JPH06269206A - 長ねぎ定植苗移植機 - Google Patents

長ねぎ定植苗移植機

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JPH06269206A
JPH06269206A JP4127998A JP12799892A JPH06269206A JP H06269206 A JPH06269206 A JP H06269206A JP 4127998 A JP4127998 A JP 4127998A JP 12799892 A JP12799892 A JP 12799892A JP H06269206 A JPH06269206 A JP H06269206A
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哲男 南部
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    • A01C5/00Making or covering furrows or holes for sowing, planting or manuring
    • A01C5/06Machines for making or covering drills or furrows for sowing or planting
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 長ねぎ定植苗を、本圃に作溝した定植溝に作
業性良く植え付けする移植機を得る。 【構成】 機体機枠前部に設けた走行車輪9の左右車輪
間を、定植溝10を充分跨ぐ幅とすると共に、この走行
車輪9を基点として、機体と一体的に連接したガイド
輪、培土器16、植付装置、鎮圧輪を昇降装置により上
下可動として定植溝10より出没可能とした長ねぎ移植
機。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は長ねぎの定植苗を、本
圃に作溝した定植溝の底に植え付ける移植機に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来より長ねぎの栽培は90〜120日
間育苗した定植苗を、幅20〜30cm、深さ15〜20c
m程度とした溝を作り、この溝底の日陰側の側壁に沿っ
て2、5〜3cm前後の間隔で1本づつ定植植え付けるも
のであり、その植え付け間隔が非常に狭いことより、そ
の定植作業は殆ど人手により行われているものである。
一方近時機械移植も行われ、一対のゴム円板などに長ね
ぎ定植苗を1本づつ所定間隔で挟持させて回転させ、最
下位置でこの定植苗を解放し溝底に植え付けることも行
われている。
【003】
【発明が解決しようとする課題】斯様に長ねぎ定植苗移
植は、圃場に作溝した溝底に極めて短い間隔で植え付け
るものであって、これを人手で行うことは非常に厳しい
労働となり、特に腰を曲げての溝底への植え付けは、難
渋な作業となっているものである。又移植機による植え
付けでは、クローラあるいは車輪により構成した走行部
を植付部とともに溝中に収めて作業するもので。狭い溝
底を走行するため、左右側への安定性が悪くなり、この
ため機体の左右に張り出した補助輪を必要としている。
更に機体全体が溝中を走行するため溝端において、次の
溝に移行する際の回行作業に機体全体を人力で持ち上げ
る等、非常に労力と時間を要し能率の低下を招いている
ものであり、又これら植付機構は溝の底に更に機体に付
設した開溝器により植付溝を堀り、そこに植え付ける構
成となっているが、一般に溝底は硬く、開溝器への大き
な推進力を必要とする。
【0004】又この出願人は、長ねぎ定植苗の省力移植
方法として、特願平2ー99763号に開示するよう
に、紙筒集合鉢体に3〜5粒の長ねぎ種子を播種して9
0〜120日間前後育苗して後、この各鉢体苗を、その
播種粒数に3cm前後を乗じた間隔で、本圃に作溝した溝
底に載置し、覆土することにより移植して、順次その成
長に応じ数回の土入れ及び土寄せを行うことで各鉢体内
の長ねぎ苗は自然に3cm前後の間隔の直列状配列とした
栽培状態を保持され、収穫時には極めて良好な長ねぎを
得ることができることを開発した。しかしながら紙筒集
合鉢体苗を作溝した溝底に植え付ける移植機については
未だ発表されていないものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明者らは上記した
ような長ねぎ定植苗の溝底への機械移植について鋭意研
究した結果、移植機前部に設けた走行車輪を、本圃に作
溝した定植苗植付溝を跨いで走行できる左右車輪間を有
する幅とすると共に、走行車輪の後方には機体機枠に固
設した植付装置及び植付装置の前後に同じく機枠に固設
した培土器及び鎮圧輪を設け、これら機体機枠に固設し
た培土器、植付装置、鎮圧装置を走行車輪に対し、機枠
と共に上下動可能に設けることにより、植え付け時には
これら培土器、植付装置、鎮圧装置を本圃に作溝した定
植苗植付溝に落とし込み、走行車輪は溝を跨いで走行し
て植え付けをを行い、溝終端では溝中の培土器、植付装
置、鎮圧装置を溝中より引き上げ容易に次溝への回行作
業を行うことができたものである。
【0006】即ち移植機機枠前方に設けてある駆動エン
ジンより回動を受ける機枠に固設したミッション部の出
力軸端の駆動プリーからチェーン等で連動する走行車輪
回動軸の軸端に、左右車輪を嵌合して走行車輪を構成す
るがこの時、左右車輪間を本圃に作溝した定植溝溝幅を
跨いで走行できるものとするもので、このため走行車輪
回動軸をこれに対応できる長さとするか、あるいはミッ
ション出力軸をこの長さにするか、いずれでも良いが、
走行車輪に対し機体機枠を持ち上げるに際しては、ミッ
ション出力軸を長くする方が好ましい。又ミッション部
下部には機枠に固設した昇降機構例えば油圧シリンダー
を設け、そのシリンダー先端にブラケットを固着し、ブ
ラケット他端を出力軸を覆った取付部に固着している。
【0007】一方機体の略中央部に前部ガイド輪、培土
器、植付装置、鎮圧輪、後部ガイド輪とこの順で機枠に
固着され、かつこれらは全て定植溝に対応して溝中での
作業を可能とした形状としてあり、前記した昇降機構例
えば油圧シリンダーを作動させ機体機枠を上方に持ち上
げれば、機枠に固着されている前部ガイド輪、培土器、
植付装置、鎮圧輪、後部ガイド輪は、走行車輪が圃場地
表面で止まっているのに対し、溝中より引き上げられる
ことになるものである。
【0008】
【作用】この発明は本圃に作溝した定植溝に、長ねぎ定
植苗の植え付けに際し、紙筒集合鉢体苗のような順次連
続的に送られてくる鉢体苗を植付ホルダーにより1個づ
つ分離保持して溝底へ植え付けるに際し、溝幅より幅広
とした左右走行車輪にて常時、溝の両側本圃平面上走行
せしめて機体の安定走行を行い、又ミッション下部機枠
に固着した油圧シリンダーのような昇降機構は走行車輪
回動軸とチェーン等で連動させるミッション出力軸の覆
い部にその先端を連接して、地面に固定となる走行車輪
を基点として機枠全体を押し上げるものである。又鎮圧
輪の後方に設けた後部ガイド輪は鎮圧輪支持杆にリンク
機構を介して取り付けたので、鎮圧輪の上下移動に対応
して水平移動し、常に進行方向に対しての水平回動を行
うものである。
【0009】
【実施例】以下この発明の実施例を図面により説明す
る。 実施例1 図1はこの発明に係わる移植機の側面図であり、図2は
正面図であっていずれも植え付け時の状態を示すもの
で、1は機体機枠で前端部にはエンジン2を搭載固設
し、エンジン2の後部下方にはミッション3を機枠1に
固設している。ミッション3の出力軸4は、左右両側端
に駆動プリー5、5’を設け、走行車輪回動軸6、6’
に設けたプリー7、7’との間にチェーン8、8’を張
設し、走行車輪回動軸6、6’の先端に設けた走行車輪
9、9’を回動する。左右走行車輪9、9’間の間隔
は、本圃に作溝されている定植溝10を充分跨ぐ幅とし
てあり、このためミッション3出力軸4の長さもこれに
対応するものとしてある。11は機枠1に固定した苗台
で中央部付近で逆L字状に屈折しており、苗台11上に
は通常長ねぎ定植苗を育苗した連続紙筒集合鉢体苗12
が載置されている。
【0010】13は植付ホルダー取付板で、周囲には所
定間隔で植付ホルダー14が取り付けられ、機枠1に設
けた取付軸15に軸支されている。そして植付ホルダー
14の回動は、苗台11上の連続紙筒集合鉢体苗12の
1個1個の進行、停止と連動するよう図示しない連動機
構により行われ、1個1個の紙筒鉢体苗12を植付ホル
ダー14が植え付けていくものである。16は培土器で
機枠1に固設した取付杆16’に取り付けられ、植付ホ
ルダー14の前方に設けてあって、機体の進行に伴い溝
底で周囲の土壌を集めつつ溝底中央部に凸形の小畦17
を形成する。
【0011】18は鎮圧輪で支持部材19に設けた鎮圧
輪回動軸18’に回動自在に軸支されている。支持部材
19の先端は機枠1の後部に設けたピン20に回動自在
に遊嵌してある。21はハンドルでその先端を機枠1に
固定し、ハンドル21の中央部にレバー22を設け機体
の走行を操作する。23は鎮圧輪支持杆で下端を支持部
材19に固設し、上端は内部に嵌合してある調節棒24
とネジ合わせにより、更にその上端をハンドル21に係
止して調節棒24を左右に回動することにより、調節棒
24の伸縮に連動して鎮圧輪18の深さを調節する。
【0012】25は前部ガイド輪で機枠1前部のエンジ
ン2下部中央に設けられた取付杆25’の先端にその回
転方向が溝10内の側壁と機体進行方向と水平になるよ
うに取付てあり、又その径も溝幅より小さくして回動自
在として設けてある。26は後部ガイド輪で鎮圧輪18
の後方に鎮圧輪支持杆23に、リンク27、27’の先
端を回動自在に連接し、後端を後部ガイド輪26の取付
杆28を嵌合するリンク管27”に嵌合してある取付杆
28の下端に、その周側面を溝10に側壁面に対応し、
又機体進行方向と回転方向を平行するように設けてあ
る。
【0013】29はミッション3下部の機枠1に固設し
た油圧シリンダーで、シリンダー30の先端にはブラケ
ット31を設け、その上端はミッション3出力軸4が貫
通して機枠1と固設している出力軸4覆い部と連接して
いる。この油圧シリンダー29の作動はハンドル21に
設けたレバー22により操作され、シリンダー30を一
杯に伸長すると、走行車輪9、9’が圃場に固定されて
いるため走行車輪回動軸6、6’を基点として、ミッシ
ョン3出力軸4は機枠1と共に上方に回動する。このた
め機枠1に固設してあるミッション3、苗台11、ガイ
ド輪25、26、植付ホルダー14、鎮圧輪18等は一
体として上方に引き上げられるものである。
【0014】引き上げ高さは溝10内より地表面上まで
で、溝端での回行時に溝10に引っかからない程度の高
さであればよく、油圧シリンダー29等におけるシリン
ダー30の長ささは、これに対応して適宜選択すれば良
い。この発明は以上のような構成よりなり、運転に当た
っては初め機体機枠1を上に持ち上げた状態にて圃場に
入り、作溝された定植溝端部上にて、レバー22により
油圧シリンダー29を作動し、シリンダー30を収縮す
れば、機枠1は下方に沈み、機枠1に固設された前部ガ
イド輪25、培土器16、苗台11、植付ホルダー1
4、鎮圧輪18、後部ガイド輪26は溝中に収まること
になり、溝10の両側圃場上面を走行車輪9、9’は溝
10中の鎮圧輪18と共に三点接地とし、かつ横幅支点
を充分とり安定して走行し、又培土器16により作られ
る小畦17に植付ホルダー14は苗台11先端の苗12
を順次植え付けていくことになる。
【0015】この植え付けは特開昭58ー212711
号に示すように植付ホルダー14が先端紙筒鉢体苗12
を引き出だした時、連結片が紙筒鉢体列を引っ張り先端
鉢体苗12を引きだした時、次鉢体苗12をストッパー
(図示せず)が引き止めて、植付ホルダー14が挟持し
た先端鉢体苗12と分離し、植付ホルダー14はそのま
ま下降し植付位置で鉢体苗12を解放し植え付ける方式
により、確実に植え付けが行えるので便であるる
【0016】植え付けが進み溝10端で次の溝10に回
行する時、油圧シリンダー29を作動すれば容易に機体
機枠1が上昇し、機枠1に固設された前部ガイド輪2
5、培土器16、苗台11、植付ホルダー14、鎮圧輪
18、後部ガイド輪26は全て溝10中より引き上げら
れるので人力での機体の持ち上げは殆どなくなり、機体
の回行を容易としている。又機体の走行は、ガイド輪2
5、26の径が溝10の幅より小さく、ガイド輪25、
26が側壁に当接した時、初めてその進行を補正する事
で容易に直進性が維持できる。
【0017】
【発明の効果】この発明は機体前部に設けた走行車輪
を、長ねぎ定植苗を植え付ける本圃に作溝した定植溝を
跨いでその両側を走行することとして、輪距を大きくで
きるので、左右へのぶれのない、安定な走行を可能にし
ているものであり、溝端に達すれば昇降装置の作動によ
り、走行車輪に対し機体機枠を引き上げ、機枠に固設し
ている前部ガイド輪、培土器、苗台、植付ホルダー、鎮
圧輪、後部ガイド輪等を一体として持ち上げるので、溝
中から容易に地表面に脱出させることになり、次の溝へ
の回行動作は極めて簡単で、僅かな人力で行うことがで
きるものとし、又次の溝上では降下作動を行えば簡単に
植付準備が完了するものである。
【0018】又更に後部ガイド輪を鎮圧輪の上下動に連
動して、常時溝底からの高さを一定とし、かつ溝底と水
平となるようリンク機構で鎮圧輪支持杆に連接してある
ので、常に溝側壁面への回転方向の当接が進行方向と水
平方向となり、走行抵抗を増加することがなく、走行が
スムースに行われ、側壁の一定高さでの当接による方向
性の維持を行うものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一例の移植機の側面図で植付時の状
態を示す。
【図2】図1の正面図
【図3】この発明の一例の移植機の側面図で機体機枠引
上時の状態を示す。
【図4】図3の正面図
【図5】後部ガイド輪リンク機構拡大側面図
【符号の説明】
1 機枠 2 エンジン 3 ミッション 4 出力軸 5 駆動プリー 5’ 駆動プリー 6 走行車輪回動軸 6’ 走行車輪回動軸 7 プリー 7’ プリー 8 チェーン 8’ チェーン 9 走行車輪 9’ 走行車輪 10 溝 11 苗台 12 紙筒集合鉢体苗 13 植付ホルダー取付板 14 植付ホルダー 15 取付軸 16 培土器 16’ 取付杆 17 小畦 18 鎮圧輪 18’ 鎮圧輪回動軸 19 支持部材 20 ピン 21 ハンドル 22 レバー 23 鎮圧輪支持杆 24 調節杆 25 前部ガイド輪 25’ 取付杆 26 後部ガイド輪 27 リンク 27’ リンク 27” リンク管 28 取付杆 29 油圧シリンダー 30 シリンダー 31 ブラケット
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年2月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 長ねぎ定植苗移植機

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 移植機機枠にエンジンを搭載し、エンジ
    ンの駆動をミッションを介し走行車輪に連動すると共
    に、ガイド輪、培土器、植付装置、鎮圧輪、ガイド輪と
    この順に設けてある長ねぎ定稙苗移植機において、走行
    車輪を定稙溝を跨いで設けると共に、機枠に設けた機体
    昇降装置により機枠と一体として連接取り付けた前部ガ
    イド輪、培土器、植付装置、鎮圧輪、後部ガイド輪を走
    行車輪回動軸に対し上下動可能としたことを特徴とする
    長ねぎ定稙苗移植機。
  2. 【請求項2】 植付装置前方に設けた培土輪により、定
    稙溝底に溝幅より小なる畦を形成し、この畦に定植苗を
    植え付ける請求項1の長ねぎ定稙苗移植機。
  3. 【請求項3】 鎮圧輪後方に設けた後部ガイド輪は、鎮
    圧輪支持調節杆との間にリンク機構を構成して設けてあ
    ることを特徴とする請求項1の長ねぎ定稙苗移植機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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