JPH0630685B2 - 円板繰出装置 - Google Patents
円板繰出装置Info
- Publication number
- JPH0630685B2 JPH0630685B2 JP62150765A JP15076587A JPH0630685B2 JP H0630685 B2 JPH0630685 B2 JP H0630685B2 JP 62150765 A JP62150765 A JP 62150765A JP 15076587 A JP15076587 A JP 15076587A JP H0630685 B2 JPH0630685 B2 JP H0630685B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- opening
- feeding device
- circular hole
- Prior art date
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- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、円板繰出装置に関し、特にゲーム開始にあ
たって、コインあるいはメタル等の円板を投入し、入賞
時に円板が繰出されるスロットマシンあるいはパチンコ
機等のゲーム装置に用いられる円板繰出装置に関する。
たって、コインあるいはメタル等の円板を投入し、入賞
時に円板が繰出されるスロットマシンあるいはパチンコ
機等のゲーム装置に用いられる円板繰出装置に関する。
従来、特開昭60−114289号公報の第2図及び第
10図に示されるような、円板を収容する筒体が一本で
ある円板繰出装置はあった。
10図に示されるような、円板を収容する筒体が一本で
ある円板繰出装置はあった。
従来の円板繰出装置は、円板を収容する筒体が一本であ
ったため、収容できる円板の枚数が少なく、しばしばゲ
ーム中に筒体内に収容された円板がなくなってしまい、
ゲームが中断される欠点があった。
ったため、収容できる円板の枚数が少なく、しばしばゲ
ーム中に筒体内に収容された円板がなくなってしまい、
ゲームが中断される欠点があった。
この発明の円板繰出装置は、ゲーム開始にあたってコイ
ンあるいはメタル等の円板を投入し、入賞時に円板が繰
出されるスロットマシンあるいはパチンコ機等のゲーム
装置に用いられる円板繰出装置において、機枠内に設け
られており、上面に開口を有する基台と、上記開口に連
通する上記円板よりやや大きい円孔を有し、基台上に回
転可能に配設された回転盤と、この回転盤を回転させる
駆動手段と、この駆動手段の駆動を制御する制御手段
と、上下が開口された筒状をなしており、上記円孔の回
転軌跡の上方に下部の開口が位置するよう回転盤の上方
に併設された一対の円板収容筒体と、投入された円板を
起立状態にて転動させて一方の円板収容筒体内に落下さ
せ、この円板収容筒体の上端に達するまで円板が積重な
ったとき、次に投入された円板がこの最上部にある円板
の上面を起立状態にて転動し、併設された他方の円板収
容筒体内に落下するよう案内する円板ガイドとから構成
されている。
ンあるいはメタル等の円板を投入し、入賞時に円板が繰
出されるスロットマシンあるいはパチンコ機等のゲーム
装置に用いられる円板繰出装置において、機枠内に設け
られており、上面に開口を有する基台と、上記開口に連
通する上記円板よりやや大きい円孔を有し、基台上に回
転可能に配設された回転盤と、この回転盤を回転させる
駆動手段と、この駆動手段の駆動を制御する制御手段
と、上下が開口された筒状をなしており、上記円孔の回
転軌跡の上方に下部の開口が位置するよう回転盤の上方
に併設された一対の円板収容筒体と、投入された円板を
起立状態にて転動させて一方の円板収容筒体内に落下さ
せ、この円板収容筒体の上端に達するまで円板が積重な
ったとき、次に投入された円板がこの最上部にある円板
の上面を起立状態にて転動し、併設された他方の円板収
容筒体内に落下するよう案内する円板ガイドとから構成
されている。
遊戯者がゲームを開始するにあたって、円板を円板ガイ
ドに投入すると、円板は円板ガイドを起立状態で転動し
て一方の円板収容筒体内に落下する。円板が積重なって
この一方の円板収容筒体の上端まで達すると、次に投入
された円板は一方の円板収容筒体の最上部にある円板の
上面を起立状態で転動し、併設された他方の円板収容筒
体内に落下して収容される。
ドに投入すると、円板は円板ガイドを起立状態で転動し
て一方の円板収容筒体内に落下する。円板が積重なって
この一方の円板収容筒体の上端まで達すると、次に投入
された円板は一方の円板収容筒体の最上部にある円板の
上面を起立状態で転動し、併設された他方の円板収容筒
体内に落下して収容される。
円板の繰出しに際しては、回転盤が駆動手段によって回
転し、その円孔が一方の円板収容筒体の下方を通過する
ときに、この一方の円板収容筒体から円板が落下して円
孔内に収容される。回転盤は回転を続け他方の円板収容
筒体の下方をも通過するが、既に円孔内には円板が収容
されているため、この他方の円板収容筒体内に収容され
た円板は落下することなく保持される。回転盤が更に回
転し、円孔が基台上面に設けられた開口の位置に来る
と、円孔に収容された円板は落下して機枠外に繰出され
る。この回転盤の回転数は駆動手段の駆動を制御する制
御手段により制御されており、これによって繰出される
円板の枚数も制御されている。そして、一方の円板収容
筒体内に収容された円板が全て繰出されると、他方の円
板収容筒体内に収容された円板が繰出されることにな
る。
転し、その円孔が一方の円板収容筒体の下方を通過する
ときに、この一方の円板収容筒体から円板が落下して円
孔内に収容される。回転盤は回転を続け他方の円板収容
筒体の下方をも通過するが、既に円孔内には円板が収容
されているため、この他方の円板収容筒体内に収容され
た円板は落下することなく保持される。回転盤が更に回
転し、円孔が基台上面に設けられた開口の位置に来る
と、円孔に収容された円板は落下して機枠外に繰出され
る。この回転盤の回転数は駆動手段の駆動を制御する制
御手段により制御されており、これによって繰出される
円板の枚数も制御されている。そして、一方の円板収容
筒体内に収容された円板が全て繰出されると、他方の円
板収容筒体内に収容された円板が繰出されることにな
る。
この発明の構成を図面に基づいて説明する。
機枠1は、スロットマシンあるいはパチンコ機等のゲー
ム装置の機枠であって、正面下部には円板2を繰出す円
板繰出口3が形成されている。
ム装置の機枠であって、正面下部には円板2を繰出す円
板繰出口3が形成されている。
機枠1内には基台4が設けられており、この基台4は上
段4aと下段4bとからなっている。上段4aの上面には、溝
部5によって囲まれた円柱状の載置台6が設けられてい
る。この載置台6は上段4aの上面より低く形成されてい
る。載置台6の上面には円板2を落下させる開口7が穿
設されており、開口7から落下した円板2は機枠1に設
けられたスロープ8により円板繰出口3に導かれる。
段4aと下段4bとからなっている。上段4aの上面には、溝
部5によって囲まれた円柱状の載置台6が設けられてい
る。この載置台6は上段4aの上面より低く形成されてい
る。載置台6の上面には円板2を落下させる開口7が穿
設されており、開口7から落下した円板2は機枠1に設
けられたスロープ8により円板繰出口3に導かれる。
下段4bには、駆動手段9が設けられており、この駆動手
段9は、モータ10とこのモータ10の回転を減速する
ための減速ギア群11とからなっている。この駆動手段
9は、電気的に制御されており、円板2の繰出し枚数は
これによって制御されている。
段9は、モータ10とこのモータ10の回転を減速する
ための減速ギア群11とからなっている。この駆動手段
9は、電気的に制御されており、円板2の繰出し枚数は
これによって制御されている。
回転盤12は、下方が開口された円筒状をなしており、
載置台6に回転可能に被されている。このとき回転盤1
2の上面は上段4aと略同一平面となるように載置台6の
高さが設定されている。
載置台6に回転可能に被されている。このとき回転盤1
2の上面は上段4aと略同一平面となるように載置台6の
高さが設定されている。
回転盤12の上面には円板2よりやや大きい円孔13が
穿設されている。この円孔13は開口7に対応する位置
に形成されている。この円孔13の上部端縁の回転方向
側には円周の略半分に亘って、円孔13の内方に下降傾
斜する傾斜面13aが形成されている。
穿設されている。この円孔13は開口7に対応する位置
に形成されている。この円孔13の上部端縁の回転方向
側には円周の略半分に亘って、円孔13の内方に下降傾
斜する傾斜面13aが形成されている。
回転盤12の周側面にはギア14が刻設されており、こ
のギア14が減速ギア群11中のギア11aと噛合して回
転盤12が回転するのである。この回転盤12の回転
は、駆動手段9を電気的に制御する制御手段(図示せ
ず)により制御されている。
のギア14が減速ギア群11中のギア11aと噛合して回
転盤12が回転するのである。この回転盤12の回転
は、駆動手段9を電気的に制御する制御手段(図示せ
ず)により制御されている。
支持板15は機枠1内の回転盤12の上方に設けられて
いる。この支持板15と回転盤12との間隙は円板2の
厚さよりも狭く設定されている。支持板15には、円孔
13の回転軌跡の上方に一対の開通口16a,16bが穿設さ
れている。そして、支持板15の上面の開通口16a,16b
に対応する位置に円板収容筒体17a,17bが横並びに連結
して起立形成されている。この円板収容筒体17a,17bの
上端は、17aから17bへゆるやかに下向傾斜させて形成さ
れている。
いる。この支持板15と回転盤12との間隙は円板2の
厚さよりも狭く設定されている。支持板15には、円孔
13の回転軌跡の上方に一対の開通口16a,16bが穿設さ
れている。そして、支持板15の上面の開通口16a,16b
に対応する位置に円板収容筒体17a,17bが横並びに連結
して起立形成されている。この円板収容筒体17a,17bの
上端は、17aから17bへゆるやかに下向傾斜させて形成さ
れている。
この円板収容筒体17aの上方には円板ガイド18が設け
られている。円板ガイド18は、一側の上部に円板投入
口18aを有し、傾斜スロープ部を介して、円板収容筒体1
7aの上部に円板2を落下せしめるための落下開口18bを
他側に有している。
られている。円板ガイド18は、一側の上部に円板投入
口18aを有し、傾斜スロープ部を介して、円板収容筒体1
7aの上部に円板2を落下せしめるための落下開口18bを
他側に有している。
この円板ガイド18内に投入された円板2の枚数を検知
するセンサー(図示せず)が設けられている。
するセンサー(図示せず)が設けられている。
円板2を円板投入口18aから円板ガイド18に投入する
と、円板2は傾斜スロープ部によって第1図矢印方向に
転動し、落下開口18bから円板収容筒体17a内に落下す
る。円板収容筒体17aに積重ねられた円板2が円板収容
筒体17aの上端に達すると、次に投入された円板2はこ
の最上部の円板2の上面を起立状態にて転動し、円板収
容筒体17b内に落下する。
と、円板2は傾斜スロープ部によって第1図矢印方向に
転動し、落下開口18bから円板収容筒体17a内に落下す
る。円板収容筒体17aに積重ねられた円板2が円板収容
筒体17aの上端に達すると、次に投入された円板2はこ
の最上部の円板2の上面を起立状態にて転動し、円板収
容筒体17b内に落下する。
円板収容筒体17a,17bに収容された円板2は開通口16a,1
6bを介して、回転盤12の上面に当接しており、駆動手
段9により回転盤12が第1図矢印方向に回転し、その
円孔13が円板収容筒体17aの下方を通過するときに、
この円板収容筒体17aから開通口16aを介して円板2が落
下し円孔13内に収容される。このとき円板2の下面は
載置台6の上面に当接している。円孔13の上部端縁に
は傾斜面13aが形成されているので、円板収容筒体17a内
の円板2が円孔13内にスムーズに収容される。
6bを介して、回転盤12の上面に当接しており、駆動手
段9により回転盤12が第1図矢印方向に回転し、その
円孔13が円板収容筒体17aの下方を通過するときに、
この円板収容筒体17aから開通口16aを介して円板2が落
下し円孔13内に収容される。このとき円板2の下面は
載置台6の上面に当接している。円孔13の上部端縁に
は傾斜面13aが形成されているので、円板収容筒体17a内
の円板2が円孔13内にスムーズに収容される。
回転盤12が更に回転して、円孔13が円板収容筒体17
bの下方を通過しても、円孔13中には先に円板2が収
容されているので、円板収容筒体17bから円板2が落下
することはない。
bの下方を通過しても、円孔13中には先に円板2が収
容されているので、円板収容筒体17bから円板2が落下
することはない。
しかして、円板収容筒体17a内の円板2がなくなると、
こんどは円板収容筒体17b内の円板2が円孔13に収容
されることになる。このとき、ゲームを開始するため円
板2を円板投入口18aから投入するとその円板は円板収
容筒体17aに収容されるが、この場合、円孔13は円板
収容筒体17aに収容された円板2を先に収容することに
なる。
こんどは円板収容筒体17b内の円板2が円孔13に収容
されることになる。このとき、ゲームを開始するため円
板2を円板投入口18aから投入するとその円板は円板収
容筒体17aに収容されるが、この場合、円孔13は円板
収容筒体17aに収容された円板2を先に収容することに
なる。
回転盤12が更に回転して、円孔13が開口7の上方に
来ると、円孔13内の円板2は開口7を介してスロープ
8に落下し円板繰出口3から転がり出る。
来ると、円孔13内の円板2は開口7を介してスロープ
8に落下し円板繰出口3から転がり出る。
この発明の円板繰出装置によれば、円板収容筒体を二本
設けることができ、円板収容枚数が増加し、ゲーム途中
で円板2がなくなりゲームが中断される不都合はなくな
る。
設けることができ、円板収容枚数が増加し、ゲーム途中
で円板2がなくなりゲームが中断される不都合はなくな
る。
この発明の円板繰出装置によれば、従来一本であった円
板収容筒体を二本に増加させることができ、これによっ
て円板収容枚数が増加し、ゲーム途中で円板収容筒体内
の円板がなくなってゲームが中断される不都合がなくな
った。
板収容筒体を二本に増加させることができ、これによっ
て円板収容枚数が増加し、ゲーム途中で円板収容筒体内
の円板がなくなってゲームが中断される不都合がなくな
った。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図である。第2
図は、この発明の一実施例の回転盤の構造を示す一部切
欠斜視図である。 1……機枠、2……円板、4……基台 6……載置台、7……開口、9……駆動手段 12……回転盤、13……円孔、15……支持板 17……円板収容筒体、18……円板ガイド
図は、この発明の一実施例の回転盤の構造を示す一部切
欠斜視図である。 1……機枠、2……円板、4……基台 6……載置台、7……開口、9……駆動手段 12……回転盤、13……円孔、15……支持板 17……円板収容筒体、18……円板ガイド
Claims (1)
- 【請求項1】ゲーム開始にあたってコインあるいはメタ
ル等の円板を投入し、入賞時に円板が繰出されるスロッ
トマシンあるいはパチンコ機等のゲーム装置に用いられ
る円板繰出装置において、機枠内に設けられており、上
面に開口を有する基台と、上記開口に連通する上記円板
よりやや大きい円孔を有し、基台上に回転可能に配設さ
れた回転盤と、この回転盤を回転させる駆動手段と、こ
の駆動手段の駆動を制御する制御手段と、上下が開口さ
れた筒状をなしており、上記円孔の回転軌跡の上方に下
部の開口が位置するよう回転盤の上方に併設された一対
の円板収容筒体と、投入された円板を起立状態にて転動
させて一方の円板収容筒体内に落下させ、この円板収容
筒体の上端に達するまで円板が積重なったとき、次に投
入された円板がこの最上部にある円板の上面を起立状態
にて転動し、併設された他方の円板収容筒体内に落下す
るよう案内する円板ガイドとからなることを特徴とする
円板繰出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62150765A JPH0630685B2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 円板繰出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62150765A JPH0630685B2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 円板繰出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63315088A JPS63315088A (ja) | 1988-12-22 |
| JPH0630685B2 true JPH0630685B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=15503927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62150765A Expired - Fee Related JPH0630685B2 (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 円板繰出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630685B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002273024A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-24 | Namco Ltd | 払い出し装置及びゲーム装置 |
| JP2009125134A (ja) * | 2007-11-20 | 2009-06-11 | Kenji Katagiri | メダル積み上げ器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005329023A (ja) * | 2004-05-20 | 2005-12-02 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | メダル計数機 |
| JP5978617B2 (ja) * | 2011-12-20 | 2016-08-24 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621434U (ja) * | 1979-07-25 | 1981-02-25 | ||
| US4484592A (en) * | 1980-05-27 | 1984-11-27 | Bally Manufacturing Corporation | Amusement apparatus with high capacity token storage |
| JPS60114289A (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-20 | 株式会社エポツク社 | スロットマシン玩具 |
-
1987
- 1987-06-17 JP JP62150765A patent/JPH0630685B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002273024A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-24 | Namco Ltd | 払い出し装置及びゲーム装置 |
| JP2009125134A (ja) * | 2007-11-20 | 2009-06-11 | Kenji Katagiri | メダル積み上げ器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63315088A (ja) | 1988-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |