JPH06301033A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH06301033A JPH06301033A JP5088974A JP8897493A JPH06301033A JP H06301033 A JPH06301033 A JP H06301033A JP 5088974 A JP5088974 A JP 5088974A JP 8897493 A JP8897493 A JP 8897493A JP H06301033 A JPH06301033 A JP H06301033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- display element
- pitch
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、高輝度の視認性に優れた液晶表示
装置を提供することを目的とする。 【構成】この発明は、液晶表示素子と照明装置との間に
配置した一方向にピッチを有する平板レンズのピッチ方
向が、液晶表示素子の画素のマトリクスのピッチ方向に
対して43度〜47度の角度となるように配置すること
によって、上記目的を達成することができる。
装置を提供することを目的とする。 【構成】この発明は、液晶表示素子と照明装置との間に
配置した一方向にピッチを有する平板レンズのピッチ方
向が、液晶表示素子の画素のマトリクスのピッチ方向に
対して43度〜47度の角度となるように配置すること
によって、上記目的を達成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、高輝度の視認性に優
れた液晶表示装置に関する。
れた液晶表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】文字や記号図形及び画像を表示する液晶
表示素子にはマトリクス型のものが用いられている。即
ち、対向配置された一対の透明基板の表面にはそれぞれ
一方向に所定のピッチで電極が配列され、一対の透明基
板の間でこの電極配列が実質的に直交するように配列さ
れている。そしてこのような一対の透明基板の間に液晶
組成物が挟持され、上記配列電極で囲まれた最小区画が
画素となる。
表示素子にはマトリクス型のものが用いられている。即
ち、対向配置された一対の透明基板の表面にはそれぞれ
一方向に所定のピッチで電極が配列され、一対の透明基
板の間でこの電極配列が実質的に直交するように配列さ
れている。そしてこのような一対の透明基板の間に液晶
組成物が挟持され、上記配列電極で囲まれた最小区画が
画素となる。
【0003】このような液晶表示素子の一方の基板の外
側にはバックライトと称する照明装置が配置される。こ
の照明装置からの光は、当然のことながら液晶表示素子
全面に渡って均一であることが要求される。しかしなが
ら、使用される光源は一般的に面光源ではないため、照
明装置と液晶表示素子の間に光拡散板を配置し、液晶表
示素子を透過する光ができるだけ均一となるようにされ
ている。
側にはバックライトと称する照明装置が配置される。こ
の照明装置からの光は、当然のことながら液晶表示素子
全面に渡って均一であることが要求される。しかしなが
ら、使用される光源は一般的に面光源ではないため、照
明装置と液晶表示素子の間に光拡散板を配置し、液晶表
示素子を透過する光ができるだけ均一となるようにされ
ている。
【0004】また、液晶表示装置の高輝度化を計り視認
性を向上させるために、液晶表示素子と上記光拡散板と
の間にさらに平板レンズを配置することも考えられてい
る。この平板レンズは、液晶表示素子の形態から、透明
な高分子フィルムやガラスなどの表面に所定のピッチの
周期的な筋状の凹凸を設けた、プリズム拡散板やレンチ
キュラーレンズなどが使用可能である。即ち、このよう
な平板レンズにより、光源からの光の屈折、集光を行わ
せることによって、液晶表示素子の高輝度化を計り視認
性を向上することができる。
性を向上させるために、液晶表示素子と上記光拡散板と
の間にさらに平板レンズを配置することも考えられてい
る。この平板レンズは、液晶表示素子の形態から、透明
な高分子フィルムやガラスなどの表面に所定のピッチの
周期的な筋状の凹凸を設けた、プリズム拡散板やレンチ
キュラーレンズなどが使用可能である。即ち、このよう
な平板レンズにより、光源からの光の屈折、集光を行わ
せることによって、液晶表示素子の高輝度化を計り視認
性を向上することができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、液晶表
示素子は、その電極がマトリクス状に配列されて画素が
形成されており、水平軸および垂直軸のいずれの方向に
も所定のピッチで電極が配列されている。このような液
晶表示素子に上記の平板レンズを配置すると、マトリク
ス状の電極配列のピッチと平板レンズの配列ピッチが光
学的に干渉し、モアレ模様と称される干渉縞が生じ、液
晶表示装置の視認性を著しく低下させる。さらに、コン
トラストを向上させるために画素と画素との間の非表示
部分を不透明とする、いわゆるブラックマトリクスを形
成した液晶表示装素子では画素部と非表示部分との光学
的な透過率差がより強調されるため、上記のモアレ減少
はさらに顕著に生ずることになる。
示素子は、その電極がマトリクス状に配列されて画素が
形成されており、水平軸および垂直軸のいずれの方向に
も所定のピッチで電極が配列されている。このような液
晶表示素子に上記の平板レンズを配置すると、マトリク
ス状の電極配列のピッチと平板レンズの配列ピッチが光
学的に干渉し、モアレ模様と称される干渉縞が生じ、液
晶表示装置の視認性を著しく低下させる。さらに、コン
トラストを向上させるために画素と画素との間の非表示
部分を不透明とする、いわゆるブラックマトリクスを形
成した液晶表示装素子では画素部と非表示部分との光学
的な透過率差がより強調されるため、上記のモアレ減少
はさらに顕著に生ずることになる。
【0006】このような干渉縞の発生を防止するには、
平板レンズの周期(ピッチ長)と液晶表示素子の電極配
列の周期(ピッチ長)を一致させ、且つその配列方向も
一致させればよい。しかしながら、最も多用されている
画面の大きさが対角10インチ程度の液晶表示装置で
も、その配列電極は水平および垂直とも数百本以上にお
よぶので、両者のピッチを画面全面で完全に一致させる
ことは極めて困難なことである。さらに、仮に両者のピ
ッチを画面全面で一致させたとしても、視角方向により
見た目上の周期のズレが生ずるため、同じく干渉縞が発
生する。これは、液晶表示装置の視角依存性とも係わっ
て液晶表示装置に特有の現象である。
平板レンズの周期(ピッチ長)と液晶表示素子の電極配
列の周期(ピッチ長)を一致させ、且つその配列方向も
一致させればよい。しかしながら、最も多用されている
画面の大きさが対角10インチ程度の液晶表示装置で
も、その配列電極は水平および垂直とも数百本以上にお
よぶので、両者のピッチを画面全面で完全に一致させる
ことは極めて困難なことである。さらに、仮に両者のピ
ッチを画面全面で一致させたとしても、視角方向により
見た目上の周期のズレが生ずるため、同じく干渉縞が発
生する。これは、液晶表示装置の視角依存性とも係わっ
て液晶表示装置に特有の現象である。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、表面に電極
が形成され対向配置された一対の透明基板間に液晶組成
物が挟持され、前記一対の基板上の電極の間でマトリク
ス状に画素が形成された液晶表示素子と、前記液晶表示
素子の一方の基板の外側に配置された照明装置とを少な
くとも備えた液晶表示装置において、前記液晶表示素子
と前記照明装置との間に一方向にピッチを有する平板レ
ンズが配置され、前記平板レンズのピッチ方向が前記液
晶表示素子の画素のマトリクスのピッチ方向に対して4
3度〜47度の角度に配設されてなる液晶表示装置であ
る。
が形成され対向配置された一対の透明基板間に液晶組成
物が挟持され、前記一対の基板上の電極の間でマトリク
ス状に画素が形成された液晶表示素子と、前記液晶表示
素子の一方の基板の外側に配置された照明装置とを少な
くとも備えた液晶表示装置において、前記液晶表示素子
と前記照明装置との間に一方向にピッチを有する平板レ
ンズが配置され、前記平板レンズのピッチ方向が前記液
晶表示素子の画素のマトリクスのピッチ方向に対して4
3度〜47度の角度に配設されてなる液晶表示装置であ
る。
【0008】
【作用】液晶表示素子と平板レンズを組み合わせた場
合、干渉縞はある方向に沿った画素ピッチと平板レンズ
のピッチとの周期のズレにより生ずる。従って、干渉縞
が見えなくなるのは、あらゆる方向に沿った両者のピッ
チの周期が完全に同一か、あるいは一方が他方の整数倍
となるときに限られ、周期が僅かにでもずれた場合、即
ち、両者のピッチ方向がずれた場合には干渉縞が生ず
る。
合、干渉縞はある方向に沿った画素ピッチと平板レンズ
のピッチとの周期のズレにより生ずる。従って、干渉縞
が見えなくなるのは、あらゆる方向に沿った両者のピッ
チの周期が完全に同一か、あるいは一方が他方の整数倍
となるときに限られ、周期が僅かにでもずれた場合、即
ち、両者のピッチ方向がずれた場合には干渉縞が生ず
る。
【0009】このズレの角度が大きくなるに従い、干渉
縞の幅は小さくなり目立たなくなるが、画素がマトリク
ス状に配置されているため、垂直な方向の画素ピッチの
周期による干渉により干渉縞の幅が広がってくる。従っ
て、平板レンズのピッチ方向を液晶表示素子の水平およ
び垂直方向の画素ピッチの方向に対し、最も大きな角度
を有する方向である45度を中心とする43〜47度の
角度に設定することにより、干渉縞の発生を効果的に防
止することができる。
縞の幅は小さくなり目立たなくなるが、画素がマトリク
ス状に配置されているため、垂直な方向の画素ピッチの
周期による干渉により干渉縞の幅が広がってくる。従っ
て、平板レンズのピッチ方向を液晶表示素子の水平およ
び垂直方向の画素ピッチの方向に対し、最も大きな角度
を有する方向である45度を中心とする43〜47度の
角度に設定することにより、干渉縞の発生を効果的に防
止することができる。
【0010】
【実施例】以下に本発明の実施例について説明する。
尚、本発明の液晶表示装置に適用される液晶表示素子自
体は従来のものと同様であるので、液晶表示素子の構成
についての説明は省略する。図1は本発明の液晶表示装
置の構成要素を示す分解構成図である。
尚、本発明の液晶表示装置に適用される液晶表示素子自
体は従来のものと同様であるので、液晶表示素子の構成
についての説明は省略する。図1は本発明の液晶表示装
置の構成要素を示す分解構成図である。
【0011】図1において、液晶表示素子1の基板には
マトリクス状に電極が配列されて多数の画素が配設さ
れ、各画素間の非表示部分には不透明なブラックマトリ
クスが形成されている(図示せず)。画素のピッチ長は
Cの方向、およびCと直交する方向で、いずれも 300μ
mである。
マトリクス状に電極が配列されて多数の画素が配設さ
れ、各画素間の非表示部分には不透明なブラックマトリ
クスが形成されている(図示せず)。画素のピッチ長は
Cの方向、およびCと直交する方向で、いずれも 300μ
mである。
【0012】また、液晶表示素子1の下部の背面側には
直下型の照明装置2が配置されている。この照明装置2
の光源には冷陰極管が使用されている。さらに、液晶表
示素子1と照明装置2の間には光拡散板3が配置され、
冷陰極管からの光が液晶表示素子1の全面に均一に配光
されるようにされている。
直下型の照明装置2が配置されている。この照明装置2
の光源には冷陰極管が使用されている。さらに、液晶表
示素子1と照明装置2の間には光拡散板3が配置され、
冷陰極管からの光が液晶表示素子1の全面に均一に配光
されるようにされている。
【0013】そして、液晶表示素子1と光拡散板3の間
には、プリズム拡散板からなる平板レンズ4が配置され
ている。図2はこのプリズム拡散板からなる平板レンズ
4の一部を示す概略構成図である。
には、プリズム拡散板からなる平板レンズ4が配置され
ている。図2はこのプリズム拡散板からなる平板レンズ
4の一部を示す概略構成図である。
【0014】プリズム拡散板はピッチ長Pが 350μm、
深度Dが 150μmのものを用いている。そして、プリズ
ム拡散板のピッチ方向Lは、液晶表示素子1の画素のピ
ッチ方向Cに対して45度の角度となるように配置され
ている。即ち、プリズム拡散板のピッチ方向Lは、液晶
表示素子1のマトリクス状の電極配列のいずれに対して
も45度の角度となるように配置されていることにな
る。
深度Dが 150μmのものを用いている。そして、プリズ
ム拡散板のピッチ方向Lは、液晶表示素子1の画素のピ
ッチ方向Cに対して45度の角度となるように配置され
ている。即ち、プリズム拡散板のピッチ方向Lは、液晶
表示素子1のマトリクス状の電極配列のいずれに対して
も45度の角度となるように配置されていることにな
る。
【0015】このような液晶表示装置の表示を行った結
果、視覚に違和感を認められるような干渉縞は実質的に
認められなかった。以上の実施例では、プリズム拡散板
のピッチ方向Lは、液晶表示素子1の画素のピッチ方向
Cに対して45度の角度となるように配置した例につい
て説明したが、実質的には43度〜47度の範囲であれ
ば干渉縞の発生を防止することができる。
果、視覚に違和感を認められるような干渉縞は実質的に
認められなかった。以上の実施例では、プリズム拡散板
のピッチ方向Lは、液晶表示素子1の画素のピッチ方向
Cに対して45度の角度となるように配置した例につい
て説明したが、実質的には43度〜47度の範囲であれ
ば干渉縞の発生を防止することができる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、液晶表示
素子と照明装置との間に配置した一方向にピッチを有す
る平板レンズのピッチ方向が、液晶表示素子の画素のマ
トリクスのピッチ方向に対して43度〜47度の角度と
なるように配置することによって、表示面が明るく、干
渉縞のない視認性の良い液晶表示装置とすることができ
る。
素子と照明装置との間に配置した一方向にピッチを有す
る平板レンズのピッチ方向が、液晶表示素子の画素のマ
トリクスのピッチ方向に対して43度〜47度の角度と
なるように配置することによって、表示面が明るく、干
渉縞のない視認性の良い液晶表示装置とすることができ
る。
【図1】本発明の液晶表示装置の実施例の構成要素を示
す分解構成図。
す分解構成図。
【図2】図1の平板レンズ4の一部を示す概略構成図。
1…液晶表示素子 2…照明装置 3…光拡散板 4…平板レンズ
Claims (1)
- 【請求項1】 表面に電極が形成され対向配置された一
対の透明基板間に液晶組成物が挟持され、前記一対の基
板上の電極の間でマトリクス状に画素が形成された液晶
表示素子と、前記液晶表示素子の一方の基板の外側に配
置された照明装置とを少なくとも備えた液晶表示装置に
おいて、前記液晶表示素子と前記照明装置との間に一方
向にピッチを有する平板レンズが配置され、前記平板レ
ンズのピッチ方向が前記液晶表示素子の画素のマトリク
スのピッチ方向に対して43度〜47度の角度に配設さ
れてなることを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5088974A JPH06301033A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5088974A JPH06301033A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06301033A true JPH06301033A (ja) | 1994-10-28 |
Family
ID=13957784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5088974A Pending JPH06301033A (ja) | 1993-04-16 | 1993-04-16 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06301033A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008120419A1 (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 光学部材ユニット、表示装置用照明装置、表示装置、及びテレビ受信装置 |
| WO2008120420A1 (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 光学部材ユニット、表示装置用照明装置、表示装置、及びテレビ受信装置 |
| JP2009086208A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Toppan Printing Co Ltd | 光学シート、バックライトユニット及びディスプレイ装置 |
| KR100916172B1 (ko) * | 2006-05-16 | 2009-09-08 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 방현성 하드코트 필름, 편광판 및 화상표시장치 |
| DE102012207205A1 (de) | 2011-06-10 | 2012-12-13 | Fujitsu Ltd. | Vorrichtung zur Erzeugung stereoskopischer Bilder |
| WO2013021505A1 (ja) * | 2011-08-11 | 2013-02-14 | 富士通株式会社 | 立体画像表示装置 |
-
1993
- 1993-04-16 JP JP5088974A patent/JPH06301033A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100916172B1 (ko) * | 2006-05-16 | 2009-09-08 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 방현성 하드코트 필름, 편광판 및 화상표시장치 |
| WO2008120419A1 (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 光学部材ユニット、表示装置用照明装置、表示装置、及びテレビ受信装置 |
| WO2008120420A1 (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 光学部材ユニット、表示装置用照明装置、表示装置、及びテレビ受信装置 |
| US8144287B2 (en) | 2007-04-02 | 2012-03-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical member unit, lighting device for display, display, and television receiver |
| US8203668B2 (en) | 2007-04-02 | 2012-06-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical member unit, lighting device for display, display, and television receiver |
| JP2009086208A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Toppan Printing Co Ltd | 光学シート、バックライトユニット及びディスプレイ装置 |
| DE102012207205A1 (de) | 2011-06-10 | 2012-12-13 | Fujitsu Ltd. | Vorrichtung zur Erzeugung stereoskopischer Bilder |
| WO2013021505A1 (ja) * | 2011-08-11 | 2013-02-14 | 富士通株式会社 | 立体画像表示装置 |
| CN103733118A (zh) * | 2011-08-11 | 2014-04-16 | 富士通株式会社 | 立体图像显示装置 |
| US9116359B2 (en) | 2011-08-11 | 2015-08-25 | Fujitsu Limited | Stereoscopic image display apparatus |
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