JPH06312003A - ベッド装着型カーテン機構 - Google Patents
ベッド装着型カーテン機構Info
- Publication number
- JPH06312003A JPH06312003A JP5102115A JP10211593A JPH06312003A JP H06312003 A JPH06312003 A JP H06312003A JP 5102115 A JP5102115 A JP 5102115A JP 10211593 A JP10211593 A JP 10211593A JP H06312003 A JPH06312003 A JP H06312003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- curtain
- attached
- curtain mechanism
- side frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カーテン機構をベッドに装着する構成とし、
カーテン機構の支柱を介助部材の支柱として兼用させ
る。 【構成】 ベッド2のサイドフレーム3に支柱5と、介
助部材4とを装着し、介助部材4を装着した位置と対向
するサイドフレーム3上に補助支柱6を装着すると共
に、補助梁7を連結して、補助梁7端部に補助梁7に対
して鉛直状に接続した縦軸部材8を前記介助部材4の上
端に連結し、前記支柱5上と、補助梁7端部の縦軸部材
8上端に、ベッド2幅方向に突出するように梁部材9を
連結し、この梁部材9先端に架け渡すようにカーテンレ
ール10を設け、カーテンレール10に移動自在にカー
テン布地11を吊設する構成とする。 【効果】 ベッドの設置場所が自在であり、設置場所を
変える際も容易である。介助部材によって装着箇所、構
造が制約されるようなことはない。
カーテン機構の支柱を介助部材の支柱として兼用させ
る。 【構成】 ベッド2のサイドフレーム3に支柱5と、介
助部材4とを装着し、介助部材4を装着した位置と対向
するサイドフレーム3上に補助支柱6を装着すると共
に、補助梁7を連結して、補助梁7端部に補助梁7に対
して鉛直状に接続した縦軸部材8を前記介助部材4の上
端に連結し、前記支柱5上と、補助梁7端部の縦軸部材
8上端に、ベッド2幅方向に突出するように梁部材9を
連結し、この梁部材9先端に架け渡すようにカーテンレ
ール10を設け、カーテンレール10に移動自在にカー
テン布地11を吊設する構成とする。 【効果】 ベッドの設置場所が自在であり、設置場所を
変える際も容易である。介助部材によって装着箇所、構
造が制約されるようなことはない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に、在宅用ベッドに
おいて、カーテン機構をベッドに装着する構成とし、カ
ーテン機構の支柱を介助部材の支柱として兼用させたベ
ッド装着型カーテン機構に関するものである。
おいて、カーテン機構をベッドに装着する構成とし、カ
ーテン機構の支柱を介助部材の支柱として兼用させたベ
ッド装着型カーテン機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、老人人口の増加に伴って、寝たき
り老人が増加してきており、在宅介護の需要性が唱えら
れている。そこで、これまでに在宅用ベッドが数多く商
品化された。在宅用ベッドは、我が国では、和室に設置
されることが多く、外観が通常の家具ベッドとして構成
されたものが多い。かかる在宅用ベッドの他に、ベッド
サイドキャビネット、簡易式ポータブルトイレ、サイド
テーブル等、は必要な備品であり、さらに、目隠し用の
カーテンも備え付けると、ベッド生活上望ましい。
り老人が増加してきており、在宅介護の需要性が唱えら
れている。そこで、これまでに在宅用ベッドが数多く商
品化された。在宅用ベッドは、我が国では、和室に設置
されることが多く、外観が通常の家具ベッドとして構成
されたものが多い。かかる在宅用ベッドの他に、ベッド
サイドキャビネット、簡易式ポータブルトイレ、サイド
テーブル等、は必要な備品であり、さらに、目隠し用の
カーテンも備え付けると、ベッド生活上望ましい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ここで、課題となるの
はカーテンを支持するカーテン機構の構造である。それ
は、病院のように、天井にカーテンレールを形成したり
すると、ベッドの設置位置が制限されることになるから
である。また、ベッドを移動する毎にカーテンレールを
天井に取り付けたり、外したりしなければならなくな
る。そこで、カーテンの支持するための支柱等をベッド
のサイドフレームに装着するようにすることが考えられ
る。しかし、サイドフレームには、側柵、介助部材等を
取り付けることが多く、カーテンの支持するための支柱
の取り付け位置が制約され、構造も、その制約下に設計
しなくてはならない。本発明はこのような課題を改善す
るために提案されたものであって、ベッドのサイドフレ
ームに装着するようにしたカーテンの支柱を、介助部材
の支柱として兼用させるようにしたベッド装着型カーテ
ン機構を提供することを目的とする。
はカーテンを支持するカーテン機構の構造である。それ
は、病院のように、天井にカーテンレールを形成したり
すると、ベッドの設置位置が制限されることになるから
である。また、ベッドを移動する毎にカーテンレールを
天井に取り付けたり、外したりしなければならなくな
る。そこで、カーテンの支持するための支柱等をベッド
のサイドフレームに装着するようにすることが考えられ
る。しかし、サイドフレームには、側柵、介助部材等を
取り付けることが多く、カーテンの支持するための支柱
の取り付け位置が制約され、構造も、その制約下に設計
しなくてはならない。本発明はこのような課題を改善す
るために提案されたものであって、ベッドのサイドフレ
ームに装着するようにしたカーテンの支柱を、介助部材
の支柱として兼用させるようにしたベッド装着型カーテ
ン機構を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱を装
着する構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆う
ようにしたカーテン機構を備えることを特徴とする。ま
た、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱を装着す
る構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆うよう
にしたカーテン機構を備える一方、介助部材をサイドフ
レームに取り付け、前記カーテン機構の支柱と介助部材
の支柱とを兼用する構成としたことを特徴とする。さら
に、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱と、介助
部材とを装着し、介助部材を装着した位置と対向するサ
イドフレームに補助支柱を装着すると共に、補助梁を連
結して、補助梁端部に補助梁に対して鉛直状に接続した
縦軸部材を前記介助部材の上端に連結し、前記支柱上
と、補助梁端部の縦軸部材上端に、ベッド幅方向に突出
するように梁部材を連結し、この梁部材先端に架け渡す
ようにカーテンレールを設け、カーテンレールに移動自
在にカーテン布地を吊設する構成としたことを特徴とす
る。
ために、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱を装
着する構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆う
ようにしたカーテン機構を備えることを特徴とする。ま
た、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱を装着す
る構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆うよう
にしたカーテン機構を備える一方、介助部材をサイドフ
レームに取り付け、前記カーテン機構の支柱と介助部材
の支柱とを兼用する構成としたことを特徴とする。さら
に、本発明は、ベッドのサイドフレームに支柱と、介助
部材とを装着し、介助部材を装着した位置と対向するサ
イドフレームに補助支柱を装着すると共に、補助梁を連
結して、補助梁端部に補助梁に対して鉛直状に接続した
縦軸部材を前記介助部材の上端に連結し、前記支柱上
と、補助梁端部の縦軸部材上端に、ベッド幅方向に突出
するように梁部材を連結し、この梁部材先端に架け渡す
ようにカーテンレールを設け、カーテンレールに移動自
在にカーテン布地を吊設する構成としたことを特徴とす
る。
【0005】
【作用】カーテン機構を、サイドフレームに装着するよ
うにしたので、ベッドの設置位置が自在であり、設置場
所を変える際も、容易である。さらに、支柱を兼用させ
ることによりカーテン機構に介助部材を組み込む構成と
したので、介助部材によって取付位置が制限されるよう
なことはなく、カーテン機構を無理のない構造とするこ
とができ、取り付け自由度が増す。
うにしたので、ベッドの設置位置が自在であり、設置場
所を変える際も、容易である。さらに、支柱を兼用させ
ることによりカーテン機構に介助部材を組み込む構成と
したので、介助部材によって取付位置が制限されるよう
なことはなく、カーテン機構を無理のない構造とするこ
とができ、取り付け自由度が増す。
【0006】
【実施例】次に、本発明にかかるベッド装着型カーテン
機構について、一実施例を挙げ、添付の図面を参照しな
がら以下説明する。図1に、本発明にかかるカーテン機
構1を在宅用ベッド2に装着したところを示す。このカ
ーテン機構1は、ベッド2のサイドフレーム3に支柱
(後述)を装着するようにした構成のものであり、カー
テン機構1の支柱のうちの少なくとも一つを、支柱とし
て兼用するようにした介助部材4を設ける構成としたも
のである。すなわち、カーテン機構1は、ベッド2のサ
イドフレーム3に支柱5と、介助部材4とを装着し、介
助部材4を装着した位置と対向するサイドフレーム3上
に補助支柱6を装着すると共に、補助梁7を連結して、
補助梁7端部に補助梁7に対して鉛直状に接続した縦軸
部材8を前記介助部材4の上端に連結し、前記支柱5上
と、補助梁7端部の縦軸部材8上端に、ベッド2幅方向
に突出するように梁部材9を連結し、この梁部材9先端
に架け渡すようにカーテンレール10を設け、カーテン
レール10に移動自在にカーテン布地11を吊設する構
成としたものである。
機構について、一実施例を挙げ、添付の図面を参照しな
がら以下説明する。図1に、本発明にかかるカーテン機
構1を在宅用ベッド2に装着したところを示す。このカ
ーテン機構1は、ベッド2のサイドフレーム3に支柱
(後述)を装着するようにした構成のものであり、カー
テン機構1の支柱のうちの少なくとも一つを、支柱とし
て兼用するようにした介助部材4を設ける構成としたも
のである。すなわち、カーテン機構1は、ベッド2のサ
イドフレーム3に支柱5と、介助部材4とを装着し、介
助部材4を装着した位置と対向するサイドフレーム3上
に補助支柱6を装着すると共に、補助梁7を連結して、
補助梁7端部に補助梁7に対して鉛直状に接続した縦軸
部材8を前記介助部材4の上端に連結し、前記支柱5上
と、補助梁7端部の縦軸部材8上端に、ベッド2幅方向
に突出するように梁部材9を連結し、この梁部材9先端
に架け渡すようにカーテンレール10を設け、カーテン
レール10に移動自在にカーテン布地11を吊設する構
成としたものである。
【0007】前記サイドフレーム3には、幕板12が外
側に設けられ、この幕板12内側に一定間隔毎に側柵等
の取り付けパイプ13が設けられている。前記介助部材
4は、図1、図2に示すようにベッド2の頭側に近いサ
イドフレーム3の取り付けパイプ13に取り付けるよう
にした支柱部14と、この支柱部14に一体的に形成し
たベッド2のサイドフレーム3外側に突出させるように
した握り部15と、握り部15先端側下方床面に接地す
る支持脚16とを有している。前記補助支柱6および補
助梁7は、介助部材4を使用する際に握り部15に加わ
る力に対抗するために設けたものである。補助梁7端部
の縦軸部材8を介助部材4の支柱部14上端に連結する
ことによって、カーテン機構1の支柱として機能する構
造である。前記梁部材9とカーテンレール10とは、梁
部材9先端に設けた断面コ型形状の取り付け枠17にカ
ーテンレール10を係合させてねじ止めするようにして
取り付けられた構成としている。前記カーテンレール1
0は、全長が伸縮調節可能に構成されている。かかる構
成により、全長を短くした状態で梱包するようにし、梱
包搬送の便を図っている。 また、前記カーテンレール
10には、カーテン布地11を吊り下げるための複数の
フック18が移動自在に支持されている。
側に設けられ、この幕板12内側に一定間隔毎に側柵等
の取り付けパイプ13が設けられている。前記介助部材
4は、図1、図2に示すようにベッド2の頭側に近いサ
イドフレーム3の取り付けパイプ13に取り付けるよう
にした支柱部14と、この支柱部14に一体的に形成し
たベッド2のサイドフレーム3外側に突出させるように
した握り部15と、握り部15先端側下方床面に接地す
る支持脚16とを有している。前記補助支柱6および補
助梁7は、介助部材4を使用する際に握り部15に加わ
る力に対抗するために設けたものである。補助梁7端部
の縦軸部材8を介助部材4の支柱部14上端に連結する
ことによって、カーテン機構1の支柱として機能する構
造である。前記梁部材9とカーテンレール10とは、梁
部材9先端に設けた断面コ型形状の取り付け枠17にカ
ーテンレール10を係合させてねじ止めするようにして
取り付けられた構成としている。前記カーテンレール1
0は、全長が伸縮調節可能に構成されている。かかる構
成により、全長を短くした状態で梱包するようにし、梱
包搬送の便を図っている。 また、前記カーテンレール
10には、カーテン布地11を吊り下げるための複数の
フック18が移動自在に支持されている。
【0008】以上、本発明にかかるベッド装着型カーテ
ン機構によれば、補助梁7端部の縦軸部材8を介助部材
4の支柱部14上端に連結することによって、カーテン
機構1の支柱として機能させたので、カーテン機構1は
介助部材4によって設置位置が制限されるようなことは
ない。また、カーテン機構1の構造も最も望ましい構造
とすることができる。
ン機構によれば、補助梁7端部の縦軸部材8を介助部材
4の支柱部14上端に連結することによって、カーテン
機構1の支柱として機能させたので、カーテン機構1は
介助部材4によって設置位置が制限されるようなことは
ない。また、カーテン機構1の構造も最も望ましい構造
とすることができる。
【0009】前記介助部材4の握り部15を掴んで使用
する際に、介助部材4の支柱部14と補助梁7端部の縦
軸部材8とに大きな力が加わるが、補助支柱6と補助梁
7とによって支持補助することができるので、その力に
十分対抗することができるだけの強度がもたらされる。
する際に、介助部材4の支柱部14と補助梁7端部の縦
軸部材8とに大きな力が加わるが、補助支柱6と補助梁
7とによって支持補助することができるので、その力に
十分対抗することができるだけの強度がもたらされる。
【0010】また、かかるカーテン機構1において、例
えば、老人、患者が着替えをしたいとき、ポータブルト
イレ19において、排便をしたいときは、カーテン布地
11をカーテンレール10に沿ってスライドさせ、ベッ
ド2側面を覆うことができる。従って、老人、患者は、
人目を気にすることなく、用を足すことができる。
えば、老人、患者が着替えをしたいとき、ポータブルト
イレ19において、排便をしたいときは、カーテン布地
11をカーテンレール10に沿ってスライドさせ、ベッ
ド2側面を覆うことができる。従って、老人、患者は、
人目を気にすることなく、用を足すことができる。
【0011】以上、説明したように、カーテン機構1
は、サイドフレーム3に装着する構造であるから、場所
を選ばずベッド2を部屋において思いのままに設置する
ことができ、設置場所を移動する際も、容易である。ま
た、カーテン機構1を構成する支柱5、補助支柱6およ
び補助梁7、梁部材9とカーテンレール10等は必要に
おいて形状、数を設定することができる。さらに、介助
部材4を、複数設けることも可能である。
は、サイドフレーム3に装着する構造であるから、場所
を選ばずベッド2を部屋において思いのままに設置する
ことができ、設置場所を移動する際も、容易である。ま
た、カーテン機構1を構成する支柱5、補助支柱6およ
び補助梁7、梁部材9とカーテンレール10等は必要に
おいて形状、数を設定することができる。さらに、介助
部材4を、複数設けることも可能である。
【0012】
【発明の効果】以上の通り、本発明によれば、ベッドを
所望の場所に設置することができ、且つ設置場所を移動
する際も、容易である。また、支柱を兼用させるように
して、カーテン機構に介助部材を組み込むようにしたの
で、介助部材による装着箇所の制約はなく、より望まし
い構造に設計することができる。
所望の場所に設置することができ、且つ設置場所を移動
する際も、容易である。また、支柱を兼用させるように
して、カーテン機構に介助部材を組み込むようにしたの
で、介助部材による装着箇所の制約はなく、より望まし
い構造に設計することができる。
【0013】
【図1】本発明にかかるベッド装着型カーテン機構の一
実施例を示す外観斜視説明図である。
実施例を示す外観斜視説明図である。
【図2】本発明にかかるベッド装着型カーテン機構を構
成する構成体の模式的な一覧説明図である。
成する構成体の模式的な一覧説明図である。
1 カーテン機構 2 ベッド 3 サイドフレーム 4 介助部材 5 支柱 6 補助支柱 7 補助梁 8 縦軸部材 9 梁部材 10 カーテンレール 11 カーテン布地 12 幕板 13 取り付けパイプ 14 支柱部 15 握り部 16 支持脚 17 取り付け枠 18 フック 19 ポータブルトイレ
Claims (3)
- 【請求項1】 ベッドのサイドフレームに支柱を装着
する構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆うよ
うにしたカーテン機構を備えることを特徴とするベッド
装着型カーテン機構。 - 【請求項2】 ベッドのサイドフレームに支柱を装着
する構成とし、ベッド側面に沿ってベッド側面を覆うよ
うにしたカーテン機構を備える一方、介助部材をサイド
フレームに取り付け、前記カーテン機構の支柱と介助部
材の支柱とを兼用する構成としたことを特徴とするベッ
ド装着型カーテン機構。 - 【請求項3】 ベッドのサイドフレームに支柱と、介
助部材とを装着し、介助部材を装着した位置と対向する
サイドフレームに補助支柱を装着すると共に、補助梁を
連結して、補助梁端部に補助梁に対して鉛直状に接続し
た縦軸部材を前記介助部材の上端に連結し、前記支柱上
と、補助梁端部の縦軸部材上端に、ベッド幅方向に突出
するように梁部材を連結し、この梁部材先端に架け渡す
ようにカーテンレールを設け、カーテンレールに移動自
在にカーテン布地を吊設する構成としたことを特徴とす
るベッド装着型カーテン機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5102115A JPH06312003A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | ベッド装着型カーテン機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5102115A JPH06312003A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | ベッド装着型カーテン機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06312003A true JPH06312003A (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=14318805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5102115A Pending JPH06312003A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | ベッド装着型カーテン機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06312003A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111743698A (zh) * | 2020-08-04 | 2020-10-09 | 向雪雯 | 一种产科临床专用转运装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712972B2 (ja) * | 1974-02-15 | 1982-03-13 |
-
1993
- 1993-04-28 JP JP5102115A patent/JPH06312003A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712972B2 (ja) * | 1974-02-15 | 1982-03-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111743698A (zh) * | 2020-08-04 | 2020-10-09 | 向雪雯 | 一种产科临床专用转运装置 |
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