JPH06280916A - 調節可能なストップ部材 - Google Patents

調節可能なストップ部材

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JPH06280916A
JPH06280916A JP1953994A JP1953994A JPH06280916A JP H06280916 A JPH06280916 A JP H06280916A JP 1953994 A JP1953994 A JP 1953994A JP 1953994 A JP1953994 A JP 1953994A JP H06280916 A JPH06280916 A JP H06280916A
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JP
Japan
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bore
stop member
hollow shaft
adjustable stop
series
Prior art date
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Pending
Application number
JP1953994A
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English (en)
Inventor
Ernst-Ludwig Hahn
ルートヴィッヒ ハーン エルンスト
Wolfgang Werner
ヴェルナー ヴォルフガンク
Harald Schaety
シェティー ハーラルト
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Newfrey LLC
Original Assignee
Newfrey LLC
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05FDEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
    • E05F5/00Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers
    • E05F5/02Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers specially for preventing the slamming of swinging wings during final closing movement, e.g. jamb stops
    • E05F5/022Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers specially for preventing the slamming of swinging wings during final closing movement, e.g. jamb stops specially adapted for vehicles, e.g. for hoods or trunks
    • E05F5/025Braking devices, e.g. checks; Stops; Buffers specially for preventing the slamming of swinging wings during final closing movement, e.g. jamb stops specially adapted for vehicles, e.g. for hoods or trunks specially adapted for vehicle doors
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
    • E05Y2900/00Application of doors, windows, wings or fittings thereof
    • E05Y2900/50Application of doors, windows, wings or fittings thereof for vehicles
    • E05Y2900/53Type of wing
    • E05Y2900/531Doors

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  • Vibration Dampers (AREA)
  • Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
  • Lock And Its Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、簡単に調節でき、正しい位置に固定
することができる調節可能なストップ部材を提供するこ
とを目的とする。 【構成】本発明によるストップ部材組立体はプラスチッ
ク製の3部品からなり、例えばドアフレーム上に取り付
けることができるキャリヤー部材11と、該キャリヤ部
材11のボア12の中で動き軸方向に調節可能なストッ
プ部材16と、キャリヤ部材11の中の適当な位置でス
トップ部材16を固定するように作動させることができ
るロック部材20とを備える。取り付けに際しては、ま
ず組立体をドアフレームに取り付け、ドアを閉める。こ
れにより、ストップ部材20がキャリヤ部材11に押し
込まれ、その後ストップ部材16はロック部材20を回
転することにより、適当な位置に固定される。ストップ
部材により、その後ドアがいつも同じ位置に閉まるよう
になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドアのような動く要素
の衝撃を吸収するために使用する衝突ストップ部材に関
する。
【0002】
【従来の技術】このようなストップ部材は、例えば自動
車にあり、自動車のドアの動きを制限させるため自動車
の車体に固定される。このようなストップ部材は、自動
車の車体に取り付け、次いで自動車のドアの適当な位置
に合うよう調節するのが望ましい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、簡単に調節
することができ、正しい位置に固定することができる調
節可能なストップ部材を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、プラスチック
製のキャリヤー部材、ストップ部材、ロック部材の3部
品からなる調節可能なストップ部材組立体を提供する。
キャリヤー部材は基板に固定するように構成され、基板
に直角なボアを有し、ボアの内側表面には一連の周方向
に延びる隆起部が密間隔で形成されている。ストップ部
材は弾力性の中空軸を備え、中空軸はボアと同じ断面を
有し、中空軸の外側表面には、キャリヤ部材のボアに嵌
合するように形成され、配置されており、前記ボアの中
の一連の周方向隆起部に対応する一連の周方向隆起部が
密間隔で形成されている。回転可能なロック部材は、前
記中空軸の中に軸を一致させて配置してある。前記ロッ
ク部材は少なくとも2つのカムフランジを有し、ロック
部材が例えば90°回転されると、中空軸の内壁に係合
し、中空軸を膨らませて、ボアの内側表面の一連の周方
向隆起部と中空軸の外側表面の一連の周方向隆起部とを
互いにロック関係にする。キャリヤ部材は、ベースフラ
ンジを有し、それにより基板にネジ止め又はボルト止め
し、又は接着剤で固定するか又は基板に固定された溶接
鋲に係合させるようにすることができる。
【0005】ボアと中空軸の断面は丸形又は矩形にする
ことができるが、断面は正方形であることが好ましい。
ボアの内側表面と中空軸の外側表面の周方向隆起部は、
一連の環状の隆起部にすることができ、もし軸とボアが
丸形の断面であれば、緊密に係合する螺旋ネジの形にす
ることもできる。1対のカムフランジを、ロック部材の
直径方向相対する側に設けることができる。また、3つ
又は4つのカムフランジを、好ましくはロック部材の周
りに対象に配置することもできる。ロック部材には回転
手段、例えば6角孔又は溝を設け、キー又はネジ回しの
ような道具を使用して回転できるよになっている。ロッ
ク部材の中心軸及びキャリヤ部材の中空軸とボアの中心
軸は一直線上にあるように配置する。ストップ部材は、
中空軸の上に成形された頭部を設けることができ、該頭
部はストップ部材がかみ合うことを予定されている要素
(例えば自動車のドア)に当たるように作用する。
【0006】
【実施例】本発明をよりよく理解できるよう、好ましい
実施例について添付図面を参照しながら例により詳細に
説明する。図を参照すると、キャリヤー部材11には、
正方形の断面のボア12が形成され、ボア12の内壁の
周りに一連の環状の隆起部13がある。キャリヤー部材
11は、2つの孔15がある取り付けフランジ14を持
ち、それにより、ネジ又はボルトで自動車の車体(図示
せず)のような基板に、例えばドアフレームの内側に取
り付けることができる。ストップ部材16は、中空軸1
7と成形された頭部18からなる。中空軸17の外側表
面には、一連の環状の隆起部19があり、キャリヤー部
材11のボア12の中の環状の隆起部13に対応する。
断面図では、隆起部13と隆起部19は鋸歯状の外観に
なり、中空軸17がボア12の中に挿入されると、隆起
部13,19はかみ合ってボア12内で軸17の位置を
決める。プラスチック材料の弾性のため、軸17はボア
12の中で軸方向の両方に動かすことができ、中ぐらい
の力で隆起部13と隆起部19のかみ合いを外すことが
できる。
【0007】ロック部材20は端部突起23の手段によ
り中空軸17の中に配置され、軸17のなかで内側に突
起する隔置された1対のフランジ24によりゆるく取り
付けられている。ロック部材20は軸17の反対側から
それぞれ突起している1対のカムフランジ21を有す
る。第1組立体位置(図2)では、カムフランジ21は
中空軸17の壁の中に配置されている。6角孔22にか
み合うアレン型キーによりロック部材を90°回転する
と(図4,5)、カムフランジ21は中空軸の壁を一方
にそらせ、軸を外側に突き出し、それにより隆起部13
と隆起部19が固く接触されてボア12の中で軸17が
それ以上軸方向に動かないようにされ、ストップ部材1
6はキャリヤー部材11の中で固くロックされる。本発
明によるストップ部材組立体の設計の特徴は、ストップ
部材16とロック部材20は同時にいわゆる単一工程の
射出成形法により成形されることである。成形型”ダ
イ”は成形動作によりばりを生成せず、またストップ部
材16とロック部材20を結合するウェブを形成するこ
となく行われるようになっている。これらができるとそ
の後取り除かなければならない。使用状態では、図2に
示す組立体は、例えば自動車の車体の開いているドアフ
レームに取り付けフランジ14手段により取り付けられ
ている。それからドア25は閉じられ、ストップ部材1
6がキャリヤ部材11のボア12の中に押し込まれる。
ドアが開いているとき、ロック部材20は6角孔22に
挿入されたアレン型キーにより回転され、上述したよう
に軸17がボア12の中で固定され、従って組立体が自
動的に調節され、自動車のドア25の衝撃ストップ部材
に要求される正確な高さで固定される。ストップ部材に
より、その後ドアがいつも同じ位置に閉まるようにな
る。頭部18の外形は、ストップ部材組立体が止めるド
ア25の形に合うよう選ばれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】自動車用衝撃ストップ部材の3部品の分解断面
図である。
【図2】図1の組立体を示す。
【図3】図2の平面図である。
【図4】組立体が固定されたときの図2の組立体を示
す。
【図5】図4の固定された組立体のV−V線に沿った平
面/断面図である。(分かりやすくするためストップ部
材の頭部は示さない)。
【符号の説明】
11・・キャリヤー部材 12・・ボア 13・・隆起部 14・・フランジ 15・・孔 16・・ストップ部材 17・・中空軸 18・・頭部 19・・隆起部 20・・ロック部材 21・・カムフランジ 22・・6角孔 23・・端部突起 24・・フランジ 25・・ドア
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ハーラルト シェティー ドイツ連邦共和国 デー6300 ヴェッツラ ー 17 ノイエル ヴェーク 4

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】プラスチック製の3部品からなる調節可能
    なストップ部材組立体であって、 基板に直角で内側表面には一連の周方向に延びる隆起部
    が密間隔で形成されたボアを有し、前記基板に固定する
    ためのキャリヤー部材と、 前記キャリヤー部材の前記ボアと同じ断面を有し該ボア
    に嵌合するようになった中空軸を備え、前記中空軸の外
    側表面には前記ボアの前記隆起部に対応する一連の周方
    向に延びる隆起部が密間隔で形成されたストップ部材
    と、 前記中空軸内に軸を一致させて配置された回転可能なロ
    ック部材と、からなり、 前記ロック部材は少なくとも2つのカムフランジが設け
    られたロック用胴部を有し、該胴部が90°回転させら
    れたとき前記フランジが前記中空軸の内側表面に係合し
    て前記中空軸を膨らませ、前記ボアの内側表面の前記一
    連の周方向隆起部と前記中空軸の外側表面の前記一連の
    周方向隆起部とを互いにロック関係にするようになった
    ことを特徴とするストップ部材組立体。
  2. 【請求項2】前記キャリヤ部材は、基板にネジ又はボル
    ト止めし又は接着剤により固定するベースフランジを有
    することを特徴とする請求項1記載の調節可能ストップ
    部材。
  3. 【請求項3】前記キャリヤ部材は、基板に固定された溶
    接鋲のような金具に係合するようになっていることを特
    徴とする請求項1記載の調節可能ストップ部材。
  4. 【請求項4】前記キャリヤ部材の前記ボアと前記ストッ
    プ部材の前記中空軸は、矩形好ましくは正方形の断面を
    有することを特徴とする請求項1,2,3のいずれか1
    項に記載の調節可能ストップ部材。
  5. 【請求項5】前記キャリヤ部材の前記ボアと前記ストッ
    プ部材の前記中空軸は、円形断面を有することを特徴と
    する請求項1,2,3のいずれか1項に記載の調節可能
    ストップ部材。
  6. 【請求項6】前記ボアの内側表面と前記中空軸の外側表
    面に形成された前記一連の周方向隆起部は一連の環状の
    隆起部であることを特徴とする請求項1から5のいずれ
    か1項に記載の調節可能ストップ部材。
  7. 【請求項7】前記ボアの内側表面と前記中空軸の外側表
    面に形成された一連の周方向隆起部は緊密に係合する螺
    旋ネジであることを特徴とする請求項5記載の調節可能
    ストップ部材。
  8. 【請求項8】1対のカムフランジが、前記ロック部材の
    直径方向相対する側に備えられていることを特徴とする
    請求項1から7のいずれか1項に記載の調節可能ストッ
    プ部材。
  9. 【請求項9】3つ又は4つのカムランジが前記ロック部
    材の周りに好ましくは対象的に配置されていることを特
    徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載の調節可
    能ストップ部材。
  10. 【請求項10】前記中空軸は成形された頭部を有するこ
    とを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載の
    調節可能ストップ部材。
  11. 【請求項11】前記ストップ部材と前記ロック部材が、
    単一工程の射出成形法により同時に成形されることを特
    徴とする請求項1から10のいずれか1項に記載の調節
    可能ストップ部材。
  12. 【請求項12】成形動作が、その後取り除かなければな
    らないばり及び前記ストップ部材と前記ロック部材を結
    合するウェブを形成することなく行われるようになって
    いることを特徴とする請求項11記載の調節可能ストッ
    プ部材。
JP1953994A 1993-02-17 1994-02-16 調節可能なストップ部材 Pending JPH06280916A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE9302314U DE9302314U1 (de) 1993-02-17 1993-02-17 Einstallbare Stoppvorrichtung
DE9302314:6 1993-02-17

Publications (1)

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JPH06280916A true JPH06280916A (ja) 1994-10-07

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ID=6889538

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JP1953994A Pending JPH06280916A (ja) 1993-02-17 1994-02-16 調節可能なストップ部材

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DE (1) DE9302314U1 (ja)

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