JPH0628899Y2 - 電気機器用埋め込みボックス - Google Patents
電気機器用埋め込みボックスInfo
- Publication number
- JPH0628899Y2 JPH0628899Y2 JP4392090U JP4392090U JPH0628899Y2 JP H0628899 Y2 JPH0628899 Y2 JP H0628899Y2 JP 4392090 U JP4392090 U JP 4392090U JP 4392090 U JP4392090 U JP 4392090U JP H0628899 Y2 JPH0628899 Y2 JP H0628899Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pieces
- box
- electric device
- cover
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、電気機器を壁面に埋め込み設置させる場合に
好適に使用される埋め込みボックスの改良に関するもの
である。
好適に使用される埋め込みボックスの改良に関するもの
である。
[従来の技術] この種の埋め込みボックスの従来構造を第9図に示す。
壁面に形成された埋め込み穴には、電気機器101の本
体部を収納させるボックス102が収容され、このボッ
クス102内に電気機器を収容させ、該電気機器101
の表面101aを壁面より露出させるようにしてネジ1
03で固定し、最後に、電気機器101を固定したネジ
103を隠すようにして化粧プレート104をいわゆる
スナップ止めにより電気機器101の表面全体を覆うよ
うに取り付ける構造となっている。
体部を収納させるボックス102が収容され、このボッ
クス102内に電気機器を収容させ、該電気機器101
の表面101aを壁面より露出させるようにしてネジ1
03で固定し、最後に、電気機器101を固定したネジ
103を隠すようにして化粧プレート104をいわゆる
スナップ止めにより電気機器101の表面全体を覆うよ
うに取り付ける構造となっている。
しかしながら、このような構造のものでは、電気機器1
01の一部に貫通形成したネジ挿入孔101bに取付け
ネジ(ボックスネジ)103を挿入して、ボックス10
2にネジ固定しなければならないために、使用するボッ
クスネジ103の頭形状に制約があった。
01の一部に貫通形成したネジ挿入孔101bに取付け
ネジ(ボックスネジ)103を挿入して、ボックス10
2にネジ固定しなければならないために、使用するボッ
クスネジ103の頭形状に制約があった。
また、化粧プレート104は壁面より露出した電気機器
101の表面全体を覆うようにしてスナップ止めされて
いるために、衝撃を受けると外れやすいなどの問題があ
った。
101の表面全体を覆うようにしてスナップ止めされて
いるために、衝撃を受けると外れやすいなどの問題があ
った。
[考案が解決しようとする問題点] 本考案は上記の事情に鑑みてなされたもので、取付けネ
ジの頭形状に制約がなく、外観もスマートで化粧プレー
トの外れにくい構造の埋め込みボックスを提供すること
を目的としている。
ジの頭形状に制約がなく、外観もスマートで化粧プレー
トの外れにくい構造の埋め込みボックスを提供すること
を目的としている。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために提案される本考案は、上下に
折曲片を形成するとともに左右側を開口させた枠体構造
とされ、電気機器の表面部を露出させる窓孔を有したカ
バー枠体と、このカバー枠体の左右の開口に嵌入される
側体にスリット孔を形成した耳片部を延設させた1組の
側片と、電気機器の本体部を挿入する窓孔と、壁面側に
突出するようにして形成された凹部にネジ挿入孔を形成
するとともに、左右に形成された1組の切り起こし片を
上記1組の側片のスリット孔に嵌入させて裏板として組
み付けられるベース板とを組み合わせてカバーパネルを
構成し、このようにして構成したカバーパネルによって
電気機器の表面部を露出するようにして、該電気機器の
本体部を壁面に形成されたボックス内に収容固定させた
構造となっている(請求項1に対応)。
折曲片を形成するとともに左右側を開口させた枠体構造
とされ、電気機器の表面部を露出させる窓孔を有したカ
バー枠体と、このカバー枠体の左右の開口に嵌入される
側体にスリット孔を形成した耳片部を延設させた1組の
側片と、電気機器の本体部を挿入する窓孔と、壁面側に
突出するようにして形成された凹部にネジ挿入孔を形成
するとともに、左右に形成された1組の切り起こし片を
上記1組の側片のスリット孔に嵌入させて裏板として組
み付けられるベース板とを組み合わせてカバーパネルを
構成し、このようにして構成したカバーパネルによって
電気機器の表面部を露出するようにして、該電気機器の
本体部を壁面に形成されたボックス内に収容固定させた
構造となっている(請求項1に対応)。
また、請求項2において提案される本考案は、カバー枠
体の折曲片とベース板には、上記側片の耳片部に形成し
た凸部を嵌合させるための嵌合孔が対応して形成されて
おり、この各々の嵌合孔に上記側片に形成した凸部を嵌
合させることによって、上記カバーパネルを組立出来る
構造となっている(請求項2に対応)。
体の折曲片とベース板には、上記側片の耳片部に形成し
た凸部を嵌合させるための嵌合孔が対応して形成されて
おり、この各々の嵌合孔に上記側片に形成した凸部を嵌
合させることによって、上記カバーパネルを組立出来る
構造となっている(請求項2に対応)。
[作用] 本考案の埋め込みボックスによれば、次のような作用が
奏される。
奏される。
請求項1に記載された本考案によれば、ベース板の両側
に形成した1組の切り起こし片を、1組の側片のスリッ
ト孔に嵌入させてから、カバー枠体に組み込めばカバー
プレートが形成されるので、このカバープレートのネジ
受け凹部のネジ孔より取付けネジを挿入してボックス側
に螺入させることによってカバープレートをボックスの
外側に取り付けできる。
に形成した1組の切り起こし片を、1組の側片のスリッ
ト孔に嵌入させてから、カバー枠体に組み込めばカバー
プレートが形成されるので、このカバープレートのネジ
受け凹部のネジ孔より取付けネジを挿入してボックス側
に螺入させることによってカバープレートをボックスの
外側に取り付けできる。
かくして、壁面に取付けたカバープレートの開口部より
電気機器を収容させ、第2図に示したように、電気機器
をカバープレートにネジで取り付ければ、電気機器はそ
の本体はボックス内に収容され、壁面より表面を露出さ
せた状態に固定できる。
電気機器を収容させ、第2図に示したように、電気機器
をカバープレートにネジで取り付ければ、電気機器はそ
の本体はボックス内に収容され、壁面より表面を露出さ
せた状態に固定できる。
また、第2a図に示したように、上記の手順で組み立て
たカバープレートのネジ孔に、取付けネジを挿入して、
電気機器とともにカバープレートをボックスにネジ止め
して固定してもよい。
たカバープレートのネジ孔に、取付けネジを挿入して、
電気機器とともにカバープレートをボックスにネジ止め
して固定してもよい。
請求項2に記載された本考案では、1組の側片の耳片部
に形成した凸部をカバー枠体側の上下折曲片に対応させ
て形成した嵌合孔に嵌入させるだけでカバーパネルを組
立できる。
に形成した凸部をカバー枠体側の上下折曲片に対応させ
て形成した嵌合孔に嵌入させるだけでカバーパネルを組
立できる。
[実施例] 以下に、添付図を参照して本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の要部をなすカバー枠体1、1組の側片
2,2、ベース板3を壁面に形成された穴部に収容され
たボックスとともに示した分解図である。
2,2、ベース板3を壁面に形成された穴部に収容され
たボックスとともに示した分解図である。
カバー枠体1は、第3図,第3a図に示したように、電
気機器7の表面部7aを露出させる窓孔1aを開口さ
せ、その上下端に折曲片1b,1bを形成し、左右側を
開口1c,1cさせた枠構造となっている。カバー枠体
1の左右側に形成した開口部1c,1cには、1組の側
片2,2を嵌入させるようになっており、この側片2,
2の各々は、第5図に示したように、側体2aの一方に
スリット孔2cを形成した耳片部2bを延設させてお
り、この耳片部2bの上下にはネジ孔2d,2dを形成
している。
気機器7の表面部7aを露出させる窓孔1aを開口さ
せ、その上下端に折曲片1b,1bを形成し、左右側を
開口1c,1cさせた枠構造となっている。カバー枠体
1の左右側に形成した開口部1c,1cには、1組の側
片2,2を嵌入させるようになっており、この側片2,
2の各々は、第5図に示したように、側体2aの一方に
スリット孔2cを形成した耳片部2bを延設させてお
り、この耳片部2bの上下にはネジ孔2d,2dを形成
している。
一方のベース板3は、第4図,第4a図に示したよう
に、平板鉄板の中央を打ち抜いて窓孔3cを形成してお
り、その上下には折曲片3a,3aを形成するととも
に、左右には切り起こし片3b,3bを突出形成した構
造となっている。そして、窓孔3cの四隅には、ネジ挿
入孔3eを形成した凹部3dがボックス5側に突出する
ようにして形成されており、側片2の耳片部2bに形成
したネジ孔2d,2dに対応した箇所にはネジ挿入孔3
f,3fを形成している。
に、平板鉄板の中央を打ち抜いて窓孔3cを形成してお
り、その上下には折曲片3a,3aを形成するととも
に、左右には切り起こし片3b,3bを突出形成した構
造となっている。そして、窓孔3cの四隅には、ネジ挿
入孔3eを形成した凹部3dがボックス5側に突出する
ようにして形成されており、側片2の耳片部2bに形成
したネジ孔2d,2dに対応した箇所にはネジ挿入孔3
f,3fを形成している。
このような、構造の埋め込みボックスによれば、ベース
板3の両側に形成した切り起こし片3b,3bを1組の
側片2,2の耳片部2b,2bに形成したスリット孔2
c,2cに嵌入させてから、ベース板3をカバー枠体1
の両側の開口1c,1cの一方より、枠体1の内部に差
入れ、枠体1の上下の折曲片3a,3aでベース板3が
包み込まれるようにしてから、ネジ4でベース板3をカ
バー枠体1に固定すれば第2図,第2a図に示したよう
なカバープレートAが形成されるので、このようにして
組み立てられたカバープレートAのネジ孔3eよりネジ
8を挿入させてボックス5のネジ孔5bに螺入固定さ
せ、最後に電気機器7に表面部7aに形成した凹部7d
に、化粧プレート6の裏面側より突出させた凸部6bを
スナップ止めすれば、電気機器7は壁面に表面部7aを
露出させた格好でボックス5内に収容固定されるもので
ある。
板3の両側に形成した切り起こし片3b,3bを1組の
側片2,2の耳片部2b,2bに形成したスリット孔2
c,2cに嵌入させてから、ベース板3をカバー枠体1
の両側の開口1c,1cの一方より、枠体1の内部に差
入れ、枠体1の上下の折曲片3a,3aでベース板3が
包み込まれるようにしてから、ネジ4でベース板3をカ
バー枠体1に固定すれば第2図,第2a図に示したよう
なカバープレートAが形成されるので、このようにして
組み立てられたカバープレートAのネジ孔3eよりネジ
8を挿入させてボックス5のネジ孔5bに螺入固定さ
せ、最後に電気機器7に表面部7aに形成した凹部7d
に、化粧プレート6の裏面側より突出させた凸部6bを
スナップ止めすれば、電気機器7は壁面に表面部7aを
露出させた格好でボックス5内に収容固定されるもので
ある。
このような方法で化粧プレート6を電気機器7の表面部
に取り付けた場合は、化粧プレート6はカバープレート
Aによって周囲を囲まれた構造となるので、衝撃が加え
られた場合にも外れにくいものになるばかりでなく、ベ
ース板3にはネジ挿入孔を形成した凹部をもうけている
ために、ネジ頭の寸法形状に対しても融通性が良く、ネ
ジ頭寸法による制約を受けにくいものができる。
に取り付けた場合は、化粧プレート6はカバープレート
Aによって周囲を囲まれた構造となるので、衝撃が加え
られた場合にも外れにくいものになるばかりでなく、ベ
ース板3にはネジ挿入孔を形成した凹部をもうけている
ために、ネジ頭の寸法形状に対しても融通性が良く、ネ
ジ頭寸法による制約を受けにくいものができる。
第6図はカバープレートAの正面と半裁断面を示した図
であり、第6a図はその平面と半裁横断面を示してい
る。第7図は、埋め込みボックスに電気機器を固定させ
た状態を示した本考案の要部側断面図である。
であり、第6a図はその平面と半裁横断面を示してい
る。第7図は、埋め込みボックスに電気機器を固定させ
た状態を示した本考案の要部側断面図である。
第8図は、本考案の別例(請求項2に対応)を示したも
ので、側片2′の耳片部より突出形成した凸部2′aを
ベース板3の対応した嵌合孔3f′に嵌合させるだけで
側片2′をカバー枠体3に固定してカバープレートAを
組立構成できる。
ので、側片2′の耳片部より突出形成した凸部2′aを
ベース板3の対応した嵌合孔3f′に嵌合させるだけで
側片2′をカバー枠体3に固定してカバープレートAを
組立構成できる。
[考案の効果] 本考案によれば、次のような効果が奏される。
すなわち請求項1に記載された埋め込みボックスによれ
ば、簡単な構造でボックス取付けネジに頭寸法に制約の
ないネジを使用でき、電気機器を強固に取付けできる。
ば、簡単な構造でボックス取付けネジに頭寸法に制約の
ないネジを使用でき、電気機器を強固に取付けできる。
また、電気機器の表面に化粧プレートをスナップ止めさ
せて取り付ける場合にも、化粧プレートの周囲がカバー
プレートで保護されるので、衝撃を受けたときにも外れ
にくい構造となる。
せて取り付ける場合にも、化粧プレートの周囲がカバー
プレートで保護されるので、衝撃を受けたときにも外れ
にくい構造となる。
第1図は本考案の埋め込みボックスを構成する要部の分
解図,第2図,第2a図は本考案の埋め込みボックスの
使用状態を示した図,第3図はカバー枠体の正面図,第
3a図はその側面図,第4図はベース板の正面図,第4
a図はその側面図、第5図は側片の正面図,第5a図は
その平面図,第6図はカバープレートの半裁正面断面
図,第6a図はその半裁平面断面図,第7図は電気機器
の取付け状態を示した本考案の埋め込みボックスの要部
断面図,第8図は請求項2に記載された本考案埋め込み
ボックスの要部構造を示したカバープレートの一部切欠
縦断面図,第9図は従来の電気機器用埋め込みボックス
の構造説明図である。 (符号の説明) 1……カバー枠体 1a……その窓孔 1b……上下折曲片 1c……開口 2,2′……側片 2a……側部材 2b……耳片部 2c……スリット孔 2′d……凸部 3……ベース板 3a……上下折曲片 3b……左右の切り起こし片 3c……窓孔 3d……凸部 3e……ネジ挿入孔 3f′……凸部嵌入孔 4……固定ネジ 5……ボックス
解図,第2図,第2a図は本考案の埋め込みボックスの
使用状態を示した図,第3図はカバー枠体の正面図,第
3a図はその側面図,第4図はベース板の正面図,第4
a図はその側面図、第5図は側片の正面図,第5a図は
その平面図,第6図はカバープレートの半裁正面断面
図,第6a図はその半裁平面断面図,第7図は電気機器
の取付け状態を示した本考案の埋め込みボックスの要部
断面図,第8図は請求項2に記載された本考案埋め込み
ボックスの要部構造を示したカバープレートの一部切欠
縦断面図,第9図は従来の電気機器用埋め込みボックス
の構造説明図である。 (符号の説明) 1……カバー枠体 1a……その窓孔 1b……上下折曲片 1c……開口 2,2′……側片 2a……側部材 2b……耳片部 2c……スリット孔 2′d……凸部 3……ベース板 3a……上下折曲片 3b……左右の切り起こし片 3c……窓孔 3d……凸部 3e……ネジ挿入孔 3f′……凸部嵌入孔 4……固定ネジ 5……ボックス
Claims (2)
- 【請求項1】上下に折曲片を形成するとともに左右側を
開口させた枠体構造とされ、電気機器の表面部を露出さ
せる窓孔を有したカバー枠体と、このカバー枠体の左右
の開口に嵌入される側体にスリット孔を形成した耳片部
を延設させた1組の側片と、電気機器の本体部を挿入す
る窓孔と、壁面側に突出するようにして形成された凹部
にネジ挿入孔を形成するとともに、左右に形成された1
組の切り起こし片を上記1組の側片のスリット孔に嵌入
させて裏板として組み付けられるベース板とを組み合わ
せてカバーパネルを構成し、このようにして構成したカ
バーパネルによって電気機器の表面部を露出するように
して、該電気機器の本体部を壁面に形成されたボックス
内に収容固定させた構造とした電気機器用埋め込みボッ
クス。 - 【請求項2】上記カバー枠体の折曲片とベース板には、
上記側片の耳片部に形成した凸部を嵌合させるための嵌
合孔が対応して形成されており、この各々の嵌合孔に上
記側片に形成した凸部を嵌合させることによって、上記
カバーパネルを組立構成するようにした請求項1に記載
の電気機器用埋め込みボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4392090U JPH0628899Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 電気機器用埋め込みボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4392090U JPH0628899Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 電気機器用埋め込みボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042922U JPH042922U (ja) | 1992-01-10 |
| JPH0628899Y2 true JPH0628899Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=31556752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4392090U Expired - Lifetime JPH0628899Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 電気機器用埋め込みボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628899Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP4392090U patent/JPH0628899Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042922U (ja) | 1992-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3387021B2 (ja) | 床用配線器具 | |
| JP2805990B2 (ja) | テレビジョン受信機のスピーカ装置 | |
| JPS62167036U (ja) | ||
| JPS6143138Y2 (ja) | ||
| JP2556712Y2 (ja) | 目地板の取り付け構造 | |
| JPH0313739A (ja) | 筐体固定装置 | |
| JPH042922U (ja) | ||
| JPS5844613Y2 (ja) | 車載用オ−ディオ機器 | |
| JPH0119533Y2 (ja) | ||
| JPH0145098Y2 (ja) | ||
| JPH02138477U (ja) | ||
| JP2597901Y2 (ja) | Fdドライブ装置 | |
| JP2790337B2 (ja) | 大鏡の支持構造 | |
| JPS6246306Y2 (ja) | ||
| JPH0366508U (ja) | ||
| JPS62147081U (ja) | ||
| JPS5841705Y2 (ja) | ヒユ−ズ装置 | |
| JPH0475495U (ja) | ||
| JPS63155680U (ja) | ||
| JPH0380604U (ja) | ||
| KR19990023768U (ko) | 브이씨알용 탑 커버 | |
| JPH0451004U (ja) | ||
| JPH0312495U (ja) | ||
| JPH07284204A (ja) | 分電盤 | |
| JPS6333680U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |