JPH06270868A - 自動二輪車のリヤフェンダ部構造 - Google Patents

自動二輪車のリヤフェンダ部構造

Info

Publication number
JPH06270868A
JPH06270868A JP4205566A JP20556692A JPH06270868A JP H06270868 A JPH06270868 A JP H06270868A JP 4205566 A JP4205566 A JP 4205566A JP 20556692 A JP20556692 A JP 20556692A JP H06270868 A JPH06270868 A JP H06270868A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rear fender
air cleaner
view
motorcycle
bracket
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4205566A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3493465B2 (ja
Inventor
Akiyuki Toyofuku
顕之 豊福
Tatsuya Suzuki
達也 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Motor Co Ltd filed Critical Yamaha Motor Co Ltd
Priority to JP20556692A priority Critical patent/JP3493465B2/ja
Publication of JPH06270868A publication Critical patent/JPH06270868A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3493465B2 publication Critical patent/JP3493465B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 外装カバー形状に制約を受けることなく、エ
アクリーナの容量を十分確保することができる自動二輪
車のリヤフェンダ部構造を提供すること。 【構成】 リヤフェンダ24の一部を切り欠き、該リヤ
フェンダ24の切欠き部35にエアクリーナ25をその
一部がリヤフェンダ24とオーバラップするように嵌め
込み、該エアクリーナ25の一部でリヤフェンダ24の
一部を構成するようにする。本発明によれば、エアクリ
ーナ25はリヤフェンダ24に形成された切欠き部35
にその一部が嵌め込まれてリヤフェンダ24の一部を構
成するため、外装カバーの形状を維持したまま、エアク
リーナ25の容量を十分大きく確保することができると
ともに、後輪の回転による泥水や埃等の飛散がリヤフェ
ンダ24の一部を兼ねるエアクリーナ25によって防が
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スクータ型自動二輪車
のリヤフェンダ部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】ユニットスイング式エンジンを備えるス
クータ型自動二輪車においては、エアクリーナをリヤフ
ェンダの側方に配設することが多く、斯かる場合には、
エアクリーナはリヤフェンダとの間に所定の隙間を設け
て配設されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、機器の
設置スペースに制限を受けるスクータ型自動二輪車にお
いて上述のようにエアクリーナをリヤフェンダから離し
て設置すると、該エアクリーナの容量が制限され、容量
を大きくするには外装カバー形状を変更しなければなら
ない。
【0004】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、外装カバー形状に制約を受け
ることなく、エアクリーナの容量を十分大きく確保する
ことができる自動二輪車のリヤフェンダ部構造を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明は、リヤフェンダの一部を切り欠き、該リヤフェン
ダの切欠き部にエアクリーナをその一部がリヤフェンダ
とオーバラップするように嵌め込み、エアクリーナの一
部でリヤフェンダの一部を構成するようにしたことをそ
の特徴とする。
【0006】
【作用】本発明によれば、エアクリーナは、リヤフェン
ダに形成された切欠き部にその一部が嵌め込まれてリヤ
フェンダの一部を構成するため、外装カバーの形状を維
持したまま、その容量が十分大きく確保されるととも
に、後輪の回転による泥水や埃等の飛散がリヤフェンダ
の一部を兼ねるエアクリーナによって防がれる。
【0007】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0008】図1は自動二輪車のリヤフェンダ部の破断
平面図、図2は同リヤフェンダ部の側面図、図3はリヤ
フェンダの斜視図、図4は自動二輪車の側面図、図5は
同自動二輪車の部分平面図である。
【0009】先ず、図4及び図5に基づいてスクータ型
自動二輪車1の概略構成を説明する。
【0010】図4において、2はヘッドパイプであっ
て、該ヘッドパイプ2内にはステアリングシャフト3が
回動自在に挿通している。そして、ステアリングシャフ
ト3の上部にはハンドル4が結着され、下部にはフロン
トクッション5を介して前輪6が回転自在に軸支されて
いる。尚、図4において、7はフロントフェンダ、8は
フロントカウルである。
【0011】又、前記ヘッドパイプ2の下部からは1本
のダウンチューブ9と2本のサイドチューブ10が後下
方に向かって延出している。
【0012】即ち、ダウンチューブ9は車体幅方向中央
に設けられ、その一端(前端)は前記ヘッドパイプ2の
下部に結着されたジョント11に差し込まれて溶着され
ている。そして、該ダウンチューブ9は、ジョイント1
1から斜め下方に向かって延出し、その後端は図5に示
すように後述のクロスパイプ13の幅方向中央に結着さ
れている。
【0013】他方、前記2本のサイドチューブ10は、
ダウンチューブ9の両側に配され、各々の一端(前端)
は前記ジョイント11の側部に差し込まれて溶着されて
いる。そして、各サイドチューブ10は、ジョイント1
1から側外方に向かって略水平に延出した後、略直角に
折り曲げられて下方に向かって斜め前方に延出し、再度
略直角に曲げられて後方に向かって斜め下方に延出した
後、鈍角に折り曲げられて後方に向かって斜め上方に延
出し、その後端部にはメインフレーム12の前端部が差
し込まれて結着されている。
【0014】上記左右一対のメインフレーム12は、後
方に向かって斜め上方に延出した後、折り曲げられて急
激に立ち上がり、その後再び折り曲げられて後方に向か
って斜め上方に延出している。そして、図5に示すよう
に、両メインフレーム12間にはクロスパイプ13が架
設されており、該クロスパイプ13と各メインフレーム
12間には補強用のサブフレーム14が架設されてい
る。
【0015】ところで、当該自動二輪車1には駆動源と
して4サイクルのユニットスイング式エンジン15が搭
載されているが、該ユニットスイング式エンジン15は
略水平に傾いたシリンダ16を有し、その一端は、左右
一対のブラケット18、各ブラケット18に枢着された
リンク19を介して、前記メインフレーム12に結着さ
れたブラケット20に連結されて懸架されている。又、
該ユニットスイング式エンジン15の他端(後端)は、
リヤクッション21を介して、メインフレーム12に結
着されたブラケット22に連結されて懸架されている。
【0016】而して、ユニットスイング式エンジン15
の伝動ケース17の後部から内方に向かって水平に延出
する不図示の出力軸(後車軸)には後輪23が結着され
ており、該後輪23の上部はリヤフェンダ24によって
覆われている。
【0017】上記リヤフェンダ24の側方であって、前
記ユニットスイング式エンジン15の伝動ケース17上
にはエアクリーナ25が取り付けられており、該エアク
リーナ25にはキャブレタ26が接続され、キャブレタ
26は吸気管27を介して前記シリンダ16の吸気側に
接続されている。
【0018】一方、図4に示すように、ユニットスイン
グ式エンジン15の上方にはヘルメット28を収納すべ
き収納ボックス29、シート30及び燃料タンク31が
設けられており、燃料タンク31は前記メインフレーム
12から後方に延出する矩形枠状の支持フレーム32に
取り付けられている。又、燃料タンク31の下方にはラ
イセンスブラケット33が取り付けられており、シート
30よりも下方の部位は外装カバー34によって覆われ
ている。
【0019】ここで、本発明構造を図1乃至図3に基づ
いて説明する。
【0020】本実施例においては、図3に示すように、
前記リヤフェンダ24の前記エアクリーナ25が設けら
れる側の一部が切り欠かれて切欠き部35が形成されて
おり、該切欠き部35の周囲はリブ35aによって縁取
りされている。尚、図3に示すように、リヤフェンダ2
4の一側は、切欠き部35の両側から突設されたブラケ
ット36,37を介して前記ユニットスイング式エンジ
ン15の伝動ケース17に結着されており(図2参
照)、他側は図1に示すブラケット38を介してマフラ
ー39(図6参照)に結着されて支持されている。
【0021】而して、上記リヤフェンダ24の切欠き部
35には、図1及び図2に示すように、前記エアクリー
ナ25の平坦な端壁25aがリヤフェンダ24とオーバ
ーラプするように嵌め込まれており、この端壁25aが
リヤフェンダ24の一部を構成している。
【0022】ところで、上記エアクリーナ25は分割片
25A,25Bの合わせ構造で構成されており、分割片
25Aの一部25A−1はリヤフェンダ24の前部上方
で内側に向かって大きく膨出している。又、分割片25
B側には、エアクリーナエレメント40を収納すべきボ
ックス41が形成されており、該ボックス41内には円
筒状のエアクリーナエレメント40が円錐台状のガイド
42に沿って嵌め込まれて収納されており、該エアクリ
ーナエレメント40が収納された後はボックス41はボ
ルト43にて結着されるキャップ44にて閉塞される。
尚、上記ガイド42には複数の通気孔42aが形成され
ている。
【0023】更に、上記ボックス41には大気に開口す
るインレットパイプ45が臨んでいる。そして、エアク
リーナ25内のインレットパイプ45及びボックス41
を除く部位は大容量のチャンバー46を構成しており、
該チャンバー46にはアウトレットパイプ47を介して
前記キャブレタ26が接続されている。
【0024】而して、エアクリーナ25においては、図
1に矢印にて示すように、ユニットスイング式エンジン
15のシリンダ16内に発生する吸気負圧に引かれてイ
ンレットパイプ45から新気がボックス41内に導入さ
れ、導入された新気はエアクリーナエレメント40を通
過して浄化された後、ガイド42の通気孔42aを通過
してチャンバー46内に流入し、アウトレットパイプ4
7からキャブレタ26に導入されて混合気形成に供され
る。
【0025】以上において、本実施例では、前述のよう
にエアクリーナ25がリヤフェンダ24に形成された切
欠き部35にその一部(端壁25a)が嵌め込まれてリ
ヤフェンダ24の一部を構成するため、外装カバー34
の形状を変更することなく、エアクリーナ25の容量を
十分大きく確保することができるとともに、後輪23の
回転に伴う泥水や埃等の飛散がリヤフェンダ24の一部
を兼ねるエアクリーナ25によって効果的に防がれる。
尚、本実施例では、リヤフェンダ24は切欠き部35の
両側がブラケット36,37によってユニットスイング
式エンジン15の伝動ケース17に取り付けられるた
め、切欠き部35を形成したことによるリヤフェンダ2
4の剛性不足が補われる。
【0026】ここで、前記ライセンスブラケット33の
取付構造を図6乃至図9に基づいて説明する。尚、図6
はライセンスブラケット部分の側面図、図7は同後面
図、図8は図6のA部(差し込み部)の斜視図、図9は
図6のB部(ボルト止め部)の拡大断面図である。
【0027】ライセンスブラケット33は合成樹脂の一
体成形品であって、その先部には車幅方向に3つの差し
込みブラケット33a,33b,33aが千鳥状に一体
に突設されている。
【0028】而して、ライセンスブラケット33の先部
に突設された3つの差し込みブラケット33a,33
b,33aを、前記左右一対のメインフレーム12に結
着された前記ブラケット22間に横架されたクロスパイ
プ48に差し込めば、図8に示すように、両端の差し込
みブラケット33aはクロスパイプ48の下部に係合
し、中央の差込ブラケット33bはクロスパイプ48の
上部に係合し、ライセンスブラケット33は差し込みブ
ラケット33a,33b,33aでクロスパイプ48を
挟み込むようにしてその先部がクロスパイプ48によっ
て支持される。
【0029】又、ライセンスブラケット33の外表面3
3cの上部中央には幅方向に長い突起49が突設されて
おり、該突起49の両側には凹溝状の取付ボス50が形
成されている。尚、突起49の両端部には、図7に示す
ように長孔状の取付孔51が穿設されており、各取付ボ
ス50には円孔状の取付孔52が穿設されている。
【0030】而して、ライセンスブラケット33は前述
のようにその先部をクロスパイプ48に差し込むととも
に、その中間部を、取付ボス50の取付孔52に挿通す
るボルト53によって、前記支持フレーム32に結着さ
れたブラケット54に螺着することによって容易に取り
付けられる(図9参照)。
【0031】そして、ナンバープレート55は、その上
部裏面がライセンスブラケット33の前記突起49に当
てがわれた状態で、突起49の取付孔51に挿通する左
右2本のボルト56によってライセンスブラケット33
に取り付けられる。このように、ナンバープレート55
がライセンスブラケット33に取り付けられた状態にお
いては、ライセンスブラケット33を取り付けるための
前記2本のボルト53はナンバープレート55によって
覆い隠され、これらを後方から見ることができないた
め、ナンバープレート55周辺の外観性が高められると
ともに、第三者がボルト53を操作してライセンスブラ
ケット33を取り外すことができない。
【0032】尚、ナンバープレート55が取り付いてい
ない状態においては、ボルト53を取り外してライセン
スブラケット33を後方へ引くことによって、該ライセ
ンスブラケット33を容易に取り外すことができる。
【0033】又、本実施例では、ナンバープレート55
の取付面(突起49の表面はライセンスブラケット33
の外表面33cから離れており、ナンバープレート55
とライセンスブラケット33の間には所定の隙間が形成
されているため、取付ボス50に溜った泥水はライセン
スブラケット33の外表面33cに沿って流れ落ち、こ
のがナンバープレート55を汚すことがない。
【0034】更に、本実施例では、ライセンスブラケッ
ト33が燃料タンク31を保護する役目も果たすため、
燃料タンク31を保護するための専用の部品が不要とな
る。又、ライセンスブラケット33の先部の固定には差
し込み方式が採用されているため、ライセンスブラケッ
ト33の着脱が容易化する他、固定ボルトを削減するこ
とができる。
【0035】
【発明の効果】以上の説明で明らかな如く、本発明によ
れば、リヤフェンダの一部を切り欠き、該リヤフェンダ
の切欠き部にエアクリーナをその一部がリヤフェンダと
オーバラップするように嵌め込み、エアクリーナの一部
でリヤフェンダの一部を構成するようにしたため、外装
カバー形状に制約を受けることなく、エアクリーナの容
量を十分大きく確保することができるという効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】自動二輪車のリヤフェンダ部の破断平面図であ
る。
【図2】自動二輪車のリヤフェンダ部の側面図である。
【図3】リヤフェンダの斜視図である。
【図4】スクータ型自動二輪車の側面図である。
【図5】スクータ型自動二輪車の部分平面図である。
【図6】スクータ型自動二輪車のライセンスブラケット
部分の側面図である。
【図7】スクータ型自動二輪車のライセンスブラケット
部分の後面図である。
【図8】図6のA部(差し込み部)の斜視図である。
【図1】図6のB部(ボルト止め部)の拡大断面図であ
る。
【符号の説明】
1 スクータ型自動二輪車 24 リヤフェンダ 25 エアクリーナ 35 切欠き部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年12月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】自動二輪車のリヤフェンダ部の破断平面図であ
る。
【図2】自動二輪車のリヤフェンダ部の側面図である。
【図3】リヤフェンダの斜視図である。
【図4】スクータ型自動二輪車の側面図である。
【図5】スクータ型自動二輪車の部分平面図である。
【図6】スクータ型自動二輪車のライセンスブラケット
部分の側面図である。
【図7】スクータ型自動二輪車のライセンスブラケット
部分の後面図である。
【図8】図6のA部(差し込み部)の斜視図である。
【図9】図6のB部(ボルト止め部)の拡大断面図であ
る。
【符号の説明】 1 スクータ型自動二輪車 24 リヤフェンダ 25 エアクリーナ 35 切欠き部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リヤフェンダの一部を切り欠き、該リヤ
    フェンダの切欠き部にエアクリーナをその一部がリヤフ
    ェンダとオーバラップするように嵌め込み、エアクリー
    ナの一部でリヤフェンダの一部を構成するようにしたこ
    とを特徴とする自動二輪車のリヤフェンダ部構造。
JP20556692A 1992-07-31 1992-07-31 スクータ型自動二輪車のリヤフェンダ部構造 Expired - Fee Related JP3493465B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20556692A JP3493465B2 (ja) 1992-07-31 1992-07-31 スクータ型自動二輪車のリヤフェンダ部構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20556692A JP3493465B2 (ja) 1992-07-31 1992-07-31 スクータ型自動二輪車のリヤフェンダ部構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06270868A true JPH06270868A (ja) 1994-09-27
JP3493465B2 JP3493465B2 (ja) 2004-02-03

Family

ID=16509017

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20556692A Expired - Fee Related JP3493465B2 (ja) 1992-07-31 1992-07-31 スクータ型自動二輪車のリヤフェンダ部構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3493465B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007055487A (ja) * 2005-08-25 2007-03-08 Kawasaki Heavy Ind Ltd 自動二輪車のリヤフェンダ
JP2015140144A (ja) * 2014-01-30 2015-08-03 本田技研工業株式会社 スイング式パワーユニット
JPWO2022009317A1 (ja) * 2020-07-07 2022-01-13

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007055487A (ja) * 2005-08-25 2007-03-08 Kawasaki Heavy Ind Ltd 自動二輪車のリヤフェンダ
JP2015140144A (ja) * 2014-01-30 2015-08-03 本田技研工業株式会社 スイング式パワーユニット
JPWO2022009317A1 (ja) * 2020-07-07 2022-01-13
WO2022009317A1 (ja) * 2020-07-07 2022-01-13 本田技研工業株式会社 パワーユニットケース構造

Also Published As

Publication number Publication date
JP3493465B2 (ja) 2004-02-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4280582A (en) Vehicle frame arrangement in motorized two-wheeled vehicle
CN101712348B (zh) 机动二轮车的滤罐安装结构
EP1520968B1 (en) Exhaust control device of motorcycle
JP7351250B2 (ja) 鞍乗型車両
JP4296079B2 (ja) 車両の吸気系構造
CN102016283B (zh) 机动二轮车的进气装置
JPH07329871A (ja) スクーターの吸気装置
JP4126957B2 (ja) スクータ型車両の吸気系構造
JP6879836B2 (ja) 鞍乗型車両
JP3442742B2 (ja) 不整地走行車の冷却装置
JP4145379B2 (ja) スクータ型車両の吸気装置
JP5578002B2 (ja) スクータ型自動二輪車におけるキャニスタの配置構造
JP2006097554A (ja) 吸気装置
JP3493465B2 (ja) スクータ型自動二輪車のリヤフェンダ部構造
JP2761117B2 (ja) スクータ型車両の吸気装置
JP3237782B2 (ja) 自動二輪車におけるユニットスイング式エンジンの懸架構造
JP2683165B2 (ja) スクータ型車両のフレーム構造
JP2003205877A (ja) スクータ型自動二輪車の収納ボックス構造
WO2021065733A1 (ja) 鞍乗型車両のエアクリーナ構造
JP2885955B2 (ja) スクータ型車両の吸気装置
JP2591619B2 (ja) 自動二輪車
JP7123639B2 (ja) 鞍乗型車両
JP2941521B2 (ja) 鞍乗型車両のエアクリーナ装置
JP2026062088A (ja) 鞍乗型車両
JP2753904B2 (ja) 鞍乗型車両の排気装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees