JPH0630507B2 - パルス伝送回路 - Google Patents
パルス伝送回路Info
- Publication number
- JPH0630507B2 JPH0630507B2 JP62319077A JP31907787A JPH0630507B2 JP H0630507 B2 JPH0630507 B2 JP H0630507B2 JP 62319077 A JP62319077 A JP 62319077A JP 31907787 A JP31907787 A JP 31907787A JP H0630507 B2 JPH0630507 B2 JP H0630507B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission line
- resistors
- balanced
- circuit
- pulse signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 72
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はパルス伝送回路に係わり、特に一対の出力端に
それぞれ抵抗とコンデンサの並列回路を有する複数の差
動型駆動回路から複数の差動型受信回路に対し、平衡型
伝送線路を通してパルス信号の伝送を行うようにしたパ
ルス伝送回路に関する。
それぞれ抵抗とコンデンサの並列回路を有する複数の差
動型駆動回路から複数の差動型受信回路に対し、平衡型
伝送線路を通してパルス信号の伝送を行うようにしたパ
ルス伝送回路に関する。
従来、この種のパルス伝送回路は、平衡型伝送線路と、
平衡型伝送線路のインピーダンスに整合し、この平衡型
伝送線路の両端にそれぞれ接続される終端抵抗と、平衡
型伝送線路に分岐して接続される複数の差動型駆動回路
と、平衡型伝送線路に分岐して接続される複数の差動型
受信回路とから構成されていた。
平衡型伝送線路のインピーダンスに整合し、この平衡型
伝送線路の両端にそれぞれ接続される終端抵抗と、平衡
型伝送線路に分岐して接続される複数の差動型駆動回路
と、平衡型伝送線路に分岐して接続される複数の差動型
受信回路とから構成されていた。
このパルス伝送回路でどれか1つの差動型駆動回路から
駆動されたパルス信号は、平衡型伝送線路上を二方向に
分れて伝搬して行き、各差動型受信回路に入力するよう
になっていた。平衡型伝送線路の端まで到達したパルス
信号は、終端抵抗に流入する。この終端抵抗は平衡型伝
送線路のインピーダンスに整合させてあるから、パルス
信号の反射は起こらなかった。
駆動されたパルス信号は、平衡型伝送線路上を二方向に
分れて伝搬して行き、各差動型受信回路に入力するよう
になっていた。平衡型伝送線路の端まで到達したパルス
信号は、終端抵抗に流入する。この終端抵抗は平衡型伝
送線路のインピーダンスに整合させてあるから、パルス
信号の反射は起こらなかった。
パルス信号を伝送することが可能な伝送線路の長さは、
主に平衡型伝送線路の伝送損失によって制限される。そ
して平衡型伝送線路の周波数対伝送損失特性はほぼ周波
数の1/2乗に比例して増加する。従って上述した従来
のパルス伝送回路でパルス信号を駆動して送信した場
合、受信側のパルス波形はその立ち上がりや立ち下がり
が共に指数関数的波形となり、ゆるやかな形となった。
主に平衡型伝送線路の伝送損失によって制限される。そ
して平衡型伝送線路の周波数対伝送損失特性はほぼ周波
数の1/2乗に比例して増加する。従って上述した従来
のパルス伝送回路でパルス信号を駆動して送信した場
合、受信側のパルス波形はその立ち上がりや立ち下がり
が共に指数関数的波形となり、ゆるやかな形となった。
第3図(a)は、パルス信号を駆動する差動型駆動回路
の出力電圧波形を示し、第3図(b)は平衡型伝送線路
を伝搬し、高周波伝送損失を受けた後の、差動型受信回
路における入力電圧波形を示したものである。
の出力電圧波形を示し、第3図(b)は平衡型伝送線路
を伝搬し、高周波伝送損失を受けた後の、差動型受信回
路における入力電圧波形を示したものである。
伝送線路が長い場合には、この入力電圧波形は波高値が
一定値に落ちつく前に、パルス信号波形の立下がり点が
来て、第3図(b)に示すように波形が三角波形に近く
なり、パルス幅の歪が大きくなるという欠点があった。
一定値に落ちつく前に、パルス信号波形の立下がり点が
来て、第3図(b)に示すように波形が三角波形に近く
なり、パルス幅の歪が大きくなるという欠点があった。
そこで本発明の目的は、差動型駆動回路が平衡型伝送線
路にパルス信号を送り出す前に、パルス信号の立ち上が
りと立下がりの部分に含まれる高周波成分が余計に出力
するように前置等比を施し、このパルス信号が不平衡型
伝送線路を伝搬して行く間に、その高周波成分が余計な
伝送損失を受けても、差動型受信回路に到達した時には
差動型駆動回路側の前置等比と相殺してパルス信号波形
の歪を補正し、パルス幅の歪を無くすることにある。
路にパルス信号を送り出す前に、パルス信号の立ち上が
りと立下がりの部分に含まれる高周波成分が余計に出力
するように前置等比を施し、このパルス信号が不平衡型
伝送線路を伝搬して行く間に、その高周波成分が余計な
伝送損失を受けても、差動型受信回路に到達した時には
差動型駆動回路側の前置等比と相殺してパルス信号波形
の歪を補正し、パルス幅の歪を無くすることにある。
本発明では、2つの伝送線路から成り、パルス信号を伝
送する平衡型伝送線路と、この平衡型伝送線路の両端に
それぞれ接続される2つの終端抵抗と、2つの伝送線路
のそれぞれに、2個1組の抵抗の各一端が接続される複
数組の抵抗と、この2個1組の複数組の抵抗のそれぞれ
に並列に接続される2個1組の複数組のコンデンサと、
複数組の2個1組の抵抗の他端に、各組ごとにそれぞれ
接続され、それぞれの組の抵抗はコンデンサの2つの並
列回路を介し、パルス信号を駆動して平衡型伝送線路に
送り出す複数の差動型駆動回路と、平衡型伝送線路に分
岐して接続され、複数の差動型駆動回路から平衡型伝送
線路に送り出されるパルス信号を受信する複数の差動型
受信回路とを具備することを特徴とする。
送する平衡型伝送線路と、この平衡型伝送線路の両端に
それぞれ接続される2つの終端抵抗と、2つの伝送線路
のそれぞれに、2個1組の抵抗の各一端が接続される複
数組の抵抗と、この2個1組の複数組の抵抗のそれぞれ
に並列に接続される2個1組の複数組のコンデンサと、
複数組の2個1組の抵抗の他端に、各組ごとにそれぞれ
接続され、それぞれの組の抵抗はコンデンサの2つの並
列回路を介し、パルス信号を駆動して平衡型伝送線路に
送り出す複数の差動型駆動回路と、平衡型伝送線路に分
岐して接続され、複数の差動型駆動回路から平衡型伝送
線路に送り出されるパルス信号を受信する複数の差動型
受信回路とを具備することを特徴とする。
従って本発明によれば、平衡型伝送線路を伝搬して受信
回路に入力するパルス信号の波形歪は補正され、パルス
幅の歪をなくすることができるようになる。
回路に入力するパルス信号の波形歪は補正され、パルス
幅の歪をなくすることができるようになる。
〔実施例〕 以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明によるパルス伝送回路の一実施例を表し
たものである。
たものである。
このパルス伝送回路で伝送線路1、2は平衡型伝送線路
120を構成している。終端抵抗3、4は共に平衡型伝
送線路120をインピーダンスに整合し、この平衡型伝
送線路120の両端にそれぞれ接続されている。差動型
受信回路5、6はそれぞれ平衡型伝送線路120に分岐
して接続されている。2個1組の抵抗11、12の各一
端はそれぞれ伝送線路1と2に接続されている。また2
個1組の抵抗13、14の各一端はそれぞれ伝送線路1
と2に接続されている。
120を構成している。終端抵抗3、4は共に平衡型伝
送線路120をインピーダンスに整合し、この平衡型伝
送線路120の両端にそれぞれ接続されている。差動型
受信回路5、6はそれぞれ平衡型伝送線路120に分岐
して接続されている。2個1組の抵抗11、12の各一
端はそれぞれ伝送線路1と2に接続されている。また2
個1組の抵抗13、14の各一端はそれぞれ伝送線路1
と2に接続されている。
2個1組のコンデンサ15、16はそれぞれ抵抗11、
12に並列に接続されて、2個1組の抵抗とコンデンサ
の並列接続回路19を構成し、2個1組のコンデンサ1
7、18はそれぞれ抵抗13、14に並列に接続され
て、2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続回路20を
構成している。差動型駆動回路7、8はそれぞれ2個1
組の抵抗11、12の他端および2個1組の抵抗13、
14の他端に接続され、それぞれパルス信号を駆動し
て、2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続回路19お
よび20を介して、平衡型伝送線路120にパルス信号
を送出するようになっている。
12に並列に接続されて、2個1組の抵抗とコンデンサ
の並列接続回路19を構成し、2個1組のコンデンサ1
7、18はそれぞれ抵抗13、14に並列に接続され
て、2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続回路20を
構成している。差動型駆動回路7、8はそれぞれ2個1
組の抵抗11、12の他端および2個1組の抵抗13、
14の他端に接続され、それぞれパルス信号を駆動し
て、2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続回路19お
よび20を介して、平衡型伝送線路120にパルス信号
を送出するようになっている。
以上のような構成のパルス伝送回路で差動型駆動回路7
によりパルス信号の駆動を行なうものとする。第2図
(a)は差動型駆動回路7から駆動されるパルス信号の
波形を示す。このパルス信号の立ち上がり時および立ち
下がり時には、コンデンサ15および16の作用により
パルス信号は減衰を受けること無く通過し、平衡型伝送
線路120に送り出される。このとき平衡型伝送線路1
20に送り出されたパルス信号の波形は第2図(b)の
ようになる。
によりパルス信号の駆動を行なうものとする。第2図
(a)は差動型駆動回路7から駆動されるパルス信号の
波形を示す。このパルス信号の立ち上がり時および立ち
下がり時には、コンデンサ15および16の作用により
パルス信号は減衰を受けること無く通過し、平衡型伝送
線路120に送り出される。このとき平衡型伝送線路1
20に送り出されたパルス信号の波形は第2図(b)の
ようになる。
平衡型伝送線路120に送り出されたパルス信号は、こ
れを二方向に伝搬して行き、終端抵抗3および4に到達
する。このパルス信号は平衡型伝送線路120を伝搬す
るとき、高周波成分に伝送損失を受けて、立ち上がりお
よび立ち下がり共に波形がゆるやかになるが、コンデン
サ15および16の作用によりパルス信号の高周波成分
を余計に送り出しているため、終端抵抗3、4ならびに
差動型受信回路5、6に到来するパルス信号の波形は充
分補正される。このように補正されたパルス信号の波形
の例を第2図(c)に示す。この波形は第3図(b)に
示す波形のように緩慢に変化する波形ではなく、波形歪
は充分除去されていることがわかる。
れを二方向に伝搬して行き、終端抵抗3および4に到達
する。このパルス信号は平衡型伝送線路120を伝搬す
るとき、高周波成分に伝送損失を受けて、立ち上がりお
よび立ち下がり共に波形がゆるやかになるが、コンデン
サ15および16の作用によりパルス信号の高周波成分
を余計に送り出しているため、終端抵抗3、4ならびに
差動型受信回路5、6に到来するパルス信号の波形は充
分補正される。このように補正されたパルス信号の波形
の例を第2図(c)に示す。この波形は第3図(b)に
示す波形のように緩慢に変化する波形ではなく、波形歪
は充分除去されていることがわかる。
このように本実施例のパルス伝送回路は、平衡型伝送線
路120の高周波伝送損失を差動型駆動回路7、8側で
補正するものであり、2個1組の、抵抗とコンデンサの
並列接続回路19ならびに20は、それぞれ前置等化を
行うためのものとなっている。すなわち本実施例のパル
ス伝送回路では、パルス信号が平衡型伝送線路120に
よって受ける波形歪を、抵抗とコンデンサより成る簡単
な回路を使って補正することができる。
路120の高周波伝送損失を差動型駆動回路7、8側で
補正するものであり、2個1組の、抵抗とコンデンサの
並列接続回路19ならびに20は、それぞれ前置等化を
行うためのものとなっている。すなわち本実施例のパル
ス伝送回路では、パルス信号が平衡型伝送線路120に
よって受ける波形歪を、抵抗とコンデンサより成る簡単
な回路を使って補正することができる。
以上説明したように、本発明は差動型駆動回路の一対の
出力端のそれぞれと、平衡型伝送線路を構成する2つの
伝送線路のそれぞれとの間に、抵抗とコンデンサの並列
回路を1個づつ接続することにより、平衡型伝送線路の
高周波伝送損失を補正して、パルス信号の波形歪をなく
し、パルス幅歪をなくするという効果がある。
出力端のそれぞれと、平衡型伝送線路を構成する2つの
伝送線路のそれぞれとの間に、抵抗とコンデンサの並列
回路を1個づつ接続することにより、平衡型伝送線路の
高周波伝送損失を補正して、パルス信号の波形歪をなく
し、パルス幅歪をなくするという効果がある。
第1図および第2図は本発明の一実施例を説明するため
のもので、このうち第1図はパルス伝送回路のブロック
回路図、第2図はパルス伝送回路の動作を説明するため
の各種波形図、第3図は従来のパルス伝送回路の動作を
説明するための各種波形図である。 1、2……伝送線路、 3、4……終端抵抗、 5、6……差動型受信回路、 7、8……差動型駆動回路、 11、12、13、14……抵抗、 15、16、17、18……コンデンサ、 19、20……2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続
回路、 120……平衡型伝送線路。
のもので、このうち第1図はパルス伝送回路のブロック
回路図、第2図はパルス伝送回路の動作を説明するため
の各種波形図、第3図は従来のパルス伝送回路の動作を
説明するための各種波形図である。 1、2……伝送線路、 3、4……終端抵抗、 5、6……差動型受信回路、 7、8……差動型駆動回路、 11、12、13、14……抵抗、 15、16、17、18……コンデンサ、 19、20……2個1組の抵抗とコンデンサの並列接続
回路、 120……平衡型伝送線路。
Claims (1)
- 【請求項1】2つの伝送線路から成り、パルス信号を伝
送する平衡型伝送線路と、 前記平衡型伝送線路の両端にそれぞれ接続される2つの
終端抵抗と、 前記2つの伝送線路のそれぞれに、2個1組の抵抗の各
一端が接続される複数組の抵抗と、 前記2個1組の複数組の抵抗のそれぞれに並列に接続さ
れる2個1組の複数組のコンデンサと、 前記複数組の2個1組の抵抗の他端に各組ごとにそれぞ
れ接続され、それぞれの組の抵抗およびコンデンサの2
つの並列回路を介し、前記パルス信号を駆動して前記平
衡型伝送線路に送り出す複数の差動型駆動回路と、 前記平衡型伝送線路に分岐して接続され、前記複数の差
動型駆動回路のそれぞれから前記平衡型伝送線路に送り
出される前記パルス信号を受信する複数の差動型受信回
路とを具備することを特徴とするパルス伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319077A JPH0630507B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | パルス伝送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319077A JPH0630507B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | パルス伝送回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161943A JPH01161943A (ja) | 1989-06-26 |
| JPH0630507B2 true JPH0630507B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=18106243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319077A Expired - Lifetime JPH0630507B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | パルス伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630507B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4142992B2 (ja) | 2003-05-15 | 2008-09-03 | 株式会社フジクラ | GHz帯伝送の伝送線路構造およびGHz帯伝送に用いるコネクタ |
| JP4327504B2 (ja) | 2003-05-29 | 2009-09-09 | Necエレクトロニクス株式会社 | トランスミッタ回路、伝送回路及び駆動装置 |
| JP5540479B2 (ja) * | 2008-08-26 | 2014-07-02 | 株式会社リコー | ドライバ回路 |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62319077A patent/JPH0630507B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161943A (ja) | 1989-06-26 |
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