JPH06285487A - 空気自給式攪拌機 - Google Patents
空気自給式攪拌機Info
- Publication number
- JPH06285487A JPH06285487A JP7603493A JP7603493A JPH06285487A JP H06285487 A JPH06285487 A JP H06285487A JP 7603493 A JP7603493 A JP 7603493A JP 7603493 A JP7603493 A JP 7603493A JP H06285487 A JPH06285487 A JP H06285487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- stirring blade
- stirrer
- water surface
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Aeration Devices For Treatment Of Activated Polluted Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 曝気対象水域の水面上に浮遊し適当広さの水
面領域を覆うフロート板13と、フロート板13の裏面
に固設して水面付近の表層に浸漬した攪拌翼12aを有
する攪拌機12と、一端が水面上に開口し他端が攪拌翼
12aの背面側でその回転中心付近に開口するパイプ1
4とを設けた。 【効果】 フロート板13によって表面渦の発生を防止
でき、表層の水塊と深層の水塊を攪拌・混合することが
できる。また、攪拌機12を表層に配置することにより
攪拌翼12aの背面に生じる負圧を利用して空気を自然
吸気し、空気の自給を行うことができる。さらに、パイ
プ14を通して攪拌翼12aの回転中心付近において空
気を混気することにより、攪拌流中に均一に空気を拡散
することができる。
面領域を覆うフロート板13と、フロート板13の裏面
に固設して水面付近の表層に浸漬した攪拌翼12aを有
する攪拌機12と、一端が水面上に開口し他端が攪拌翼
12aの背面側でその回転中心付近に開口するパイプ1
4とを設けた。 【効果】 フロート板13によって表面渦の発生を防止
でき、表層の水塊と深層の水塊を攪拌・混合することが
できる。また、攪拌機12を表層に配置することにより
攪拌翼12aの背面に生じる負圧を利用して空気を自然
吸気し、空気の自給を行うことができる。さらに、パイ
プ14を通して攪拌翼12aの回転中心付近において空
気を混気することにより、攪拌流中に均一に空気を拡散
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、池等に設置する空気自
給式攪拌機に関する。
給式攪拌機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図2に示すように、池等1に設置
する攪拌機2は適当水面下に位置するように浸漬し、攪
拌機2の攪拌翼3から水面4までの間に適当距離Lをお
いている。これは攪拌翼3と水面4が近い場合に、攪拌
翼3の運転によって水面上に生じる表面渦5が攪拌翼3
にまで達し、攪拌翼3が多量の空気を巻き込むことによ
り振動が発生して損傷する危険があるので、表面渦5が
攪拌翼3に影響しない没水深さを確保するためである。
する攪拌機2は適当水面下に位置するように浸漬し、攪
拌機2の攪拌翼3から水面4までの間に適当距離Lをお
いている。これは攪拌翼3と水面4が近い場合に、攪拌
翼3の運転によって水面上に生じる表面渦5が攪拌翼3
にまで達し、攪拌翼3が多量の空気を巻き込むことによ
り振動が発生して損傷する危険があるので、表面渦5が
攪拌翼3に影響しない没水深さを確保するためである。
【0003】一方で、池1を曝気するためには空気を吹
き込むことが必要である。このため、攪拌機2の回転軸
2aを中空軸となし、中空軸を通して攪拌翼3の回転中
心付近に空気を供給し、供給した空気を攪拌翼3によっ
て微細気泡に拡散させるとともに、池内流体中に攪拌混
合している。
き込むことが必要である。このため、攪拌機2の回転軸
2aを中空軸となし、中空軸を通して攪拌翼3の回転中
心付近に空気を供給し、供給した空気を攪拌翼3によっ
て微細気泡に拡散させるとともに、池内流体中に攪拌混
合している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の構成においては、表面渦の影響を回避できる適当水深
下に攪拌機2を設置するのでメンテナンス作業が煩雑で
あるとともに、装置の移動を用意に行い得ないので曝気
対象領域が限定され、湖や池などの広い水域を対象する
場合に適応し難い問題があった。また、空気を吹き込む
ための構造が複雑となり、コスト、メンテナンス等で問
題があった。
の構成においては、表面渦の影響を回避できる適当水深
下に攪拌機2を設置するのでメンテナンス作業が煩雑で
あるとともに、装置の移動を用意に行い得ないので曝気
対象領域が限定され、湖や池などの広い水域を対象する
場合に適応し難い問題があった。また、空気を吹き込む
ための構造が複雑となり、コスト、メンテナンス等で問
題があった。
【0005】本発明は上記解題を解決するもので、簡略
な構成によって表面渦の発生を防止しながら水面付近の
表層に配置することができる空気自給式攪拌機を提供す
ることを目的とする。
な構成によって表面渦の発生を防止しながら水面付近の
表層に配置することができる空気自給式攪拌機を提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した解題を解決する
ために、本発明の空気自給式攪拌機は、曝気対象水域の
水面上に浮遊し適当広さの水面領域を覆うフロート板
と、フロート板の裏面に固設して水面付近の表層に浸漬
した攪拌翼を有する攪拌機と、一端が水面上に開口し他
端が攪拌翼の背面側に開口する空気吸引流路とを備えた
構成としたものである。
ために、本発明の空気自給式攪拌機は、曝気対象水域の
水面上に浮遊し適当広さの水面領域を覆うフロート板
と、フロート板の裏面に固設して水面付近の表層に浸漬
した攪拌翼を有する攪拌機と、一端が水面上に開口し他
端が攪拌翼の背面側に開口する空気吸引流路とを備えた
構成としたものである。
【0007】また、空気吸引流路をなすパイプを設け、
パイプの一端開口を水面上に位置させるとともに、他端
開口を攪拌翼の回転中心付近に位置させた構成としたも
のである。
パイプの一端開口を水面上に位置させるとともに、他端
開口を攪拌翼の回転中心付近に位置させた構成としたも
のである。
【0008】
【作用】上記した構成により、攪拌機は曝気対象領域の
アオコ等の発生しやすい表層に滞留する水塊を攪拌する
とともに、その攪拌流によって深層の水塊と表層の水塊
とを攪拌・混合させる。このとき、攪拌機の上方の水面
領域をフロート板が覆うことにより、表面渦の発生を防
止することができる。
アオコ等の発生しやすい表層に滞留する水塊を攪拌する
とともに、その攪拌流によって深層の水塊と表層の水塊
とを攪拌・混合させる。このとき、攪拌機の上方の水面
領域をフロート板が覆うことにより、表面渦の発生を防
止することができる。
【0009】一方、攪拌機の作動時に攪拌対象水の流入
側である攪拌機の背面側は負圧となり、この負圧により
空気吸引流路を通して空気を吸込み、攪拌流中に空気を
拡散して曝気する。したがって、フロート板により大き
な表面渦の発生を防止するとともに、フロート板の小孔
からの小さな表面渦、即ち曝気に必要な十分量の空気を
供給するとともに攪拌翼に振動を与えない渦を利用する
ことができる。つまり、曝気用の空気を別途手段によっ
て供給する必要がなく、自然吸気によって空気を自給す
ることができる。
側である攪拌機の背面側は負圧となり、この負圧により
空気吸引流路を通して空気を吸込み、攪拌流中に空気を
拡散して曝気する。したがって、フロート板により大き
な表面渦の発生を防止するとともに、フロート板の小孔
からの小さな表面渦、即ち曝気に必要な十分量の空気を
供給するとともに攪拌翼に振動を与えない渦を利用する
ことができる。つまり、曝気用の空気を別途手段によっ
て供給する必要がなく、自然吸気によって空気を自給す
ることができる。
【0010】さらに、この小さな表面渦の攪拌翼への到
達位置を管理するために、空気吸引流路をなすパイプを
通して空気を吸引し、パイプの翼側開口端を回転中心付
近におくと、攪拌翼の回転中心付近において空気が混気
され、攪拌流中に均一に空気が拡散する。
達位置を管理するために、空気吸引流路をなすパイプを
通して空気を吸引し、パイプの翼側開口端を回転中心付
近におくと、攪拌翼の回転中心付近において空気が混気
され、攪拌流中に均一に空気が拡散する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、空気自給式攪拌機11は、曝気
槽あるいは湖や池等の曝気対象水域の水面上に浮遊させ
るものであり、攪拌機12とフロート板13を有してい
る。
明する。図1において、空気自給式攪拌機11は、曝気
槽あるいは湖や池等の曝気対象水域の水面上に浮遊させ
るものであり、攪拌機12とフロート板13を有してい
る。
【0012】フロート板13は適当広さの水面領域を覆
うもので、平坦な板部13aと装置全体を浮遊させるに
必要な浮力を与えるフロート部13bとを有している。
本実施例においては、板部13aとフロート部13bと
で構成したが、板部13aを発泡材等により形成して自
身に浮力を持たせることも可能である。
うもので、平坦な板部13aと装置全体を浮遊させるに
必要な浮力を与えるフロート部13bとを有している。
本実施例においては、板部13aとフロート部13bと
で構成したが、板部13aを発泡材等により形成して自
身に浮力を持たせることも可能である。
【0013】攪拌機12はフロート板13の板部13a
の裏面に固設して水面付近の表層に浸漬しており、攪拌
翼12aと攪拌翼12aを回転駆動する水中モータ等の
駆動部12bとからなり、攪拌翼12aの回転により生
起する攪拌流が深層側に向けて流れ出るように傾斜して
いる。
の裏面に固設して水面付近の表層に浸漬しており、攪拌
翼12aと攪拌翼12aを回転駆動する水中モータ等の
駆動部12bとからなり、攪拌翼12aの回転により生
起する攪拌流が深層側に向けて流れ出るように傾斜して
いる。
【0014】フロート板13の板部13aには空気吸引
流路として表裏を貫通するパイプ14を設けており、パ
イプ14の一端開口14aは水面上に露出する板部13
aの表面に位置し、他端開口14bは攪拌翼12aの背
面側においてその回転中心付近に位置している。パイプ
14の形状は図示したものに限るものではなく、板部1
3aを貫通することなく、一端開口14aが板部13a
の縁部に位置するように固定することも可能である。ま
た、空気吸引流路は攪拌翼12aの背面側に曝気用の空
気を供給するものなので、攪拌翼12aの背面側に対応
する位置において板部13aにその表裏を貫通する貫通
孔を形成して空気吸引流路とすることも可能である。
流路として表裏を貫通するパイプ14を設けており、パ
イプ14の一端開口14aは水面上に露出する板部13
aの表面に位置し、他端開口14bは攪拌翼12aの背
面側においてその回転中心付近に位置している。パイプ
14の形状は図示したものに限るものではなく、板部1
3aを貫通することなく、一端開口14aが板部13a
の縁部に位置するように固定することも可能である。ま
た、空気吸引流路は攪拌翼12aの背面側に曝気用の空
気を供給するものなので、攪拌翼12aの背面側に対応
する位置において板部13aにその表裏を貫通する貫通
孔を形成して空気吸引流路とすることも可能である。
【0015】以下、上記構成における作用を説明する。
フロート板13の浮力によって空気自給式攪拌機11を
曝気対象領域の水面に浮遊させ、攪拌機12を駆動す
る。攪拌機12は駆動部12bによる攪拌翼12aの回
転により、攪拌翼12aの背面側の流体を吸い込んで前
面側に噴出することにより攪拌流を生起させ、曝気対象
領域の表層に滞留する水塊を攪拌するとともに、攪拌流
によって表層の水塊を深層に向けて送り出し、深層の水
塊と表層の水塊とを攪拌・混合する。このとき、攪拌機
12の上方の水面領域をフロート板13が覆うことによ
り、表面渦の発生を防止することができる。尚、自給式
攪拌機11の取付角θは任意の値にできる。
フロート板13の浮力によって空気自給式攪拌機11を
曝気対象領域の水面に浮遊させ、攪拌機12を駆動す
る。攪拌機12は駆動部12bによる攪拌翼12aの回
転により、攪拌翼12aの背面側の流体を吸い込んで前
面側に噴出することにより攪拌流を生起させ、曝気対象
領域の表層に滞留する水塊を攪拌するとともに、攪拌流
によって表層の水塊を深層に向けて送り出し、深層の水
塊と表層の水塊とを攪拌・混合する。このとき、攪拌機
12の上方の水面領域をフロート板13が覆うことによ
り、表面渦の発生を防止することができる。尚、自給式
攪拌機11の取付角θは任意の値にできる。
【0016】一方、攪拌機12の作動時に攪拌翼12a
の背面側は負圧となり、この負圧によりパイプ14を通
して空気を吸込み、攪拌流中に空気を拡散して曝気す
る。したがって、従来のように曝気用の空気を別途手段
によって供給する必要がなく、自然吸気によって空気を
自給することができる。しかも、パイプ14の他端開口
14bは攪拌翼12aの回転中心付近において開口する
ので、空気を攪拌翼12aの回転中心付近において混気
することができ、攪拌流中に均一に空気が拡散する。
尚、空気の吸込量はパイプ14の口径によって調整し、
必要ならば流量制御弁により調整し、曝気に十分な量で
かつ振動を起こさない量とする。
の背面側は負圧となり、この負圧によりパイプ14を通
して空気を吸込み、攪拌流中に空気を拡散して曝気す
る。したがって、従来のように曝気用の空気を別途手段
によって供給する必要がなく、自然吸気によって空気を
自給することができる。しかも、パイプ14の他端開口
14bは攪拌翼12aの回転中心付近において開口する
ので、空気を攪拌翼12aの回転中心付近において混気
することができ、攪拌流中に均一に空気が拡散する。
尚、空気の吸込量はパイプ14の口径によって調整し、
必要ならば流量制御弁により調整し、曝気に十分な量で
かつ振動を起こさない量とする。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、フロ
ート板によって攪拌機を表層に浸漬配置することができ
るとともに、フロート板によって表面渦の発生を防止で
きる。また、攪拌機を表層に配置することにより攪拌機
の背面に生じる負圧を利用して空気を自然吸気し、空気
の自給を行うことができる。さらに、パイプを通して攪
拌翼の回転中心付近において空気を混気することによ
り、攪拌流中に均一に空気を拡散することができる。
ート板によって攪拌機を表層に浸漬配置することができ
るとともに、フロート板によって表面渦の発生を防止で
きる。また、攪拌機を表層に配置することにより攪拌機
の背面に生じる負圧を利用して空気を自然吸気し、空気
の自給を行うことができる。さらに、パイプを通して攪
拌翼の回転中心付近において空気を混気することによ
り、攪拌流中に均一に空気を拡散することができる。
【図1】本発明の一実施例における空気自給式攪拌機を
示す全体構成図である。
示す全体構成図である。
【図2】従来の攪拌機の全体構成図である。
11 空気自給式攪拌機 12 攪拌機 12a 攪拌翼 13 フロート板 13a 板部 13b フロート部 14 パイプ 14a 一端開口 14b 他端開口
Claims (2)
- 【請求項1】 曝気対象水域の水面上に浮遊し適当広さ
の水面領域を覆うフロート板と、フロート板の裏面に固
設して水面付近の表層に浸漬した攪拌翼を有する攪拌機
と、一端が水面上に開口し他端が攪拌翼の背面側に開口
する空気吸引流路とを備えたことを特徴とする空気自給
式攪拌機。 - 【請求項2】 空気吸引流路をなすパイプを設け、パイ
プの一端開口を水面上に位置させるとともに、他端開口
を攪拌翼の回転中心付近に位置させたことを特徴とする
請求項1記載の空気自給式攪拌機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7603493A JPH06285487A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 空気自給式攪拌機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7603493A JPH06285487A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 空気自給式攪拌機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06285487A true JPH06285487A (ja) | 1994-10-11 |
Family
ID=13593541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7603493A Pending JPH06285487A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 空気自給式攪拌機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06285487A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105129968A (zh) * | 2015-08-20 | 2015-12-09 | 安徽星元环保科技有限公司 | 一种用于污水处理的推进式曝气设备 |
| JP2018126087A (ja) * | 2017-02-08 | 2018-08-16 | 株式会社熊谷組 | 微細藻類培養池とその作製方法 |
-
1993
- 1993-04-02 JP JP7603493A patent/JPH06285487A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105129968A (zh) * | 2015-08-20 | 2015-12-09 | 安徽星元环保科技有限公司 | 一种用于污水处理的推进式曝气设备 |
| JP2018126087A (ja) * | 2017-02-08 | 2018-08-16 | 株式会社熊谷組 | 微細藻類培養池とその作製方法 |
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