JPH0631357A - 加工部材位置決め装置 - Google Patents

加工部材位置決め装置

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JPH0631357A
JPH0631357A JP21361092A JP21361092A JPH0631357A JP H0631357 A JPH0631357 A JP H0631357A JP 21361092 A JP21361092 A JP 21361092A JP 21361092 A JP21361092 A JP 21361092A JP H0631357 A JPH0631357 A JP H0631357A
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JP
Japan
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processing
stopper
positioning
mold
offset amount
Prior art date
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Pending
Application number
JP21361092A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Ikehara
一郎 池原
Norio Shioda
紀夫 塩田
Kenji Funagai
賢治 舟貝
Hideo Inaba
秀夫 稲場
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YKK Corp
Original Assignee
YKK Corp
Yoshida Kogyo KK
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Publication date
Application filed by YKK Corp, Yoshida Kogyo KK filed Critical YKK Corp
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Publication of JPH0631357A publication Critical patent/JPH0631357A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で正確にストッパーの自動位置決
めが可能であり、利用範囲も広いものにする。 【構成】 所定の加工を行う加工装置11と、加工が施
される部材48の位置決めを行うストッパー50と、ス
トッパー50を自動的に移動させる駆動装置56とを設
ける。ストッパー50及び駆動装置56が取り付けられ
た支持部材54を加工装置11とは別体に設ける。支持
部材54に、支持部材54と加工装置11とを所定の位
置に接続する連結装置32を設ける。加工装置11の加
工位置のオフセット量を記憶した記憶部68と、記憶部
68の加工位置のデータに基づいてストッパー50の位
置を駆動装置56により自動的に設定する位置決め制御
装置66とを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、種々の加工を行うと
きに、加工される部材の加工位置の設定を行う加工部材
位置決め装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アルミニウム押出型材等の長尺材
の中間加工を行う場合、所定の加工位置に加工金型が位
置するように、ストッパーを設けて、位置決めを行って
いる。このストッパーの設定は、一般に、作業者がマニ
ュアル操作により、所定の位置に固定していた。また、
このストッパー位置の、設定を自動化したプレス機械が
実開昭63−71928号公報に開示されている。この
プレス機械は、金型の原点位置を基準にして進退するス
トッパーを設け、このストッパーを移動制御する数値制
御装置を設けたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術のマニ
ュアル操作による場合、金型とストッパーとの位置合わ
せを手作業により行わなければならず、作業工数がかか
るという欠点があるとともに、金型を変えた場合、再度
位置合わせを正確に行わなければならず、効率の悪いも
のであった。また、上記従来のストッパー位置を自動的
に設定するプレス機械の場合、金型を交換しても加工位
置が一定になるように、プレス機側に設けたセットガイ
ド原点と、下金型プレートの原点とを位置合わせしてい
るため、このプレス機に専用の金型しか利用することが
できないものであった。また、この専用金型を替えた場
合の位置合わせは、上記マニュアル操作の場合と同様
に、金型と、プレス機械との原点位置を正確に合わせる
作業が必要となり、この作業が面倒なものであった。さ
らに、ストッパーとプレス部とが一体であることから、
プレス作業時の振動がストッパーの位置ずれの原因とな
ることも考えられる。また、このプレス機械を他の加工
機に応用することは出来ず、自由度がないという欠点も
ある。
【0004】この発明は、上記従来の技術の問題点に鑑
みてなされたもので、簡単な構成で正確にストッパーの
自動位置決めが可能であり、利用範囲も広い加工部材位
置決め装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、所定の加工
を行う加工装置と、加工が施される部材の位置決めを行
うストッパーと、このストッパーを自動的に移動させる
駆動装置とを設け、上記ストッパー及び駆動装置が取り
付けられた支持部材を上記加工装置とは別体に設け、こ
の支持部材に上記支持部材と加工装置とを所定の位置に
接続する連結装置を設け、上記加工装置の加工位置のオ
フセット量を記憶した記憶部と、この記憶部の加工位置
のデータに基づいて上記ストッパーの位置を上記駆動装
置により自動的に設定する位置決め制御装置とを設けた
加工部材位置決め装置である。
【0006】またこの発明は、上記加工装置が複数設け
られ、これらの加工装置の各々のオフセット量のデータ
が上記記憶部に記憶され、上記連結装置に複数の加工装
置の各々に合わせて位置決めする位置決め部材が設けら
れ、上記記憶部に記憶された各加工装置のオフセット量
のデータを更新して記憶させるデータ更新手段を設けた
加工部材位置決め装置である。
【0007】
【作用】この発明の加工部材位置決め装置は、連結装置
により加工装置の位置を、これとは別体の支持部材に対
して一定の位置に設定し、加工される部材の加工位置デ
ータを入力するだけで、記憶部に記憶されたオフセット
量のデータに基づいてストッパーの位置を自動的に位置
決めする様にしたものである。
【0008】
【実施例】以下この発明の一実施例について図面に基づ
いて説明する。この実施例では、図1、図2に示すよう
に、図示しないプレス機の金型取付台10に、プレス加
工用金型11の下金型プレート12が固定され、下金型
プレート12にガイドポスト14を介して上金型プレー
ト16が設けられている。上金型プレート16は、ガイ
ドポスト14に沿って上下動自在に設けられ、ガイドポ
スト14に装着された図示しないコイルスプリングによ
り、プレス完了後にはガイドポスト14の上方に復帰す
るように設けられている。上金型プレート16の上面
は、プレス機のプレス部18に当接し、プレス部18に
より押圧可能に設けられている。この下金型プレート1
2にはプレス加工用のダイ部20が取り付けられ、上金
型プレート16には、プレス加工用のパンチ部22が取
り付けられている。また、下金型プレート12の固定
は、下金型プレート12の側面に突設されたフランジ部
24を、金型取付台10が設けられたT溝26を介して
Tナット28に、ボルト25により固定するものであ
る。
【0009】金型取付台10には、プレス機械とは別体
に形成され着脱自在に設けられた位置決め装置30が、
連結装置32を介して接続される。連結装置32は、位
置決め装置に設けられ、回動自在に取り付けられた係合
部材38を有し、金型取付台10にボルト34で固定さ
れた被係合部材36にこの係合部材38が係合可能に設
けられている。
【0010】連結装置32には、金型11の種類に対応
して、複数の位置決め孔40が形成されたセッティング
ゲージ42が、金型11の方向に摺動自在に設けられて
いる。セッティングゲージ42は、保持部44に挿通さ
れ、所定の突出量に固定する調整ねじ46が保持部44
の側方に設けられて、調整ねじ46が任意の位置決め孔
40に挿入可能に形成されている。
【0011】位置決め装置30には、図4に示すよう
に、金型11によりプレス加工される加工部材48の加
工位置を正確に設定するストッパー50が設けられ、ス
トッパー50は、図示しないボールねじ機構と、ガイド
バー52により、加工部材48の設置方向に移動可能に
設けられている。ストッパー50及びガイドバー52は
支持台54に設けられ、この支持台54に、ボールねじ
機構を介してストッパー50を駆動する駆動モータ56
が取り付けられている。支持台54は、昇降装置58の
取り付け部60に固定され、昇降装置58は本体部62
に設けられている。さらに、本体部62には、キャスタ
ー64が取り付けられている。
【0012】位置決め装置30の本体部62内には、図
5に示すように、CPU等を内蔵した制御装置66が設
けられ、制御装置66に半導体メモリ等の記憶部68が
接続されている。また、制御装置66には、データを入
力する入力部70と、液晶パネル等の表示等の表示部7
2が接続されている。入力部70は、図4に示すよう
に、カールコード74で制御装置66と接続され、本体
部62又は、プレス機76の何れにも取り付け可能にな
っている。
【0013】次に、この実施例の加工部材位置決め装置
の使用方法及び動作について説明する。先ず、取り付け
る金型11に対応させてセッティングゲージ42の位置
決め孔40を選択し、調整ねじ46をその位置決め孔4
0に嵌合して、セッティングゲージ42の突出量を決め
る。そして、係合部材38を金型取付台10の被係合部
材36に係合させ、セッティングゲージ42の先端部に
下金型プレート12のフランジ部24を当接させて位置
決めする。そして、金型11を金型取付台10に固定す
る。このセッティングゲージ42の突出量を変えること
により、種々の大きさの金型11に対して、そのプレス
中心をほぼ一定の位置に設定することができるものであ
る。
【0014】この後、図6のフローチャートに示すよう
に、先ず電源を入れると、制御装置66の制御によっ
て、ストッパー50が、駆動モータ56により所定の原
点位置に復帰させられる。そして、入力部70から所定
の加工を行う現在の金型11の番号及び加工位置のデー
タを入力する。加工位置のデータは、加工部材48の先
端部から加工を行う部分の中心位置までの距離をそのま
ま入力すれば良い。これにより制御装置では、その金型
11の実際のプレス位置と金型の中心との差であるオフ
セット量を記憶部68から読み込み、入力された加工位
置とオフセット量からストッパーの停止位置を演算す
る。この後、入力部70のスタートボタンを押すと、ス
トッパー50は演算により得られた位置に移動し停止す
る。そして、加工部材48を試し打ちしてみる。試し打
ちの結果、図3に示すように、加工位置がずれている場
合には、求める加工寸法Lに対する実際の加工寸法L1
の誤差αを制御装置に入力し、再度スタートボタンを押
してストッパー位置を補正する。また、ストッパー位置
を補正した後のオフセット量は、その金型のオフセット
量として記憶部68のデータが更新される。ストッパー
50の位置が正確に設定されたら、その後連続的にその
プレス加工を行う。
【0015】この実施例の加工部材位置決め装置によれ
ば、セッティングゲージ42により、金型11の大きさ
が変わっても、相対的なストッパー50の原点位置を一
定にすることができ、ストッパー50の位置決めを容易
に行うことができる。しかも、金型11毎のオフセット
量が予め記憶部68に記憶され、金型11の番号と加工
位置を入力するのみで、オフセット量を考慮してストッ
パー50の位置が自動的に設定される。さらに、オフセ
ット量に誤差があった場合は、そのオフセット量が更新
され、次に加工を行う場合には、正確なオフセット量で
迅速に加工に入ることができ作業効率を大きく向上させ
ることができる。また、オフセット量には、金型11の
取り付け誤差等の全ての誤差を包含させることができ、
セッティングゲージ42を金型11に対応させて突出さ
せるだけで、容易に正確な加工が可能である。
【0016】また、プレス機と別体にストッパー50が
設けられているので、プレス時の振動がストッパー50
に伝わりにくく、ストッパー50の位置が使用中に狂う
ことがない。さらに、キャスター64により自由に移動
させることができ、他の機械の加工位置の位置決めに利
用することができる。
【0017】尚、この発明の加工部材位置決め装置は、
プレス以外のボール盤等の種々の加工装置に利用できる
ものであり、加工部材の種類や形状も問わないものであ
る。また、セッティングゲージによる対応金型の位置決
めに連動して、自動的に対応金型番号が制御装置に入力
されるようにしても良い。また、上記オフセット量に
は、取りつけ誤差も含むものであり、金型の中心位置の
ズレ以外に、ストッパーや連結装置の誤差等も含むもの
である。
【0018】
【発明の効果】この発明の加工部材位置決め装置は、ス
トッパー及びその指示部材を加工装置とは別体に設けた
ので、加工時の振動がストッパーに伝わらず、加工中の
ストッパーの位置ズレ等がない。しかも、この位置決め
装置を他の加工装置に接続させて用いることもでき、利
用範囲の高い位置決め装置にすることができる。
【0019】また、連結装置により、異なる金型毎に最
適に位置決めさせることができ、金型の取りつけ及び位
置決めが容易になるものである。さらに、ストッパー
も、その金型のオフセット量を考慮して自動的に位置決
めされるものであり、オフセット量の中に金型の取りつ
け誤差等を包含させることができ、しかも、そのオフセ
ット量を更新して記憶させておくことにより、自動的に
正確な位置決めが可能になるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の加工部材位置決め装置の一実施例の
分解部分斜視図である。
【図2】この実施例の加工部材位置決め装置の部分斜視
図である。
【図3】この実施例の加工部材に加工を施した状態の部
分斜視図である。
【図4】この実施例の加工部材位置決め装置の正面図で
ある。
【図5】この実施例の加工部材位置決め装置のブロック
線図である。
【図6】この実施例の加工部材位置決め装置の動作を示
すフローチャートである。
【符号の説明】
10 金型取付台 11 金型 32 連結装置 36 被係合部材 38 係合部 40 位置決め孔 42 セッティングゲージ 50 ストッパー 54 支持台 56 駆動モータ 66 制御装置 68 記憶部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の加工を行う加工装置(11)と、加工
    が施される部材(48)の位置決めを行うストッパー(50)
    と、このストッパー(50)を自動的に移動させる駆動装置
    (56)と、上記ストッパー(50)及び駆動装置(56)が取り付
    けられ上記加工装置(11)とは別体に設けられた支持部材
    (54)と、この支持部材(54)に設けられ上記支持部材(54)
    と加工装置(11)とを所定の位置に接続する連結装置(32)
    と、上記加工装置(11)の加工位置のオフセット量を記憶
    した記憶部(68)と、この記憶部(68)の加工位置のデータ
    に基づいて上記ストッパー(50)の位置を上記駆動装置(5
    6)により自動的に設定する位置決め制御装置(66)とを設
    けたことを特徴とする加工部材位置決め装置。
  2. 【請求項2】 上記加工装置(11)が複数設けられ、これ
    らの加工装置(11)の各々のオフセット量のデータが上記
    記憶部(68)に記憶され、上記連結装置(32)に複数の加工
    装置(11)の各々に合わせて位置決めする位置決め部材(4
    2)が設けられているとともに、上記記憶部(68)に記憶
    された各加工装置(11)のオフセット量のデータを更新し
    て記憶させるデータ更新手段(66)を設けたことを特徴と
    する請求項1記載の加工部材位置決め装置。
JP21361092A 1992-07-16 1992-07-16 加工部材位置決め装置 Pending JPH0631357A (ja)

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JP21361092A JPH0631357A (ja) 1992-07-16 1992-07-16 加工部材位置決め装置

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JPH0631357A true JPH0631357A (ja) 1994-02-08

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006159270A (ja) * 2004-12-10 2006-06-22 Fukagawa:Kk ダクト素板の自動調芯供給装置
JP2009066634A (ja) * 2007-09-14 2009-04-02 Maxis-Shinto Corp ホース金具かしめ装置
KR101394599B1 (ko) * 2012-05-17 2014-06-12 주식회사 신흥정밀 금형 위치 조정이 가능한 프레스 가공장치
CN115382978A (zh) * 2022-08-26 2022-11-25 无锡市舒洋模具有限公司 通讯服务器抽屉滑轨侧切孔专用冲压模具

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