JPH06305158A - インク供給装置 - Google Patents
インク供給装置Info
- Publication number
- JPH06305158A JPH06305158A JP5095885A JP9588593A JPH06305158A JP H06305158 A JPH06305158 A JP H06305158A JP 5095885 A JP5095885 A JP 5095885A JP 9588593 A JP9588593 A JP 9588593A JP H06305158 A JPH06305158 A JP H06305158A
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- JP
- Japan
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- ink
- supply device
- tank
- pump
- valve
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 インクの逆流を確実に防ぐことのできるイン
ク供給装置を提供する。 【構成】 インク24を貯蔵するインクタンク12と、
インクタンク12から印字ヘッド32へインク24を送
るためのポンプ14と、インクタンク12とポンプ14
を結ぶインク流路上に傘形状のゴムバルブ28を備えた
インク供給装置10。
ク供給装置を提供する。 【構成】 インク24を貯蔵するインクタンク12と、
インクタンク12から印字ヘッド32へインク24を送
るためのポンプ14と、インクタンク12とポンプ14
を結ぶインク流路上に傘形状のゴムバルブ28を備えた
インク供給装置10。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインクジェットプリンタ
に搭載されるインク供給装置に係わる。
に搭載されるインク供給装置に係わる。
【0002】
【従来の技術】従来、インクジェットプリンタにおいて
は、図4に示すように、給紙カセット70からプラテン
72上に搬送された用紙74上にインクを噴射する印字
ヘッド76と、インクを印字ヘッド76に送込むインク
供給装置78とが備えられている。
は、図4に示すように、給紙カセット70からプラテン
72上に搬送された用紙74上にインクを噴射する印字
ヘッド76と、インクを印字ヘッド76に送込むインク
供給装置78とが備えられている。
【0003】用紙へのインクの噴射までのメカニズムを
以下に説明する。印字ヘッド76は、図5に示すよう
に、インク収納部78と、インク収納部78内のインク
の残量を検知するセンサ80と、インクを噴射する噴射
部82とから構成されている。また、インク供給装置8
4は、同じく図5に示すように、インクを貯蔵しておく
インクタンク86と、インクの残量を検知するセンサ8
8と、インクをインクチューブ90を介して印字ヘッド
76に送るポンプ92とから構成されている。インクは
ポンプ92の駆動によって、インクタンク86からイン
クチューブ90を介して、印字ヘッド76内のインク収
納部78に送られ、噴射部82から噴射され、用紙74
上に文字あるいはイメージの印字を成す。
以下に説明する。印字ヘッド76は、図5に示すよう
に、インク収納部78と、インク収納部78内のインク
の残量を検知するセンサ80と、インクを噴射する噴射
部82とから構成されている。また、インク供給装置8
4は、同じく図5に示すように、インクを貯蔵しておく
インクタンク86と、インクの残量を検知するセンサ8
8と、インクをインクチューブ90を介して印字ヘッド
76に送るポンプ92とから構成されている。インクは
ポンプ92の駆動によって、インクタンク86からイン
クチューブ90を介して、印字ヘッド76内のインク収
納部78に送られ、噴射部82から噴射され、用紙74
上に文字あるいはイメージの印字を成す。
【0004】印字を繰り返し、印字ヘッド76内のイン
ク収納部78のインクの残量が減り、インクの液面が下
がり、センサ80よりも下になると、ポンプ92が駆動
され、インク供給装置84から印字ヘッド76へインク
が供給される。また、インク供給装置84のインクタン
ク86のインク残量が少なくなり、インクの液面がセン
サ88より下になると、印字ヘッド76による印字が停
止されると同時に、使用者にインクの無くなったこと
が、図示しないLED等にて表示され、インクの補充を
促す。使用者によってインクが補充されると、再び以上
の動作が繰り返される。
ク収納部78のインクの残量が減り、インクの液面が下
がり、センサ80よりも下になると、ポンプ92が駆動
され、インク供給装置84から印字ヘッド76へインク
が供給される。また、インク供給装置84のインクタン
ク86のインク残量が少なくなり、インクの液面がセン
サ88より下になると、印字ヘッド76による印字が停
止されると同時に、使用者にインクの無くなったこと
が、図示しないLED等にて表示され、インクの補充を
促す。使用者によってインクが補充されると、再び以上
の動作が繰り返される。
【0005】この種のインク供給装置の一例として、図
6に示すインク供給装置46がある。インク供給装置4
6は、インクタンク44と、ポンプ48と、インク流路
58と、インクチューブ50と、ポンプ駆動制御部52
とから構成される。インク42の残量を検知するセンサ
は、都合上省略してある。ポンプ48はピストン54と
シリンダ56から成る。インクタンク44とシリンダ5
6には所定量のインク42が入っている。インクタンク
44とシリンダ56を結ぶインク流路58を塞ぐよう
に、薄板状のバルブ40が、バルブ押え部材60によっ
てシリンダ56内に取付けられている。インクチューブ
50は継手62によってインク供給装置46に取付けら
れ、先端は印字ヘッド64に接続されている。
6に示すインク供給装置46がある。インク供給装置4
6は、インクタンク44と、ポンプ48と、インク流路
58と、インクチューブ50と、ポンプ駆動制御部52
とから構成される。インク42の残量を検知するセンサ
は、都合上省略してある。ポンプ48はピストン54と
シリンダ56から成る。インクタンク44とシリンダ5
6には所定量のインク42が入っている。インクタンク
44とシリンダ56を結ぶインク流路58を塞ぐよう
に、薄板状のバルブ40が、バルブ押え部材60によっ
てシリンダ56内に取付けられている。インクチューブ
50は継手62によってインク供給装置46に取付けら
れ、先端は印字ヘッド64に接続されている。
【0006】ポンプ48の駆動による印字ヘッド64へ
のインク供給のプロセスを説明する。ポンプ48のピス
トン54を上げることにより、図7に示すように、ピス
トン54の吸引力によってバルブ40の端部がめくれ上
がり、インクタンク44からインク流路58を通ってシ
リンダ56内にインク42が吸引される。次に、ポンプ
48のピストン54を下げることにより、図8に示すよ
うに、ピストン54の押圧力によりシリンダ56内のイ
ンク42はインクチューブ50内へ送られる。この時、
ピストン54の押圧力によってバルブ40の端部も押さ
れてインク流路58を塞ぎ、インク42のインクタンク
44への逆流を防いでいる。
のインク供給のプロセスを説明する。ポンプ48のピス
トン54を上げることにより、図7に示すように、ピス
トン54の吸引力によってバルブ40の端部がめくれ上
がり、インクタンク44からインク流路58を通ってシ
リンダ56内にインク42が吸引される。次に、ポンプ
48のピストン54を下げることにより、図8に示すよ
うに、ピストン54の押圧力によりシリンダ56内のイ
ンク42はインクチューブ50内へ送られる。この時、
ピストン54の押圧力によってバルブ40の端部も押さ
れてインク流路58を塞ぎ、インク42のインクタンク
44への逆流を防いでいる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図9に
示すように、ピストン54を下げてインク42をインク
チューブ50内へ送る場合、前記押圧力によりバルブ4
0の端部に浮きが生じ、インク42のインクタンク44
への逆流が起こることがある。逆流が起こると、所定量
のインク42を印字ヘッド64へ送ることができず、印
字不良の原因となる。
示すように、ピストン54を下げてインク42をインク
チューブ50内へ送る場合、前記押圧力によりバルブ4
0の端部に浮きが生じ、インク42のインクタンク44
への逆流が起こることがある。逆流が起こると、所定量
のインク42を印字ヘッド64へ送ることができず、印
字不良の原因となる。
【0008】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、インク流路を塞ぐ部分が薄くて
中央部分が厚いゴムバルブを用いることにより、インク
の逆流を確実に防止し得るインク供給装置を提供するこ
とを目的とする。
になされたものであり、インク流路を塞ぐ部分が薄くて
中央部分が厚いゴムバルブを用いることにより、インク
の逆流を確実に防止し得るインク供給装置を提供するこ
とを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のインク供給装置は、インクを貯蔵するインク
タンクと、そのインクタンクとインク流路を介して結合
され、インクタンクのインクを印字ヘッドへ送るポンプ
と、インクタンクとインク流路との結合部およびインク
流路とポンプとの結合部を含むインク流路中に設けら
れ、インク流路を塞ぐ部分が薄くて中央部分が厚いゴム
バルブとを備えている。
に本発明のインク供給装置は、インクを貯蔵するインク
タンクと、そのインクタンクとインク流路を介して結合
され、インクタンクのインクを印字ヘッドへ送るポンプ
と、インクタンクとインク流路との結合部およびインク
流路とポンプとの結合部を含むインク流路中に設けら
れ、インク流路を塞ぐ部分が薄くて中央部分が厚いゴム
バルブとを備えている。
【0010】
【作用】上記の構成を有する本発明のインク供給装置に
おいては、インクを貯蔵するインクタンクから、ポンプ
内によりインクが印字ヘッドへ送込まれる。前記インク
流路中に設けられたインク流路を塞ぐ部分が薄くて中央
部分が厚いゴムバルブにより、インクのインクタンクへ
の逆流が防止されるものである。
おいては、インクを貯蔵するインクタンクから、ポンプ
内によりインクが印字ヘッドへ送込まれる。前記インク
流路中に設けられたインク流路を塞ぐ部分が薄くて中央
部分が厚いゴムバルブにより、インクのインクタンクへ
の逆流が防止されるものである。
【0011】
【実施例】以下に本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0012】初めに、本実施例のインク供給装置が搭載
されるインクジェトプリンタは、図4に示す従来のイン
クジェトプリンタと同じであるので、その説明は省略す
る。図1はインクジェトプリンタに搭載される本実施例
のインク供給装置の断面図である。インク供給装置10
(図4では図番78に相当する)は、インクタンク12
と、ポンプ14と、インク流路15と、インクチューブ
16と、ポンプ駆動制御部18とから構成される。イン
ク24の残量を検知するセンサは、都合上省略してあ
る。ポンプ14はピストン20とシリンダ22から成
る。インクタンク12とシリンダ22には所定量のイン
ク24が入っている。インクタンク12のインク流出口
26を塞ぐように、インク流路を塞ぐ部分が薄くて中央
部分が厚いゴムバルブとしての傘形状のゴムバルブ28
が取付けられている。インクチューブ16は継手30に
よってインク供給装置10に取付けられ、先端は印字ヘ
ッド32(図4では図番76に相当する)に接続されて
いる。
されるインクジェトプリンタは、図4に示す従来のイン
クジェトプリンタと同じであるので、その説明は省略す
る。図1はインクジェトプリンタに搭載される本実施例
のインク供給装置の断面図である。インク供給装置10
(図4では図番78に相当する)は、インクタンク12
と、ポンプ14と、インク流路15と、インクチューブ
16と、ポンプ駆動制御部18とから構成される。イン
ク24の残量を検知するセンサは、都合上省略してあ
る。ポンプ14はピストン20とシリンダ22から成
る。インクタンク12とシリンダ22には所定量のイン
ク24が入っている。インクタンク12のインク流出口
26を塞ぐように、インク流路を塞ぐ部分が薄くて中央
部分が厚いゴムバルブとしての傘形状のゴムバルブ28
が取付けられている。インクチューブ16は継手30に
よってインク供給装置10に取付けられ、先端は印字ヘ
ッド32(図4では図番76に相当する)に接続されて
いる。
【0013】ポンプ14の駆動による印字ヘッド32へ
のインク供給のプロセスを説明する。ピストン20を上
げることにより、インク24をポンプ14のシリンダ2
2内に吸引する。すると、図2に示すように、ピストン
20の吸引力によってバルブ28の端部がめくれ、矢印
のように、インク24がインクタンク12のインク流出
口26からポンプ14のシリンダ22内に吸引される。
のインク供給のプロセスを説明する。ピストン20を上
げることにより、インク24をポンプ14のシリンダ2
2内に吸引する。すると、図2に示すように、ピストン
20の吸引力によってバルブ28の端部がめくれ、矢印
のように、インク24がインクタンク12のインク流出
口26からポンプ14のシリンダ22内に吸引される。
【0014】次にピストン20を下げることにより、イ
ンク24を印字ヘッド32に送込む。すると、図3に示
すように、ピストン20の押下げ力によって矢印のよう
に、インク24がインクチューブ16内へ送られる。こ
の時、バルブ28は、インク24の圧力によって、下方
から壁面に押し付けられる。バルブ28の形状が、先端
が薄く中央が厚い傘形状になっているので、バルブ28
に加わる力は、バルブ28自体が元に戻ろうとする力と
相まって、先端をめくり上げる力より、下から押しつけ
る力の方が強い。
ンク24を印字ヘッド32に送込む。すると、図3に示
すように、ピストン20の押下げ力によって矢印のよう
に、インク24がインクチューブ16内へ送られる。こ
の時、バルブ28は、インク24の圧力によって、下方
から壁面に押し付けられる。バルブ28の形状が、先端
が薄く中央が厚い傘形状になっているので、バルブ28
に加わる力は、バルブ28自体が元に戻ろうとする力と
相まって、先端をめくり上げる力より、下から押しつけ
る力の方が強い。
【0015】従って、インクタンク12のインク流出口
26を完全に塞ぐことができ、インク24のインクタン
ク12への逆流を確実に防ぐことができる。
26を完全に塞ぐことができ、インク24のインクタン
ク12への逆流を確実に防ぐことができる。
【0016】尚、本発明は上記実施例に限定されるもの
ではなく、その主旨を逸脱しない範囲において種々の変
更が可能である。例えば、本実施例においては、傘形状
のゴムバルブを用いたが、インク流路を塞ぐ部分が薄く
て中央部分が厚いゴムバルブであれば、他の形状であっ
ても良い。
ではなく、その主旨を逸脱しない範囲において種々の変
更が可能である。例えば、本実施例においては、傘形状
のゴムバルブを用いたが、インク流路を塞ぐ部分が薄く
て中央部分が厚いゴムバルブであれば、他の形状であっ
ても良い。
【0017】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明のインク供給装置によれば、インクの逆流を確実に
防ぐことができるという効果がある。
発明のインク供給装置によれば、インクの逆流を確実に
防ぐことができるという効果がある。
【図1】本発明を具体化した実施例のインク供給装置の
断面図である。
断面図である。
【図2】本実施例のインク供給装置において、図1の状
態からピストンを上げた状態を示す図である。
態からピストンを上げた状態を示す図である。
【図3】本実施例のインク供給装置において、図2の状
態からピストンを下げた状態を示す図である。
態からピストンを下げた状態を示す図である。
【図4】本実施例のインク供給装置および従来のインク
供給装置を搭載したインクジェットプリンタの外観図で
ある。
供給装置を搭載したインクジェットプリンタの外観図で
ある。
【図5】従来のインク供給機構を説明する図である。
【図6】従来のインク供給装置の断面図である。
【図7】従来のインク供給装置において、図6の状態か
らピストンを上げた状態を示す図である。
らピストンを上げた状態を示す図である。
【図8】従来のインク供給装置において、図7の状態か
らピストンを下げた状態を示す図である。
らピストンを下げた状態を示す図である。
【図9】従来のインク供給装置において、図8の状態の
部分詳細図である。
部分詳細図である。
10 インク供給装置 12 インクタンク 14 ポンプ 15 インク流路 24 インク 28 傘形状のゴムバルブ 32 印字ヘッド
Claims (1)
- 【請求項1】 印字ヘッドから液状のインクを噴出して
印字媒体上に印字するインクジェットプリンタに搭載さ
れ、印字ヘッドへインクを供給するインク供給装置にお
いて、 インクを貯蔵するインクタンクと、 そのインクタンクとインク流路を介して結合され、前記
インクタンクのインクを前記印字ヘッドへ送るポンプ
と、 前記インクタンクと前記インク流路との結合部および前
記インク流路と前記ポンプとの結合部を含むインク流路
中に設けられ、インク流路を塞ぐ部分が薄くて中央部分
が厚いゴムバルブとを備えたことを特徴とするインク供
給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5095885A JPH06305158A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | インク供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5095885A JPH06305158A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | インク供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06305158A true JPH06305158A (ja) | 1994-11-01 |
Family
ID=14149780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5095885A Pending JPH06305158A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | インク供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06305158A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004106072A1 (en) * | 2003-05-30 | 2004-12-09 | Inktec Co.,Ltd. | Ink refill device and method of ink cartridge |
| JP2010221672A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Seiko Epson Corp | 液体供給装置、液体噴射装置 |
| WO2011029372A1 (zh) * | 2009-09-09 | 2011-03-17 | 珠海天威飞马打印耗材有限公司 | 打印机用墨盒 |
| JP2014524366A (ja) * | 2011-08-05 | 2014-09-22 | ジュハイ ナインスター マネージメント カンパニー リミテッド | インク定量充填装置、及びそれを利用してインクカートリッジに定量のインクを注入するインク注入方法 |
| CN108162603A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-15 | 东莞市天合机电开发有限公司 | 一种恒定速度补充墨水的墨盒 |
-
1993
- 1993-04-22 JP JP5095885A patent/JPH06305158A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004106072A1 (en) * | 2003-05-30 | 2004-12-09 | Inktec Co.,Ltd. | Ink refill device and method of ink cartridge |
| JP2010221672A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Seiko Epson Corp | 液体供給装置、液体噴射装置 |
| WO2011029372A1 (zh) * | 2009-09-09 | 2011-03-17 | 珠海天威飞马打印耗材有限公司 | 打印机用墨盒 |
| JP2014524366A (ja) * | 2011-08-05 | 2014-09-22 | ジュハイ ナインスター マネージメント カンパニー リミテッド | インク定量充填装置、及びそれを利用してインクカートリッジに定量のインクを注入するインク注入方法 |
| CN108162603A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-15 | 东莞市天合机电开发有限公司 | 一种恒定速度补充墨水的墨盒 |
| CN108162603B (zh) * | 2017-12-27 | 2019-11-05 | 徐州百芈商贸有限公司 | 一种恒定速度补充墨水的墨盒 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |