JPH06290742A - メタルハライドランプ - Google Patents

メタルハライドランプ

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JPH06290742A
JPH06290742A JP9712893A JP9712893A JPH06290742A JP H06290742 A JPH06290742 A JP H06290742A JP 9712893 A JP9712893 A JP 9712893A JP 9712893 A JP9712893 A JP 9712893A JP H06290742 A JPH06290742 A JP H06290742A
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JP
Japan
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metal halide
halide lamp
arc tube
end tubular
tubular portion
Prior art date
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Pending
Application number
JP9712893A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidemi Orito
日出海 折戸
Masanao Kudo
雅直 工藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iwasaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Iwasaki Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 高演色、低色温度であり、かつ寿命の短縮を
防止することができるメタルハライドランプを提供す
る。 【構成】 発光管12を有するメタルハライドランプに
おいて、発光管12の電極136,138が配置される
端部管状部132,134の内部を略円筒状に形成し、
メタルハライドランプの入力電力をP(W)、端部管状
部132,134の内部の長さをl(mm)、最大内径
をS(mm)、電極136,138の上端から端部管状
部132,134の封止部閉塞端までの距離をD(m
m)としたときに、1.5×D≧l≧0.5×Dとし、
かつP/(l×S)≧5となるように構成したことを特
徴とするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メタルハライドランプ
の演色性の改善及び低色温度化に関するものである。
【0002】
【従来の技術】メタルハライドランプは効率がよく、経
済性に優れたランプとして知られている。近年、このメ
タルハライドランプを店舗等の屋内照明に用いるため、
コンパクト化、高演色化が要求されている。また、屋内
で使用するには、落ち着いた雰囲気を作りだすものが好
まれることから、色温度の低いもの(5000K以下)
が要求されている。
【0003】高演色化、低色温度化を図るには、発光管
内部に封入される金属ハロゲン化物の蒸気圧を高める必
要がある。従来のメタルハライドランプでは、発光管中
央部の形状を球形、回転楕円形又は両端部をテーパー状
に絞り込んだナロー形等に形成して発光管内の蒸気対流
を活発化させることにより、発光管最冷部の温度を上げ
て金属ハロゲン化物の蒸気圧を高める方法、発光管の内
部容量を小さくして内部壁面の単位面積(1cm2 )当
たりの負荷(W/cm2 )を高めることにより、発光管
最冷部の温度を上げて金属ハロゲン化物の蒸気圧を高め
る方法、または金属ハロゲン化物の封入量を増やすこと
により、金属ハロゲン化物の蒸気圧を高める方法等が採
られていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、発光管
中央部の形状を球形、回転楕円形又はナロー形等に形成
しても、それだけでは発光管最冷部であり点灯時にアー
クの影響を受けにくい電極周辺部の温度を上げるのには
効果的でない。また、内部壁面の単位面積(1cm2
当たりの負荷(W/cm2 )を高めて発光管最冷部の温
度を上げる方法では、発光管内部に過度に加熱される部
分が生じてこの部分で発光管を形成する石英と封入され
た金属ハロゲン化物とが反応することにより内部壁面に
白濁が生じ、また金属ハロゲン化物の封入量が減少して
メタルハライドランプの光出力特性が変化し、これによ
りメタルハライドランプの寿命が短くなるおそれがあっ
た。さらに、発光管最冷部の温度を上げずに金属ハロゲ
ン化物の封入量を増やすだけで金属ハロゲン化物の蒸気
圧を高めるには限界がある。
【0005】本発明は上記事情に基づいてなされたもの
であり、高演色、低色温度であり、かつ寿命の短縮を防
止することができるメタルハライドランプを提供するこ
とを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに請求項1記載の発明のメタルハライドランプは、内
部に水銀、不活性ガスとともに金属ハロゲン化物を封入
した発光管を有するメタルハライドランプにおいて、前
記発光管の電極が配置される端部管状部の内部を略円筒
状に形成し、前記メタルハライドランプの入力電力をP
(W)、前記端部管状部の内部の長さをl(mm)、前
記端部管状部の最大内径をS(mm)、前記電極の上端
から前記端部管状部の封止部閉塞端までの距離をD(m
m)としたときに、1.5×D≧l≧0.5×Dとし、
かつP/(l×S)≧5となるように構成したことを特
徴とするものである。
【0007】請求項2記載の発明のメタルハライドラン
プは、請求項1記載の発明において、前記発光管の中央
部は、球形、回転楕円形又は両端部をテーパー状に絞り
込んだナロー形に形成したことを特徴とするものであ
る。
【0008】請求項3記載の発明のメタルハライドラン
プは、請求項1又は2記載の発明において、前記金属ハ
ロゲン化物は、Dy,Tl,In,Cs及びアルカリ金
属のうち、少なくとも一種のヨウ化物であることを特徴
とするものである。
【0009】
【作用】上述したように、高演色化、低色温度化を図る
には、発光管最冷部である電極周辺部の温度を上げて発
光管内部に封入されている金属ハロゲン化物の蒸気圧を
高めるのが効果的である。一方、メタルハライドランプ
の光出力特性の変化を防ぎ、寿命の短縮を防止するに
は、発光管内部に過度に加熱される部分が生じるのを防
止する必要がある。
【0010】本発明者は、内部に水銀、不活性ガスとと
もに金属ハロゲン化物を封入した発光管を有するメタル
ハライドランプにおいて、前記発光管の電極が配置され
る端部管状部の内部を略円筒状に形成し、前記メタルハ
ライドランプの入力電力をP(W)、前記端部管状部の
内部の長さをl(mm)、前記端部管状部の最大内径を
S(mm)、前記電極の上端から前記端部管状部の封止
部閉塞端までの距離をD(mm)としたときに、1.5
×D≧l≧0.5×Dとし、かつP/(l×S)≧5と
なるように構成したことことにより、発光管内部に過度
に加熱される部分を生じさせることなく発光管最冷部で
ある電極周辺部の温度を上げることができることを見い
だした。これにより、高演色、低色温度であり、かつ寿
命の短縮を防止することができるメタルハライドランプ
を実現することができた。
【0011】
【実施例】以下に本発明の一実施例について図1乃至図
4を参照して説明する。図1は、本発明の一実施例であ
るメタルハライドランプの概略構造図である。図2は、
図1に示すメタルハライドランプの発光管の概略断面図
である。図3は、図2に示す発光管のA部概略拡大図で
ある。図4は、図1に示すメタルハライドランプの発光
管の端部管状部の内部の長さl(mm)と色温度及び演
色評価数との関係を示す図である。
【0012】図1に示すメタルハライドランプ1は、両
端部の外壁に保温膜126,128が塗布された発光管
12と、発光管12を囲む石英管14と、発光管12を
支持する発光管支柱162,164と、発光管支柱16
2上に設けられた石英管14を支持する環状の支持部材
166,168と、ゲッター182,184と、発光管
12や石英管14等を収納する外球20と、口金22と
を備えて構成される。
【0013】発光管12及び石英管14は、光透過性の
耐熱ガラスである石英ガラスで形成されている。発光管
支柱162,164は、導体で形成されており、発光管
12を支持するとともに、発光管12に発光管リード1
22,124を介して電力を供給する役割を果たす。
【0014】また、発光管12は、図2に示すように、
水銀、アルゴンとともにDyI3 ,TlI,CsIが封
入されている中央部142と、内部が略円筒状に形成さ
れた端部管状部132,134と、端部管状部132,
134内に配置された一対の電極136,138とを有
する。中央部142は、両端部がテーパー状に絞り込ま
れて形成されている。電極136,138は、発光管リ
ード122,124とそれぞれ接続される。尚、図3
は、図2に示すA部の概略拡大図である。
【0015】上記構成のメタルハライドランプ1につい
て、入力電力Pを150(W)、中央部142の最大内
径Mを12(mm)、電極136,138の上端から端
部管状部132,134の封止部閉塞端までの距離Dを
4(mm)、電極136,138間の距離tを20(m
m)とし、端部管状部132,134の内部の長さl
(mm)を変化させたときのメタルハライドランプ1の
色温度Tc及び平均演色評価数Raを調べた。
【0016】結果を図4に示す。lが大きくなると、R
aは高くなり、またTcは低くなる関係にあり、屋内照
明用として要求される特性(Tc≦5000K,Ra≧
87)を満足させるには、lが2(mm)以上でなけれ
ばならないことが分かった。尚、lは、製造上の問題か
ら1.5×D(mm)以下でなければならない。
【0017】上記結果に基づいて、lとDとの関係を検
討したところ、1.5×D≧l≧0.5×D(mm)で
あることを見いだした。
【0018】尚、本実施例では、中央部142の両端部
がテーパー状に絞り込まれて形成されたいわゆるナロー
形の発光管12を用いたが、中央部が球形又は回転楕円
形に形成されたものであっても同様の結果が得られた。
【0019】本発明の他の実施例について図5及び図6
を参照して説明する。図5は、本発明の他の実施例であ
るメタルハライドランプの概略構造図である。図6は、
図5に示すメタルハライドランプの発光管の端部管状部
の単位面積当たりの入力電力と色温度及び演色評価数を
との関係を示す図である。尚、図5に示すメタルハライ
ドランプ3において、図1に示すものと同一の機能を有
するものには、同一の符号を付すことにより、その詳細
な説明を省略する。
【0020】図5に示すメタルハライドランプ3が図1
に示すメタルハライドランプ1と異なる点は、発光管3
2の中央部322が球形に形成されている点である。
【0021】上記構成のメタルハライドランプ3につい
て、入力電力Pを100(W)、中央部322の最大内
径Mを12(mm)、電極136,138の上端から端
部管状部132,134の封止部閉塞端までの距離Dを
3(mm)、電極136,138間の距離tを20(m
m)、端部管状部132,134の内部の長さlを3
(mm)とし、端部管状部132,134の最大内径S
を変化させたときのP/(l×S)とメタルハライドラ
ンプ3の色温度Tc及び平均演色評価数Raとの関係を
調べた。
【0022】結果を図6に示す。Sが小さくなる、即ち
P/(l×S)が大きくなると、Raは高くなり、また
Tcは低くなる関係にあり、屋内照明用として要求され
る特性(Tc≦5000K,Ra≧87)を満足させる
には、P/(l×S)が5(W/mm2 )以上でなけれ
ばならないことが分かった。尚、Sは、端部管状部13
2,134の内部に電極136,138が配置されるた
め、電極136,138の最大外径より大きくなければ
ならない。
【0023】尚、本実施例では、中央部322が球形に
形成された発光管32を用いたが、中央部が回転楕円形
又は両端部をテーパー状に絞り込んだいわゆるナロー形
に形成されたものであっても同様の結果が得られた。
【0024】上記の各実施例の結果から、1.5×D≧
l≧0.5×Dとし、かつP/(l×S)≧5とするこ
とにより、発光管内部に過度に加熱される部分を生じさ
せることなく発光管最冷部である電極周辺部の温度を上
げることができ、これにより高演色、低色温度であり、
かつ寿命の短縮を防止することができるメタルハライド
ランプを実現することができることを見いだした。これ
は、発光管最冷部である電極を端部管状部の内部に配置
し、端部管状部の内部寸法を上記のように制御すること
により、電極周辺部の内部壁面のみ単位面積(1c
2 )当たりの負荷(W/cm2 )を高めることができ
たからである。
【0025】尚、上記の各実施例では、中央部に水銀、
アルゴンとともにDyI3 ,TlI,CsIを封入した
発光管を用いたが、本発明はこれに限定されず、中央部
に水銀、アルゴンとともにInI,TlI,TmIの金
属ヨウ化物あるいはDyI3,TlI,NaI等のアル
カリ金属の金属ハロゲン化物を封入したものであれば同
様の効果を得ることができる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
によれば、内部に水銀、不活性ガスとともに金属ハロゲ
ン化物を封入した発光管を有するメタルハライドランプ
において、前記発光管の電極が配置される端部管状部の
内部を略円筒状に形成し、前記メタルハライドランプの
入力電力をP(W)、前記端部管状部の内部の長さをl
(mm)、前記端部管状部の最大内径をS(mm)、前
記電極の上端から前記端部管状部の封止部閉塞端までの
距離をD(mm)としたときに、1.5×D≧l≧0.
5×Dとし、かつP/(l×S)≧5となるように構成
したことことにより、発光管内部に過度に加熱される部
分を生じさせることなく発光管最冷部である電極周辺部
の温度を上げることができ、これにより高演色、低色温
度であり、かつ寿命の短縮を防止することができるメタ
ルハライドランプを提供することができる。
【0027】請求項2記載の発明によれば、請求項1記
載の発明において、前記発光管の中央部は、球形、回転
楕円形又は両端部をテーパー状に絞り込んだナロー形に
形成したことを特徴とするものであり、請求項1記載の
発明と同様の効果を有するメタルハライドランプを提供
することができる。
【0028】請求項3記載の発明によれば、請求項1又
は2記載の発明において、前記金属ハロゲン化物は、D
y,Tl,In,Cs及びアルカリ金属のうち、少なく
とも一種のヨウ化物であることを特徴とするものであ
り、請求項1記載の発明と同様の効果を有するメタルハ
ライドランプを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるメタルハライドランプ
の概略構造図である。
【図2】図1に示すメタルハライドランプの発光管の概
略断面図である。
【図3】図2に示す発光管のA部概略拡大図である。
【図4】図1に示すメタルハライドランプの発光管の端
部管状部の内部の長さl(mm)と色温度及び演色評価
数との関係を示す図である。
【図5】本発明の他の実施例であるメタルハライドラン
プの概略構造図である。
【図6】図5に示すメタルハライドランプの発光管の端
部管状部の内部の長さl(mm)と色温度及び演色評価
数との関係を示す図である。
【符号の説明】
1,3 メタルハライドランプ 12,32 発光管 14 石英管 20 外球 22 口金 122,124 発光管リード 126,128 保温膜 132,134 端部管状部 136,138 電極 142,322 中央部 162,164 発光管支柱 166,168 支持部材 182,184 ゲッター

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に水銀、不活性ガスとともに金属ハ
    ロゲン化物を封入した発光管を有するメタルハライドラ
    ンプにおいて、前記発光管の電極が配置される端部管状
    部の内部を略円筒状に形成し、前記メタルハライドラン
    プの入力電力をP(W)、前記端部管状部の内部の長さ
    をl(mm)、前記端部管状部の最大内径をS(m
    m)、前記電極の上端から前記端部管状部の封止部閉塞
    端までの距離をD(mm)としたときに、1.5×D≧
    l≧0.5×Dとし、かつP/(l×S)≧5となるよ
    うに構成したことを特徴とするメタルハライドランプ。
  2. 【請求項2】 前記発光管の中央部は、球形、回転楕円
    形又は両端部をテーパー状に絞り込んだナロー形に形成
    したことを特徴とする請求項1記載のメタルハライドラ
    ンプ。
  3. 【請求項3】 前記金属ハロゲン化物は、Dy,Tl,
    In,Cs及びアルカリ金属のうち、少なくとも一種の
    ヨウ化物であることを特徴とする請求項1又は2記載の
    メタルハライドランプ。
JP9712893A 1993-03-31 1993-03-31 メタルハライドランプ Pending JPH06290742A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006286643A (ja) * 2005-04-01 2006-10-19 Patent Treuhand Ges Elektr Gluehlamp Mbh メタルハライドランプ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006286643A (ja) * 2005-04-01 2006-10-19 Patent Treuhand Ges Elektr Gluehlamp Mbh メタルハライドランプ

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