JPH06265152A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
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- JPH06265152A JPH06265152A JP5048451A JP4845193A JPH06265152A JP H06265152 A JPH06265152 A JP H06265152A JP 5048451 A JP5048451 A JP 5048451A JP 4845193 A JP4845193 A JP 4845193A JP H06265152 A JPH06265152 A JP H06265152A
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Abstract
面温度を非接触で検出する赤外線センサを備えた加熱調
理器において、開口窓の大きさを小さくしながら食品の
表面の広い範囲の温度を検出することを目的とする。 【構成】 加熱庫1の壁面に形設した開口窓5と食品2
の表面温度を開口窓5を通して非接触で検出する加熱庫
1外に配設した赤外線センサ6の先端部との間に赤外線
センサ6を1つの回転軸の回りでスイングさせて食品2
の表面温度を走査検出する赤外線センサスイング手段7
の回転軸8を位置させることにより、開口窓5の開口寸
法Dを大きくすることなく、食品2の表面温度を検出す
る赤外線センサ6を広い領域で走査することができる。
Description
品の温度を非接触で測定する赤外線センサを有する加熱
調理器に関する。
受光することにより検知する赤外線センサを有する加熱
調理器が商品化され、食品の温度を正しく検知する工夫
がなされている(例えば、実公平3−15925号公報
参照)。
ンジ)について説明する。図5に示すように、加熱庫2
1内に食品22を置く回転台23と、食品21を加熱す
る加熱手段24と、非接触で食品21の温度を検知する
赤外線センサ25と、赤外線センサ25の検知信号に基
づき加熱手段24を制御する加熱制御手段26とを備え
た構成である。
マグネトロンなどで構成され、加熱制御手段26による
制御量に応じて矢印Xの方向に出力して食品22を加熱
調理する。
波加熱する場合に生ずる加熱むらを低減するため、矢印
Yで示すように回転台23を回転させて食品22を回転
させることが多い。
出スポット27を有する1素子タイプであり、加熱庫2
1の天井面に固定され、開口窓28を介して回転台23
の中央付近に置かれた食品22から放射される熱エネル
ギーを非接触で検知し温度に換算する。赤外線センサ2
5の測温領域すなわち検出スポット27は、回転台23
の中心点周辺に形成され、回転台23が回転動作をして
も検出スポット27の位置は固定している。
加熱調理中の食品22の温度を赤外線センサ25からの
検知信号で受けて、その温度が所定温度になるように、
調理したいメニューに応じて加熱手段24に対し加熱を
終了させたり、加熱パターンを変更させたりすることに
よって自動調理している。
を開閉するもので、赤外線センサ25を使用しないとき
は開口窓28を閉じることによって食品22から飛散す
る食品かすなどが赤外線センサ25に当たらないように
保護する。
とシャッタ板29aを駆動させるモータやソレノイドな
どからなる駆動手段29bによって構成されている。
スポット27より大きな食品22を回転台23の中央付
近に置いた場合にのみ温度計測が可能となる。したがっ
て、本来食品22の加熱むらを解消するために設けられ
ている回転台23の機能がほとんど役立たないため均一
加熱性が悪いという課題、さらに、加熱むらがあると検
出スポット27が当たった部分が必ずしも食品22全体
の平均的な温度を捉えていないので、正確な温度検出が
できないという課題を有していた。
広い範囲で計測できるように、赤外線センサ25の検出
スポット27をスイングさせる方法の場合、加熱庫21
の壁面に形設する開口窓28の大きさを検出スポット2
7を固定する方法の場合に比べて、大きくしなければな
らなかった。
8を大きくすると、例えば電子レンジの場合には電波漏
れが大きくなるという問題点、また、他の加熱調理器の
場合でも開口窓28が大きくなると熱が逃げるなどの不
都合が生じるという問題点を有していた。
で、加熱庫内の食品の表面温度を検出するための開口窓
の大きさを最小限に抑えながら、食品の表面の広い範囲
の温度検出ができ、また、赤外線センサの汚れるのを防
止して正確な食品の温度が検出できる加熱調理器を提供
することを目的とする。
に本発明の請求項1に記載する加熱調理器は、加熱庫の
壁面に形設した開口窓と、食品の表面温度を開口窓を通
して非接触で検出する加熱庫外に配設した赤外線センサ
の先端部との間に赤外線センサを1つの回転軸の回りで
スイングさせて食品の表面温度を走査検出する赤外線セ
ンサスイング手段の回転軸を位置させる構成とし、請求
項2記載の発明は、その構成で、開口窓と回転軸との距
離が、赤外線センサの先端部と回転軸との距離以上であ
る構成とし、請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載の発明の構成で赤外線センサスイング手段が赤外線
センサを開口窓を通して加熱庫内が望めない角度に停止
させる構成とし、また請求項4記載の発明は、請求項1
または2記載の発明の構成に赤外線センサスイング手段
の回転角度に応じて開口窓を開閉する窓開閉手段を付加
した構成とし、さらに、請求項5記載の発明は、その構
成で、開口窓と回転軸との距離が赤外線センサの先端部
と回転軸との距離以上である構成としたものである。
口窓の寸法を必要最小限の大きさにすることとなり、赤
外線センサスイング手段の回転軸の回転負荷を小さくす
ることとなる。
赤外線センサが開口窓に面しないこととなり、もしく
は、赤外線センサスイング手段の回転角度に応じて開口
窓を閉止することとなる。
いて、図面を参照しながら説明する。
食品2を加熱むらがなく加熱するように置く回転台3
と、食品2を加熱するマグネトロンなどの加熱手段4
と、加熱庫1の上方に形設した開口窓5を備えた構成で
ある。
触で検出する加熱庫1外に配設した赤外線センサ6は、
食品2の表面温度を走査検出するように、赤外線センサ
スイング手段7によって回転軸8の回りでスイングされ
る。加熱制御手段9は加熱手段4、回転台3を駆動する
回転台モータ10、赤外線センサスイング手段7などを
制御する。
て、以下その動作を説明する。食品2は回転台3で回転
されながら加熱手段4で加熱調理される。加熱中の食品
2の温度を赤外線センサ6で検出するときは、赤外線セ
ンサ6から見た視野角θの領域(検出スポット11)の
食品2の温度を検出する。検出スポット11は赤外線セ
ンサスイング手段7によって赤外線センサ6を回転軸8
の回りに角度φでスイングすることおよび回転台3を回
転することにより、食品2の表面の広い領域の温度を検
出する。
窓5と赤外線センサ6の間に位置させるとき、開口窓5
と回転軸8の距離aと、開口窓5と赤外線センサ6の先
端部の距離cの関係はc>aである。
2を赤外線センサ6の後部より上方に位置させた従来例
では、図2(a)の開口寸法Dの開口窓5を介して、赤
外線センサ6が食品の表面を走査する領域と同様な領域
を走査するには、開口寸法Dよりも大きな開口寸法Eの
開口窓13とする必要がある。このとき開口窓13と回
転軸12の距離fと、開口窓13と赤外線センサ6の先
端部の距離cの関係は、c<fである。
の壁面に形設した開口窓5と、赤外線センサ6と、回転
軸8との位置関係で回転軸8を開口窓5と赤外線センサ
6の間に位置させることによって、開口窓5の開口寸法
Dを大きくすることなく食品2の表面温度を検出する赤
外線センサ6を広い領域で走査することができる。
の電波漏れを少なくでき、さらに、開口窓5と赤外線セ
ンサ6との距離が離れているので、赤外線センサ6が開
口窓5から漏れた電波ノイズにより影響を受けることを
防止でき、正確な温度測定ができる。
の実施例について説明する。
とするところは、前述実施例1の構成で開口窓5と回転
軸8の距離aと、回転軸8と赤外線センサ6の距離bと
の関係をa≧bとしたことにある。この構成によって、
赤外線センサ6自体を回転軸8の回りに大きく移動させ
ることなくスイング角度φを得ることができるので、回
転軸8への負担が少なく信頼性の高い赤外線センサスイ
ング手段を実現できる。
の実施例について説明する。
ところは、前述実施例1または2の構成に、通常赤外線
センサ6を使用して食品2の温度検出をしているとき
は、O−X軸を中心としてスイングしているが、加熱が
進んで食品2が高温になって、食品2の種類によって、
食品かすの飛沫14などが食品2の表面から飛び出す状
態となったときには、赤外線センサ6を約90度回転さ
せてO−Y軸上に移動させ、赤外線センサ6の検出口6
aが開口窓5を介して食品2に望まないように停止でき
る構成としたことにある。なお、食品2からの飛沫14
が飛び出す状態は赤外線センサ6によって検出した食品
2の表面温度で推定する。
成で食品2からの飛沫14が赤外線センサ6の検出口6
aに付着しないようにでき、赤外線センサ6の測温精度
を維持できる。
の実施例について説明する。
例1または2の構成に開口窓5を開閉する窓開閉手段1
5を付加したことにある。
で食品の温度を計測するため角度φでスイングしている
状態のときは、窓開閉手段15は開口窓5を塞がない位
置にある。また、図4(b)に示すように、食品から飛
沫が飛び出す状態のときは、窓開閉手段15は開口窓5
を塞ぐ位置に移動することとなる。このとき赤外線セン
サ6は回転してO−Y’軸上に移動する。
17、赤外線センサ6およびひも体固定部18を回転軸
8の回りで回転させるための取りつけ板19、ローラー
20,21で構成されており、赤外線センサスイング手
段によって赤外線センサ6を回転軸8の回りに角度制御
するとともに窓開閉手段15で開口窓5の開閉を制御す
ることができる。
例3と同様の効果が得られる。
は、加熱庫の壁面に形設した開口窓と、食品の表面温度
を開口窓を通して非接触で検出する加熱庫外に配設した
赤外線センサの先端部との間に、赤外線センサを1つの
回転軸の回りでスイングさせて食品の表面温度を走査検
出する赤外線センサスイング手段の回転軸を位置させる
構成、またその構成で開口窓と回転軸との距離が、赤外
線センサの先端部と回転軸との距離以上である構成、ま
た赤外線センサスイング手段が赤外線センサを開口窓を
通して加熱庫内が望めない角度に停止させる構成、また
赤外線センサスイング手段の回転角度に応じて開口窓を
開閉する窓開閉手段を付加した構成、さらにその構成で
開口窓と回転軸との距離が赤外線センサの先端部と回転
軸との距離以上である構成により、加熱庫内の食品の表
面温度を検出するための開口窓の大きさを小さくしなが
ら、食品の表面の広い範囲の温度検出ができ、また、赤
外線センサの汚れるのを防止して正確な食品の温度が検
出できる優れた加熱調理器を実現できるものである。
器の動作説明図 (b)は従来例の加熱調理器の動作説明図
の温度を検出しているときの動作説明図 (b)は同加熱調理器の窓開閉手段で開口窓を塞いだと
きの動作説明図
Claims (5)
- 【請求項1】加熱庫内の食品を加熱調理する加熱手段
と、前記加熱庫の壁面に形設した開口窓と、前記食品の
表面温度を前記開口窓を通して非接触で検出する前記加
熱庫外に配設した赤外線センサと、前記赤外線センサを
1つの回転軸の回りでスイングさせて前記食品の表面温
度を走査検出する赤外線センサスイング手段と、前記食
品の表面温度に基づいて前記加熱手段を制御する加熱制
御手段を備えた加熱調理器であって、前記開口窓と前記
赤外線センサの先端部との間に前記赤外線センサスイン
グ手段の回転軸を位置させる構成とした加熱調理器。 - 【請求項2】開口窓と赤外線センサスイング手段の回転
軸との距離をa、赤外線センサの先端部と前記赤外線セ
ンサスイング手段の回転軸との距離をbとしたとき、a
≧bとなるように構成した請求項1記載の加熱調理器。 - 【請求項3】赤外線センサスイング手段は赤外線センサ
が開口窓を通して加熱庫内が望めない角度に停止できる
構成とした請求項1または2記載の加熱調理器。 - 【請求項4】加熱庫内の食品を加熱調理する加熱手段
と、前記加熱庫の壁面に形設した開口窓と、前記開口窓
を開閉する窓開閉手段と、前記食品の表面温度を前記開
口窓を通して非接触で検出する前記加熱庫外に配設した
赤外線センサと、前記赤外線センサを1つの回転軸の回
りでスイングさせて前記食品の表面温度を走査検出する
赤外線センサスイング手段と、前記食品の表面温度に基
づいて前記加熱手段を制御する加熱制御手段を備えた加
熱調理器であって、前記開口窓と前記赤外線センサの先
端部との間に前記赤外線センサスイング手段を位置させ
る構成とし、かつ前記窓開閉手段は前記赤外線センサス
イング手段の回転角度に応じて開閉する構成とした加熱
調理器。 - 【請求項5】開口窓と赤外線センサスイング手段の回転
軸との距離をa、赤外線センサの先端部と前記赤外線セ
ンサスイング手段の回転軸との距離をbとしたとき、a
≧bとなるように構成した請求項4記載の加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04845193A JP3390840B2 (ja) | 1993-03-10 | 1993-03-10 | 加熱調理器 |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04845193A JP3390840B2 (ja) | 1993-03-10 | 1993-03-10 | 加熱調理器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| Publication Number | Publication Date |
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| JPH06265152A true JPH06265152A (ja) | 1994-09-20 |
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-
1993
- 1993-03-10 JP JP04845193A patent/JP3390840B2/ja not_active Expired - Fee Related
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