JPH062777U - 電気機器収納用ボックスの取付構造 - Google Patents
電気機器収納用ボックスの取付構造Info
- Publication number
- JPH062777U JPH062777U JP4165492U JP4165492U JPH062777U JP H062777 U JPH062777 U JP H062777U JP 4165492 U JP4165492 U JP 4165492U JP 4165492 U JP4165492 U JP 4165492U JP H062777 U JPH062777 U JP H062777U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- mounting
- ventilation
- electrical equipment
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 通風路を有する支持体に、電気機器を収容し
たボックスを複数の取付ブラケットを介して支持するよ
うにした、電気機器収納用ボックスの取付構造におい
て、少なくとも一部の取付ブラケットを、ボックス内と
通風路間を連通させる通風ダクトに兼用できるようにし
て構造の簡素化と組立等の作業性向上に寄与する。 【構成】 支持体F内の通風路Pf ,Pr と、電気機器
収納用ボックスBの少なくとも一部の取付ブラケットB
Rf ,BRr とを互いに近接配置すると共にそれら取付
ブラケットBRf ,BRr を中空に形成し、その中空部
を通してボックスB内と通風路Pf ,Pr との間を連通
させる。
たボックスを複数の取付ブラケットを介して支持するよ
うにした、電気機器収納用ボックスの取付構造におい
て、少なくとも一部の取付ブラケットを、ボックス内と
通風路間を連通させる通風ダクトに兼用できるようにし
て構造の簡素化と組立等の作業性向上に寄与する。 【構成】 支持体F内の通風路Pf ,Pr と、電気機器
収納用ボックスBの少なくとも一部の取付ブラケットB
Rf ,BRr とを互いに近接配置すると共にそれら取付
ブラケットBRf ,BRr を中空に形成し、その中空部
を通してボックスB内と通風路Pf ,Pr との間を連通
させる。
Description
【0001】
本考案は、通風路を有する車体フレーム等の支持体に、電気機器を収容したボ ックスを複数の取付ブラケットを介して固定するようにした電気機器収納用ボッ クスの取付構造に関する。
【0002】
一般に高電圧を用いる所謂“高圧電装”と呼ばれる種々の電気機器(例えば電 気自動車にあってはバッテリ、モータ、PDU(パワー・ドライブ・ユニット) 等の機器が該当する)は、その作動時に発熱するため、該電気機器を収納するボ ックス内は常に通風冷却できるようにしておく必要がある。
【0003】 そこで斯かる電気機器収納用ボックス内と、これを支持する支持体に設けた通 風路との間を、該ボックスに基部を固着した通風ダクトにより連通させてその間 の大気の流通を図り、該ボックス内の冷却を行うようにしたものは、電気自動車 等において既に知られているが、従来のものでは、ボックスに上記取付ブラケッ トと通風ダクトとが別々に固着されていた。
【0004】
上記従来のように電気機器収納用ボックスに取付ブラケットと通風ダクトとを 別々に固着すると、それだけ部品点数が多くなってコストが嵩むという問題があ り、また、組立工程においてボックスを上記取付ブラケットを介して支持体に組 付固定した時点で上記通風ダクトの支持体に対する相対取付位置が決まってしま うため、その相対取付位置のずれの如何によらず通風ダクトの先端開口部を支持 体のダクト受け部に常に嵌合接続できるようその接続部のクリアランスを大きめ に設定する必要があって、その接続部のシール性が悪いという問題もあった。
【0005】 そこで後者の問題を解消するために、例えば通風ダクトを可撓性材料より構成 し、そのダクトの自由端たる先端部をボルト等の固定具で支持体のダクト受け部 に締付けることが既に提案されているが、その場合には、上記固定具等の特設に より部品点数及び組付け作業工数が一層増え、更なるコスト増を来たすといった 別の問題もある。
【0006】 本考案は上記に鑑み提案されたもので、従来のものの問題を解決し得る、電気 機器収納用ボックスの取付構造を提供することを目的とする。
【0007】
上記目的を達成するために本考案は、通風路を有する支持体に、電気機器を収 容したボックスを複数の取付ブラケットを介して支持するようにした、電気機器 収納用ボックスの取付構造において、前記通風路と少なくとも一部の取付ブラケ ットとを互いに近接配置すると共にそれら取付ブラケットを中空に形成し、その 中空部を通して前記ボックス内と前記通風路との間を連通させたことを第1の特 徴とし、更に前記少なくとも一部の取付ブラケットが、横断面略U字状の枠板の 開口端縁を別の枠板で一体的に接合した閉断面構造体であることを第2の特徴と し、更にまた前記少なくとも一部の取付ブラケットと支持体との連通部を囲繞す るパッキンが、該取付ブラケットと支持体との対向面間に介装されることを第3 の特徴とする。
【0008】
以下、図面を参照して本考案の一実施例について説明する。先ず図1において 電気自動車のフロア部を構成する、支持体としての車体フレームFには、該車体 フレームFの下面に沿うよう扁平に形成されるバッテリボックスBが複数(図示 例では前後左右に計4個)の取付ブラケットBRf ,BRr を介して支持されて おり、そのバッテリボックスB内には縦横に並ぶ複数のバッテリBaが収容され ている。而して前記バッテリBaが本考案の電気機器を、またバッテリボックス Bが本考案の電気機器収納用ボックスをそれぞれ構成している。
【0009】 前記フロア部を構成する車体フレームFは、図1,2からも明らかなように各 々前後方向に延びる左右一対のメインビームMbと、その両メインビームMb間 を一体に結合する前後一対のクロスビームCbf ,Cbr と、それらビームの上 面に一体に載設されるフロアパネルFpとを少なくとも備えており、その前後の クロスビームCbf ,Cbr の中空部はそれぞれ前,後部通風路Pf ,Pr を構 成しており、それら通風路Pf ,Pr は、車体フレームFの適所に別々に設けた 大気開放口(図示せず)を介して大気に各独立して開放されている。尚、前,後 部クロスビームCbf ,Cbr の各中間部には、該ビーム内を通して前,後部通 風路Pf ,Pr 間が短絡しないよう栓体(図示せず)が設けられる。
【0010】 前記バッテリボックスBは、上面に開口部を有するボックス本体2と、そのボ ックス本体2の上面開口部を図示しない固着具を以て着脱可能に被着する蓋体3 とより構成されており、前記ボックス本体2の相対向する一対の側壁(図示例で は前,後側壁)の各々には、車体左右方向に間隔をおいて一対の前記取付ブラケ ットBRf ,BRf ;BRr ,BRr がそれぞれ固設され、その各ブラケットの 先部は対応する各クロスビームCbf ,Cbr にそれぞれ固着されている。少な くとも一部(図示例では全部)の前記取付ブラケットBRf ,BRr は中空に形 成されていて、バッテリボックスB内と前,後部通風路Pf ,Pr との間をそれ ぞれ連通させる通風ダクトとして機能するように構成されており、以下にその具 体的構造を説明する。
【0011】 図3に示すように前記ボックス本体2の前,後側壁の各々には前記取付ブラケ ットBRf ,BRr に対応して通風口2aがそれぞれ穿設されており、その前側 壁の通風口2aを通して前部取付ブラケットBRf 内には、前部通風路Pf 側よ りバッテリボックスB内に外気を吸引導入するための導入用送風ファンユニット Ff が、またその後側壁の通風口2aを通して後部取付ブラケットBRr 内には 、バッテリボックスB内の空気を吸引排出するための排出用送風ファンユニット Fr が、それぞれ該ボックスBの内側より嵌装される。その各送風ファンユニッ トFf ,Fr の固定は、それらファンユニットFf ,Fr の筒状をなすユニット ケース5の内端に一体に連設した外向きフランジ部5fを対応する各通風口2a の開口縁部にボルト7で締め付けることにより行われる。
【0012】 前記各取付ブラケットBRf ,BRr は図3,4からも明らかなように、開口 部相互を対向させた横断面略U字状の上,下部板枠8,9の、対応する開口端縁 のフランジ部8f,9f相互間を一体的に合掌接合した閉断面構造体より構成さ れていて、車体側方より見て略L字状に屈曲した筒状に形成される。各取付ブラ ケットBRf ,BRr の基部は、対応する送風ファンユニットFf ,Fr を囲繞 しており、該ブラケットBRf ,BRr 基端には取付フランジ部10fが一体に 連設され、そのフランジ部10fはバッテリボックスBの前,後側壁に溶接等の 固着手段で固着される。
【0013】 各取付ブラケットBRf ,BRr の先部には、前記下部板枠9の左右両側部に 段部を形成することにより左右一対のボルト受け座10bが設けられ、また同先 部の上壁wU は平坦に形成されて対応するクロスビームCbf ,Cbr の底壁w B に衝合している。またその各底壁wB には対応する通風路Pf ,Pr の開口部 としての上向きフランジ付き透孔11が設けられ、一方、各クロスビームCbf ,Cbr の上壁wU には、前記透孔11に対応する連通孔12が穿設される。而 して各取付ブラケットBRf ,BRr の先部は、前記ボルト受け座10bにその 下方より嵌挿されて各クロスビームCbf ,Cbr の底壁wB に固定のナット1 3に螺挿された取付ボルト14を以て、各クロスビームCbf ,Cbr に締着さ れる。
【0014】 各クロスビームCbf ,Cbr の底壁wB とこれに対応する各取付ブラケット BRf ,BRr の先部上壁wU との対向面間には、その間をシールすべく、該ブ ラケットBRf ,BRr 内部と前記通風路Pf ,Pr との連通部を囲繞するパッ キン15が介装される。
【0015】 次に前記実施例の作用を説明する。バッテリボックスBの車体への取付けに際 しては、各取付ブラケットBRf ,BRr の先部上壁wU の連通孔12が対応す る各クロスビームCbf ,Cbr の底壁wB の透孔11にそれぞれ対面するよう に該バッテリボックスBaを配置すると共に、それら上壁wU 及び底壁wB 間を 、前記ボルト受け座10bの下側より螺挿された取付ボルト14により締着すれ ばよく、これにより、通風ダクトとしても機能し得る該取付ブラケットBRf , BRr を介してバッテリボックスB内と各通風路Pf ,Pr との間を連通させる ことができる。またそれと同時に前記上壁wU 及び底壁wB の対向面間に前記パ ッキン15を取付ボルト14の締着力を以て強力に挟圧することができるから、 該パッキン15のシール性が高められ、上記対向面間を通して各取付ブラケット BRf ,BRr 内や各通風路Pf ,Pr に外部より泥水等が侵入するのを効果的 に防止することができる。
【0016】 上記のようにしてバッテリボックスBを車体フレームFに固定・支持した状態 で、手動または図示しない制御手段により自動車の運転状態に応じて送風ファン ユニットFf ,Fr を作動させると、矢印a(図2,3)に示すように、導入用 送風ファンユニットFf の吸引作用に基づき、車体フレームFの図示しない大気 開放口より前部クロスビームCbf 内の通風路Pf 及び前部取付ブラケットBR f の中空部を経てバッテリボックスB内へ大気が導入され、またそのバッテリボ ックスB内の空気が排出用送風ファンユニットFr の吸引排出作用に基づき、後 部取付ブラケットBRr の中空部及び後部クロスビームCbr 内の通風路Pr を 経て車体フレームFの図示しない他の大気開放口より大気中に排出される。
【0017】 従ってバッテリボックスB内の空気の入替えが充分になされるため、各バッテ リBaから発生した水素ガスがバッテリボックスB内に溜まるのを防止すること ができ、また各バッテリBaからの発熱でバッテリボックスB内が過度に温度上 昇するのも防止することができる。
【0018】 また、前記実施例においては、電気自動車Vにおけるバッテリ収納用ボックス Bの取付構造を示したが、本考案の取付構造は、電気自動車のモータ、PDU( パワー・ドライブ・ユニット)等の各種機器の収納用ボックスの取付構造にも適 用可能であり、更に電気自動車以外であっても、高電圧を用いる所謂高圧電装と 呼ばれる各種電気機器の収容用ボックスの取付構造にも適用可能である。
【0019】
以上のように本考案によれば、通風路を有する支持体に、電気機器を収容した ボックスを複数の取付ブラケットを介して支持するようにした、電気機器収納用 ボックスの取付構造において、前記通風路と少なくとも一部の取付ブラケットと を互いに近接配置すると共にそれら取付ブラケットを中空に形成し、その中空部 を通して前記ボックス内と前記通風路との間を連通させたので、上記取付ブラケ ットを通風ダクトに兼用することができ、それだけ部品点数を減らして構造の簡 素化を図り、コストダウン及び組立・分解の作業性向上に寄与し得る。
【0020】 また第2の特徴によれば、取付ブラケット自体の軽量化を図りつつその剛性を 高めることができ、更に第3の特徴によれば、車体と取付ブラケット間に介装し たパッキンの特設により、その間のシール性を高めることができる。
【図1】本考案の一実施例を示す電気自動車の、一部を
破断した全体側面図
破断した全体側面図
【図2】図1の2矢示よりフロアパネルを省略して見た
一部破断拡大平面図
一部破断拡大平面図
【図3】図2の3−3矢示拡大断面図
【図4】図3の4−4矢視拡大断面図
B 電気機器収納用ボックスとしてのバッ
テリボックス Ba 電気機器としてのバッテリ BRf ,BRr 取付ブラケット F 支持体としての車体フレーム Pf ,Pr 通風路 8,9 上,下部板枠 15 パッキン
テリボックス Ba 電気機器としてのバッテリ BRf ,BRr 取付ブラケット F 支持体としての車体フレーム Pf ,Pr 通風路 8,9 上,下部板枠 15 パッキン
Claims (3)
- 【請求項1】 通風路(Pf ,Pr )を有する支持体
(F)に、電気機器(Ba)を収容したボックス(B)
を複数の取付ブラケット(BRf ,BRr )を介して固
定するようにした、電気機器収納用ボックスの取付構造
において、前記通風路(Pf ,Pr )と少なくとも一部
の取付ブラケット(BRf ,BRr )とを互いに近接配
置すると共にそれら取付ブラケット(BRf ,BRr )
を中空に形成し、その中空部を通して前記ボックス
(B)内と前記通風路(Pf ,Pr )との間を連通させ
たことを特徴とする、電気機器収納用ボックスの取付構
造。 - 【請求項2】 前記少なくとも一部の取付ブラケット
(BRf ,BRr )が、横断面略U字状の板枠(9)の
開口端縁を別の板枠(8)で一体的に接合した閉断面構
造体であることを特徴とする、請求項1に記載の電気機
器収納用ボックスの取付構造。 - 【請求項3】 前記少なくとも一部の取付ブラケット
(BRf ,BRr )と支持体(F)との連通部を囲繞す
るパッキン(15)が、該取付ブラケット(BRf ,B
Rr )と支持体(F)との対向面間に介装されることを
特徴とする、請求項1又は2に記載の電気機器収納用ボ
ックスの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165492U JPH062777U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 電気機器収納用ボックスの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165492U JPH062777U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 電気機器収納用ボックスの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062777U true JPH062777U (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=12614357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4165492U Pending JPH062777U (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 電気機器収納用ボックスの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062777U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153904U (ja) * | 1986-03-22 | 1987-09-30 | ||
| JP2006131226A (ja) * | 2000-04-13 | 2006-05-25 | Toyota Motor Corp | 車両用電源装置 |
| JP2011251621A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Mazda Motor Corp | 電動車両のバッテリ搭載構造 |
| JP2022153108A (ja) * | 2021-03-29 | 2022-10-12 | 株式会社Subaru | 車載用バッテリーの取付構造 |
-
1992
- 1992-06-17 JP JP4165492U patent/JPH062777U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62153904U (ja) * | 1986-03-22 | 1987-09-30 | ||
| JP2006131226A (ja) * | 2000-04-13 | 2006-05-25 | Toyota Motor Corp | 車両用電源装置 |
| JP2011251621A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Mazda Motor Corp | 電動車両のバッテリ搭載構造 |
| JP2022153108A (ja) * | 2021-03-29 | 2022-10-12 | 株式会社Subaru | 車載用バッテリーの取付構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7051825B2 (en) | Structure for installing high-voltage equipment component to vehicle | |
| CN218274934U (zh) | 蓄电池单元 | |
| US8717761B2 (en) | High-voltage apparatus and vehicle | |
| JP3388624B2 (ja) | 電動車両のバッテリ冷却装置 | |
| US5613569A (en) | Electric motor vehicle and battery unit for electric motor vehicle | |
| US9166258B2 (en) | Cooling apparatus for vehicle-mountable battery packs | |
| US10583714B2 (en) | Vehicle | |
| JP3325625B2 (ja) | 電気自動車 | |
| JP2002219949A (ja) | 車両用電源装置 | |
| GB2382550A (en) | Vibration-proof structure for a metallic electrical packaging case | |
| JP2017077787A (ja) | 車両 | |
| JP4065809B2 (ja) | 高圧機器コンポーネントの車載構造 | |
| CN218274882U (zh) | 蓄电池单元 | |
| JPH06199137A (ja) | 電気自動車 | |
| CN115692913A (zh) | 蓄电池单元 | |
| JP2004345454A (ja) | 高圧機器コンポーネントの車載構造 | |
| JP3294700B2 (ja) | 電気自動車のバッテリー装置 | |
| JP3832781B2 (ja) | 電動車両用バッテリユニット | |
| JPH062777U (ja) | 電気機器収納用ボックスの取付構造 | |
| JP2022103529A (ja) | バッテリパックの冷却構造 | |
| JP6546770B2 (ja) | バッテリの冷却構造 | |
| US20170106734A1 (en) | Vehicle | |
| JP3529008B2 (ja) | 電気自動車のバッテリトレイ取付部補強構造 | |
| JPWO2020158829A1 (ja) | 車両の電池冷却構造 | |
| JP3824243B2 (ja) | 電動車両 |