JPH0627855Y2 - 部材の枢支構造 - Google Patents
部材の枢支構造Info
- Publication number
- JPH0627855Y2 JPH0627855Y2 JP1988041344U JP4134488U JPH0627855Y2 JP H0627855 Y2 JPH0627855 Y2 JP H0627855Y2 JP 1988041344 U JP1988041344 U JP 1988041344U JP 4134488 U JP4134488 U JP 4134488U JP H0627855 Y2 JPH0627855 Y2 JP H0627855Y2
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- JP
- Japan
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- pivot
- opening
- parts
- state
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- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims description 3
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] 〈産業上の利用分野〉 本考案は、可動部材を固定部材に対して傾動自在に枢支
する部材の枢支構造に関し、特に枢軸に特徴を有する前
記構造に関する。
する部材の枢支構造に関し、特に枢軸に特徴を有する前
記構造に関する。
〈従来の技術〉 従来、例えばエアダクトに開閉自在に蓋を枢支する場合
等、可動部材を固定部材に対して枢支する際には、可動
部材及び固定部材に同軸的に設けられた孔に棒材からな
る通し軸を挿通することが行われている。この場合、枢
軸を両部材に対して抜止めするために、枢軸の一部例え
ば両端部をかしめるようにしていた。
等、可動部材を固定部材に対して枢支する際には、可動
部材及び固定部材に同軸的に設けられた孔に棒材からな
る通し軸を挿通することが行われている。この場合、枢
軸を両部材に対して抜止めするために、枢軸の一部例え
ば両端部をかしめるようにしていた。
しかるに、組付位置にて枢軸即ち棒材をかしめる作業を
行うことは組付効率を低下させる要因となっていた。
行うことは組付効率を低下させる要因となっていた。
〈考案が解決しようとする課題〉 本考案の主な目的は、可動部材を固定部材に枢支する際
の作業性が改善された部材の枢支構造を提供することに
ある。
の作業性が改善された部材の枢支構造を提供することに
ある。
[考案の構成] 〈課題を解決するための手段〉 このような目的は本考案によれば、両遊端が一対の枢支
部をなす通し軸をもって可動部材を固定部材に対して傾
動自在に枢支する部材の枢支構造であって、軸線方向に
伸縮可能なるように相対的にスライド可能な一対の部分
を有する枢軸と、前記両部分が縮小状態から相対的にス
ライドして伸長した状態で互いに弾発的に係合して該両
部分の相対的な縮小方向へのスライドを禁止するべく前
記両部分間に設けられた縮小禁止手段と、前記両部分の
前記伸長状態から更に伸長方向へ相対的にスライドする
ことを禁止するストッパ手段とからなる伸長状態保持手
段とを有し、前記両枢軸部分が、該両部分を縮小状態か
ら相対的にスライドさせて伸長状態にすることで前記通
し軸をなすことを特徴とする部材の枢支構造を提供する
ことにより達成される。
部をなす通し軸をもって可動部材を固定部材に対して傾
動自在に枢支する部材の枢支構造であって、軸線方向に
伸縮可能なるように相対的にスライド可能な一対の部分
を有する枢軸と、前記両部分が縮小状態から相対的にス
ライドして伸長した状態で互いに弾発的に係合して該両
部分の相対的な縮小方向へのスライドを禁止するべく前
記両部分間に設けられた縮小禁止手段と、前記両部分の
前記伸長状態から更に伸長方向へ相対的にスライドする
ことを禁止するストッパ手段とからなる伸長状態保持手
段とを有し、前記両枢軸部分が、該両部分を縮小状態か
ら相対的にスライドさせて伸長状態にすることで前記通
し軸をなすことを特徴とする部材の枢支構造を提供する
ことにより達成される。
〈作用〉 このようにすれば、組立て前には短く、取扱い性の良い
一対の部分からなる通し軸を短縮した状態から軸線方向
に伸長させるのみで、両枢軸部分が互いに伸長状態、即
ち枢支可能状態で保持されるため、可動部材が固定部材
に容易にかつ好適に枢支される。
一対の部分からなる通し軸を短縮した状態から軸線方向
に伸長させるのみで、両枢軸部分が互いに伸長状態、即
ち枢支可能状態で保持されるため、可動部材が固定部材
に容易にかつ好適に枢支される。
〈実施例〉 以下に添付の図面を参照して本考案を特定の実施例につ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図は本考案に基づく第1の実施例を示しており、エ
アダクトカバー1に対して蓋板2を通し軸としての枢軸
3をもって枢支する部分の構成を示す。ダクトカバー1
は概ね円筒形をなし、その第1図に於ける下側には図示
されないエアダクト装置本体が設けられている。また、
ダクトカバー1のエアダクト装置本体と相反する側、即
ち第1図に於ける上側開口には、該カバーの内側に向け
て折曲され、かつ互いに対向する一対の舌片4が設けら
れている。両舌片4は互いに同軸的に設けられた開口5
を有している。
アダクトカバー1に対して蓋板2を通し軸としての枢軸
3をもって枢支する部分の構成を示す。ダクトカバー1
は概ね円筒形をなし、その第1図に於ける下側には図示
されないエアダクト装置本体が設けられている。また、
ダクトカバー1のエアダクト装置本体と相反する側、即
ち第1図に於ける上側開口には、該カバーの内側に向け
て折曲され、かつ互いに対向する一対の舌片4が設けら
れている。両舌片4は互いに同軸的に設けられた開口5
を有している。
蓋板2は概ね円板状をなし、その側縁部には上記した舌
片4の開口5に対応する開口7を有する一対の舌片6が
設けられている。
片4の開口5に対応する開口7を有する一対の舌片6が
設けられている。
第2図に示すように枢軸3は、有底筒状の外側ケーシン
グ9及び円柱状のスライド部材10を有し、スライド部
材10の基端側が外側ケーシング9の内孔13に受容さ
れると共に第2図に於ける右側の開口14から突出して
いる。
グ9及び円柱状のスライド部材10を有し、スライド部
材10の基端側が外側ケーシング9の内孔13に受容さ
れると共に第2図に於ける右側の開口14から突出して
いる。
外側ケーシング9の軸線方向一端即ち第2図の左端には
突起部15が設けられている。一方外側ケーシング9の
開口14から軸線方向に向けて複数のスリット16が設
けられいる。これらスリット16により開口14を弾発
的に拡径し得るようになっている。また内孔13には開
口14に向けて徐々に縮径するテーパ部17が形成され
ている。外側ケーシング9に於ける内孔13の中間部に
は、スライド部材10を軸線方向に摺動可能に支持する
べく縮径ガイド部18が形成されている。
突起部15が設けられている。一方外側ケーシング9の
開口14から軸線方向に向けて複数のスリット16が設
けられいる。これらスリット16により開口14を弾発
的に拡径し得るようになっている。また内孔13には開
口14に向けて徐々に縮径するテーパ部17が形成され
ている。外側ケーシング9に於ける内孔13の中間部に
は、スライド部材10を軸線方向に摺動可能に支持する
べく縮径ガイド部18が形成されている。
スライド部材10の突出側遊端には、舌片4の開口5に
係合するべく錨状のクリップ部19が形成されている。
またクリップ部19の基端側には、上記した舌片6に於
ける開口7の内径よりも大径なフランジ20が形成さ
れ、舌片6にフランジ20が当接することにより、一方
の部分としての外側ケーシング9と他方の部分としての
スライド部材10との相対的な伸張方向へのスライド範
囲を規定し、舌片6とフランジ20とがストッパ手段と
して機能する。更に、内孔13にてガイド部18よりも
開口14側に受容されたスライド部材10の部分には、
内孔13の内径よりも小径であって、かつ開口14の内
径よりも大径なフランジ21が形成されている。ここ
で、上記した内孔13のテーパ部17によりフランジ2
1は比較的容易に外部に突出し得るが、一度突出すると
外側ケーシング端面に当接して没入しないようになって
おり、これらフランジ21、テーパ部17、スリット1
6により、縮小禁止手段をなしている。
係合するべく錨状のクリップ部19が形成されている。
またクリップ部19の基端側には、上記した舌片6に於
ける開口7の内径よりも大径なフランジ20が形成さ
れ、舌片6にフランジ20が当接することにより、一方
の部分としての外側ケーシング9と他方の部分としての
スライド部材10との相対的な伸張方向へのスライド範
囲を規定し、舌片6とフランジ20とがストッパ手段と
して機能する。更に、内孔13にてガイド部18よりも
開口14側に受容されたスライド部材10の部分には、
内孔13の内径よりも小径であって、かつ開口14の内
径よりも大径なフランジ21が形成されている。ここ
で、上記した内孔13のテーパ部17によりフランジ2
1は比較的容易に外部に突出し得るが、一度突出すると
外側ケーシング端面に当接して没入しないようになって
おり、これらフランジ21、テーパ部17、スリット1
6により、縮小禁止手段をなしている。
以下にダクトカバー1に蓋2を枢支する手順を説明す
る。
る。
まず、蓋板2をダクトカバー1に対して、開口7と開口
6とが整合する位置に手等により支持し、枢軸3のクリ
ップ部19を、開口7を貫通させ開口5に係合させる。
このとき、フランジ20が開口7に当接し、クリップ部
19が位置決めされる。次に、枢軸3の外側ケーシング
9を第2図に示す矢印の方向、即ち左側にスライドさ
せ、第3図に示すようにその突起部15を開口7及び開
口5に突入させる。このとき、同時にスライド部材10
のフランジ21が内孔13から開口14を拡径させ、弾
発的に突出し、枢軸3の伸長状態を保持する。ここで、
外側ケーシング9の外径は開口7の内径よりも大きくな
っているため、該ケーシングの肩面9aが開口7の周縁
部に当接し突起部11の突入深さが規定される。
6とが整合する位置に手等により支持し、枢軸3のクリ
ップ部19を、開口7を貫通させ開口5に係合させる。
このとき、フランジ20が開口7に当接し、クリップ部
19が位置決めされる。次に、枢軸3の外側ケーシング
9を第2図に示す矢印の方向、即ち左側にスライドさ
せ、第3図に示すようにその突起部15を開口7及び開
口5に突入させる。このとき、同時にスライド部材10
のフランジ21が内孔13から開口14を拡径させ、弾
発的に突出し、枢軸3の伸長状態を保持する。ここで、
外側ケーシング9の外径は開口7の内径よりも大きくな
っているため、該ケーシングの肩面9aが開口7の周縁
部に当接し突起部11の突入深さが規定される。
従って、枢軸3の両端が枢支端として各々舌片4、6の
開口5、7に係合することにより、蓋板2がダクトカバ
ー1に開閉自在なるように好適に枢支される。
開口5、7に係合することにより、蓋板2がダクトカバ
ー1に開閉自在なるように好適に枢支される。
第4図及び第5図は本考案に基づく第2の実施例を示
す。
す。
本実施例では、第1の実施例と同様な枢軸3に於けるス
ライド部材10の突出側遊端にクリップ部19の代わり
に、縮径首部23と拡径頭部24とが形成されている。
また、第1の実施例と同様なダクトカバー1側舌片4の
第4図に於ける上端面には、頭部24を挿通し得る矩形
のスロット26が設けらている。更に舌片4のスロット
26から下方に向けて首部23の外径に略等しい幅を有
し、首部23のみを挿通し得るようなスロット27が延
設されている。蓋板2側舌片6の開口29は頭部24及
びスライド部材10の本体部分を挿通し得る内径を有し
ている。
ライド部材10の突出側遊端にクリップ部19の代わり
に、縮径首部23と拡径頭部24とが形成されている。
また、第1の実施例と同様なダクトカバー1側舌片4の
第4図に於ける上端面には、頭部24を挿通し得る矩形
のスロット26が設けらている。更に舌片4のスロット
26から下方に向けて首部23の外径に略等しい幅を有
し、首部23のみを挿通し得るようなスロット27が延
設されている。蓋板2側舌片6の開口29は頭部24及
びスライド部材10の本体部分を挿通し得る内径を有し
ている。
スライド部材10遊端を舌片4に係合させるためには、
まず舌片6の開口29にスライド部材10を挿通させ
る。次に、頭部24をスロット26から第4図に示す矢
印の方向に挿通させ、首部23をスロット27の下端部
27aまで挿通させ、頭部24を該スロットに係合させ
る。ここで、スロット27のスロット26と相反する側
端部即ち第4図に於ける下端部27aは、中間部27b
に比較してやや拡幅されており、首部23が係合した後
に外れ難い。上記以外の部分は第1の実施例と同様の構
造を有している。
まず舌片6の開口29にスライド部材10を挿通させ
る。次に、頭部24をスロット26から第4図に示す矢
印の方向に挿通させ、首部23をスロット27の下端部
27aまで挿通させ、頭部24を該スロットに係合させ
る。ここで、スロット27のスロット26と相反する側
端部即ち第4図に於ける下端部27aは、中間部27b
に比較してやや拡幅されており、首部23が係合した後
に外れ難い。上記以外の部分は第1の実施例と同様の構
造を有している。
[考案の効果] このように本考案によれば、組立て前には取扱いが容易
な一対の部分からなる枢軸を短縮した状態から軸線方向
に伸長させるのみで、両部分が可動部材を固定部材に対
して枢支するための通し軸をなすため作業性が向上し、
その効果は大である。
な一対の部分からなる枢軸を短縮した状態から軸線方向
に伸長させるのみで、両部分が可動部材を固定部材に対
して枢支するための通し軸をなすため作業性が向上し、
その効果は大である。
第1図は本考案に基づく第1の実施例を示す分解斜視図
である。 第2図は第1図の要部を拡大して示す縦断面図である。 第3図は第2図と共に第1の実施例の作動を説明する図
である。 第4図は本考案に基づく第2の実施例の要部を示す分解
斜視図である。 第5図は第4図に示す部分を組付けた状態を示す断面図
である。 1……ダクトカバー、2……蓋板 3……枢軸、4……舌片 5……開口、6……舌片 7……開口、9……外側ケーシング 9a……肩面、10……スライド部材 13……内孔、14……開口 15……突起部、16……スリット 17……テーパ部、18……ガイド部 19……クリップ部、20、21……フランジ 23……首部、24……頭部 26……スロット、27……スロット 27a……下端部、27b……中間部 29……開口
である。 第2図は第1図の要部を拡大して示す縦断面図である。 第3図は第2図と共に第1の実施例の作動を説明する図
である。 第4図は本考案に基づく第2の実施例の要部を示す分解
斜視図である。 第5図は第4図に示す部分を組付けた状態を示す断面図
である。 1……ダクトカバー、2……蓋板 3……枢軸、4……舌片 5……開口、6……舌片 7……開口、9……外側ケーシング 9a……肩面、10……スライド部材 13……内孔、14……開口 15……突起部、16……スリット 17……テーパ部、18……ガイド部 19……クリップ部、20、21……フランジ 23……首部、24……頭部 26……スロット、27……スロット 27a……下端部、27b……中間部 29……開口
Claims (1)
- 【請求項1】両遊端が一対の枢支部をなす通し軸をもっ
て可動部材を固定部材に対して傾動自在に枢支する部材
の枢支構造であって、 軸線方向に伸縮可能なるように相対的にスライド可能な
一対の部分を有する枢軸と、 前記両部分が縮小状態から相対的にスライドして伸長し
た状態で互いに弾発的に係合して該両部分の相対的な縮
小方向へのスライドを禁止するべく前記両部分間に設け
られた縮小禁止手段と、前記両部分の前記伸長状態から
更に伸長方向へ相対的にスライドすることを禁止するス
トッパ手段とからなる伸長状態保持手段とを有し、 前記両枢軸部分が、該両部分を縮小状態から相対的にス
ライドさせて伸長状態にすることで前記通し軸をなすこ
とを特徴とする部材の枢支構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041344U JPH0627855Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 部材の枢支構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988041344U JPH0627855Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 部材の枢支構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01144515U JPH01144515U (ja) | 1989-10-04 |
| JPH0627855Y2 true JPH0627855Y2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=31267785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988041344U Expired - Lifetime JPH0627855Y2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 部材の枢支構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627855Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6423380B2 (ja) * | 2016-03-16 | 2018-11-14 | Necプラットフォームズ株式会社 | シャフト係止装置、及びシャフト係止部品 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5491576U (ja) * | 1977-12-12 | 1979-06-28 | ||
| JPS58787B2 (ja) * | 1978-05-16 | 1983-01-07 | 株式会社小林製作所 | 家具用ヒンジ |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP1988041344U patent/JPH0627855Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01144515U (ja) | 1989-10-04 |
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