JPH06281821A - 光ファイバ収容素子 - Google Patents

光ファイバ収容素子

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JPH06281821A
JPH06281821A JP5308385A JP30838593A JPH06281821A JP H06281821 A JPH06281821 A JP H06281821A JP 5308385 A JP5308385 A JP 5308385A JP 30838593 A JP30838593 A JP 30838593A JP H06281821 A JPH06281821 A JP H06281821A
Authority
JP
Japan
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fiber
compartment
cable
lid
optical fiber
Prior art date
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Pending
Application number
JP5308385A
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English (en)
Inventor
Georg Endre Balog
ゲオルク・エンドレ・バログ
Jack Raymond Pedersen
ヤック・ライモント・ペーダーゼン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alcatel Kabel Norge AS
Original Assignee
Alcatel Kabel Norge AS
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Filing date
Publication date
Application filed by Alcatel Kabel Norge AS filed Critical Alcatel Kabel Norge AS
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/44Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
    • G02B6/4401Optical cables
    • G02B6/4403Optical cables with ribbon structure
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/44Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
    • G02B6/4401Optical cables
    • G02B6/4429Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
    • G02B6/443Protective covering
    • G02B6/4431Protective covering with provision in the protective covering, e.g. weak line, for gaining access to one or more fibres, e.g. for branching or tapping

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、ケーブル鎧装あるいはシース処理
を妨害せずに電力ケーブル中に挿入できるファイバ収容
素子を提供することの目的である。 【構成】 ケーブル軸とほぼ平行に、電力ケーブル内の
金属遮蔽体3 とプラスチックシース4 との間に取付ける
ための光ファイバ収容素子10は1以上のファイバがファ
イバの過剰の長さを与えるために波形にされることがで
きる1以上のファイバ区画室11を具備していることを特
徴とする。区画質11の幅は内部で光ファイバが波形にな
ることができるような幅を有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、本出願人のノルウェー
特許明細書第914282(G Berthelsen 2-10-2)号明細書
に記載されたものと類似した複合ケーブルを構成するた
めに電力ケーブル内に取付けるのに適当な光ファイバ収
容素子に関する。
【0002】
【従来の技術】前記の電力ケーブルは、中央電力導体お
よび絶縁材料の1以上の層、ならびに外部金属スクリー
ンおよび浸食保護被覆を有する単一コア電力ケーブルと
して構成されている。ファイバ収容素子は、ケーブル軸
と平行のバッファシースの下あるいは内部にファイバ収
容素子を供給することによって電力ケーブルの製造中に
金属スクリーンと鎧装の間の安定した位置で電力ケーブ
ルに挿入される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、前記
ノルウェーの特許明細書に提案された構成を改良するこ
とである。すなわち、本発明の目的は、リールに巻か
れ、または10キロメートル以上の長さで蓄積され、ケ
ーブル鎧装あるいはシース処理を妨害せずに電力ケーブ
ルに挿入されることのできるファイバ収容素子を提供す
ることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、ケーブル軸と
平行に、電力ケーブル内あるいは別の環境における取付
けに適当な光ファイバ収容素子において、この光ファイ
バ収容素子は1以上のファイバがファイバの過剰の長さ
を与えるために波形にされることができる1以上のファ
イバ区画室を具備していることを特徴とする。
【0005】
【実施例】本発明の上記およびその他の特性および目的
は、図面と共に本発明の実施例の以下の詳細な説明から
明瞭となるであろう。図1は、導体1、半導電層(図示
されていない)、1以上の絶縁材料2の層、鉛のシース
であり半導電層(図示されていない)を含む金属スクリ
ーン3、巻線層あるいは押し出し成形されたプラスチッ
クのシースのような第1の浸食保護層4、通常の(金属
あるいは合成樹脂の)鎧装5、および通常の第2の浸食
保護層6を有している単一コア電力ケーブルに関する本
発明の原理を概略的に示す。光ファイバ収容素子は、本
発明の種々の実施例に関して以下に説明されるように層
3と4の間の境界部分に配置されるべきである。少なく
とも複数の光ファイバは、ファイバリボンあるいはバン
ドによって構成されることができる。
【0006】図2は金属スクリーン3およびプラスチッ
クシース4を有する複合ケーブルの一部が概略的に示さ
れており、その光ファイバ収容素子10はプラスチックシ
ース4内に配置される。素子10には、光ファイバが位置
される区画室11が設けられている。
【0007】ファイバ収容素子10は、金属スクリーンの
表面あるいは金属スクリーン上のテーピング(図示され
ていない)上にケーブル軸と平行に配置される。薄いテ
ープ、ひもあるいはその類似物(図示されていない)
は、プラスチックシース4用の押し出し成形機に入る前
に、あるいは別のプラスチック層4の巻付機械に入れる
前に適所に素子を維持するためにケーブルおよびファイ
バ収容素子10に巻付けられる。
【0008】素子10はプラスチックシース4に向いた鋭
い縁部を有してはならず、その上端縁部はプラスチック
シースが裂けるのを保護するために丸くされるべきであ
る。ファイバ収容素子に適応させるプラスチックシース
において特定のスロットを設ける必要はない。プラスチ
ックシースは素子を十分に被覆する。
【0009】図3乃至図7は、5個の異なるファイバ収
容素子が示されている。素子は、押し出し成形されたポ
リプロピレンあるいは高密度のポリエチレンから形成さ
れることができる。図面に示される素子は、正確な寸法
で描かれてはいない。
【0010】図3の素子20は、底部部分21および底部部
分上にはめられる蓋部分22の2つの部分から構成され
る。これらの部分は、別々の操作で押し出し成形され
る。ファイバ23は、水平に底部部分21を位置し、ワセリ
ンのような合成樹脂で区画室24を満たし、満たされた区
画室中で正弦曲線に沿ってファイバ23を波形にすること
によって素子内に取付けられる。最後に蓋22は区画室を
閉じるためにはめられる。
【0011】スナップ装置27,28の詳細は、蓋が底部部
分上に固定されるようにすべきである。底部部分中への
ファイバの振動に代るものとして、ファイバの波形およ
び余分の長さは区画室中への直線ファイバの取付け中に
底部部分を伸張することによって得られ、伸張が解放さ
れるとき、ファイバは必要な長さを有する。光ファイバ
収容素子は完成すると、電力ケーブル機械(図示されて
いない)に移動される。
【0012】素子20は、蓋22がシース4で被覆されるよ
うに底部側面21をケーブルスクリーン3上に位置される
べきである。蓋は丸い縁部25,26を有する。
【0013】図4に示される素子30は折返し素子であ
り、折返した状態で示されている。さらにこの素子は底
部部分31および蓋部分32を有する.蓋は示されるように
底部部分に対して蝶番式に動かされる。区画室34内にフ
ァイバ33を取付ける工程は、図3に関して説明されるの
と同様である。区画室34は、ファイバを配置し、スロッ
ト36中に蓋部分35をはめる前に合成樹脂で満たされる。
【0014】図5における素子40は、ファイバ43に対す
る区画室44を限定する底部部分41およびスナップ方式の
蓋42を有するものとして示されている。蓋は、底部部分
における対応しているスロットに適合している2つのス
ナップ素子45および46を備えている。側縁部47および48
は、外側のシースあるいは巻線4がシースと素子の間の
僅かな空間を残してファイバ収容素子に平滑に適合する
ように丸くされる。
【0015】図6および7には、2つのファイバの区画
室54A,54Bおよび64A,64Bをそれぞれ有している光
ファイバ収容素子50および60が概略的に示されている。
区画室は、それぞれ底部部分51,61および蓋部分52,62
から形成される。ファイバの取付けおよび蓋の密閉は図
3乃至5に関して説明される通りである。
【0016】ファイバがファイバに損傷を与えないよう
に蓋をはめる前に区画室内に適切に配置されることは重
要なことである。また、素子が曲げられ、あるいは捩じ
られる場合にファイバがこれらの部分の内縁部間に挟ま
れないように蓋および底部部分が形成されることも重要
なことである。
【0017】ファイバの区画室は、高さと幅の比率が
1:2以下の割合の方形である。区画室は、高さ0.5
乃至1mmおよび幅1乃至3mmであることが好まし
い。素子は図6乃至7に示されるように1以上の区画室
を含み、各区画室は1以上のファイバを含む。
【0018】単一の区画室の素子は5乃至15mm程度
の外側寸法を有するべきである。素子の少なくとも2つ
の外縁部は丸くすべきである。蓋部分の縁部は、曲率半
径5mm程度の丸味をつけられる。
【0019】上記の説明から認められるように、本発明
の構成は、直径0.25mmでスチール管で取囲まれて
いないファイバがある長さを有さなければならないこと
を要求する。
【0020】要求された余分の長さは、(a)ケーブル
の直径、あるいは電力ケーブル内にファイバ収容素子が
配置される位置の半径、および(b)電力ケーブルに与
えられる最小曲率半径の2つの係数から決定される。こ
の半径は、ケーブルが巻かれるリール、ドラム等の直
径、あるいはケーブルが通過されなければならない引出
し回転盤の直径を決定する。
【0021】係数(b)はケーブルの適切な屈曲半径
2.5mあるいは5mであるので最も重要であり、ケー
ブルの直径は10乃至20mm程度であるので屈曲半径
に比較して無視できる程度である。
【0022】2.5mの最小屈曲半径のケーブルに関し
て、ファイバは2%の余分の長さを有するべきである。
2%の長さは、波形にされたファイバの波長が58mm
であるときに少なくとも5mmの区画室幅を必要とす
る。
【0023】ファイバの余分の長さは、区画室内のファ
イバを波形にすることによって得られる。波形の波の周
波数および振幅は、例としてRmin =30mmと設定さ
れるファイバの最小曲率半径によって制限される。
【0024】図8において、Lは1波長の軸に沿った長
さであり、Aはファイバ正弦波の振幅であり、Sは波長
の正弦曲線の長さである。区画室の最小幅Wmin は2A
となるべきであり、余分の長さはS−LすなわちS/L
%となる。
【0025】以下の表は状態を示す。
【0026】 S/L(%) 1 1.5 2 2.5 3 L/A 31 26 23 20 18 Wmin(mm) 2.5 3.5 4.6 5.9 7.3 例えば、区画室の幅を2%の長さでW=5mmとする
と、表はL/A=22および1つの波長の長さL=58
mmを与える。ファイバの屈曲半径の計算結果は、R=
2 /(2n)2 ×A=30mmであり、容認できるべ
きである。
【0027】このような構成の光ファイバは、このよう
な全ての応力が区画室の壁によって吸収されるので何等
機械的応力の影響を受けない。
【0028】限定された光ファイバ収容素子は特に電力
ケーブルの外部層への取付けのために設計されている
が、その他のケーブル内およびコンジットおよびダクト
内のような別の環境における取付けにも適当である。ビ
ルにおける壁取付けに関して、底部部分の下部側面は接
着テープ(図示されていない)が備えられる。
【0029】本発明の実施例の上記詳細な説明は実施例
としてのみ考慮されなければならず、本発明の技術的範
囲を限定するのもではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用される電力ケーブルの断面図。
【図2】光ファイバ収容素子が挿入される部分の断面
図。
【図3】光ファイバ収容素子の配置の第1の実施例の断
面図。
【図4】光ファイバ収容素子の配置の第2の実施例の断
面図。
【図5】光ファイバ収容素子の配置の第3の実施例の断
面図。
【図6】光ファイバ収容素子の配置の第4の実施例の断
面図。
【図7】光ファイバ収容素子の配置の第5の実施例の断
面図。
【図8】ファイバの導かれる正弦曲線を示す図。
【符号の説明】
10,20,30,40,50,60 …光ファイバ収容素子,11,24,34,4
4,54A, 54B, 64A,64B…区画室,21,31,41,51,61…
底部部分,22,32,42,52,62…蓋部分。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電力ケーブル内あるいは別の環境におけ
    る取付けに適当な光ファイバ収容素子において、 素子は、1以上のファイバがファイバの過剰の長さを与
    えるために波形にされることができる1以上のファイバ
    区画室を具備していることを特徴とする光ファイバ収容
    素子。
  2. 【請求項2】 素子が蓋部分および底部部分を含むこと
    を特徴とする請求項1記載の素子。
  3. 【請求項3】 蓋部分が素子の底部部分に対して蝶番式
    に結合されていることを特徴とする請求項2記載の素
    子。
  4. 【請求項4】 蓋部分が区画室の内部と干渉することな
    しに底部部分上に嵌め込まれることを特徴とする請求項
    2または3記載の素子。
  5. 【請求項5】 ファイバの区画室が1:2以下の高さと
    幅の比率の方形横断面を有することを特徴とする請求項
    1記載の素子。
  6. 【請求項6】 区画室が0.5乃至1mmの高さおよび
    1乃至3の幅を有することを特徴とする請求項1記載の
    素子。
  7. 【請求項7】 単一の区画室素子が約5乃至15mmの
    外側寸法を有することを特徴とする請求項1記載の素
    子。
  8. 【請求項8】 素子の少なくとも2つの外縁部が丸くさ
    れていることを特徴とする請求項1記載の素子。
  9. 【請求項9】 蓋部分の縁部が曲率半径5mmの丸味を
    有していることを特徴とする請求項8記載の素子。
  10. 【請求項10】 素子が押し出し成形されたポリプロピ
    レンあるいは高密度のポリエチレンから形成されている
    請求項1記載の素子。
JP5308385A 1992-12-08 1993-12-08 光ファイバ収容素子 Pending JPH06281821A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NO924734 1992-12-08
NO924734A NO176984C (no) 1992-12-08 1992-12-08 Fiberoptisk element

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06281821A true JPH06281821A (ja) 1994-10-07

Family

ID=19895660

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5308385A Pending JPH06281821A (ja) 1992-12-08 1993-12-08 光ファイバ収容素子

Country Status (3)

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EP (1) EP0603604A1 (ja)
JP (1) JPH06281821A (ja)
NO (1) NO176984C (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
NO176984B (no) 1995-03-20
NO924734D0 (no) 1992-12-08
EP0603604A1 (en) 1994-06-29
NO924734L (no) 1994-06-09
NO176984C (no) 1995-06-28

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