JPH06293428A - 小物部品の移送装置 - Google Patents

小物部品の移送装置

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JPH06293428A
JPH06293428A JP8085793A JP8085793A JPH06293428A JP H06293428 A JPH06293428 A JP H06293428A JP 8085793 A JP8085793 A JP 8085793A JP 8085793 A JP8085793 A JP 8085793A JP H06293428 A JPH06293428 A JP H06293428A
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JP
Japan
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runway
washer
small parts
transfer
rail
Prior art date
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Pending
Application number
JP8085793A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumio Sugai
文男 菅井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ISHIHARA SEIKAN KK
NIITO KK
Ube Exsymo Co Ltd
Original Assignee
ISHIHARA SEIKAN KK
NIITO KK
Ube Nitto Kasei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ISHIHARA SEIKAN KK, NIITO KK, Ube Nitto Kasei Co Ltd filed Critical ISHIHARA SEIKAN KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ワッシャなどの小物部品を移送距離に関係なく
1個ずつ確実に目的位置まで移送する。 【構成】供給孔32aを通して移送レール3の滑走路に
供給されたワッシャWは、送出装置4によってストッパ
34を越えて順次押し出され、その後退が阻止されてい
る。そして、ストッパ34の下流側に滞留するワッシャ
Wが、空気路の基端側に達すると、空気路から導入路を
経て滑走路に噴出された圧縮空気によってワッシャWは
浮上しつつ下流に向けて移送される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小物部品、例えば、プ
ラスチックワッシャなどの移送装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】最近、プラスチックのリサイクルに対応
して、プラスチックシートなどのワークの重なり部分を
プラスチックリベット(以下、リベットという。)とプ
ラスチックワッシャ(以下、ワッシャという。)を用い
て連結固定する提案がなされている。このようなリベッ
トとワッシャを用いてワークを連結固定するリベッティ
ングマシーンにおいては、ワッシャをその収容位置から
リベットの打込位置まで1個ずつ搬送する必要がある。
【0003】ところで、このワッシャWは、外径が約1
0mm程度、厚みが約2mm程度の寸法を有し、図4お
よび図5に示すように、全体として穴の開いたお皿形状
に形成されている。そして、このようなワッシャWなど
の小物部品を所定位置に搬送する装置としては、重力や
振動を利用するものが一般に知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、重力を
利用した移送装置は確実性に乏しく、また、振動を利用
して搬送する装置は、移送距離が長いとその間振動を継
続しなければならず、設備コストがかさむとともに、小
物部品に見合った狭い範囲で移送することができないと
いう問題がある。
【0005】また、機械的に1個ずつ送り出す方式も採
用されているが、移送距離が長くなると、抵抗が増加し
て玉突き状態となり、送り装置のストロークに見合った
距離を確実に送ることができない欠点がある。
【0006】本発明は、このような問題点に鑑みてなさ
れたもので、ワッシャなどの小物部品を移送距離に関係
なく1個ずつ確実に目的位置まで移送することのできる
移送装置を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、レール本体お
よびレール本体を覆うカバー板からなり、小物部品の外
形に合致する断面形状の滑走路、滑走路と並列な圧縮空
気の空気路および空気路に供給された圧縮空気を滑走路
に向けて噴出する導入路がそれぞれ形成された移送レー
ルと、この移送レールの上流側に設けられ、小物部品の
供給孔を通して滑走路に供給された小物部品を下流側に
押し出す送出装置とから構成され、前記移送レールに
は、空気路の基端との間に後退が阻止された小物部品を
少なくとも1個以上滞留させることにより、滑走路に噴
出された圧縮空気が上流側に流出するのを防止したこと
を特徴とするものである。
【0008】
【作用】供給孔を通して移送レールの滑走路に供給され
た小物部品は、送出装置によって押し出され、その後退
が阻止される。そして、小物部品が滑走路の下流側に押
し出されて空気路の基端側に達すると、空気路から導入
路を経て滑走路に噴出された圧縮空気により、小物部品
は浮上しつつ下流側に移送される。すなわち、滑走路の
上流側は、後退を阻止された小物部品が1個以上滞留す
ることで密封されており、滑走路に噴出された圧縮空気
は専ら下流側に流れ、小物部品の移送に利用される。
【0009】この結果、移送レールに供給された小物部
品を、空気路から導入路を通して滑走路に噴出された圧
縮空気を利用して1個ずつ確実に下流側の目的位置まで
移送することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
【0011】図1および図2には、本発明の移送装置1
が示されており、この移送装置1は、基台2に固定され
た移送レール3と、ワッシャWの送出装置4から構成さ
れている。
【0012】移送レール3は、細長状のレール本体31
と、このレール本体31の上面を覆う透明なカバー板3
2からなり、レール本体31には、図3に示すように、
ワッシャWの外形に合致する断面形状を有する滑走溝3
1aがその一端から他端近傍にかけて上面中央の長手方
向に形成されている他、この滑走溝31aの両側に若干
距離をおいて2本の空気溝31b,31bが、その一端
より若干距離をおいた近傍位置から他端近傍にかけて並
列して形成されている。そして、これらの滑走溝31a
と空気溝31bを区画しているレール本体31の上面に
は、空気溝31bから滑走溝31aにかけてワッシャW
の移送方向である下流側に向けて傾斜した導入溝31c
が間隔をおいて規則的に形成されている。また、空気溝
31bの基端には、レール本体31に形成された接続孔
31dが連通しており、図示しない空気源と接続されて
いる。
【0013】この結果、レール本体31の上面をカバー
板32が覆うことにより、滑走溝31a、空気溝31b
および導入溝31cの各上面開口部分が閉鎖され、それ
ぞれ滑走路、空気路および導入路が形成されるようにな
っている。そして、図示しない空気源から接続孔31d
を通して空気路に供給された圧縮空気は、導入路を経て
滑走路の下流側に向けて噴出され、後述するように、滑
走路のワッシャWを下流側に移送することができる。
【0014】この場合、導入溝31cは、全て均一な間
隔で規則的に形成する以外に、上流側のみに設けたり、
上流側と下流側にのみ中抜き状態で設けたり、上流側か
ら下流側にかけて密から疎となるように不規則に設ける
こともでき、ワッシャWなどの小物部品の種類やその移
送距離によってその間隔や配置を最適に設計すればよ
い。また、導入溝31cは、レール本体31の上面以外
に形成してもよい。
【0015】一方、レール本体31の上面を覆うカバー
板32には、その後端近傍における滑走溝31aの直上
に位置してワッシャWの供給孔32aが形成されてお
り、この供給孔32aに臨んでその上方には、ワッシャ
Wのホッパ(図示せず)からワッシャWを導くシュータ
33が設けられている。
【0016】さらに、前述の供給孔32aと空気溝31
bの基端との間におけるレール本体31には、通常滑走
溝31aの内方に突出するように付勢されたストッパ3
4が配設されており、後述する送出装置4のプッシャ4
6によってストッパ34を越える位置まで押し出された
ワッシャWは、ストッパ34によって後退が阻止される
ようになっている。そして、ストッパ34によって後退
が阻止されたワッシャWが空気溝31bの基端との間に
少なくとも1個以上滞留することができるように、スト
ッパ34の配設位置が決定されている。
【0017】このため、滑走路の上流側は、空気溝31
bの基端とストッパ34との間に1個以上のワッシャW
が滞留することによって密封されることとなり、滑走路
に噴出された圧縮空気の上流側への流出が防止されてい
る。
【0018】さらに、レール本体31には、滑走溝31
aの下流端近傍に位置して、ワッシャWの規制部材35
が設けられており、この規制部材35は、通常その先端
が滑走溝31aの内方に突出するようスプリングを介し
て付勢されている。そして、後述するプッシャ36の前
進移動に連動して後退し、ワッシャWの前進を許容する
ようになっている。
【0019】また、レール本体31の下流側には、滑走
溝31aの下流端に連続するポケット31eと、このポ
ケット31eから前方に若干距離をおいてポケット31
fがそれぞれ形成されており、さらに、これらのポケッ
ト31e,31fの底面に連続してワッシャW1個を通
過することのできる幅と高さを有する連通路31gが形
成されている。そして、レール本体31には、連通路3
1gの断面形状にほぼ一致する断面形状を有し、図示し
ないシリンダによってポケット31eの後端から連通路
31gを経てポケット31f後端との間を摺動自在なプ
ッシャ36が配設されている他、ポケット31fの底面
を形成するように、図示しないシリンダによって昇降自
在なリフタ37が配設されている。なお、リフタ37の
上面は、ワッシャWの湾曲した底面に一致する窪み37
aが形成されている。また、レール本体31のポケット
31fに臨んでカバー板32には、開口32bが形成さ
れている。
【0020】このため、プッシャ36が図示しないシリ
ンダを介して前方に摺動進すると、規制部材35による
規制が解除され、その際、滑走路に圧縮空気が噴出され
ることにより、規制部材35によって前方への移送が阻
止されていたワッシャWは前方に押し出され、ポケット
31eに落ち込む。この状態では、プッシャ36は前進
して連通路31gを閉塞しており、結局、ポケット31
eに落ち込んだワッシャWは、プッシャ36の上面に載
置される。一方、プッシャ36が後退すると、その上面
に載せられているワッシャWは、ポケット31e底面に
落下することから、この後、プッシャ36が再度前進す
ると、ポケット31e底面から連通路31gを通してポ
ケット31f直下のリフタ37まで1個のワッシャWを
押し出すことができる。そして、プッシャ36によって
リフタ37まで押し出されてその窪み部37aに収容さ
れたワッシャWは、図示しないシリンダを介してリフタ
37が上昇することによって、ポケット31fおよび開
口32bを経て移送レール3の外部上方に持ち上げられ
る。この結果、ワッシャWは、移送レール3上に配置さ
れたワークの下面にリフタ37を介して押し付けられる
ものである。
【0021】ところで、ワッシャWの送出装置4は、基
台2に設けられたモータ41と、このモータ41の出力
軸41aに連結されたカム42と、移送装置3の基端に
連続するように基台2に固定されたガイド43に沿って
摺動自在なスライダ44と、カム42の軸心から偏心し
た位置とスライダ44とを回動自在に連結するリンク4
5と、前述のスライダ44に一体に連結され、レール本
体31の滑走溝31aに沿って摺動自在なプッシャ46
とから構成されている。
【0022】したがって、モータ41を介してカム42
が回転すると、その軸心から偏心した位置に連結されて
いるリンク45がその偏心距離の2倍に相当する距離往
復移動することから、リンク45が連結されているスラ
イダ44がガイド43に沿って往復摺動し、さらに、こ
のスライダ44に固定されているプッシャ46が滑走溝
31aに沿って往復摺動するものである。この際、プッ
シャ46が前方に摺動した場合、その前端は、前述した
カバー板32の供給孔32aを越えてストッパ34の直
前位置に達するようになっており(図1実線位置)、ま
た、プッシャ46が後方に摺動した場合、その後端は、
カバー板32の供給孔32aの後方に位置するようにな
っている(図1鎖線位置)。
【0023】次に、このように構成された移送装置1の
作動について説明すると、図示しないホッパのワッシャ
Wは、その湾曲部が下面となる姿勢で移送レール3の滑
走路内に落下するように、シュータ33のガイド通路3
3aに連続的に導入される。そして、シュータ33のガ
イド通路33aからカバー板32に形成された供給孔3
2aを通して滑走溝31a上に落下する。一方、送出装
置4のモータ41が回転することによってプッシャ46
が前方に摺動することから、滑走溝31a上に落下した
ワッシャWは、プッシャ46でストッパ34を越えるま
で下流側に押し出される。プッシャ46によってストッ
パ34を越えるまで押し出されたワッシャWは、ストッ
パ34によって後退が阻止されることから、以下同様
に、プッシャ46によってワッシャWが順次押し出され
ることで、ストッパ34の下流側に適数個滞留するよう
になっている。
【0024】ところで、ストッパ34の前方に滞留して
いるワッシャWのうち、最下流のワッシャWが空気路の
基端に達するまで押し出されると、接続孔31dを経て
空気路に圧縮空気が供給され、さらに、その圧縮空気は
導入路を経て滑走路に導かれる。この場合、滑走路の上
流側はストッパ34の前方に滞留する適数個のワッシャ
Wによって密封されていることから、滑走路内に導かれ
た圧縮空気は専ら下流側に流れる。この結果、ワッシャ
Wはその空気流によって浮上した状態で下流側に移送さ
れる。そして、規制部材35に当接して、もしくは、規
制部材35によって前方への移送が規制されて滞留して
いる最後方のワッシャWに当接して停止する。
【0025】ここで、プッシャ36が図示しないシリン
ダを介して前方に摺動すると、規制部材35が連動して
滑走路から離脱する。この際、圧縮空気を滑走路に供給
すると、規制部材35によって前方への移動が阻止され
ていたワッシャWは、圧縮空気の供給を受けて押し出さ
れ、ポケット31eに落ち込む。そして、ポケット31
eに落下したワッシャWは、プッシャ36の前方への摺
動によって1個ずつ連通路31gを経てポケット31f
の底面を形成するように待機しているリフタ37の窪み
37aまで押し出される。次いで、リフタ37が図示し
ないシリンダによって上昇すれば、ポケット31fおよ
び開口32bを通して移送レール3の外部上方に押し上
げられる。
【0026】このように、移送レール3の上流側に供給
されたワッシャWは、下流側の設定位置まで確実に1個
ずつ移送されるものである。
【0027】なお、本実施例においては、ワッシャWの
移送装置を例示したが、ワッシャWのみに限定するもの
ではなく、小物部品全般の移送に適用できるものであ
る。この場合、小物部品の外形に合致する断面形状の滑
走路を形成する必要がある。そして、小物部品の外形に
合わせて滑走路を形成する際、小物部品の移送を損なわ
ない程度に滑走路の断面形状を若干変更すること、例え
ば、滑走路の上面、下面あるいは側面に圧縮空気の小さ
な通路を形成して小物部品の浮上に利用することもでき
る。
【0028】さらに、本実施例においては、移送レール
の長手方向にわたって空気路を形成したが、必ずしも移
送レールの長手方向全てにわたって形成する必要はな
く、例えば、小物部品の移送距離によっては、その基部
のみに形成してもよい。
【0029】また、本実施例においては、バネによるス
トッパを用いたが、必ずしもストッパを用いる必要はな
く、例えば、空気路の基端まで小物部品を押し出す送出
装置を用いて小物部品の後退を阻止するようにしてもよ
い。さらに、空気圧を利用して小物部品を送り出し、そ
の背圧で後退を阻止するようにしてもよい。
【0030】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、レール本
体およびレール本体を覆うカバー板からなり、小物部品
の外形に合致する断面形状の滑走路、滑走路と並列な圧
縮空気の空気路および空気路に供給された圧縮空気を滑
走路に向けて噴出する導入路がそれぞれ形成された移送
レールと、この移送レールの上流側に設けられ、小物部
品の供給孔を通して滑走路に供給された小物部品を下流
側に押し出す送出装置とから構成され、前記移送レール
には、空気路の基端との間に後退が阻止された小物部品
を少なくとも1個以上滞留させることにより、滑走路に
噴出された圧縮空気が上流側に流出するのを防止したこ
とから、移送レールに供給された小物部品を、空気路か
ら導入路を経て滑走路に噴出された圧縮空気によって1
個ずつ確実に下流側の目的位置まで移送することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の移送装置を一部省略して示す平面図で
ある。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】小物部品としてのワッシャの斜視図である。
【図5】図4の断面図である。
【符号の説明】
1 移送装置 2 基台 3 移送レール 31 レール本体 31a 滑走溝 31b 空気溝 31c 導入溝 32 カバー板 34 ストッパ 4 送出装置 46 プッシャ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レール本体およびレール本体を覆うカバ
    ー板からなり、小物部品の外形に合致する断面形状の滑
    走路、滑走路と並列な圧縮空気の空気路および空気路に
    供給された圧縮空気を滑走路に向けて噴出する導入路が
    それぞれ形成された移送レールと、この移送レールの上
    流側に設けられ、小物部品の供給孔を通して滑走路に供
    給された小物部品を下流側に押し出す送出装置とから構
    成され、前記移送レールには、空気路の基端との間に後
    退が阻止された小物部品を少なくとも1個以上滞留させ
    ることにより、滑走路に噴出された圧縮空気が上流側に
    流出するのを防止したことを特徴とする小物部品の移送
    装置。
JP8085793A 1993-04-07 1993-04-07 小物部品の移送装置 Pending JPH06293428A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8085793A JPH06293428A (ja) 1993-04-07 1993-04-07 小物部品の移送装置

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JP8085793A JPH06293428A (ja) 1993-04-07 1993-04-07 小物部品の移送装置

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JPH06293428A true JPH06293428A (ja) 1994-10-21

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ID=13730019

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JP (1) JPH06293428A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276893A (ja) * 2006-04-03 2007-10-25 Seki Kogyo Kk ワッシャガイド及び該ワッシャガイドを備えたワッシャフィーダ
CN116898170A (zh) * 2023-07-27 2023-10-20 温州中科自动化设备有限公司 一种铆合机

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007276893A (ja) * 2006-04-03 2007-10-25 Seki Kogyo Kk ワッシャガイド及び該ワッシャガイドを備えたワッシャフィーダ
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