JPH0628532B2 - コンバインの穀粒排出装置 - Google Patents
コンバインの穀粒排出装置Info
- Publication number
- JPH0628532B2 JPH0628532B2 JP4334485A JP4334485A JPH0628532B2 JP H0628532 B2 JPH0628532 B2 JP H0628532B2 JP 4334485 A JP4334485 A JP 4334485A JP 4334485 A JP4334485 A JP 4334485A JP H0628532 B2 JPH0628532 B2 JP H0628532B2
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- JP
- Japan
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- discharge
- cylinder
- fried
- grain
- fried food
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title description 6
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 description 1
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 description 1
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 description 1
- 235000005822 corn Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、コンバインの穀粒排出装置に関する。
発明が解決しようとする問題点 コンバインの穀粒タンクに収容された穀粒を排出する排
出装置を操作連動機構によって穀粒排出方向を回動変更
自在とする形態の穀粒排出装置にあっては、排出装置を
回動させる操作連動機構の遊びのため排出筒の先端部に
おいては回動方向の遊びが増大され、穀粒排出時には原
動機による振動も加わって排出筒先端部が回動停止位置
からずれると共に、遊びによる騒音も大となって作業上
好ましくない。
出装置を操作連動機構によって穀粒排出方向を回動変更
自在とする形態の穀粒排出装置にあっては、排出装置を
回動させる操作連動機構の遊びのため排出筒の先端部に
おいては回動方向の遊びが増大され、穀粒排出時には原
動機による振動も加わって排出筒先端部が回動停止位置
からずれると共に、遊びによる騒音も大となって作業上
好ましくない。
問題点を解決するための手段 この発明は、揚穀ラセン(1)を内装し上端部には穀粒
排出方向を変更自在の排出筒(2)を連設して操作連動
機構(3)により該ラセン軸(4)回りに回動可能に設
けられる揚穀筒(5)に、この揚穀筒(5)の外周部を
締付けて該排出筒(2)の回動停止位置を固定する締付
具(6)を設けてなるコンバインの穀粒排出装置の構成
とする。
排出方向を変更自在の排出筒(2)を連設して操作連動
機構(3)により該ラセン軸(4)回りに回動可能に設
けられる揚穀筒(5)に、この揚穀筒(5)の外周部を
締付けて該排出筒(2)の回動停止位置を固定する締付
具(6)を設けてなるコンバインの穀粒排出装置の構成
とする。
発明の作用 操作連動機構(3)を操作すると揚穀筒(5)は揚穀ラ
セン軸(4)回りに回動されて排出筒(2)は穀粒排出
方向が変更自在となり穀粒は排出される。揚穀筒(5)
を回動させて排出筒(2)の穀粒排出方向を変更して回
動を停止すると、揚穀筒(5)の外周部は締付具(6)
により締付けられて排出筒(2)の回動停止位置が固定
される。
セン軸(4)回りに回動されて排出筒(2)は穀粒排出
方向が変更自在となり穀粒は排出される。揚穀筒(5)
を回動させて排出筒(2)の穀粒排出方向を変更して回
動を停止すると、揚穀筒(5)の外周部は締付具(6)
により締付けられて排出筒(2)の回動停止位置が固定
される。
発明の効果 上端部に排出筒(2)を連設する揚穀筒(5)の外周部
を締付具(6)で締付けて揚穀筒(5)を回動させる操
作連動機構(3)の回動方向の遊びが固定できるので、
穀粒排出時においても排出筒(2)先端の回動方向の位
置ずれがなくなり排出筒(2)の回動停止位置が固定で
き、排出作業が容易となる。
を締付具(6)で締付けて揚穀筒(5)を回動させる操
作連動機構(3)の回動方向の遊びが固定できるので、
穀粒排出時においても排出筒(2)先端の回動方向の位
置ずれがなくなり排出筒(2)の回動停止位置が固定で
き、排出作業が容易となる。
実施例 なお、図例において、コンバインは走行装置(7)の上
部には脱穀装置(8)を載置し、前部には刈取装置
(9)を懸架した構成としている。
部には脱穀装置(8)を載置し、前部には刈取装置
(9)を懸架した構成としている。
該脱穀装置(8)の横側には穀粒タンク(10)を設け、こ
の穀粒タンク(10)の前側には操縦席(11)を設けている。
の穀粒タンク(10)の前側には操縦席(11)を設けている。
該穀粒タンク(10)の底部には移送ラセン(12)を内装軸架
する移送樋(13)を設け、該移送樋(13)の終端側と穀粒タ
ンク(10)の後側に立設する揚穀筒(5)の下端側とは下
曲管(14)を介して連通させると共に、該揚穀筒(5)の
上端部には上曲管(15)を介して上下方向回動自在の排出
筒(2)を連通させて設けている。
する移送樋(13)を設け、該移送樋(13)の終端側と穀粒タ
ンク(10)の後側に立設する揚穀筒(5)の下端側とは下
曲管(14)を介して連通させると共に、該揚穀筒(5)の
上端部には上曲管(15)を介して上下方向回動自在の排出
筒(2)を連通させて設けている。
該揚穀筒(5)内には揚穀ラセン(1)を軸架してこの
揚穀筒(5)を下曲管(14)に対して該ラセン軸(4)回
りに回動可能の構成としている。該ラセン(1)軸
(4)の下端と移送ラセン(12)の終端には一対のベベル
ギヤー(16)を設けている。該排出筒(2)および上曲管
(15)内には各々移送ラセンを軸架し、これらラセンは揚
穀ラセン(1)よりベベルギヤーによって各々連動され
る構成としている。該操縦席(11)の後側には移送樋(13)
の移送ラセン(12)を伝動する排出レバー(17)を設けてい
る。
揚穀筒(5)を下曲管(14)に対して該ラセン軸(4)回
りに回動可能の構成としている。該ラセン(1)軸
(4)の下端と移送ラセン(12)の終端には一対のベベル
ギヤー(16)を設けている。該排出筒(2)および上曲管
(15)内には各々移送ラセンを軸架し、これらラセンは揚
穀ラセン(1)よりベベルギヤーによって各々連動され
る構成としている。該操縦席(11)の後側には移送樋(13)
の移送ラセン(12)を伝動する排出レバー(17)を設けてい
る。
該揚穀継手(5)の上部と排出筒(2)との間には上下
用油圧シリンダ(18)を架設している。
用油圧シリンダ(18)を架設している。
該穀粒タンク(10)の後側上部には支持板(19)を設け、該
支持板(19)には下方へ垂下する旋回用油圧シリンダ(20)
の基部を枢着し、該油圧シリンダ(20)のピストンにはラ
ック(21)を延設している。該穀粒タンク(10)後側の取付
台(22)には該ラック(21)と噛合うピニオン(23)を軸(24)
承し、該軸(24)の先端にはベベルギヤー(25)を設け、該
揚穀筒(5)の下部にはこのベベルギヤー(25)と噛合う
リングギヤー(26)を設けている。
支持板(19)には下方へ垂下する旋回用油圧シリンダ(20)
の基部を枢着し、該油圧シリンダ(20)のピストンにはラ
ック(21)を延設している。該穀粒タンク(10)後側の取付
台(22)には該ラック(21)と噛合うピニオン(23)を軸(24)
承し、該軸(24)の先端にはベベルギヤー(25)を設け、該
揚穀筒(5)の下部にはこのベベルギヤー(25)と噛合う
リングギヤー(26)を設けている。
該操縦席(11)の後側には上下動および左右方向へ回動自
在の操作レバー(27)を設け、該操作レバー(27)の上下動
により入り切りする上、下スイッチを設け、上下用油圧
ソレノイドバルブ(28)を切替えて油圧ポンプ(29)から上
下用油圧シリンダ(18)へ送油、排油および遮断などを行
なう構成としている。又、該操作レバー(27)の左右回動
により入り切りする左、右スイッチを設け、旋回用油圧
ソレノイドバルブ(30)を切替えて油圧ポンプ(29)から旋
回用油圧シリンダ(20)へ送油、排油および遮断などを行
なう構成としている。
在の操作レバー(27)を設け、該操作レバー(27)の上下動
により入り切りする上、下スイッチを設け、上下用油圧
ソレノイドバルブ(28)を切替えて油圧ポンプ(29)から上
下用油圧シリンダ(18)へ送油、排油および遮断などを行
なう構成としている。又、該操作レバー(27)の左右回動
により入り切りする左、右スイッチを設け、旋回用油圧
ソレノイドバルブ(30)を切替えて油圧ポンプ(29)から旋
回用油圧シリンダ(20)へ送油、排油および遮断などを行
なう構成としている。
操作連動機構(3)は、操作レバー(27)の左、右回動操
作により旋回用ソレノイドバルブ(30)を切替えて旋回用
油圧シリンダ(20)を伸縮させ、ラック(21)によりピニオ
ン(23)を回転させてベベルギヤー(25)を介してリングギ
ヤー(26)を回動させ、該揚穀筒(5)を回動する構成と
している。
作により旋回用ソレノイドバルブ(30)を切替えて旋回用
油圧シリンダ(20)を伸縮させ、ラック(21)によりピニオ
ン(23)を回転させてベベルギヤー(25)を介してリングギ
ヤー(26)を回動させ、該揚穀筒(5)を回動する構成と
している。
前記支持板(19)の先端には該揚穀筒(5)の上部外周を
包擁する締付具(6)を設けている。該締付具(6)
は、二つ割環状制動板(31)(32)より構成され、これら制
動板(31)(32)の内周面にはブレーキライニングを施して
該支持板(19)に固着する一方の制動板(31)に対して他方
の制動板(32)をばね(33)を介して調節ボルト(34)で締付
け、これら制動板(31)(32)の内面を該揚穀筒(5)の外
周に接触させて締付力を調節可能の構成としている。
包擁する締付具(6)を設けている。該締付具(6)
は、二つ割環状制動板(31)(32)より構成され、これら制
動板(31)(32)の内周面にはブレーキライニングを施して
該支持板(19)に固着する一方の制動板(31)に対して他方
の制動板(32)をばね(33)を介して調節ボルト(34)で締付
け、これら制動板(31)(32)の内面を該揚穀筒(5)の外
周に接触させて締付力を調節可能の構成としている。
又、該操作レバー(27)の中立操作と連動して該締付具
(6)を、揚穀筒(5)の回動停止時には該揚穀筒
(5)を締付けて固定し、該操作レバー(27)の左、右回
動操作と連動して該揚穀筒(5)の締付けを解除する構
成とするもよい。
(6)を、揚穀筒(5)の回動停止時には該揚穀筒
(5)を締付けて固定し、該操作レバー(27)の左、右回
動操作と連動して該揚穀筒(5)の締付けを解除する構
成とするもよい。
コンバインは走行装置(7)により前進しながら穀稈は
刈取装置(9)により刈取られ、この刈取穀稈は脱穀装
置(8)で脱穀、選別され、穀粒は穀粒タンク(10)へ収
納される。
刈取装置(9)により刈取られ、この刈取穀稈は脱穀装
置(8)で脱穀、選別され、穀粒は穀粒タンク(10)へ収
納される。
操作レバー(27)を上動すると上スイッチが入りとなり上
下用油圧ソレノイドバルブ(28)が送油側へ切替えられて
油圧ポンプ(29)から上下用油圧シリンダ(18)へ送油され
てピストンを突出させて排出筒(2)が上方へ回動さ
れ、操作レバー(27)を下動すると下スイッチが入りとな
り上下用油圧ソレノイドバルブ(28)が排油側へ切替えら
れて上下用油圧シリンダ(18)のピストンを引込めて排出
筒(2)が下向へ回動する。操作レバー(27)を中立位置
とすると、上下用油圧ソレノイドバルブ(28)が遮断側へ
切替えられて排出筒(2)の回動位置が保持される。
下用油圧ソレノイドバルブ(28)が送油側へ切替えられて
油圧ポンプ(29)から上下用油圧シリンダ(18)へ送油され
てピストンを突出させて排出筒(2)が上方へ回動さ
れ、操作レバー(27)を下動すると下スイッチが入りとな
り上下用油圧ソレノイドバルブ(28)が排油側へ切替えら
れて上下用油圧シリンダ(18)のピストンを引込めて排出
筒(2)が下向へ回動する。操作レバー(27)を中立位置
とすると、上下用油圧ソレノイドバルブ(28)が遮断側へ
切替えられて排出筒(2)の回動位置が保持される。
操作レバー(27)を右回動すると、右スイッチが入りとな
り旋回用油圧ソレノイドバルブ(30)が送油側へ切替えら
れ、油圧ポンプ(29)から旋回用油圧シリンダ(20)へ送油
されてピストンを突出させ、ラック(21)によりピニオン
(23)を回転させてベベルギヤー(25)およびリングギヤー
(26)を介して揚穀筒(5)が締付具(6)の制動に抗し
て右回動すると共に排出筒(2)が右旋回する。
り旋回用油圧ソレノイドバルブ(30)が送油側へ切替えら
れ、油圧ポンプ(29)から旋回用油圧シリンダ(20)へ送油
されてピストンを突出させ、ラック(21)によりピニオン
(23)を回転させてベベルギヤー(25)およびリングギヤー
(26)を介して揚穀筒(5)が締付具(6)の制動に抗し
て右回動すると共に排出筒(2)が右旋回する。
操作レバー(27)を左回動すると、左スイッチが入りとな
り旋回用油圧ソレノイドバルブ(30)が排油側へ切替えら
れ、旋回用油圧シリンダ(20)から排油されてピストンを
引込め、ラック(21)によりピニオン(23)を回転させてベ
ベルギヤー(25)およびリングギヤー(26)を介して揚穀筒
(5)が締付具(6)の制動に抗して左回動すると共に
排出筒(2)が左旋回する。このように操作レバー(27)
を上下動および左、右回動すると排出筒(2)は所定の
穀粒排出位置へ回動される。操作レバー(27)を中立位置
へ戻すと上下用および旋回用油圧ソレノイドバルブ(28)
(30)は遮断側へ切替えられて排出筒(2)の回動が停止
される。揚穀筒(5)は締付具(6)により締付けられ
ており排出筒(2)の回動停止位置が固定される。
り旋回用油圧ソレノイドバルブ(30)が排油側へ切替えら
れ、旋回用油圧シリンダ(20)から排油されてピストンを
引込め、ラック(21)によりピニオン(23)を回転させてベ
ベルギヤー(25)およびリングギヤー(26)を介して揚穀筒
(5)が締付具(6)の制動に抗して左回動すると共に
排出筒(2)が左旋回する。このように操作レバー(27)
を上下動および左、右回動すると排出筒(2)は所定の
穀粒排出位置へ回動される。操作レバー(27)を中立位置
へ戻すと上下用および旋回用油圧ソレノイドバルブ(28)
(30)は遮断側へ切替えられて排出筒(2)の回動が停止
される。揚穀筒(5)は締付具(6)により締付けられ
ており排出筒(2)の回動停止位置が固定される。
排出レバー(17)を入り操作すると、移送ラセン(12)に伝
動されて揚穀ラセン(1)および排出筒(2)の移送ラ
センへ連動され、穀粒タンク(10)の穀粒が排出される。
動されて揚穀ラセン(1)および排出筒(2)の移送ラ
センへ連動され、穀粒タンク(10)の穀粒が排出される。
図は、この発明の一実施例を示すもので第1図は平面
図、第2図はコンバイン後部の一部断面せる側面図、第
3図は全体平面図、第4図は油圧回路図である。 図中、符号(1)は揚穀ラセン、(2)は排出筒、
(3)は操作連動機構、(4)はラセン軸、(5)は揚
穀筒、(6)は締付具を示す。
図、第2図はコンバイン後部の一部断面せる側面図、第
3図は全体平面図、第4図は油圧回路図である。 図中、符号(1)は揚穀ラセン、(2)は排出筒、
(3)は操作連動機構、(4)はラセン軸、(5)は揚
穀筒、(6)は締付具を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】揚穀ラセン(1)を内装し上端部には穀粒
排出方向を変更自在の排出筒(2)を連設して操作連動
機構(3)により該ラセン軸(4)回りに回動可能に設
けられる揚穀筒(5)に、この揚穀筒(5)の外周部を
締付けて該排出筒(2)の回動停止位置を固定する締付
具(6)を設けてなるコンバインの穀粒排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334485A JPH0628532B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | コンバインの穀粒排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4334485A JPH0628532B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | コンバインの穀粒排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61202627A JPS61202627A (ja) | 1986-09-08 |
| JPH0628532B2 true JPH0628532B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=12661224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4334485A Expired - Lifetime JPH0628532B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | コンバインの穀粒排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628532B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06931Y2 (ja) * | 1986-06-21 | 1994-01-12 | セイレイ工業株式会社 | コンバインの排出オ−ガ−固定装置 |
| JPS6428841U (ja) * | 1987-08-14 | 1989-02-21 | ||
| JPH0567235U (ja) * | 1992-02-20 | 1993-09-07 | セイレイ工業株式会社 | コンバインの穀粒排出オ−ガロック装置 |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP4334485A patent/JPH0628532B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61202627A (ja) | 1986-09-08 |
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