JPH06300029A - 座 金 - Google Patents
座 金Info
- Publication number
- JPH06300029A JPH06300029A JP11370093A JP11370093A JPH06300029A JP H06300029 A JPH06300029 A JP H06300029A JP 11370093 A JP11370093 A JP 11370093A JP 11370093 A JP11370093 A JP 11370093A JP H06300029 A JPH06300029 A JP H06300029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male screw
- washer
- fastened
- hole
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 19
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 11
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 9
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 abstract description 9
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 9
- 238000007747 plating Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 abstract 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 19
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bolts, Nuts, And Washers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボルト等の雄ねじ2を挿通するために被締結
部材3に設けられた雄ねじ挿通穴3aの壁面を被覆する
防錆被膜層が、雄ねじ2に擦られることにより破壊され
るのを防止する。 【構成】 座金1の平面状部1aに穴1bを設けるとと
もに、この穴1bの周縁において平面状部1aから立ち
上げ部1cを立ち上げる。被締結部材3の雄ねじ挿通穴
3a内に立ち上げ部1cを挿入することにより、雄ねじ
2と被締結部材3の雄ねじ挿通穴3aとの間に立ち上げ
部1cが介在されるので、雄ねじ挿通穴3aの壁面に形
成された塗装膜やメッキ等の防錆被膜層が雄ねじ2に擦
られ、破壊されるのを防止することができる。
部材3に設けられた雄ねじ挿通穴3aの壁面を被覆する
防錆被膜層が、雄ねじ2に擦られることにより破壊され
るのを防止する。 【構成】 座金1の平面状部1aに穴1bを設けるとと
もに、この穴1bの周縁において平面状部1aから立ち
上げ部1cを立ち上げる。被締結部材3の雄ねじ挿通穴
3a内に立ち上げ部1cを挿入することにより、雄ねじ
2と被締結部材3の雄ねじ挿通穴3aとの間に立ち上げ
部1cが介在されるので、雄ねじ挿通穴3aの壁面に形
成された塗装膜やメッキ等の防錆被膜層が雄ねじ2に擦
られ、破壊されるのを防止することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、締結部に介装される座
金に関する。
金に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の通常の座金1は、図1に示すよう
に、全体に平面状であった。
に、全体に平面状であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】したがって、被締結部
材3に貫通された雄ねじ挿通穴3aの壁面に設けられた
塗装膜やメッキ等の防錆被膜層(図示せず)がボルト等
の雄ねじ2に擦られ、前記防錆被膜層が破壊されてしま
い、この防錆被膜層の破壊部から錆が発生し、被締結部
材3を腐食させるという問題があった。
材3に貫通された雄ねじ挿通穴3aの壁面に設けられた
塗装膜やメッキ等の防錆被膜層(図示せず)がボルト等
の雄ねじ2に擦られ、前記防錆被膜層が破壊されてしま
い、この防錆被膜層の破壊部から錆が発生し、被締結部
材3を腐食させるという問題があった。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たもので、被締結部材の雄ねじ挿通穴の壁面を被覆する
防錆被膜層が、雄ねじに擦られることにより破壊されて
しまうのを防止することができる座金を提供することを
目的とする。
たもので、被締結部材の雄ねじ挿通穴の壁面を被覆する
防錆被膜層が、雄ねじに擦られることにより破壊されて
しまうのを防止することができる座金を提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による座金は、平
面状部と、この平面状部に設けられた穴と、この穴の周
縁において前記平面状部から立ち上げられた立ち上げ部
とを有するものである。
面状部と、この平面状部に設けられた穴と、この穴の周
縁において前記平面状部から立ち上げられた立ち上げ部
とを有するものである。
【0006】
【作用】被締結部材の雄ねじ挿通穴内に立ち上げ部を挿
入すれば、雄ねじと前記雄ねじ挿通穴との間に立ち上げ
部が介在されることになるので、前記雄ねじ挿通穴の壁
面に設けられた塗装膜やメッキ等の防錆被膜層が雄ねじ
に擦られ、前記防錆被膜層が破壊されてしまうのを防止
することができる。
入すれば、雄ねじと前記雄ねじ挿通穴との間に立ち上げ
部が介在されることになるので、前記雄ねじ挿通穴の壁
面に設けられた塗装膜やメッキ等の防錆被膜層が雄ねじ
に擦られ、前記防錆被膜層が破壊されてしまうのを防止
することができる。
【0007】なお、座金の穴を非円形状とすれば、立ち
上げ部も非円形状に立ち上がることになるので、被締結
部材に対して座金を回り止めすることができ、これによ
り座金が被締結部材に対して回転して座金自体が被締結
部材の表面に設けられた防錆被膜層を破壊するのを防止
することができる。
上げ部も非円形状に立ち上がることになるので、被締結
部材に対して座金を回り止めすることができ、これによ
り座金が被締結部材に対して回転して座金自体が被締結
部材の表面に設けられた防錆被膜層を破壊するのを防止
することができる。
【0008】また、被締結部材の雄ねじ挿通穴に立ち上
げ部を挿通した後、立ち上げ部の先端側を塑性変形して
立ち上げ部と平面状部とで被締結部材のうちの雄ねじ挿
通穴の周囲の部分を挟持すれば、締結作業前に予め被締
結部材に座金を取り付けておき、締結作業を容易にする
ことができる。
げ部を挿通した後、立ち上げ部の先端側を塑性変形して
立ち上げ部と平面状部とで被締結部材のうちの雄ねじ挿
通穴の周囲の部分を挟持すれば、締結作業前に予め被締
結部材に座金を取り付けておき、締結作業を容易にする
ことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
説明する。図2〜4は本発明による座金1の第一実施例
を示す。本実施例においては、座金1は円板状の平面状
部1aと、この平面状部1aの中心部に設けられた四角
形状の穴1bと、この穴1bの4辺に立ち上げられた平
面状部1aと一体な4個の立ち上げ部1cとを有してな
る。
説明する。図2〜4は本発明による座金1の第一実施例
を示す。本実施例においては、座金1は円板状の平面状
部1aと、この平面状部1aの中心部に設けられた四角
形状の穴1bと、この穴1bの4辺に立ち上げられた平
面状部1aと一体な4個の立ち上げ部1cとを有してな
る。
【0010】図5〜8は前記座金1の使用状態の一例を
示している。この例における被締結部材3はパイプ材4
に取り付けられる金具であり、パイプ材4に貫通される
ほぼ環状に湾曲された環状部3bと、この環状部3bの
両端から外側に直線状に延びる1対の腕部3cとを有し
てなる。前記1対の腕部3cは、外力を作用されていな
い状態では、図6の一点鎖線で示されるように、互いに
平行な状態よりやや外側に開いた状態となるようになっ
ている。各腕部3cには、該腕部3cと平行に延びる矩
形状の長穴をなすボルト挿通穴3aが設けられている。
そして、前記被締結部材3は、ボルト挿通穴3aの壁面
を含む表面全体を防錆等のために塗装されている。
示している。この例における被締結部材3はパイプ材4
に取り付けられる金具であり、パイプ材4に貫通される
ほぼ環状に湾曲された環状部3bと、この環状部3bの
両端から外側に直線状に延びる1対の腕部3cとを有し
てなる。前記1対の腕部3cは、外力を作用されていな
い状態では、図6の一点鎖線で示されるように、互いに
平行な状態よりやや外側に開いた状態となるようになっ
ている。各腕部3cには、該腕部3cと平行に延びる矩
形状の長穴をなすボルト挿通穴3aが設けられている。
そして、前記被締結部材3は、ボルト挿通穴3aの壁面
を含む表面全体を防錆等のために塗装されている。
【0011】前記ボルト挿通穴3aにはボルト2が挿通
されており、このボルト2にはナット5が螺合されてい
る。前記ボルト2の頭部2aと一方の腕部3cの外面と
の間、およびナット5と他方の腕部3cの外面との間に
は、それぞれ座金1が、穴1bにボルト2を貫通された
状態で介装されている。ここで、図6〜8に示されるよ
うに、各座金1の立ち上げ部1cはボルト挿通穴3aに
嵌合されている。
されており、このボルト2にはナット5が螺合されてい
る。前記ボルト2の頭部2aと一方の腕部3cの外面と
の間、およびナット5と他方の腕部3cの外面との間に
は、それぞれ座金1が、穴1bにボルト2を貫通された
状態で介装されている。ここで、図6〜8に示されるよ
うに、各座金1の立ち上げ部1cはボルト挿通穴3aに
嵌合されている。
【0012】これにより、ボルト2と被締結部材3のボ
ルト挿通穴3aの壁面との間に立ち上げ部1cが介在さ
れることになるので、ボルト挿通穴3aの壁面に形成さ
れた塗装膜がボルト2に擦られ、前記塗装膜が破壊さ
れ、この塗装膜の破壊部から錆が発生するのを防止する
ことができる。
ルト挿通穴3aの壁面との間に立ち上げ部1cが介在さ
れることになるので、ボルト挿通穴3aの壁面に形成さ
れた塗装膜がボルト2に擦られ、前記塗装膜が破壊さ
れ、この塗装膜の破壊部から錆が発生するのを防止する
ことができる。
【0013】なお、本実施例では、座金1の穴1bが四
角形状とされており、ひいては立ち上げ部1cが四角形
状を構成するように立ち上がっているので、被締結部材
3に対して座金1が回り止めされる。したがって、締結
のためにナット5やボルト2を回転したときに座金1も
被締結部材3に対して回転してしまい、座金1自体が被
締結部材3の表面に形成された塗装膜を破壊することを
防止することができる。
角形状とされており、ひいては立ち上げ部1cが四角形
状を構成するように立ち上がっているので、被締結部材
3に対して座金1が回り止めされる。したがって、締結
のためにナット5やボルト2を回転したときに座金1も
被締結部材3に対して回転してしまい、座金1自体が被
締結部材3の表面に形成された塗装膜を破壊することを
防止することができる。
【0014】図9および10は本発明の第二実施例を示
す。本実施例においては、立ち上げ部1cが前記第一実
施例の場合より高くされている。座金1自体の他の構成
は前記第一実施例の場合と同様であるが、本実施例で
は、被締結部材3のボルト挿通穴3aに立ち上げ部1c
を挿通した後、立ち上げ部1cの先端側を塑性変形し
て、被締結部材3のうちのボルト挿通穴3aの周囲の部
分を立ち上げ部1cの先端側と平面状部1aとで挟持し
ている。これにより、締結作業前に予め被締結部材3に
座金1を取り付けておき、締結作業を容易にすることが
できる。なお、立ち上げ部1cで被締結部材3を強く挟
持すれば、座金1を被締結部材3に対して固定できる
し、弱く挟持すれば、ボルト挿通穴3aに沿って座金1
を移動可能とすることができる。
す。本実施例においては、立ち上げ部1cが前記第一実
施例の場合より高くされている。座金1自体の他の構成
は前記第一実施例の場合と同様であるが、本実施例で
は、被締結部材3のボルト挿通穴3aに立ち上げ部1c
を挿通した後、立ち上げ部1cの先端側を塑性変形し
て、被締結部材3のうちのボルト挿通穴3aの周囲の部
分を立ち上げ部1cの先端側と平面状部1aとで挟持し
ている。これにより、締結作業前に予め被締結部材3に
座金1を取り付けておき、締結作業を容易にすることが
できる。なお、立ち上げ部1cで被締結部材3を強く挟
持すれば、座金1を被締結部材3に対して固定できる
し、弱く挟持すれば、ボルト挿通穴3aに沿って座金1
を移動可能とすることができる。
【0015】図11および12は、本発明の第三実施例
を示す。本実施例においては、立ち上げ部1cがバーリ
ング加工によって形成されることにより、円筒状とされ
ている。本実施例においても、前記第一実施例と同様に
使用することにより、ボルト挿通穴3aの壁面に形成さ
れた塗装膜がボルト2に擦られ、前記塗装膜が破壊され
てしまい、この塗装膜の破壊部から錆が発生するのを防
止することができる。ただし、本実施例では被締結部材
3に対して座金1を回り止めする効果は得られない。
を示す。本実施例においては、立ち上げ部1cがバーリ
ング加工によって形成されることにより、円筒状とされ
ている。本実施例においても、前記第一実施例と同様に
使用することにより、ボルト挿通穴3aの壁面に形成さ
れた塗装膜がボルト2に擦られ、前記塗装膜が破壊され
てしまい、この塗装膜の破壊部から錆が発生するのを防
止することができる。ただし、本実施例では被締結部材
3に対して座金1を回り止めする効果は得られない。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明による座金は、ボル
ト等の雄ねじを挿通するために被締結部材に設けられた
雄ねじ挿通穴の壁面を被覆する防錆被膜層が、雄ねじに
擦られることにより破壊されるのを防止することができ
る等の優れた効果を得られるものである。
ト等の雄ねじを挿通するために被締結部材に設けられた
雄ねじ挿通穴の壁面を被覆する防錆被膜層が、雄ねじに
擦られることにより破壊されるのを防止することができ
る等の優れた効果を得られるものである。
【図1】従来の座金を使用状態において示す断面図であ
る。
る。
【図2】本発明による座金の第一実施例を示す正面図で
ある。
ある。
【図3】前記第一実施例を示す側面図である。
【図4】図2のIV−IV線における断面図である。
【図5】前記第一実施例の使用状態の一例を示す正面図
である。
である。
【図6】図5のVI−VI線における断面図である。
【図7】図5のVII−VII線における断面図であ
る。
る。
【図8】前記第一実施例において被締結部材のボルト挿
通穴に座金の立ち上げ部が嵌合されている様子を示す正
面図である。
通穴に座金の立ち上げ部が嵌合されている様子を示す正
面図である。
【図9】本発明による座金の第二実施例を示す断面図で
ある。
ある。
【図10】前記第二実施例の使用状態の一例を示す断面
図である。
図である。
【図11】本発明による座金の第三実施例を示す正面図
である。
である。
【図12】図11のXII−XII線における断面図で
ある。
ある。
1 座金 1a 平面状部 1b 穴 1c 立ち上げ部
Claims (2)
- 【請求項1】 平面状部と、この平面状部に設けられた
穴と、この穴の周縁において前記平面状部から立ち上げ
られた立ち上げ部とを有する座金。 - 【請求項2】 前記穴は非円形状をなしている請求項1
記載の座金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11370093A JPH06300029A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 座 金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11370093A JPH06300029A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 座 金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06300029A true JPH06300029A (ja) | 1994-10-25 |
Family
ID=14618964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11370093A Pending JPH06300029A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 座 金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06300029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008152963A1 (ja) * | 2007-06-12 | 2008-12-18 | Nobuhiko Futagawa | ゆるみ止めナット |
| JP2014126189A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Denso Corp | 車両用電子装置の取付構造及びその取付けに用いられる位置ずれ矯正ワッシャ |
-
1993
- 1993-04-16 JP JP11370093A patent/JPH06300029A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008152963A1 (ja) * | 2007-06-12 | 2008-12-18 | Nobuhiko Futagawa | ゆるみ止めナット |
| JP2014126189A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Denso Corp | 車両用電子装置の取付構造及びその取付けに用いられる位置ずれ矯正ワッシャ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6113045A (en) | Fitting adapted for holding spacedly a support member on an upright wall | |
| US5234236A (en) | Pawl assembly | |
| JPS5840048B2 (ja) | ロツク装置 | |
| JP3474186B1 (ja) | めねじ機構及びナット | |
| JPH06300029A (ja) | 座 金 | |
| JPS61244912A (ja) | ナツトのゆるみ止め装置 | |
| JP2009115182A (ja) | ボルト用座金 | |
| US4496261A (en) | Column/sheet metal interface | |
| JPH0979247A (ja) | ネジの緩み止め | |
| JPS5850089Y2 (ja) | 部材結合装置 | |
| JP2000073190A (ja) | 防食用キャップ | |
| JPH08284948A (ja) | ボールジョイント装置 | |
| JPH0127219Y2 (ja) | ||
| JPH0314573Y2 (ja) | ||
| JP2575395Y2 (ja) | バーの取付構造 | |
| JPH0716094Y2 (ja) | ボルト類の共回り防止装置 | |
| JP2603292Y2 (ja) | 水栓アダプタの固定用ライナー | |
| JPH06137312A (ja) | 係合締結用具 | |
| JPH0979245A (ja) | 螺合構造及び二重螺子並びに雌螺子形成治具 | |
| JP3017171U (ja) | 強制支承具 | |
| AU752416B2 (en) | Security screw | |
| JP2554923Y2 (ja) | ロック機能付長尺シャフトの固定構造 | |
| JPH0428356Y2 (ja) | ||
| JPS623531Y2 (ja) | ||
| JPS6210053Y2 (ja) |