JPH0631478B2 - めつき用引掛治具 - Google Patents

めつき用引掛治具

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JPH0631478B2
JPH0631478B2 JP22283086A JP22283086A JPH0631478B2 JP H0631478 B2 JPH0631478 B2 JP H0631478B2 JP 22283086 A JP22283086 A JP 22283086A JP 22283086 A JP22283086 A JP 22283086A JP H0631478 B2 JPH0631478 B2 JP H0631478B2
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    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/22Secondary treatment of printed circuits
    • H05K3/24Reinforcing of the conductive pattern
    • H05K3/241Reinforcing of the conductive pattern characterised by the electroplating method; means therefor, e.g. baths or apparatus
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C25ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
    • C25DPROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PRODUCTION OF COATINGS; ELECTROFORMING; APPARATUS THEREFOR
    • C25D17/00Constructional parts, or assemblies thereof, of cells for electrolytic coating
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、プリント基板など板状被めつき物を自動着
脱できるようにした、めつき用引掛治具に関する。
〔従来の技術〕
第10図及び第11図は、従来使用されている板状被めつき
物の引掛治具の正面図及び側面図である。図において、
1は導電材からなる両側一対の引掛具で、導電棒2の両
端を固着し支持している。3〜6は導電材からなり、上
端にフツク7が形成され、導電棒2に引掛けられた複数
(図では4本)のつり下げ棒、8はこれらのつり下げ棒
3〜6に複数箇所宛固着された両側一対宛の挾付けばね
板である。
この挾付けばね板8部を第11図に下面図で示す。つり下
げ棒3〜6両面に、一対の挾付けばね板8をリベット9
により固着しており、双方の挾付けばね板8の対向する
先端部間に、板状被めつき物10を挾付け保持する。
上記従来の引掛治具の動作は、次のようになる。まず、
導電棒2につり下げ棒3をつり下げ、板状被めつき物10
の一端を一対宛の挾付けばね板8間に押し当て、反対側
端をたたいて押込む。つぎに、導電棒2につり下げ棒4
をつり下げ、各一対の挾付けばね板8間で被めつき物10
の他端に押し当て、つり下げ棒4をたたき各一対の挾付
けばね板8で挾付け保持する。つづいて、つり下げ棒4
の各一対の挾付けばね板8間に被めつき物10の一端を押
し当て、他端をたたいて押込む。さらに、導電棒2につ
り下げ棒5をつり下げ、中間の被めつき物10の他端に各
一対の挾付けばね板8間で押し当て、たたいて挾付け保
持する。このような動作を繰返し、右側の被めつき物10
をつり下げ棒5と6との間に、各一対の挾付けばね板8
間に挾付け保持する。
こうして被めつき物10の取付け保持を完了した治具は、
自動搬送機(図示は略す)により鎖線で示すめつき槽11
に搬入し、双方の引掛具1を陰極受体13に引掛け被めつ
き物10をめつき液12に浸し、通電してめつきを施す。
めつきが完了すると、引掛治具をめつき槽11から出し、
次のようにして各被めつき物10を取外す。つり下げ棒3
と6とを外方にたたき外し、つり下げ棒4及び5の各一
対の挾付けばね板8に片端保持された被めつき物10を手
で抜き外す。つづいて、つり下げ棒4,5を間隔を広げ
る方向にたたいて残りの被めつき物10を取外す。
このように、めつき作業の前後において、被めつき物10
を数量に応じて繰返し引掛治具への着脱を行う。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記のような従来のめつき用引掛治具では、板状被めつ
き物10の着脱に人手を要し、搬送ロボツトは自動化され
ているにもかかわらず、全自動化できないという問題点
があつた。また、つり下げ棒3〜6をたたくので、誤つ
て被めつき物10を直接たたき、製品を損傷することが多
かつた。そのうえ導電棒2とつり下げ棒7との接触通電
に確実性を欠いでいた。さらに、めつき後の被めつき物
10を取外すのに、作業者が直接触れてめつき液による被
害を受けるという衛生上の問題点があつた。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、導電棒とつり下げ棒間の通電を確実にし、つ
り下げ棒からの板状被めつき物の着脱が容易にでき、製
品の損傷をなくし、自動着脱ができて自動化を可能に
し、生産性を向上するめつき用引掛治具を得ることを目
的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明にかかるめつき用引掛治具は、間隔をあけて配
置した両端一対の引掛具の下部に、上下に平行配置の導
電棒と支持棒の両端部をそれぞれ固着し、複数の可動保
持接触具により支持棒に可動に支持されるとともに、導
電棒にしゆう可能に押圧接触するようにし、各可動保持
接触具につり下げ棒を固着して下げ、一対の引掛具の各
つり下げ棒に複数の弾性挾付け具を取付け、各挾付け具
は、つり下げ棒の一面に固定された固定受け板と、つり
下げ棒の他面に各固定受け板に対応する位置に固定され
たばね部材と、このばね部材の他端に固着され先端部が
固定受板の先端部に対向し板状被めつき物を挾付ける可
動挾付け板とから構成されている。
〔作用〕
この発明においては、支持棒に支持された各可動保持接
触具は任意の位置に移動され、各被めつき物の幅に応じ
相互のつり下げ棒の間隔にされる。引掛治具を水平に置
き、各可動挾付け板の後端側を上方よりばね圧に抗し、
押下げ手段により一斉に押下げ、先端部を上方に開く。
そこで、複数の板状めつき板を水平姿勢で所定の間隔を
あけ真空吸着し、各弾性挾付け具の固定受け板と可動挾
付け板の対応する先端部間に各両端部を入れ、上記押下
げ手段の押下げの解除により、固定受け板と可動挾付け
板で挾付け保持する。この状態の引掛治具を垂直に起こ
し、めつき槽でめつきをする。めつき終了後は、再び水
平姿勢にし、上記とは逆の手順で各被めつき物を一度に
取外す。
〔実施例〕
第1図,第2図及び第3図は、この発明によるめつき用
引掛治具の一実施例を示す平面図,正面図及び側面図で
ある。20は両端一対の引掛具で、搬送時の引掛け支持
と、めつき時の引掛けと通電とを兼ねている。この引掛
具は、第7図(a)のように構成されている。21は導電材
からなる保持体で、上部両端に逆三角状の当接部21aが
形成されており、めつき時にめつき槽の陰極受体13(第
9図参照)に受けられ、支持と通電がされる。保持体21
の下端部で導電棒2の端部を連結体22にボルト24により
結合固定している。連結体22の下部に案内支持棒25の端
部をはめ込み固定しており、これにより案内支持棒25は
通電棒2に平行に配置される。
なお、双方の引掛具20のうち、一方Aは連結体22には下
端に取付座22aが出され、導電体からなる固定つり下げ
棒45を一対のボルト38により取付け、その両側に一対の
ノックピン(図示は略す)により垂直の位置決めをして
いる。
また、他方Bの引掛具20は第7図(b)に示すように、連
結体23は案内支持棒25のみを固着するようにし、つり下
げ棒用の取付座が設けられていない。
第2図に戻り、26は案内支持棒25に可動に支持されると
ともに、導電棒2にしゆう動接触し、めつき電流を通す
複数の可動保持接触具で、下端にそれぞれ、導電体から
なるつり下げ棒46を垂直に取付けており、上記つり下げ
棒45に平行にされている。
可動保持接触具26は、第4図及び第5図に正面図及び一
部断面した側面図で示すように構成されている。27は合
成樹脂成形品などからなる保持体で、導電体2を通す逃
し穴27aと、この逃し穴27aに直交する接触子用穴27bと
が形成されている。保持体27は第6図に側面図で示すよ
うに、下方にブシユ用穴27cが貫通され、ブシユ28を固
着しており、このブシユを介して案内支持棒28に移動可
能に支持されている。
第4図,第5図に返り、29は各接触子用穴27bにはめら
れ、導電体2の両面にしゆう動可能に接触し、めつき電
流を通電する一対の接触子で、例えばカーボン材からな
る。30は保持体27の両面にボルト31により取付けられた
一対の当て板、32はこれらの当て板30に調整可能にねじ
込まれたばね受けで、頂部に溝32aが設けられており、
回り止め片33がはめられている。この回り止め片33は両
端で取付けねじ34により当て板30に取付けられており、
当て板30には円周方向に多数の調整用ねじ穴30aが設け
られてあり、ばね受け32のねじ込み深さが調整されるよ
うにしている。35はばね受け32にはめられ接触子29を押
圧する押圧ばね、36は保持体27の両面に配置された一対
の接続導体で、上端部がリベツト37により接触子29に固
着され、下端部がボルト40,ナット41によりつり下げ棒
46を接続している。つり下げ棒46は上端部が幅広にさ
れ、ボルト38により保持体27に取付けられ、両側一対の
ノツクピン39により垂直に位置決めされている。42は保
持体27の両端に取付けねじ43で取付けられ、ブシユ28を
保護するダストシールである。
第2図に戻り、各つり下げ棒45,46には複数宛の弾性挾
付け具47が固着されており、各対向する分によりそれぞ
れ板状被めつき物10を挾付け支持している。
上記挾付け具47は、第8図及び第9図に正面図及び下面
図で示すように構成されている。48は弾性材からなり、
つり下げ棒45,46の一面にリベツト51により固着された
固定受け板、49はこの受け板48に対応する位置にリベツ
ト51により一端が固定されたばね部材で、板ばねからな
る。50は弾性材からなり、後端部はばね部材49の他端部
に固着された可動挾付け板で、先端部が上記受け板48の
先端部に対向しており、双方間に被めつき物10を挾付け
押圧支持する。
上記一実施例の引掛治具の動作は、次のようになる。ま
ず、反転機(図示は略す)などにより引掛治具全体を水
平状態に置く。この状態で、固定つり下げ棒45を基準原
点とし、取付けようとする板状被めつき物10の幅に応
じ、各つり下げ棒46の位置決めをする。次に、第9図に
示すように、各挾付け具47の挾付け板50の後端部をばね
圧に抗し、C方向に一斉に押下げ、その先端部を受け板
48の先端部から鎖線で示すように開いておく。この挾付
け板50の開閉には、流体圧シリンダ(図示は略す)など
による押下げ手段を用いる。
つづいて、各被めつき物10を所定の間隔にした状態で真
空吸着パッド(図示は略す)で吸着し、第2図に示すよ
うにD方向に一度に移動し、各被めつき物10の各両端部
を各挾付け具47の受け板48と挾付け板50間に差込む。つ
いで、各挾付け板50の後端部の押下げを解き、ばね体49
のばね圧により被めつき物10を挾付け支持する。そこ
で、各吸着パツドを離脱させE方向に後退させ、引掛治
具全体を垂直に立て、両側の引掛具20を搬送ロボツトに
掛け、第10図の場合と同様にめつき槽に入れ、めつき電
流を通電しめつきを施す。
めつきが完了すると、搬送ロボツトにより引上げ反転機
に戻し、引掛治具を水平にし、押下げ手段により各挾付
け具47の挾付け板50の後端部を一斉に押下げ先端部を開
き、めつき完了の各被めつき物10を真空吸着パツドによ
り吸着し矢印E方向に一度に抜出す。
その後、新しい各板状被めつき部10を真空吸着パツドに
より吸着し、矢印D方向に一度に差込む。このような動
作を繰返し多数枚の板状被めつき物10を引掛治具に自動
的に着脱操作がなされる。
なお、上記実施例では、接触子29にはカーボンを用い
たが、これに限らず、銅入カーボンや銀入りカーボン、
あるいは、しゆう動性がよく接触抵抗の小さい他の種の
導電材を用いてもよい。
また、上記実施例では挾付け具47の押圧ばね体49として
板ばねを用いたが、コイルばねを用いてもよい。
さらに、上記実施例では挾付け具はつり下げ棒に複数組
取付けたが、つり下げ棒全長にわたる一体の受け板と挾
付け板とにし、流体圧シリンダによる開閉手段により開
閉するようにしてもよい。
なおまた、上記実施例では、端のつり下げ棒45を固定と
し、一方Aの引掛具20に固定し基準原点としたが、この
引掛具20への固定はせず、別に案内支持棒25の端に可動
保持接触具26を配設し、この保持接触具につり下げ棒46
を固定して下げ、このつり下げ棒を基準原点とするよう
にしてもよい。
さらにまた、板状被めつき物10としては、プリント基板
のみでなく、めつきを要する板状体であれば、他の種類
の物であつても適用できるものである。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、両側一対の引掛具間
に導電棒と案内支持棒とを平行に固定し、複数の可動保
持接触具により案内支持棒に可動に支持されるととも
に、導電棒にしゆう動接触しめつき電流を通じるように
し、各可動保持接触具につり下げ棒を固定し垂直に下
げ、各つり下げ棒に弾性挾付け具を取付け、挾付け具は
その挾付け板の後端を押下げることにより先端部の挾付
け側が開かれるようにしたので、引掛治具を水平姿勢に
し各挾付け具が一斉に開閉され、真空吸着パツドで吸着
された複数の板状被めつき物が一度に差込み挾付け保持
と、めつき後の挾付け解除抜出しとができ、被めつき物
の損傷や変形がなくされる。また、自動化が行え省力化
され、作業者の衛生が向上される。さらに、可動保護接
触具によりつり下げ棒が容易に移動され、相互の所要間
隔位置に確実に固定することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図,第2図及び第3図はこの発明によるめつき用引
掛治具の一実施例の平面図,正面図及び側面図、第4図
及び第5図は第2図の可動保持接触具の正面図及び一部
断面した側面図、第6図は第5図の保持体の側面図、第
7図(a)及び(b)は第2図の一方Aの引掛具及び他方Bの
引掛具の側面図、第8図及び第9図は第2図の弾性挾付
け具の正面図及び下面図、第10図及び第11図は従来のめ
つき用引掛治具の正面図及び側面図、第12図は第10図の
挾付けばね板部の下面図である。 2……導電棒、10……板状被めつき物、20……引掛具、
21a……当接部、25……案内支持棒、26……可動保持接
触具、29……接触子、35……押圧ばね、45……固定つり
下げ棒、46……可動つり下げ棒、47……弾性挾付け具、
48……固定受け板、49……ばね部材、50……可動挾付け
板。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】板状被めつき物を保持し、めつき液中で上
    記板状被めつき物に通電するためのめつき用引掛治具に
    おいて、上端部に引掛部と兼用の通電の接触部が形成さ
    れており、双方が間隔をあけて配置された両側一対の引
    掛具、これら引掛具にそれぞれ両端が固定され、上下に
    平行に水平にわたされた導電棒と案内支持棒、この支持
    棒に水平移動可能に支持され、上記導電棒に両側から一
    対の接触子により押圧ばねの押圧で圧接し、めつき電流
    を通すようにした複数の可動保持接触具、これらの可動
    保持接触具に固定され相互が平行に垂直に下げられ、電
    流を通じる可動つり下げ棒、及びこれらのつり下げ棒に
    取付けられており、つり下げ棒の一方の面に固定され先
    端の受け部が横方向に出された固定受け板と、この固定
    受け板に対応し上記つり下げ棒の他方の面に一端が固定
    されたばね部材と、このばね部材の他端に後端部が固着
    され前端の挾付け部が上記受け部に対向し、ばね圧によ
    り上記板状被めつき物の端部側を挾付け保持する可動挾
    付け板とからなる複数の弾性挾付け具を備え、これらの
    弾性挾付け具は上記挾付け板の後端を押下げ回動するこ
    とにより挾付けを開放するようにしたことを特徴とする
    めつき用引掛治具。
  2. 【請求項2】弾性挾付け具のばね部材は板ばねからなる
    特許請求の範囲第1項記載のめつき用引掛治具。
  3. 【請求項3】接触子の押圧ばねはばね受けによりばね圧
    が調整可能にされたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項又は第2項記載のめつき用引掛治具。
  4. 【請求項4】双方の引掛具のうち、一方の引掛具につり
    下げ棒を固定し垂直に下げたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項ないし第3項のいづれかに記載のめつき用
    引掛治具。
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