JPH06261995A - 洗濯機 - Google Patents

洗濯機

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Publication number
JPH06261995A
JPH06261995A JP5054114A JP5411493A JPH06261995A JP H06261995 A JPH06261995 A JP H06261995A JP 5054114 A JP5054114 A JP 5054114A JP 5411493 A JP5411493 A JP 5411493A JP H06261995 A JPH06261995 A JP H06261995A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
type
tendency
dirt
stain
washing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5054114A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Nishimura
孝 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba AVE Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP5054114A priority Critical patent/JPH06261995A/ja
Publication of JPH06261995A publication Critical patent/JPH06261995A/ja
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  • Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の洗濯機は、各使用者側において、汚
れの種類の傾向についてこれを知ることができるように
している。 【構成】 マイクロコンピュータ19は、汚れ種類判定
手段、記憶手段、汚れ種類傾向推定手段、傾向表示制御
手段およびコース表示制御手段としても機能するもので
あり、濁度センサ10からの検出出力に基づいて汚れの
種類を判定し、この判定結果を複数回の洗濯運転の実行
の都度記憶し、その記憶に基づいて汚れの種類の傾向を
推定し、その推定結果を各種表示器16に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、汚れの種類を推定する
機能を有する洗濯機に関する。
【0002】
【従来の技術】使用者が洗濯をする場合、その洗濯物に
おける汚れの種類は各使用者あるいは各家庭で異なるケ
ースが多い。しかして、その汚れの種類の傾向がわかれ
ば、種々の点で便利である。例えば、洗濯機における洗
濯コースを選ぶ場合に汚れの種類の傾向がわかっていれ
ば、最適の洗濯機コースを予め選ぶことができるし、ま
た、洗剤を購入するにしても汚れの種類の傾向がわかっ
ていれば、最適の洗剤を選ぶことができるようになる。
特に、各家庭で洗濯機を使用する者(操作する者)がと
きたま変わるような場合に、汚れの種類の傾向がわかれ
ば各種設定を戸惑うことなく行なうことができて至極便
利となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
洗濯機においては、汚れの種類の傾向について使用者は
知ることができず、実用上不便であった。また、汚れの
種類の傾向に最適の洗濯コースを知ることもできず、こ
れまた不便であった。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、第1の目的は、各使用者側において、汚れの種類
の傾向についてこれを知ることができる洗濯機を提供す
るにある。また第2の目的は、汚れの種類の傾向にあっ
た最適の洗濯コースを知ることができる洗濯機を提供す
るにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の目的を達成するた
めの手段は、洗濯槽内の洗濯水の濁度を検出する濁度検
出手段と、この濁度検出手段の検出出力に基づいて汚れ
の種類を判定する汚れ種類判定手段と、この汚れ種類判
定手段の判定結果を洗濯運転実行の都度記憶する記憶手
段と、この記憶手段に記憶された複数の過去の判定結果
から汚れの種類の傾向を推定する汚れ種類傾向推定手段
と、この汚れ種類傾向推定手段の推定結果を表示器に表
示させる傾向表示制御手段とを含んで構成されている
(請求項1の発明)。
【0006】第2の目的を達成するための手段は、洗濯
槽内の洗濯水の濁度を検出する濁度検出手段と、この濁
度検出手段の検出出力に基づいて汚れの種類を判定する
汚れ種類判定手段と、この汚れ種類判定手段の判定結果
を洗濯運転実行の都度記憶する記憶手段と、この記憶手
段に記憶された複数の過去の判定結果から汚れの種類の
傾向を推定する汚れ種類傾向推定手段と、この汚れ種類
傾向推定手段の推定結果に基づいて洗濯コースを表示器
に表示させるコース表示制御手段とを含んで構成されて
いる(請求項2の発明)。
【0007】
【作用】汚れの種類として泥汚れや油汚れ等がある。こ
れら汚れの種類の相違は、洗濯時における洗濯水の濁度
の相違に現れることが判った。従って、濁度検出手段の
検出出力に基づいて濁度の相違、即ち汚れの種類を知る
ことが可能である。また、汚れの種類を洗濯運転実行の
都度判定すれば、日常的な汚れの種類の傾向を予測する
ことが可能となる。
【0008】請求項1の発明においては、濁度検出手段
は洗濯水の濁度を検出し、汚れ種類判定手段はこの濁度
検出手段の検出出力に基づいて汚れの種類を判定する。
従って、汚れの種類を良好に判別できる。そして、この
判定結果は、記憶手段によって洗濯運転の実行の都度記
憶され、さらに、汚れ種類傾向推定手段は、この記憶さ
れた複数の過去の判定結果から汚れの種類の傾向を推定
する。この場合、洗濯運転の実行の都度の判定結果に基
づいて汚れの種類の傾向を推定するから、日常的な汚れ
の種類の傾向をほぼ正確に予測することができる。そし
て、傾向表示制御手段がその推定結果を表示器に表示す
るから、使用者は、日常的な汚れの種類の傾向を知るこ
とができる。
【0009】請求項2の発明においては、濁度検出手段
は洗濯水の濁度を検出し、汚れ種類判定手段はこの濁度
検出手段の検出出力に基づいて汚れの種類を判定する。
従って、汚れの種類を良好に判別できる。そして、この
判定結果は、記憶手段によって洗濯運転の実行の都度記
憶され、さらに、汚れ種類傾向推定手段は、この記憶さ
れた複数の過去の判定結果から汚れの種類の傾向を推定
する。この場合、洗濯運転の実行の都度の判定結果に基
づいて汚れの種類の傾向を推定するから、日常的な汚れ
の種類の傾向をほぼ正確に予測することができる。そし
て、コース表示制御手段がその推定結果に基づいて洗濯
コースを表示器に表示するから、使用者は、日常的な汚
れの種類の傾向にあった最適な洗濯コースを知ることが
できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき図面を参照し
ながら説明する。まず図2には、洗濯機全体の構成を示
しており、外箱1内に水槽2を配設し、水槽2内には脱
水槽を兼ねる洗濯槽3を配設し、さらに洗濯槽3内には
底部に撹拌体4を配設している。
【0011】また、水槽2外の下方部には、モータ5を
主体とする駆動機構6を配設しており、この駆動機構6
によって上記撹拌体4と洗濯槽3とを選択的に回転させ
るようにしている。さらに、水槽2外の下方部には、水
槽2内の水を機外に排出するための排水ケース7、排水
弁8、および排水ホース9を配設しており、その排水ケ
ース7には、洗濯槽3内の洗濯水の濁度を検出する濁度
検出手段として機能する濁度センサ10を設けている。
この濁度センサ10は、図1に示した発光素子11およ
び受光素子12を有してなる光センサから構成されてお
り、その受光素子12の検出出力(電圧)は濁度が大に
なるほど小さくなる関係にある。
【0012】一方、前記外箱1の最上部にはトップカバ
ー13を装着しており、このトップカバー13の前部上
面に図3に示す操作パネル14を設けている。しかし
て、この操作パネル14には各種キースイッチ15およ
び各種表示器16を設けている。各種表示器16のう
ち、本発明に係わる表示器としては、「油汚れ」表示用
のLED16a、「泥汚れ」表示用のLED16b、お
よび洗濯コース表示用の表示部16c〜16hが設けら
れている。なお、表示部16cは「標準コース」表示
用、表示部16dは「分け洗いコース」表示用、表示部
16eは「強力コース」表示用、表示部16fは「バイ
オコース」表示用、表示部16gは「大物コース」表示
用、表示部16hは「手洗いコース」表示用である。
【0013】そしてそのほか、トップカバー13内には
図1に示す給水弁17や水位センサ18およびマイクロ
コンピュータ19を配設している。このマイクロコンピ
ュータ19には、濁度センサ10の受光素子12、水位
センサ18および各種キースイッチ15からの入力が与
えられるようになっており、内部に保有した運転プログ
ラムに従い、これら入力に応じて洗濯運転を制御するも
のであり、前記モータ5、排水弁8、各種表示器16お
よび給水弁17がこのマイクロコンピュータ19によっ
て駆動制御される。
【0014】さて、上記マイクロコンピュータ19は、
汚れ種類判定手段、記憶手段、汚れ種類傾向推定手段、
傾向表示制御手段およびコース表示制御手段としても機
能するものであり、以下、本実施例の作用と共にこれら
の機能について述べる。図4および図5には、マイクロ
コンピュータ19の制御内容を示している。同図のフロ
ーチャートは、図示しない電源スイッチが操作されてス
タートするようになっている。
【0015】しかして、使用者が電源スイッチを操作す
ると、これまでに、汚れの種類の傾向推定結果(後述す
る)の記憶回数nが複数回数この場合5回以上か否かを
判断する(ステップS1)。例えば、この洗濯機の洗濯
実行回数が5回以下の場合には、上記記憶回数nは4回
以下であり、この場合には、ステップS2ないしステッ
プS12に移行する。すなわち、まず洗い運転を開始し
(ステップS2)、所定時間(この場合6分)経過時点
で受光素子12からの検出出力を読込む(ステップS
3)。
【0016】この検出出力は水槽2内の汚れ度に応じた
(反比例的に対応した)出力である。しかして、その検
出出力に基づいて、汚れの種類を判定する(ステップS
4)。この判定は、図6に示す基準値KaおよびKbと
このとき検出出力(V06とする)とを比較することで
行なわれる。すなわち、検出出力V06が基準値Ka以
下であれば泥汚れと判定し、この基準値Kaを超え基準
値Kb以下であれば油汚れと判定し、基準値Kbを超え
ればその他の汚れ(例えば汗や埃汚れ)と判定する。い
ま、図6には、検出出力の一例を曲線A,B,Cで示し
ている。そして、この判定結果をマイクロコンピュータ
19に備えられた例えばEEPROMからなるメモリに
記憶する(ステップS5)。このEEPROMは、記憶
データの書き替えが可能で、電源が切られても記憶内容
を保持するものである。
【0017】次いで、上述した記憶回数nを加算する
(ステップS6)。そして、上記検出出力V06の基づ
いて洗い終了時間の設定制御を実行する。すなわち、上
記検出出力V06に基づいて次の検出時間t1を決定す
る(ステップS7)。この検出時間t1は汚れ度合いに
応じて決定される。そしてこの検出時間t1になったと
ころで、再度、受光素子12からの検出出力を読込み
(このときの検出出力Vt1とする)、このときの検出
出力Vt1と前記V06との変化度合いに応じて洗い終
了時間をこの時点からt2分時間後、あるいは、(t2
+1)分後、もしくは(t2+2)分後に設定する(ス
テップS8)。
【0018】この洗い終了時間に達するすると(ステッ
プS9にて判断)、洗い運転を停止し(ステップS1
0)、以下、すすぎ運転を実行する(ステップS11)
と共に脱水運転を実行(ステップS12)して洗濯運転
を終了する。
【0019】さて、洗濯運転の実行回数が5回以上とな
ると、つまり記憶回数nが5回以上となるとステップS
1の「YES」に従って、ステップS13以降に移行す
る。ステップS13では、これまで、5回の記憶結果に
基づいて汚れの種類の傾向を推定する。例えば、過去5
回の記憶結果のうち、油汚れの判定結果が多い場合は、
汚れの種類の傾向は油汚れであると推定する。
【0020】そして、推定結果が油汚れである場合には
(ステップS14で判断)、油汚れ表示用のLED16
aを点滅表示すると共に洗濯コースのうち「バイオコー
ス」表示用の表示部16fを点滅表示する(ステップS
15)。また、推定結果が泥汚れである場合には(ステ
ップS16で判断)、泥汚れ表示用のLED16bを点
滅表示すると共に洗濯コースのうち「強力コース」表示
用の表示部16eを点滅表示する(ステップS17)。
さらに、推定結果が上述の油汚れおよび泥汚れ以外の場
合(ステップS16の「NO」)は「標準コース」表示
用の表示部16cを点滅する(ステップS18)。
【0021】この後、使用者が各種キースイッチ15の
うち、コース切換スイッチを適宜選択して操作した上で
スタートスイッチを操作すると(ステップS19にて判
断)、洗い運転を開始する(ステップS20)。そし
て、前述と同様に、所定時間(この場合6分)経過時点
で受光素子12からの検出出力V06を読込み(ステッ
プS21)、その検出出力V06に基づいて、汚れが油
汚れか泥汚れかを判定する(ステップS22)。
【0022】そして、古い記憶データ(5回前の記憶デ
ータ)を削除して(ステップS23)、上記判定結果を
マイクロコンピュータ19内部のメモリに記憶する(ス
テップS24)。そして、上記検出出力V06の基づい
て洗い終了時間の設定制御を実行する(ステップS25
およびステップS26)。この残り時間が満了すると
(ステップS27にて判断)、洗い運転を停止し(ステ
ップS28)、以下、すすぎ運転を実行する(ステップ
S29)と共に脱水運転を実行(ステップS30)して
洗濯運転を終了する。
【0023】このような本実施例によれば、濁度センサ
10により濁度を検出し、この検出出力に基づいて汚れ
の種類を判定するから、汚れの種類を良好に判別でき
る。そして、この汚れの種類の判定結果を記憶して、こ
の記憶された複数の過去の判定結果から汚れの種類の傾
向を推定するから、日常的な汚れの種類の傾向をほぼ正
確に予測することができる。さらに、その推定結果をL
ED16a,16bに表示するから、使用者は、日常的
な汚れの種類の傾向を知ることができる。さらに、本実
施例によれば、その推定結果に基づいて洗濯コースを表
示部16cないし16hに表示するから、使用者は、日
常的な汚れの種類の傾向にあった最適な洗濯コースを知
ることができる。
【0024】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、汚れの種類の
傾向についてこれを知ることができて、種々の点で便利
である。
【0025】また請求項2の発明によれば、汚れの種類
の傾向にあった最適の洗濯コースを知ることができ、こ
れまた便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す電気的構成のブロック
【図2】洗濯機の縦断側面図
【図3】操作パネルの正面図
【図4】制御内容を示すフローチャート
【図5】制御内容を示すフローチャート
【図6】濁度センサの検出出力の一例を示す図
【符号の説明】
10は濁度センサ、11は発光素子、12は受光素子、
16a,16bはLED(表示器)、16cないし16
hは表示部(表示器)、19はマイクロコンピュータ
(汚れ種類判定手段、記憶手段、汚れ種類傾向推定手
段、傾向表示制御手段およびコース表示制御手段)を示
す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗濯槽内の洗濯水の濁度を検出する濁度
    検出手段と、この濁度検出手段の検出出力に基づいて汚
    れの種類を判定する汚れ種類判定手段と、この汚れ種類
    判定手段の判定結果を洗濯運転実行の都度記憶する記憶
    手段と、この記憶手段に記憶された複数の過去の判定結
    果から汚れの種類の傾向を推定する汚れ種類傾向推定手
    段と、この汚れ種類傾向推定手段の推定結果を表示器に
    表示させる傾向表示制御手段とを具備してなる洗濯機。
  2. 【請求項2】 洗濯槽内の洗濯水の濁度を検出する濁度
    検出手段と、この濁度検出手段の検出出力に基づいて汚
    れの種類を判定する汚れ種類判定手段と、この汚れ種類
    判定手段の判定結果を洗濯運転実行の都度記憶する記憶
    手段と、この記憶手段に記憶された複数の過去の判定結
    果から汚れの種類の傾向を推定する汚れ種類傾向推定手
    段と、この汚れ種類傾向推定手段の推定結果に基づいて
    洗濯コースを表示器に表示させるコース表示制御手段と
    を具備してなる洗濯機。
JP5054114A 1993-03-15 1993-03-15 洗濯機 Pending JPH06261995A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7904985B2 (en) 2007-05-07 2011-03-15 Whirlpool Corporation Wash cycles using oxidizing agents and sensors
JP2011067312A (ja) * 2009-09-25 2011-04-07 Panasonic Corp 洗濯機
US8490440B2 (en) 2007-05-07 2013-07-23 Whirlpool Corporation Timing control and timed wash cycle for an automatic washer
US9091010B2 (en) * 2007-05-07 2015-07-28 Whirlpool Corporation Washer and washer control with cycles for laundry additives and color safe bleaches/in-wash stain removers

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