JPH06315785A - 熱切断加工機のワーク位置決め装置 - Google Patents
熱切断加工機のワーク位置決め装置Info
- Publication number
- JPH06315785A JPH06315785A JP5108152A JP10815293A JPH06315785A JP H06315785 A JPH06315785 A JP H06315785A JP 5108152 A JP5108152 A JP 5108152A JP 10815293 A JP10815293 A JP 10815293A JP H06315785 A JPH06315785 A JP H06315785A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- axis direction
- positioning
- axis
- positioning pin
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 精度の高い位置決めが可能なワーク位置決め
装置を簡単な構成で提供する。 【構成】 ワークテーブル2上に載置されてX軸方向へ
移動自在なワーク3を、Y軸方向へ移動自在な加工ヘッ
ド4により切断加工する熱切断加工機において、上記ワ
ークテーブル2にワーク3をX軸及びY軸方向へ位置決
めするX軸方向ストッパ24及びY軸方向位置決めピン
10を設けると共に、上記Y軸方向位置決めピン10と
対向する位置に、回転駆動源により水平方向へ回動され
て、ワークテーブル2上のワーク3をX軸方向ストッパ
24及びY軸方向位置決めピン10方向へ押圧する複数
基の横押し装置11,12を設置したもので、横押し装
置11,12によりワーク3をX軸方向ストッパ24及
びY軸方向位置決めピン10に押付けることによりワー
ク3の位置決めが精度よく行える。
装置を簡単な構成で提供する。 【構成】 ワークテーブル2上に載置されてX軸方向へ
移動自在なワーク3を、Y軸方向へ移動自在な加工ヘッ
ド4により切断加工する熱切断加工機において、上記ワ
ークテーブル2にワーク3をX軸及びY軸方向へ位置決
めするX軸方向ストッパ24及びY軸方向位置決めピン
10を設けると共に、上記Y軸方向位置決めピン10と
対向する位置に、回転駆動源により水平方向へ回動され
て、ワークテーブル2上のワーク3をX軸方向ストッパ
24及びY軸方向位置決めピン10方向へ押圧する複数
基の横押し装置11,12を設置したもので、横押し装
置11,12によりワーク3をX軸方向ストッパ24及
びY軸方向位置決めピン10に押付けることによりワー
ク3の位置決めが精度よく行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はレーザ加工機のような
熱切断加工機のワーク位置決め装置に関する。
熱切断加工機のワーク位置決め装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来NC制御される熱切断加工機で板状
のワークを切断加工する場合、ワークテーブル上に搬入
されたワークをX軸及びY軸方向へ正確に位置決めする
必要がある。またワークを位置決めする装置としては、
例えば特開平4−169419号公報に記載されたもの
が公知である。
のワークを切断加工する場合、ワークテーブル上に搬入
されたワークをX軸及びY軸方向へ正確に位置決めする
必要がある。またワークを位置決めする装置としては、
例えば特開平4−169419号公報に記載されたもの
が公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記従来の位置
決め装置では、ワークをバキュームカップにより吊り上
げて位置決めを行なう構成のため、装置が大型となって
設置するのに多くのスペースを必要とすると共に、ワー
クが厚板のように重量が重い場合、位置決め精度が低下
する不具合がある。また装置全体が複雑となるため、一
般に高価であるなどの不具合もある。この発明はかかる
不具合を改善するためになされたもので、精度の高い位
置決めが簡単な構成で行えるようにした熱切断加工機の
ワーク位置決め装置を提供することを目的とするもので
ある。
決め装置では、ワークをバキュームカップにより吊り上
げて位置決めを行なう構成のため、装置が大型となって
設置するのに多くのスペースを必要とすると共に、ワー
クが厚板のように重量が重い場合、位置決め精度が低下
する不具合がある。また装置全体が複雑となるため、一
般に高価であるなどの不具合もある。この発明はかかる
不具合を改善するためになされたもので、精度の高い位
置決めが簡単な構成で行えるようにした熱切断加工機の
ワーク位置決め装置を提供することを目的とするもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するために、ワークテーブル上に載置されてX軸方向
へ移動自在なワークを、Y軸方向へ移動自在な加工ヘッ
ドにより切断加工する熱切断加工機において、上記ワー
クテーブルにワークをX軸及びY軸方向へ位置決めする
X軸方向ストッパ及びY軸方向位置決めピンを設けると
共に、上記Y軸方向位置決めピンと対向する位置に、回
転駆動源により水平方向へ回動されて、ワークテーブル
上のワークをX軸方向ストッパ及びY軸方向位置決めピ
ン方向へ押圧する複数基の横押し装置を設置したもので
ある。
成するために、ワークテーブル上に載置されてX軸方向
へ移動自在なワークを、Y軸方向へ移動自在な加工ヘッ
ドにより切断加工する熱切断加工機において、上記ワー
クテーブルにワークをX軸及びY軸方向へ位置決めする
X軸方向ストッパ及びY軸方向位置決めピンを設けると
共に、上記Y軸方向位置決めピンと対向する位置に、回
転駆動源により水平方向へ回動されて、ワークテーブル
上のワークをX軸方向ストッパ及びY軸方向位置決めピ
ン方向へ押圧する複数基の横押し装置を設置したもので
ある。
【0005】
【作 用】上記構成により横押しアームでワークをX
軸及びY軸方向へ押圧するだけで、ワークのX軸及びY
軸方向の位置決めが容易かつ精度よく行える。
軸及びY軸方向へ押圧するだけで、ワークのX軸及びY
軸方向の位置決めが容易かつ精度よく行える。
【0006】
【実 施 例】この発明の一実施例を図面を参照して詳
述する。図1はレーザ加工機のような熱切断加工機の斜
視図で、この図で1は加工機本体、2は切断すべきワー
ク3を載置するワークテーブルを示す。上記加工機本体
1には門型のコラム1aが設けられていて、このコラム
1aにY軸方向へ移動自在に加工ヘッド4が設けられて
おり、この加工ヘッド4によりワークテーブル2上のワ
ーク3を切断加工するようになっている。
述する。図1はレーザ加工機のような熱切断加工機の斜
視図で、この図で1は加工機本体、2は切断すべきワー
ク3を載置するワークテーブルを示す。上記加工機本体
1には門型のコラム1aが設けられていて、このコラム
1aにY軸方向へ移動自在に加工ヘッド4が設けられて
おり、この加工ヘッド4によりワークテーブル2上のワ
ーク3を切断加工するようになっている。
【0007】また上記ワークテーブル2にはワーク3を
載置した状態で上記Y軸と直交するX軸方向へ移動する
テーブルコンベヤ5が設けられている。上記テーブルコ
ンベヤ5はワークテーブル2の両側に設けられた無端状
のチェーン5aの間に多数のワーク支持棧5bを横架し
た構造で、ワーク3を位置決めする際には、ワーク支持
棧5bの間からワークリフタ6が起立するようになって
いる。上記ワークリフタ6は図3及び図4に示すように
リフトシリンダ7によりチェーン8を介して回動される
複数のリフトバー6aを有していて、これらリフトバー
6aに、上端にフリーボールベアリング6bが設けられ
たワークリフタ6が植設されており、ワークリフタ6の
起立時ワーク支持棧5a上のワーク3をフリーロールベ
アリング6bが下方より押し上げて、X軸及びY軸方向
へ移動を容易にしている。
載置した状態で上記Y軸と直交するX軸方向へ移動する
テーブルコンベヤ5が設けられている。上記テーブルコ
ンベヤ5はワークテーブル2の両側に設けられた無端状
のチェーン5aの間に多数のワーク支持棧5bを横架し
た構造で、ワーク3を位置決めする際には、ワーク支持
棧5bの間からワークリフタ6が起立するようになって
いる。上記ワークリフタ6は図3及び図4に示すように
リフトシリンダ7によりチェーン8を介して回動される
複数のリフトバー6aを有していて、これらリフトバー
6aに、上端にフリーボールベアリング6bが設けられ
たワークリフタ6が植設されており、ワークリフタ6の
起立時ワーク支持棧5a上のワーク3をフリーロールベ
アリング6bが下方より押し上げて、X軸及びY軸方向
へ移動を容易にしている。
【0008】一方上記ワークテーブル2の一側にはワー
ク3をY軸方向へ位置決めする複数、例えば2本のY軸
方向位置決めピン10がX軸方向に間隔を存して設置さ
れ、他側には3基のワーク横押し装置11,12が設置
されている。これら横押し装置11,12の1基11は
ワーク3をX軸方向へ押圧してX軸方向の位置決めを行
い、残りの2基12はY軸方向へ押圧してY軸方向の位
置決めを行うようになっており、図5及び図6に示すよ
うに構成されている。すなわち各横押し装置11,12
は回転シリンダ13を有していて、これら回転シリンダ
13の出力軸13aに横押しアーム14の基端部が取付
けられている。
ク3をY軸方向へ位置決めする複数、例えば2本のY軸
方向位置決めピン10がX軸方向に間隔を存して設置さ
れ、他側には3基のワーク横押し装置11,12が設置
されている。これら横押し装置11,12の1基11は
ワーク3をX軸方向へ押圧してX軸方向の位置決めを行
い、残りの2基12はY軸方向へ押圧してY軸方向の位
置決めを行うようになっており、図5及び図6に示すよ
うに構成されている。すなわち各横押し装置11,12
は回転シリンダ13を有していて、これら回転シリンダ
13の出力軸13aに横押しアーム14の基端部が取付
けられている。
【0009】上記横押しアーム14の先端側には、ワー
ク3の端面に当接するローラ15が回転自在に支承され
ていると共に、横押しアーム14には補助シリンダ16
が接続されていて、重量の重いワーク3の場合は、この
補助シリンダ16も使用して横押しアーム14を回動す
るようになっている。またワーク3をY軸方向へ位置決
めするY軸方向位置決めピン10は図7及び図8に示す
ようにリフトシリンダ20により上下動自在となってい
て、ワーク3の位置決めをするときにのみ、図7の退避
位置から仮想線で示す位置決め位置へ上昇されるように
なっている。
ク3の端面に当接するローラ15が回転自在に支承され
ていると共に、横押しアーム14には補助シリンダ16
が接続されていて、重量の重いワーク3の場合は、この
補助シリンダ16も使用して横押しアーム14を回動す
るようになっている。またワーク3をY軸方向へ位置決
めするY軸方向位置決めピン10は図7及び図8に示す
ようにリフトシリンダ20により上下動自在となってい
て、ワーク3の位置決めをするときにのみ、図7の退避
位置から仮想線で示す位置決め位置へ上昇されるように
なっている。
【0010】一方上記ワークテーブル2のワーク搬出側
にはクランパ23とその近傍に、ワーク3をX軸方向に
位置決めするX軸方向ストッパ24が設けられている。
上記クランパ23は図9及び図10に示すように、クラ
ンプシリンダ25により開閉される一対の爪体23aを
有していて、これら爪体23aの間でワーク3をクラン
プするようになっていると共に、X軸方向ストッパ24
には、これと隣接するよう着座検出器26が設けられて
いる。この着座検出器26はワーク3の端部がX軸方向
ストッパ24に当接したのを検出するもので、X軸方向
ストッパ24と共にストッパシリンダ27により退避で
きるようになっている。
にはクランパ23とその近傍に、ワーク3をX軸方向に
位置決めするX軸方向ストッパ24が設けられている。
上記クランパ23は図9及び図10に示すように、クラ
ンプシリンダ25により開閉される一対の爪体23aを
有していて、これら爪体23aの間でワーク3をクラン
プするようになっていると共に、X軸方向ストッパ24
には、これと隣接するよう着座検出器26が設けられて
いる。この着座検出器26はワーク3の端部がX軸方向
ストッパ24に当接したのを検出するもので、X軸方向
ストッパ24と共にストッパシリンダ27により退避で
きるようになっている。
【0011】次に作用を説明すると、切断加工すべきワ
ーク3は適宜搬入手段によりワークテーブル2上へ搬入
され、ワークリフタ6によりワーク支持棧5aの上面よ
り押し上げられる。次にこの状態でワーク横押し装置1
1,12の回転シリンダ13が各横押しアーム14を時
計回り方向へと回転するため、各横押しアーム14の先
端に設けられたローラ15がワーク3の端面に当接し
て、横押し装置11の横押しアーム14はワーク3をX
軸方向へ押圧し、残りの横押し装置12の横押しアーム
14はワーク3をY軸方向へ押圧する。これによってワ
ーク3はY軸方向位置決めピン及びX軸方向ストッパへ
それぞれ押付けられてY軸及びX軸方向の位置決めが行
われる。
ーク3は適宜搬入手段によりワークテーブル2上へ搬入
され、ワークリフタ6によりワーク支持棧5aの上面よ
り押し上げられる。次にこの状態でワーク横押し装置1
1,12の回転シリンダ13が各横押しアーム14を時
計回り方向へと回転するため、各横押しアーム14の先
端に設けられたローラ15がワーク3の端面に当接し
て、横押し装置11の横押しアーム14はワーク3をX
軸方向へ押圧し、残りの横押し装置12の横押しアーム
14はワーク3をY軸方向へ押圧する。これによってワ
ーク3はY軸方向位置決めピン及びX軸方向ストッパへ
それぞれ押付けられてY軸及びX軸方向の位置決めが行
われる。
【0012】また各横押しアーム14は、ワークテーブ
ル2上に搬入されたワーク3の大きさが種々変わって
も、図2に示すようにX軸及びY軸方向へ押圧すること
ができると共に、ワーク3の重量が重く、回転シリンダ
13だけでは十分にワーク3を押圧できない場合は補助
シリンダ16を使用することにより、重量の重いワーク
3でも位置決めが可能となる。以上のようにしてワーク
3の位置決めが完了したら、クランパ23によりワーク
3の端部をクランプしてワーク3をX軸方向へ移動させ
ながら、加工ヘッド4をY軸方向へ移動させてワーク3
の切断加工を行うものである。なおワークテーブル2上
のワーク3の搬入出は図11に示すようなワーク搬入出
装置30を使用してもよい。
ル2上に搬入されたワーク3の大きさが種々変わって
も、図2に示すようにX軸及びY軸方向へ押圧すること
ができると共に、ワーク3の重量が重く、回転シリンダ
13だけでは十分にワーク3を押圧できない場合は補助
シリンダ16を使用することにより、重量の重いワーク
3でも位置決めが可能となる。以上のようにしてワーク
3の位置決めが完了したら、クランパ23によりワーク
3の端部をクランプしてワーク3をX軸方向へ移動させ
ながら、加工ヘッド4をY軸方向へ移動させてワーク3
の切断加工を行うものである。なおワークテーブル2上
のワーク3の搬入出は図11に示すようなワーク搬入出
装置30を使用してもよい。
【0013】
【発明の効果】この発明は以上詳述したようにワークテ
ーブル上に搬入されたワークを横押しアームによりX軸
及びY軸方向へ移動させてX軸及びY軸方向の位置決め
を行うようにしたことから、従来のバキュームカップな
どで吊り上げて位置決めするものに比べて位置決め装置
が簡素化されるため、製作が容易で安価に提供できると
共に、設置スペースも少なくてよいため、スペースを有
効利用することができる。またサイズの異なるワークや
重量の重いワークに対しても精度よく位置決めできると
共に、短時間で位置決めが完了するため、生産性の向上
も図れる。また装置全体をワークテーブル内に収納でき
るため、従来のような外付けのものに比べて安全性が高
いと共に、自動化にも容易に対応できるため、無人シス
テムへの拡張も容易である。
ーブル上に搬入されたワークを横押しアームによりX軸
及びY軸方向へ移動させてX軸及びY軸方向の位置決め
を行うようにしたことから、従来のバキュームカップな
どで吊り上げて位置決めするものに比べて位置決め装置
が簡素化されるため、製作が容易で安価に提供できると
共に、設置スペースも少なくてよいため、スペースを有
効利用することができる。またサイズの異なるワークや
重量の重いワークに対しても精度よく位置決めできると
共に、短時間で位置決めが完了するため、生産性の向上
も図れる。また装置全体をワークテーブル内に収納でき
るため、従来のような外付けのものに比べて安全性が高
いと共に、自動化にも容易に対応できるため、無人シス
テムへの拡張も容易である。
【図1】この発明の一実施例になるワーク位置決め装置
を採用した熱切断加工機の斜視図である。
を採用した熱切断加工機の斜視図である。
【図2】この発明の一実施例になるワーク位置決め装置
の平面図である。
の平面図である。
【図3】熱切断加工機に設けられたワークリフタの説明
図である。
図である。
【図4】図3のA方向からの矢視図である。
【図5】この発明の一実施例になるワーク位置決め装置
を構成する横押し装置の拡大平面図である。
を構成する横押し装置の拡大平面図である。
【図6】図5のB方向からの矢視図である。
【図7】この発明の一実施例になるワーク位置決め装置
のY軸方向位置決めピンの拡大図である。
のY軸方向位置決めピンの拡大図である。
【図8】図7のC−C線に沿う断面図である。
【図9】この発明の一実施例になるワーク位置決め装置
のX軸方向ストッパの拡大図である。
のX軸方向ストッパの拡大図である。
【図10】図9のD方向からの矢視図である。
【図11】熱切断加工機にワーク搬入出装置を組合せた
場合の説明図である。
場合の説明図である。
2…ワークテーブル、3…ワーク、4…加工ヘッド、1
0…Y軸方向位置決めピン、11,12…横押し装置、
24…X軸方向ストッパ。
0…Y軸方向位置決めピン、11,12…横押し装置、
24…X軸方向ストッパ。
Claims (1)
- 【請求項1】 ワークテーブル2上に載置されてX軸方
向へ移動自在なワーク3を、Y軸方向へ移動自在な加工
ヘッド4により切断加工する熱切断加工機において、上
記ワークテーブル2にワーク3をX軸及びY軸方向へ位
置決めするX軸方向ストッパ24及びY軸方向位置決め
ピン10を設けると共に、上記Y軸方向位置決めピン1
0と対向する位置に、回転駆動源により水平方向へ回動
されて、ワークテーブル2上のワーク3をX軸方向スト
ッパ24及びY軸方向位置決めピン10方向へ押圧する
複数基の横押し装置11,12を設置してなる熱切断加
工機のワーク位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5108152A JPH06315785A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 熱切断加工機のワーク位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5108152A JPH06315785A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 熱切断加工機のワーク位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06315785A true JPH06315785A (ja) | 1994-11-15 |
Family
ID=14477271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5108152A Pending JPH06315785A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 熱切断加工機のワーク位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06315785A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014125993A1 (ja) * | 2013-02-14 | 2014-08-21 | 住友化学株式会社 | 切断装置、切断方法、および光学部材貼合体の製造装置 |
| CN106238921A (zh) * | 2016-08-23 | 2016-12-21 | 太仓华淏信息科技有限公司 | 一种高效激光切割机 |
-
1993
- 1993-05-10 JP JP5108152A patent/JPH06315785A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014125993A1 (ja) * | 2013-02-14 | 2014-08-21 | 住友化学株式会社 | 切断装置、切断方法、および光学部材貼合体の製造装置 |
| CN106238921A (zh) * | 2016-08-23 | 2016-12-21 | 太仓华淏信息科技有限公司 | 一种高效激光切割机 |
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