JPH06294293A - シールド工事における裏込め方法及びシールド機 - Google Patents

シールド工事における裏込め方法及びシールド機

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JPH06294293A
JPH06294293A JP5105140A JP10514093A JPH06294293A JP H06294293 A JPH06294293 A JP H06294293A JP 5105140 A JP5105140 A JP 5105140A JP 10514093 A JP10514093 A JP 10514093A JP H06294293 A JPH06294293 A JP H06294293A
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JP
Japan
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shield
shield machine
excavated soil
pipe
soil
Prior art date
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Pending
Application number
JP5105140A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoaki Fujimoto
直昭 藤本
Tadahiko Akiba
忠彦 秋場
Katsuhiko Kawakami
勝彦 川上
Mitsuo Makita
充男 蒔田
Kazuhiro Higaki
和弘 檜垣
Koji Yoshino
広司 吉野
Teruyuki Wake
輝幸 和気
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujita Corp
Original Assignee
Fujita Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 地上の裏込めプラント等を不要とし、掘削に
より生じた掘削土の有効利用を図れるシールド工事にお
ける裏込め方法を提供する。 【構成】 カッタ13で切羽31を掘削した際に生じた
掘削土の一部を、シールド11の内周面1105にその
径方向に間隔を置いて複数取着されたスクリューオーガ
17でシールド11の後方に移送すると共に、スクリュ
ーオーガ17の送土管1701の中間寄りの箇所に接続
された固化材供給管1801を介して固化材タンク18
03からセメント系の固化材を送土管1701内に供給
し、スクリューオーガ17のスクリュー羽根1705に
よりその固化材を送土管1701内の掘削土と混合して
掘削土を固化し、その固化が混合された掘削土を送土管
1701の後端に取着された注入管19から、セグメン
ト7とトンネル5の周面51との隙間Sに注入、充填す
るようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シールド工事における
裏込め方法及びシールド機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】シールド機を用いたシールド工事では、
シールド機を推進させつつシールド機の前端で切羽の掘
削を行い、掘削された掘削土をシールド機の後方に移送
し、さらに地上に搬出していた。また、シールド機後端
のエレクタでセグメントを組み立て、セグメントとトン
ネル周面との隙間を裏込めし、組み立てたセグメントの
内周面にコンクリートを吹き付けて2次覆工を行ってい
る。このうち、裏込め作業は、モルタル等の注入材を地
上の裏込めプラントからトンネル内にグラウトポンプと
専用配管とで送り込み、シールド機後端で組み立てられ
たセグメントとトンネルの周面との隙間に専用配管の先
端を挿し入れて、その隙間に注入材を注入、充填するこ
とで行われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の裏込め作業では、地上に裏込めプラントを別途
設けなければならず、その設置や管理に人員が必要とな
ると共に、注入材を地上の裏込めプラントからトンネル
内のセグメントとトンネル周面との隙間箇所に送る長尺
の専用配管が必要となる不具合があった。また、上述し
た従来の裏込め作業では、シールド機が掘進して既設の
セグメントの前端に新たなセグメントが継ぎ足される毎
に、専用配管の先端をその継ぎ足されたセグメントとト
ンネルの周面との隙間箇所に挿し入れ直しながら注入作
業を繰り返さなければならない不具合があった。
【0004】本発明は前記事情に鑑み、また、掘削によ
り生じた掘削土を固化させることで注入材として利用で
きることに着目してなされたもので、本発明の目的は、
地上の裏込めプラント及び専用配管や、それらの設置、
管理要員、専用の注入材、そして、シールド機の掘進に
伴う専用配管の挿し入れ箇所の変更の手間を不要とし、
また、掘削により生じた掘削土の有効利用を図ることが
できるシールド工事における裏込め方法及びシールド機
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明は、シールド機の後方で組み立てられたセグメ
ントと、該シールド機後方のトンネル周面との隙間を裏
込めする方法であって、前記シールド機の前端側で掘削
した掘削土に固化材を混合して該シールド機の後方に移
送し、前記固化材が混合された掘削土を前記隙間に注入
充填するようにしたことを特徴とする。
【0006】また、本発明は、シールドと、前記シール
ドの前端に設けられた掘削手段とを備えるシールド機に
おいて、前記掘削手段で掘削された掘削土を前記シール
ド後方のセグメントとトンネル周面との隙間に移送する
移送手段と、前記移送される掘削土に固化材を添加する
添加手段と、前記添加された固化材と前記掘削土とを混
合する混合手段とを設けたことを特徴とする。さらに、
本発明は、前記移送手段は前記シールドの内側に配設さ
れているものとした。また、本発明は、前記移送手段は
スクリューオーガを含んで構成されているものとした。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明の一実施例によるシールド機の概略
構成を示す側断面図である。図1中全体符号1で示す本
実施例のシールド機は地中3でトンネル5を掘削する際
に用いられるもので、シールド11、カッタ13、スク
リューコンベア15、スクリューオーガ17、固化材供
給部18、及び注入管19を備えている。シールド11
は円筒状の中空体で形成されており、その前端側には隔
壁1101が設けられていて、隔壁1101より前端側
のシールド11内にチャンバ1103が画成されてい
る。
【0008】カッタ13はシールド11の前端に設けら
れており、円盤状のカッタディスク1301と、カッタ
ディスク1301を回転させるモータ1303とを備え
ている。カッタディスク1301の中心部に設けられた
回転軸1305は、隔壁1101の中心部で回転可能に
枢支されており、この回転軸1305とモータ1303
の出力軸1307とにはそれぞれギア1309,131
1が取着されている。
【0009】スクリューコンベア15は、シールド11
内の中心寄りの箇所にその前端側から後端側にかけて設
けられた排土管1501と、排土管1501内にその延
在方向に沿って配設され不図示の油圧モータにより回転
されるシャフト1503と、シャフト1503の周面に
螺旋状に設けられたスクリュー羽根1505を備えてい
る。排土管1501の前端はチャンバ1103に連通し
ており、後端はシールド11の後端側に延出している。
【0010】スクリューオーガ17は、図1のA矢視図
である図2に示すように、シールド11の内周面110
5にその径方向に間隔を置いて複数取着されており、各
スクリューオーガ17は図1に示すように、シールド1
1内にその前端側から後端側にかけて設けられた送土管
1701と、送土管1701内にその延在方向に沿って
配設されたシャフト1703と、シャフト1703の周
面に螺旋状に設けられたスクリュー羽根1705と、油
圧ポンプPからの圧油を受けて作動しシャフト1703
を回転させるオーガ駆動用モータ1707とを備えてい
る。送土管1701の前端はチャンバ1103に連通し
ており、後端はシールド11の後端側に延出している。
【0011】固化材供給部18はシールド11の内部に
設けられており、図1に示すように、各スクリューオー
ガ17の送土管1701の中間寄りの箇所に接続された
固化材供給管1801と、セメント系の固化材(図示せ
ず)が貯留された固化材タンク1803と、固化材供給
管1801の中間に介設された固化材ポンプ1805と
で構成されている。
【0012】注入管19は図2に示すように、各スクリ
ューオーガ17の送土管1701の後端に接続されてい
る。この注入管19は図1に示すように略L字状を呈
し、シールド11の外側に延出して、シールド11の後
方でエレクタ等任意の手段で組み立てられたセグメント
7とトンネル5の周面51との隙間Sに至っている。
尚、図1中31は切羽、71はセグメント7の前端であ
る。また、本実施例では移送手段及び混合手段がスクリ
ューオーガ17で構成され、添加手段が固化材供給部1
8で構成されていると共に、注入手段が注入管19で構
成されている。
【0013】このような構成による本実施例のシールド
機1では、モータ1303の駆動によりカッタ13のカ
ッタディスク1301を回転させると共に、シールド1
1の後端に設けられた不図示のシールドジャッキをセグ
メント7の前端71に当接させて伸長作動させ、これに
より、シールド機1を推進させつつカッタディスク13
01を切羽31に当て付けて、切羽31を掘削する。
【0014】切羽31の掘削により生じた掘削土はチャ
ンバ1103内に滞留し、その大半はスクリューコンベ
ア15の排土管1501内に取り込まれ、不図示の油圧
モータにより回転されるシャフト1503に設けられた
スクリュー羽根1505によって、シールド11の後端
側に移送される。また、チャンバ1103内の掘削土の
一部は、各スクリューオーガ17の送土管1701内に
取り込まれ、オーガ駆動用モータ1707により回転さ
れるシャフト1703に設けられたスクリュー羽根17
05によって、シールド11の後端側に移送される。
【0015】この各スクリューオーガ17でチャンバ1
103内の掘削土の一部がシールド11の後端側に移送
される際、各スクリューオーガ17の送土管1701内
には、固化材供給部18の固化材供給管1801を介し
て、固化材タンク1803からの固化材が固化材ポンプ
1805により供給される。供給された固化材は、固化
材供給管1801が接続された送土管1701箇所から
該送土管1701の後端箇所に移送される間に、スクリ
ュー羽根1705によって掘削土と混合される。固化材
が混合された送土管1701内の掘削土は注入管19に
達して、注入管19を介してセグメント7とトンネル5
の周面51との隙間Sに注入、充填され、固化される。
【0016】そして、以後は、シールド機1がセグメン
ト7の1つ分の長さだけ推進し、シールド11の後方で
図1に示す最前列の既設のセグメント7の前端71に新
たなセグメント7が継ぎ足される毎に、注入管19から
その継ぎ足されたセグメント7とトンネル5の周面51
との隙間Sに固化材が混合された掘削土が順次注入、充
填される。
【0017】このように、本実施例のシールド機1で
は、カッタ13で切羽31を掘削した際に生じた掘削土
の一部を、シールド11の内周面1105にその径方向
に間隔を置いて複数取着されたスクリューオーガ17で
シールド11の後方に移送すると共に、スクリューオー
ガ17の送土管1701の中間寄りの箇所に接続された
固化材供給管1801を介して固化材タンク1803か
らセメント系の固化材を送土管1701内に供給し、ス
クリューオーガ17のスクリュー羽根1705によりそ
の固化材を送土管1701内の掘削土と混合して掘削土
を固化し、その固化が混合された掘削土を送土管170
1の後端に取着された注入管19から、セグメント7と
トンネル5の周面51との隙間Sに注入、充填するよう
にした。
【0018】このため、従来必要であった注入材供給用
の地上の裏込めプラント、及び裏込めプラントからトン
ネル内のセグメントとトンネル周面との隙間箇所に注入
材を送る長尺の専用配管や、それらの設置、管理要員、
そして、モルタル等の専用の注入材を不要とすることが
でき、作業の効率化や掘削土の有効利用を図ることがで
きる。また、各スクリューオーガ17の送土管1701
の後端に取着された注入管19が、セグメント7とトン
ネル5の周面51との隙間Sに常時位置するため、従来
のように、シールド機1が掘進して既設のセグメントの
前端に新たなセグメントが継ぎ足される毎に、注入材供
給用の専用配管の挿し入れ箇所を変更する必要がなくな
り、より一層の作業の効率化を図ることができる。
【0019】さらに、本実施例のシールド機1を用いた
裏込め作業では、固化材の種類を選択することで掘削土
の粘度を自由に設定でき、例えば、複数のスクリューオ
ーガ17に連なってシールド11の内周面1105にそ
の径方向に間隔を置いて複数設けられた注入管1709
から同時に、セグメント7とトンネル5の周面51との
隙間Sへ掘削土を注入、充填することができ、裏込め作
業をより効率的に行うことができる。また、本実施例の
シールド機1では、スクリューオーガ17をシールド1
1の内周面1105に取着したので、シールド機1の推
進を妨げないようにする上で有利である。
【0020】尚、本実施例では掘削手段がシールド11
前端のカッタ13で構成されている場合について説明し
たが、自由断面掘削機等で掘削手段を構成してもよく、
同様に、スクリューオーガ17により移送手段や混合手
段を構成する代わりに、移送手段と混合手段を別個に構
成したり、移送手段をスクリューコンベア15で構成し
てもよい。そして、上述の点を含め、本発明方法を実施
するためのシールド機の構成は、本実施例で示したよう
な構成に限定されず、本発明は、ブラインドシールド、
泥水加圧式シールド、土圧式シールド等、種々の工法で
使用されるシールド機全般に適用可能であることは言う
までもない。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、シ
ールド機の後方で組み立てられたセグメントと、該シー
ルド機後方のトンネル周面との隙間を裏込めする方法で
あって、前記シールド機の前端側で掘削した掘削土に固
化材を混合して該シールド機の後方に移送し、前記固化
材が混合された掘削土を前記隙間に注入充填するように
したので、地上の裏込めプラント及び専用配管や、それ
らの設置、管理要員、専用の注入材、そして、シールド
機の掘進に伴う専用配管の挿し入れ箇所の変更の手間を
不要とし、また、掘削により生じた掘削土の有効利用を
図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明方法を実施するためのシールド機の概略
構成を示す側断面図である。
【図2】図1に示すシールド機のA矢視図である。
【符号の説明】
1 シールド機 11 シールド 13 カッタ(掘削手段) 17 スクリューオーガ(移送手段、混合手段) 18 固化材供給部(添加手段) 19 注入管(移送手段) 5 トンネル 51 トンネル周面 7 セグメント S 隙間
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 蒔田 充男 東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目6番15号 株 式会社フジタ内 (72)発明者 檜垣 和弘 東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目6番15号 株 式会社フジタ内 (72)発明者 吉野 広司 東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目6番15号 株 式会社フジタ内 (72)発明者 和気 輝幸 東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目6番15号 株 式会社フジタ内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シールド機の後方で組み立てられたセグ
    メントと、該シールド機後方のトンネル周面との隙間を
    裏込めする方法であって、 前記シールド機の前端側で掘削した掘削土に固化材を混
    合して該シールド機の後方に移送し、 前記固化材が混合された掘削土を前記隙間に注入充填す
    るようにした、 ことを特徴とするシールド工事における裏込め方法。
  2. 【請求項2】 シールドと、 前記シールドの前端に設けられた掘削手段と、 を備えるシールド機において、 前記掘削手段で掘削された掘削土を固化材と混合して前
    記シールド後方のセグメントとトンネル周面との隙間に
    移送する移送手段と、 前記掘削土に前記固化材を添加する添加手段と、 を設けたことを特徴とするシールド機。
  3. 【請求項3】 前記移送手段は前記シールドの内側に配
    設されている請求項2記載のシールド機。
  4. 【請求項4】 前記移送手段はスクリューオーガを含ん
    で構成されている請求項2又は3記載のシールド機。
JP5105140A 1993-04-06 1993-04-06 シールド工事における裏込め方法及びシールド機 Pending JPH06294293A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009185466A (ja) * 2008-02-04 2009-08-20 Kajima Corp 裏込め注入方法、並びに、トンネル構築システム及びトンネル構築方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009185466A (ja) * 2008-02-04 2009-08-20 Kajima Corp 裏込め注入方法、並びに、トンネル構築システム及びトンネル構築方法

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