JPH0629792Y2 - タイマ付きvtr - Google Patents
タイマ付きvtrInfo
- Publication number
- JPH0629792Y2 JPH0629792Y2 JP17685086U JP17685086U JPH0629792Y2 JP H0629792 Y2 JPH0629792 Y2 JP H0629792Y2 JP 17685086 U JP17685086 U JP 17685086U JP 17685086 U JP17685086 U JP 17685086U JP H0629792 Y2 JPH0629792 Y2 JP H0629792Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- door
- mode
- vtr
- reservation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はタイマ付きのVTRに関する。
この考案は、タイマ予約扉を開くと、タイマ設定キーが
現れるとともに、タイマ設定モードになるVTRにおい
て、モード切り換えスイッチとタイマ予約扉とを所定の
連動関係としておくことにより、タイマ予約扉が壊れた
ときには、VTRがノーマルモードになるようにしたも
のである。
現れるとともに、タイマ設定モードになるVTRにおい
て、モード切り換えスイッチとタイマ予約扉とを所定の
連動関係としておくことにより、タイマ予約扉が壊れた
ときには、VTRがノーマルモードになるようにしたも
のである。
家庭用のVTRには一般にタイマが設けられ、このタイ
マをセットしておくと、希望するテレビ番組を自動的に
録画できるようにされている。
マをセットしておくと、希望するテレビ番組を自動的に
録画できるようにされている。
そして、このようなVTRにおいて、タイマ予約扉を開
くと、タイマセットを行うための各種のキーが現れると
ともに、タイマ設定モードになるようにしたVTRが考
えられている。
くと、タイマセットを行うための各種のキーが現れると
ともに、タイマ設定モードになるようにしたVTRが考
えられている。
第2図及び第3図はそのようなVTRのタイマ予約部の
正面図及び断面図を示し、図Aはタイマ予約扉を閉じた
状態、図Bは開いた状態を示す。
正面図及び断面図を示し、図Aはタイマ予約扉を閉じた
状態、図Bは開いた状態を示す。
そして、(1)は表示部を示し、これは例えば螢光表示管
により構成されるとともに、VTRの正面パネルの上半
分に臨んで設けられている。そして、この表示部(1)に
より、現在の時刻,現在の受信チャンネル,タイマセッ
ト時にはそのタイマ録画の開始時刻,録画チャンネルな
どをデジタル表示するようにされている。なお、図は表
示部(1)のすべての表示素子が点灯している状態を示
す。
により構成されるとともに、VTRの正面パネルの上半
分に臨んで設けられている。そして、この表示部(1)に
より、現在の時刻,現在の受信チャンネル,タイマセッ
ト時にはそのタイマ録画の開始時刻,録画チャンネルな
どをデジタル表示するようにされている。なお、図は表
示部(1)のすべての表示素子が点灯している状態を示
す。
また、(2)はタイマ予約扉を示し、これはプラスチック
材により左右方向を長辺とする長方形に形成され、表示
部(1)の下方に設けられるとともに、その背面下部がこ
れを貫通するピン(3)により支持されている。したがっ
て、扉(2)はピン(3)を中心にして前後方向に開閉自在と
されている。
材により左右方向を長辺とする長方形に形成され、表示
部(1)の下方に設けられるとともに、その背面下部がこ
れを貫通するピン(3)により支持されている。したがっ
て、扉(2)はピン(3)を中心にして前後方向に開閉自在と
されている。
さらに、(4)はタイマ録画の開始時刻,録画チャンネル
などをセットするためのタイマ設定キーを示し、これら
キー(4)は基板(5)に取り付けられるとともに、扉(2)を
開けたときの開口部に設けられている。また、基板(5)
には、モードスイッチとしてマイクロスイッチ(6)が設
けられるとともに、そのアクチュエータ(6A)が扉(2)の
上部背面に対向され、スイッチ(6)は扉(2)を閉じたとき
にはオン、開いたときにはオフとなるようにされてい
る。なお、(7)はVTRを再生モードや録画モードなど
に制御するためのモードキーである。
などをセットするためのタイマ設定キーを示し、これら
キー(4)は基板(5)に取り付けられるとともに、扉(2)を
開けたときの開口部に設けられている。また、基板(5)
には、モードスイッチとしてマイクロスイッチ(6)が設
けられるとともに、そのアクチュエータ(6A)が扉(2)の
上部背面に対向され、スイッチ(6)は扉(2)を閉じたとき
にはオン、開いたときにはオフとなるようにされてい
る。なお、(7)はVTRを再生モードや録画モードなど
に制御するためのモードキーである。
そして、第4図はタイマー予約関係の回路を示す。すな
わち、(11)はタイマ予約を管理するマイクロコンピュー
タを示し、これに表示部(1)が接続されるとともに、タ
イマ設定キー(4)及びスイッチ(6)が接続される。また、
(12)は現時刻のデータを出力する時計回路、(13)はタイ
マ録画に必要なデータを記憶しておくメモリを示し、こ
れらもマイコン(11)に接続される。
わち、(11)はタイマ予約を管理するマイクロコンピュー
タを示し、これに表示部(1)が接続されるとともに、タ
イマ設定キー(4)及びスイッチ(6)が接続される。また、
(12)は現時刻のデータを出力する時計回路、(13)はタイ
マ録画に必要なデータを記憶しておくメモリを示し、こ
れらもマイコン(11)に接続される。
さらに、(20)はこのVTRの動作を制御するシステムコ
ントローラを示し、これもマイコンにより構成されると
ともに、マイコン(11)との間で必要なデータがアクセス
される。
ントローラを示し、これもマイコンにより構成されると
ともに、マイコン(11)との間で必要なデータがアクセス
される。
そして、予約扉(2)を閉じている場合には(第2図A,
第3図A)、予約扉(2)によりスイッチ(6)が押されてオ
ンになっているが、これがマイコン(11)により検出され
てノーマルモードと判断され、この判断結果がシスコン
(20)に供給され、VTRはノーマルモードとされてい
る。したがって、モードキー(7)を押すと、シスコン(2
0)によりVTRは該当する動作モードに制御される。
第3図A)、予約扉(2)によりスイッチ(6)が押されてオ
ンになっているが、これがマイコン(11)により検出され
てノーマルモードと判断され、この判断結果がシスコン
(20)に供給され、VTRはノーマルモードとされてい
る。したがって、モードキー(7)を押すと、シスコン(2
0)によりVTRは該当する動作モードに制御される。
また、予約扉(2)を開いている場合には(第2図B,第
3図B)、予約扉(2)がスイッチ(6)を押さなくなり、ア
クチュエータ(6A)の復帰力によりスイッチ(6)はオフと
なっているが、これがマイコン(11)により検出されてV
TRはタイマ設定モードとされる。そして、このタイマ
設定モード時には、キー(4)によるタイマ録画の開始時
刻,終了時刻,チャンネルなどの入力を受け付ける状態
となり、これらを入力すると、そのデータがメモリ(13)
にストアされ、最後にキー(4)のうちの「予約録画」キ
ーを押すと、予約を完了する。そして、予約扉(2)を閉
じると、「予約録画」キーが押されていたことを示すデ
ータ及びスイッチ(6)がオンになったことにより、VT
Rは予約済みモードになる。
3図B)、予約扉(2)がスイッチ(6)を押さなくなり、ア
クチュエータ(6A)の復帰力によりスイッチ(6)はオフと
なっているが、これがマイコン(11)により検出されてV
TRはタイマ設定モードとされる。そして、このタイマ
設定モード時には、キー(4)によるタイマ録画の開始時
刻,終了時刻,チャンネルなどの入力を受け付ける状態
となり、これらを入力すると、そのデータがメモリ(13)
にストアされ、最後にキー(4)のうちの「予約録画」キ
ーを押すと、予約を完了する。そして、予約扉(2)を閉
じると、「予約録画」キーが押されていたことを示すデ
ータ及びスイッチ(6)がオンになったことにより、VT
Rは予約済みモードになる。
そして、キー(4)により予約しておいたタイマ録画の開
始時刻になると、この開始時刻のデータと時計回路(12)
の示す時刻とが一致するので、これがマイコン(11)によ
り検出され、この検出出力がシスコン(20)に供給されて
VTRはタイマ予約による録画モードとなり、目的とす
る番組がタイマ録画される。
始時刻になると、この開始時刻のデータと時計回路(12)
の示す時刻とが一致するので、これがマイコン(11)によ
り検出され、この検出出力がシスコン(20)に供給されて
VTRはタイマ予約による録画モードとなり、目的とす
る番組がタイマ録画される。
こうして、このVTRによれば、タイマ予約扉(2)を開
いたときのみタイマ予約モードになるとともに、タイマ
予約に必要なキー(4)が現れるので、操作が単純で誤操
作を少なくできるとともに操作性が向上する。また、使
用頻度の少ないタイマ設定キー(4)は、普通の使用時に
は予約扉(2)により隠されているので、この点からの誤
操作がなくなる。
いたときのみタイマ予約モードになるとともに、タイマ
予約に必要なキー(4)が現れるので、操作が単純で誤操
作を少なくできるとともに操作性が向上する。また、使
用頻度の少ないタイマ設定キー(4)は、普通の使用時に
は予約扉(2)により隠されているので、この点からの誤
操作がなくなる。
文献:実願昭60-200900号の明細書及び図面 〔考案が解決しようとする問題点〕 ところが、上述のような構成の場合には、第3図Bに示
すように予約扉(2)を開いた状態で誤って予約扉(2)を下
方に押してしまうと、破線で示すように、予約扉(2)が
ピン(3)の手前で折れてしまうことがある。
すように予約扉(2)を開いた状態で誤って予約扉(2)を下
方に押してしまうと、破線で示すように、予約扉(2)が
ピン(3)の手前で折れてしまうことがある。
そして、このように予約扉(2)が壊れると、スイッチ(6)
がアクチュエータ(6A)の復帰力によりオフのままとなる
ので、VTRはタイマ設定モードのままとなり、タイマ
予約による録画は勿論のこと、普通の再生や録画なども
全くできなくなってしまう。
がアクチュエータ(6A)の復帰力によりオフのままとなる
ので、VTRはタイマ設定モードのままとなり、タイマ
予約による録画は勿論のこと、普通の再生や録画なども
全くできなくなってしまう。
この考案は、このような問題点を解決しようとするもの
である。
である。
このため、この考案においては、予約扉(2)が壊れたと
きには、予約扉(2)がスイッチ(6)に作用しないようにス
イッチ(6)を設ける。
きには、予約扉(2)がスイッチ(6)に作用しないようにス
イッチ(6)を設ける。
予約扉(2)が壊れると、VTRはノーマルモードにな
る。
る。
第1図A,Bは第3図A,Bに対応する断面図を示す。
そして、予約扉(2)には、ピン(3)を中心にしてその扉側
とは反対側に、駆動片(2A)が一体に形成される。また、
スイッチ(6)は、そのアクチュエータ(6A)が駆動片(2A)
と対向する位置に設けられ、扉(2)を閉じたときには例
えばオフ、開いたときにはオンとなるようにされる。さ
らに、マイコン(11)においては、スイッチ(6)がオンの
ときの処理と、オフのときの処理とが、上述とは逆にさ
れる。
そして、予約扉(2)には、ピン(3)を中心にしてその扉側
とは反対側に、駆動片(2A)が一体に形成される。また、
スイッチ(6)は、そのアクチュエータ(6A)が駆動片(2A)
と対向する位置に設けられ、扉(2)を閉じたときには例
えばオフ、開いたときにはオンとなるようにされる。さ
らに、マイコン(11)においては、スイッチ(6)がオンの
ときの処理と、オフのときの処理とが、上述とは逆にさ
れる。
このような構成によれば、予約扉(2)を閉じている場合
には(第1図A)、駆動片(2A)がスイッチ(6)のアクチ
ュエータ(6A)から離れているので、スイッチ(6)はアク
チュエータ(6A)の復帰力によりオフとなり、したがっ
て、VTRはノーマルモードとされ、モードキー(7)を
押すと、該当する動作モードに制御される。
には(第1図A)、駆動片(2A)がスイッチ(6)のアクチ
ュエータ(6A)から離れているので、スイッチ(6)はアク
チュエータ(6A)の復帰力によりオフとなり、したがっ
て、VTRはノーマルモードとされ、モードキー(7)を
押すと、該当する動作モードに制御される。
しかし、予約扉(2)を開くと、駆動片(2A)がアクチュエ
ータ(6A)を押すので、スイッチ(6)はオンとなり、した
がって、VTRはタイマ設定モードとなる。そして、こ
のタイマ設定モードでキー(4)の入力を行い、扉(2)を閉
じれば、上述のようにVTRは予約済みモードになり、
目的とする番組がタイマ録画される。
ータ(6A)を押すので、スイッチ(6)はオンとなり、した
がって、VTRはタイマ設定モードとなる。そして、こ
のタイマ設定モードでキー(4)の入力を行い、扉(2)を閉
じれば、上述のようにVTRは予約済みモードになり、
目的とする番組がタイマ録画される。
一方、予約扉(2)を誤って壊した場合には、扉(2)の大部
分が取れてしまうので、このとき、駆動片(2A)が残って
いてもスイッチ(6)のアクチュエータ(6A)の復帰力によ
り押されて駆動片(2A)が回動されてスイッチ(6)はオフ
となり、VTRはノーマルモードとなる。したがって、
誤って予約扉(2)を壊した場合には、タイマ予約による
タイマ録画はできなくなるが、普通の再生や録画などは
行うことができる。
分が取れてしまうので、このとき、駆動片(2A)が残って
いてもスイッチ(6)のアクチュエータ(6A)の復帰力によ
り押されて駆動片(2A)が回動されてスイッチ(6)はオフ
となり、VTRはノーマルモードとなる。したがって、
誤って予約扉(2)を壊した場合には、タイマ予約による
タイマ録画はできなくなるが、普通の再生や録画などは
行うことができる。
こうして、この考案によれば、タイマ予約扉(2)が壊れ
たときには、モード切り換えスイッチ(6)がアクチュエ
ータ(6A)の復帰力によりノーマルモードに戻るように、
予約扉(2)とスイッチ(6)とを連動させているので、予約
扉(2)が壊れても普通の再生や録画などは支障なく行う
ことができる。
たときには、モード切り換えスイッチ(6)がアクチュエ
ータ(6A)の復帰力によりノーマルモードに戻るように、
予約扉(2)とスイッチ(6)とを連動させているので、予約
扉(2)が壊れても普通の再生や録画などは支障なく行う
ことができる。
なお、上述において、スイッチ(6)のオンオフ関係は逆
でもよい。また、駆動片(2A)が他の部材を介してアクチ
ュエータ(6A)を制御していてもよい。
でもよい。また、駆動片(2A)が他の部材を介してアクチ
ュエータ(6A)を制御していてもよい。
この考案によれば、タイマ予約扉(2)が壊れたときに
は、モード切り換えスイッチ(6)がアクチュエータ(6A)
の復帰力によりノーマルモードに戻るように、予約扉
(2)とスイッチ(6)とを連動させているので、予約扉(2)
が壊れても普通の再生や録画などは支障なく行うことが
できる。
は、モード切り換えスイッチ(6)がアクチュエータ(6A)
の復帰力によりノーマルモードに戻るように、予約扉
(2)とスイッチ(6)とを連動させているので、予約扉(2)
が壊れても普通の再生や録画などは支障なく行うことが
できる。
第1図はこの考案の一例の断面図、第2図〜第4図はそ
の説明のための図である。 (2)はタイマ予約扉、(4)はタイマー設定キー、(6)はモ
ード切り換えスイッチである。
の説明のための図である。 (2)はタイマ予約扉、(4)はタイマー設定キー、(6)はモ
ード切り換えスイッチである。
Claims (1)
- 【請求項1】タイマ設定キーと、 このタイマ設定キーの前面に設けられ、開閉動作される
タイマ予約扉と、 VTRをノーマルモードとタイマ設定モードとに切り換
えるアクチュエータを有するモードスイッチと、 上記タイマ予約扉の開閉動作に連動し、上記モードスイ
ッチをオン,オフ動作する駆動片とを備え、 上記モードスイッチは、上記タイマ予約扉が開いたタイ
マ設定モード状態では上記駆動片により上記アクチュエ
ータを付勢すると共に、上記タイマ予約扉の大部分が壊
れ上記駆動片が残った場合でも上記モードスイッチを上
記アクチュエータの復帰力によりノーマルモードに戻す
ようにしたタイマ付きVTR。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17685086U JPH0629792Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | タイマ付きvtr |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17685086U JPH0629792Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | タイマ付きvtr |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6381392U JPS6381392U (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0629792Y2 true JPH0629792Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31117490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17685086U Expired - Lifetime JPH0629792Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | タイマ付きvtr |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629792Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP17685086U patent/JPH0629792Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6381392U (ja) | 1988-05-28 |
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