JPH0630703Y2 - 地図、掛軸等の巻物のくくりひも - Google Patents
地図、掛軸等の巻物のくくりひもInfo
- Publication number
- JPH0630703Y2 JPH0630703Y2 JP1988004548U JP454888U JPH0630703Y2 JP H0630703 Y2 JPH0630703 Y2 JP H0630703Y2 JP 1988004548 U JP1988004548 U JP 1988004548U JP 454888 U JP454888 U JP 454888U JP H0630703 Y2 JPH0630703 Y2 JP H0630703Y2
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- Japan
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- piece
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- hanging
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- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、地図、掛軸等の巻物を巻きしめて留める地
図、掛軸等のくくりひもに関する。
図、掛軸等のくくりひもに関する。
<従来の技術> 従来の巻物のくくりひもとしては、巻物の上側辺部の、
該上側辺部の左右端から等間隔をおいた位置に夫々係着
された2本のひも部材が周知である。
該上側辺部の左右端から等間隔をおいた位置に夫々係着
された2本のひも部材が周知である。
そして、これらのひも部材の先端部同士を結んで環状を
形成させ、該環状を柱等の掛け釘に引っ掛けることによ
り、巻物は柱等に掛けられる。
形成させ、該環状を柱等の掛け釘に引っ掛けることによ
り、巻物は柱等に掛けられる。
<考案が解決しようとする問題点> しかし、このくくりひもによれば、巻物を巻いた状態に
保つ為には、ひも部材で該巻物を巻きしめた後、ひも部
材の両端部同士をくくらねばならず、しかも、ひも部材
が2本有る為、上記作業を2度行わねばならないという
手間があった。
保つ為には、ひも部材で該巻物を巻きしめた後、ひも部
材の両端部同士をくくらねばならず、しかも、ひも部材
が2本有る為、上記作業を2度行わねばならないという
手間があった。
又、巻物を柱等に掛ける際は、夫々のひも部材の先端部
同士を結んで環状を形成させねばならないという面倒が
あった。
同士を結んで環状を形成させねばならないという面倒が
あった。
更に、上記ひも部材よりなる環状は、巻物を真直に掛け
ようとしてもなかなかセンターが決まらず、何回も手直
しする必要をも有した。
ようとしてもなかなかセンターが決まらず、何回も手直
しする必要をも有した。
本考案は叙上の点に鑑みてなされたものであり、巻物を
簡単にくくり、且つ掛けることのできる巻物のくくりひ
もの提供を目的とする。
簡単にくくり、且つ掛けることのできる巻物のくくりひ
もの提供を目的とする。
<問題点を解決するための手段> 本考案のくくりひもは、地図、掛軸等の巻物の上側辺部
の略中央に係着されたひも部材の一端に、筒状部(2)が
横方向に設けられ、弾性を有する線材を略二等辺三角形
に形成した掛止片(A)がこの筒状部(2)に取り付けられて
いる。他方、上記のひも部材の他端には、上記掛止片
(A)を内方に嵌挿させることにより掛止する環状の掛止
片(B)が設けられている。上記の略二等辺三角形の掛止
片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)をお
いた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状部
(2)の左右両側から挿入される摺動部(A2)(A2)構成し、
これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に抗し
て内方に摺動可能である。そして、巻物を展示する際の
掛け釘等を、略二等辺三角形の掛止片(A)内に挿入して
その頂点(A1)に掛止するようにしたことを特徴とする。
の略中央に係着されたひも部材の一端に、筒状部(2)が
横方向に設けられ、弾性を有する線材を略二等辺三角形
に形成した掛止片(A)がこの筒状部(2)に取り付けられて
いる。他方、上記のひも部材の他端には、上記掛止片
(A)を内方に嵌挿させることにより掛止する環状の掛止
片(B)が設けられている。上記の略二等辺三角形の掛止
片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)をお
いた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状部
(2)の左右両側から挿入される摺動部(A2)(A2)構成し、
これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に抗し
て内方に摺動可能である。そして、巻物を展示する際の
掛け釘等を、略二等辺三角形の掛止片(A)内に挿入して
その頂点(A1)に掛止するようにしたことを特徴とする。
<作用> 本考案のくくりひもで、巻物を巻いて止める際には、ひ
も部材で巻物を巻きしめた後、略二等辺三角形の掛止片
(A)を内方に収縮させて、環状の掛止片(B)に挿入するだ
けで、掛止が完了する。詳しくは、略二等辺三角形の掛
止片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)を
おいた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状部
(2)の左右両側から挿入される摺動部(A2)(A2)を構成
し、これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に
抗して内方に摺動可能であるため、環状の掛止片(B)
へ、頂点(A1)から略二等辺三角形の掛止片(A)を進入さ
せることにより、環状の掛止片(B)におされて摺動部(A
2)(A2)が内方に摺動し、略二等辺三角形が収縮して、環
状の掛止片(B)を通過する。通過した時点で、摺動部(A
2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性により外方向に拡がり、
環状の掛止片(B)に係合する。外す際には、摺動部(A2)
(A2)の両端を内方に押して略二等辺三角形を収縮させ、
環状の掛止片(B)を通過させればよい。
も部材で巻物を巻きしめた後、略二等辺三角形の掛止片
(A)を内方に収縮させて、環状の掛止片(B)に挿入するだ
けで、掛止が完了する。詳しくは、略二等辺三角形の掛
止片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)を
おいた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状部
(2)の左右両側から挿入される摺動部(A2)(A2)を構成
し、これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に
抗して内方に摺動可能であるため、環状の掛止片(B)
へ、頂点(A1)から略二等辺三角形の掛止片(A)を進入さ
せることにより、環状の掛止片(B)におされて摺動部(A
2)(A2)が内方に摺動し、略二等辺三角形が収縮して、環
状の掛止片(B)を通過する。通過した時点で、摺動部(A
2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性により外方向に拡がり、
環状の掛止片(B)に係合する。外す際には、摺動部(A2)
(A2)の両端を内方に押して略二等辺三角形を収縮させ、
環状の掛止片(B)を通過させればよい。
そして、巻物を展示する際には、壁等に設けられた掛け
釘等を、略二等辺三角形の掛止片(A)内に挿入する。こ
のとき、本考案のくくりひもは、地図、掛軸等の巻物の
上側辺部の略中央に係着されており、しかも、その掛止
片(A)は、略二等辺三角形をなし、その先端には頂点(A
1)が位置するため、掛け釘等は、自然と頂点(A1)に位置
することになる。よって、壁等に設けられた掛け釘等
に、略二等辺三角形の掛止片(A)を掛けるだけで、巻物
は、真っ直ぐ垂れ下がり、左右に傾いたりすることがな
い。
釘等を、略二等辺三角形の掛止片(A)内に挿入する。こ
のとき、本考案のくくりひもは、地図、掛軸等の巻物の
上側辺部の略中央に係着されており、しかも、その掛止
片(A)は、略二等辺三角形をなし、その先端には頂点(A
1)が位置するため、掛け釘等は、自然と頂点(A1)に位置
することになる。よって、壁等に設けられた掛け釘等
に、略二等辺三角形の掛止片(A)を掛けるだけで、巻物
は、真っ直ぐ垂れ下がり、左右に傾いたりすることがな
い。
<実施例> 以下にこの考案の好適な実施例を例示的に詳しく説明す
る。ただし、この実施例における構成部品の寸法、形
状、材質、その相対配置などは、特に特定的な記載がな
いかぎりは、この考案の範囲をそれらのみに限定する趣
旨のものではなく、単なる説明例にすぎない。
る。ただし、この実施例における構成部品の寸法、形
状、材質、その相対配置などは、特に特定的な記載がな
いかぎりは、この考案の範囲をそれらのみに限定する趣
旨のものではなく、単なる説明例にすぎない。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図である。(1)は
シート状の布製ひも部材よりなる巻物のくくりひも本体
であり、該本体(1)の一端には、本体(1)の幅よりも若干
短めのすれ止め用の筒(2)が縫い込まれており、該筒(2)
は、掛止片(A)を回動自在に嵌挿させている。
シート状の布製ひも部材よりなる巻物のくくりひも本体
であり、該本体(1)の一端には、本体(1)の幅よりも若干
短めのすれ止め用の筒(2)が縫い込まれており、該筒(2)
は、掛止片(A)を回動自在に嵌挿させている。
掛止片(A)は、外方に付勢され、内方(同図矢印方向)
に収縮可能な弾性を有するステンレス等の防錆金属で構
成され、又その形状は該掛止片(A)の進入方向に頂点(A
1)をおいた略二等辺三角形となっている。
に収縮可能な弾性を有するステンレス等の防錆金属で構
成され、又その形状は該掛止片(A)の進入方向に頂点(A
1)をおいた略二等辺三角形となっている。
又、本体(1)の他端には、布材で構成され、環状を形成
する掛止片(B)が縫着されており、該掛止片(B)の内径は
掛止片(A)のL−L′の長さより短い。そして第1図中
(1a)は縫着部であり、該縫着部(1a)は第4図に示される
ように巻物(D)の上側辺部(1D)の略中央に縫着される。
する掛止片(B)が縫着されており、該掛止片(B)の内径は
掛止片(A)のL−L′の長さより短い。そして第1図中
(1a)は縫着部であり、該縫着部(1a)は第4図に示される
ように巻物(D)の上側辺部(1D)の略中央に縫着される。
以上のような構成を有すこの実施例は、第2図に示され
るように、掛止片(A)を掛止片(B)に嵌挿させることによ
り、両掛止片(A)(B)は互いに掛止し合い、くくりひもは
第3図に示されるように巻物(D)を巻きしめて留める。
ここで、進行方向に頂点(A1)をおいた二等辺三角形状に
形成された掛止片(A)は、掛止片(B)に嵌挿される際に、
上記頂点(A1)を境とする両側辺が掛止片(B)ら案内され
て自動的に内側に押し込められる為、いわゆるワンタッ
チ嵌挿が可能である。より詳しくは、略二等辺三角形の
掛止片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)
をおいた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状
部(2)の左右両端から挿入される摺動部(A2)(A2)を構成
し、これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に
抗して内方に摺動可能であるため、環状の掛止片(B)
へ、頂点(A1)から略二等辺三角形の掛止片(A)を進入さ
せることにより、環状の掛止片(B)におされて摺動部(A
2)(A2)が内方に摺動し、略二等辺三角形が収縮して、環
状の掛止片(B)を通過する。通過した時点で、摺動部(A
2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性により外方向に拡がり、
環状の掛止片(B)に係合するものである。
るように、掛止片(A)を掛止片(B)に嵌挿させることによ
り、両掛止片(A)(B)は互いに掛止し合い、くくりひもは
第3図に示されるように巻物(D)を巻きしめて留める。
ここで、進行方向に頂点(A1)をおいた二等辺三角形状に
形成された掛止片(A)は、掛止片(B)に嵌挿される際に、
上記頂点(A1)を境とする両側辺が掛止片(B)ら案内され
て自動的に内側に押し込められる為、いわゆるワンタッ
チ嵌挿が可能である。より詳しくは、略二等辺三角形の
掛止片(A)は、環状の掛止片(B)への進入方向に頂点(A1)
をおいた略二等辺三角形をなすと共に、その底辺が筒状
部(2)の左右両端から挿入される摺動部(A2)(A2)を構成
し、これらの摺動部(A2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性に
抗して内方に摺動可能であるため、環状の掛止片(B)
へ、頂点(A1)から略二等辺三角形の掛止片(A)を進入さ
せることにより、環状の掛止片(B)におされて摺動部(A
2)(A2)が内方に摺動し、略二等辺三角形が収縮して、環
状の掛止片(B)を通過する。通過した時点で、摺動部(A
2)(A2)が当該掛止片(A)の弾性により外方向に拡がり、
環状の掛止片(B)に係合するものである。
又、巾のあるシート状布製ひも部材よりなるくくりひも
本体(1)は、高価な掛軸や地図等の巻物を傷めることな
く巻きしめておくことができ、更に巻物の中央部一箇所
を巻きしめるだけで、該巻物を巻いた状態に保つことが
できる。
本体(1)は、高価な掛軸や地図等の巻物を傷めることな
く巻きしめておくことができ、更に巻物の中央部一箇所
を巻きしめるだけで、該巻物を巻いた状態に保つことが
できる。
一方、巻物(D)を掛ける際は、第4図に示されるように
巻物(D)を広げた後、掛け釘(K)に掛止片(A)を引っ掛け
ればよい。
巻物(D)を広げた後、掛け釘(K)に掛止片(A)を引っ掛け
ればよい。
この際、ひも部材(3)が巻物(D)の上側辺部(1D)の中央部
に係着されている為、巻物は自然に真直な状態に掛けら
れる。又掛止片(A)は(A1)を頂点とした略二等辺三角形
を示す為、該掛止片(A)を掛け釘(K)に掛けるだけで、頂
点(A1)が自動的にセンターとなる効果を奏す。
に係着されている為、巻物は自然に真直な状態に掛けら
れる。又掛止片(A)は(A1)を頂点とした略二等辺三角形
を示す為、該掛止片(A)を掛け釘(K)に掛けるだけで、頂
点(A1)が自動的にセンターとなる効果を奏す。
第5図に示されるものは、他の実施例を示す説明図であ
る。
る。
巻物(D)の上側辺部(1D)の両端部には、一本のひも部材
(3)の両端部が夫々係着されており、該ひも部材(3)の中
央に先の実施例と同じくくりひもが係着されている。こ
のような構成を有すこの実施例も、先の実施例と同様な
効果を奏す。
(3)の両端部が夫々係着されており、該ひも部材(3)の中
央に先の実施例と同じくくりひもが係着されている。こ
のような構成を有すこの実施例も、先の実施例と同様な
効果を奏す。
尚、掛止片(A)は弾性を有するプラスチックで構成して
も良く、掛止片(B)も金属やプラスチックで構成しても
良い。更に両者の形状も適宜変更可能であり、くくりひ
も本体(1)の形状、材質も同様である。又、くくりひも
本体(1)の巾を2cm以上とすれば更に耐久性に優れた巻
物りくくりひもとなる。
も良く、掛止片(B)も金属やプラスチックで構成しても
良い。更に両者の形状も適宜変更可能であり、くくりひ
も本体(1)の形状、材質も同様である。又、くくりひも
本体(1)の巾を2cm以上とすれば更に耐久性に優れた巻
物りくくりひもとなる。
<考案の効果> 以上、叙上の如く、本考案の地図、掛軸等の巻物のくく
りひもは、巻物を巻きしめて留める際は、ひも部材で巻
物を巻きしめた後、掛止片(B)の内方に掛止片(A)を嵌挿
させるだけでよく、又、ほどく際は掛止片(A)を内方に
収縮させて掛止片(B)から外すだけで該作業が行なえ
る。
りひもは、巻物を巻きしめて留める際は、ひも部材で巻
物を巻きしめた後、掛止片(B)の内方に掛止片(A)を嵌挿
させるだけでよく、又、ほどく際は掛止片(A)を内方に
収縮させて掛止片(B)から外すだけで該作業が行なえ
る。
更に、巻物を掛ける際も、ひも部材が巻物の上側辺部略
中央に係着されている為、鉤状或いは環状に設けられた
一方の掛止片を掛け釘に掛けるだけで、巻物を自然に真
直な状態に掛けることができる。
中央に係着されている為、鉤状或いは環状に設けられた
一方の掛止片を掛け釘に掛けるだけで、巻物を自然に真
直な状態に掛けることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2図は同実
施例の作用を示す説明図、第3図は同実施例が巻物を巻
きしめた状態を示す説明図、第4図は同実施例が取着さ
れた巻物を掛けた状態を示す説明図、第5図は他の実施
例を示す説明図である。 (1)……本体、(2)……筒、(A)……掛止片、(B)……掛止
片、(D)……巻物。
施例の作用を示す説明図、第3図は同実施例が巻物を巻
きしめた状態を示す説明図、第4図は同実施例が取着さ
れた巻物を掛けた状態を示す説明図、第5図は他の実施
例を示す説明図である。 (1)……本体、(2)……筒、(A)……掛止片、(B)……掛止
片、(D)……巻物。
Claims (1)
- 【請求項1】地図、掛軸等の巻物の上側辺部の略中央に
係着されたひも部材の一端に、筒状部(2)の横方向に設
けられ、 この筒状部(2)に弾性を有する線材を略二等辺三角形に
形成した掛止片(A)が取り付けられ、 上記のひも部材の他端に上記掛止片(A)を内方に嵌挿さ
せることにより掛止する環状の掛止片(B)が設けられ、 上記の略二等辺三角形の掛止片(A)が、環状の掛止片(B)
への進入方向に頂点(A1)をおいた略二等辺三角形をなす
と共に、その底辺が筒状部(2)の左右両側から挿入され
る摺動部(A2)(A2)を構成し、これらの摺動部(A2)(A2)が
当該掛止片(A)の弾性に抗して内方に摺動可能であり、 巻物を展示する際の掛け釘等を、略二等辺三角形の掛止
片(A)内に挿入してその頂点(A1)に掛止するようにした
ことを特徴とする地図、掛軸等の巻物のくくりひも。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988004548U JPH0630703Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 地図、掛軸等の巻物のくくりひも |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988004548U JPH0630703Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 地図、掛軸等の巻物のくくりひも |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110155U JPH01110155U (ja) | 1989-07-25 |
| JPH0630703Y2 true JPH0630703Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31207158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988004548U Expired - Lifetime JPH0630703Y2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 地図、掛軸等の巻物のくくりひも |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630703Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157527U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-19 | (株)タチエス | 二輪車運搬用固定ベルト |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP1988004548U patent/JPH0630703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01110155U (ja) | 1989-07-25 |
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