JPH063043B2 - Pc柱梁接合構造 - Google Patents
Pc柱梁接合構造Info
- Publication number
- JPH063043B2 JPH063043B2 JP62276420A JP27642087A JPH063043B2 JP H063043 B2 JPH063043 B2 JP H063043B2 JP 62276420 A JP62276420 A JP 62276420A JP 27642087 A JP27642087 A JP 27642087A JP H063043 B2 JPH063043 B2 JP H063043B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- column
- panel zone
- sheath
- joint structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
本発明はPC柱とPC梁をパネルゾーンを介し連設して
なるPC柱梁接合構造の改良に関する。
なるPC柱梁接合構造の改良に関する。
この種のPC柱梁接合構造として、例えば特公昭62−
32299号公報記載のものは、次の如き構成である。 PC柱の柱頭において、複数のPC半梁の各端部によっ
て区画されたパネルゾーンに鋼繊維補強コンクリートが
打設され、それに柱梁接合部補強帯筋(公報指示符号
2)が柱主筋を囲繞する状態で埋設している。 上記複数のPC半梁の各下端筋の露出端部を上記パネル
ゾーン内の柱中心線の手前側で、上方に直角に折曲起立
させ、その折曲起立部分のうち外側に位置するものを梁
筋碇着用補強帯筋(公報指示符号3)で囲繞することに
よってパネルゾーン内のコンクリートを局部的に拘束し
ている。 また、上記折曲起立部分の一対づつを閉鎖型ループ筋
(公報指示符号4)で囲繞することによってパネルゾー
ン内のコンクリートをさらに局部的に補強している。
32299号公報記載のものは、次の如き構成である。 PC柱の柱頭において、複数のPC半梁の各端部によっ
て区画されたパネルゾーンに鋼繊維補強コンクリートが
打設され、それに柱梁接合部補強帯筋(公報指示符号
2)が柱主筋を囲繞する状態で埋設している。 上記複数のPC半梁の各下端筋の露出端部を上記パネル
ゾーン内の柱中心線の手前側で、上方に直角に折曲起立
させ、その折曲起立部分のうち外側に位置するものを梁
筋碇着用補強帯筋(公報指示符号3)で囲繞することに
よってパネルゾーン内のコンクリートを局部的に拘束し
ている。 また、上記折曲起立部分の一対づつを閉鎖型ループ筋
(公報指示符号4)で囲繞することによってパネルゾー
ン内のコンクリートをさらに局部的に補強している。
しかし、このPC柱梁接合構造において、上位及び下位
のPC柱は、パネルゾーンの打設コンクリートとその曲
げ抵抗等の特性を異にすること等に起因し、打設コンク
リートを貫通する柱主筋を介して連設されているとはい
え、その打設コンクリートとの一体性が必ずしも十分で
はなく、したがって、上記従来のようなPC柱梁接合構
造は、特に高層建築物におけるPC柱とPC梁の強固な
一体化の要請に耐えるのに十二分とはいい難かった。 本発明は、上位及び下位の充実PC柱とパネルゾーン打
設コンクリートとに一連のプレストレスを導入すること
により、強固に一体化し、強度を著しく向上させたPC
柱梁接合構造を提供することを目的とする。
のPC柱は、パネルゾーンの打設コンクリートとその曲
げ抵抗等の特性を異にすること等に起因し、打設コンク
リートを貫通する柱主筋を介して連設されているとはい
え、その打設コンクリートとの一体性が必ずしも十分で
はなく、したがって、上記従来のようなPC柱梁接合構
造は、特に高層建築物におけるPC柱とPC梁の強固な
一体化の要請に耐えるのに十二分とはいい難かった。 本発明は、上位及び下位の充実PC柱とパネルゾーン打
設コンクリートとに一連のプレストレスを導入すること
により、強固に一体化し、強度を著しく向上させたPC
柱梁接合構造を提供することを目的とする。
すなわち、本発明は、PC柱とPC半梁をパネルゾーン
を介し連設してなるPC柱梁接合構造であって、上位及
び下位の充実PC柱とパネルゾーン打設コンクリートと
にシースを埋設し、そのシースに挿通した柱主筋を緊張
・定着することによって、これら上位及び下位の充実P
C柱とパネルゾーン打設コンクリートとに一連のプレス
トレスを導入してなるPC柱梁接合構造に係るものであ
る。 上記プレストレスの導入は、柱主筋の中の一部のものを
使用して行っても全部のものを使用して行ってもよい。
を介し連設してなるPC柱梁接合構造であって、上位及
び下位の充実PC柱とパネルゾーン打設コンクリートと
にシースを埋設し、そのシースに挿通した柱主筋を緊張
・定着することによって、これら上位及び下位の充実P
C柱とパネルゾーン打設コンクリートとに一連のプレス
トレスを導入してなるPC柱梁接合構造に係るものであ
る。 上記プレストレスの導入は、柱主筋の中の一部のものを
使用して行っても全部のものを使用して行ってもよい。
上位及び下位の充実PC柱とその間のパネルゾーン打設
コンクリートとに一連のプレストレスが導入されている
ことにより、これら上位及び下位の充実PC柱とパネル
ゾーンの打設コンクリートとが強固に一体化し、したが
ってまた、これらとPC梁との接合が一層強固になる。
コンクリートとに一連のプレストレスが導入されている
ことにより、これら上位及び下位の充実PC柱とパネル
ゾーンの打設コンクリートとが強固に一体化し、したが
ってまた、これらとPC梁との接合が一層強固になる。
以下には本発明を図示の実施例について説明する。 5は、下位の充実PC柱24の柱頭各辺縁部に四方すな
わち前後左右方向のPC半梁29の各端部を載置するこ
とによって、その柱頭に形成したパネルゾーンである。 20PC半梁29の上部コンクリート打設ゾーンで、こ
のコンクリート打設ゾーン20と上記パネルゾーン5と
には高強度無収縮性コンクリートが連続して打設され一
体化している。 38は各PC半梁29の辺縁部に端部を載置したPC床
パネル、21は、コンクリート打設ゾーン20とパネル
ゾーン5とに連続打設した上記高強度無収縮性コンクリ
ート及び上記PC床パネル38の上面に普通高強度コン
クリートを連続打設して形成したコンクリート床であ
る。 上位の充実PC柱24は、コンクリート床21上であっ
てパネルゾーン5に対応する部分にモルタル等の接着層
22を介し、かつ下位の充実PC柱24と中心線を一致
させて設立されている。 上位及び下位の充実PC柱24の外周部に予め埋設され
た埋設主筋26は、その両端部の所要長さを、パネルゾ
ーン5に打設した高強度無収縮性コンクリート中に突出
させ、同パネルゾーン5内でスプライススリーブ27に
より接続している。 10は充実PC柱24内において埋設主筋26に巻回し
ている剪断補強筋、19はパネルゾーン5内において埋
設主筋26にスプライススリーブ27を介して巻回して
いる剪断補強筋である。 6は、上位及び下位の充実PC柱24の上記埋設主筋2
6の内方部に予め埋設された柱シース、28は、パネル
ゾーン5内の高強度無収縮性コンクリート中に配置埋設
されたパネルゾーンシースである。 25はシース挿通柱主筋で、このシース挿通柱主筋25
は、上記柱シース6及びパネルゾーンシース28に挿通
されて、上位及び下位の充実PC柱24とその間のパネ
ルゾーン5の高強度無収縮性コンクリートを貫通し、所
要の緊張力を与えられて定着していて、これらに所定の
プレストレスを導入しているものである。 このプレストレスの導入により、上位の充実PC柱24
と下位の充実PC柱24は、その間のパネルゾーンに打
設の高強度無収縮性コンクリートとともに強固に一体化
するもので、このことは本発明が最も重要な点とすると
ころである。 23は、柱シース6及びパネルゾーンシース28に注入
したモルタル等の定着材を指示するものである。 次に、30はPC半梁29の下部に予め埋設した下端筋
で、互いに対向する前後及び左右各PC半梁29の下端
筋30の端部同士を、パネルゾーン5内の高強度無収縮
性コンクリートの下部においてエンクローズド溶接また
はガス圧接(圧接こぶ31)で一体に接続している。 なお、この下端筋30は、PC半梁29の下部に埋め込
んでおいたシースに挿通して所定の緊張力を加えた状態
で定着し、これによって、PC半梁29に偏心したプレ
ストレスを導入した状態において、互いの端部同士を上
記のように一体に接続してもよい。 33は、PC半梁29の上面離隔位置、換言すると上記
コンクリート打設ゾーン20内に配置され高強度無収縮
性コンクリート中に埋設している上端筋で、互いに対向
する前後及び左右各PC半梁29の各上端筋33の端部
同士を、パネルゾーン5内の高強度無収縮性コンクリー
トの上部においてエンクローズド溶接またはガス圧接
(圧接こぶ34)で一体に接続している。 15は上端部33と下端筋30の配列外周に巻回したあ
ばら筋である。 この実施例では、PC半梁29は、柱々間の1スパンの
半分に相当する半スパンの長さのものであり、しかも、
充実PC柱24を中心として四方すなわち前後及び左右
に延出したものとし、隣のPC柱24から同様に延出す
るPC半梁29と、1スパンの中央部分において、互い
の下端筋30同士をエンクロースド溶接32して連結し
ているものである。 ただし、上端筋33は1スパンのものを使用している。 しかし、PC半梁29は、半スパンの長さのものに限定
しようとするものではなく、1スパンの長さであっても
よいこと明白である。
わち前後左右方向のPC半梁29の各端部を載置するこ
とによって、その柱頭に形成したパネルゾーンである。 20PC半梁29の上部コンクリート打設ゾーンで、こ
のコンクリート打設ゾーン20と上記パネルゾーン5と
には高強度無収縮性コンクリートが連続して打設され一
体化している。 38は各PC半梁29の辺縁部に端部を載置したPC床
パネル、21は、コンクリート打設ゾーン20とパネル
ゾーン5とに連続打設した上記高強度無収縮性コンクリ
ート及び上記PC床パネル38の上面に普通高強度コン
クリートを連続打設して形成したコンクリート床であ
る。 上位の充実PC柱24は、コンクリート床21上であっ
てパネルゾーン5に対応する部分にモルタル等の接着層
22を介し、かつ下位の充実PC柱24と中心線を一致
させて設立されている。 上位及び下位の充実PC柱24の外周部に予め埋設され
た埋設主筋26は、その両端部の所要長さを、パネルゾ
ーン5に打設した高強度無収縮性コンクリート中に突出
させ、同パネルゾーン5内でスプライススリーブ27に
より接続している。 10は充実PC柱24内において埋設主筋26に巻回し
ている剪断補強筋、19はパネルゾーン5内において埋
設主筋26にスプライススリーブ27を介して巻回して
いる剪断補強筋である。 6は、上位及び下位の充実PC柱24の上記埋設主筋2
6の内方部に予め埋設された柱シース、28は、パネル
ゾーン5内の高強度無収縮性コンクリート中に配置埋設
されたパネルゾーンシースである。 25はシース挿通柱主筋で、このシース挿通柱主筋25
は、上記柱シース6及びパネルゾーンシース28に挿通
されて、上位及び下位の充実PC柱24とその間のパネ
ルゾーン5の高強度無収縮性コンクリートを貫通し、所
要の緊張力を与えられて定着していて、これらに所定の
プレストレスを導入しているものである。 このプレストレスの導入により、上位の充実PC柱24
と下位の充実PC柱24は、その間のパネルゾーンに打
設の高強度無収縮性コンクリートとともに強固に一体化
するもので、このことは本発明が最も重要な点とすると
ころである。 23は、柱シース6及びパネルゾーンシース28に注入
したモルタル等の定着材を指示するものである。 次に、30はPC半梁29の下部に予め埋設した下端筋
で、互いに対向する前後及び左右各PC半梁29の下端
筋30の端部同士を、パネルゾーン5内の高強度無収縮
性コンクリートの下部においてエンクローズド溶接また
はガス圧接(圧接こぶ31)で一体に接続している。 なお、この下端筋30は、PC半梁29の下部に埋め込
んでおいたシースに挿通して所定の緊張力を加えた状態
で定着し、これによって、PC半梁29に偏心したプレ
ストレスを導入した状態において、互いの端部同士を上
記のように一体に接続してもよい。 33は、PC半梁29の上面離隔位置、換言すると上記
コンクリート打設ゾーン20内に配置され高強度無収縮
性コンクリート中に埋設している上端筋で、互いに対向
する前後及び左右各PC半梁29の各上端筋33の端部
同士を、パネルゾーン5内の高強度無収縮性コンクリー
トの上部においてエンクローズド溶接またはガス圧接
(圧接こぶ34)で一体に接続している。 15は上端部33と下端筋30の配列外周に巻回したあ
ばら筋である。 この実施例では、PC半梁29は、柱々間の1スパンの
半分に相当する半スパンの長さのものであり、しかも、
充実PC柱24を中心として四方すなわち前後及び左右
に延出したものとし、隣のPC柱24から同様に延出す
るPC半梁29と、1スパンの中央部分において、互い
の下端筋30同士をエンクロースド溶接32して連結し
ているものである。 ただし、上端筋33は1スパンのものを使用している。 しかし、PC半梁29は、半スパンの長さのものに限定
しようとするものではなく、1スパンの長さであっても
よいこと明白である。
以上述べたところから明らかなように、本発明は、上位
及び下位の充実PC柱とパネルゾーン打設コンクリート
と埋設したシースに挿通した柱主筋を緊張・定着するこ
とによって、これら上位及び下位の充実PC柱とパネル
ゾーン打設コンクリートとに一連のプレストレスを導入
しているから、これら上位及び下位の充実PC柱とパネ
ルゾーン打設コンクリートとが、その曲げ抵抗等の特性
を同じにして強固に一体化し、その強度を著しく向上さ
せるとともに、これらとPC半梁との接合を一層強固に
する。 したがって、この発明のPC柱梁接合構造は高層建築物
にに適用するのに効果的である。
及び下位の充実PC柱とパネルゾーン打設コンクリート
と埋設したシースに挿通した柱主筋を緊張・定着するこ
とによって、これら上位及び下位の充実PC柱とパネル
ゾーン打設コンクリートとに一連のプレストレスを導入
しているから、これら上位及び下位の充実PC柱とパネ
ルゾーン打設コンクリートとが、その曲げ抵抗等の特性
を同じにして強固に一体化し、その強度を著しく向上さ
せるとともに、これらとPC半梁との接合を一層強固に
する。 したがって、この発明のPC柱梁接合構造は高層建築物
にに適用するのに効果的である。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は縦断正面
図、第2図は横断平面図、第3図は高層建築物への配置
例の平面図である。 24……充実PC柱、29……PC半梁、5……パネル
ゾーン、6……柱シース、28……パネルゾーンシー
ス、25……柱主筋。
図、第2図は横断平面図、第3図は高層建築物への配置
例の平面図である。 24……充実PC柱、29……PC半梁、5……パネル
ゾーン、6……柱シース、28……パネルゾーンシー
ス、25……柱主筋。
Claims (1)
- 【請求項1】PC柱とPC半梁をパネルゾーンを介し連
設してなるPC柱梁接合構造において、上位及び下位の
充実PC柱とパネルゾーン打設コンクリートとにシース
を埋設し、そのシースに挿通した柱主筋を緊張・定着す
ることにより、これら上位及び下位の充実PC柱とパネ
ルゾーン打設コンクリートとに一連のプレストレスを導
入してなることを特徴とするPC柱梁接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62276420A JPH063043B2 (ja) | 1987-11-01 | 1987-11-01 | Pc柱梁接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62276420A JPH063043B2 (ja) | 1987-11-01 | 1987-11-01 | Pc柱梁接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01121424A JPH01121424A (ja) | 1989-05-15 |
| JPH063043B2 true JPH063043B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=17569162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62276420A Expired - Fee Related JPH063043B2 (ja) | 1987-11-01 | 1987-11-01 | Pc柱梁接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063043B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013011103A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Shimizu Corp | 高層建物用のサポート柱およびその構築方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03137343A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-11 | Shimizu Corp | 交差する梁と中柱との仕口における梁主筋の定着部構造 |
| JP7330054B2 (ja) * | 2019-10-09 | 2023-08-21 | 五洋建設株式会社 | 高強度コンクリートによる柱梁接合部を含む柱の構築工法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128316A (ja) * | 1974-09-02 | 1976-03-10 | Nitsusei Kensetsu Kk | Purekyasutokonkuriitobuzai no setsugohoho |
| JPS5832244B2 (ja) * | 1979-09-22 | 1983-07-12 | 鹿島建設株式会社 | 噴流反力駆動型水力モニタ−による柱状固結体の築造工法 |
| JPH0654120B2 (ja) * | 1985-08-02 | 1994-07-20 | 飯島精密工業株式会社 | 自浄フイルタ付水中ポンプ |
-
1987
- 1987-11-01 JP JP62276420A patent/JPH063043B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013011103A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Shimizu Corp | 高層建物用のサポート柱およびその構築方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01121424A (ja) | 1989-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |