JPH06272103A - 婦人用アンダーウエアのストラップ - Google Patents
婦人用アンダーウエアのストラップInfo
- Publication number
- JPH06272103A JPH06272103A JP5312180A JP31218093A JPH06272103A JP H06272103 A JPH06272103 A JP H06272103A JP 5312180 A JP5312180 A JP 5312180A JP 31218093 A JP31218093 A JP 31218093A JP H06272103 A JPH06272103 A JP H06272103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strap
- central region
- longitudinal central
- underwear
- women
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41F—GARMENT FASTENINGS; SUSPENDERS
- A41F15/00—Shoulder or like straps
- A41F15/005—Tapes for shoulder straps
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D3/00—Woven fabrics characterised by their shape
- D03D3/06—Fabrics of varying width
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Corsets Or Brassieres (AREA)
- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
- Details Of Garments (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 婦人用アンダーウエアのためのストラップを
提供すること。 【構成】 上記ストラップが弾性のたて糸Kと、このた
て糸に対して横方向でよこ入れされているよこ糸とから
成ること、ストラップの縦中央領域M内においてたて糸
Kの相互間隔がこの縦中央領域に連なるストラップ部分
A,C内のたて糸相互の間隔に比して拡大されているこ
と、縦中央領域内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの
縦中央領域に連なるストラップ部分内におけるよりも大
きいこと。
提供すること。 【構成】 上記ストラップが弾性のたて糸Kと、このた
て糸に対して横方向でよこ入れされているよこ糸とから
成ること、ストラップの縦中央領域M内においてたて糸
Kの相互間隔がこの縦中央領域に連なるストラップ部分
A,C内のたて糸相互の間隔に比して拡大されているこ
と、縦中央領域内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの
縦中央領域に連なるストラップ部分内におけるよりも大
きいこと。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、縦中央領域の幅がこの
縦中央領域に両側で連なるストラップ部分の幅に比して
拡幅されている様式の、婦人用アンダーウエアのストラ
ップ、特にブラジャーのストラップに関する。
縦中央領域に両側で連なるストラップ部分の幅に比して
拡幅されている様式の、婦人用アンダーウエアのストラ
ップ、特にブラジャーのストラップに関する。
【0002】
【従来の技術】このような様式のストラップは公知であ
る。これらの公知のストラップは、それらの素材の弾性
により、アンダーウエアを身に着ける婦人の人体の動き
或いは人体部分の動きを可能にし、またストラップによ
って保持されたアンダーウエアは、このアンダーウエア
を身に着けた婦人の人体に、引張応力もしくは押圧応力
を全く及ぼさないか、或いは及ぼしたとしてもほんの僅
かに過ぎない。このようなストラップはアンダーウエア
を身に着けた婦人の肩を経て走るが、その際ストラップ
の縦中央部分は肩に対する当接部として働き、これに両
側で連なりかつアンダーウエアを身に着けた婦人の胸部
もしくは肩部に沿って走るストラップ部分は終端部にお
いて適当な様式でアンダーウエアの部分と結合されてい
る。米国特許第4,100,924号からこのようなス
トラップが公知になっているが、このストラップはポケ
ット、婦人用肌着、肩当て等に使用され、このストラッ
プの縦中央領域の幅はこれに両側で連なるストラップ部
分の幅に比して大きく拡幅されている。このストラップ
の拡幅された部分は、その規定通りの使用にあって、男
子の肩に或いは婦人の肩に当てがわれ、負担−この負担
は自然に吸収解消される−を大きな面積で肩の当該位置
に伝え、これにより皮膚の中枢神経、血管および傷みや
すい細胞領域に荷重が掛かるのを回避するのでなければ
ならない。これらの公知のストラップは形成するのに極
めて経費を要し、拡幅された中央領域を備え、縁部側で
互いに縫合わせた材料条片から成り、この中央領域内に
おいてストラップの軸線に対して傾斜して走っている幅
の異なる二つのポケットが設けられており、これらのポ
ケットはタック縫いして形成され、平行四辺形の形状に
形成されているコルセットの様式に応じて偏平な支持心
を収容する。これらの支持心は色々な材料、例えば鯨ひ
げ、プラスチックス材料或いはまたゴム様の材料から成
る。更に、発泡物質から成るパットがこれらの心の地を
なしている。この様式のストラップは特に、物を担った
際に比較的重く負担が掛かるような場合に、身に着けて
確かに快適である。即ちこのストラップはリュックサッ
ク、ゴルフバック、写真装備のための収納バッグ等の背
負い紐として使用される。しかし婦人用アンダーウエ
ア、特にブラジャー用には、このようなストラップは極
めてその製造に多額の経費を要し、従って高価なものと
なり、この理由から実際には使用不可能である。
る。これらの公知のストラップは、それらの素材の弾性
により、アンダーウエアを身に着ける婦人の人体の動き
或いは人体部分の動きを可能にし、またストラップによ
って保持されたアンダーウエアは、このアンダーウエア
を身に着けた婦人の人体に、引張応力もしくは押圧応力
を全く及ぼさないか、或いは及ぼしたとしてもほんの僅
かに過ぎない。このようなストラップはアンダーウエア
を身に着けた婦人の肩を経て走るが、その際ストラップ
の縦中央部分は肩に対する当接部として働き、これに両
側で連なりかつアンダーウエアを身に着けた婦人の胸部
もしくは肩部に沿って走るストラップ部分は終端部にお
いて適当な様式でアンダーウエアの部分と結合されてい
る。米国特許第4,100,924号からこのようなス
トラップが公知になっているが、このストラップはポケ
ット、婦人用肌着、肩当て等に使用され、このストラッ
プの縦中央領域の幅はこれに両側で連なるストラップ部
分の幅に比して大きく拡幅されている。このストラップ
の拡幅された部分は、その規定通りの使用にあって、男
子の肩に或いは婦人の肩に当てがわれ、負担−この負担
は自然に吸収解消される−を大きな面積で肩の当該位置
に伝え、これにより皮膚の中枢神経、血管および傷みや
すい細胞領域に荷重が掛かるのを回避するのでなければ
ならない。これらの公知のストラップは形成するのに極
めて経費を要し、拡幅された中央領域を備え、縁部側で
互いに縫合わせた材料条片から成り、この中央領域内に
おいてストラップの軸線に対して傾斜して走っている幅
の異なる二つのポケットが設けられており、これらのポ
ケットはタック縫いして形成され、平行四辺形の形状に
形成されているコルセットの様式に応じて偏平な支持心
を収容する。これらの支持心は色々な材料、例えば鯨ひ
げ、プラスチックス材料或いはまたゴム様の材料から成
る。更に、発泡物質から成るパットがこれらの心の地を
なしている。この様式のストラップは特に、物を担った
際に比較的重く負担が掛かるような場合に、身に着けて
確かに快適である。即ちこのストラップはリュックサッ
ク、ゴルフバック、写真装備のための収納バッグ等の背
負い紐として使用される。しかし婦人用アンダーウエ
ア、特にブラジャー用には、このようなストラップは極
めてその製造に多額の経費を要し、従って高価なものと
なり、この理由から実際には使用不可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、最後
に述べた使用目的のためのストラップ、しかもストラッ
プ織成装置により公知の織成方法により製造されるにも
かかわらず高い装着快適性を与えるようになストラップ
を形成することである。
に述べた使用目的のためのストラップ、しかもストラッ
プ織成装置により公知の織成方法により製造されるにも
かかわらず高い装着快適性を与えるようになストラップ
を形成することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題は本発明によ
り以下に述べるような特徴の組合せ、即ち、 −上記ストラップが弾性のたて糸と、このたて糸に対し
て横方向でよこ入れされているよこ糸とから成ること、 −ストラップの縦中央領域内においてたて糸の相互間隔
がこの縦中央領域に連なるストラップ部分内のたて糸相
互の間隔に比して拡大されていること、および、 −縦中央領域内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの縦
中央領域に連なるストラップ部分内におけるよりも大き
いこと、の組合せによって解決される。
り以下に述べるような特徴の組合せ、即ち、 −上記ストラップが弾性のたて糸と、このたて糸に対し
て横方向でよこ入れされているよこ糸とから成ること、 −ストラップの縦中央領域内においてたて糸の相互間隔
がこの縦中央領域に連なるストラップ部分内のたて糸相
互の間隔に比して拡大されていること、および、 −縦中央領域内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの縦
中央領域に連なるストラップ部分内におけるよりも大き
いこと、の組合せによって解決される。
【0005】中央領域−この領域においてはたて糸はこ
の中央領域に連なっている細いストラップ部分における
よりも多くない−が拡幅されているにもかかわらず、こ
のストラップ部分が十分な安定性と強度とを有するよう
にするため、本発明による他の構成により、縦中央領域
内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの縦中央領域に連
なるストラップ部分内の長さ単位当たりのよこ糸の数よ
りも約50%だけ大きく選定されている。
の中央領域に連なっている細いストラップ部分における
よりも多くない−が拡幅されているにもかかわらず、こ
のストラップ部分が十分な安定性と強度とを有するよう
にするため、本発明による他の構成により、縦中央領域
内の長さ単位当たりのよこ糸の数がこの縦中央領域に連
なるストラップ部分内の長さ単位当たりのよこ糸の数よ
りも約50%だけ大きく選定されている。
【0006】更に本発明により、ストラップの全長さの
拡幅された縦中央領域の長さに対する比率が約3,5で
あり、縦中央領域の全幅のこの縦中央領域に連なるスト
ラップ部分の幅に対する比率が約1,2である。
拡幅された縦中央領域の長さに対する比率が約3,5で
あり、縦中央領域の全幅のこの縦中央領域に連なるスト
ラップ部分の幅に対する比率が約1,2である。
【0007】また、本発明により拡幅された縦中央領域
に連なる両ストラップ部分の長さが異なる。以下に添付
した図面に図示した実施例につき本発明を詳しく説明す
る。
に連なる両ストラップ部分の長さが異なる。以下に添付
した図面に図示した実施例につき本発明を詳しく説明す
る。
【0008】
【実施例】図面には、縦中央領域Mとこの縦中央領域に
連なる両ストラップ部分AとCとを有する長さLの、偏
平に拡幅されたストラップが平面図で示されている。図
面から見られるように、ストラップの縦中央領域Mの幅
Bはこの縦中央領域に両側で連なるストラップ部分Aと
Cの幅bに比して大きい寸法に設定されている。概略の
みを示したたて糸Kは弾性的に変形可能である。このた
て糸Kの弾性は、このたて糸が成る材料或いは特別な様
式の糸自体から得られる。長手方向に走るたて糸Kに対
して横方向でここには図示していないよこ糸が、織りの
組織でよこ入れされている。この概略図から、ストラッ
プの縦中央領域M内で、たて糸K相互の間隔はこの縦中
央領域Mに両側で連なるストラップ部分AとC内のたて
糸の相互間隔に比して大きく選定されていることが認め
られる。この際、縦中央領域M内の長さ単位l当たりの
よこ糸の数はこの縦中央領域Mに連なるストラップ部分
A,C内のよこ糸の数よりも多く、特に約50%多い。
ストラップの全長さLの拡幅された縦中央領域Mの長さ
に対する比率は約3,5である。縦中央領域Mの幅Bの
この縦中央領域に連なるストラップ部分A,Cの幅bに
対する比率は約1,2である。この拡幅された縦中央領
域Mに連なるストラップ部分A,Cの長さは異なってい
ても良い。
連なる両ストラップ部分AとCとを有する長さLの、偏
平に拡幅されたストラップが平面図で示されている。図
面から見られるように、ストラップの縦中央領域Mの幅
Bはこの縦中央領域に両側で連なるストラップ部分Aと
Cの幅bに比して大きい寸法に設定されている。概略の
みを示したたて糸Kは弾性的に変形可能である。このた
て糸Kの弾性は、このたて糸が成る材料或いは特別な様
式の糸自体から得られる。長手方向に走るたて糸Kに対
して横方向でここには図示していないよこ糸が、織りの
組織でよこ入れされている。この概略図から、ストラッ
プの縦中央領域M内で、たて糸K相互の間隔はこの縦中
央領域Mに両側で連なるストラップ部分AとC内のたて
糸の相互間隔に比して大きく選定されていることが認め
られる。この際、縦中央領域M内の長さ単位l当たりの
よこ糸の数はこの縦中央領域Mに連なるストラップ部分
A,C内のよこ糸の数よりも多く、特に約50%多い。
ストラップの全長さLの拡幅された縦中央領域Mの長さ
に対する比率は約3,5である。縦中央領域Mの幅Bの
この縦中央領域に連なるストラップ部分A,Cの幅bに
対する比率は約1,2である。この拡幅された縦中央領
域Mに連なるストラップ部分A,Cの長さは異なってい
ても良い。
【0009】本発明の構成により、当接領域(肩)内で
拡幅されていて、従って当接面が大きく、しかもストラ
ップの弾性があらゆる部分において実際に一様であるス
トラップが得られる。
拡幅されていて、従って当接面が大きく、しかもストラ
ップの弾性があらゆる部分において実際に一様であるス
トラップが得られる。
【0010】
【発明の効果】本発明による構成により、既存のストラ
ップ織成装置を使用して従来の技術により、部分的に弾
性の糸から成るにもかかわらず、高度の着衣快適性を有
するストラップが得られる。
ップ織成装置を使用して従来の技術により、部分的に弾
性の糸から成るにもかかわらず、高度の着衣快適性を有
するストラップが得られる。
【図1】縦中央領域とこの縦中央領域に両側で連なるス
トラップ部分AとCとを有する長さLの、偏平に拡幅さ
れたストラップが平面図である。
トラップ部分AとCとを有する長さLの、偏平に拡幅さ
れたストラップが平面図である。
A,C 縦中央領域に両側で連なるストラップ部分 B 縦中央領域の幅 b ストラップ部分の幅 K たて糸 M 縦中央領域
Claims (5)
- 【請求項1】 縦中央領域(M)の幅(B)がこの縦中
央領域に両側で連なるストラップ部分(A,C)の幅
(b)に比して拡幅されている様式の、婦人用アンダー
ウエアのストラップ、特にブラジャースのトラップにお
いて、以下の特徴の組合せ、即ち、 −上記ストラップが弾性のたて糸と、このたて糸に対し
て横方向でよこ入れされているよこ糸とから成ること、 −ストラップの縦中央領域(M)内においてたて糸
(K)の相互間隔がこの縦中央領域(M)に連なるスト
ラップ部分(A,C)内のたて糸相互の間隔に比して拡
大されていること、および、 −縦中央領域(M)内の長さ単位当たりのよこ糸の数が
この縦中央領域(M)に連なるストラップ部分(A,
C)内におけるよりも大きいこと、の組合せからなる婦
人用アンダーウエアのストラップ。 - 【請求項2】 縦中央領域(M)内の長さ単位(1)当
たりのよこ糸の数がこの縦中央領域(M)に連なるスト
ラップ部分(A,C)内の長さ単位(1)当たりのよこ
糸の数よりも約50%だけ大きいことを特徴とする請求
項1に記載の婦人用アンダーウエアのストラップ。 - 【請求項3】 ストラップの全長さ(L)の拡幅された
縦中央領域(M)の長さに対する比率が約3,5である
ことを特徴とする請求項1或いは2に記載の婦人用アン
ダーウエアのストラップ。 - 【請求項4】 縦中央領域(M)の幅(L)のこの縦中
央領域(M)に連なるストラップ部分(A,C)の幅
(b)に対する比率が約1,2であることを特徴とする
請求項1に記載の婦人用アンダーウエアのストラップ。 - 【請求項5】 拡幅された縦中央領域(M)に連なる両
ストラップ部分(A,C)の長さが異なることを特徴と
する請求項1から4までのいずれか一つに記載の婦人用
アンダーウエアのストラップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT2460/92 | 1992-12-14 | ||
| AT0246092A AT400210B (de) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | Trägerband für damenunterbekleidung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06272103A true JPH06272103A (ja) | 1994-09-27 |
Family
ID=3534765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5312180A Pending JPH06272103A (ja) | 1992-12-14 | 1993-12-13 | 婦人用アンダーウエアのストラップ |
Country Status (23)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0602542B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06272103A (ja) |
| AT (1) | AT400210B (ja) |
| CA (1) | CA2111250A1 (ja) |
| CZ (1) | CZ282947B6 (ja) |
| DE (1) | DE59305755D1 (ja) |
| DK (1) | DK0602542T3 (ja) |
| EE (1) | EE03076B1 (ja) |
| ES (1) | ES2101932T3 (ja) |
| FI (1) | FI935587A7 (ja) |
| GR (1) | GR3023324T3 (ja) |
| HR (1) | HRP931491B1 (ja) |
| HU (1) | HU215076B (ja) |
| IS (1) | IS1672B (ja) |
| LT (1) | LT3048B (ja) |
| LV (1) | LV10565B (ja) |
| MY (1) | MY110160A (ja) |
| NO (2) | NO180612C (ja) |
| PL (1) | PL172512B1 (ja) |
| RU (1) | RU2107444C1 (ja) |
| SI (1) | SI9300655B (ja) |
| SK (1) | SK278993B6 (ja) |
| UA (1) | UA26219C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014515293A (ja) * | 2011-05-27 | 2014-06-30 | カール オットー ブラウン ゲーエムベーハー ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | 人間または動物の身体に適用するための圧迫包帯 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2778674B1 (fr) * | 1998-05-15 | 2000-08-04 | Janisset Sa | Sangle plate a cordon, son procede de fabrication et son application |
| RU2316990C2 (ru) * | 2002-05-21 | 2008-02-20 | Имбрейс Лимитед | Приспособление для крепления бретелей |
| FR2890083B1 (fr) * | 2005-08-30 | 2009-05-01 | Cheynet & Fils Sa | Rubans a armures et densites variables |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4100924A (en) * | 1977-06-16 | 1978-07-18 | Rosenberg Frieda M | Shoulder strap |
| FR2486971A1 (fr) * | 1980-07-21 | 1982-01-22 | Tissmetal Lionel Dupont | Toile a mailles variables utilisables pour filet de peche |
| FR2554463B1 (fr) | 1983-11-03 | 1986-08-14 | Faure Roux | Sangles tissees avec retrecissements transversaux localises, obtenues sur metiers automatiques a faucilles et leur procede de realisation |
| DE3609845A1 (de) * | 1986-03-22 | 1987-09-24 | Stromag Maschf | Verfahren und vorrichtung zur musterbildung bei einer webmaschine |
| US5165113A (en) * | 1992-01-27 | 1992-11-24 | Vanity Fair Mills, Inc. | Padded straps for garments and method of making same |
-
1992
- 1992-12-14 AT AT0246092A patent/AT400210B/de not_active IP Right Cessation
-
1993
- 1993-12-07 LT LTIP1561A patent/LT3048B/lt not_active IP Right Cessation
- 1993-12-08 IS IS4101A patent/IS1672B/is unknown
- 1993-12-09 DK DK93119840.2T patent/DK0602542T3/da active
- 1993-12-09 ES ES93119840T patent/ES2101932T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1993-12-09 DE DE59305755T patent/DE59305755D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1993-12-09 EP EP93119840A patent/EP0602542B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1993-12-10 MY MYPI93002664A patent/MY110160A/en unknown
- 1993-12-13 RU RU93055027A patent/RU2107444C1/ru active
- 1993-12-13 FI FI935587A patent/FI935587A7/fi unknown
- 1993-12-13 HU HU9303555A patent/HU215076B/hu not_active IP Right Cessation
- 1993-12-13 PL PL93301459A patent/PL172512B1/pl not_active IP Right Cessation
- 1993-12-13 JP JP5312180A patent/JPH06272103A/ja active Pending
- 1993-12-13 NO NO934582A patent/NO180612C/no not_active IP Right Cessation
- 1993-12-13 NO NO934582D patent/NO934582D0/no unknown
- 1993-12-13 UA UA93004599A patent/UA26219C2/uk unknown
- 1993-12-13 CA CA002111250A patent/CA2111250A1/en not_active Abandoned
- 1993-12-13 SK SK1410-93A patent/SK278993B6/sk unknown
- 1993-12-14 CZ CZ932743A patent/CZ282947B6/cs not_active IP Right Cessation
- 1993-12-14 LV LVP-93-1331A patent/LV10565B/lv unknown
- 1993-12-14 SI SI9300655A patent/SI9300655B/sl not_active IP Right Cessation
- 1993-12-14 HR HRA2460/92A patent/HRP931491B1/xx not_active IP Right Cessation
-
1994
- 1994-06-28 EE EE9400012A patent/EE03076B1/xx unknown
-
1997
- 1997-05-02 GR GR970400983T patent/GR3023324T3/el unknown
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014515293A (ja) * | 2011-05-27 | 2014-06-30 | カール オットー ブラウン ゲーエムベーハー ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | 人間または動物の身体に適用するための圧迫包帯 |
| US10039683B2 (en) | 2011-05-27 | 2018-08-07 | Karl Otto Braun Gmbh & Co. Kg | Compression bandage for placing on the human or animal body |
Also Published As
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4024876A (en) | Prosthetic brassiere | |
| US4100924A (en) | Shoulder strap | |
| US5060639A (en) | Back support | |
| US4472838A (en) | Shoulder strap pad | |
| US12102140B2 (en) | Supportive undergarment and sports bra system | |
| HU217319B (hu) | Melltartó | |
| US3025859A (en) | Shoulder load carrying strap | |
| JPWO2018088056A1 (ja) | リュックサック用肩紐及びそれを備えたリュックサック | |
| US2115398A (en) | Brassiere | |
| US2760699A (en) | Carrying harness or equipment for human beings | |
| US5507682A (en) | Shoulder strap for ladies undergarments | |
| US3516586A (en) | Pack frame and suspension means | |
| US3078852A (en) | Brassiere | |
| CN100589776C (zh) | 带罩杯的女性用衣物 | |
| JPH06272103A (ja) | 婦人用アンダーウエアのストラップ | |
| US3164154A (en) | Brassiere | |
| US2420799A (en) | Shoulder pad for garments | |
| US3115878A (en) | Brassiere shoulder strap | |
| US2115397A (en) | Brassiere | |
| US20250241383A1 (en) | Supportive undergarment and sports bra system | |
| US2616083A (en) | Bust support | |
| US2672613A (en) | Off-shoulder brassiere | |
| US1962314A (en) | Brassiere | |
| JP2000017505A (ja) | ブラジャ | |
| US2711535A (en) | Brassiere |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20021119 |