JPH0630219Y2 - スポーツ用手袋 - Google Patents
スポーツ用手袋Info
- Publication number
- JPH0630219Y2 JPH0630219Y2 JP12963790U JP12963790U JPH0630219Y2 JP H0630219 Y2 JPH0630219 Y2 JP H0630219Y2 JP 12963790 U JP12963790 U JP 12963790U JP 12963790 U JP12963790 U JP 12963790U JP H0630219 Y2 JPH0630219 Y2 JP H0630219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- finger
- small elastic
- instep
- palm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Gloves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、主としてゴルフ用に適したスポーツ用手袋に
関する。
関する。
〈従来技術〉 従来の、ゴルフ用手袋は、各指部材料と、掌本体及び甲
本体材料とが同一にて形成されていた。そして、手袋の
機能上、各指部材料には横方向(指を横断する方向)に
一定以上の伸び率がないと、手の指が入り難くなるの
で、材料は横方向伸び率の15〜19%のものが使用さ
れていた。
本体材料とが同一にて形成されていた。そして、手袋の
機能上、各指部材料には横方向(指を横断する方向)に
一定以上の伸び率がないと、手の指が入り難くなるの
で、材料は横方向伸び率の15〜19%のものが使用さ
れていた。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかし、上記の構造においては、使用回数が増すに従っ
て、指材料は縦方向(指に沿った方向)に伸び過ぎて型
くずれ(指部が不要に曲る)してしまう欠点があった。
て、指材料は縦方向(指に沿った方向)に伸び過ぎて型
くずれ(指部が不要に曲る)してしまう欠点があった。
本考案は、使用回数が増しても型くずれし難く、また、
指部の設定曲線が長く保持できるスポーツ用手袋の提供
を目的としている。
指部の設定曲線が長く保持できるスポーツ用手袋の提供
を目的としている。
〈課題を解決するための手段〉 本考案による課題解決手段は、第1図A〜Dの如く、人
差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁に第一の
小伸縮条1Cが固着され、小指掌片4Aと小指甲片4B
との外側接合縁に第二の小伸縮条4Cが固着され、前記
各小伸縮条の縦方向の定荷重伸び率は各指の掌片及び甲
片のそれに比較して小さく(例えば2/3以下に)設定
されているものである。
差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁に第一の
小伸縮条1Cが固着され、小指掌片4Aと小指甲片4B
との外側接合縁に第二の小伸縮条4Cが固着され、前記
各小伸縮条の縦方向の定荷重伸び率は各指の掌片及び甲
片のそれに比較して小さく(例えば2/3以下に)設定
されているものである。
〈作用〉 上記課題解決手段において、手袋の各指部に手の指を入
れると、指部材料には横方向(指を横断する方向)に一
定以上の伸び率があるので、手の指は入りやすい。そし
て、各小伸縮条材料は指部材料と同厚で小伸縮条材料の
縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較して小さ
く(例えば2/3以下に)設定されているので、使用回
数が増しても、指部の接合縁は縦方向(指に沿った方
向)に伸び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲る)してし
まうことがほとんどない。
れると、指部材料には横方向(指を横断する方向)に一
定以上の伸び率があるので、手の指は入りやすい。そし
て、各小伸縮条材料は指部材料と同厚で小伸縮条材料の
縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較して小さ
く(例えば2/3以下に)設定されているので、使用回
数が増しても、指部の接合縁は縦方向(指に沿った方
向)に伸び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲る)してし
まうことがほとんどない。
〈実施例〉 以下、本考案スポーツ用手袋の実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
まず、第1図A〜Dに示す第一実施例を説明すると、人
差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁は小伸縮
条1Cを含む内縫いで形成され、人差指掌片1Aと人差
指甲片1Bとの内側接合縁1Gは内縫いで形成され、中
指掌片2Aと中指甲片2Bとの一対の接合縁は内縫いで
形成され、薬指掌片3Aと薬指甲片3Bとの一対の接合
縁は内縫いで形成され、小指掌片4Aと小指甲片4Bと
の外側接合縁は小伸縮条4Cを含む内縫いで形成されて
いる。
差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁は小伸縮
条1Cを含む内縫いで形成され、人差指掌片1Aと人差
指甲片1Bとの内側接合縁1Gは内縫いで形成され、中
指掌片2Aと中指甲片2Bとの一対の接合縁は内縫いで
形成され、薬指掌片3Aと薬指甲片3Bとの一対の接合
縁は内縫いで形成され、小指掌片4Aと小指甲片4Bと
の外側接合縁は小伸縮条4Cを含む内縫いで形成されて
いる。
前記小指掌片4Aと小指甲片4Bとの内側接合縁4Gは
内縫いで形成され、親指掌片5Aと親指甲片5Bとの外
側接合縁は一体形成され、かつ掌本体6Aと甲本体6B
との親指側接合縁6Fは一体形成されかつ他の接合縁6
Gは内縫いされている。
内縫いで形成され、親指掌片5Aと親指甲片5Bとの外
側接合縁は一体形成され、かつ掌本体6Aと甲本体6B
との親指側接合縁6Fは一体形成されかつ他の接合縁6
Gは内縫いされている。
前記各小伸縮条材料は、例えばゴルフ用人工皮革(商品
名:旭化成ラムースGM−17211)であり、その定
荷重(500g)の伸び率(%)は縦方向が6%で横方
向が21%とされ、かつ前記人差指、中指、薬指、小指
及び親指の掌片、甲片と掌本体6A及び甲本体6Bの本
体材料(ゴルフ用羊革)の定荷重(500g)の伸び率
(%)は縦方向が9〜14%で横方向が15〜19%と
されている。
名:旭化成ラムースGM−17211)であり、その定
荷重(500g)の伸び率(%)は縦方向が6%で横方
向が21%とされ、かつ前記人差指、中指、薬指、小指
及び親指の掌片、甲片と掌本体6A及び甲本体6Bの本
体材料(ゴルフ用羊革)の定荷重(500g)の伸び率
(%)は縦方向が9〜14%で横方向が15〜19%と
されている。
すなわち、前記各小伸縮条材料は本体材料と同厚で小伸
縮条材料の縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比
較して小さく(例えば2/3以下に)設定されている。
縮条材料の縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比
較して小さく(例えば2/3以下に)設定されている。
次に、作用を説明すると、手袋の各指部に手の指を入れ
ると、指部材料には横方向(指を横断する方向)に一定
以上の伸び率があるので、手の指は入りやすい。そし
て、各小伸縮条材料は指部材料と同厚で小伸縮条材料の
縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較して小さ
く(2/3以下に)設定されているので、使用回数が増
しても、指部の接合縁は縦方向(指に沿った方向)に伸
び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲る)してしまうこと
がほとんどない。
ると、指部材料には横方向(指を横断する方向)に一定
以上の伸び率があるので、手の指は入りやすい。そし
て、各小伸縮条材料は指部材料と同厚で小伸縮条材料の
縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較して小さ
く(2/3以下に)設定されているので、使用回数が増
しても、指部の接合縁は縦方向(指に沿った方向)に伸
び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲る)してしまうこと
がほとんどない。
次に、第2図A〜Eに示す第二実施例を説明すると、こ
れは、人差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁
は小伸縮条1Cを含む内縫いで形成され、人差指甲片1
Bと人差指マチ1Dとの接合縁1Eはピケ縫いで形成さ
れ、人差指掌片1Aと人差指マチ1Dとの接合縁1Fは
内縫され、中指甲片2Bと中指マチ2Dとの一対の接合
縁はピケ縫いで形成され、中指掌片2Aと中指マチ2D
との接合縁2Eは内縫され、薬指甲片3Bと薬指マチ3
Dとの一対の接合縁はピケ縫いで形成され、薬指掌片3
Aと薬指マチ3Dとの一対の接合縁は内縫いされ、小指
掌片4Aと小指甲片4Bとの外側接合縁は小伸縮条4C
を含む内縫いで形成されている。
れは、人差指掌片1Aと人差指甲片1Bとの外側接合縁
は小伸縮条1Cを含む内縫いで形成され、人差指甲片1
Bと人差指マチ1Dとの接合縁1Eはピケ縫いで形成さ
れ、人差指掌片1Aと人差指マチ1Dとの接合縁1Fは
内縫され、中指甲片2Bと中指マチ2Dとの一対の接合
縁はピケ縫いで形成され、中指掌片2Aと中指マチ2D
との接合縁2Eは内縫され、薬指甲片3Bと薬指マチ3
Dとの一対の接合縁はピケ縫いで形成され、薬指掌片3
Aと薬指マチ3Dとの一対の接合縁は内縫いされ、小指
掌片4Aと小指甲片4Bとの外側接合縁は小伸縮条4C
を含む内縫いで形成されている。
前記小指甲片4Bと小指マチ4Dの接合縁は内縫いで形
成され、小指掌片4Aと小指マチ4Dとの接合縁4Eは
内縫され、親指掌片5Aと親指甲片5Bとの外側接合縁
は小伸縮条5Cを含む内縫で形成され、かつ掌本体6A
と甲本体6Bとの左右接合縁6Cは前記小伸縮条1C,
4Cと一体的な小伸縮条6Cを含む内縫で形成されてい
る。
成され、小指掌片4Aと小指マチ4Dとの接合縁4Eは
内縫され、親指掌片5Aと親指甲片5Bとの外側接合縁
は小伸縮条5Cを含む内縫で形成され、かつ掌本体6A
と甲本体6Bとの左右接合縁6Cは前記小伸縮条1C,
4Cと一体的な小伸縮条6Cを含む内縫で形成されてい
る。
そして、前記各小伸縮条材料は本体材料と同厚で小伸縮
条材料の縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較
して小さく(例えば2/3以下に)設定されている。
条材料の縦方向の定荷重伸び率は本体材料のそれに比較
して小さく(例えば2/3以下に)設定されている。
その他の構成及び作用は、前記第一実施例と同様であ
る。
る。
次に、第3図A,Bに示す第三実施例を説明すると、こ
れは、人差指掌片1Aと人差指甲片1Bの外側接合縁は
小伸縮条1Cを含む内縫いで形成され、人差指甲片1B
と湾曲形人差指マチ1Dとの接合縁は小伸縮条1Cを含
む内縫いで形成され、人差指掌片1Aと湾曲形人差指マ
チ1Dとの接合縁はピケ縫され、中指甲片2Bと湾曲形
中指マチ2Dとの一対の接合縁は小伸縮条2Cを含む内
縫いで形成され、中指掌片2Aと中指マチ2Dとの接合
縁2Eはピケ縫され、薬指甲片3Bと湾曲形薬指マチ3
Dとの一対の接合縁は小伸縮条3Cを含む内縫いで形成
され、薬指掌片3Aと薬指マチ3Dとの一対の接合縁3
Eはピケ縫いされ、小指掌片4Aと小指甲片4Bとの外
側接合縁は小伸縮条4Cを含む内縫いで形成されてい
る。
れは、人差指掌片1Aと人差指甲片1Bの外側接合縁は
小伸縮条1Cを含む内縫いで形成され、人差指甲片1B
と湾曲形人差指マチ1Dとの接合縁は小伸縮条1Cを含
む内縫いで形成され、人差指掌片1Aと湾曲形人差指マ
チ1Dとの接合縁はピケ縫され、中指甲片2Bと湾曲形
中指マチ2Dとの一対の接合縁は小伸縮条2Cを含む内
縫いで形成され、中指掌片2Aと中指マチ2Dとの接合
縁2Eはピケ縫され、薬指甲片3Bと湾曲形薬指マチ3
Dとの一対の接合縁は小伸縮条3Cを含む内縫いで形成
され、薬指掌片3Aと薬指マチ3Dとの一対の接合縁3
Eはピケ縫いされ、小指掌片4Aと小指甲片4Bとの外
側接合縁は小伸縮条4Cを含む内縫いで形成されてい
る。
前記小指甲片4Bと湾曲形小指マチ4Dの接合縁は小伸
縮条4Cを含む内縫いで形成され、小指掌片4Aと小指
マチ4Dとの接合縁はピケ縫で形成され、かつ親指掌片
5A及び甲片5Bと掌本体6Aと甲本体6Bとは通常の
方法で縫製されている。
縮条4Cを含む内縫いで形成され、小指掌片4Aと小指
マチ4Dとの接合縁はピケ縫で形成され、かつ親指掌片
5A及び甲片5Bと掌本体6Aと甲本体6Bとは通常の
方法で縫製されている。
上記手袋は、各指部がグリップを握り易いように予め曲
って縫成された立体手袋であるが、各小伸縮条材料は指
部材料と同厚で小伸縮条材料の縦方向の定荷重伸び率は
本体材料のそれに比較して小さくし設定されているの
で、使用回数が増しても、指部の接合縁は縦方向(指に
沿った方向)に伸び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲
る)してしまうことがほとんどなく、指部の設定曲線が
長く保持できる。その他の構成及び作用は、前記第一実
施例と同様である。
って縫成された立体手袋であるが、各小伸縮条材料は指
部材料と同厚で小伸縮条材料の縦方向の定荷重伸び率は
本体材料のそれに比較して小さくし設定されているの
で、使用回数が増しても、指部の接合縁は縦方向(指に
沿った方向)に伸び過ぎて型くずれ(指部が不要に曲
る)してしまうことがほとんどなく、指部の設定曲線が
長く保持できる。その他の構成及び作用は、前記第一実
施例と同様である。
なお、本考案は、上記実施例に限定されるものではな
く、本考案の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
く、本考案の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
〈考案の効果〉 以上の説明から明らかな通り、本考案の請求項1,2,
3によると、手袋の指部の接合縁に固着された各小伸縮
条の縦方向の定荷重伸び率は指部材料のそれに比較して
小さく設定されているので、使用回数が増しても、接合
縁は縦方向(指に沿った方向)に伸び過ぎて型くずれ
(親指が不要に曲る)してしまうことがほとんどなく、
指部の設定曲線が長く保持できる優れた効果がある。
3によると、手袋の指部の接合縁に固着された各小伸縮
条の縦方向の定荷重伸び率は指部材料のそれに比較して
小さく設定されているので、使用回数が増しても、接合
縁は縦方向(指に沿った方向)に伸び過ぎて型くずれ
(親指が不要に曲る)してしまうことがほとんどなく、
指部の設定曲線が長く保持できる優れた効果がある。
第1図Aは本考案スポーツ用手袋の第一実施例における
使用状態甲側斜視図、第1図Bは同じく掌側斜視図、第
1図Cは同じく人差指部断面図、第1図Dは同じく小指
部断面図、第2図Aは本考案手袋の第二実施例における
使用状態甲側斜視図、第2図Bは同じく掌側斜視図、第
2図Cは同じく人差指部断面図、第2図Dは同じく小指
部断面図、第2図Eは同じく親指部断面図、第3図Aは
本考案手袋の第三実施例における非使用状態甲側斜視
図、第3図Bは同じく中指部及び薬指部断面図である。 1A:人差指掌片 1B:人差指甲片 1C,2C,3C,4C,5C:小伸縮条 1D:人差し指マチ 2B:中指甲片 2D:中指マチ 3B:薬指甲片 3D:薬指マチ 4A:小指掌片 4B:小指甲片 4D:小指マチ 5A:親指掌片 5B:親指甲片
使用状態甲側斜視図、第1図Bは同じく掌側斜視図、第
1図Cは同じく人差指部断面図、第1図Dは同じく小指
部断面図、第2図Aは本考案手袋の第二実施例における
使用状態甲側斜視図、第2図Bは同じく掌側斜視図、第
2図Cは同じく人差指部断面図、第2図Dは同じく小指
部断面図、第2図Eは同じく親指部断面図、第3図Aは
本考案手袋の第三実施例における非使用状態甲側斜視
図、第3図Bは同じく中指部及び薬指部断面図である。 1A:人差指掌片 1B:人差指甲片 1C,2C,3C,4C,5C:小伸縮条 1D:人差し指マチ 2B:中指甲片 2D:中指マチ 3B:薬指甲片 3D:薬指マチ 4A:小指掌片 4B:小指甲片 4D:小指マチ 5A:親指掌片 5B:親指甲片
Claims (3)
- 【請求項1】人差指掌片と人差指甲片との外側接合縁に
第一の小伸縮条が固着され、小指掌片と小指甲片との外
側接合縁に第二の小伸縮条が固着され、前記各小伸縮条
の縦方向の定荷重伸び率は各指の掌片及び甲片のそれに
比較して小さく設定されていることを特徴とするスポー
ツ用手袋。 - 【請求項2】人差指掌片と人差指甲片との外側接合縁に
第一の小伸縮条が固着され、小指掌片と小指甲片との外
側接合縁に第二の小伸縮条が固着され、親指掌片と親指
甲片との外側接合縁に第三の小伸縮条が固着され、前記
各小伸縮条の縦方向の定荷重伸び率は各指の掌片及び甲
片のそれに比較して小さく設定されていることを特徴と
するスポーツ用手袋。 - 【請求項3】人差指掌片、人差指甲片及び人差し指マチ
との接合縁に第一の小伸縮条が固着され、中指甲片と中
指マチとの接合縁に第二の小伸縮条が固着され、薬指甲
片と薬指マチとの接合縁に第三の小伸縮条が固着され、
小指掌片、小指甲片及び小指マチとの接合縁に第四の小
伸縮条が固着され、前記各小伸縮条の縦方向の定荷重伸
び率は各指の掌片、甲片及びマチのそれに比較して小さ
く設定されていることを特徴とするスポーツ用手袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12963790U JPH0630219Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | スポーツ用手袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12963790U JPH0630219Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | スポーツ用手袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0483368U JPH0483368U (ja) | 1992-07-20 |
| JPH0630219Y2 true JPH0630219Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31877031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12963790U Expired - Lifetime JPH0630219Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | スポーツ用手袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630219Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102519767B1 (ko) * | 2022-09-29 | 2023-04-13 | 주식회사 가드원 | 골프장갑 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP12963790U patent/JPH0630219Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102519767B1 (ko) * | 2022-09-29 | 2023-04-13 | 주식회사 가드원 | 골프장갑 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0483368U (ja) | 1992-07-20 |
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