JPH06268189A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPH06268189A JPH06268189A JP5054049A JP5404993A JPH06268189A JP H06268189 A JPH06268189 A JP H06268189A JP 5054049 A JP5054049 A JP 5054049A JP 5404993 A JP5404993 A JP 5404993A JP H06268189 A JPH06268189 A JP H06268189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- registers
- photoelectric conversion
- transfer
- solid
- conversion element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 特性を劣化させることなく高集積化を可能に
する。 【構成】 半導体基板の表面に同一方向に延びた凸部お
よび凹部からなる複数の段差部を設け、凸部および凹部
の一方に2列の光電変換素子列41 ,42 が形成され、
他方に第1および第2のレジスタ61 ,62 とこれらの
レジスタを駆動する共通の転送電極8とを有する転送段
5が形成され、第1および第2のレジスタは他方の側壁
に沿って形成されて各々隣接する光電変換素子列の感光
部から信号電荷を受取って転送し、転送電極は第1およ
び第2のレジスタを覆うように形成されていることを特
徴とする。
する。 【構成】 半導体基板の表面に同一方向に延びた凸部お
よび凹部からなる複数の段差部を設け、凸部および凹部
の一方に2列の光電変換素子列41 ,42 が形成され、
他方に第1および第2のレジスタ61 ,62 とこれらの
レジスタを駆動する共通の転送電極8とを有する転送段
5が形成され、第1および第2のレジスタは他方の側壁
に沿って形成されて各々隣接する光電変換素子列の感光
部から信号電荷を受取って転送し、転送電極は第1およ
び第2のレジスタを覆うように形成されていることを特
徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は固体撮像装置に関するも
のである。
のである。
【0002】
【従来の技術】従来の固体撮像装置の平面図を図6に示
し、断面線Y−Y′で切断した断面図を図7に示す。図
6において、複数の光電変換素子4は行列状に配列さ
れ、光電変換素子4の各列間には転送段5が設けられて
いる。この転送段5は光電変換素子列(図6においては
左側の素子列)に対応して設けられており、対応する光
電変換素子列によって変換された信号電荷を転送するた
めのレジスタ6と、このレジスタ6を駆動する転送電極
8とを有している(図7参照)。又、隣接しているが、
対応はしないレジスタ6と光電変換素子4の感光部4a
との間には絶縁物からなるシールド層4bが設けられて
いる。又、これらの感光部4a、シールド層4b、およ
び転送電極8は透明な絶縁膜9によって覆われている。
し、断面線Y−Y′で切断した断面図を図7に示す。図
6において、複数の光電変換素子4は行列状に配列さ
れ、光電変換素子4の各列間には転送段5が設けられて
いる。この転送段5は光電変換素子列(図6においては
左側の素子列)に対応して設けられており、対応する光
電変換素子列によって変換された信号電荷を転送するた
めのレジスタ6と、このレジスタ6を駆動する転送電極
8とを有している(図7参照)。又、隣接しているが、
対応はしないレジスタ6と光電変換素子4の感光部4a
との間には絶縁物からなるシールド層4bが設けられて
いる。又、これらの感光部4a、シールド層4b、およ
び転送電極8は透明な絶縁膜9によって覆われている。
【0003】なお、図7に示す固体撮像装置において
は、転送段5のレジスタ6および光電変換素子4の感光
部4aは半導体基板(例えばP型基板)1のほぼ同一面
上に形成されている。しかし、図8や図9の断面図に示
すように、レジスタ6および転送電極8からなる転送段
5は、感光部4aとは同一平面上に形成されないで、半
導体基板1の表面の段差部の凹部又は凸部に形成される
ものもある。又、図7,8,9に示す固体撮像装置はす
べてP型半導体基板1上に形成されているが、図10に
示すようにN型基板2上のPウエル3上に形成したもの
もある。
は、転送段5のレジスタ6および光電変換素子4の感光
部4aは半導体基板(例えばP型基板)1のほぼ同一面
上に形成されている。しかし、図8や図9の断面図に示
すように、レジスタ6および転送電極8からなる転送段
5は、感光部4aとは同一平面上に形成されないで、半
導体基板1の表面の段差部の凹部又は凸部に形成される
ものもある。又、図7,8,9に示す固体撮像装置はす
べてP型半導体基板1上に形成されているが、図10に
示すようにN型基板2上のPウエル3上に形成したもの
もある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の固体
撮像装置において、高集積化を行うと、同一受光面積に
対する光電変換素子が増えるため、各感光部4aおよび
レジスタ6の占有面積が小さくなって、固体撮像装置の
特性の劣化を引き起こすという問題があった。
撮像装置において、高集積化を行うと、同一受光面積に
対する光電変換素子が増えるため、各感光部4aおよび
レジスタ6の占有面積が小さくなって、固体撮像装置の
特性の劣化を引き起こすという問題があった。
【0005】本発明は上記事情を考慮してなされたもの
であって、高集積化を行っても特性の劣化を可及的に防
止することのできる固体撮像装置を提供することを目的
とする。
であって、高集積化を行っても特性の劣化を可及的に防
止することのできる固体撮像装置を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による固体撮像装
置は、半導体基板の表面に同一方向に延びた凸部および
凹部からなる複数の段差部を設け、前記凸部および凹部
の一方に2列の光電変換素子列が形成され、他方に第1
および第2のレジスタとこれらのレジスタを駆動する共
通の転送電極とを有する転送段が形成され、前記第1お
よび第2のレジスタは前記他方の側壁に沿って形成され
て各々隣接する光電変換素子列の感光部から信号電荷を
受取って転送し、前記転送電極は前記第1および第2の
レジスタを覆うように形成されていることを特徴とす
る。
置は、半導体基板の表面に同一方向に延びた凸部および
凹部からなる複数の段差部を設け、前記凸部および凹部
の一方に2列の光電変換素子列が形成され、他方に第1
および第2のレジスタとこれらのレジスタを駆動する共
通の転送電極とを有する転送段が形成され、前記第1お
よび第2のレジスタは前記他方の側壁に沿って形成され
て各々隣接する光電変換素子列の感光部から信号電荷を
受取って転送し、前記転送電極は前記第1および第2の
レジスタを覆うように形成されていることを特徴とす
る。
【0007】
【作用】このように構成された本発明の固体撮像装置に
よれば、凸部および凹部の一方に、2列の光電変換素子
列が形成され、他方には2本のレジスタと共通の転送電
極を有する転送段が形成される。これにより、光電変換
素子の感光部の面積を小さくすることなく、すなわち、
特性を劣化させることなく高集積化を達成することがで
きる。
よれば、凸部および凹部の一方に、2列の光電変換素子
列が形成され、他方には2本のレジスタと共通の転送電
極を有する転送段が形成される。これにより、光電変換
素子の感光部の面積を小さくすることなく、すなわち、
特性を劣化させることなく高集積化を達成することがで
きる。
【0008】
【実施例】本発明による固体撮像装置の第1の実施例の
平面図を図5(a)に断面図を図1に示す。この実施例
の固体撮像装置においては、半導体基板1の表面にはエ
ッチング等で凸部および凹部からなる段差が設けられて
いる(図5(b)参照)。そして上記凸部の上面上には
光電変換素子41 ,42 の列が2列設けられ、凹部に
は、イオン注入することによって形成される2つのレジ
スタ61 ,62 と、これらのレジスタ61 ,62 を駆動
する転送電極8とからなる転送段5が設けられている。
凸部上に設けられた2列の光電変換素子列41 ,42 の
各々感光部4a,4a2 はシールド層4bを介して絶縁
されている。又、凹部の側壁および下面上に設けられた
転送段5の2つのレジスタ61 ,62 は素子分離層7に
よって絶縁されるとともに、絶縁膜9を介して転送電極
8によって覆われている。又レジスタ61 はその左側に
ある光電変換素子列41 の感光部4aから信号電荷を受
取り、レジスタ62 はその右側にある光電変換素子列4
2 の感光部4a2 から信号電荷を受取る。そしてこれら
の信号電荷は転送電極8に印加される駆動パレスによっ
て各々レジスタ61 ,62 内を転送されて図示しない水
平転送段に送られ、この水平転送段を介して外部に出力
される。
平面図を図5(a)に断面図を図1に示す。この実施例
の固体撮像装置においては、半導体基板1の表面にはエ
ッチング等で凸部および凹部からなる段差が設けられて
いる(図5(b)参照)。そして上記凸部の上面上には
光電変換素子41 ,42 の列が2列設けられ、凹部に
は、イオン注入することによって形成される2つのレジ
スタ61 ,62 と、これらのレジスタ61 ,62 を駆動
する転送電極8とからなる転送段5が設けられている。
凸部上に設けられた2列の光電変換素子列41 ,42 の
各々感光部4a,4a2 はシールド層4bを介して絶縁
されている。又、凹部の側壁および下面上に設けられた
転送段5の2つのレジスタ61 ,62 は素子分離層7に
よって絶縁されるとともに、絶縁膜9を介して転送電極
8によって覆われている。又レジスタ61 はその左側に
ある光電変換素子列41 の感光部4aから信号電荷を受
取り、レジスタ62 はその右側にある光電変換素子列4
2 の感光部4a2 から信号電荷を受取る。そしてこれら
の信号電荷は転送電極8に印加される駆動パレスによっ
て各々レジスタ61 ,62 内を転送されて図示しない水
平転送段に送られ、この水平転送段を介して外部に出力
される。
【0009】以上述べたように、段差部の凹部には同一
の転送電極8によって駆動される2本のレジスタが設け
られ、凸部には光電変換素子列が2列設けられているこ
とにより、凹部の幅を従来の1本レジスタの幅となるよ
うにすれば、光電変換素子の感光部の面積を小さくする
ことなく、高集積化を行うことができる。すなわち、高
集積化を行っても特性の劣化を可及的に防止することが
できる。
の転送電極8によって駆動される2本のレジスタが設け
られ、凸部には光電変換素子列が2列設けられているこ
とにより、凹部の幅を従来の1本レジスタの幅となるよ
うにすれば、光電変換素子の感光部の面積を小さくする
ことなく、高集積化を行うことができる。すなわち、高
集積化を行っても特性の劣化を可及的に防止することが
できる。
【0010】なお、上記実施例においては、段差部の凸
部には2列の光電変換素子列41 ,42 を設け、凹部に
は2本のレジスタ61 ,62 及び1本の転送電極8から
なる転送段5を設けたが、図2に示すように凸部に2本
のレジスタ61 ,62 及び1本の転送電極8からなる転
送段を設け、凹部に2列の光電変換素子列41 ,42を
設けても良い。なお、この時の基板1の表面形状(X−
X′断面)は図5(c)に示すような形状となる。
部には2列の光電変換素子列41 ,42 を設け、凹部に
は2本のレジスタ61 ,62 及び1本の転送電極8から
なる転送段5を設けたが、図2に示すように凸部に2本
のレジスタ61 ,62 及び1本の転送電極8からなる転
送段を設け、凹部に2列の光電変換素子列41 ,42を
設けても良い。なお、この時の基板1の表面形状(X−
X′断面)は図5(c)に示すような形状となる。
【0011】又、凸部の断面形状は図5(d)に示すよ
うに台形状にしても良い。この場合の固体撮像装置の断
面図を図3に示す。又、凹部の断面形状も図5(e)に
示すように台形状にしても良い。
うに台形状にしても良い。この場合の固体撮像装置の断
面図を図3に示す。又、凹部の断面形状も図5(e)に
示すように台形状にしても良い。
【0012】又、上記実施例においては、光電変換素子
列及び転送段はP型基板1上に形成されたが、図4に示
すようにN型基板2上にPウエル3を設けこのPウエル
上に光電変換素子列41 ,42 及び転送段5を形成して
も良い。
列及び転送段はP型基板1上に形成されたが、図4に示
すようにN型基板2上にPウエル3を設けこのPウエル
上に光電変換素子列41 ,42 及び転送段5を形成して
も良い。
【0013】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、特性
を劣化させることなく高集積化を達成することができ
る。
を劣化させることなく高集積化を達成することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による固体撮像装置の第1の実施例の構
造を示す断面図。
造を示す断面図。
【図2】第2の実施例の構造を示す断面図。
【図3】第3の実施例の構造を示す断面図。
【図4】第4の実施例の構造を示す断面図。
【図5】本発明の固体撮像装置の段差構造を説明する説
明図。
明図。
【図6】従来の固体撮像装置の平面図。
【図7】従来の固体撮像装置の断面図。
【図8】従来の他の固体撮像装置の断面図。
【図9】従来の他の固体撮像装置の断面図。
【図10】従来の他の固体撮像装置の断面図。
1,2 半導体基板 3 ウエル 41 ,42 光電変換素子 4a1 ,4a2 感光部 4b シールド層 5 転送段 61 ,62 レジスタ 7 素子分離層 8 転送電極 9 絶縁膜
Claims (1)
- 【請求項1】半導体基板の表面に同一方向に延びた凸部
および凹部からなる複数の段差部を設け、前記凸部およ
び凹部の一方に2列の光電変換素子列が形成され、他方
に第1および第2のレジスタとこれらのレジスタを駆動
する共通の転送電極とを有する転送段が形成され、前記
第1および第2のレジスタは前記他方の側壁に沿って形
成されて各々隣接する光電変換素子列の感光部から信号
電荷を受取って転送し、前記転送電極は前記第1および
第2のレジスタを覆うように形成されていることを特徴
とする固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5054049A JPH06268189A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5054049A JPH06268189A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06268189A true JPH06268189A (ja) | 1994-09-22 |
Family
ID=12959760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5054049A Pending JPH06268189A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06268189A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010047412A1 (ja) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | 日本ユニサンティスエレクトロニクス株式会社 | 固体撮像素子、固体撮像装置及びその製造方法 |
| US7956388B2 (en) | 2008-10-24 | 2011-06-07 | Unisantis Electronics (Japan) Ltd. | Solid-state image pickup element and solid-state image pickup device |
| CN108231815A (zh) * | 2018-02-06 | 2018-06-29 | 德淮半导体有限公司 | 图像传感器及其形成方法 |
| WO2022196459A1 (ja) * | 2021-03-17 | 2022-09-22 | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 | 光電変換素子及び撮像装置 |
-
1993
- 1993-03-15 JP JP5054049A patent/JPH06268189A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010047412A1 (ja) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | 日本ユニサンティスエレクトロニクス株式会社 | 固体撮像素子、固体撮像装置及びその製造方法 |
| WO2010046994A1 (ja) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | 日本ユニサンティスエレクトロニクス株式会社 | 固体撮像素子、固体撮像装置及びその製造方法 |
| US7956388B2 (en) | 2008-10-24 | 2011-06-07 | Unisantis Electronics (Japan) Ltd. | Solid-state image pickup element and solid-state image pickup device |
| US8114695B2 (en) | 2008-10-24 | 2012-02-14 | Unisantis Electronics Singapore Pte Ltd. | Solid-state image pickup element, solid-state image pickup device and production method therefor |
| US8115237B2 (en) | 2008-10-24 | 2012-02-14 | Unisantis Electronics Singapore Pte Ltd. | Solid-state image pickup element and solid-state image pickup device having a transfer electrode formed on the entire sidewall of a hole |
| CN108231815A (zh) * | 2018-02-06 | 2018-06-29 | 德淮半导体有限公司 | 图像传感器及其形成方法 |
| WO2022196459A1 (ja) * | 2021-03-17 | 2022-09-22 | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 | 光電変換素子及び撮像装置 |
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