JPH0630914Y2 - 配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置 - Google Patents
配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置Info
- Publication number
- JPH0630914Y2 JPH0630914Y2 JP9752088U JP9752088U JPH0630914Y2 JP H0630914 Y2 JPH0630914 Y2 JP H0630914Y2 JP 9752088 U JP9752088 U JP 9752088U JP 9752088 U JP9752088 U JP 9752088U JP H0630914 Y2 JPH0630914 Y2 JP H0630914Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- valve
- pit
- straight wall
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、地中のガス導管に取り付けられたバルブ等の
埋設装置(以下「ピット」という)に関するものであ
る。
埋設装置(以下「ピット」という)に関するものであ
る。
[従来の技術] ガス導管中には緊急遮断等を目的としてバルブ等が要所
に取り付けられている。
に取り付けられている。
従来におけるこのようなバルブ等は、ガス導管にフラン
ジで接続されているため、ピットはフランジの接続作業
とか取り付け後のメンテナンス、或いはバルブを土圧や
車輌荷重等から保護するために、第6図に示すように本
体01、直壁02、斜壁03、中蓋ブロック04、鉄蓋
05を用いた極めて堅固な閉空間でできており、かつ人
が中に出入りして作業ができる大きさに構成されてい
る。
ジで接続されているため、ピットはフランジの接続作業
とか取り付け後のメンテナンス、或いはバルブを土圧や
車輌荷重等から保護するために、第6図に示すように本
体01、直壁02、斜壁03、中蓋ブロック04、鉄蓋
05を用いた極めて堅固な閉空間でできており、かつ人
が中に出入りして作業ができる大きさに構成されてい
る。
[従来技術の問題点] このように、従来のフランジ接続方式のバルブ用ピット
においては、かなり大型化すると共に設置する道路占有
面積が広くなり、又設置スペースの関係から設置場所の
制約が多く、土木費も大きいという問題がある。
においては、かなり大型化すると共に設置する道路占有
面積が広くなり、又設置スペースの関係から設置場所の
制約が多く、土木費も大きいという問題がある。
そこで、バルブをフランジ接続方式ではなく、配管に対
して直接溶接する方式をとることにより、フランジ接続
の作業或いは増し締め等のメンテナンス作業等を省略す
ることのできるバルブ取り付け方式が最近採用されるよ
うになった。この直溶接方式を採用した場合には、バル
ブの部分は適当な防食措置を施して直接埋め戻し、バル
ブの操作部分のみをピットで保護し、あとで地上からこ
のバルブの操作ができるようにすると、前記した大型の
ピットは不要である。この結果、大型のピットに関係す
る上記諸問題点は解消する。
して直接溶接する方式をとることにより、フランジ接続
の作業或いは増し締め等のメンテナンス作業等を省略す
ることのできるバルブ取り付け方式が最近採用されるよ
うになった。この直溶接方式を採用した場合には、バル
ブの部分は適当な防食措置を施して直接埋め戻し、バル
ブの操作部分のみをピットで保護し、あとで地上からこ
のバルブの操作ができるようにすると、前記した大型の
ピットは不要である。この結果、大型のピットに関係す
る上記諸問題点は解消する。
本考案の目的は、バルブ等を直接配管に溶接して取り付
け、かつバルブ部分を直接埋め戻す方式を採用する場合
において、バルブを土圧、車輌荷重等から保護し、且つ
ピットを小型化することにより設置場所の制約を極力解
消すると共に土木費の低減を図るバルブ等の埋設装置を
提案することである。
け、かつバルブ部分を直接埋め戻す方式を採用する場合
において、バルブを土圧、車輌荷重等から保護し、且つ
ピットを小型化することにより設置場所の制約を極力解
消すると共に土木費の低減を図るバルブ等の埋設装置を
提案することである。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、上記目的を達成する手段として、次の如き構
成の埋設装置を提案する。
成の埋設装置を提案する。
四角形の支持基盤の四隅から垂直方向に支柱を突設して
成る本体ブロックと、この本体ブロックの前記支柱上に
載置される四角穴付の直壁ブロックと、この直壁ブロッ
ク上に載置される丸穴付のスラブブロックと、このスラ
ブブロック上に載置される丸穴付の調整ブロックと、こ
の調整ブロック上に載置される丸穴付の中蓋ブロック
と、この中蓋ブロック上に載置される鉄蓋と、から成る
配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置。
成る本体ブロックと、この本体ブロックの前記支柱上に
載置される四角穴付の直壁ブロックと、この直壁ブロッ
ク上に載置される丸穴付のスラブブロックと、このスラ
ブブロック上に載置される丸穴付の調整ブロックと、こ
の調整ブロック上に載置される丸穴付の中蓋ブロック
と、この中蓋ブロック上に載置される鉄蓋と、から成る
配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置。
[作用] 上記ピットの設置手順を説明する。先ずバルブ等の取り
付け箇所を掘削する(既設配管の場合)。次に、この箇
所において配管を切断する。次に、バルブ等が設置され
るべき位置の下に割栗石を敷く。次に、この割栗石の上
に平板ブロックを置く。次に、本体ブロックの中央にバ
ルブ等が位置するように平板ブロック上に本体ブロック
を置く。次に、切断された配管に溶接されるように面間
距離を調整されたバルブ等を本体ブロックの中央に設置
する。次に、配管とバルブの溶接を実施する。次に、本
体ブロックの上に直壁ブロックを置き、この上にスラブ
ブロックを置き、次にスラブブロックの上に調整ブロッ
クを置き、次にこの上に中蓋ブロックを置き、次にこの
上に調整ブロックで地表面とレベル調整を行ないながら
鉄蓋を置く。各ブロックは、接着剤で一体化すると共に
埋め戻す。
付け箇所を掘削する(既設配管の場合)。次に、この箇
所において配管を切断する。次に、バルブ等が設置され
るべき位置の下に割栗石を敷く。次に、この割栗石の上
に平板ブロックを置く。次に、本体ブロックの中央にバ
ルブ等が位置するように平板ブロック上に本体ブロック
を置く。次に、切断された配管に溶接されるように面間
距離を調整されたバルブ等を本体ブロックの中央に設置
する。次に、配管とバルブの溶接を実施する。次に、本
体ブロックの上に直壁ブロックを置き、この上にスラブ
ブロックを置き、次にスラブブロックの上に調整ブロッ
クを置き、次にこの上に中蓋ブロックを置き、次にこの
上に調整ブロックで地表面とレベル調整を行ないながら
鉄蓋を置く。各ブロックは、接着剤で一体化すると共に
埋め戻す。
なお、埋め戻しは、直壁ブロックを置いた後に砂等を埋
め戻して転圧し、その後、その上にブロックを置いて鉄
蓋まで置いてから砂、路盤材を埋め戻し、転圧し、最後
にアスファルト等の舗装を行なう。埋め戻しは、各ブロ
ックを重ねる作業と、将来路面沈下を生じるおそれのな
い層厚とを勘案しつつ十分に転圧を加えながら行なう必
要がある。
め戻して転圧し、その後、その上にブロックを置いて鉄
蓋まで置いてから砂、路盤材を埋め戻し、転圧し、最後
にアスファルト等の舗装を行なう。埋め戻しは、各ブロ
ックを重ねる作業と、将来路面沈下を生じるおそれのな
い層厚とを勘案しつつ十分に転圧を加えながら行なう必
要がある。
又、バルブの下と本体ブロック間或いは埋め戻し前の作
業溝の底と配管の間等にはあらかじめ砂袋等を置いて空
隙を無くしてから埋め戻すようにすると、復旧後におい
てバブル部分の沈下の心配がなくなる。
業溝の底と配管の間等にはあらかじめ砂袋等を置いて空
隙を無くしてから埋め戻すようにすると、復旧後におい
てバブル部分の沈下の心配がなくなる。
[実施例及びその作用] 第1図は本考案に係るピットの分解斜視図を示すもの
で、1は四角形の基盤2の四隅に垂直方向の支柱3、
3′、3″、3を設けた構成の本体ブロック、4は中
央に四角穴5を設けた直壁ブロック、6は中央に丸穴7
を設けたスラブブロック、8は中央に丸穴9を設けたド
ーナツ状のレベル調整用の調整ブロックにして、この調
整ブロック8は厚さの違うものが用意されている。10
は中蓋を取り付けるように構成したドーナツ状の中蓋ブ
ロック、11は丸型の鉄蓋である。
で、1は四角形の基盤2の四隅に垂直方向の支柱3、
3′、3″、3を設けた構成の本体ブロック、4は中
央に四角穴5を設けた直壁ブロック、6は中央に丸穴7
を設けたスラブブロック、8は中央に丸穴9を設けたド
ーナツ状のレベル調整用の調整ブロックにして、この調
整ブロック8は厚さの違うものが用意されている。10
は中蓋を取り付けるように構成したドーナツ状の中蓋ブ
ロック、11は丸型の鉄蓋である。
第2図は上記ピットの組み立て状態を示し、配管12は
本体ブロック1の支柱3、3と3′、3″間に通し、
この支柱3、3′、3″、3の中央に配管12に対し
て直接溶接されたバルブ13が位置している。本体ブロ
ック1の支柱3、3′、3″、3上には直壁ブロック
4が接着剤で接着載置され、この直壁ブロック4の上に
はスラブブロック6が同じように接着剤で接着載置さ
れ、このスラブブロック6上には調整ブロック8が同じ
ように接着剤で接着載置され、この調整ブロック8の上
には中蓋ブロック10が同じように接着剤で接着載置さ
れ、この中蓋ブロック10上には鉄蓋11がボルト1
1′で載置固定される。なお、調整ブロック8は、鉄蓋
11のレベル調整のために厚さの違うものが用意されて
いる。
本体ブロック1の支柱3、3と3′、3″間に通し、
この支柱3、3′、3″、3の中央に配管12に対し
て直接溶接されたバルブ13が位置している。本体ブロ
ック1の支柱3、3′、3″、3上には直壁ブロック
4が接着剤で接着載置され、この直壁ブロック4の上に
はスラブブロック6が同じように接着剤で接着載置さ
れ、このスラブブロック6上には調整ブロック8が同じ
ように接着剤で接着載置され、この調整ブロック8の上
には中蓋ブロック10が同じように接着剤で接着載置さ
れ、この中蓋ブロック10上には鉄蓋11がボルト1
1′で載置固定される。なお、調整ブロック8は、鉄蓋
11のレベル調整のために厚さの違うものが用意されて
いる。
第3図〜第5図にはバルブを既設配管に取り付け、本考
案ピットを用いて埋め戻す際の手順が示されている。
案ピットを用いて埋め戻す際の手順が示されている。
先ず、バルブ13の取り付け箇所を掘削して掘削溝aを
つくる。
つくる。
次に、この箇所において配管12を切断する。次にバル
ブ13が設置されるべき位置の下に割栗石bを敷く。次
に、この割栗石bの上に平板ブロックcを置く。次に、
本体ブロック1の中央にバルブ13が位置するように平
板ブロックc上に本体ブロック1を置き、切断された配
管12の切断面間距離に調整されたバルブ13を、砂袋
dを用いて位置を調整しつつ本体ブロック1の中央に設
置し、溶接を行なう。この状況は第3図に示されてい
る。
ブ13が設置されるべき位置の下に割栗石bを敷く。次
に、この割栗石bの上に平板ブロックcを置く。次に、
本体ブロック1の中央にバルブ13が位置するように平
板ブロックc上に本体ブロック1を置き、切断された配
管12の切断面間距離に調整されたバルブ13を、砂袋
dを用いて位置を調整しつつ本体ブロック1の中央に設
置し、溶接を行なう。この状況は第3図に示されてい
る。
次に、本体ブロック1の支柱3、3′、3″、3上に
直壁ブロック4を置き、砂eを入れて転圧する。この状
況は第4図に示されている。次に、直壁ブロック4上に
スラブブロック6、調整ブロック8、中蓋ブロック10
を置き、この中蓋ブロック10上にボルト11′を用い
て鉄蓋11を固定し、砂e、路盤材等を埋め戻し、転圧
し、最後にアスファルト舗装fを行なう。なお、各付ロ
ックは接着剤で接着固定されている。この状況は第5図
に示されている。
直壁ブロック4を置き、砂eを入れて転圧する。この状
況は第4図に示されている。次に、直壁ブロック4上に
スラブブロック6、調整ブロック8、中蓋ブロック10
を置き、この中蓋ブロック10上にボルト11′を用い
て鉄蓋11を固定し、砂e、路盤材等を埋め戻し、転圧
し、最後にアスファルト舗装fを行なう。なお、各付ロ
ックは接着剤で接着固定されている。この状況は第5図
に示されている。
[考案の効果] 本考案は以上のように、本体ブロック内にバルブを位置
させ、この上に直壁ブロック、スラブブロック、調整ブ
ロック、中蓋ブロック、鉄蓋を積み重ね、直接埋め戻す
ようにしたので、次の如き効果を期待できる。
させ、この上に直壁ブロック、スラブブロック、調整ブ
ロック、中蓋ブロック、鉄蓋を積み重ね、直接埋め戻す
ようにしたので、次の如き効果を期待できる。
a.バルブ等の操作に必要な最小のスペースを直壁ブロ
ック、スラブブロック、調整ブロック、中蓋ブロックで
確保し、バルブは直接埋め戻してしまうようにしたの
で、ピット内に人が入る必要はなく、ピットを小型化、
軽量化することができる。例えば適用バルブ口径600
A〜750Aにおいて従来型は16.6tonであった
が、本考案ピットの場合は5.74tonにすぎない。
ック、スラブブロック、調整ブロック、中蓋ブロックで
確保し、バルブは直接埋め戻してしまうようにしたの
で、ピット内に人が入る必要はなく、ピットを小型化、
軽量化することができる。例えば適用バルブ口径600
A〜750Aにおいて従来型は16.6tonであった
が、本考案ピットの場合は5.74tonにすぎない。
b.四本の支柱の中にバルブ等が位置するので、隣接し
て行なわれる他工事に際してバルブ等が間違って損傷さ
れる心配がない。
て行なわれる他工事に際してバルブ等が間違って損傷さ
れる心配がない。
c.本体ブロックは四方が開放しているため、従来のよ
うな閉空間を構成するピットのように、内部に水が溜る
心配がない。
うな閉空間を構成するピットのように、内部に水が溜る
心配がない。
d.ピットを小型化したため、その設置上の制約は従来
のものに比較して半減すると共にピット内のバルブ位置
の自由度は大きく、よって他埋設物を回避しながら設置
できる適応性を有し、且つガス導管の切回し等を軽減す
ることができる。
のものに比較して半減すると共にピット内のバルブ位置
の自由度は大きく、よって他埋設物を回避しながら設置
できる適応性を有し、且つガス導管の切回し等を軽減す
ることができる。
e.ピットが小型化した分、掘削面積、掘削土量は少な
くて済み、よって土木費を従来に比較して大幅に低減で
きる。
くて済み、よって土木費を従来に比較して大幅に低減で
きる。
第1図は本考案に係るピットの分解斜視図、第2図は組
み立てた状態の一部縦断側面図、第3、4、5図は埋設
手順の説明図、第6図は従来のピットの説明図である。 1……本体ブロック、3……支柱 4……直壁ブロック、6……スラブブロック 8……調整ブロック、10……中蓋ブロック 11……鉄蓋、12……配管 13……バルブ
み立てた状態の一部縦断側面図、第3、4、5図は埋設
手順の説明図、第6図は従来のピットの説明図である。 1……本体ブロック、3……支柱 4……直壁ブロック、6……スラブブロック 8……調整ブロック、10……中蓋ブロック 11……鉄蓋、12……配管 13……バルブ
Claims (1)
- 【請求項1】四角形の支持基盤の四隅から垂直方向に支
柱を突設して成る本体ブロックと、 この本体ブロックの前記支柱上に載置される四角穴付の
直壁ブロックと、 この直壁ブロック上に載置される丸穴付のスラブブロッ
クと、 このスラブブロック上に載置される丸穴付の調整ブロッ
クと、 この調整ブロック上に載置される丸穴付の中蓋ブロック
と、 この中蓋ブロック上に載置される鉄蓋と、 から成る配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9752088U JPH0630914Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9752088U JPH0630914Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218560U JPH0218560U (ja) | 1990-02-07 |
| JPH0630914Y2 true JPH0630914Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31323042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9752088U Expired - Lifetime JPH0630914Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 配管に取り付けられたバルブ等の埋設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630914Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4608295B2 (ja) * | 2004-12-02 | 2011-01-12 | 日本鋳鉄管株式会社 | ガス管用弁プロテクター |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP9752088U patent/JPH0630914Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218560U (ja) | 1990-02-07 |
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