JPH06314870A - ダイスタンプ用金型 - Google Patents
ダイスタンプ用金型Info
- Publication number
- JPH06314870A JPH06314870A JP12548693A JP12548693A JPH06314870A JP H06314870 A JPH06314870 A JP H06314870A JP 12548693 A JP12548693 A JP 12548693A JP 12548693 A JP12548693 A JP 12548693A JP H06314870 A JPH06314870 A JP H06314870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- blade
- mold
- stamp
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 239000010408 film Substances 0.000 description 6
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012787 coverlay film Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 種々の回路パターンに容易に対応でき、小量
多品種のFPC生産にも適した安価なダイスタンプ用金
型を提供する。 【構成】 シャフト11の両端部にまくら部12を設け
た基部10と、この基部10にボルト止めされる刃型部
20とから成る。前記刃型部20は、分割可能な3個の
刃型パーツ21から成り、各刃型パーツ21の外表面に
は、同一パターンの刃部22が形成されている。
多品種のFPC生産にも適した安価なダイスタンプ用金
型を提供する。 【構成】 シャフト11の両端部にまくら部12を設け
た基部10と、この基部10にボルト止めされる刃型部
20とから成る。前記刃型部20は、分割可能な3個の
刃型パーツ21から成り、各刃型パーツ21の外表面に
は、同一パターンの刃部22が形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、FPC基材の金属箔
のみを所定の回路パターンに切断するダイスタンプ用金
型に関する。
のみを所定の回路パターンに切断するダイスタンプ用金
型に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ダイスタンピング法によりフレキ
シブル回路基板を製造する場合、図5に示すように、ベ
ースフィルムaの上面に熱硬化型或いは熱可塑型の接着
剤bを塗布した金属箔cを重ね合わせてFPC[Fle
xible PrintedCircuit]基材Aを
形成し、所定の回路パターンに応じた形状の刃51及び
圧接面52を有する金型50により、図6に示すように
FPC基材Aの金属箔cを打ち抜いて切断する。
シブル回路基板を製造する場合、図5に示すように、ベ
ースフィルムaの上面に熱硬化型或いは熱可塑型の接着
剤bを塗布した金属箔cを重ね合わせてFPC[Fle
xible PrintedCircuit]基材Aを
形成し、所定の回路パターンに応じた形状の刃51及び
圧接面52を有する金型50により、図6に示すように
FPC基材Aの金属箔cを打ち抜いて切断する。
【0003】このとき、金型50は予め加熱されてお
り、図6に示すように圧接面52が金属箔cに圧接され
ることにより、金属箔cを介して圧接面52の直下の接
着剤bが硬化し、接着剤bが硬化した部分の金属箔cが
ベースフィルムaに仮接着され、接着剤bが硬化してい
ない部分の金属箔cはベースフィルムaから剥離可能な
状態のままとなる。
り、図6に示すように圧接面52が金属箔cに圧接され
ることにより、金属箔cを介して圧接面52の直下の接
着剤bが硬化し、接着剤bが硬化した部分の金属箔cが
ベースフィルムaに仮接着され、接着剤bが硬化してい
ない部分の金属箔cはベースフィルムaから剥離可能な
状態のままとなる。
【0004】つぎに、図7に示すように、接着剤bが硬
化していない部分の金属箔cが剥離,除去され、ベース
フィルムa上には金型50によって切断された所定の回
路パターンの金属箔cが残り、その後この残存した金属
箔cの下層の接着剤bが更に加熱されて硬化し、金属箔
cがベースフィルムaに完全に固着され、更にカバーレ
イフィルムが上面に貼着されて所定の回路パターンを有
するフレキシブル回路基板の製造が完了する。
化していない部分の金属箔cが剥離,除去され、ベース
フィルムa上には金型50によって切断された所定の回
路パターンの金属箔cが残り、その後この残存した金属
箔cの下層の接着剤bが更に加熱されて硬化し、金属箔
cがベースフィルムaに完全に固着され、更にカバーレ
イフィルムが上面に貼着されて所定の回路パターンを有
するフレキシブル回路基板の製造が完了する。
【0005】ところで、上述したようなダイスタンピン
グ法に使用される金型としては、前記金型50のような
フラットタイプの他に、図8に示すようなロータリータ
イプの金型60がある。
グ法に使用される金型としては、前記金型50のような
フラットタイプの他に、図8に示すようなロータリータ
イプの金型60がある。
【0006】このロータリータイプの金型60は、アン
ビロールBと接触するまくら62を有する円柱状のシャ
フト61にミリングで直接刃63を削り出した後、目立
てを行ったものであり、回転するシャフト61とアンビ
ロールBとの間にFPC基材を挟み込むことにより、前
記金属箔を切断するようになっている。
ビロールBと接触するまくら62を有する円柱状のシャ
フト61にミリングで直接刃63を削り出した後、目立
てを行ったものであり、回転するシャフト61とアンビ
ロールBとの間にFPC基材を挟み込むことにより、前
記金属箔を切断するようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記したよう
にダイスタンピング法によりフレキシブル回路基板を製
造する場合、ダイスタンプ用金型50によって金属箔c
だけを打ち抜かなければならないため、寸法精度の高い
ダイスタンプ用金型50を得るには鋼材からミリングに
よって刃51を削り出したのち、手作業によって目立て
を行う必要があり、製造費が高価になり、回路パターン
が複雑化するほど費用はいっそう高くなるという問題点
がある。
にダイスタンピング法によりフレキシブル回路基板を製
造する場合、ダイスタンプ用金型50によって金属箔c
だけを打ち抜かなければならないため、寸法精度の高い
ダイスタンプ用金型50を得るには鋼材からミリングに
よって刃51を削り出したのち、手作業によって目立て
を行う必要があり、製造費が高価になり、回路パターン
が複雑化するほど費用はいっそう高くなるという問題点
がある。
【0008】また、回路パターンが変更された場合に
は、それまでのダイスタンプ用金型を使用することがで
きないため、新たにダイスタンプ用金型を作り直さなけ
ればならず、膨大な手間と費用がかかり、フレキシブル
回路基板のコストアップを招くことになり、結局フレキ
シブル回路基板を大量生産しないとコストメリットが出
ないことになる。
は、それまでのダイスタンプ用金型を使用することがで
きないため、新たにダイスタンプ用金型を作り直さなけ
ればならず、膨大な手間と費用がかかり、フレキシブル
回路基板のコストアップを招くことになり、結局フレキ
シブル回路基板を大量生産しないとコストメリットが出
ないことになる。
【0009】さらに、小量多品種の製造を考えた場合、
品種の数だけ刃型を必要とするが、生産量が少ないため
に刃型の製造コストが割高となると共にその保管場所が
必要になる。実際には、刃先が欠けたり摩耗したりする
ので予備型が必要となり、特に、コスト面,スペース面
での問題が多い。
品種の数だけ刃型を必要とするが、生産量が少ないため
に刃型の製造コストが割高となると共にその保管場所が
必要になる。実際には、刃先が欠けたり摩耗したりする
ので予備型が必要となり、特に、コスト面,スペース面
での問題が多い。
【0010】そこで、この発明の課題は、種々の回路パ
ターンに容易に対応でき、小量多品種のFPC生産にも
適した安価なダイスタンプ用金型を提供することにあ
る。
ターンに容易に対応でき、小量多品種のFPC生産にも
適した安価なダイスタンプ用金型を提供することにあ
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明はダイスタンピング法によりフレキシブ
ル回路基板を製造する際に用いられ、ベースフィルムに
金属箔が貼着されて成るFPC基材の前記金属箔を、所
定の回路パターンに切断するダイスタンプ用金型であっ
て、基部と、この基部に着脱自在に固定される刃型部と
から成り、その刃型部が前記フレキシブル回路基板の回
路パターンごとに形成されている分割可能な複数の刃型
パーツによって構成されていることを特徴とするダイス
タンプ用金型を提供するものである。
めに、この発明はダイスタンピング法によりフレキシブ
ル回路基板を製造する際に用いられ、ベースフィルムに
金属箔が貼着されて成るFPC基材の前記金属箔を、所
定の回路パターンに切断するダイスタンプ用金型であっ
て、基部と、この基部に着脱自在に固定される刃型部と
から成り、その刃型部が前記フレキシブル回路基板の回
路パターンごとに形成されている分割可能な複数の刃型
パーツによって構成されていることを特徴とするダイス
タンプ用金型を提供するものである。
【0012】また、前記刃型部は、回路パターンが同一
の刃型パーツによって構成してもよく、回路パターンが
異なる刃型パーツによって構成してもよい。
の刃型パーツによって構成してもよく、回路パターンが
異なる刃型パーツによって構成してもよい。
【0013】
【作用】以上のように構成されたダイスタンプ用金型で
は、複数の刃型パーツから成る刃型部を基部に固定して
使用するが、回路パターンを変更する場合や刃型パーツ
に損傷が生じた場合には、刃型パーツのみを取り換え
る。
は、複数の刃型パーツから成る刃型部を基部に固定して
使用するが、回路パターンを変更する場合や刃型パーツ
に損傷が生じた場合には、刃型パーツのみを取り換え
る。
【0014】
【実施例】以下、実施例について図面を参照して説明す
る。図1に示すように、このダイスタンプ用金型は、ロ
ータリータイプであり、基部10及び刃型部20から構
成されている。
る。図1に示すように、このダイスタンプ用金型は、ロ
ータリータイプであり、基部10及び刃型部20から構
成されている。
【0015】前記基部10は、従来と同様に円柱状のシ
ャフト11の両端部近傍に、そのシャフト11より大径
のまくら部12が設けられたものであり、このまくら部
12間のシャフト11に前記刃型部20がボルト止めさ
れるようになっている。なお、前記シャフト11には、
その中心部にヒーター挿通用の軸方向への貫通孔11a
が形成されている。
ャフト11の両端部近傍に、そのシャフト11より大径
のまくら部12が設けられたものであり、このまくら部
12間のシャフト11に前記刃型部20がボルト止めさ
れるようになっている。なお、前記シャフト11には、
その中心部にヒーター挿通用の軸方向への貫通孔11a
が形成されている。
【0016】前記刃型部20は、前記シャフト11に挿
入可能な大きさの円筒状の刃型部材が、同図に示すよう
に、中心軸に沿って3分割された3個の刃型パーツ21
から成り、各刃型パーツ21の外表面には、図2に示す
ように、同一パターンの刃部22が形成されている。
入可能な大きさの円筒状の刃型部材が、同図に示すよう
に、中心軸に沿って3分割された3個の刃型パーツ21
から成り、各刃型パーツ21の外表面には、図2に示す
ように、同一パターンの刃部22が形成されている。
【0017】この刃部22は、図3に示すように、従来
と同様一対の刃23とその間にある圧接面24とから成
り、具体的には、各刃型パーツ21をシャフト11に固
定した状態において従来と同様の方法で形成される。
と同様一対の刃23とその間にある圧接面24とから成
り、具体的には、各刃型パーツ21をシャフト11に固
定した状態において従来と同様の方法で形成される。
【0018】以上のように構成されたダイスタンプ用金
型を使用すれば、一回転で3つの回路パターンの切断が
可能であり、従来に比べてフレキシブル回路基板の生産
性が高まる。
型を使用すれば、一回転で3つの回路パターンの切断が
可能であり、従来に比べてフレキシブル回路基板の生産
性が高まる。
【0019】図4は、小量多品種フレキシブル回路基板
の生産に使用するダイスタンプ用金型の刃型部を示して
いる。この刃型部30も、前記刃型部20と同様に、円
筒状の刃型部材を3分割した3個の刃型パーツ31a,
31b,31cから構成されているが、各刃型パターン
31a,31b,31cにはそれぞれ異なるパターンの
刃部32a,32b,32cが形成されている点で前記
刃型部20とは異なる。
の生産に使用するダイスタンプ用金型の刃型部を示して
いる。この刃型部30も、前記刃型部20と同様に、円
筒状の刃型部材を3分割した3個の刃型パーツ31a,
31b,31cから構成されているが、各刃型パターン
31a,31b,31cにはそれぞれ異なるパターンの
刃部32a,32b,32cが形成されている点で前記
刃型部20とは異なる。
【0020】従って、この刃型部30を有するダイスタ
ンプ用金型を使用すれば一回転で3種類の回路パターン
が切断され、3種類のフレキシブル回路基板を生産する
ことができる。
ンプ用金型を使用すれば一回転で3種類の回路パターン
が切断され、3種類のフレキシブル回路基板を生産する
ことができる。
【0021】なお、上記ダイスタンプ用金型は、いずれ
も各刃型パーツ21,31a,31b,31cに刃が折
れる等の損傷が生じた場合には、その損傷が生じた刃型
パーツのみを予備の刃型パーツと取り換えるだけでよい
ので、保管スペース等の点でも有利である。
も各刃型パーツ21,31a,31b,31cに刃が折
れる等の損傷が生じた場合には、その損傷が生じた刃型
パーツのみを予備の刃型パーツと取り換えるだけでよい
ので、保管スペース等の点でも有利である。
【0022】また、上記2つの実施例は、いずれもロー
タリータイプであるが、特に、これに限定される訳でな
く、フレキシブル回路基板ごとに形成された回路パター
ンを有する複数の刃型部を基部に取り付ける構成であれ
ば、フラットタイプのものでもよい。
タリータイプであるが、特に、これに限定される訳でな
く、フレキシブル回路基板ごとに形成された回路パター
ンを有する複数の刃型部を基部に取り付ける構成であれ
ば、フラットタイプのものでもよい。
【0023】
【発明の効果】以上のように、この発明のダイスタンプ
用金型は、フレキシブル回路基板の回路パターンごとに
形成された分割可能な複数の刃型パーツから成る刃型部
を基板に固定する構成を採用したため、回路パターンの
変更が容易に行なえる他,刃型部に損傷が生じた場合で
も、金型全体を取り換える必要はなく、刃型パーツのみ
を取り換えればよいので金型の長期使用が可能となって
金型のコストが割安になるという利点がある。
用金型は、フレキシブル回路基板の回路パターンごとに
形成された分割可能な複数の刃型パーツから成る刃型部
を基板に固定する構成を採用したため、回路パターンの
変更が容易に行なえる他,刃型部に損傷が生じた場合で
も、金型全体を取り換える必要はなく、刃型パーツのみ
を取り換えればよいので金型の長期使用が可能となって
金型のコストが割安になるという利点がある。
【0024】また、予備型についても、損傷を生じ易い
刃型パーツのみを準備しておけば十分に対応できるの
で、従来のように、金型全体を保管してた場合に比べて
保管スペースが縮小される。
刃型パーツのみを準備しておけば十分に対応できるの
で、従来のように、金型全体を保管してた場合に比べて
保管スペースが縮小される。
【0025】特に、回路パターンが同一の刃型パーツを
使用すれば、同一のフレキシブル回路基板の生産効率が
向上し、又回路パターンの異なる刃型パーツを使用すれ
ば、小量多品種のフレキシブル回路基板の生産効率を向
上させることができる。
使用すれば、同一のフレキシブル回路基板の生産効率が
向上し、又回路パターンの異なる刃型パーツを使用すれ
ば、小量多品種のフレキシブル回路基板の生産効率を向
上させることができる。
【図1】この発明に係る一実施例を示す斜視図である。
【図2】同上の刃型部を示す斜視図である。
【図3】同上の刃型パーツを示す断面図である。
【図4】他の実施例の刃型部を示す斜視図である。
【図5】従来のフレキシブル回路基板の製造工程の説明
図である。
図である。
【図6】従来のフレキシブル回路基板の製造工程の説明
図である。
図である。
【図7】従来のフレキシブル回路基板の製造工程の説明
図である。
図である。
【図8】従来のロータリータイプのダイスタンプ用金型
を示す側面図である。
を示す側面図である。
10 基部 11 シャフト 12 まくら部 20,30 刃型部 21,31a,31b,31c 刃型パーツ 22,32a,32b,32c 刃部 23 刃 24 圧接面
Claims (3)
- 【請求項1】 ダイスタンピング法によりフレキシブル
回路基板を製造する際に用いられ、ベースフィルムに金
属箔が貼着されて成るFPC基材の前記金属箔を、所定
の回路パターンに切断するダイスタンプ用金型であっ
て、 基部と、この基部に着脱自在に固定される刃型部とから
成り、その刃型部が前記フレキシブル回路基板の回路パ
ターンごとに形成されている分割可能な複数の刃型パー
ツによって構成されていることを特徴とするダイスタン
プ用金型。 - 【請求項2】 前記刃型部を、回路パターンが同一の刃
型パーツによって構成した請求項1記載のダイスタンプ
用金型。 - 【請求項3】 前記刃型部を、回路パターンが異なる刃
型パーツによって構成した請求項1記載のダイスタンプ
用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12548693A JPH06314870A (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | ダイスタンプ用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12548693A JPH06314870A (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | ダイスタンプ用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06314870A true JPH06314870A (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=14911285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12548693A Pending JPH06314870A (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | ダイスタンプ用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06314870A (ja) |
-
1993
- 1993-04-27 JP JP12548693A patent/JPH06314870A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2066162A (en) | Stamping out die | |
| CN108848617B (zh) | 一种fpc手撕柄3m胶类的制作及组装工艺 | |
| US5505125A (en) | Method and apparatus for forming a rotary embossing die with a support plate | |
| US4642887A (en) | Method of manufacturing loop-formed metal foil elements | |
| JPH06314870A (ja) | ダイスタンプ用金型 | |
| JP3236660U (ja) | 耐合金性のシリアルアレイ型合金シート構造 | |
| US7752756B2 (en) | Bush and method of manufacturing a bush | |
| JP2897602B2 (ja) | ダイスタンプ用金型 | |
| JPH1177694A (ja) | タイヤ加硫成形用金型 | |
| CN116873286A (zh) | 一种定位贴合过程组件的生产工艺 | |
| CN113179595B (zh) | 软硬结合板一次性铣板成型加工工艺 | |
| CN213259908U (zh) | 一种精密排废模具 | |
| JP2714558B2 (ja) | 成形用金型 | |
| JPH06140741A (ja) | ダイスタンプ用金型 | |
| JP4319765B2 (ja) | ミシン刃の製造方法 | |
| GB1030925A (en) | Method of manufacturing printed circuits | |
| JP2973142B2 (ja) | チップ部品供給装置用スプロケットの製造方法 | |
| JPH04306374A (ja) | 内溝キー及びその製造方法 | |
| WO2007042825A1 (en) | A three-dimensional article | |
| KR200305784Y1 (ko) | 스탬퍼 구조 | |
| JP2005262418A (ja) | トムソン型 | |
| JP2000239711A (ja) | 粉末冶金刃材の生産方法 | |
| JP3976448B2 (ja) | プリント基板の分割方法 | |
| JP3966095B2 (ja) | 象嵌パネル材の成形方法 | |
| JPH0676659A (ja) | フラットケーブル回路の製造方法 |