JPH0625611A - 電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法 - Google Patents
電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法Info
- Publication number
- JPH0625611A JPH0625611A JP4180757A JP18075792A JPH0625611A JP H0625611 A JPH0625611 A JP H0625611A JP 4180757 A JP4180757 A JP 4180757A JP 18075792 A JP18075792 A JP 18075792A JP H0625611 A JPH0625611 A JP H0625611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- electronic circuit
- substrate
- forming
- tackiness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
Landscapes
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子回路形成工程において、部品仮止め用粘
接着剤の重合を制御し、適度な粘着力を保持する粘接着
剤を用いて電子部品を精度よく固定する。 【構成】 基板電極2上にクリームはんだ3を印刷し、
粘接着剤4を塗布した後、常温で酸素濃度10〜100
00PPm雰囲気中で粘接着剤4を粘接着剤増粘物5に
変化させ、電子部品6を搭載した後、高温リフロー炉中
でクリームはんだ3を溶融すると同時に、粘接着剤増粘
物5を粘接着剤完全硬化物7として粘着性を消滅させて
電子部品6を基板1に強固に固定する。この方法によ
り、電子部品を精度よく基板に固着し、高品質の電子回
路を形成することができる。
接着剤の重合を制御し、適度な粘着力を保持する粘接着
剤を用いて電子部品を精度よく固定する。 【構成】 基板電極2上にクリームはんだ3を印刷し、
粘接着剤4を塗布した後、常温で酸素濃度10〜100
00PPm雰囲気中で粘接着剤4を粘接着剤増粘物5に
変化させ、電子部品6を搭載した後、高温リフロー炉中
でクリームはんだ3を溶融すると同時に、粘接着剤増粘
物5を粘接着剤完全硬化物7として粘着性を消滅させて
電子部品6を基板1に強固に固定する。この方法によ
り、電子部品を精度よく基板に固着し、高品質の電子回
路を形成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、基板へ電子部品を装着
し電子回路を形成するときに基板に電子部品を仮止めす
る粘接着剤および電子回路形成方法に関する。
し電子回路を形成するときに基板に電子部品を仮止めす
る粘接着剤および電子回路形成方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電子回路形成方法として特開昭5
8−180090号公報に開示されているように、チッ
プ抵抗やチップコンデンサなどのチップ型電子部品をま
ず基板に仮固定し、その後はんだ接合する方法が一般に
行われている。この方法では、基板の電子部品搭載位置
に光硬化性接着剤を塗布し、この光硬化性接着剤を光照
射により増粘させておいて電子部品を増粘した接着剤に
押圧して仮止めするようにしている。すなわち、光硬化
性接着剤を基板に塗布する時には、ディスペンサーなど
を用いる塗布作業を容易にするため、接着剤の粘度を低
いままに保っておく。電子部品を装着するときには、接
着剤の粘度を高くして流動性を減少させ、感圧接着性を
発揮させることによって電子部品を粘着固定し、位置ず
れを防ぐようにする。光硬化性接着剤は、好ましくは、
これに熱硬化性をも付与して、光照射後に、加熱処理し
て完全硬化させて耐熱性を付与するとともに、粘着性を
なくしてごみなどが付着するのを防止している。
8−180090号公報に開示されているように、チッ
プ抵抗やチップコンデンサなどのチップ型電子部品をま
ず基板に仮固定し、その後はんだ接合する方法が一般に
行われている。この方法では、基板の電子部品搭載位置
に光硬化性接着剤を塗布し、この光硬化性接着剤を光照
射により増粘させておいて電子部品を増粘した接着剤に
押圧して仮止めするようにしている。すなわち、光硬化
性接着剤を基板に塗布する時には、ディスペンサーなど
を用いる塗布作業を容易にするため、接着剤の粘度を低
いままに保っておく。電子部品を装着するときには、接
着剤の粘度を高くして流動性を減少させ、感圧接着性を
発揮させることによって電子部品を粘着固定し、位置ず
れを防ぐようにする。光硬化性接着剤は、好ましくは、
これに熱硬化性をも付与して、光照射後に、加熱処理し
て完全硬化させて耐熱性を付与するとともに、粘着性を
なくしてごみなどが付着するのを防止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の方
法では、光照射して接着剤を増粘させる際の光硬化反応
の微妙な制御が困難なため、光照射段階で時により反応
が進みすぎて粘着力が減少・消滅することがあるという
課題を有していた。
法では、光照射して接着剤を増粘させる際の光硬化反応
の微妙な制御が困難なため、光照射段階で時により反応
が進みすぎて粘着力が減少・消滅することがあるという
課題を有していた。
【0004】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、電子部品装着時には粘着性を有し、装着後は完全硬
化するように硬化を制御できる優れた品質の粘接着剤を
用い、部品装着精度の高い回路基板を作製する回路形成
方法を提供することを目的とするものである。
で、電子部品装着時には粘着性を有し、装着後は完全硬
化するように硬化を制御できる優れた品質の粘接着剤を
用い、部品装着精度の高い回路基板を作製する回路形成
方法を提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、メタクリル酸化合物に嫌気性硬化剤と非嫌
気性硬化剤とを配合し、低酸素濃度雰囲気中にて硬化さ
せ、増粘または完全硬化するようにしたものである。
に本発明は、メタクリル酸化合物に嫌気性硬化剤と非嫌
気性硬化剤とを配合し、低酸素濃度雰囲気中にて硬化さ
せ、増粘または完全硬化するようにしたものである。
【0006】
【作用】この粘接着剤と電子回路形成方法によれば、接
着剤を増粘させる際の重合反応の制御が容易で、かつ正
確にできるため、増粘の際に重合反応が進みすぎて粘着
力が減少したり、消滅することなくなり電子部品を所定
の位置に固定できるので精度が高く信頼性の優れた電子
回路を形成できることとなる。
着剤を増粘させる際の重合反応の制御が容易で、かつ正
確にできるため、増粘の際に重合反応が進みすぎて粘着
力が減少したり、消滅することなくなり電子部品を所定
の位置に固定できるので精度が高く信頼性の優れた電子
回路を形成できることとなる。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。
説明する。
【0008】(実施例1)メタクリル酸ブチル1.5g
に、tert−ブチルパーオキシベンゾエート0.01
〜0.3gと、ジクミルパーオキシド0.01〜0.5
gと、カーミン6B(商品名、大日本インキ社製)0.
01〜0.2gを加えて室温で1〜2時間撹拌後、メタ
クリル酸ブチル628gとエンパラ(商品名、味の素社
製)10〜100gと、炭酸カルシウム100〜400
gを加えて、室温で1〜3時間撹拌後、遠心脱泡し、電
子回路形成用粘接着剤を得た。
に、tert−ブチルパーオキシベンゾエート0.01
〜0.3gと、ジクミルパーオキシド0.01〜0.5
gと、カーミン6B(商品名、大日本インキ社製)0.
01〜0.2gを加えて室温で1〜2時間撹拌後、メタ
クリル酸ブチル628gとエンパラ(商品名、味の素社
製)10〜100gと、炭酸カルシウム100〜400
gを加えて、室温で1〜3時間撹拌後、遠心脱泡し、電
子回路形成用粘接着剤を得た。
【0009】なお、本実施例ではメタクリル酸ブチルを
用いた例について説明したがアルキル基の炭素数が1〜
10のアルキル基で形成されるメタクリル酸エステルを
用いてもよい。
用いた例について説明したがアルキル基の炭素数が1〜
10のアルキル基で形成されるメタクリル酸エステルを
用いてもよい。
【0010】(実施例2)実施例1で作製した電子回路
形成用粘接着剤を用いた電子回路形成方法の工程を図1
に(a)〜(e)に同電子回路形成用法のフローチャー
トを図2に示す。図において、1は電子部品を装着する
基板、2は基板1に部品を装着する基板電極、3は印刷
塗布されたクリームはんだ、4は実施例1で製作した電
子回路形成用粘接着剤、5は粘接着剤4の増粘物、6は
基板1に装着する電子部品、7は粘接着剤増粘物5の完
全硬化物、8ははんだ合金である。
形成用粘接着剤を用いた電子回路形成方法の工程を図1
に(a)〜(e)に同電子回路形成用法のフローチャー
トを図2に示す。図において、1は電子部品を装着する
基板、2は基板1に部品を装着する基板電極、3は印刷
塗布されたクリームはんだ、4は実施例1で製作した電
子回路形成用粘接着剤、5は粘接着剤4の増粘物、6は
基板1に装着する電子部品、7は粘接着剤増粘物5の完
全硬化物、8ははんだ合金である。
【0011】まず、図1(a)に示すように、基板1に
形成した基板電極2上にクリームはんだ3を印刷する。
つぎに図1(b)に示すように、基板1上の基板電極2
の横に粘接着剤4を接着剤塗布機により塗布する。つぎ
に図1(c)に示すように、粘接着剤4を常温の酸素濃
度10〜10000ppmの雰囲気中で増粘して粘接着
剤増粘物5に変える。つぎに図1(d)に示すように、
電子部品6を増粘物5上に部品装着機にて装着する。つ
ぎに図1(e)に示すように、高温リフロー炉にてクリ
ームはんだ3を溶融してはんだ接合を行うと同時に粘接
着剤増粘物5を完全硬化物7に変化させて粘着性を消滅
させ、高品質の電子回路を得た。
形成した基板電極2上にクリームはんだ3を印刷する。
つぎに図1(b)に示すように、基板1上の基板電極2
の横に粘接着剤4を接着剤塗布機により塗布する。つぎ
に図1(c)に示すように、粘接着剤4を常温の酸素濃
度10〜10000ppmの雰囲気中で増粘して粘接着
剤増粘物5に変える。つぎに図1(d)に示すように、
電子部品6を増粘物5上に部品装着機にて装着する。つ
ぎに図1(e)に示すように、高温リフロー炉にてクリ
ームはんだ3を溶融してはんだ接合を行うと同時に粘接
着剤増粘物5を完全硬化物7に変化させて粘着性を消滅
させ、高品質の電子回路を得た。
【0012】(実施例3)実施例1の方法で作成した電
子回路形成用粘接着剤を用いて電子回路を作製した。電
子回路形成工程を図3に、同電子回路形成方法のフロー
チャートを図4に示す。図3において、11は電子回路
を形成する基板、12は基板11上に形成された電子部
品を接合する基板電極、13はクリームはんだ、14は
実施例1により製作した電子回路形成用粘接着剤、15
は粘接着14の光増粘物、16は装着する電子部品、1
7は粘接着剤光増粘物15の完全硬化物、18ははんだ
合金である。
子回路形成用粘接着剤を用いて電子回路を作製した。電
子回路形成工程を図3に、同電子回路形成方法のフロー
チャートを図4に示す。図3において、11は電子回路
を形成する基板、12は基板11上に形成された電子部
品を接合する基板電極、13はクリームはんだ、14は
実施例1により製作した電子回路形成用粘接着剤、15
は粘接着14の光増粘物、16は装着する電子部品、1
7は粘接着剤光増粘物15の完全硬化物、18ははんだ
合金である。
【0013】まず、図3(a)に示すように、基板11
上に形成された基板電極12上にクリームはんだ13を
印刷する。つぎに図3(b)に示すように、基板11上
の2つの基板電極12の間に粘接着剤14を接着剤塗布
機により塗布する。つぎに図3(c)に示すように、粘
接着剤14に紫外線照射して非嫌気性硬化剤を作用させ
ることにより粘接着剤14を増粘させて、粘接着剤光増
粘物15に変化させる。つぎに図3(d)に示すよう
に、電子部品16を粘接着剤光増粘物16上に部品装着
機により装着する。つぎに図3(e)に示すように、酸
素濃度10〜10000ppmの雰囲気中に炉内が保た
れている高温リフロー炉中でクリームはんだ13を溶融
して、はんだ接合を行うと同時に粘接着剤光増粘物15
の嫌気性硬化剤を作用させることにより、粘接着剤光増
粘物15を完全硬化させて粘接着剤完全硬化物17とし
て粘着性を消滅させることにより、電子部品16を精度
よく所定の位置に固定し、高品質の電子回路が得られ
た。
上に形成された基板電極12上にクリームはんだ13を
印刷する。つぎに図3(b)に示すように、基板11上
の2つの基板電極12の間に粘接着剤14を接着剤塗布
機により塗布する。つぎに図3(c)に示すように、粘
接着剤14に紫外線照射して非嫌気性硬化剤を作用させ
ることにより粘接着剤14を増粘させて、粘接着剤光増
粘物15に変化させる。つぎに図3(d)に示すよう
に、電子部品16を粘接着剤光増粘物16上に部品装着
機により装着する。つぎに図3(e)に示すように、酸
素濃度10〜10000ppmの雰囲気中に炉内が保た
れている高温リフロー炉中でクリームはんだ13を溶融
して、はんだ接合を行うと同時に粘接着剤光増粘物15
の嫌気性硬化剤を作用させることにより、粘接着剤光増
粘物15を完全硬化させて粘接着剤完全硬化物17とし
て粘着性を消滅させることにより、電子部品16を精度
よく所定の位置に固定し、高品質の電子回路が得られ
た。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例の説明から明らかなように
本発明によれば、接着剤を増粘させる際の反応を容易、
かつ正確に制御できるように嫌気性硬化剤と非嫌気性硬
化剤を配合しているため、増粘の際に重合反応が急速に
進みすぎ、粘着力が減少または消滅することなく電子回
路を形成することができる。
本発明によれば、接着剤を増粘させる際の反応を容易、
かつ正確に制御できるように嫌気性硬化剤と非嫌気性硬
化剤を配合しているため、増粘の際に重合反応が急速に
進みすぎ、粘着力が減少または消滅することなく電子回
路を形成することができる。
【図1】本発明の実施例2の電子回路形成工程を示す断
面図
面図
【図2】同実施例2の電子回路形成方法を示すフローチ
ャート
ャート
【図3】同実施例3の電子回路形成工程を示す断面図
【図4】同実施例3の電子回路形成方法を示すフローチ
ャート
ャート
1 基板 2 基板電極 3 クリームはんだ 4 粘接着剤 5 粘接着剤増粘物 6 電子部品 7 粘接着剤完全硬化物 8 はんだ合金
Claims (4)
- 【請求項1】 メタクリル酸エステルと、嫌気性硬化剤
と、非嫌気性硬化剤と、可塑剤と、無機質充填材と、有
気質顔料とを主体としてなる電子回路形成用粘接着剤。 - 【請求項2】 基板上にクリームはんだを印刷する第1
工程と、請求項1記載の電子回路形成用粘接着剤を基板
上に塗布する第2工程と、室温の低酸素濃度雰囲気中で
基板上に塗布した前記粘接着剤に粘着性を付与する第3
工程と、電子部品を装着する第4工程と、前記基板上に
印刷した前記クリームはんだを高温中で溶融してはんだ
接合を行う第5工程とを備えた電子回路形成方法。 - 【請求項3】 粘接着剤に粘着性を付与する第3工程が
紫外線の照射により行われ、クリームはんだを高温中で
溶融してはんだ接合を行う第5工程が高温の低酸素濃度
雰囲気中で行われる請求項2記載の電子回路形成方法。 - 【請求項4】 第3工程において粘着性を付与された粘
接着剤の粘着性を第5工程において消滅させ、かつその
粘接着剤を完全に硬化させる請求項2記載の電子回路形
成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180757A JPH0625611A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | 電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4180757A JPH0625611A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | 電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0625611A true JPH0625611A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=16088790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4180757A Pending JPH0625611A (ja) | 1992-07-08 | 1992-07-08 | 電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625611A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2294049A (en) * | 1994-10-15 | 1996-04-17 | British Gas Plc | Anaerobically curable sealant composition |
-
1992
- 1992-07-08 JP JP4180757A patent/JPH0625611A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2294049A (en) * | 1994-10-15 | 1996-04-17 | British Gas Plc | Anaerobically curable sealant composition |
| US6172134B1 (en) | 1994-10-15 | 2001-01-09 | British Gas Plc | Anaerobically curable composition |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0330909B1 (de) | Verfahren zum Befestigen von Bauteilen auf einer Leiterplatte | |
| JP2679849B2 (ja) | 電子部品の実装方法およびこの方法に用いる接着剤 | |
| DE60225282T2 (de) | Lotzusammensetzung | |
| WO2006022415A2 (en) | Solder composition, connecting process with soldering, and connection structure with soldering | |
| KR910000998B1 (ko) | 전자부품의 실장방법 | |
| DE2904649A1 (de) | Harzzusammensetzung und verfahren zur befestigung von bauteilen auf leiterplatten | |
| KR20010103721A (ko) | 시안아크릴레이트 접착제의 활성화제 | |
| JP2008510621A (ja) | 半田組成物及び半田接合方法並びに半田接合構造 | |
| JP2001219294A (ja) | 熱硬化性はんだ付け用フラックスおよびはんだ付け方法 | |
| EP2986089A1 (en) | Method for manufacturing solder circuit board, solder circuit board, and method for mounting electronic component | |
| US4398660A (en) | Method of mounting electronic components | |
| US5871592A (en) | Solder and soldering method | |
| JPH0625611A (ja) | 電子回路形成用粘接着剤および電子回路形成方法 | |
| JP3883214B2 (ja) | 電子部品接合用接着剤 | |
| DE4038989A1 (de) | Verfahren zur spannungsarmen verklebung | |
| JPH07133474A (ja) | 電子回路形成用一液性接着剤及び接着剤塗布方法 | |
| JPH067989A (ja) | ソルダーペースト | |
| JPS6345892A (ja) | 面実装型電子素子の実装方法および面実装型電子素子を実装した電子装置 | |
| JP3146888B2 (ja) | 電子部品の仮止め用ボンド | |
| JPS6372194A (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JP2589679B2 (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JPH07183650A (ja) | 電子部品の実装方法 | |
| JP3147116B2 (ja) | 電子部品の半田付け方法及び電子部品の仮止め用ボンド | |
| JPS5985394A (ja) | クリ−ムはんだ | |
| JP2004047772A (ja) | 電子部品の接合材料および電子部品実装方法 |