JPH06319356A - コンバインの刈取装置 - Google Patents

コンバインの刈取装置

Info

Publication number
JPH06319356A
JPH06319356A JP13687193A JP13687193A JPH06319356A JP H06319356 A JPH06319356 A JP H06319356A JP 13687193 A JP13687193 A JP 13687193A JP 13687193 A JP13687193 A JP 13687193A JP H06319356 A JPH06319356 A JP H06319356A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
scraping
drive shaft
carrier
star wheel
pipe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13687193A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuto Ando
藤 和 登 安
Haruji Furuta
田 東 司 古
Seizo Inagaki
垣 晴 三 稲
Tomoyoshi Hirose
瀬 知 義 広
Yoshikazu Komiyama
山 善 和 込
Atsushi Terajima
島 淳 寺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd filed Critical Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority to JP13687193A priority Critical patent/JPH06319356A/ja
Publication of JPH06319356A publication Critical patent/JPH06319356A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Harvester Elements (AREA)
  • Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 スターホイルなど掻込搬送体の駆動軸の支持
構造を簡単にして強度に秀れにものとする。 【構成】 刈刃で刈取られた穀稈を掻込む掻込搬送体を
備えた構造において、刈取部前端に機体進行方向と平行
に臨ませる刈取フレームパイプ12aから後方に支持パ
イプ47を延設させると共に、前記掻込搬送体の駆動軸
42近傍に位置させる如く屈曲させて、該パイプ47に
駆動軸42を支持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば5条刈り用のコ
ンバインにあって、刈刃で刈取られた穀稈をスターホイ
ル及び掻込ベルトなど掻込搬送体で掻込んで脱穀部に搬
送するようにしたコンバインの刈取装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種掻込搬送体の駆動部の支持構造に
あっては、刈取フレームに掻込搬送体を上下より支持す
るようにした手段などがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし乍らこのような
手段の場合、構造が複雑なものとなるばかりでなく、掻
込搬送体を支持する支持部材に搬送中の穀稈が巻き付く
などの欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】したがって本発明は、刈
刃で刈取られた穀稈を掻込む掻込搬送体を備えた構造に
おいて、刈取部前端に機体進行方向と平行に臨ませる刈
取フレームから後方に支持パイプを延設させると共に、
前記掻込搬送体の駆動軸近傍に位置させる如く屈曲させ
て、該パイプに駆動軸を支持することによって、稈元の
ガイドにも兼用可能の支持パイプに穀稈を巻き付けるな
どの不都合なくコンパクトに掻込搬送体を支持させるこ
とができる。特に掻込搬送体を構成するスターホイルの
ホイル駆動軸を、スターホイルとこの上方の下部搬送チ
ェン間で支持パイプに支持することによって、スターホ
イルと下部搬送チェンとをこれらの略中間で上下バラン
ス良く支持して、これらに大きな反力が加わっても強固
に支持できる。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。図1は穀稈掻込部の平面説明図、図2はコンバイ
ンの全体側面図、図3は同平面図であり、図中(1)は
走行クローラ(2)を装設するトラックフレーム、
(3)は前記トラックフレーム(1)に架設する機台、
(4)はフィードチェン(5)を左側に張架し扱胴
(6)及び処理胴(7)を内蔵している脱穀部、(8)
は刈刃(9)及び穀稈搬送機構(10)などを備える刈
取部、(11)は刈取フレーム(12)を介して刈取部
(8)を昇降させる油圧シリンダ、(13)は排藁チェ
ン(14)終端を臨ませる排藁処理部、(15)は脱穀
部(4)からの穀粒を揚穀筒(16)を介して搬入する
穀物タンク、(17)は前記タンク(15)の穀粒を機
外に搬出する排出オーガ、(18)は運転操作部(1
9)及び運転席(20)を備える運転台、(21)は運
転席(20)下方に設けるエンジンであり、連続的に穀
稈を刈取って脱穀するように構成している。
【0006】図4乃至図6にも示す如く、前記刈取部
(8)は分草板(22)を介し取入れられる未刈り穀稈
を起立させる引起しタイン(23)を有する5条用引起
しケース(24)と、この引起された穀稈の稈元側及び
穂先側を掻込む掻込搬送体であるスターホイル(25)
及び掻込ベルト(26)と、この掻込時稈元側を切断す
る刈刃(9)と、切断後の右側2条分の穀稈の稈元側を
左斜め後方に向け搬送する右上部搬送タイン(28a)
を有する右上部搬送体(28)と、右側3条目の穀稈の
稈元側及び穂先側を後方の右下部搬送チェン(27)及
び右上部搬送体(28)の送り中間位置近傍に合流させ
る中央下部搬送チェン(29)及び中央上部搬送タイン
(30a)を有する中央上部搬送体(30)と、左側2
条分の穀稈の稈元側及び穂先側を右下部搬送チェン(2
7)及び右上部搬送体(28)の送り終端位置近傍に合
流させる左下部搬送チェン(31)及び左上部搬送タイ
ン(32a)を有する左上部搬送体(32)と、前記右
下部搬送チェン(27)の送り終端に合流する5条分の
穀稈の稈元側を前記フィードチェン(5)の送り始端に
受継ぎ搬送する縦搬送チェン(33)と、前記右上部搬
送体(28)の上方位置に配設して各搬送チェン(2
7)(33)によって搬送される穀稈の穂部を脱穀入口
方向に搬送する前及び後穂先搬送タイン(34a)(3
5a)を有する前及び後穂先搬送体(34)(35)
と、前記中央及び左上部搬送体(30)(32)の上方
位置に配設して各搬送チェン(29)(31)によって
搬送される穀稈の穂部を前記穂先搬送体(34)の送り
終端位置近傍に合流させる中央及び左穂先搬送タイン
(36a)(37a)を有する中央及び左穂先搬送体
(36)(37)と、前記右上部搬送体(28)と縦搬
送チェン(33)との送り終端部間の上下略中央位置に
設けてフィードチェン(5)に適正姿勢で穀稈を受継ぎ
させる補助搬送チェン(38)とを備え、刈取られた5
条分の穀稈の稈元側及び穂先側を各チェン(27)(2
9)(31)及び各搬送体(28)(30)(32)を
介し縦搬送チェン(33)に受継ぎ合流させて脱穀部
(4)に供給し脱穀処理するように構成している。
【0007】左側3条分である中央及び左下部搬送チェ
ン(29)(31)・上部搬送体(30)(32)・穂
先搬送体(36)(37)の各駆動を刈取部(8)左側
の駆動ケース(39)の出力軸(40)によって行うも
ので、左上部及び穂先搬送体(32)(37)を前記出
力軸(40)に駆動連結させると共に、前記出力軸(4
0)に駆動スプロケット(41)を介し駆動連結する左
下部搬送チェン(31)に、最左側のスターホイル(2
5a)及び掻込ベルト(26a)の同一駆動軸(42)
を従動スプロケット(43)を介し連動連結させて、こ
れらスターホイル(25a)及び掻込ベルト(26a)
の駆動を行うように構成している。
【0008】図7にも示す如く前記駆動軸(42)は、
中間に従動スプロケット(43)を固設し、上端に掻込
ベルト(26a)の駆動プーリ(44)を、また下端に
スターホイル(25a)をそれぞれ取外し自在に固設
し、従動スプロケット(43)とスターホイル(25
a)間の駆動軸(42)部をベアリング(45)を介し
て受筒(46)に回転自在に支持させると共に、該受筒
(46)を刈取フレーム(12)に連結する支持パイプ
(47)にブラケット(48)を介し固定支持させてい
る。
【0009】前記支持パイプ(47)は、最左側の分草
板(22)に連結する機体進行方向と平行な刈取フレー
ムパイプ(12a)の固定取付板(49)に前端の枢着
板(50)を固定させ、後端側を斜上方に延設させると
共に、中間部を図1平面視に示す如く、内側に屈曲させ
て前記駆動軸(42)に近接させ、後端側を前記チェン
(31)の搬送作用面に略平行に沿わせるように設け
て、該パイプ(47)の屈曲部(47a)に受筒(4
6)を介して駆動軸(42)を保持するように構成して
いる。なお前記支持パイプ(47)の駆動軸(42)近
接時にあっては、駆動軸(42)外周のケーシング(4
2a)内に臨ませるものである。
【0010】そして、最左側のスターホイル(25a)
に最左側より2つ目のスターホイル(25b)を、また
該ホイル(25b)に最左側より3つ目のスターホイル
(25c)を順次噛合せ連結させてこれら3条分のホイ
ル(25a)(25b)(25c)の駆動を行うと共
に、最左側より3つ目のスターホイル(25c)の駆動
軸(51)に、中央下部搬送チェン(29)の駆動スプ
ロケット(52)を連動連結させ、該搬送チェン(2
9)の従動スプロケット(53)のスプロケット軸(5
4)に中央の上部及び穂先搬送体(30)(36)を連
動間連結させて、最左側のスターホイル(25a)の回
転でもって最左側から2つ目及び3つ目の各ホイル(2
5b)(25c)の回転と、中央の下部搬送チェン(2
9)と、上部及び穂先搬送体(30)(36)の各駆動
を行うように構成している。
【0011】図8に示す如く、中央下部搬送チェン(2
9)はテンションローラ(55)を反搬送作用面側に設
けるもので、最左側より2つ目及び3つ目のスターホイ
ル(25b)(25c)などを中央間で支持する支持フ
レーム(56)にテンションローラ(55)のテンショ
ンアーム(57)を揺動自在に連結させ、テンションバ
ネ(58)に抗しチェン(29)より反対側に離反さ
せ、支持フレーム(56)の右側面(56a)にローラ
(55)を当接させるとき、それ以上の移動を阻止する
ように設けて、前記支持フレーム(56)をテンション
ローラ(55)のストッパに兼用するように構成してい
る。
【0012】本実施例は上記の如く構成するものにし
て、左側3条分のスターホイル(25a)(25b)
(25c)の噛合せによって、これら左側3条分のホイ
ル(25a)(25b)(25c)と掻込ベルト(2
6)と中央の下部搬送チェン(29)と上部及び穂先搬
送体(30)(36)の一連の駆動が可能となって、こ
れら駆動系を簡単なものとさせることができる。
【0013】また、支持パイプ(47)に対する最左側
のスターホイル(25a)の駆動軸(42)の支持にあ
っては、側面視パイプ(47)の長手方向にスターホイ
ル(25a)と下部搬送チェン(31)の従動スプロケ
ット(43)と間を略平行に沿わせる如く支持させて、
コンパクトな支持構造にできると共に、平面視支持パイ
プ(47)の後端側を下部搬送チェン(31)の搬送作
用側に略平行に沿わせて、該チェン(31)のチェンケ
ースに内設させる状態とすることによって、該パイプ
(47)に穀稈が巻付くなどの不都合も防止される。
【0014】図9は支持パイプ(47)の他の変形構造
例を示すもので、前述実施例にあっては駆動軸(42)
の後方を迂回させる如く屈曲させた構造例を示したが、
該構成にあっては支持パイプ(47A)を駆動軸(4
2)の前方を迂回させる如く屈曲させて、該パイプ(4
7A)に稈元のガイドも兼用可能とさせるように構成し
たものである。
【0015】図10のものは、前述の下部搬送チェン
(31)の従動スプロケット(43)と、掻込ベルト
(26)の駆動プーリ(44)とを軸(42)の形成し
ない中空のケーシング(59)で支持するようにした構
成例を示すもので、前記従動スプロケット(43)に駆
動軸(42a)上端を固設すると共に、蓋面(59a)
を有するケーシング(59)を前記スプロケット(4
3)の上側面に固設し、前記ケーシング(59)の蓋面
(59a)に駆動プーリ(44)をボルト(60)を介
し取外し自在に固定させて、駆動軸(42a)を短縮化
すると共に、前記ケーシング(59)を外形の大きなパ
イプ使用で可能とさせて構成のコンパクト化と軽重量化
を図るように構成したものである。
【0016】図11のものは、駆動軸(42a)に一体
固設する従動スプロケット(43)と筒状のケーシング
(59a)とを固設すると共に、該ケーシング(59
a)にさらに駆動プーリ(44)を固設して、スプロケ
ット(43)と駆動プーリ(44)を一体式として構成
の一層のコンパクト化を図るように構成したものであ
る。
【0017】
【発明の効果】以上実施例からも明らかなように本発明
は、刈刃(9)で刈取られた穀稈を掻込む掻込搬送体
(25)を備えた構造において、刈取部(8)前端に機
体進行方向と平行に臨ませる刈取フレーム(12)から
後方に支持パイプ(47)を延設させると共に、前記掻
込搬送体(25)の駆動軸(42)近傍に位置させる如
く屈曲させて、該パイプ(47)に駆動軸(42)を支
持するものであるから、稈元のガイドにも兼用可能の支
持パイプ(47)に穀稈を巻き付けるなどの不都合なく
コンパクトに掻込搬送体(25)を支持させることがで
きて、構造簡単な手段によって刈取穀稈の搬送性能を向
上させることができる。特に掻込搬送体を構成するスタ
ーホイル(25)のホイル駆動軸(42)を、スターホ
イル(25)とこの上方の下部搬送チェン(31)間で
支持パイプ(47)に支持することによって、スターホ
イル(25)と下部搬送チェン(31)とをこれらの略
中間で上下バランス良く支持して、これらに大きな反力
が加わっても強固に支持できるなど顕著な効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】穀稈掻込部の平面説明図である。
【図2】コンバインの全体側面図である。
【図3】コンバインの全体平面図である。
【図4】刈取部の側面説明図である。
【図5】刈取部の正面説明図である。
【図6】刈取搬送部の平面説明図である。
【図7】スターホイル部の説明図である。
【図8】中央下部搬送チェン部の平面説明図である。
【図9】左下部搬送チェン部の変形構造例を示す説明図
である。
【図10】掻込ベルト駆動プーリ部の変形構造例を示す
説明図である。
【図11】掻込ベルト駆動プーリ部の変形構造例を示す
説明図である。
【符号の説明】
(8) 刈取部 (9) 刈刃 (12) 刈取フレーム (25) スターホイル(掻込搬送体) (31) 下部搬送チェン (42) 駆動軸 (47) 支持パイプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 広 瀬 知 義 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内 (72)発明者 込 山 善 和 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内 (72)発明者 寺 島 淳 大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマー農機 株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 刈刃で刈取られた穀稈を掻込む掻込搬送
    体を備えた構造において、刈取部前端に機体進行方向と
    平行に臨ませる刈取フレームから後方に支持パイプを延
    設させると共に、前記掻込搬送体の駆動軸近傍に位置さ
    せる如く屈曲させて、該パイプに駆動軸を支持するよう
    に構成したことを特徴とするコンバインの刈取装置。
  2. 【請求項2】 掻込搬送体を構成するスターホイルのホ
    イル駆動軸を、スターホイルとこの上方の下部搬送チェ
    ン間で支持パイプに支持するようにしたことを特徴とす
    る請求項1記載のコンバインの刈取装置。
JP13687193A 1993-05-14 1993-05-14 コンバインの刈取装置 Pending JPH06319356A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13687193A JPH06319356A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 コンバインの刈取装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13687193A JPH06319356A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 コンバインの刈取装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06319356A true JPH06319356A (ja) 1994-11-22

Family

ID=15185482

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13687193A Pending JPH06319356A (ja) 1993-05-14 1993-05-14 コンバインの刈取装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06319356A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022001024A (ja) * 2020-06-19 2022-01-06 株式会社クボタ 自脱型コンバイン

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022001024A (ja) * 2020-06-19 2022-01-06 株式会社クボタ 自脱型コンバイン

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2010004841A5 (ja)
JP2010004841A (ja) 多条刈コンバインの刈取搬送装置
JP3563005B2 (ja) コンバインの刈り取り部構造
JP4111665B2 (ja) コンバイン
JP2004016111A (ja) コンバイン
JPH10127140A (ja) コンバインの刈取部の補助搬送装置
JPH10127140A5 (ja)
JP7260497B2 (ja) コンバイン
JP3408329B2 (ja) コンバインの穀稈搬送装置
JP2002112614A (ja) 自脱型コンバイン
JPH11187746A (ja) コンバインの穀稈供給制御装置
JP2543024Y2 (ja) コンバインの刈取・搬送部構造
JP4218419B2 (ja) コンバインの刈取搬送装置
JP3419859B2 (ja) コンバインの刈取部構造
JP3571758B2 (ja) コンバインの穀稈搬送装置
JP2558410Y2 (ja) 多条刈りコンバインの刈取り搬送装置
JP5055979B2 (ja) 多条刈コンバインの刈取部
JP2561543Y2 (ja) コンバインの穀稈搬送装置
JP2521198Y2 (ja) 多条刈りコンバインにおける下部搬送体構造
JP2838698B2 (ja) コンバインの刈取装置
JP4037959B2 (ja) コンバインの刈取部
JPH0633U (ja) コンバインにおける穀稈継送装置
JPH0751869Y2 (ja) コンバインの刈取前処理装置
JP2528413Y2 (ja) 全稈投入型コンバインの穀稈搬送装置
JP2565365Y2 (ja) コンバインにおける穀稈引起搬送装置