JPH06263Y2 - 作業機におけるミツシヨンケ−スと車軸ケ−スの取付構造 - Google Patents
作業機におけるミツシヨンケ−スと車軸ケ−スの取付構造Info
- Publication number
- JPH06263Y2 JPH06263Y2 JP1986177356U JP17735686U JPH06263Y2 JP H06263 Y2 JPH06263 Y2 JP H06263Y2 JP 1986177356 U JP1986177356 U JP 1986177356U JP 17735686 U JP17735686 U JP 17735686U JP H06263 Y2 JPH06263 Y2 JP H06263Y2
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- case
- axle
- mission case
- machine body
- mission
- Prior art date
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、機体のシャーシフレームの剛性アップ、機体
の低重心化等を図ることができる作業機におけるミッシ
ョンケースと車軸ケースの取付構造に関する。
の低重心化等を図ることができる作業機におけるミッシ
ョンケースと車軸ケースの取付構造に関する。
(ロ)従来の技術 第3図に除雪機の側面図を示すが、該除雪機は機体10
1の左右に設けられた一対のクローラ走行装置102,
102によって走行せしめられ、その機体101の後部
には一体化構造を有するミッションケース110と該ミ
ッションケース110の左右に立設された車軸ケース1
12とが略垂直に配設されていた。
1の左右に設けられた一対のクローラ走行装置102,
102によって走行せしめられ、その機体101の後部
には一体化構造を有するミッションケース110と該ミ
ッションケース110の左右に立設された車軸ケース1
12とが略垂直に配設されていた。
而して、機体101上に搭載されたエンジン108から
の駆動力はミッションケース110内の変速装置(図示
せず)及び車軸ケース112内の伝動系(図示せず)を
介して左右の車軸116,116へと伝達され、各車軸
116の両端に結着された駆動スプロケット117が回
転駆動され、該駆動スプロケット117とアイドラ11
8間に巻掛けられたクローラ119が駆動されて当接除
雪機が走行せしめられる。
の駆動力はミッションケース110内の変速装置(図示
せず)及び車軸ケース112内の伝動系(図示せず)を
介して左右の車軸116,116へと伝達され、各車軸
116の両端に結着された駆動スプロケット117が回
転駆動され、該駆動スプロケット117とアイドラ11
8間に巻掛けられたクローラ119が駆動されて当接除
雪機が走行せしめられる。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 ところが、上記従来の除雪機等の作業機にあっては、ミ
ッションケース110と車軸ケース112とが機体10
1に対して略垂直に設けられていたため、第3図にh′
にて示す高さ(ミッションケース110の中心と車軸1
16の中心間の距離)が高く、従って、機体101全体
の重心が高くなって左右及び前後のバランスに欠け、そ
の操作性が悪いという問題があった。
ッションケース110と車軸ケース112とが機体10
1に対して略垂直に設けられていたため、第3図にh′
にて示す高さ(ミッションケース110の中心と車軸1
16の中心間の距離)が高く、従って、機体101全体
の重心が高くなって左右及び前後のバランスに欠け、そ
の操作性が悪いという問題があった。
又、前述のようにミッションケース110と車軸ケース
112とが一体構造物であるために、製造上の誤差等に
起因して左右の車軸116,116の位置に狂いが生じ
るという問題もあった。
112とが一体構造物であるために、製造上の誤差等に
起因して左右の車軸116,116の位置に狂いが生じ
るという問題もあった。
更に、ミッションケース110及び車軸ケース112は
機体101のシャーシフレームを補強する取付構造を有
していなかった。
機体101のシャーシフレームを補強する取付構造を有
していなかった。
本考案は、上記問題に鑑みてなされたもので、その目的
とする処は、機体の低重心化を図って作業機の操作性の
改善を図るとともに、シャーシフレームの剛性アップ、
車軸の左右位置合わせの高精度化を図ることができる作
業機におけるミッションケースと車軸ケースの取付構造
を提供することにある。
とする処は、機体の低重心化を図って作業機の操作性の
改善を図るとともに、シャーシフレームの剛性アップ、
車軸の左右位置合わせの高精度化を図ることができる作
業機におけるミッションケースと車軸ケースの取付構造
を提供することにある。
(ニ)問題点を解決するための手段 上記目的を達成すべく本考案は、左右の車軸ケースの間
にミッションケースを配設して成る作業機の機体のシャ
ーシフレームの内側に前記ミッションケースを水平に取
付けるとともに、同シャーシフレームの両外側に前記車
軸ケースを機体の前後方向に斜めに取付け、これら両車
軸ケースを連結金具にて連結一体化したことをその特徴
とする。
にミッションケースを配設して成る作業機の機体のシャ
ーシフレームの内側に前記ミッションケースを水平に取
付けるとともに、同シャーシフレームの両外側に前記車
軸ケースを機体の前後方向に斜めに取付け、これら両車
軸ケースを連結金具にて連結一体化したことをその特徴
とする。
(ホ)作用 本考案によれば、ミッションケースが機体に対して水平
に設置されるため、機体の重心が下がってこれの操作性
が改善される。
に設置されるため、機体の重心が下がってこれの操作性
が改善される。
又、ミッションケースと車軸ケースはシャーシフレーム
を両側から挟むようにして取付けられるため、該シャー
シフレームの剛性が高められる。
を両側から挟むようにして取付けられるため、該シャー
シフレームの剛性が高められる。
更に、車軸ケースをミッションケースとは別体に構成
し、これをミッションケースの両側に取付け、且つ、両
車軸ケースを連結金具にて一体に連結するようにしたた
め、これら両車軸ケースに支承される左右の車軸の位置
合わせを高精度に行なうことができる。
し、これをミッションケースの両側に取付け、且つ、両
車軸ケースを連結金具にて一体に連結するようにしたた
め、これら両車軸ケースに支承される左右の車軸の位置
合わせを高精度に行なうことができる。
(ヘ)実施例 以下に本考案の一実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る取付構造を有する除雪機の側面
図、第2図は第1図のII−II線断面図である。
図、第2図は第1図のII−II線断面図である。
先ず、第1図に基づいて除雪機の概略構成を説明する
と、機体1の左右には一対のクローラ走行装置2,2が
設けられており、機体1はこのクローラ走行装置2,2
によって走行せしめられる。
と、機体1の左右には一対のクローラ走行装置2,2が
設けられており、機体1はこのクローラ走行装置2,2
によって走行せしめられる。
又、機体1の前部にはケーシング3、オーガー4及びシ
ュータ6が設けられ、同機体1の後部には操作ハンドル
7が設けられている。
ュータ6が設けられ、同機体1の後部には操作ハンドル
7が設けられている。
ところで、機体1の略中央部には駆動源であるエンジン
8が搭載されており、該エンジン8の下方に位置するシ
ャーシフレーム9,9の内側にはミッションケース10
が水平に締結されて設けられている。そして、シャーシ
フレーム9,9の外側には、車軸ケース12,12の上
端部がこれらシャーシフレーム9,9を前記ミッション
ケース10との間で挟持するようにして締結されてい
る。
8が搭載されており、該エンジン8の下方に位置するシ
ャーシフレーム9,9の内側にはミッションケース10
が水平に締結されて設けられている。そして、シャーシ
フレーム9,9の外側には、車軸ケース12,12の上
端部がこれらシャーシフレーム9,9を前記ミッション
ケース10との間で挟持するようにして締結されてい
る。
上記各車軸ケース12は、第1図に示すように、機体1
の前後方向に傾斜して、即ち、前下方に向かって傾斜し
ており、両車軸ケース12,12の下端部は、第2図に
示すように、両者間にボルト14…にて締結、横架され
る連結金具15にて連結一体化されている。
の前後方向に傾斜して、即ち、前下方に向かって傾斜し
ており、両車軸ケース12,12の下端部は、第2図に
示すように、両者間にボルト14…にて締結、横架され
る連結金具15にて連結一体化されている。
又、各車軸ケース12の下部には、回転自在に支承され
る車軸16が外側方に突設されており、該車軸16の外
端部には駆動プロケット17が結着されている。そし
て、この駆動スプロケット17とこれの後方に自由回転
自在に設けられたアイドラ18との間には無端状のクロ
ーラ19が巻掛けられており、これら駆動スプロケット
17、アイドラ18及びクローラ19は前記クローラ走
行装置2を構成している。
る車軸16が外側方に突設されており、該車軸16の外
端部には駆動プロケット17が結着されている。そし
て、この駆動スプロケット17とこれの後方に自由回転
自在に設けられたアイドラ18との間には無端状のクロ
ーラ19が巻掛けられており、これら駆動スプロケット
17、アイドラ18及びクローラ19は前記クローラ走
行装置2を構成している。
而して、エンジン8からの駆動力は、出力軸端に結着さ
れたプーリ20、駆動ベルト21及び前記ミッションケ
ース10の入力軸端に結着されたプーリ22を経てミッ
ションケース10内の変速装置(図示せず)に伝達さ
れ、ここから更に両車軸ケース12,12の動力伝達系
(図示せず)を経て両車軸16,16に伝達され、これ
ら車軸16,16及びスプロケット17,17が一体に
回転駆動される。そして、この駆動スプロケット17,
17の回転によってクローラ走行装置2,2が駆動さ
れ、これによって当該除雪機が走行せしめられる。
れたプーリ20、駆動ベルト21及び前記ミッションケ
ース10の入力軸端に結着されたプーリ22を経てミッ
ションケース10内の変速装置(図示せず)に伝達さ
れ、ここから更に両車軸ケース12,12の動力伝達系
(図示せず)を経て両車軸16,16に伝達され、これ
ら車軸16,16及びスプロケット17,17が一体に
回転駆動される。そして、この駆動スプロケット17,
17の回転によってクローラ走行装置2,2が駆動さ
れ、これによって当該除雪機が走行せしめられる。
以上において、ミッションケース10は機体1に対して
水平に設置され、しかも、車軸ケース12,12が機体
1の前後方向に斜めに取付けられているため、ミッショ
ンケース10の中心と車軸16,16の中心間の距離
(図示の高さh)が従来のそれ(第3図に示すh′)に
比して短かくなり、この結果、機体1の重心が下がって
その左右及び前後バランスが高く保たれ、当該除雪機の
操作性が改善される。
水平に設置され、しかも、車軸ケース12,12が機体
1の前後方向に斜めに取付けられているため、ミッショ
ンケース10の中心と車軸16,16の中心間の距離
(図示の高さh)が従来のそれ(第3図に示すh′)に
比して短かくなり、この結果、機体1の重心が下がって
その左右及び前後バランスが高く保たれ、当該除雪機の
操作性が改善される。
又、車軸ケース12,12をミッションケース10とは
別体に構成し、これらをミッションケース10の両側に
取付けるとともに、結合金具15にて連結一体化するよ
うにしたため、これら車軸ケース12,12に支承され
る左右の車軸16,16の位置合わせを高精度に行なう
ことができる。
別体に構成し、これらをミッションケース10の両側に
取付けるとともに、結合金具15にて連結一体化するよ
うにしたため、これら車軸ケース12,12に支承され
る左右の車軸16,16の位置合わせを高精度に行なう
ことができる。
更に、ミッションケース10と各車軸ケース12とはシ
ャーシフレーム9の両側から挟み込むようにして取付け
られるため、シャーシフレーム9の剛性がミッションケ
ース10及び車軸ケース12によって高められる。
ャーシフレーム9の両側から挟み込むようにして取付け
られるため、シャーシフレーム9の剛性がミッションケ
ース10及び車軸ケース12によって高められる。
尚、以上は本考案を特に除雪機に対して適用した例につ
いて述べたが、本考案はその他任意の作業機に対して適
用可能であることは勿論である。
いて述べたが、本考案はその他任意の作業機に対して適
用可能であることは勿論である。
(ト)考案の効果 以上の説明で明らかな如く、本考案によれば、左右の車
軸ケース(12)の間にミッションケース(10)を配
設して成る作業機の機体(1)のシャーシフレーム
(9)の内側に前記ミッションケース(10)を水平に
取付けるとともに、同シャーシフレーム(9)の両外側
に前記車軸ケース(12)を機体(1)の前後方向に斜
めに取付け、これら両車軸ケース(12)を連結金具
(15)にて連結一体化したため、作業機の機体(1)
の低重心化を図ってその操作性の改善を図ることができ
るとともに、シャーシフレーム(9)の剛性アップ、車
軸の左右位置合せの高精度化等を図ることができるとい
う効果が得られる。
軸ケース(12)の間にミッションケース(10)を配
設して成る作業機の機体(1)のシャーシフレーム
(9)の内側に前記ミッションケース(10)を水平に
取付けるとともに、同シャーシフレーム(9)の両外側
に前記車軸ケース(12)を機体(1)の前後方向に斜
めに取付け、これら両車軸ケース(12)を連結金具
(15)にて連結一体化したため、作業機の機体(1)
の低重心化を図ってその操作性の改善を図ることができ
るとともに、シャーシフレーム(9)の剛性アップ、車
軸の左右位置合せの高精度化等を図ることができるとい
う効果が得られる。
第1図は本考案に係る取付構造を有する除雪機の側面
図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は従来の
取付構造を有する除雪機の側面図である。 1…機体、9…シャーシフレーム、10…ミッションケ
ース、12…車軸ケース、15…連結金具。
図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は従来の
取付構造を有する除雪機の側面図である。 1…機体、9…シャーシフレーム、10…ミッションケ
ース、12…車軸ケース、15…連結金具。
Claims (1)
- 【請求項1】左右の車軸ケース(12)の間にミッショ
ンケース(10)を配設して成る作業機の機体(1)の
シャーシフレーム(9)の内側に前記ミッションケース
(10)を水平に取付けるとともに、同シャーシフレー
ム(9)の両外側に前記車軸ケース(12)を機体
(1)の前後方向に斜めに取付け、これら両車軸ケース
(12)を連結金具(15)にて連結一体化したことを
特徴とする作業機におけるミッションケースと車軸ケー
スの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986177356U JPH06263Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 作業機におけるミツシヨンケ−スと車軸ケ−スの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986177356U JPH06263Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 作業機におけるミツシヨンケ−スと車軸ケ−スの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6382896U JPS6382896U (ja) | 1988-05-31 |
| JPH06263Y2 true JPH06263Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31118483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986177356U Expired - Lifetime JPH06263Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | 作業機におけるミツシヨンケ−スと車軸ケ−スの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06263Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2547417Y2 (ja) * | 1990-11-29 | 1997-09-10 | ヤンマー農機株式会社 | 農作業機の走行装置 |
| JP2003041545A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-13 | Yamaha Motor Co Ltd | 除雪機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216117U (ja) * | 1975-07-22 | 1977-02-04 | ||
| JPS619763Y2 (ja) * | 1981-06-01 | 1986-03-28 | ||
| JPS6031927U (ja) * | 1983-08-06 | 1985-03-04 | 東ブエムエックス株式会社 | 軸付き歯車の端面を磁気研摩するための磁極 |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP1986177356U patent/JPH06263Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6382896U (ja) | 1988-05-31 |
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