JPH0631413A - 連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法 - Google Patents
連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法Info
- Publication number
- JPH0631413A JPH0631413A JP19393792A JP19393792A JPH0631413A JP H0631413 A JPH0631413 A JP H0631413A JP 19393792 A JP19393792 A JP 19393792A JP 19393792 A JP19393792 A JP 19393792A JP H0631413 A JPH0631413 A JP H0631413A
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- JP
- Japan
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- inert gas
- flow rate
- nozzle
- mold
- continuous casting
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 連続鋳造において、モールド内湯面レベルの
変化を最小限に抑えるための浸漬ノズルへの不活性ガス
吹き込み流量制御方法を提供することを目的とする。 【構成】 連続鋳造における浸漬ノズル(4)への不活
性ガス吹き込み流量の制御方法において、タンディッシ
ュ(1)と該浸漬ノズルとの間に装着されたスライディ
ングノズル(3)の開度の変化により、不活性ガス流量
調節弁(12)の操作信号にフィード・フォワード制御を
行い、該浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量を調節
することにより、モールド内湯面レベルの変化を最小限
に抑えることが可能となる。
変化を最小限に抑えるための浸漬ノズルへの不活性ガス
吹き込み流量制御方法を提供することを目的とする。 【構成】 連続鋳造における浸漬ノズル(4)への不活
性ガス吹き込み流量の制御方法において、タンディッシ
ュ(1)と該浸漬ノズルとの間に装着されたスライディ
ングノズル(3)の開度の変化により、不活性ガス流量
調節弁(12)の操作信号にフィード・フォワード制御を
行い、該浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量を調節
することにより、モールド内湯面レベルの変化を最小限
に抑えることが可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連続鋳造における浸漬
ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法に関す
る。
ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、溶融金属の連続鋳造においては、
タンディッシュからモールドへの連続鋳造に用いられる
浸漬ノズル内に生じるAl2O3 析出による目詰まり防止の
ために、浸漬ノズルやスライディングノズルに不活性ガ
スを吹き込んでいる。一般に、モールド内の湯面レベル
の制御は、モールド湯面レベル計からの出力信号により
スライディングノズルの開度を制御して、モールドへの
溶融金属注入量を調節してモールド内湯面レベルを一定
に保つようにフィードバック制御が行われている。浸漬
ノズルへの不活性ガス吹き込み量は、浸漬ノズルの内圧
と不活性ガス吹き込み配管内のガス圧力の差圧によって
決定される。スライディングノズルの開度により、浸漬
ノズルへの溶融金属の注入流量が変化するため、浸漬ノ
ズルの内圧は、上記スライディングノズルの開度と密接
な関係がある。
タンディッシュからモールドへの連続鋳造に用いられる
浸漬ノズル内に生じるAl2O3 析出による目詰まり防止の
ために、浸漬ノズルやスライディングノズルに不活性ガ
スを吹き込んでいる。一般に、モールド内の湯面レベル
の制御は、モールド湯面レベル計からの出力信号により
スライディングノズルの開度を制御して、モールドへの
溶融金属注入量を調節してモールド内湯面レベルを一定
に保つようにフィードバック制御が行われている。浸漬
ノズルへの不活性ガス吹き込み量は、浸漬ノズルの内圧
と不活性ガス吹き込み配管内のガス圧力の差圧によって
決定される。スライディングノズルの開度により、浸漬
ノズルへの溶融金属の注入流量が変化するため、浸漬ノ
ズルの内圧は、上記スライディングノズルの開度と密接
な関係がある。
【0003】即ち、湯面レベルの低下信号によってスラ
イディングノズルの開度が大きくなると注入流量が増加
し、浸漬ノズル内圧が低下するため、Arガス流量は一時
的に増加する方向になり、逆に湯面レベル上昇信号によ
ってスライディングノズル開度が小さくなると注入流量
が低下し、浸漬ノズル内圧が上昇するためArガス流入量
は一時的に減少する方向になる。
イディングノズルの開度が大きくなると注入流量が増加
し、浸漬ノズル内圧が低下するため、Arガス流量は一時
的に増加する方向になり、逆に湯面レベル上昇信号によ
ってスライディングノズル開度が小さくなると注入流量
が低下し、浸漬ノズル内圧が上昇するためArガス流入量
は一時的に減少する方向になる。
【0004】この不活性ガスの吹き込み量が多いと、モ
ールド内の溶融金属表面上に、不活性ガスが多量に浮上
してモールド内湯面レベル制御に悪影響を与え、モール
ド内湯面レベル変動が大きくなる。特開昭60−133959号
公報には、この状態を解決するために、タンディッシュ
から溶融金属を、不活性ガスの供給も兼ねる浸漬ノズル
を介して連続鋳造用鋳型へ注入し鋳造する方法におい
て、浸漬ノズルへ吹き込む不活性ガス供給量を連続鋳造
用鋳型内の湯面の変動速度に応じて、調整しつつ吹き込
むことを特徴とする溶融金属の鋳造方法が開示されてい
る。
ールド内の溶融金属表面上に、不活性ガスが多量に浮上
してモールド内湯面レベル制御に悪影響を与え、モール
ド内湯面レベル変動が大きくなる。特開昭60−133959号
公報には、この状態を解決するために、タンディッシュ
から溶融金属を、不活性ガスの供給も兼ねる浸漬ノズル
を介して連続鋳造用鋳型へ注入し鋳造する方法におい
て、浸漬ノズルへ吹き込む不活性ガス供給量を連続鋳造
用鋳型内の湯面の変動速度に応じて、調整しつつ吹き込
むことを特徴とする溶融金属の鋳造方法が開示されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、スライ
ディングノズルによる湯面レベル制御を行いつつモール
ドレベルの変動速度に応じて不活性ガスの供給流量を調
整する前記の従来方法では、浸漬ノズル内の内圧の変化
と、不活性ガス流量調節弁から配管を通して不活性ガス
吹き込み口まで不活性ガスが移動する場合の遅れなどに
より、スライディングノズル開度制御と不活性ガス流量
制御とが同調せずお互いに干渉し合い、モールドレベル
の一時的な大きな変動は避けられない。
ディングノズルによる湯面レベル制御を行いつつモール
ドレベルの変動速度に応じて不活性ガスの供給流量を調
整する前記の従来方法では、浸漬ノズル内の内圧の変化
と、不活性ガス流量調節弁から配管を通して不活性ガス
吹き込み口まで不活性ガスが移動する場合の遅れなどに
より、スライディングノズル開度制御と不活性ガス流量
制御とが同調せずお互いに干渉し合い、モールドレベル
の一時的な大きな変動は避けられない。
【0006】本発明は、上記の従来技術の問題を解決
し、モールド内湯面レベルの変化をより小さく抑えるこ
とが可能な連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス
吹き込み流量の制御方法を提供するものである。
し、モールド内湯面レベルの変化をより小さく抑えるこ
とが可能な連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス
吹き込み流量の制御方法を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、連続鋳造にお
ける浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法
において、タンディッシュと該浸漬ノズルとの間に装着
されたスライディングノズルの開度の変化により、不活
性ガス流量調節弁の操作信号にフィード・フォワード制
御を行い、該浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量を
調節することを特徴とする連続鋳造における浸漬ノズル
への不活性ガス吹き込み流量の制御方法である。
ける浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法
において、タンディッシュと該浸漬ノズルとの間に装着
されたスライディングノズルの開度の変化により、不活
性ガス流量調節弁の操作信号にフィード・フォワード制
御を行い、該浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量を
調節することを特徴とする連続鋳造における浸漬ノズル
への不活性ガス吹き込み流量の制御方法である。
【0008】
【作 用】本発明によれば、スライディングノズルが開
いた場合、浸漬ノズル内の溶鋼流量が増加し、浸漬ノズ
ル内圧が低下するため一時的に不活性ガス吹き込み流量
が増えようとするのを、スライディングノズル開度の変
化に応じてp動作制御して不活性ガス流量をその流量調
節弁により一定量調節し、不活性ガス吹き込み流量が適
量増加するように調整されるので、モールド湯面レベル
制御に与える影響は少なくなる。
いた場合、浸漬ノズル内の溶鋼流量が増加し、浸漬ノズ
ル内圧が低下するため一時的に不活性ガス吹き込み流量
が増えようとするのを、スライディングノズル開度の変
化に応じてp動作制御して不活性ガス流量をその流量調
節弁により一定量調節し、不活性ガス吹き込み流量が適
量増加するように調整されるので、モールド湯面レベル
制御に与える影響は少なくなる。
【0009】逆にスライディングノズルが閉まった場合
は、不活性ガス吹き込み流量が僅かしか減少しないた
め、浸漬ノズル閉塞防止の効果は充分に保てる。
は、不活性ガス吹き込み流量が僅かしか減少しないた
め、浸漬ノズル閉塞防止の効果は充分に保てる。
【0010】
【実施例】図1は、本発明に用いる装置の系統説明図で
ある。タンディッシュ1内の溶鋼はスライディングノズ
ル3を通り、浸漬ノズル4を経てモールド2に注入され
る。5はスライディングノズル操作用油圧シリンダであ
り、6はモールド内湯面レベル検出器、7はモールド内
湯面レベル検出器からの出力信号の増幅器、8はモール
ド内湯面レベル調節計、9は油圧バルブスタンド、11は
不活性ガス流量計、13は不活性ガス遮断弁、15は不活性
ガス流量フィード・フォワード調節計、16は不活性ガス
吹き込み配管である。
ある。タンディッシュ1内の溶鋼はスライディングノズ
ル3を通り、浸漬ノズル4を経てモールド2に注入され
る。5はスライディングノズル操作用油圧シリンダであ
り、6はモールド内湯面レベル検出器、7はモールド内
湯面レベル検出器からの出力信号の増幅器、8はモール
ド内湯面レベル調節計、9は油圧バルブスタンド、11は
不活性ガス流量計、13は不活性ガス遮断弁、15は不活性
ガス流量フィード・フォワード調節計、16は不活性ガス
吹き込み配管である。
【0011】溶鋼がスライディングノズル3を通過する
際、スライディングノズル開度計10の出力信号により、
不活性ガス流量フィード・フォワード調節計15は、スラ
イディングノズル3が開いた時は、一時的に不活性ガス
流量調節弁12が所定量閉じるようにし、逆にスライディ
ングノズル3が閉じた時は、不活性ガス流量調節弁12が
一時的に所定量開くように、不活性ガス流量調節計14に
フィード・フォワード指令信号を出力する。
際、スライディングノズル開度計10の出力信号により、
不活性ガス流量フィード・フォワード調節計15は、スラ
イディングノズル3が開いた時は、一時的に不活性ガス
流量調節弁12が所定量閉じるようにし、逆にスライディ
ングノズル3が閉じた時は、不活性ガス流量調節弁12が
一時的に所定量開くように、不活性ガス流量調節計14に
フィード・フォワード指令信号を出力する。
【0012】図2は、本発明方法の1実施例および従来
例におけるモールド内湯面レベル、スライディングノズ
ル開度、不活性ガス流量調節弁開度および不活性ガス吹
き込み流量の時間挙動関係特性図である。モールドレベ
ル制御精度を向上するため、オブザーバ制御を適用した
従来方法では、スライディングノズル開度を急激に変化
させるため、この不活性ガス吹き込み量の変化への影響
が著しく、その結果モールド内湯面レベルの大きな変動
が見られるが、本発明方法を適用すると不活性ガス吹き
込み流量およびモールド内湯面レベルは安定している。
例におけるモールド内湯面レベル、スライディングノズ
ル開度、不活性ガス流量調節弁開度および不活性ガス吹
き込み流量の時間挙動関係特性図である。モールドレベ
ル制御精度を向上するため、オブザーバ制御を適用した
従来方法では、スライディングノズル開度を急激に変化
させるため、この不活性ガス吹き込み量の変化への影響
が著しく、その結果モールド内湯面レベルの大きな変動
が見られるが、本発明方法を適用すると不活性ガス吹き
込み流量およびモールド内湯面レベルは安定している。
【0013】
【発明の効果】本発明では、スライディングノズル開度
の変化に応じて不活性ガス流量の制御にフィード・フォ
ワード制御を適用したので、スライディングノズル開度
の変化による不活性ガス流量の変動が軽減され、モール
ド内湯面レベルの大きな変動が避けられた。
の変化に応じて不活性ガス流量の制御にフィード・フォ
ワード制御を適用したので、スライディングノズル開度
の変化による不活性ガス流量の変動が軽減され、モール
ド内湯面レベルの大きな変動が避けられた。
【0014】
【0015】
【図1】本発明の方法の実施に用いる1装置の系統説明
図である。
図である。
【0016】
【図2】本発明の方法の1実施例と従来例のモールド内
湯面レベル、スライディングノズル開度、不活性ガス流
量調節弁開度および不活性ガス吹き込み流量を示す説明
図である。
湯面レベル、スライディングノズル開度、不活性ガス流
量調節弁開度および不活性ガス吹き込み流量を示す説明
図である。
【0017】
1 タンディッシュ 2 モールド 3 スライディングノズル 4 浸漬ノズル 5 油圧シリンダ 6 モールド内湯面レベル検出器 7 モールド内湯面レベル検出器からの出力信号の増幅
器 8 モールド内湯面レベル調節計 9 油圧バルブスタンド 10 スライディングノズル開度計 11 不活性ガス流量計 12 不活性ガス流量調節弁 13 不活性ガス遮断弁 14 不活性ガス流量調節計 15 不活性ガス流量フィード・フォワード調節計 16 不活性ガス吹き込み配管
器 8 モールド内湯面レベル調節計 9 油圧バルブスタンド 10 スライディングノズル開度計 11 不活性ガス流量計 12 不活性ガス流量調節弁 13 不活性ガス遮断弁 14 不活性ガス流量調節計 15 不活性ガス流量フィード・フォワード調節計 16 不活性ガス吹き込み配管
Claims (1)
- 【請求項1】 連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性
ガス吹き込み流量制御方法において、タンディッシュと
該浸漬ノズルとの間に装着されたスライディングノズル
の開度の変化により、不活性ガス流量調節弁の操作信号
にフィード・フォワード制御を行い、該浸漬ノズルへの
不活性ガス吹き込み流量を調節することを特徴とする連
続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量
の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19393792A JPH0631413A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19393792A JPH0631413A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0631413A true JPH0631413A (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=16316229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19393792A Pending JPH0631413A (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | 連続鋳造における浸漬ノズルへの不活性ガス吹き込み流量の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631413A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2639974A1 (fr) * | 1988-12-02 | 1990-06-08 | Oceamer | Dispositif formant ecran anti-turbulence et de protection contre le vent |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP19393792A patent/JPH0631413A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2639974A1 (fr) * | 1988-12-02 | 1990-06-08 | Oceamer | Dispositif formant ecran anti-turbulence et de protection contre le vent |
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