JPH06302354A - 多極コネクタ - Google Patents

多極コネクタ

Info

Publication number
JPH06302354A
JPH06302354A JP9134293A JP9134293A JPH06302354A JP H06302354 A JPH06302354 A JP H06302354A JP 9134293 A JP9134293 A JP 9134293A JP 9134293 A JP9134293 A JP 9134293A JP H06302354 A JPH06302354 A JP H06302354A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
small
fitted
housing block
housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9134293A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Okamoto
進一 岡本
Keizo Nishitani
啓三 西谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
Priority to JP9134293A priority Critical patent/JPH06302354A/ja
Publication of JPH06302354A publication Critical patent/JPH06302354A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンパクトに構成できるとともに、手で手軽
に嵌合することができる組み付け性の良好な多極コネク
タを提供する 【構成】 互いに嵌合される雄型コネクタMと雌型コネ
クタFとからなる多極コネクタにおいて、前記雌雄型コ
ネクタMのいずれか一方のコネクタは、コネクタ嵌合方
向に貫通する嵌着孔22を有しかつ他方のコネクタMの
ハウジング10に嵌合されるハウジングブロック20
と、このハウジングブロック20の各嵌着孔に個別にス
ライド自在に収容された複数の小コネクタ30とで構成
され、前記ハウジングブロック20には、前記小コネク
タ30を他方のコネクタFとの嵌合位置の手前で仮係止
する仮係止機構が設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車等の電気配線に
用いられる多極コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車のインストルメントパネルの裏側
には極めて多数の電線が配線されており、これら電線を
インストルメントパネルの計器盤などに接続するため多
極コネクタが用いられている。多極コネクタは多数の端
子を接続する必要があることから、例えばボルトなどの
結合機構を用いて締結操作を行うようになっている。
【0003】図16は、特開昭62−145673号公
報に記載されたこの種の多極コネクタの一例を示す。こ
の図は雌型コネクタを示しており、この雌型コネクタ
は、コネクタハウジング1の中に多数の端子3を収容
し、中央部に結合機構を構成するボルト2を備えてい
る。また、この公報には、雄型コネクタを複数のコネク
タの集合体で構成した例が示されているが、この場合、
雄型コネクタと雌型コネクタとは前記結合機構で一括し
て結合されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
多極コネクタは、ボルト2等で構成される結合機構を設
けていたため、コネクタの外形寸法が大きくなり、かつ
重量が増加するという問題があった。また、工具を用い
て結合する必要があるため、嵌合作業が面倒であるとい
う問題もあった。
【0005】本発明は、上記事情を考慮し、コンパクト
に構成できるとともに、手で手軽に嵌合することができ
る組み付け性の良好な多極コネクタを提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、互い
に嵌合される雄型コネクタと雌型コネクタとからなる多
極コネクタにおいて、前記雌雄型コネクタのいずれか一
方のコネクタは、コネクタ嵌合方向に貫通する複数の嵌
着孔を有しかつ他方のコネクタのハウジングに嵌合され
るハウジングブロックと、このハウジングブロックの各
嵌着孔に個別にスライド自在に収容された複数の小コネ
クタとで構成され、前記ハウジングブロックには、前記
小コネクタを他方のコネクタとの嵌合位置の手前で仮係
止する仮係止機構が設けられていることを特徴とする。
【0007】請求項2の発明は、前記他方コネクタのハ
ウジングに、前記小コネクタの仮係止状態からの移動を
阻止するストッパを設け、前記ハウジングブロックが他
方のコネクタのハウジングに嵌合されたとき前記ストッ
パを解除するストッパ解除手段が設けられていることを
特徴とする。
【0008】
【作用】請求項1の発明の多極コネクタを用いてワイヤ
ーハーネスを接続する場合は、予めワイヤーハーネスを
小分割して、個別に小コネクタに接続しておく。そし
て、小コネクタをハウジングブロックに収容し、仮係止
する。この状態でハウジングブロックを例えば雌型コネ
クタに嵌合する。そして、仮係止を解除して小コネクタ
を一つ一つ雌型コネクタに嵌合する。嵌合を解く場合
は、小コネクタを一つずつ引き抜いて、最後にハウジン
グブロックを雌型コネクタから離脱させる。
【0009】請求項2の発明の多極コネクタの場合は、
例えば雌型コネクタにハウジングブロックを嵌合した時
点で自動的にストッパが解除されるので、そのまま小コ
ネクタを雌型コネクタに挿入すればよい。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0011】図1は実施例の多極コネクタの外観図であ
る。この多極コネクタKは、多極の雌型コネクタ(モジ
ュール側)Fと、多極の雄型コネクタMとからなる。雄
型コネクタMは、雌型コネクタFのハウジング10の内
部に嵌合する直方体箱形のハウジングブロック20と、
このハウジングブロック20内に収容された複数個の直
方体形の小コネクタ30とからなる。各小コネクタ30
には、それぞれ図6等で示される複数の端子金具3が収
容され、各端子金具3にはワイヤーハーネスWが接続さ
れている。
【0012】ハウジングブロック20は、縦横2個ずつ
計4個の嵌着孔22を有する。各嵌着孔22は、コネク
タ嵌合方向(図中A方向)に貫通しており、その内部に
小コネクタ30が後方から挿入されている。
【0013】次に、図2、図3を用いて、雌型コネクタ
Fのハウジング10と、ハウジングブロック20と、小
コネクタ30との関係を詳述する。
【0014】雌型コネクタFのハウジング10のフード
上壁には、その幅方向中央に位置させて主係止孔12が
設けられている。また、主係止孔12の両側の内面側に
はコネクタ嵌合方向に沿って一対のガイド壁14が設け
られている。さらに、ハウジング10の奥壁には、小コ
ネクタ30の位置に対応させてアンロック突起(仮係止
解除手段)15が突設されている。このアンロック突起
15は、相手側小コネクタ30の侵入方向を向いて突き
出したもので、前端がくさび形になっている(図9参
照)。
【0015】ハウジングブロック20の上壁の外面に
は、幅方向中央に位置させて前記ガイド壁14に案内さ
れる主ロックアーム40が設けられている。この主ロッ
クアーム40は、前端側が固定され後端側が可撓自在の
もので、その上面には、ハウジングブロック20を雌型
コネクタFのハウジング10内に嵌合させた際に、前記
係止孔12と相互に係合するロック突起42が設けられ
ている。また、ロックアーム40の後端には、前記係合
を解除するための押圧操作部44(図4参照)が設けら
れている。
【0016】ハウジングブロック20の各嵌着孔22の
内壁面には、後端側が内壁面に支持され、前方に突出し
た可撓自在のストッパアーム50が設けられている。ス
トッパアーム50は、前記アンロック突起15に対応し
た位置にある。このストッパアーム50は、中間部に、
自由状態において小コネクタ30の移動経路内に張り出
すストッパ52を有している。このストッパ52は、自
由状態のとき小コネクタ30の前端に当たり、小コネク
タ30の前方への移動を阻止するものである。また、ハ
ウジングブロック20の各嵌着孔22の内壁には、コネ
クタ嵌合方向に間隔をおいて2個のロック孔24、26
が設けられている。これらロック孔24、26は、小コ
ネクタ30とハウジングブロック20とを仮係止位置及
び本係止位置にてロックするためのもので、後側のロッ
ク孔24は仮係止用、前側のロック孔26は本係止用で
ある。
【0017】小コネクタ30のハウジングの外面には、
前記ロック孔24、26に対応する位置に係止用ロック
アーム60が設けられている。この係止用ロックアーム
60は、前端側が固定され後端側が可撓自在のもので、
その上面には、ハウジングブロック20の各嵌着孔22
に小コネクタ30を嵌合させた際に、前記ロック孔2
4、26と相互に係合する係止用ロック突起62が設け
られている。また、この係止用のロックアーム60の後
端には、前記係合を解除するための押圧操作部64が設
けられている。そして、係止用ロックアーム60と仮係
止用のロック孔24とによって仮係止機構が構成されて
いる。
【0018】次に図4〜図12を用いて作用を説明す
る。
【0019】まず、図4〜図6に示すように、複数の小
コネクタ30をハウジングブロック20の嵌着孔22に
後ろから挿入する。そうすると、自由状態にあるストッ
パアーム50のストッパ52に小コネクタ30の前端が
当たり、小コネクタ30が止まる。同時に、小コネクタ
30の係止用ロックアーム60が撓み、係止用ロックア
ーム60のロック突起62がハウジングブロック20の
仮係止用ロック孔24に係合する。これにより小コネク
タ30が前方及び後方に移動しないよう仮係止される。
この状態で多極雄型コネクタMが構成される。
【0020】次いで、図7〜図9に示すように、小コネ
クタ30が複数セットされたハウジングブロック20を
雌型コネクタFに嵌合する。そうすると、端子同士が接
続される前に、まず、雌型コネクタFの内部のアンロッ
ク突起15に、ハウジングブロック20側のストッパア
ーム50の前端が当たり、ストッパアーム50が撓ん
で、ストッパ52が小コネクタ30の前から退避する。
そして、前方向(嵌合方向)への移動阻止が解除され、
小コネクタ30が前方へスライド可能な状態になる。こ
のとき、主ロックアーム40のロック突起42が、雌型
コネクタF側の主係止孔12に係合し、雌型コネクタF
とハウジングブロック20とが相互に結合される。
【0021】次いで、図10〜図12に示すように、こ
の状態で小コネクタ30を個別に嵌合方向にスライドさ
せて、雌型コネクタFに小コネクタ30を嵌合する。こ
の段階で端子同士が嵌合する。嵌合終了の段階で、小コ
ネクタ30の係止用ロックアーム60のロック突起62
が前側のロック孔26に係合し、これにて結合が完了す
る。
【0022】嵌合を解く場合は、各アーム40、60に
設けてある押圧操作部44、64を押して係合を解除し
ながら、小コネクタ30やハウジングブロック20を抜
けばよい。
【0023】このように、本実施例の多極コネクタによ
れば、手で嵌合操作することができるので、組み付け性
が良好である。また、ハウジングブロック20を雌型コ
ネクタFに嵌合すれば、自動的に小コネクタ30の仮係
止が解かれるので、容易に嵌合操作することができる。
また、ハウジングブロック20が半嵌合状態のときに
は、小コネクタ30が挿入できないので、半嵌合防止の
効果もある。さらに、車種毎のグレードに応じて小コネ
クタ30を選択することもできる。
【0024】次に、この実施例の多極コネクタの適用場
所について簡単に述べる。
【0025】図13は自動車のインストルメントパネル
周辺の分解図であり、102はインストルメントパネ
ル、103は計器盤組立体、105はクラスタフレー
ム、107はワイヤーハーネスプロテクタ、108はイ
ンストルメントパネルワイヤーハーネスである。そし
て、インストルメントパネル102の後側に、実施例の
多極コネクタ(この図では雄型コネクタMのみ図示)M
が配置される。
【0026】また、図14は計器盤周辺の分解図であ
り、112は計器板、113はプリント配線板、114
は集中制御回路板、115は電気接続箱、116はモジ
ュールケース、118はサブワイヤーハーネス、126
はブスバー、127は絶縁板、128はブスバー回路、
133はスペーサである。クラスタフレーム105の背
面には、図15に示すように多極雌型コネクタFが固定
され、これに接続するように実施例の多極雄形コネクタ
Mが配設されている。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、多極コネクタの結合力を小コネクタの結合力に
分割することができ、小コネクタを個別に嵌合させるこ
とにより、工具を用いずに手作業で嵌合操作を行うこと
ができる。また、手作業で嵌合できるので、特別な結合
機構を必要とせず、小型軽量に構成できる。また、ハウ
ジングブロックを雌型コネクタに嵌合するだけで、小コ
ネクタの位置合わせができるので、後は小コネクタを個
別に押すだけでよく、組み付け性が良好である。車種毎
のグレードにも応じることができる。
【0028】請求項2の発明によれば、雌型コネクタに
ハウジングブロックを嵌めれば、自動的に仮係止作用が
解除されるので、嵌合操作がさらに容易化される。ま
た、仮係止状態が解除されないことをもって、ハウジン
グブロックの嵌合不良を検出することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の外観斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の要部斜視図である。
【図3】本発明の一実施例の内部構成を示す要部斜視図
である。
【図4】本発明の一実施例のハウジングブロックに小コ
ネクタを仮係止した状態を示す平面図である。
【図5】図4のV−V矢視断面図である。
【図6】図4のVI−VI矢視断面図である。
【図7】本発明の一実施例の雌型コネクタにハウジング
ブロックを嵌合した状態を示す平面図である。
【図8】図7のVIII−VIII矢視断面図である。
【図9】図7のIX−IX矢視断面図である。
【図10】本発明の一実施例の雌型コネクタとハウジン
グブロックに収容した小コネクタとを嵌合した状態を示
す平面図である。
【図11】図10のXI−XI矢視断面図である。
【図12】図10のXII −XII 矢視断面図である。
【図13】本発明の一実施例のコネクタが適用される場
所の例として示す車両のインストルメントパネルの分解
斜視図である。
【図14】図13の要部詳細を示す分解斜視図である。
【図15】図14のさらに要部を背面側から見た分解斜
視図である。
【図16】従来の多極コネクタの一例を示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
F 雌型コネクタ M 雄型コネクタ 10 ハウジング 15 アンロック突起(仮係止解除手段) 20 ハウジングブロック 24 ロック孔 30 小コネクタ 50 ストッパアーム 52 ストッパ 60 係止用ロックアーム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに嵌合される雄型コネクタと雌型コ
    ネクタとからなる多極コネクタにおいて、前記雌雄型コ
    ネクタのいずれか一方のコネクタは、コネクタ嵌合方向
    に貫通する複数の嵌着孔を有しかつ他方のコネクタのハ
    ウジングに嵌合されるハウジングブロックと、このハウ
    ジングブロックの各嵌着孔に個別にスライド自在に収容
    された複数の小コネクタとで構成され、前記ハウジング
    ブロックには、前記小コネクタを他方のコネクタとの嵌
    合位置の手前で仮係止する仮係止機構が設けられている
    ことを特徴とする多極コネクタ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の多極コネクタにおいて、
    前記他方コネクタのハウジングに、前記小コネクタの仮
    係止状態からの移動を阻止するストッパを設け、前記ハ
    ウジングブロックが他方のコネクタのハウジングに嵌合
    されたとき前記ストッパを解除するストッパ解除手段が
    設けられていることを特徴とする多極コネクタ。
JP9134293A 1993-04-19 1993-04-19 多極コネクタ Pending JPH06302354A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9134293A JPH06302354A (ja) 1993-04-19 1993-04-19 多極コネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9134293A JPH06302354A (ja) 1993-04-19 1993-04-19 多極コネクタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06302354A true JPH06302354A (ja) 1994-10-28

Family

ID=14023753

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9134293A Pending JPH06302354A (ja) 1993-04-19 1993-04-19 多極コネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06302354A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007200652A (ja) * 2006-01-25 2007-08-09 Eiryo Ko 電子コネクタアセンブリ
KR100944013B1 (ko) * 2007-12-28 2010-02-24 한국단자공업 주식회사 박스
JP2012019611A (ja) * 2010-07-08 2012-01-26 Yazaki Corp コネクタカバー及び接続箱ユニット

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007200652A (ja) * 2006-01-25 2007-08-09 Eiryo Ko 電子コネクタアセンブリ
KR100944013B1 (ko) * 2007-12-28 2010-02-24 한국단자공업 주식회사 박스
JP2012019611A (ja) * 2010-07-08 2012-01-26 Yazaki Corp コネクタカバー及び接続箱ユニット

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2561960B2 (ja) 電気コネクタの嵌合確認装置
JP3145271B2 (ja) 低挿入力コネクタ
JPH0555470U (ja) 組み合わせコネクタ
CN1225064C (zh) 具有互锁装置的接头组件
JP3652610B2 (ja) コネクタ
CN101522474B (zh) 电路单元收容箱
US4923409A (en) Locking device for connectors
JPH07114529B2 (ja) 電気接続箱
JPH084022B2 (ja) 電気コネクタの二重ロック機構
JPH05182716A (ja) 組み合わせコネクタ
JPH07120540B2 (ja) 嵌合操作用カム部材付きコネクタ
JPH03205770A (ja) 端子金具の二重係止構造をもつ電気コネクタ
GB2246247A (en) Connector housing assembly
US9214744B2 (en) Connector device
JPH0487169A (ja) 低挿抜力電気コネクタ
JP2525512B2 (ja) スイッチ端子およびスイッチ端子付きコネクタ
JP2004039367A (ja) コネクタの接続構造
KR102338388B1 (ko) 방수커넥터
US7214090B2 (en) Connector device
JPH09306582A (ja) コネクタ
JPH10191534A (ja) J/bのコネクタ接続構造
JPH0224238A (ja) 車輛用電気接続装置の取付構造
JPH06302354A (ja) 多極コネクタ
JPH0615273U (ja) 多極コネクタ
JPH0660981U (ja) パネル固定型コネクタ