JPH063019B2 - 鋼管矢板継手管の切断方法 - Google Patents
鋼管矢板継手管の切断方法Info
- Publication number
- JPH063019B2 JPH063019B2 JP25090985A JP25090985A JPH063019B2 JP H063019 B2 JPH063019 B2 JP H063019B2 JP 25090985 A JP25090985 A JP 25090985A JP 25090985 A JP25090985 A JP 25090985A JP H063019 B2 JPH063019 B2 JP H063019B2
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- JP
- Japan
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- nozzle
- pipe
- joint pipe
- sheet pile
- main pipe
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、水底地盤あるいはその他の地盤に打込まれ
た鋼管矢板の継手管部を任意のレベルで本管を含めて内
面より切断する方法に関するものである。
た鋼管矢板の継手管部を任意のレベルで本管を含めて内
面より切断する方法に関するものである。
従来、鋼管矢板を水中切断する場合は、ディスクカッタ
ー,酸素アーク等により鋼管矢板の本管のみを切断し、
継手管部をプレカットしておくのが一般的である。しか
し、この切断方式の場合は、本管の切断レベルを継手管
のプレカットの許容値内で行なうという制約があるた
め、鋼管矢板の打込み過ぎ、あるいは高止まり等が発生
したとき、切断後の引き抜き作業が困難になるという問
題があった。
ー,酸素アーク等により鋼管矢板の本管のみを切断し、
継手管部をプレカットしておくのが一般的である。しか
し、この切断方式の場合は、本管の切断レベルを継手管
のプレカットの許容値内で行なうという制約があるた
め、鋼管矢板の打込み過ぎ、あるいは高止まり等が発生
したとき、切断後の引き抜き作業が困難になるという問
題があった。
そのため本管および継手管の双方を切断可能とした装置
が特開昭59−31314号公報により提案されてい
る。この装置の場合は、継手管部の切断手段として深い
切込みが得られるということから、大径の砥石カッター
が採用されている。しかるに、この装置により切断する
場合は、大径の砥石カッターによる切込みが深くなるの
で、砥石カッターが本管外周面から突出して本管外周面
付近の土質の影響を受けることになる。すなわち本管外
周面付近の土質が細かい砂状あるいは粘土質であれば、
砥石による継手管の切断が容易であるが、前記土質が礫
岩等を含んでいると、砥石カッターの突出部が礫岩等に
より破損したり、砥石カッターが著しく速く摩耗したり
して、目的とする切断が不可能になることがある。
が特開昭59−31314号公報により提案されてい
る。この装置の場合は、継手管部の切断手段として深い
切込みが得られるということから、大径の砥石カッター
が採用されている。しかるに、この装置により切断する
場合は、大径の砥石カッターによる切込みが深くなるの
で、砥石カッターが本管外周面から突出して本管外周面
付近の土質の影響を受けることになる。すなわち本管外
周面付近の土質が細かい砂状あるいは粘土質であれば、
砥石による継手管の切断が容易であるが、前記土質が礫
岩等を含んでいると、砥石カッターの突出部が礫岩等に
より破損したり、砥石カッターが著しく速く摩耗したり
して、目的とする切断が不可能になることがある。
また第6図に示すように、アブレシブウォータジェット
水を噴射するノズル3を、鋼管矢板における本管1の中
心付近を旋回中心として旋回させて、継手管6を切断す
ることも考えられるが、この場合は、ノズル3の旋回中
心7と継手管6との距離が相当大きいので、継手管6を
切断するためには、アブレシブウォータジェット水が、
本管1を切断したのち、一たん継手管6の側部と本管1
との間の間隙8に出て、再度継手管6に当たるため、そ
の間隙8の部分でアブレシブウォータジェット水の噴射
エネルギーが拡散されて能力が減衰し、継手管6の全巾
にわたって切断することが不可能である。さらに第7図
に示すように、ノズル3を本管1内で水平方向に平行移
動させる場合も前述と同様の問題が発生する。
水を噴射するノズル3を、鋼管矢板における本管1の中
心付近を旋回中心として旋回させて、継手管6を切断す
ることも考えられるが、この場合は、ノズル3の旋回中
心7と継手管6との距離が相当大きいので、継手管6を
切断するためには、アブレシブウォータジェット水が、
本管1を切断したのち、一たん継手管6の側部と本管1
との間の間隙8に出て、再度継手管6に当たるため、そ
の間隙8の部分でアブレシブウォータジェット水の噴射
エネルギーが拡散されて能力が減衰し、継手管6の全巾
にわたって切断することが不可能である。さらに第7図
に示すように、ノズル3を本管1内で水平方向に平行移
動させる場合も前述と同様の問題が発生する。
この発明は、前述の問題を有利に解決したアブレシブウ
ォータジェット法による鋼管矢板継手管の切断方法を提
供することを目的とするものであって、この発明の要旨
とするところは、鋼管矢板における本管1内に吊り下げ
挿入されて固定されるフレーム2に、ノズル旋回装置に
より旋回されるノズル3を設け、そのノズル3の旋回中
心4を、ノズル3から噴射されたアブレシブウォータジ
ェット水が本管1および継手管の溶接部5を通って継手
管6の側部に到達する位置に設定し、前記ノズル3を旋
回させてそのノズルから噴射されるアブレシブウォータ
ジェット水により継手管6を全巾にわたって切断するこ
とを特徴とする鋼管矢板継手管の切断方法にある。
ォータジェット法による鋼管矢板継手管の切断方法を提
供することを目的とするものであって、この発明の要旨
とするところは、鋼管矢板における本管1内に吊り下げ
挿入されて固定されるフレーム2に、ノズル旋回装置に
より旋回されるノズル3を設け、そのノズル3の旋回中
心4を、ノズル3から噴射されたアブレシブウォータジ
ェット水が本管1および継手管の溶接部5を通って継手
管6の側部に到達する位置に設定し、前記ノズル3を旋
回させてそのノズルから噴射されるアブレシブウォータ
ジェット水により継手管6を全巾にわたって切断するこ
とを特徴とする鋼管矢板継手管の切断方法にある。
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第4図はこの発明を実施する場合に用いる
鋼管矢板継手管切断装置の一例を示すものであって、鋼
管矢板の本管1内に吊り下げ挿入されるフレーム2の下
部に、本管直径方向に延長するシュー保持部材9が配置
され、そのシュー保持部材9はフレーム2に固定された
ガイド部材10に対し摺動自在に嵌挿され、前記フレー
ム2の下部に固定されたクランプ用シリンダ11のピス
トン杆はシュー保持部材9の一端部に連結され、かつシ
ュー保持部材9の他端部にはクランプシュー12が固定
されている。
鋼管矢板継手管切断装置の一例を示すものであって、鋼
管矢板の本管1内に吊り下げ挿入されるフレーム2の下
部に、本管直径方向に延長するシュー保持部材9が配置
され、そのシュー保持部材9はフレーム2に固定された
ガイド部材10に対し摺動自在に嵌挿され、前記フレー
ム2の下部に固定されたクランプ用シリンダ11のピス
トン杆はシュー保持部材9の一端部に連結され、かつシ
ュー保持部材9の他端部にはクランプシュー12が固定
されている。
前記クランプ用シリンダ11の両側の上部および下部
に、クランプシュー13を備えている螺杆14が配置さ
れ、その螺杆14はフレーム2に固定されているブラケ
ット15に挿通され、かつ螺杆14にはブラケット15
の両側において位置調節固定用ナット16が螺合され、
前記クランプ用シリンダ11を伸長すると、クランプシ
ュー12が本管1の内面に押付けられると共に、その押
付反力によりフレーム2が逆方向に移動されて、一対の
クランプシュー13が本管1の内面に押付けられ、フレ
ーム2が本管1に対し固定される。
に、クランプシュー13を備えている螺杆14が配置さ
れ、その螺杆14はフレーム2に固定されているブラケ
ット15に挿通され、かつ螺杆14にはブラケット15
の両側において位置調節固定用ナット16が螺合され、
前記クランプ用シリンダ11を伸長すると、クランプシ
ュー12が本管1の内面に押付けられると共に、その押
付反力によりフレーム2が逆方向に移動されて、一対の
クランプシュー13が本管1の内面に押付けられ、フレ
ーム2が本管1に対し固定される。
前記クランプ用シリンダ11の上部において、旋回支持
部材17がフレーム2に対し垂直な旋回軸18により枢
着され、その旋回軸18は本管1の中心と継手管6の中
心とを結ぶ直線上に配置され、かつサーボモータおよび
減速機からなる旋回用駆動装置19はフレーム2の上部
に固定され、その駆動装置19の出力軸に伝動軸20の
一端部が自在継手を介して連結され、さらにその伝動軸
20の他端部は旋回用スクリュージャッキ21の回転部
材に連結され、そのスクリュージャッキ21の端部は前
記旋回支持部材17に対しピン22により連結され、前
記旋回用駆動装置19,伝動軸20,旋回用スクリュー
ジャッキ21および旋回支持部材17によりノズル旋回
装置が構成されている。
部材17がフレーム2に対し垂直な旋回軸18により枢
着され、その旋回軸18は本管1の中心と継手管6の中
心とを結ぶ直線上に配置され、かつサーボモータおよび
減速機からなる旋回用駆動装置19はフレーム2の上部
に固定され、その駆動装置19の出力軸に伝動軸20の
一端部が自在継手を介して連結され、さらにその伝動軸
20の他端部は旋回用スクリュージャッキ21の回転部
材に連結され、そのスクリュージャッキ21の端部は前
記旋回支持部材17に対しピン22により連結され、前
記旋回用駆動装置19,伝動軸20,旋回用スクリュー
ジャッキ21および旋回支持部材17によりノズル旋回
装置が構成されている。
前記本管1の内面に向かって進退移動されるスライドブ
ラケット23は旋回支持部材17の上部に固定されたガ
イド部材24に嵌合され、かつ旋回支持部材17に固定
されたクリアランス保持用シリンダ25のピストン杆は
スライドブラケット23の一端部に連結され、そのスラ
イドブラケット23の他端部にはクリアランス保持用ロ
ーラ26が取付けられ、さらにスライドブラケット23
の上部には、アブレシブウォータジェット水が噴射する
ノズル3を把持するためのノズルクランプ27が固定さ
れている。
ラケット23は旋回支持部材17の上部に固定されたガ
イド部材24に嵌合され、かつ旋回支持部材17に固定
されたクリアランス保持用シリンダ25のピストン杆は
スライドブラケット23の一端部に連結され、そのスラ
イドブラケット23の他端部にはクリアランス保持用ロ
ーラ26が取付けられ、さらにスライドブラケット23
の上部には、アブレシブウォータジェット水が噴射する
ノズル3を把持するためのノズルクランプ27が固定さ
れている。
また第5図に示すように、ノズル3の旋回中心4すなわ
ち旋回軸18の中心はノズル3から噴射されたアブレシ
ブウォータジェット水が本管1および継手管6の溶接部
5を通って継手管6の側部に到達する位置に設置され
る。
ち旋回軸18の中心はノズル3から噴射されたアブレシ
ブウォータジェット水が本管1および継手管6の溶接部
5を通って継手管6の側部に到達する位置に設置され
る。
前記切断装置を使用して鋼管矢板の本管1に溶接により
固着されている継手管6を切断する場合は、地盤に打設
された鋼管矢板における本管1内の所定レベルに、切断
装置を吊りロープ等によって吊り下ろし、次いでクラン
プ用シリンダ11を伸長動作させて、各クランプシュー
12,13を本管12の内面に圧接させることにより、
フレーム2を本管1に固定する。
固着されている継手管6を切断する場合は、地盤に打設
された鋼管矢板における本管1内の所定レベルに、切断
装置を吊りロープ等によって吊り下ろし、次いでクラン
プ用シリンダ11を伸長動作させて、各クランプシュー
12,13を本管12の内面に圧接させることにより、
フレーム2を本管1に固定する。
次にクリアランス保持用シリンダ25を伸長動作させて
スライドブラケット23を前進移動させることにより、
クリアランス保持用ローラ26を本管1の内面に押付け
る。次いで旋回用駆動装置19を運転して、旋回用スク
リュージャッキ21を伸長動作または短縮動作させるこ
とにより、旋回支持部材17およびこれによりスライド
ブラケット23およびノズルクランプ27を介して支持
されているノズル3等を、旋回軸18を中心として旋回
させ、ノズル3から噴射されるアブレシブウォータジェ
ット水により本管1および継手管6を切断する。この場
合、第5図に示すように、アブレシブウォータジェット
水は、本管1および溶接部5を切断したのち、継手管6
の側部と本管1との間の広い間隙8を通過して拡散する
ことなく、直接継手管6に突き当たってこれを切断する
ので、アブレシブウォータジェット水が本管1を出てか
ら拡散してエネルギーが減衰することなく、そのため継
手管6を容易にかつ確実に切断することができる。
スライドブラケット23を前進移動させることにより、
クリアランス保持用ローラ26を本管1の内面に押付け
る。次いで旋回用駆動装置19を運転して、旋回用スク
リュージャッキ21を伸長動作または短縮動作させるこ
とにより、旋回支持部材17およびこれによりスライド
ブラケット23およびノズルクランプ27を介して支持
されているノズル3等を、旋回軸18を中心として旋回
させ、ノズル3から噴射されるアブレシブウォータジェ
ット水により本管1および継手管6を切断する。この場
合、第5図に示すように、アブレシブウォータジェット
水は、本管1および溶接部5を切断したのち、継手管6
の側部と本管1との間の広い間隙8を通過して拡散する
ことなく、直接継手管6に突き当たってこれを切断する
ので、アブレシブウォータジェット水が本管1を出てか
ら拡散してエネルギーが減衰することなく、そのため継
手管6を容易にかつ確実に切断することができる。
この発明を実施する場合、ノズル3を旋回させる旋回装
置およびフレーム2を本管1内に固定する固定装置とし
ては、図示以外の任意構造のものを採用してもよい。ま
た前記各シリンダとしては液圧シリンダまたは空気圧シ
リンダの何れを使用してもよい。
置およびフレーム2を本管1内に固定する固定装置とし
ては、図示以外の任意構造のものを採用してもよい。ま
た前記各シリンダとしては液圧シリンダまたは空気圧シ
リンダの何れを使用してもよい。
〔発明の効果」 この発明によれば、鋼管矢板における本管1内に吊り下
げ挿入されて固定されるフレーム2に、ノズル旋回装置
により旋回されるノズル3を設け、そのノズル3の旋回
中心4を、ノズル3から噴射されたアブレシブウォータ
ジェット水が本管1および継手管の溶接部5を通って継
手管6の側部に到達する位置に設定し、前記ノズル3を
旋回させてそのノズルから噴射されるアブレシブウォー
タジェット水により継手管6を切断するので、ノズル3
から噴射されて本管1を切断したアブレシブウォータジ
ェット水が、継手管6の側部と本管1との間の間隙に出
て拡散してエネルギーを減衰させることはなく、そのた
め礫岩地盤等の苛酷な条件の地盤に打込まれた鋼管矢板
であつても、継手管6を全巾にわたって容易にかつ確実
に切断できる効果が得られる。
げ挿入されて固定されるフレーム2に、ノズル旋回装置
により旋回されるノズル3を設け、そのノズル3の旋回
中心4を、ノズル3から噴射されたアブレシブウォータ
ジェット水が本管1および継手管の溶接部5を通って継
手管6の側部に到達する位置に設定し、前記ノズル3を
旋回させてそのノズルから噴射されるアブレシブウォー
タジェット水により継手管6を切断するので、ノズル3
から噴射されて本管1を切断したアブレシブウォータジ
ェット水が、継手管6の側部と本管1との間の間隙に出
て拡散してエネルギーを減衰させることはなく、そのた
め礫岩地盤等の苛酷な条件の地盤に打込まれた鋼管矢板
であつても、継手管6を全巾にわたって容易にかつ確実
に切断できる効果が得られる。
第1図ないし第4図はこの発明を実施する場合に用いる
切断装置を示すものであって、第1図は平面図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図は拡大正面図、第4
図は切断装置を鋼管矢板の本管に固定した状態を示す平
面図である。第5図は前記切断装置におけるノズルの旋
回中心および旋回範囲を示す平面図である。第6図はノ
ズルの旋回中心を継手管から遠い位置に設定した場合の
ノズル旋回範囲を示す平面図、第7図はノズルを平行移
動させる場合のノズル移動範囲を示す平面図である。 図において、1は本管、2はフレーム、3はノズル、4
は旋回中心、5は溶接部、6は継手管、11はクランプ
用シリンダ、12および13はクランプシュー、17は
旋回支持部材、18は旋回軸、19は旋回用駆動装置、
21は旋回用スクリュージャッキ、23はスライドブラ
ケット、24はガイド部材、25はクリアランス保持用
シリンダ、26はクリアランス保持用ローラ、27はノ
ズルクランプである。
切断装置を示すものであって、第1図は平面図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図は拡大正面図、第4
図は切断装置を鋼管矢板の本管に固定した状態を示す平
面図である。第5図は前記切断装置におけるノズルの旋
回中心および旋回範囲を示す平面図である。第6図はノ
ズルの旋回中心を継手管から遠い位置に設定した場合の
ノズル旋回範囲を示す平面図、第7図はノズルを平行移
動させる場合のノズル移動範囲を示す平面図である。 図において、1は本管、2はフレーム、3はノズル、4
は旋回中心、5は溶接部、6は継手管、11はクランプ
用シリンダ、12および13はクランプシュー、17は
旋回支持部材、18は旋回軸、19は旋回用駆動装置、
21は旋回用スクリュージャッキ、23はスライドブラ
ケット、24はガイド部材、25はクリアランス保持用
シリンダ、26はクリアランス保持用ローラ、27はノ
ズルクランプである。
Claims (1)
- 【請求項1】鋼管矢板における本管1内に吊り下げ挿入
されて固定されるフレーム2に、ノズル旋回装置により
旋回されるノズル3を設け、そのノズル3の旋回中心4
を、ノズル3から噴射されたアブレシブウォータジェッ
ト水が本管1および継手管の溶接部5を通って継手管6
の側部に到達する位置に設定し、前記ノズル3を旋回さ
せてそのノズルから噴射されるアブレシブウォータジェ
ット水により継手管6を全巾にわたって切断することを
特徴とする鋼管矢板継手管の切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25090985A JPH063019B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 鋼管矢板継手管の切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25090985A JPH063019B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 鋼管矢板継手管の切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62112819A JPS62112819A (ja) | 1987-05-23 |
| JPH063019B2 true JPH063019B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=17214827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25090985A Expired - Lifetime JPH063019B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | 鋼管矢板継手管の切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063019B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7641885B2 (ja) * | 2021-12-10 | 2025-03-07 | 大成建設株式会社 | 鋼管杭切断装置および鋼管杭切断方法 |
-
1985
- 1985-11-11 JP JP25090985A patent/JPH063019B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62112819A (ja) | 1987-05-23 |
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