JPH0629705U - スピンドルサポート - Google Patents
スピンドルサポートInfo
- Publication number
- JPH0629705U JPH0629705U JP7251192U JP7251192U JPH0629705U JP H0629705 U JPH0629705 U JP H0629705U JP 7251192 U JP7251192 U JP 7251192U JP 7251192 U JP7251192 U JP 7251192U JP H0629705 U JPH0629705 U JP H0629705U
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- JP
- Japan
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- saddle
- support
- drive side
- drive
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
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Landscapes
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 圧延機、レベラ等のロール組替えに際し、ロ
ーラに回転力を伝達するスピンドルの支持装置。 【構成】 サポートロッド14を押上げ、サドル10を
上昇させスピンドル20の作業側自在継手部25を支持
し、クイックディスコネクタ30を分解してスピンドル
とロールの駆動側軸端部60との接合を解除し、スクリ
ュロッド15を回転してサドルをスピンドル軸方向の駆
動側に移動することでスピンドルの伸縮継手部23を短
縮させながらスピンドルとロールの駆動側軸端部との結
合を解除し、ロールアッセンブリを圧延機ハウジングか
ら引出す。メンテナンス済みのロールアッセンブリを圧
延機ハウジングに組込み、スクリュロッドを逆回転し、
伸縮継手を伸張してクイックディスコネクタの駆動側部
分を作業側に移動し、クイックディスコネクタを組立て
てスピンドルとロールを連結する。
ーラに回転力を伝達するスピンドルの支持装置。 【構成】 サポートロッド14を押上げ、サドル10を
上昇させスピンドル20の作業側自在継手部25を支持
し、クイックディスコネクタ30を分解してスピンドル
とロールの駆動側軸端部60との接合を解除し、スクリ
ュロッド15を回転してサドルをスピンドル軸方向の駆
動側に移動することでスピンドルの伸縮継手部23を短
縮させながらスピンドルとロールの駆動側軸端部との結
合を解除し、ロールアッセンブリを圧延機ハウジングか
ら引出す。メンテナンス済みのロールアッセンブリを圧
延機ハウジングに組込み、スクリュロッドを逆回転し、
伸縮継手を伸張してクイックディスコネクタの駆動側部
分を作業側に移動し、クイックディスコネクタを組立て
てスピンドルとロールを連結する。
Description
【0001】
本考案は、圧延機、レベラ等のロール組替えに際し、これらのロールまたは圧 延機分割補強ロールの偏心軸に回転力または回動力を伝達するように設けたスピ ンドルを支持する装置に関する。
【0002】
図4は従来のスピンドルサポートの一例を示す側面図である。
【0003】 図において、50はスピンドルであり、軸部51,52と、伸縮継手部53と 、駆動側自在継手部54及び作業側自在継手部55と、ウオブラ(小判状軸穴) 式の作業側コネクタ57と、駆動軸80に嵌着された駆動側コネクタ56とによ って構成されている。
【0004】 60は、被回転体の一例である、圧延機ワークロールの駆動側軸端部である。
【0005】 71は、樋状のアームであり、架台78の軸受74に支承された軸75にその 基部を固着され、その先端部にはスピンドル50の作業側自在継手部55及び作 業側コネクタ57を支承するサドル72が装着されている。
【0006】 73はレバーであり、その中央部において軸75に固着され、該レバー73の 一方の端部は、架台77に枢着されたエアシリンダ76に連結され、他方の端部 は、ピン79の挿入によって他の架台78に固定するように構成されている。
【0007】 つぎにその作用について説明すると、ワークロールの組替えに際し、エアシリ ンダ76によって、レバー73を介してアーム71を上方に回動してサドル72 を上昇させると共に、レバー73及びピン79によってアーム71を固定し、ス ピンドル50の作業側自在継手部55及びコネクタ57を支持し、ワークロール 等被回転体の駆動側軸端部60をコネクタ57から引抜き、図示しないワークロ ールアッセンブリを、図示しない圧延機ハウジングから引出す。
【0008】 次に、メンテナンス済みのワークロールアッセンブリを圧延機ハウジングに組 込み、その駆動側軸端部60をコネクタ57に挿入し、アーム71をエアシリン ダ76によって下方へ回動してサドル72によるスピンドル50の支持を解除す る。
【0009】
ところで前述のように従来のスピンドルサポートは、アームスイング式である ので、被回転体のワークロール等の組替えに際し被回転体を除去した後に、スピ ンドルの位置を正確に保持することが困難であり、スピンドルと被回転体との接 合部がウオブラ式であるので、被回転体を組込む際に、その端部とスピンドルと の微妙な高さ、横方向位置、位相の一致が必要になる。
【0010】 従って、前記被回転体の駆動側軸端部をスピンドルのウオブラ式コネクタに挿 入する際に、前記高さ、横方向位置及び位相が少しでもずれているとこのウオブ ラ式の接合部が入りにくかったり、焼付いたり、また、極端な場合は、スピンド ルを破壊するおそれがある等の不具合がある。
【0011】 本考案は従来技術の有する上記各不具合点を解消した新たなスピンドルサポー トを提供することを目的としている。
【0012】
上記目的を達成するための構成として本考案のスピンドルサポートは、駆動側 自在継手部、作業側自在継手部及びこれらを接続する伸縮継手部を具備し、水平 方向で回転するロール状または軸状の被回転体に駆動装置から回転力を伝達する スピンドルにおいて、前記スピンドルの作業側自在継手部近傍を支持するように 設けたサドルと、該サドルを支承し、これを昇降させるスクリュ式サドル昇降手 段と、該サドル昇降手段と接続するスクリュ式サドル水平方向移動手段及び前記 スピンドルと前記被回転体とを着脱するように両者間に設けたクイックディスコ ネクタとを具備したことを特徴としている。
【0013】
本考案のスピンドルサポートは、圧延機、レベラ等のロールのような被回転体 の組替えに際し、サドルをスクリュ式サドル昇降手段によって上昇させ、スピン ドルの作業側自在継手部付近を支持した後、スピンドルの作業側自在継手部と被 回転体の軸端部との間に設けたクイックディスコネクタを分解し、さらに、サド ル及びスピンドル被支持部を、スクリュ式サドル水平方向移動手段及びスピンド ルの伸縮継手部によって、スピンドル駆動側へ移動し、スピンドルと被回転体と の接合を解除し、被回転体を除去する。
【0014】 次に、メンテナンス済みの被回転体を組込み位置に設定し、サドル及びスピン ドル被支持部を、スクリュ式サドル水平方向移動手段及びスピンドルの伸縮継手 部によってスピンドル作業側へ戻し、クイックディスコネクタによってスピンド ルと被回転体とを接合し、被回転体へスピンドルを介して回転力を伝達可能の状 態にした後、サドルをスクリュ式サドル昇降手段によって下降させ、スピンドル の支持を解除する。
【0015】
以下図面により本考案の一実施例について説明すると、図1は本考案の一実施 例に係るスピンドルサポートの破断側面図、図2は図1のII−II断面図、図3は スピンドルとワークロールの駆動側軸端部との結合を解除した状態を示す破断側 面図である。
【0016】 これらの図において、1は1対の駆動側サポートプレートで、ベースプレート 6の上面に固設されたナット2に螺合するボルトナット3によってスピンドル軸 方向と直交する水平方向に移動して、その間隔を拡縮するように、ベースプレー ト6の上面に装設されている。
【0017】 5は作業側サポートプレートで、ベースプレート6の上面に固設されている。
【0018】 7はアウタガイドパイプで、ベースプレート6の下面に固設されている。 そして以上の部材によってサドル10が構成されている。
【0019】 11はスライダで、その上面には、ベースプレート6の下面に固設されたアウ タガイドパイプ7の内部に挿入されたインナガイドパイプ12が固設され、その 下面には、スクリュジャッキ13が固設されていて、このスライダ11を貫通す る、スクリュジャッキ13のスクリュロッド部13aの上端には、インナガイド パイプ12内を摺動自在に昇降するサポートロッド14が装着されている。
【0020】 そしてこれらの部材によってスクリュ式サドル昇降手段が構成される。
【0021】 スライダ11の一側端にはベッド17に固設されたナット16と螺合するスク リュロッド15の一端が係合されており、該スクリュロッド15の回動によりス ライダ11はサドル10を支承した状態でスピンドル軸方向に移動できるよう構 成されている。
【0022】 これらの部材でスクリュ式サドル水平方向移動手段が構成される。
【0023】 20はスピンドルであり、嵌合状態で対向配置された軸部21,22と、両軸 部を軸方向に移動可能に嵌合接続する伸縮継手部23と、軸部21と接続する駆 動側自在継手部24及び軸部22と接続する作業側自在継手部25と、駆動側コ ネクタ26とによって構成されている。
【0024】 60は、被回転体の一例である、圧延機ワークロールの駆動側軸端部であり、 市販のクイックディスコネクタ(商品名)30によってスピンドル20と接合さ れている。
【0025】 80は駆動軸であり、スピンドル20の駆動側コネクタ26と接合されている 。
【0026】 次に本装置の作用について説明する。 被回転体の組替えに際しては、まずサポートロッド14をスクリュジャッキ1 3の作動によってインナガイドパイプ12内で押上げることによって、サドル1 0を上昇させ、スピンドル20の作業側自在継手部25を支持する。
【0027】 そして、例えば、被回転体の駆動側軸端部60が図示の状態よりも低くて、ス ピンドル20が作業側へ傾斜した場合は、双方の駆動側サポートプレート1と作 業側自在継手部25の被支持部とに隙間が発生するので、ボルトナット3によっ て、双方の駆動側サポートプレート1の間隙を縮小して、前記被支持部を支持さ せる。
【0028】 次に、図3に示すように、クイックディスコネクタ30を分解して、スピンド ル20と被回転体の駆動側軸端部60との接合を解除し、スクリュロッド15を 回転してスライダ11、スクリュジャッキ13、サポートロッド14、インナガ イドパイプ12、サドル10をスピンドル軸方向の駆動側に移動することによっ て、スピンドル20の伸縮継手部23を短縮させながら、作業側自在継手25及 びクイックディスコネクタ30の駆動側部分をスピンドル駆動側に移動し、(図 3の右方向)スピンドル20と被回転体の駆動側軸端部60との結合を解除し、 図示しないワークロールアッセンブリを図示しない圧延機ハウジングからその作 業側に引出す。
【0029】 次に、メンテナンス済みのワークロールアッセンブリを、圧延機ハウジング内 に組込み、スクリュロッド15を逆回転して前記サドル10等を作業側に移動す る(図示左方向)ことによってスピンドル20の伸縮継手23を伸長させながら 、作業側自在継手部25及び、クイックディスコネクタ30の駆動側部分を作業 側に移動して元の位置に戻し、クイックディスコネクタ30を組立てて、スピン ドル20を被回転体の駆動側軸端部60と接合させ、さらに、サドル10、サポ ートロッド14をスクリュジャッキ13によって下降させてスピンドル20の支 持を解除し、ワークロールの組替えを完了する。
【0030】 本実施例では、サドル10に、高さの調節が可能な1対の駆動側サポートプレ ート1を設けたことにより、被回転体である駆動側軸端部60の組替え高さ及び スピンドル20の水平方向角度が変っても、作業側自在継手部25を容易に水平 に保持することができる。
【0031】 なお、本考案は、あらゆるロール状または軸状の被回転体の組込み、組替えに 適用することが可能である。
【0032】 以上本考案の一実施例について縷々説明したが、本考案は上記実施例に限定さ れるものでなく、本考案の技術思想の範囲内において種々設計変更し得るもので あり、それらは何れも本考案の技術的範囲に属するものである。
【0033】
以上述べたように本考案のスピンドルサポートによれば、スクリュ式サドル昇 降手段と、スクリュ式サドル水平方向移動手段とを一体的にスピンドルサポート に設けたことにより、被回転体を除去する際及び組込む際にスピンドルの高さ及 び横方向位置を正確に保持することができると共に、スピンドルと被回転体の駆 動側軸端部間にクイックディスコネクタを設けたことにより、被回転体とスピン ドルとの微妙な高さ、横方向位置、及び位相の一致を必要としなくなる。
【0034】 従って、被回転体とスピンドルとの接合部にトラブルを発生させることなく、 被回転体を容易に組込むことが可能になり、その組替時間を短縮することができ る。
【図1】本考案の一実施例に係るスピンドルサポートの
破断側面図である。
破断側面図である。
【図2】図1のII−II線断面図である。
【図3】同実施例におけるスピンドルとワークロールの
駆動側軸端部との結合を解除した状態を示す破断側面図
である。
駆動側軸端部との結合を解除した状態を示す破断側面図
である。
【図4】従来のスピンドルサポート装置の一例を示す側
面図である。
面図である。
1 駆動側サポートプレート 5 作業側サポートプレート 6 ベースプレート 7 アウタガイドパイプ 10 サドル 11 スライダ 12 インナガイドパイプ 13 スクリュジャッキ 14 サポートロッド 15 スクリュロッド 16 ナット 17 ベッド 20 スピンドル 21,22 軸部 23 伸縮継手部 24 駆動側自在継手部 25 作業側自在継手部 30 クイックディスコネクタ 60 被回転体の駆動側軸端部 80 駆動軸
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動側自在継手部、作業側自在継手部及
びこれらを接続する伸縮継手部を具備し、水平方向で回
転するロール状または軸状の被回転体に駆動装置から回
転力を伝達するスピンドルにおいて、前記スピンドルの
作業側自在継手部近傍を支持するように設けたサドル
と、該サドルを支承し、これを昇降させるスクリュ式サ
ドル昇降手段と、該サドル昇降手段と接続するスクリュ
式サドル水平方向移動手段及び前記スピンドルと前記被
回転体とを着脱するように両者間に設けたクイックディ
スコネクタとを具備したことを特徴とするスピンドルサ
ポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7251192U JPH0629705U (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | スピンドルサポート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7251192U JPH0629705U (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | スピンドルサポート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0629705U true JPH0629705U (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=13491446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7251192U Withdrawn JPH0629705U (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | スピンドルサポート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629705U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101582052B1 (ko) * | 2014-11-12 | 2015-12-31 | 한창섭 | 오토바이용 미끄럼 방지 체인 |
-
1992
- 1992-09-25 JP JP7251192U patent/JPH0629705U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101582052B1 (ko) * | 2014-11-12 | 2015-12-31 | 한창섭 | 오토바이용 미끄럼 방지 체인 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19970306 |