JPH06314815A - Apdバイアス回路 - Google Patents
Apdバイアス回路Info
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- JPH06314815A JPH06314815A JP5124957A JP12495793A JPH06314815A JP H06314815 A JPH06314815 A JP H06314815A JP 5124957 A JP5124957 A JP 5124957A JP 12495793 A JP12495793 A JP 12495793A JP H06314815 A JPH06314815 A JP H06314815A
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- JP
- Japan
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- apd
- circuit
- bias
- gain
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- Pending
Links
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 101150098161 APD1 gene Proteins 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Light Receiving Elements (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 限定された光入力可変範囲において、十分良
好な光AGCが実現可能なAPDバイアス回路を提供す
る。 【構成】 アバランシェ・フォト・ダイオード(AP
D) 1にバイアス電流を供給するAPDバイアス回路に
おいて、APD1に供給するバイアス電圧を出力端子に
発生させるAPDバイアス発生回路4と、出力端子とA
PD1のカソードとの間に接続される抵抗素子2と、抵
抗素子2とAPD1との接続点と接地点との間に接続さ
れるバイパスコンデンサ3とを備え、APD1のアノー
ド端子より光入力信号5を電気信号に変換して取り出す
ようにする。
好な光AGCが実現可能なAPDバイアス回路を提供す
る。 【構成】 アバランシェ・フォト・ダイオード(AP
D) 1にバイアス電流を供給するAPDバイアス回路に
おいて、APD1に供給するバイアス電圧を出力端子に
発生させるAPDバイアス発生回路4と、出力端子とA
PD1のカソードとの間に接続される抵抗素子2と、抵
抗素子2とAPD1との接続点と接地点との間に接続さ
れるバイパスコンデンサ3とを備え、APD1のアノー
ド端子より光入力信号5を電気信号に変換して取り出す
ようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、アバランシェ・フォ
ト・ダイオード(以下、APDという。)のバイアス回
路についてのものである。
ト・ダイオード(以下、APDという。)のバイアス回
路についてのものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、APDを使用した光受信回路に
おいては、光受信レベルの変動にかかわらずレベル変動
の少ない電気信号を得るために、APDの電流利得を自
動制御するようにしている。このための回路としてAP
Dバイアス回路が用いられる。
おいては、光受信レベルの変動にかかわらずレベル変動
の少ない電気信号を得るために、APDの電流利得を自
動制御するようにしている。このための回路としてAP
Dバイアス回路が用いられる。
【0003】そして、APDへの入力光によって発生す
る光電流をAPDバイアス回路にフィード・バックをか
けることにより、光AGCをかけて、出力を安定させ
る。従来のAPDバイアス回路では、入力光が増加した
時、APDの電流利得を最小にするため、APDの逆バ
イアス電圧Vr がVr =0〔V〕になるように構成され
ていた。しかし、このような構成では、APDのインピ
ーダンスの低下を生じ、これが信号出力の低下や帯域の
低下を引き起こし、符号間干渉の増大を招くという欠点
があった。そこでこれを克服するために、Vr の最小値
を決めておく必要があった。
る光電流をAPDバイアス回路にフィード・バックをか
けることにより、光AGCをかけて、出力を安定させ
る。従来のAPDバイアス回路では、入力光が増加した
時、APDの電流利得を最小にするため、APDの逆バ
イアス電圧Vr がVr =0〔V〕になるように構成され
ていた。しかし、このような構成では、APDのインピ
ーダンスの低下を生じ、これが信号出力の低下や帯域の
低下を引き起こし、符号間干渉の増大を招くという欠点
があった。そこでこれを克服するために、Vr の最小値
を決めておく必要があった。
【0004】このため、図2に示すような従来のAPD
バイアス回路(光AGC回路)では、 (i) APDのバイアス回路をAPDの流れる電流が一定
になる様に制御する(定電流バイアス制御)。
バイアス回路(光AGC回路)では、 (i) APDのバイアス回路をAPDの流れる電流が一定
になる様に制御する(定電流バイアス制御)。
【0005】(ii)電流利得の下限設定を行う。
【0006】(iii) 光入力の大小にかかわらず電流利得
の制御を行う。
の制御を行う。
【0007】等の回路が必要となり回路の複雑、大規模
化が避けられない。
化が避けられない。
【0008】図2の回路を簡単に説明すると、APDバ
イアス回路は、APD1とAPD1で発生した光電流を
増幅する光電流増幅器14と、光電流増幅器14の出力
を基準信号発生回路16の出力と比較する比較回路15
と、比較回路15の出力によりAPDバイアス制御を行
うAPDバイアス制御回路12と、APDのバイアスの
下限を設定するAPDバイアス電圧下限設定回路13と
光電流増幅器14で増幅された電流を電圧に変換する電
流−電圧変換器11とから構成される。電流−電圧変換
器11からの出力は等化増幅器6により等化増幅され、
さらに可変利得増幅器7でさらに増幅されて出力され
る。可変利得増幅器7の出力は検波回路8で検波され、
利得制御回路9により可変利得増幅器7の利得が制御さ
れる。
イアス回路は、APD1とAPD1で発生した光電流を
増幅する光電流増幅器14と、光電流増幅器14の出力
を基準信号発生回路16の出力と比較する比較回路15
と、比較回路15の出力によりAPDバイアス制御を行
うAPDバイアス制御回路12と、APDのバイアスの
下限を設定するAPDバイアス電圧下限設定回路13と
光電流増幅器14で増幅された電流を電圧に変換する電
流−電圧変換器11とから構成される。電流−電圧変換
器11からの出力は等化増幅器6により等化増幅され、
さらに可変利得増幅器7でさらに増幅されて出力され
る。可変利得増幅器7の出力は検波回路8で検波され、
利得制御回路9により可変利得増幅器7の利得が制御さ
れる。
【0009】次に図2に示す従来回路の動作を図4によ
り、簡単に説明する。図4は、APD1の電流利得M
と、それに続く増幅器6の利得Gと、この2つの利得の
和の全利得Aが入力光に対して、いかなる値をとるかを
示した特性図である。
り、簡単に説明する。図4は、APD1の電流利得M
と、それに続く増幅器6の利得Gと、この2つの利得の
和の全利得Aが入力光に対して、いかなる値をとるかを
示した特性図である。
【0010】入力光Pがある値P0 以下の場合、APD
1の利得Mを制御して増幅器6の出力を一定とする。こ
の時、増幅器6の利得Gは、ほぼ、最大値Gmax で一定
となる。
1の利得Mを制御して増幅器6の出力を一定とする。こ
の時、増幅器6の利得Gは、ほぼ、最大値Gmax で一定
となる。
【0011】次に入力光PがP0 以上の場合、APD1
の利得Mを最小値Mmin で一定となるように定める。こ
の時、全利得Aは、入力光PがP0 以下では(Gmax +
M)となり、入力光PがP0 以上では(G+Mmin )と
なるように変化する。
の利得Mを最小値Mmin で一定となるように定める。こ
の時、全利得Aは、入力光PがP0 以下では(Gmax +
M)となり、入力光PがP0 以上では(G+Mmin )と
なるように変化する。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】従来のAPD回路で
は、前述した(i),(ii),(iii)の制御を行う必要があるた
め、回路の複雑化、大規模化、及びそれに伴う消費電力
の増大、さらには温度上昇による信頼性低下という問題
が発生する。しかも、光入力範囲は−46〜−28〔d
Bm〕とせまいものであった。
は、前述した(i),(ii),(iii)の制御を行う必要があるた
め、回路の複雑化、大規模化、及びそれに伴う消費電力
の増大、さらには温度上昇による信頼性低下という問題
が発生する。しかも、光入力範囲は−46〜−28〔d
Bm〕とせまいものであった。
【0013】この発明は、限定された光入力可変範囲に
おいて、十分良好な光AGCが実現可能なAPDバイア
ス回路を提供することを目的とする。
おいて、十分良好な光AGCが実現可能なAPDバイア
ス回路を提供することを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、この発明は、APD1にバイアス電流を供給するA
PDバイアス回路において、APD1に供給するバイア
ス電圧を出力端子に発生させるAPDバイアス発生回路
4と、出力端子とAPD1のカソードとの間に接続され
る抵抗素子2と、抵抗素子2とAPD1との接続点と接
地点との間に接続されるバイパスコンデンサ3とを備
え、APD1のアノード端子より光入力信号5を電気信
号に変換して取出す。
に、この発明は、APD1にバイアス電流を供給するA
PDバイアス回路において、APD1に供給するバイア
ス電圧を出力端子に発生させるAPDバイアス発生回路
4と、出力端子とAPD1のカソードとの間に接続され
る抵抗素子2と、抵抗素子2とAPD1との接続点と接
地点との間に接続されるバイパスコンデンサ3とを備
え、APD1のアノード端子より光入力信号5を電気信
号に変換して取出す。
【0015】
【作用】この発明は、APDバイアス発生回路4とAP
D1のカソードとの間に高抵抗2を設けた点が従来例と
異なっている。本APDバイアス回路の制御方式を具体
的に説明すると、まず、初めに、APDバイアス発生回
路4の電圧VB を最小受光レベルにおいて、最適電流利
得となるように設定する。
D1のカソードとの間に高抵抗2を設けた点が従来例と
異なっている。本APDバイアス回路の制御方式を具体
的に説明すると、まず、初めに、APDバイアス発生回
路4の電圧VB を最小受光レベルにおいて、最適電流利
得となるように設定する。
【0016】次に、APD1に入力する光入力レベルに
応じた、APD電流がAPD1のカソードからアノード
に向って流れ、高抵抗2により、この電流による電圧降
下が生じ、電圧Vr がAPD1のカソードに発生する。
応じた、APD電流がAPD1のカソードからアノード
に向って流れ、高抵抗2により、この電流による電圧降
下が生じ、電圧Vr がAPD1のカソードに発生する。
【0017】その結果、この電圧Vr に応じた、電流利
得がAPD1に設定される。最小受光レベルでは、AP
D電流は、微小電流なため、高抵抗2による電圧降下
は、ほとんどなく、VR ≒VB となり、電流利得は最大
となる。
得がAPD1に設定される。最小受光レベルでは、AP
D電流は、微小電流なため、高抵抗2による電圧降下
は、ほとんどなく、VR ≒VB となり、電流利得は最大
となる。
【0018】光入力レベルが大きくなるにつれて、AP
D電流は増加するため、高抵抗2による電圧降下は増大
し、VR =VB −I・Rとなり電流利得は徐々に低下す
る。但し、最大受光時に電流利得MがM=0〔dB〕以
下とならないように、高抵抗値を最適に決定する。これ
により、光AGC制御がシンプルな回路で実現させるこ
とができる。
D電流は増加するため、高抵抗2による電圧降下は増大
し、VR =VB −I・Rとなり電流利得は徐々に低下す
る。但し、最大受光時に電流利得MがM=0〔dB〕以
下とならないように、高抵抗値を最適に決定する。これ
により、光AGC制御がシンプルな回路で実現させるこ
とができる。
【0019】
【実施例】次に、この発明によるAPDバイアス回路の
構成図を図1に示す。図1で、APDバイアス発生回路
4と高抵抗2とバイパスコンデンサ3とを直列に接続
し、高抵抗2とバイパスコンデンサとの接続点にAPD
1のカソードを接続する。他の構成は図2に示す従来の
構成と同一である。実施例では、図1における高抵抗2
の抵抗値を1〔MΩ〕としている。
構成図を図1に示す。図1で、APDバイアス発生回路
4と高抵抗2とバイパスコンデンサ3とを直列に接続
し、高抵抗2とバイパスコンデンサとの接続点にAPD
1のカソードを接続する。他の構成は図2に示す従来の
構成と同一である。実施例では、図1における高抵抗2
の抵抗値を1〔MΩ〕としている。
【0020】次に、図3を参照して、実施例の動作を説
明する。図3は、実施例におけるAPD1の電流利得M
と、それに続く増幅器6の利得Gと、この2つの利得和
の全利得Aが入力光Pに対して、いかなる値をとるかを
示した特性図である。
明する。図3は、実施例におけるAPD1の電流利得M
と、それに続く増幅器6の利得Gと、この2つの利得和
の全利得Aが入力光Pに対して、いかなる値をとるかを
示した特性図である。
【0021】この実施例では、入力光Pに対するAPD
1の電流利得Mは、ゆるやかに変化しており、入力光が
P=−10〔dBm〕付近で利得が0〔dB〕以下にな
る。
1の電流利得Mは、ゆるやかに変化しており、入力光が
P=−10〔dBm〕付近で利得が0〔dB〕以下にな
る。
【0022】要求されている光入力レベル範囲は、P=
−46〔dBm〕〜−15〔dBm〕であるため、最大
受光レベルPmax (=−15〔dBm〕)においても、
帯域劣化は起こらない。
−46〔dBm〕〜−15〔dBm〕であるため、最大
受光レベルPmax (=−15〔dBm〕)においても、
帯域劣化は起こらない。
【0023】この実施例では、最小受光レベルPmin に
おいて、電流利得Mが最適(本実施例ではM=20〔d
B〕とした。)になるように、APDバイアス発生回路
4の電圧VB を調整し、最小受光時のS/Nが最適にな
るように設定している。
おいて、電流利得Mが最適(本実施例ではM=20〔d
B〕とした。)になるように、APDバイアス発生回路
4の電圧VB を調整し、最小受光時のS/Nが最適にな
るように設定している。
【0024】この結果、本受信器のエラーレイト特性
は、P=−46〔dBm〕〜−15〔dBm〕におい
て、符号誤り率=1×10-11 以下を得ている。
は、P=−46〔dBm〕〜−15〔dBm〕におい
て、符号誤り率=1×10-11 以下を得ている。
【0025】
【発明の効果】この発明によれば、APDのバイアス制
御回路が、高抵抗だけで実現できるため、回路のシンプ
ル化、消費電力の低減化による信頼性向上をはかること
ができる。また、光入力範囲がP=−46〔dBm〕〜
−15〔dBm〕という広範囲なAGCを実現すること
ができる。
御回路が、高抵抗だけで実現できるため、回路のシンプ
ル化、消費電力の低減化による信頼性向上をはかること
ができる。また、光入力範囲がP=−46〔dBm〕〜
−15〔dBm〕という広範囲なAGCを実現すること
ができる。
【図1】この発明によるAPDバイアス回路の実施例の
構成図である。
構成図である。
【図2】従来技術によるAPDバイアス回路の構成図で
ある。
ある。
【図3】図1に示す実施例の入力光に対する制御系の利
得を示した特性図である。
得を示した特性図である。
【図4】図2に示す従来の回路の入力光に対する制御系
の利得を示した特性図である。
の利得を示した特性図である。
1 アバランシェ・フォト・ダイオード 2 高抵抗 3 バイパスコンデンサ 4 APDバイアス発生回路 5 光入力信号 6 等化増幅回路 7 可変利得増幅器 8 利得制御回路 9 検波回路 11 電流−電圧変換器 12 APDバイアス制御回路 13 APDバイアス下限設定回路 14 光電流増幅器 15 比較回路 16 基準電圧発生回路
Claims (1)
- 【請求項1】 アバランシェ・フォト・ダイオード(A
PD)(1)にバイアス電流を供給するAPDバイアス回路
において、 APD(1) に供給するバイアス電圧を出力端子に発生さ
せるAPDバイアス発生回路(4) と、 前記出力端子とAPD(1) のカソードとの間に接続され
る抵抗素子(2) と、 抵抗素子(2) とAPD(1) との接続点と接地点との間に
接続されるバイパスコンデンサ(3) とを備え、 APD(1) のアノード端子より光入力信号(5) を電気信
号に変換して取り出すことを特徴とするAPDバイアス
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5124957A JPH06314815A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | Apdバイアス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5124957A JPH06314815A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | Apdバイアス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06314815A true JPH06314815A (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=14898407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5124957A Pending JPH06314815A (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | Apdバイアス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06314815A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007300133A (ja) * | 2007-07-03 | 2007-11-15 | Eudyna Devices Inc | 半導体受光装置 |
| JP2010178383A (ja) * | 2010-05-06 | 2010-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | 光受信器 |
| JP2017034583A (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | 三菱電機株式会社 | 光モジュール |
-
1993
- 1993-04-28 JP JP5124957A patent/JPH06314815A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007300133A (ja) * | 2007-07-03 | 2007-11-15 | Eudyna Devices Inc | 半導体受光装置 |
| JP2010178383A (ja) * | 2010-05-06 | 2010-08-12 | Mitsubishi Electric Corp | 光受信器 |
| JP2017034583A (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | 三菱電機株式会社 | 光モジュール |
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