JPH0628166A - テキスト入出力システム - Google Patents

テキスト入出力システム

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JPH0628166A
JPH0628166A JP4178516A JP17851692A JPH0628166A JP H0628166 A JPH0628166 A JP H0628166A JP 4178516 A JP4178516 A JP 4178516A JP 17851692 A JP17851692 A JP 17851692A JP H0628166 A JPH0628166 A JP H0628166A
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JP
Japan
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name
data
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converted
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Prior art date
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Application number
JP4178516A
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English (en)
Inventor
Toru Fujita
透 藤田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 命名規則に従って自動的にプログラム上の名
前の変換を行う。 【構成】 ソースコード1上の、整数型の1次元配列で
ある変数“A”(図(A))は、命名規則に従って“A
Lst”という名前に変換される(図(B))。文字型
の変数である“Knam”、文字型のポインタである
“Snam”はそれぞれ“KnamLtr”,“Sna
mLtrPtr”という名前に変換される。レコード型
の変数である“Data”は“DataStr”に変換
され、そのレコード型に含まれるメンバーも命名規則に
従って名前が変換される。 【効果】 設計者が自らのコーディングスタイルで迅速
かつ容易にプログラムソースの入力を行える。設計デー
タの共有化が容易で、設計効率が良くなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラム上の名前の
変換を自動的に行うことができるテキスト入出力システ
ムに関する。
【0002】
【従来の技術】プログラム開発などのように複数の設計
者が共同作業を行うプロジェクトでは開発者相互のコミ
ュニケーションやソースプログラムのやりとりをスムー
ズにする必要がある。そのために、プログラム上で用い
られるユーザ名、ファイル名、あるいは変数名などの命
名規則を設定し、複数の設計者に共通した名前に変換し
てコーディングを行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、名前を
変換する際、設計者は常に規則を念頭においてコーディ
ングを行わなくてはならないという煩わしさがあった。
また、自らのコーディングスタイルと他の設計者のコー
ディングスタイルとの違いから、作業の効率低下を引き
起こすという問題があった。
【0004】本発明は上述した従来の共同プロジェクト
でのコーディング・設計データ管理の欠点を解決するた
めに、プロジェクト管理のために定めた命名規則に従っ
て自動的にプログラム上の名前の変換を行うことによっ
て設計者が従来通りの自らのコーディングスタイルで迅
速かつ容易にプログラムソースの入力を行うことがでて
きるテキスト入出力システムを提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のテキスト入出力システムは、プログラム上
で用いられる名前を新たな名前に変換する際の規則を保
存している名前変換規則保存手段と、この名前変換規則
保存手段に保存されている名前変換規則に従ってプログ
ラム上の名前を新たな名前に変換する名前変換手段と、
変換される前後の名前を対応付けて格納する名前格納手
段とから構成されている。
【0006】
【作用】上記構成により、本発明は、名前変換手段が名
前変換規則保存手段に保存されている規則を読み込み、
プログラム上で名前を見つけると名前変換規則に従って
その名前を変換して名前格納手段に登録する。登録され
た名前はソースに埋め込まれ、あるいはソースの表示に
利用される。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照に説明
する。
【0008】まず、この発明をコンパイラに適用した例
について図1〜4を用いて説明する。
【0009】図1は、本発明を適用したコンパイラの構
成例である。
【0010】同図において、ソースコード1、字句解析
部2、構文解析部3、コード生成部4、保存部5、及び
目的コード6は、従来からのコンパイラによる構成であ
る。本発明を適用したコンパイラでは、これらの構成に
命名規則指定ファイル7、命名規則指定管理部8、制御
部9、名前変換テーブル10を追加している。
【0011】命名規則指定ファイル7は、変換規則を保
存しているファイルであり、詳細は後述する。
【0012】命名規則指定管理部8は、命名規則指定フ
ァイル7に保存されている規則に従って名前を変換する
ところである。
【0013】制御部9は、命名規則指定管理部8などを
制御するものである。
【0014】名前変換テーブル10は、変換された前後
の名前を対応付けて格納するところである。
【0015】図2は、設計者によって作成された命名規
則指定ファイル7の具体例である。この例では使用する
プログラム言語に整数型、文字型、及び複数のデータ型
のセットであるレコード型の3つのデータ型を仮定し
て、それぞれのデータ型に配列やポインタの形式を指定
することができるとする。
【0016】この命名規則指定ファイル7は、これらの
データ型、データ形式に右欄の文字列を付加させる指定
を行うものである。この例では複数型の変数は変更な
し、文字型・レコード型の変数はそれぞれ“Ltr”,
“Str”という文字列をその名前の後につけ加える。
さらに変数のデータ形式によって1次元・2次元の配列
にはそれぞれ“Lst”,“Tab”、ポインタには
“Ptr”を名前の後につけ加える。
【0017】このように、この発明を適用したコンパイ
ラは構成されており、次にこのコンパイラの動作を説明
する。
【0018】字句解析部2がプログラムのソースコード
1を字句単位で読み込む。読み込まれた字句のうちでプ
ログラム言語の仕様により名前(例えば、定数名、関数
名、変数名など)であると判断されたものは命名規則指
定管理部8に渡されて命名規則に従って変換され、命名
規則指定管理部8から字句解析部2に返される。
【0019】図3は、読み込まれ変換される前後のソー
スコードの例である。図(A)が変換前のソースコー
ド、(B)が変換後のソースコードである。この例では
整数型の1次元配列である変数“A”は命名規則に従っ
て“ALst”という名前に変換されている。以下同様
にして文字型の変数である“Knam”、文字型のポイ
ンタである“Snam”はそれぞれ“KnamLt
r”,“SnamLtrPtr”という名前に変換され
る。レコード型の変数である“Data”は“Data
Str”に変換され、そのレコード型に含まれるメンバ
ーも命名規則に従って名前が変換される。
【0020】また命名規則指定管理部8は、変換前後の
名前を名前変換テーブル10に登録する。図4は名前変
換テーブルの例である。この例では変換前後の変数名・
変数のデータ型とデータ形式を保存している。このテー
ブルの作成後は、ソースコードに現れる名前の変換はこ
のテーブルを参照して行なわれる。
【0021】さらに、名前が変換されたソースコード1
が構文解析部3・コード生成部4・保存部5と順番に渡
されて目的コード6がファイルとして保存される。また
制御部9によって名前変換後のソースコード1がファイ
ルに保存される。
【0022】2番目の例として本発明が設計データ管理
に適用された例を示す。
【0023】図5は複数の設計者が使用するデータ管理
システムの構成例である。
【0024】図5においては、ソースコード1、データ
読み込み部11、データ表示部12、データ保存部1
3、保存ファイル14が従来からの構成であり、ファイ
ル名設定ファイル15、命名規則指定管理部8、制御部
9、名前変換テーブル10がこの発明によって追加され
た機能である。
【0025】命名規則指定管理部8、制御部9、名前変
換テーブル10は、図1で示したものと同様の機能を有
している。ファイル名設定ファイル15は、図1の命名
規則指定ファイル7に相当するものであり、ファイル名
の変換規則を保存しているファイルである。
【0026】このように構成されたデータ管理システム
では、データ読み込み部11が、ある名前のファイルに
保存されているソースコード1を読み込むと同時に、制
御部9がユーザの名前を確認してファイル名設定ファイ
ル15の指定する規則にしたがってファイル名を変換す
る。
【0027】図6はファイル名設定ファイルの例であ
る。図6のはじめの文字列“PROA”はプロジェクト
名である。次の数字はそのプロジェクトに関わるグルー
プの数である。その後は各グループの担当するサブプロ
ジェクト名、グループメンバーの数とグループメンバー
の名前である。
【0028】いまサブプロジェクト“CPU”に携わっ
ている“fujita”というメンバーが“ABUS”
というファイルを新たに作成すると、データ管理システ
ムはこのファイルのソースコード1を読み込み、ファイ
ル名設定ファイル15を参照してファイル名を“PRO
CPUABUSfujita”に変換する。そ
して、変換前後のファイル名を名前変換テーブル10に
登録する。
【0029】これにより、他のメンバーがこのファイル
をデータ管理システムから利用しようとする場合には、
この変更後の名前で参照することができる。ファイルの
作成者である“fujita”がこのファイルを利用し
ようとする場合には、制御部9がメンバー名をチェック
してファイル名設定ファイル15を参照し、変更前後の
どちらの名前でも参照できる。
【0030】また、データ読み込み部11が名前を読み
込んだ時にそれを命名規則指定管理部8に渡して、名前
変換テーブル10を利用して変換前の名前に戻して表示
することもできる。
【0031】ソースコード1に修正が加わった場合に
は、制御部9が修正されたことを確認し、データ読み込
み部11から必要なデータを受けとって名前変更テーブ
ル10の修正を行なう。このため設計者は、自分のコー
ディングスタイルで作成したソースコード1のままであ
ると仮定してデータを利用したり、変更することができ
る。
【0032】3番目の例として本発明がハードウェア設
計フレームワークに適用された例を示す。
【0033】図7は、ハードウェア設計フレームワーク
に本発明を適用したシステムの構成例である。
【0034】図7で示したシステムにおいては、フレー
ムワークシステム16、データ変換部17が従来から備
えられている構成であり、命名規則指定管理部8、制御
部9、名前変換テーブル10、及びモジュール階層デー
タ18が新たに追加構成されたものである。
【0035】図5の説明の際にも述べたように、命名規
則指定管理部8、制御部9、名前変換テーブル10は、
図1で示したものと同様の機能を有している。モジュー
ル階層データ18は、図1の命名規則指定ファイル7や
図5のファイル名設定ファイル15に相当するものであ
り、モジュール名の変換規則を保存しているデータファ
イルである。
【0036】このように構成されたハードウェア設計フ
レームワークシステムの作用を以下で説明する。
【0037】図8はフレームワークでの設計画面の例で
ある。図8の“SYSA”というシートは一つのモジュ
ールを表しており、モジュール“SYSA”はその中に
モジュール“A”,“B”,“MultP2”などを含
んでいる。
【0038】いまモジュール“SYSA”の設計者がモ
ジュール“B”の内部構造を設計し、新たにシート
“B”を作成する。その際にシート“SYSA”に含ま
れているモジュール“MultP2”をシート“B”の
内部にコピーして使用している。この時点ではモジュー
ル“MultP2”を表現する設計データは一つしか存
在していない。
【0039】フレームワークシステム16は、これらの
データからモジュール階層データ18を抽出する。制御
部9は新しいシートが作成されたことが判るとモジュー
ル階層データ18を命名規則指定管理部8に読み込ませ
る。そしてモジュール階層データ18に基づいて図9の
ようにモジュール名を変換して名前変換テーブル10を
作成する。
【0040】図10は名前変換テーブル10の例であ
る。テーブル1(図(A))を見ると、モジュール“S
YSA”の下位モジュールである“A”,“B”,
“C”,“MultP2”はそれぞれ“SYSA
A”,“SYSAB”,“SYSAC”,“SY
SAMultP2”に変換されている。モジュール
“SYSAB”の下位モジュールである“MultP
2”は“SYSAMultP2”に変換されてい
る。
【0041】設計者が自らのコーディングスタイルに従
って自由にモジュール名(ここでは、“A”,“B”,
“C”,“MultP2”)をつけると、自動的にモジ
ュールの階層構造を反映したモジュール名に変換され、
ほかの設計者とのデータの共有が容易になる。
【0042】ここで同じ構造を持つモジュールである
“SYSAMultP2”と“SYSAMul
tP2”に別の名前がついているが、モジュールの設計
データは“MultP2”が一つだけ存在していて、フ
レームワークシステム16が名前変換テーブル10を参
照してそれぞれの名前にモジュール設計データを対応さ
せている。
【0043】もしここでモジュール“SYSA
ultP2”の設計データを変更しようとすると、制御
部9は命名規則指定管理部8に知らせて名前変換テーブ
ル10から、同じ設計データを持つモジュール名“SY
SAMultP2”,“SYSAMultP
2”を取り出し、設計者にデータの変更をどのモジュー
ルに対して行うかを指定させる。このとき、同じ設計デ
ータを持つすべてのモジュールを指定すれば、データの
変更はただ一つの設計データである“MultP2”に
対して行われる。
【0044】またモジュール“SYSAMult
P2”のみを指定した場合には設計データ“MultP
2”に変更の加えられた結果が新たに設計データ“Mu
ltP22”として保存され、名前変換テーブル10
は図10(B)のテーブル2のように変更される。この
ためモジュール設計データ量の増大を防ぐことができ
る。
【0045】
【発明の効果】以上述べてきたように、本発明によれ
ば、設計者は、自らのコーディングスタイルを変更する
ことなしに設計データの作成を行なうことができるた
め、煩わしさを軽減できるとともに、設計データの共有
化が容易となり、効率の良い設計が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明をコンパイラに適用した構成例。
【図2】図1で示した命名規則指定ファイルの具体例。
【図3】図1で示したコンパイラによって変換される前
後のソースコードの例。
【図4】図1で示した名前変換テーブルの例。
【図5】本発明をデータ管理システムに適用した構成
例。
【図6】図5で示したファイル名設定ファイルの例。
【図7】本発明をフレームワークに適用した構成例。
【図8】図7で示したフレームワークで変換される前の
モジュール名。
【図9】図7で示したフレームワークで変換された後の
モジュール名。
【図10】図7で示した名前変換テーブルの例。
【符号の説明】
7 命名規則指定ファイル 8 命名規則指定管理部 9 制御部 10 名前変換テーブル 15 ファイル名設定ファイル 18 モジュール階層データ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラム上で用いられる名前を新たな
    名前に変換する際の規則を保存している名前変換規則保
    存手段と、 この名前変換規則保存手段に保存されている名前変換規
    則に従ってプログラム上の名前を新たな名前に変換する
    名前変換手段と、 変換される前後の名前を対応付けて格納する名前格納手
    段とを備えたことを特徴とするテキスト入出力システ
    ム。
JP4178516A 1992-07-06 1992-07-06 テキスト入出力システム Pending JPH0628166A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4178516A JPH0628166A (ja) 1992-07-06 1992-07-06 テキスト入出力システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4178516A JPH0628166A (ja) 1992-07-06 1992-07-06 テキスト入出力システム

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JPH0628166A true JPH0628166A (ja) 1994-02-04

Family

ID=16049842

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4178516A Pending JPH0628166A (ja) 1992-07-06 1992-07-06 テキスト入出力システム

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JP (1) JPH0628166A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7124371B1 (en) 1999-08-03 2006-10-17 Fujitsu Limited GUI screen generating apparatus, GUI screen generating method and storage medium recording GUI screen generating program
JP2020529053A (ja) * 2017-07-31 2020-10-01 ディスペース デジタル シグナル プロセッシング アンド コントロール エンジニアリング ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングdspace digital signal processing and control engineering GmbH ソースコードを生成するための方法

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