JPH0631511Y2 - 鍵盤装置 - Google Patents
鍵盤装置Info
- Publication number
- JPH0631511Y2 JPH0631511Y2 JP1989121655U JP12165589U JPH0631511Y2 JP H0631511 Y2 JPH0631511 Y2 JP H0631511Y2 JP 1989121655 U JP1989121655 U JP 1989121655U JP 12165589 U JP12165589 U JP 12165589U JP H0631511 Y2 JPH0631511 Y2 JP H0631511Y2
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- Japan
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- keyboard
- common mounting
- key
- mounting part
- sides
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、複数の白鍵及び黒鍵がいずれもヒンジ部を介
してそれぞれ共通取付部に連結されて一体成型された鍵
盤装置に関する。
してそれぞれ共通取付部に連結されて一体成型された鍵
盤装置に関する。
(従来の技術) 第5図及び第6図に示すように、複数の白鍵a及び黒鍵
bがいずれもヒンジ部c,dを介してそれぞれ共通取付
部e,fに連結されて一体成型された鍵盤を共通取付部
において鍵盤シャーシに取付けてなる従来の鍵盤装置に
おいては、白鍵の共通取付部e及び黒鍵の共通取付部f
のほぼ中央部の一方に位置決め用のボスgとこれに嵌合
する孔hを設けていた。
bがいずれもヒンジ部c,dを介してそれぞれ共通取付
部e,fに連結されて一体成型された鍵盤を共通取付部
において鍵盤シャーシに取付けてなる従来の鍵盤装置に
おいては、白鍵の共通取付部e及び黒鍵の共通取付部f
のほぼ中央部の一方に位置決め用のボスgとこれに嵌合
する孔hを設けていた。
(考案が解決しようとする課題) 例えば第5図及び第6図に示すように、音階F〜Cのこ
の種一体型鍵盤において、この鍵盤を音階F〜Bの鍵盤
部IとC〜Cの鍵盤部IIとに分割し、鍵盤部IIを別個の
鍵盤楽器の鍵盤として使用するような場合、鍵盤部IIに
は位置決め用のボス及び孔が白鍵aの共通取付部e及び
黒鍵bの共通取付部fに無いので、鍵盤の左右方向の位
置決めができないという課題があった。
の種一体型鍵盤において、この鍵盤を音階F〜Bの鍵盤
部IとC〜Cの鍵盤部IIとに分割し、鍵盤部IIを別個の
鍵盤楽器の鍵盤として使用するような場合、鍵盤部IIに
は位置決め用のボス及び孔が白鍵aの共通取付部e及び
黒鍵bの共通取付部fに無いので、鍵盤の左右方向の位
置決めができないという課題があった。
本考案は、従来のこのような課題を解決することをその
目的とするものである。
目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、請求項1記載の考案は、
鍵盤(K)と鍵盤シャーシ(7)から成る鍵盤装置であって、
鍵盤(K)は、ヒンジ部(C)を介して共通取付部(1)に連結
された複数の白鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付
部(2)に連結された複数の黒鍵(B)から成り、白鍵(A)及
び黒鍵(B)の共通取付部(1)(2)は、いずれも、切断して
複数の鍵盤部(I)(II)に分割することができる位置(3)の
両側に夫々1個のボス(41)(42)及び(51)(52)を有してお
り、鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前
記両側のボス(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の
共通取付部(2)の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一
方(51)とに夫々嵌合する位置決め孔(8)(9)を有してお
り、鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両側の
ボス(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の共通取付
部(2)の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一方(51)
を、鍵盤シャーシ(7)の位置決め孔(8)(9)に嵌合したこ
とを特徴とし、請求項2記載の考案は、鍵盤(K)と鍵盤
シャーシ(7)から成る鍵盤装置であって、鍵盤(K)は、ヒ
ンジ部(c)を介して共通取付部(1)に連結された複数の白
鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付部(2)に連結さ
れた複数の黒鍵(B)から成り、白鍵(A)及び黒鍵(B)の共
通取付部(1)(2)は、いずれも、切断して複数の鍵盤部
(I)(II)に分割することができる位置(3)の両側に夫々1
個の位置決め孔(111)(112)及び(121)(122)を有してお
り、鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前
記両側の位置決め孔(111)(112)のどちらか一方(111)と
黒鍵(B)の共通取付部(2)の前記両側の位置決め孔(121)
(122)のどちらか一方(121)に夫々嵌合するボス(131)(13
2)を有しており、鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)
の前記両側の位置決め孔(111)(112)のどちらか一方(1
11)と黒鍵(B)の共通取付部(2)の前記両側の位置決め孔
(121)(122)のどちらか一方(121)を鍵盤シャーシ(7)のボ
ス(131)(132)と嵌合したことを特徴とする。
鍵盤(K)と鍵盤シャーシ(7)から成る鍵盤装置であって、
鍵盤(K)は、ヒンジ部(C)を介して共通取付部(1)に連結
された複数の白鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付
部(2)に連結された複数の黒鍵(B)から成り、白鍵(A)及
び黒鍵(B)の共通取付部(1)(2)は、いずれも、切断して
複数の鍵盤部(I)(II)に分割することができる位置(3)の
両側に夫々1個のボス(41)(42)及び(51)(52)を有してお
り、鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前
記両側のボス(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の
共通取付部(2)の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一
方(51)とに夫々嵌合する位置決め孔(8)(9)を有してお
り、鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両側の
ボス(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の共通取付
部(2)の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一方(51)
を、鍵盤シャーシ(7)の位置決め孔(8)(9)に嵌合したこ
とを特徴とし、請求項2記載の考案は、鍵盤(K)と鍵盤
シャーシ(7)から成る鍵盤装置であって、鍵盤(K)は、ヒ
ンジ部(c)を介して共通取付部(1)に連結された複数の白
鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付部(2)に連結さ
れた複数の黒鍵(B)から成り、白鍵(A)及び黒鍵(B)の共
通取付部(1)(2)は、いずれも、切断して複数の鍵盤部
(I)(II)に分割することができる位置(3)の両側に夫々1
個の位置決め孔(111)(112)及び(121)(122)を有してお
り、鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前
記両側の位置決め孔(111)(112)のどちらか一方(111)と
黒鍵(B)の共通取付部(2)の前記両側の位置決め孔(121)
(122)のどちらか一方(121)に夫々嵌合するボス(131)(13
2)を有しており、鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)
の前記両側の位置決め孔(111)(112)のどちらか一方(1
11)と黒鍵(B)の共通取付部(2)の前記両側の位置決め孔
(121)(122)のどちらか一方(121)を鍵盤シャーシ(7)のボ
ス(131)(132)と嵌合したことを特徴とする。
(作用) 鍵盤は、白鍵の共通取付部の、切断して複数の鍵盤部に
分割することができる位置の両側に設けたそれぞれ1個
のボス又は位置決め孔のどちらか一方と、黒鍵の共通取
付部の、切断して複数の鍵盤部に分割することができる
位置の両側に設けたそれぞれ1個のボス又は位置決め孔
のどちらか一方を鍵盤シャーシの位置決め孔又はボスに
嵌合して鍵盤シャーシに鍵盤の左右方向の位置決めを行
なう。鍵盤が所定の鍵数より多いときは、所定の鍵数の
位置で切断する。切り離した鍵盤部には、白鍵及び黒鍵
ともにボス又は位置決め孔が設けられているから、該鍵
盤部を別の鍵盤楽器の鍵盤として用いるとき、鍵盤シャ
ーシで鍵盤の左右方向の位置決めを行なうことができ
る。
分割することができる位置の両側に設けたそれぞれ1個
のボス又は位置決め孔のどちらか一方と、黒鍵の共通取
付部の、切断して複数の鍵盤部に分割することができる
位置の両側に設けたそれぞれ1個のボス又は位置決め孔
のどちらか一方を鍵盤シャーシの位置決め孔又はボスに
嵌合して鍵盤シャーシに鍵盤の左右方向の位置決めを行
なう。鍵盤が所定の鍵数より多いときは、所定の鍵数の
位置で切断する。切り離した鍵盤部には、白鍵及び黒鍵
ともにボス又は位置決め孔が設けられているから、該鍵
盤部を別の鍵盤楽器の鍵盤として用いるとき、鍵盤シャ
ーシで鍵盤の左右方向の位置決めを行なうことができ
る。
(実施例) 以下本考案の実施例を図面につき説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す。
同図において、1は、複数の白鍵Aにヒンジ部Cを介し
て連結された共通取付部、2は複数の黒鍵Bにヒンジ部
Dを介して連結された共通取付部である。白鍵Aの共通
取付部1及び黒鍵Bの共通取付部2の、切断して複数の
鍵盤I,IIに分割することができる位置(3)の両側に
は、それぞれボス41,42及び51,52が設けられ
ており、ボス41,42はいずれも黒鍵Bの共通取付部
2の厚さより長く、黒鍵Bの共通取付部2には白鍵の共
通取付部1のボス41,42を逃がす孔6が形成されて
いる。鍵盤シャーシ7の所定位置には、白鍵の共通取付
部1のボス41が嵌合する位置決め孔8と黒鍵の共通取
付部2のボス51が嵌合する位置決め孔9がそれぞれ形
成される。かくて、図示のように鍵盤を前記位置3で切
断しないで鍵盤シャーシ7に取付ける場合には、白鍵と
黒鍵の位置決めは、鍵盤部Iのボス41と51を鍵盤シ
ャーシ7の孔8と9にそれぞれ嵌合して行ない、鍵盤部
IIのボス42と52は鍵盤シャーシ7の逃がし孔10に嵌
合させる。
て連結された共通取付部、2は複数の黒鍵Bにヒンジ部
Dを介して連結された共通取付部である。白鍵Aの共通
取付部1及び黒鍵Bの共通取付部2の、切断して複数の
鍵盤I,IIに分割することができる位置(3)の両側に
は、それぞれボス41,42及び51,52が設けられ
ており、ボス41,42はいずれも黒鍵Bの共通取付部
2の厚さより長く、黒鍵Bの共通取付部2には白鍵の共
通取付部1のボス41,42を逃がす孔6が形成されて
いる。鍵盤シャーシ7の所定位置には、白鍵の共通取付
部1のボス41が嵌合する位置決め孔8と黒鍵の共通取
付部2のボス51が嵌合する位置決め孔9がそれぞれ形
成される。かくて、図示のように鍵盤を前記位置3で切
断しないで鍵盤シャーシ7に取付ける場合には、白鍵と
黒鍵の位置決めは、鍵盤部Iのボス41と51を鍵盤シ
ャーシ7の孔8と9にそれぞれ嵌合して行ない、鍵盤部
IIのボス42と52は鍵盤シャーシ7の逃がし孔10に嵌
合させる。
第1図示の前記位置3で切断し、鍵盤部IIを別の鍵盤シ
ャーシ7′に取付けるときは、第2図示のように、その
ボス42と52を該シャーシ7′に形成した位置決め孔
8′と9′にそれぞれ嵌合して位置決めする。
ャーシ7′に取付けるときは、第2図示のように、その
ボス42と52を該シャーシ7′に形成した位置決め孔
8′と9′にそれぞれ嵌合して位置決めする。
Kは複数の白鍵Aと複数の黒鍵Bから成る鍵盤である。
第3図は本考案の他に実施例を示す。
この実施例では、白鍵の共通取付部1及び黒鍵の共通取
付部2の前記位置3の両側にそれぞれ位置決め孔111,1
21および112,122が形成され、鍵盤シャーシ7には長い
ボス131と短いボス132が立設される。かくて図示のよう
に鍵盤を前記位置3で切断しないで鍵盤シャーシ7に取
付ける場合には、白鍵と黒鍵の位置決めは、鍵盤部Iの
位置決め孔111,121に鍵盤シャーシ7のボス131,132を
それぞれ嵌合して行なう。
付部2の前記位置3の両側にそれぞれ位置決め孔111,1
21および112,122が形成され、鍵盤シャーシ7には長い
ボス131と短いボス132が立設される。かくて図示のよう
に鍵盤を前記位置3で切断しないで鍵盤シャーシ7に取
付ける場合には、白鍵と黒鍵の位置決めは、鍵盤部Iの
位置決め孔111,121に鍵盤シャーシ7のボス131,132を
それぞれ嵌合して行なう。
第3図示の切断位置3で切断し、鍵盤部IIを別の鍵盤シ
ャーシ7′に取付けるときは、第4図示のようにシャー
シ7′のボス131,132に鍵盤部IIの位置決め孔112,122
を嵌合して位置決めする。
ャーシ7′に取付けるときは、第4図示のようにシャー
シ7′のボス131,132に鍵盤部IIの位置決め孔112,122
を嵌合して位置決めする。
(考案の効果) 本考案は、上述の通り構成されているから、複数の白鍵
と複数の黒鍵をそれぞれ一体にした鍵盤をそのまま用い
ることができ、また、分割して用いる場合には、切り離
した鍵盤部の白鍵及び黒鍵を、別の鍵盤シャーシに位置
決めすることができるという効果を有する。
と複数の黒鍵をそれぞれ一体にした鍵盤をそのまま用い
ることができ、また、分割して用いる場合には、切り離
した鍵盤部の白鍵及び黒鍵を、別の鍵盤シャーシに位置
決めすることができるという効果を有する。
第1図(A)(B)は、本考案の一実施例の平面図及びB−B
線断面図、第2図はその一部を分割して用いた場合の断
面図、第3図は本考案の他の実施例の要部の断面図、第
4図はその一部を分割して用いた場合の断面図、第5図
は従来例の平面図、第6図は第5図のVI−VI線断面図で
ある。 A…白鍵 B…黒鍵 C,D…ヒンジ部 K…鍵盤 1…白鍵の共通取付部 2…黒鍵の 〃 3…切断して複数の鍵盤部I,IIに分割することができ
る位置 41,42,51,52…ボス 7,7′…鍵盤シャーシ 8,8′,9,9′…位置決め孔 111,112,121,122…位置決め孔 131,132…ボス
線断面図、第2図はその一部を分割して用いた場合の断
面図、第3図は本考案の他の実施例の要部の断面図、第
4図はその一部を分割して用いた場合の断面図、第5図
は従来例の平面図、第6図は第5図のVI−VI線断面図で
ある。 A…白鍵 B…黒鍵 C,D…ヒンジ部 K…鍵盤 1…白鍵の共通取付部 2…黒鍵の 〃 3…切断して複数の鍵盤部I,IIに分割することができ
る位置 41,42,51,52…ボス 7,7′…鍵盤シャーシ 8,8′,9,9′…位置決め孔 111,112,121,122…位置決め孔 131,132…ボス
Claims (2)
- 【請求項1】鍵盤(K)と鍵盤シャーシ(7)から成る鍵盤装
置であって、 鍵盤(K)は、ヒンジ部(C)を介して共通取付部(1)に連結
された複数の白鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付
部(2)に連結された複数の黒鍵(B)から成り、 白鍵(A)及び黒鍵(B)の共通取付部(1)(2)は、いずれも、
切断して複数の鍵盤部(I)(II)に分割することができる
位置(3)の両側に夫々1個のボス(41)(42)及び(51)(52)
を有しており、 鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両
側のボス(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の共通
取付部(2)の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一方
(51)とに夫々嵌合する位置決め孔(8)(9)を有しており、 鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両側のボス
(41)(42)のどちらか一方(41)と黒鍵(B)の共通取付部(2)
の前記両側のボス(51)(52)のどちらか一方(51)を、鍵盤
シャーシ(7)の位置決め孔(8)(9)に嵌合したことを特徴
とする鍵盤装置。 - 【請求項2】鍵盤(K)と鍵盤シャーシ(7)から成る鍵盤装
置であって、 鍵盤(K)は、ヒンジ部(c)を介して共通取付部(1)に連結
された複数の白鍵(A)と、ヒンジ部(D)を介して共通取付
部(2)に連結された複数の黒鍵(B)から成り、 白鍵(A)及び黒鍵(B)の共通取付部(1)(2)は、いずれも、
切断して複数の鍵盤部(I)(II)に分割することができる
位置(3)の両側に夫々1個の位置決め孔(111)(112)及び
(121)(122)を有しており、 鍵盤シャーシ(7)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両
側の位置決め孔(111)(112)のどちらか一方(111)と黒鍵
(B)の共通取付部(2)の前記両側の位置決め孔(121)(122)
のどちらか一方(121)に夫々嵌合するボス(131)(132)を
有しており、 鍵盤(K)は、白鍵(A)の共通取付部(1)の前記両側の位置
決め孔(111)(112)のどちらか一方(111)と黒鍵(B)の共通
取付部(2)の前記両側の位置決め孔(121)(122)のどちら
か一方(121)を鍵盤シャーシ(7)のボス(131)(132)と嵌合
したことを特徴とする 鍵盤装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989121655U JPH0631511Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 鍵盤装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989121655U JPH0631511Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 鍵盤装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360396U JPH0360396U (ja) | 1991-06-13 |
| JPH0631511Y2 true JPH0631511Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31669686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989121655U Expired - Fee Related JPH0631511Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 鍵盤装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631511Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913648Y2 (ja) * | 1978-04-11 | 1984-04-23 | コロムビア音響工業株式会社 | 楽器用鍵盤 |
| JP2688647B2 (ja) * | 1988-11-30 | 1997-12-10 | カシオ計算機株式会社 | 一体鍵盤、およびその製造方法 |
| JPH02289897A (ja) * | 1990-04-25 | 1990-11-29 | Casio Comput Co Ltd | 鍵盤装置 |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP1989121655U patent/JPH0631511Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0360396U (ja) | 1991-06-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |