JPH06277401A - 充填塔用規則充填物 - Google Patents
充填塔用規則充填物Info
- Publication number
- JPH06277401A JPH06277401A JP5073412A JP7341293A JPH06277401A JP H06277401 A JPH06277401 A JP H06277401A JP 5073412 A JP5073412 A JP 5073412A JP 7341293 A JP7341293 A JP 7341293A JP H06277401 A JPH06277401 A JP H06277401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- oxygen
- aluminum
- concentration
- ordered packing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B13/00—Oxygen; Ozone; Oxides or hydroxides in general
- C01B13/02—Preparation of oxygen
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Gas Separation By Absorption (AREA)
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高濃度酸素雰囲気中での酸素燃焼に対する安
全性を向上させた充填塔用規則充填物を提供する。 【構成】 規則充填物1の本体部となるアルミニウム製
パッキングシート2に取付けられる締結バンド3その他
の支持締結部品等の付属品を、規則充填物本体部の材料
の高濃度酸素雰囲気中における酸素着火,燃焼性と同等
以下の酸素着火,燃焼性を有する材料で形成する。
全性を向上させた充填塔用規則充填物を提供する。 【構成】 規則充填物1の本体部となるアルミニウム製
パッキングシート2に取付けられる締結バンド3その他
の支持締結部品等の付属品を、規則充填物本体部の材料
の高濃度酸素雰囲気中における酸素着火,燃焼性と同等
以下の酸素着火,燃焼性を有する材料で形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、充填塔用規則充填物に
関し、特に、高濃度酸素雰囲気中での気液接触による物
質移動操作に使用される規則充填物に関する。
関し、特に、高濃度酸素雰囲気中での気液接触による物
質移動操作に使用される規則充填物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、薄板を成形加工し、多重に積層
し、所定の形状の集合体に構成した規則充填物が、気液
接触による物質移動操作に使用されている。一例とし
て、薄板を波状に成形加工した、いわゆるコルゲーショ
ンシート(以下、波板という)を多重に積層し、所定の
形状の集合体に構成した規則充填物が、気液接触による
物質移動操作に使用されている。この規則充填物におけ
る多数の波板は、互いに密着接触しているが、溶接,ブ
レージング等の金属接合はされていない。このため、多
重に積層した多数の波板の集合体を、所定の形状に保持
構成するために多数の波板を串ざし貫通させた細い支持
棒や所定の形状に構成した集合体の外周を帯状のバンド
や線で締結している。
し、所定の形状の集合体に構成した規則充填物が、気液
接触による物質移動操作に使用されている。一例とし
て、薄板を波状に成形加工した、いわゆるコルゲーショ
ンシート(以下、波板という)を多重に積層し、所定の
形状の集合体に構成した規則充填物が、気液接触による
物質移動操作に使用されている。この規則充填物におけ
る多数の波板は、互いに密着接触しているが、溶接,ブ
レージング等の金属接合はされていない。このため、多
重に積層した多数の波板の集合体を、所定の形状に保持
構成するために多数の波板を串ざし貫通させた細い支持
棒や所定の形状に構成した集合体の外周を帯状のバンド
や線で締結している。
【0003】また、空気深冷分離装置用の精留塔として
は、従来から棚段塔が用いられているが、深冷分離装置
の大型化に伴って動力原単位の低減要求が強まり、これ
に答える方法の一つとして最近充填塔が開発され実用化
されている。
は、従来から棚段塔が用いられているが、深冷分離装置
の大型化に伴って動力原単位の低減要求が強まり、これ
に答える方法の一つとして最近充填塔が開発され実用化
されている。
【0004】上記空気深冷分離装置用充填塔の規則充填
物材料としては、経済性,酸素燃焼に対する安全性の観
点からアルミニウム(アルミニウム合金を含む)が一般
に使用されている。しかし、このアルミニウム製規則充
填物の支持棒や締結バンド等の付属品の材料としては、
ステンレス鋼が使用されている。
物材料としては、経済性,酸素燃焼に対する安全性の観
点からアルミニウム(アルミニウム合金を含む)が一般
に使用されている。しかし、このアルミニウム製規則充
填物の支持棒や締結バンド等の付属品の材料としては、
ステンレス鋼が使用されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、薄肉のステン
レス鋼は、高濃度酸素雰囲気で着火することがあり、着
火すると激しい酸素燃焼性を示すことが知られている。
しかも、本発明者の実験によれば、着火したステンレス
鋼の燃焼によって、通常は酸素雰囲気中であっても着火
困難なアルミニウムが容易に着火,燃焼に至ることが判
明した。したがって、空気深冷分離装置用充填塔には高
濃度酸素雰囲気ゾーンがあるので、この雰囲気でアルミ
ニウム製規則充填物の支持棒や締結バンド等の付属品の
材料としてステンレス鋼を使用することは、酸素燃焼の
危険があることを知見した。
レス鋼は、高濃度酸素雰囲気で着火することがあり、着
火すると激しい酸素燃焼性を示すことが知られている。
しかも、本発明者の実験によれば、着火したステンレス
鋼の燃焼によって、通常は酸素雰囲気中であっても着火
困難なアルミニウムが容易に着火,燃焼に至ることが判
明した。したがって、空気深冷分離装置用充填塔には高
濃度酸素雰囲気ゾーンがあるので、この雰囲気でアルミ
ニウム製規則充填物の支持棒や締結バンド等の付属品の
材料としてステンレス鋼を使用することは、酸素燃焼の
危険があることを知見した。
【0006】そこで本発明は、高濃度酸素雰囲気中での
酸素燃焼に対する安全性を向上させた充填塔用規則充填
物を提供することを目的としている。
酸素燃焼に対する安全性を向上させた充填塔用規則充填
物を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の充填塔用規則充填物は、充填塔内の高濃度
酸素雰囲気中で、気液接触による物質移動操作に使用さ
れる規則充填物において、該規則充填物本体部に取付け
られる支持締結部品等の付属品を、規則充填物本体部の
材料の高濃度酸素雰囲気中における酸素着火,燃焼性と
同等以下の酸素着火,燃焼性を有する材料で形成したこ
とを特徴とし、特に、前記規則充填物本体部の材料がア
ルミニウムであり、前記付属品の材料がアルミニウム又
は銅(銅合金を含む)であること、前記高濃度酸素雰囲
気の酸素濃度が、酸素70体積%以上であることを特徴
としている。
め、本発明の充填塔用規則充填物は、充填塔内の高濃度
酸素雰囲気中で、気液接触による物質移動操作に使用さ
れる規則充填物において、該規則充填物本体部に取付け
られる支持締結部品等の付属品を、規則充填物本体部の
材料の高濃度酸素雰囲気中における酸素着火,燃焼性と
同等以下の酸素着火,燃焼性を有する材料で形成したこ
とを特徴とし、特に、前記規則充填物本体部の材料がア
ルミニウムであり、前記付属品の材料がアルミニウム又
は銅(銅合金を含む)であること、前記高濃度酸素雰囲
気の酸素濃度が、酸素70体積%以上であることを特徴
としている。
【0008】
【作 用】上記のような材料で充填物の付属品を形成す
ることにより、該充填物を高濃度酸素雰囲気で使用して
も着火,燃焼することがなくなる。
ることにより、該充填物を高濃度酸素雰囲気で使用して
も着火,燃焼することがなくなる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図面を参照しながらさらに詳
細に説明する。図1は、本発明の充填塔用規則充填物の
一実施例を示すもので、この規則充填物1は、多数の所
定形状のアルミニウム製パッキングシート2を、アルミ
ニウム製又は銅製の締結バンド3で締結固定し、形成し
たものである。
細に説明する。図1は、本発明の充填塔用規則充填物の
一実施例を示すもので、この規則充填物1は、多数の所
定形状のアルミニウム製パッキングシート2を、アルミ
ニウム製又は銅製の締結バンド3で締結固定し、形成し
たものである。
【0010】ここで、上記締結バンド3のような充填物
付属品の材質を決定するための実験について説明する。
図2は、規則充填物材料の酸素着火,燃焼性の実験例を
示すもので、図中、11はアルミニウム製パッキングシ
ートの試験片、12はステンレス鋼製小片、13はタン
グステン電極棒、14a,14bは酸素ガス導入・導出
管、15は試験容器、16はアルミニウム薄板用交流溶
接機、17は金属製試験片支持具、18は電源ケーブル
である。
付属品の材質を決定するための実験について説明する。
図2は、規則充填物材料の酸素着火,燃焼性の実験例を
示すもので、図中、11はアルミニウム製パッキングシ
ートの試験片、12はステンレス鋼製小片、13はタン
グステン電極棒、14a,14bは酸素ガス導入・導出
管、15は試験容器、16はアルミニウム薄板用交流溶
接機、17は金属製試験片支持具、18は電源ケーブル
である。
【0011】板厚0.2mmのアルミニウム製パッキン
グシート試験片11の下端に、板厚0.3mmのステン
レス鋼製小片12を取付け、管14aから酸素ガスが供
給されている容器15内に配置し、室温下,略大気圧の
酸素雰囲気中で電流200V,最大電流24Aのアルミ
ニウム薄板用交流溶接機16を電源として、タングステ
ン電極棒13とステンレス鋼製小片12との約1mmの
間隙に電気アークAを飛ばしたところ、ステンレス鋼製
小片12が着火して激しく燃焼した。また、そのステン
レス鋼製小片12の燃焼エネルギーによってアルミニウ
ム製パッキングシート試験片11も着火し、激しく燃焼
が伝播した。
グシート試験片11の下端に、板厚0.3mmのステン
レス鋼製小片12を取付け、管14aから酸素ガスが供
給されている容器15内に配置し、室温下,略大気圧の
酸素雰囲気中で電流200V,最大電流24Aのアルミ
ニウム薄板用交流溶接機16を電源として、タングステ
ン電極棒13とステンレス鋼製小片12との約1mmの
間隙に電気アークAを飛ばしたところ、ステンレス鋼製
小片12が着火して激しく燃焼した。また、そのステン
レス鋼製小片12の燃焼エネルギーによってアルミニウ
ム製パッキングシート試験片11も着火し、激しく燃焼
が伝播した。
【0012】一方、アルミニウム製パッキングシート試
験片11にステンレス鋼製小片12を取付けないで電気
アークを飛ばした場合は、アルミニウム製パッキングシ
ート試験片11は全く着火しなかった。
験片11にステンレス鋼製小片12を取付けないで電気
アークを飛ばした場合は、アルミニウム製パッキングシ
ート試験片11は全く着火しなかった。
【0013】この実験によって、ステンレス鋼製小片1
2は、アルミニウム製パッキングシート試験片11の着
火プロモーターとして機能すること、及びアルミニウム
製パッキングシート自身は、このような着火プロモータ
ー無しでは、酸素雰囲気下でも着火困難であることを知
見した。また、上記ステンレス鋼製小片12に代えて同
様の銅製小片を取付けて実験を行ったが、この場合も着
火することはなかった。
2は、アルミニウム製パッキングシート試験片11の着
火プロモーターとして機能すること、及びアルミニウム
製パッキングシート自身は、このような着火プロモータ
ー無しでは、酸素雰囲気下でも着火困難であることを知
見した。また、上記ステンレス鋼製小片12に代えて同
様の銅製小片を取付けて実験を行ったが、この場合も着
火することはなかった。
【0014】したがって、酸素濃度が21体積%以上の
高濃度酸素雰囲気、特に酸素濃度が70体積%以上の雰
囲気中で使用される規則充填物に直接取付けられる各種
付属品の材料として、例えば規則充填物本体部がアルミ
ニウムの場合には、高濃度酸素雰囲気中での酸素燃焼性
がアルミニウムと同等以下の材料、例えばアルミニウム
や銅を使用することにより、着火,燃焼の危険を回避す
ることができる。
高濃度酸素雰囲気、特に酸素濃度が70体積%以上の雰
囲気中で使用される規則充填物に直接取付けられる各種
付属品の材料として、例えば規則充填物本体部がアルミ
ニウムの場合には、高濃度酸素雰囲気中での酸素燃焼性
がアルミニウムと同等以下の材料、例えばアルミニウム
や銅を使用することにより、着火,燃焼の危険を回避す
ることができる。
【0015】特に、空気深冷分離装置用充填塔の場合、
アルミニウムは、空気深冷分離装置において精留塔やそ
の他の機器,配管材料として、高濃度酸素雰囲気中で3
0年以上使用されてきた実績があり、銅は酸素雰囲気で
の難燃焼性材料として公知であり広く使用されているの
で、問題なく使用することができる。
アルミニウムは、空気深冷分離装置において精留塔やそ
の他の機器,配管材料として、高濃度酸素雰囲気中で3
0年以上使用されてきた実績があり、銅は酸素雰囲気で
の難燃焼性材料として公知であり広く使用されているの
で、問題なく使用することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の充填塔用
規則充填物によれば、高濃度酸素雰囲気中で使用される
充填物の酸素着火,燃焼の危険性が回避でき、例えば空
気深冷分離装置の信頼性,安全性が向上できる。
規則充填物によれば、高濃度酸素雰囲気中で使用される
充填物の酸素着火,燃焼の危険性が回避でき、例えば空
気深冷分離装置の信頼性,安全性が向上できる。
【図1】 本発明の充填塔用規則充填物の一実施例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】 実験装置の概略図である。
1…規則充填物、2…アルミニウム製パッキングシー
ト、3…締結バンド
ト、3…締結バンド
Claims (3)
- 【請求項1】 充填塔内の高濃度酸素雰囲気中で、気液
接触による物質移動操作に使用される規則充填物におい
て、該規則充填物本体部に取付けられる支持締結部品等
の付属品を、規則充填物本体部の材料の高濃度酸素雰囲
気中における酸素着火,燃焼性と同等以下の酸素着火,
燃焼性を有する材料で形成したことを特徴とする充填塔
用規則充填物。 - 【請求項2】 前記規則充填物本体部の材料がアルミニ
ウムであり、前記付属品の材料がアルミニウム又は銅で
あることを特徴とする請求項1記載の充填塔用規則充填
物。 - 【請求項3】 前記高濃度酸素雰囲気の酸素濃度が、酸
素70体積%以上であることを特徴とする請求項1記載
の充填塔用規則充填物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5073412A JPH06277401A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 充填塔用規則充填物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5073412A JPH06277401A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 充填塔用規則充填物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06277401A true JPH06277401A (ja) | 1994-10-04 |
Family
ID=13517461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5073412A Pending JPH06277401A (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 充填塔用規則充填物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06277401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6783119B2 (en) * | 2000-01-18 | 2004-08-31 | Julius Montz Gmbh | Packing for heat- and material-exchange columns |
-
1993
- 1993-03-31 JP JP5073412A patent/JPH06277401A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6783119B2 (en) * | 2000-01-18 | 2004-08-31 | Julius Montz Gmbh | Packing for heat- and material-exchange columns |
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