JPH0626706A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
- Publication number
- JPH0626706A JPH0626706A JP4229121A JP22912192A JPH0626706A JP H0626706 A JPH0626706 A JP H0626706A JP 4229121 A JP4229121 A JP 4229121A JP 22912192 A JP22912192 A JP 22912192A JP H0626706 A JPH0626706 A JP H0626706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- solenoid valve
- water supply
- bypass solenoid
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 給湯停止後、燃焼室内の余熱のため熱交換器
内に溜まっている温水が、かなりの高温となり、熱交換
器を傷めたり、再出湯の際その高温水がでることによる
火傷等のおそれがあるので、それらを効率よく防止した
給湯装置を提供する。 【構成】 熱交換器6内の流路に設けた給湯サーミスタ
14と、流路の途中に設けたフローセンサ3を備え、給
湯サーミスタ14が限界温度以上を検出した状態で、出
湯が行われる場合にはバイパス電磁弁13が開動作さ
れ、再出湯時にフローセンサ3で一定流量が検出された
ことによりバイパス電磁弁13が開の場合には閉動作さ
れる。
内に溜まっている温水が、かなりの高温となり、熱交換
器を傷めたり、再出湯の際その高温水がでることによる
火傷等のおそれがあるので、それらを効率よく防止した
給湯装置を提供する。 【構成】 熱交換器6内の流路に設けた給湯サーミスタ
14と、流路の途中に設けたフローセンサ3を備え、給
湯サーミスタ14が限界温度以上を検出した状態で、出
湯が行われる場合にはバイパス電磁弁13が開動作さ
れ、再出湯時にフローセンサ3で一定流量が検出された
ことによりバイパス電磁弁13が開の場合には閉動作さ
れる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、燃焼(給湯)停止後、
再出湯した際の後沸きによる危険の防止を図った給湯装
置に関する。
再出湯した際の後沸きによる危険の防止を図った給湯装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】給湯装置では、給湯が一旦停止しても、
燃焼室内の余熱のため熱交換器内に溜まっている温水が
かなりの高温となっている。このため、再出湯の際その
高温水が出湯し(いわゆる後沸き現象)、火傷等のおそ
れがあって危険である。そこで、従来、給湯用熱交換器
の水路と並列にバイパス通路を設け、後沸きにより出湯
される高温水に対して所定時間だけバイパス通路中の水
を混合して冷やして出湯し、圧力損傷の防止、熱交換器
の結露防止、エロージョンの防止等の対策としている。
例えば、特開平2−52949号公報では、給湯機の使
用を一時中断後、再使用をしたときに給湯中断前の連続
給湯時間と給湯中断前の燃焼量と給湯中断時間により給
湯用加熱器の後沸き量を演算し、後沸き量が一定量以上
の場合にバイパス通路を一定時間の間だけ開状態に制御
している。
燃焼室内の余熱のため熱交換器内に溜まっている温水が
かなりの高温となっている。このため、再出湯の際その
高温水が出湯し(いわゆる後沸き現象)、火傷等のおそ
れがあって危険である。そこで、従来、給湯用熱交換器
の水路と並列にバイパス通路を設け、後沸きにより出湯
される高温水に対して所定時間だけバイパス通路中の水
を混合して冷やして出湯し、圧力損傷の防止、熱交換器
の結露防止、エロージョンの防止等の対策としている。
例えば、特開平2−52949号公報では、給湯機の使
用を一時中断後、再使用をしたときに給湯中断前の連続
給湯時間と給湯中断前の燃焼量と給湯中断時間により給
湯用加熱器の後沸き量を演算し、後沸き量が一定量以上
の場合にバイパス通路を一定時間の間だけ開状態に制御
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、この種従来
の給湯装置では、バイパス通路を開状態に制御するタイ
ミングは、所定の演算で求めた時間(又は予め決めた所
定時間)に基づいてなされているので、例えば頻繁に使
用、中断又は出湯温度の変更を繰り返した場合には、後
沸き現象が複雑となって時間管理をしていたのではうま
く機能しない場合がある。また、従来装置では、時間管
理によっているので、給湯中断後の再出湯における出湯
量の多少については何ら考慮されていないので、例えば
出湯量を少なくして再出湯すると、依然として高温水が
出湯するおそれがあった。
の給湯装置では、バイパス通路を開状態に制御するタイ
ミングは、所定の演算で求めた時間(又は予め決めた所
定時間)に基づいてなされているので、例えば頻繁に使
用、中断又は出湯温度の変更を繰り返した場合には、後
沸き現象が複雑となって時間管理をしていたのではうま
く機能しない場合がある。また、従来装置では、時間管
理によっているので、給湯中断後の再出湯における出湯
量の多少については何ら考慮されていないので、例えば
出湯量を少なくして再出湯すると、依然として高温水が
出湯するおそれがあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係る請求項1記
載の給湯装置は、熱交換器をバイパスして出湯側に直接
給水するバイパス通路の途中に設けたバイパス電磁弁
と、熱交換器内に前記バイパス電磁弁の開動作タイミン
グをきめる給湯サーミスタとを備え、前記給湯サーミス
タが限界温度以上を検出した状態で出湯が行われる場合
に、前記バイパス電磁弁が開動作される装置である。
載の給湯装置は、熱交換器をバイパスして出湯側に直接
給水するバイパス通路の途中に設けたバイパス電磁弁
と、熱交換器内に前記バイパス電磁弁の開動作タイミン
グをきめる給湯サーミスタとを備え、前記給湯サーミス
タが限界温度以上を検出した状態で出湯が行われる場合
に、前記バイパス電磁弁が開動作される装置である。
【0005】本発明に係る請求項2記載の給湯装置は、
熱交換器をバイパスして出湯側に直接給水するバイパス
通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、流路の途中に前
記バイパス電磁弁の閉動作タイミングをきめるフローセ
ンサとを備え、前記バイパス電磁弁が開動作されてから
前記フローセンサで一定流量が検出されたときに該バイ
パス電磁弁が閉動作される装置である。
熱交換器をバイパスして出湯側に直接給水するバイパス
通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、流路の途中に前
記バイパス電磁弁の閉動作タイミングをきめるフローセ
ンサとを備え、前記バイパス電磁弁が開動作されてから
前記フローセンサで一定流量が検出されたときに該バイ
パス電磁弁が閉動作される装置である。
【0006】本発明に係る請求項3記載の給湯装置は、
熱交換器をバイパスして出湯側に直接給水するバイパス
通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、熱交換器内に前
記バイパス電磁弁の開動作タイミングをきめる給湯サー
ミスタと、流路の途中に前記バイパス電磁弁の閉動作タ
イミングをきめるフローセンサとを備え、前記バイパス
電磁弁は給湯サーミスタが限界温度以上を検出した状態
で出湯が行われる場合に開動作され、該バイパス電磁弁
が開動作されてから前記フローセンサで一定流量が検出
されると閉動作される装置である。
熱交換器をバイパスして出湯側に直接給水するバイパス
通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、熱交換器内に前
記バイパス電磁弁の開動作タイミングをきめる給湯サー
ミスタと、流路の途中に前記バイパス電磁弁の閉動作タ
イミングをきめるフローセンサとを備え、前記バイパス
電磁弁は給湯サーミスタが限界温度以上を検出した状態
で出湯が行われる場合に開動作され、該バイパス電磁弁
が開動作されてから前記フローセンサで一定流量が検出
されると閉動作される装置である。
【0007】
【作用】熱交換器内の給湯サーミスタによって検知した
温度が所定の限界温度以上のとき、バイパス電磁弁を開
にして、後沸き分の高温水にバイパス通路からの冷水を
混合して出湯する。従って、熱交換器内の温度によって
バイパス電磁弁の開閉を制御するので、確実に後沸きに
よる影響を除去することができる。このため、例えば、
十分に時間がたってからの再出湯の場合は勿論のこと、
瞬時にして再出湯したときでも、給湯サーミスタで検知
される熱交換器内の温度が前記限界温度より低いと、バ
イパス通路の閉状態を維持するので、余分な出湯温度の
ハンチングをつくらない。そして再出湯量として、例え
ば熱交換器内の配管分だけの量がフローセンサーで検出
されると、バイパス電磁弁は閉じられる。このため、少
量再出湯時に後沸きが十分に防止されなかったり、多量
再出湯時でも一定量を過ぎるとバイパス電磁弁は閉じら
れるので、冷水が出たりすることがなく、確実に後沸き
量分だけを冷水と混合して出湯することができる。
温度が所定の限界温度以上のとき、バイパス電磁弁を開
にして、後沸き分の高温水にバイパス通路からの冷水を
混合して出湯する。従って、熱交換器内の温度によって
バイパス電磁弁の開閉を制御するので、確実に後沸きに
よる影響を除去することができる。このため、例えば、
十分に時間がたってからの再出湯の場合は勿論のこと、
瞬時にして再出湯したときでも、給湯サーミスタで検知
される熱交換器内の温度が前記限界温度より低いと、バ
イパス通路の閉状態を維持するので、余分な出湯温度の
ハンチングをつくらない。そして再出湯量として、例え
ば熱交換器内の配管分だけの量がフローセンサーで検出
されると、バイパス電磁弁は閉じられる。このため、少
量再出湯時に後沸きが十分に防止されなかったり、多量
再出湯時でも一定量を過ぎるとバイパス電磁弁は閉じら
れるので、冷水が出たりすることがなく、確実に後沸き
量分だけを冷水と混合して出湯することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る給湯装置の実施例につい
て、図面を参照して説明する。図1は、本発明に係る給
湯装置を示す構成図である。図1において、給水口1か
ら給水される冷水はフィルタ2を通って、その給水量を
測定するフローセンサ3を経由し、分岐点4に至ってい
る。フローセンサ3は、例えば熱交換器7内の配管分だ
けの一定量の出湯(すなわち、後沸き量)を検出するも
のであり、その設置位置は図面に示した場所に限らない
のは勿論である。前記分岐点4から、給湯器本体5内に
設けた給湯用熱交換器6を通って、加熱経路7が形成さ
れている。この加熱経路7は給湯器本体5から分岐点8
へ至り、この分岐点8からさらに出湯量を調整する水比
例弁9を介して出湯口10へ至り出湯される構成であ
る。出湯側には、湯温を測定する出湯サーミスタ11が
設けられている。
て、図面を参照して説明する。図1は、本発明に係る給
湯装置を示す構成図である。図1において、給水口1か
ら給水される冷水はフィルタ2を通って、その給水量を
測定するフローセンサ3を経由し、分岐点4に至ってい
る。フローセンサ3は、例えば熱交換器7内の配管分だ
けの一定量の出湯(すなわち、後沸き量)を検出するも
のであり、その設置位置は図面に示した場所に限らない
のは勿論である。前記分岐点4から、給湯器本体5内に
設けた給湯用熱交換器6を通って、加熱経路7が形成さ
れている。この加熱経路7は給湯器本体5から分岐点8
へ至り、この分岐点8からさらに出湯量を調整する水比
例弁9を介して出湯口10へ至り出湯される構成であ
る。出湯側には、湯温を測定する出湯サーミスタ11が
設けられている。
【0009】前記分岐点4,8にわたって加熱経路7と
並列にバイパス通路12が設けられており、このバイパ
ス通路12の途中にはバイパス電磁弁13が配されてい
る。このバイパス電磁弁13は、リモコン(図示省略)
の設定温度により開閉制御される。また、前記分岐点4
の下流側の分岐点は排水経路15になされている。給湯
サーミスタ14は、燃焼量制御の温度検知用のものであ
るが、本例ではバイパス電磁弁13の開動作のタイミン
グを決めるためにも用いられている。なお、この給湯サ
ーミスタ14としては、燃焼量制御用のものとは別個に
バイパス電磁弁13の開動作用のものを設けてもよく、
又その設置場所は特に限定するものではない。
並列にバイパス通路12が設けられており、このバイパ
ス通路12の途中にはバイパス電磁弁13が配されてい
る。このバイパス電磁弁13は、リモコン(図示省略)
の設定温度により開閉制御される。また、前記分岐点4
の下流側の分岐点は排水経路15になされている。給湯
サーミスタ14は、燃焼量制御の温度検知用のものであ
るが、本例ではバイパス電磁弁13の開動作のタイミン
グを決めるためにも用いられている。なお、この給湯サ
ーミスタ14としては、燃焼量制御用のものとは別個に
バイパス電磁弁13の開動作用のものを設けてもよく、
又その設置場所は特に限定するものではない。
【0010】上記構成からなる給湯装置において、給湯
用熱交換器6内の給湯サーミスタ14によって検知した
温度が一定温度(予め定めた限界温度)以上のとき、バ
イパス電磁弁13を作動してバイパス通路12を開状態
にして、後沸き分の高温水にバイパス通路12からの冷
水を混合して出湯する。一方、後沸きにならない程度の
温度(例えば、50°C)のときには、バイパス電磁弁
13は開状態にならず、バイパス通路12は閉状態のま
まである。また、例えば、出湯停止した後の瞬時にして
再出湯したときは、バイパス通路12は閉状態を維持
し、余分な出湯温度のハンチングを作らない。同様に、
出湯停止してから十分に時間がたってからの再出湯の場
合も同様にハンチングを作らない。そして、再出湯し
て、フローセンサ3によってある一定量(例えば、熱交
換器6内の配管分)出湯したのが確認されると、バイパ
ス電磁弁13は閉制御され、バイパス通路12は閉じら
れる。このため、再出湯時に後沸きが十分に防止され
る。このように、出湯量による閉制御であるので、必要
以上の冷水を混合することもなく、確実に後沸き量分だ
けを冷水と混合することができる。
用熱交換器6内の給湯サーミスタ14によって検知した
温度が一定温度(予め定めた限界温度)以上のとき、バ
イパス電磁弁13を作動してバイパス通路12を開状態
にして、後沸き分の高温水にバイパス通路12からの冷
水を混合して出湯する。一方、後沸きにならない程度の
温度(例えば、50°C)のときには、バイパス電磁弁
13は開状態にならず、バイパス通路12は閉状態のま
まである。また、例えば、出湯停止した後の瞬時にして
再出湯したときは、バイパス通路12は閉状態を維持
し、余分な出湯温度のハンチングを作らない。同様に、
出湯停止してから十分に時間がたってからの再出湯の場
合も同様にハンチングを作らない。そして、再出湯し
て、フローセンサ3によってある一定量(例えば、熱交
換器6内の配管分)出湯したのが確認されると、バイパ
ス電磁弁13は閉制御され、バイパス通路12は閉じら
れる。このため、再出湯時に後沸きが十分に防止され
る。このように、出湯量による閉制御であるので、必要
以上の冷水を混合することもなく、確実に後沸き量分だ
けを冷水と混合することができる。
【0011】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、バ
イパス電磁弁の開制御を行うための給湯サーミスタを設
置するだけでよいので簡単な構成であり、しかも湯温に
よる直接的な制御を行うので、従来と比較すると複雑な
時間計算が不要となる。また、頻繁に使用、中断乃至出
湯温度の変更を繰り返した場合にも、高温の湯が出湯さ
れるおそれがない。さらに、バイパス電磁弁を閉制御す
るのがフローセンサの出力にもとづいているので、熱交
換器内の容量分については完全に冷水を混合できて温度
を下げることができるので、極めて安全である。
イパス電磁弁の開制御を行うための給湯サーミスタを設
置するだけでよいので簡単な構成であり、しかも湯温に
よる直接的な制御を行うので、従来と比較すると複雑な
時間計算が不要となる。また、頻繁に使用、中断乃至出
湯温度の変更を繰り返した場合にも、高温の湯が出湯さ
れるおそれがない。さらに、バイパス電磁弁を閉制御す
るのがフローセンサの出力にもとづいているので、熱交
換器内の容量分については完全に冷水を混合できて温度
を下げることができるので、極めて安全である。
【図1】本発明に係る給湯装置の実施例を示す構成図で
ある。
ある。
1…給水口 3…フローセンサ 6…給湯用熱交換器 12…バイパス通路 13…バイパス電磁弁 14…給湯サーミスタ
Claims (3)
- 【請求項1】 熱交換器をバイパスして出湯側に直接給
水するバイパス通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、
熱交換器内に前記バイパス電磁弁の開動作タイミングを
きめる給湯サーミスタとを備え、前記給湯サーミスタが
限界温度以上を検出した状態で出湯が行われる場合に、
前記バイパス電磁弁が開動作されることを特徴とする給
湯装置。 - 【請求項2】 熱交換器をバイパスして出湯側に直接給
水するバイパス通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、
流路の途中に前記バイパス電磁弁の閉動作タイミングを
きめるフローセンサとを備え、前記バイパス電磁弁が開
動作されてから前記フローセンサで一定流量が検出され
たときに該バイパス電磁弁が閉動作されることを特徴と
する給湯装置。 - 【請求項3】 熱交換器をバイパスして出湯側に直接給
水するバイパス通路の途中に設けたバイパス電磁弁と、
熱交換器内に前記バイパス電磁弁の開動作タイミングを
きめる給湯サーミスタと、流路の途中に前記バイパス電
磁弁の閉動作タイミングをきめるフローセンサとを備
え、前記バイパス電磁弁は給湯サーミスタが限界温度以
上を検出した状態で出湯が行われる場合に開動作され、
該バイパス電磁弁が開動作されてから前記フローセンサ
で一定流量が検出されると閉動作されることを特徴とす
る給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22912192A JP3146266B2 (ja) | 1992-07-13 | 1992-07-13 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22912192A JP3146266B2 (ja) | 1992-07-13 | 1992-07-13 | 給湯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0626706A true JPH0626706A (ja) | 1994-02-04 |
| JP3146266B2 JP3146266B2 (ja) | 2001-03-12 |
Family
ID=16887079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22912192A Expired - Fee Related JP3146266B2 (ja) | 1992-07-13 | 1992-07-13 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3146266B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118463380A (zh) * | 2024-05-21 | 2024-08-09 | 广东万家乐燃气具有限公司 | 一种带恒温内循环系统的燃气热水器 |
-
1992
- 1992-07-13 JP JP22912192A patent/JP3146266B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118463380A (zh) * | 2024-05-21 | 2024-08-09 | 广东万家乐燃气具有限公司 | 一种带恒温内循环系统的燃气热水器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3146266B2 (ja) | 2001-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2586748B2 (ja) | 給湯器 | |
| JPH0626706A (ja) | 給湯装置 | |
| JP2869700B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPH08121866A (ja) | 給湯装置 | |
| JP2565021B2 (ja) | バイパス混合制御方式 | |
| JP2908229B2 (ja) | 給湯温度制御装置 | |
| JPH0593545A (ja) | 給湯機の制御方法 | |
| JPH08247547A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH03175236A (ja) | 給湯装置 | |
| JP3667901B2 (ja) | 燃焼装置 | |
| JPH0830609B2 (ja) | バイパス混合制御方式 | |
| JP2682336B2 (ja) | 給湯器の制御方法 | |
| JP2006071221A (ja) | 給湯風呂装置 | |
| JPH06249504A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH11159875A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH10160241A (ja) | 給湯器 | |
| JPH06174303A (ja) | 給湯器 | |
| JPH06347096A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH052895B2 (ja) | ||
| JP2002168516A (ja) | 給湯風呂装置 | |
| JPH06288535A (ja) | 給湯器の二次圧調整方法 | |
| JPH1114144A (ja) | 給湯装置の過流出防止処理方法 | |
| JP2004347225A (ja) | 給湯風呂装置 | |
| JPH0536243U (ja) | 給湯機 | |
| JPH05180510A (ja) | 給湯装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |