JPH06269606A - 濾過吸着器 - Google Patents
濾過吸着器Info
- Publication number
- JPH06269606A JPH06269606A JP5084006A JP8400693A JPH06269606A JP H06269606 A JPH06269606 A JP H06269606A JP 5084006 A JP5084006 A JP 5084006A JP 8400693 A JP8400693 A JP 8400693A JP H06269606 A JPH06269606 A JP H06269606A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- liquid
- activated carbon
- water
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Removal Of Floating Material (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 液中に分散する微粒子を精度よく濾過し、さ
らにまた、液中に懸濁する油を選択的に除去、且つ、液
と空気の接触面積を上げ、液の嫌気化を防止、改善、脱
臭することを目的とする。 【構成】 収納器1とこれに充填される反毛化されたポ
リプロピレンなどの化学合成繊維と粒状活性炭などから
なる濾過吸着材11を加圧する調整自在の圧縮具3及び
形成板20を有する注入水栓により構成する。 【効果】 濾過吸着能力を向上し、液の劣化を防止し、
嫌気化の防止と腐敗臭を取ることが出来る。
らにまた、液中に懸濁する油を選択的に除去、且つ、液
と空気の接触面積を上げ、液の嫌気化を防止、改善、脱
臭することを目的とする。 【構成】 収納器1とこれに充填される反毛化されたポ
リプロピレンなどの化学合成繊維と粒状活性炭などから
なる濾過吸着材11を加圧する調整自在の圧縮具3及び
形成板20を有する注入水栓により構成する。 【効果】 濾過吸着能力を向上し、液の劣化を防止し、
嫌気化の防止と腐敗臭を取ることが出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工作機械の切削時に使用
される水溶性切削液表面と空気の接触を絶ち、液が嫌気
化することにより嫌気性菌が増殖、液を腐敗させる工作
機械の潤滑油を濾過吸着、除去し、また、液と空気との
接触を促進する薄膜状のシャワリングをすることによ
り、嫌気化を防止、改善し、臭気の積極的除去のために
活性炭を混ぜた濾過吸油材を充填する濾過吸油器に関す
るものである。
される水溶性切削液表面と空気の接触を絶ち、液が嫌気
化することにより嫌気性菌が増殖、液を腐敗させる工作
機械の潤滑油を濾過吸着、除去し、また、液と空気との
接触を促進する薄膜状のシャワリングをすることによ
り、嫌気化を防止、改善し、臭気の積極的除去のために
活性炭を混ぜた濾過吸油材を充填する濾過吸油器に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、工作機械に使用される水溶性切削
液に混じり、液表面を覆う油膜とエマルジョン化した油
分を除去浄化し、液の嫌気化を防止し、腐敗してしまっ
た液の脱臭に速効的効果を有するものは殆どなかった。
液に混じり、液表面を覆う油膜とエマルジョン化した油
分を除去浄化し、液の嫌気化を防止し、腐敗してしまっ
た液の脱臭に速効的効果を有するものは殆どなかった。
【0003】そこで、本出願人はポリプロピレン、ポリ
エチレンなどの吸水性を有さない化学合成繊維からなる
不織布などの反毛化品を圧縮充填し、油膜、エマルジョ
ン化した油分を除去し、水溶性切削液の嫌気化を防止す
ることを提案した。しかし、一旦嫌気化した液の脱臭に
は、かなり循環をくり返さねばならない不具合を生じ
た。
エチレンなどの吸水性を有さない化学合成繊維からなる
不織布などの反毛化品を圧縮充填し、油膜、エマルジョ
ン化した油分を除去し、水溶性切削液の嫌気化を防止す
ることを提案した。しかし、一旦嫌気化した液の脱臭に
は、かなり循環をくり返さねばならない不具合を生じ
た。
【0004】また、一旦臭気を発し始めた液は完全に臭
気を除去することは出来なかった。
気を除去することは出来なかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】即ち、本発明の濾過吸
油器は、ポリプロピレン、ポリエチレンなどの吸水性を
有さない化学合成繊維を反毛化または不織布、織布とし
たものを開綿化し、更に脱臭力を有する活性炭、木炭、
多孔質粘土鉱物などを混ぜて濾過吸油材とし、適宜の厚
みを持たせて、円、角筒などの収納器に直、間接に充填
し、収納器に設置した圧縮具により、濾過吸油材を圧縮
し、充填密度を上げ、吸着濾過の特性向上により、水溶
性切削液表面の油膜、液中のエマルジョン化した油分を
吸着し、更に、液を空気中に薄膜半球状に吐水すること
により、空気との接触の機会を増大させ、嫌気化した液
を正常に戻し、合わせて、嫌気性腐敗菌による液の腐敗
臭を活性炭により吸着することを特徴としたことを要旨
とする。
油器は、ポリプロピレン、ポリエチレンなどの吸水性を
有さない化学合成繊維を反毛化または不織布、織布とし
たものを開綿化し、更に脱臭力を有する活性炭、木炭、
多孔質粘土鉱物などを混ぜて濾過吸油材とし、適宜の厚
みを持たせて、円、角筒などの収納器に直、間接に充填
し、収納器に設置した圧縮具により、濾過吸油材を圧縮
し、充填密度を上げ、吸着濾過の特性向上により、水溶
性切削液表面の油膜、液中のエマルジョン化した油分を
吸着し、更に、液を空気中に薄膜半球状に吐水すること
により、空気との接触の機会を増大させ、嫌気化した液
を正常に戻し、合わせて、嫌気性腐敗菌による液の腐敗
臭を活性炭により吸着することを特徴としたことを要旨
とする。
【0006】本発明は、吸水性を有さないポリプロピレ
ン、ポリエチレンなどの化学合成繊維を綿状化、反毛化
あるいは、化学合成繊維を不織布としたものを破砕、反
毛化し、活性炭、木炭あるいは、吸着力を有する粘土鉱
物などを混ぜ、濾過吸着材とし、収納器に設けた圧縮具
により、充填した濾過吸着材を圧縮し、濾過吸着精度を
向上させることが出来、且つ、混ぜた活性炭などによ
り、腐敗臭などの吸着出来るようにした濾過吸油器を提
供するものである。
ン、ポリエチレンなどの化学合成繊維を綿状化、反毛化
あるいは、化学合成繊維を不織布としたものを破砕、反
毛化し、活性炭、木炭あるいは、吸着力を有する粘土鉱
物などを混ぜ、濾過吸着材とし、収納器に設けた圧縮具
により、充填した濾過吸着材を圧縮し、濾過吸着精度を
向上させることが出来、且つ、混ぜた活性炭などによ
り、腐敗臭などの吸着出来るようにした濾過吸油器を提
供するものである。
【0007】本発明の他の目的とするところは、濾過吸
油器に設置した水栓の吐出部に設置した形成板により、
半球薄膜を吐水し、空気との接触面積を増大させ、空気
の溶け込みを促進することが出来る濾過器を提供するも
のである。
油器に設置した水栓の吐出部に設置した形成板により、
半球薄膜を吐水し、空気との接触面積を増大させ、空気
の溶け込みを促進することが出来る濾過器を提供するも
のである。
【0008】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明の濾過吸油
器は、充填した化学合成繊維からなる織布、不織布を開
綿化、反毛化し、活性炭などの吸着材を混ぜ、収納器に
圧縮充填し、濾過精度の向上と吸着を実現し、合わせ
て、水溶性切削液を注ぐ円板状形成板を取り付け、半球
状吐水膜を形成し、空気との接触面積を拡大し、嫌気化
した液の改善が出来ることを特徴として構成したもので
ある。
器は、充填した化学合成繊維からなる織布、不織布を開
綿化、反毛化し、活性炭などの吸着材を混ぜ、収納器に
圧縮充填し、濾過精度の向上と吸着を実現し、合わせ
て、水溶性切削液を注ぐ円板状形成板を取り付け、半球
状吐水膜を形成し、空気との接触面積を拡大し、嫌気化
した液の改善が出来ることを特徴として構成したもので
ある。
【0009】
【作用】次に、本発明の活性炭などの吸着材と繊維の綿
状充填材の収納器と上端フランジ部に設置した半球薄膜
状吐水を行う水栓吐水口部に取り付けた円板状形成板を
以下実施例について詳しく説明する。
状充填材の収納器と上端フランジ部に設置した半球薄膜
状吐水を行う水栓吐水口部に取り付けた円板状形成板を
以下実施例について詳しく説明する。
【0010】図1は化学合成繊維からなる不織布を反毛
化した濾過吸油材に、活性炭粒子を混ぜ、目の粗い織布
により外包し、圧縮具により、圧縮充填した濾過吸油器
の構成を示す斜視断面図である。
化した濾過吸油材に、活性炭粒子を混ぜ、目の粗い織布
により外包し、圧縮具により、圧縮充填した濾過吸油器
の構成を示す斜視断面図である。
【0011】そして、この図1において、ステンレス製
の収納器1はフランジ2を擁し、圧縮具3は、収納器1
とフランジ2を跨ぐコノ字状に形成されている。引っ張
りクランプ4には圧縮具3の複数のクランプ開口5に掛
止する掛止金具6と操作レバー7を設けている。また台
座8は、収納器1の外側面に設置され、引っ張りクラン
プ4を固定し、且つ、圧縮具3のスライドガイドを兼ね
ている。パンチングメタルフィルター(下)9とパンチ
ングメタルフィルター(上)10との間には、化学合成
繊維の綿状化品、反毛化品と粒状活性炭を濾過吸着材1
1としたものが、図1では単一の層として充填され、引
っ張りクランプ4により圧縮具3を引き下げ、濾過、吸
着材を圧縮し、濾過吸着材11を収納器1の内側面に圧
接させ、注入水栓12からの濾過液が濾過吸着材11を
透過することなく、素通りすることを防止している。濾
過吸着材11は複数に分割、少なくとも一層には活性炭
粒子を混ぜるようしてもよい。
の収納器1はフランジ2を擁し、圧縮具3は、収納器1
とフランジ2を跨ぐコノ字状に形成されている。引っ張
りクランプ4には圧縮具3の複数のクランプ開口5に掛
止する掛止金具6と操作レバー7を設けている。また台
座8は、収納器1の外側面に設置され、引っ張りクラン
プ4を固定し、且つ、圧縮具3のスライドガイドを兼ね
ている。パンチングメタルフィルター(下)9とパンチ
ングメタルフィルター(上)10との間には、化学合成
繊維の綿状化品、反毛化品と粒状活性炭を濾過吸着材1
1としたものが、図1では単一の層として充填され、引
っ張りクランプ4により圧縮具3を引き下げ、濾過、吸
着材を圧縮し、濾過吸着材11を収納器1の内側面に圧
接させ、注入水栓12からの濾過液が濾過吸着材11を
透過することなく、素通りすることを防止している。濾
過吸着材11は複数に分割、少なくとも一層には活性炭
粒子を混ぜるようしてもよい。
【0012】注入水栓12は、吐水時には半球状の液薄
膜13を形成、空気との接触面積を拡大している。半球
状薄膜の形成の具体的方法を説明すれば、注入水栓12
の吐水口14にアタッチメントに15を装着、整流具1
6、金網17、締め金具18、厚ワッシャー19、形成
板20をビス21とナット22によって積み重ね、アタ
ッチメント15のオスネジ23と締め金具18のメスネ
ジ24とにセットされる。厚ワッシャー19の外径は整
流具16から形成板20への水の流れを阻害しない程度
に小さな目になっている。
膜13を形成、空気との接触面積を拡大している。半球
状薄膜の形成の具体的方法を説明すれば、注入水栓12
の吐水口14にアタッチメントに15を装着、整流具1
6、金網17、締め金具18、厚ワッシャー19、形成
板20をビス21とナット22によって積み重ね、アタ
ッチメント15のオスネジ23と締め金具18のメスネ
ジ24とにセットされる。厚ワッシャー19の外径は整
流具16から形成板20への水の流れを阻害しない程度
に小さな目になっている。
【0013】実際の吐水に際しては、整流具16からの
流れは形成板20表面に薄膜となって全周方向に拡散
し、外周からの距離を経るに従って、連続の膜をなした
まま下降し、キノコの傘状を呈する。結果、空気との接
触面積を拡大し、嫌気化を防止、あるいは改善をする。
なお実施例においては、ポリプロピレン製の50g/m2
の不織布を反毛化したものを5kg,圧縮層厚35cmの濾
過吸着材11に図示していない活性炭を1kg混ぜ合わせ
用いた。液温、24℃下に於いて、180リットルの液
槽の著しい腐敗臭は、約2時間の循環を行った時点で脱
臭されたことを確認した。
流れは形成板20表面に薄膜となって全周方向に拡散
し、外周からの距離を経るに従って、連続の膜をなした
まま下降し、キノコの傘状を呈する。結果、空気との接
触面積を拡大し、嫌気化を防止、あるいは改善をする。
なお実施例においては、ポリプロピレン製の50g/m2
の不織布を反毛化したものを5kg,圧縮層厚35cmの濾
過吸着材11に図示していない活性炭を1kg混ぜ合わせ
用いた。液温、24℃下に於いて、180リットルの液
槽の著しい腐敗臭は、約2時間の循環を行った時点で脱
臭されたことを確認した。
【0014】
【発明の効果】上述のように、本発明による時には、素
材として吸水性のないポリプロピレン、ポリエチレンな
どの化学合成繊維の綿状化、反毛化品に粒状活性炭を混
ぜ、濾過吸着材とし、収納器の上部または下部あるいは
周囲から圧縮することにより、濾過吸着精度を上げるこ
とが出来る実益を有する。
材として吸水性のないポリプロピレン、ポリエチレンな
どの化学合成繊維の綿状化、反毛化品に粒状活性炭を混
ぜ、濾過吸着材とし、収納器の上部または下部あるいは
周囲から圧縮することにより、濾過吸着精度を上げるこ
とが出来る実益を有する。
【0015】また、本発明による時には、濾過吸着材に
濾過液を注入する注入水栓に半球状液薄膜の形成板を設
けることにより、キノコの傘状に吐水することが出来、
空気との接触面積を拡大し、嫌気化の防止、改善が出来
る実益を有する。
濾過液を注入する注入水栓に半球状液薄膜の形成板を設
けることにより、キノコの傘状に吐水することが出来、
空気との接触面積を拡大し、嫌気化の防止、改善が出来
る実益を有する。
【図1】本考案の濾過吸着器の構成を説明する一部断面
を含む斜視図である。
を含む斜視図である。
【図2】本考案の注入水栓に取り付ける形成板の仕組み
を示す図である。
を示す図である。
1 収納器 2 フランジ 3 圧縮具 4 引っ張りクランプ 5 クランプ開口 6 掛止金具 7 レバー 8 台座 9 パンチングメタルフィルター(下) 10 パンチングメタルフィルター(上) 11 濾過吸着材 12 注入水栓 13 半球状液薄膜 14 吐水口 15 アタッチメント 16 整流具 17 金網 18 締め金具 19 厚ワッシャー 20 形成板 21 ビス 22 ナット 23 オスネジ 24 メスネジ
Claims (2)
- 【請求項1】 吸水性を有さないポリプロピレン,ポリ
エチレンなどの化学合成繊維、パルプなどの天然繊維を
綿状化、反毛化あるいは化学繊維、天然繊維を不織布と
したものを破砕、反毛化し、活性炭、木炭あるいは吸着
能力を有する粘土鉱物を混ぜ濾過吸着材として収納器に
充填し、収納器に設けた圧縮具により、充填した濾過材
を圧縮することにより、濾過吸着精度を向上させること
が出来、且つ、混ぜた活性炭などにより腐敗臭などを吸
着出来るようにした濾過吸着器。 - 【請求項2】 濾過吸着器に設置した水栓の吐出部に設
けた形成板により半球薄膜状に吐水し、空気との接触面
積を増大し、空気の溶け込みを促進することが出来る請
求項1の濾過吸着器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5084006A JPH06269606A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 濾過吸着器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5084006A JPH06269606A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 濾過吸着器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06269606A true JPH06269606A (ja) | 1994-09-27 |
Family
ID=13818528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5084006A Pending JPH06269606A (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 濾過吸着器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06269606A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2741333A1 (fr) * | 1995-11-17 | 1997-05-23 | Rivard Ets | Dispositif de filtration d'effluents aqueux faiblement charges en produits polluants, notamment en hydrocarbures |
| JP2007160264A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | National Maritime Research Institute | 油水分離装置 |
| JP2014223682A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-04 | 株式会社ディスコ | フィルターユニット |
| CN111512091A (zh) * | 2017-12-22 | 2020-08-07 | 福瑞科有限公司 | 用于清洁和/或保护液体管道系统的组件 |
-
1993
- 1993-03-17 JP JP5084006A patent/JPH06269606A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2741333A1 (fr) * | 1995-11-17 | 1997-05-23 | Rivard Ets | Dispositif de filtration d'effluents aqueux faiblement charges en produits polluants, notamment en hydrocarbures |
| JP2007160264A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | National Maritime Research Institute | 油水分離装置 |
| JP2014223682A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-04 | 株式会社ディスコ | フィルターユニット |
| CN111512091A (zh) * | 2017-12-22 | 2020-08-07 | 福瑞科有限公司 | 用于清洁和/或保护液体管道系统的组件 |
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