JPH06319622A - キャビネット家具 - Google Patents
キャビネット家具Info
- Publication number
- JPH06319622A JPH06319622A JP5114328A JP11432893A JPH06319622A JP H06319622 A JPH06319622 A JP H06319622A JP 5114328 A JP5114328 A JP 5114328A JP 11432893 A JP11432893 A JP 11432893A JP H06319622 A JPH06319622 A JP H06319622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- elevating
- elevating frame
- frame
- furniture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造的に安定しており、キャビネットが昇降
装置により円滑に昇降されるキャビネット家具を提供す
るにある。 【構成】 キャビネット1が昇降装置2により昇降され
るキャビネット家具において、昇降装置2には、ガイド
レール211が設けられた支持台21と、支持台21上
においてガイドレール211に沿って昇降可能とされた
昇降枠22と、昇降枠22を昇降させる手段とが設けら
れ、昇降枠22にはフォーク227が設けられ、昇降枠
22のフォーク227上にキャビネット1が取付けられ
ている。
装置により円滑に昇降されるキャビネット家具を提供す
るにある。 【構成】 キャビネット1が昇降装置2により昇降され
るキャビネット家具において、昇降装置2には、ガイド
レール211が設けられた支持台21と、支持台21上
においてガイドレール211に沿って昇降可能とされた
昇降枠22と、昇降枠22を昇降させる手段とが設けら
れ、昇降枠22にはフォーク227が設けられ、昇降枠
22のフォーク227上にキャビネット1が取付けられ
ている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、厨房、洗面所等で使用
される、昇降装置を備えたキャビネット家具に関するも
のである。
される、昇降装置を備えたキャビネット家具に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、特開昭63−15300
5号公報等に記載されているように、キャビネットが昇
降装置により昇降されるキャビネット家具が知られてい
る。ところで、上記の特開昭63−153005号公報
等に記載されているキャビネット家具においては、流し
台は昇降装置により昇降される昇降枠に支持されて昇降
されるようになっている。
5号公報等に記載されているように、キャビネットが昇
降装置により昇降されるキャビネット家具が知られてい
る。ところで、上記の特開昭63−153005号公報
等に記載されているキャビネット家具においては、流し
台は昇降装置により昇降される昇降枠に支持されて昇降
されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
63−153005号公報等に記載されているキャビネ
ット家具のように、流し台が昇降装置により昇降される
昇降枠に支持されて昇降されるようになっているもので
は、流し台の下方にキャビネットを取付けると、下方の
キャビネットは昇降枠から吊り下げられた恰好となるた
めに構造的に不安定であり、キャビネット内の荷重に偏
りが生じたりすると円滑に昇降するのが困難になると
か、流し台の水切りの収まりが悪化するとかの障害が起
こり好ましくない。
63−153005号公報等に記載されているキャビネ
ット家具のように、流し台が昇降装置により昇降される
昇降枠に支持されて昇降されるようになっているもので
は、流し台の下方にキャビネットを取付けると、下方の
キャビネットは昇降枠から吊り下げられた恰好となるた
めに構造的に不安定であり、キャビネット内の荷重に偏
りが生じたりすると円滑に昇降するのが困難になると
か、流し台の水切りの収まりが悪化するとかの障害が起
こり好ましくない。
【0004】本発明は、このような従来の昇降装置を備
えたキャビネット家具における問題点に着目してなされ
たものであって、その目的とするところは、従来の昇降
装置を備えたキャビネット家具における問題点を解消
し、構造的に安定しており、キャビネットが昇降装置に
より円滑に昇降されるキャビネット家具を提供するにあ
る。
えたキャビネット家具における問題点に着目してなされ
たものであって、その目的とするところは、従来の昇降
装置を備えたキャビネット家具における問題点を解消
し、構造的に安定しており、キャビネットが昇降装置に
より円滑に昇降されるキャビネット家具を提供するにあ
る。
【0005】
【問題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係るキャビネット家具は、キャビネットが
昇降装置により昇降されるキャビネット家具において、
昇降装置には、ガイドレールが設けられた支持台と、支
持台上ににおいてガイドレールに沿って昇降可能とされ
た昇降枠と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇
降枠にはフォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキ
ャビネットが取付けられていることを特徴とするもので
ある。
に、本発明に係るキャビネット家具は、キャビネットが
昇降装置により昇降されるキャビネット家具において、
昇降装置には、ガイドレールが設けられた支持台と、支
持台上ににおいてガイドレールに沿って昇降可能とされ
た昇降枠と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇
降枠にはフォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキ
ャビネットが取付けられていることを特徴とするもので
ある。
【0006】本発明において、昇降枠を昇降させる手段
としては、特に限定されるものではないが、例えば、前
記の特開昭63−153005号公報や実開昭63−8
3044号公報、或いは、実開平3−49541号公報
等に記載されているような、昇降手段として従来知られ
ているエアシリンダー、油圧シリンダー等の動力シリン
ダーやモーターにより回転される軸とこの軸の雄ねじに
ねじ込まれた部材との組み合わせや、パンタグラフ式の
昇降手段等が単独に、或いは、これらを適宜組み合わせ
て使用できる。
としては、特に限定されるものではないが、例えば、前
記の特開昭63−153005号公報や実開昭63−8
3044号公報、或いは、実開平3−49541号公報
等に記載されているような、昇降手段として従来知られ
ているエアシリンダー、油圧シリンダー等の動力シリン
ダーやモーターにより回転される軸とこの軸の雄ねじに
ねじ込まれた部材との組み合わせや、パンタグラフ式の
昇降手段等が単独に、或いは、これらを適宜組み合わせ
て使用できる。
【0007】
【作用】本発明キャビネット家具においては、昇降装置
には、ガイドレールが設けられた支持台と、支持台上に
においてガイドレールに沿って昇降可能とされた昇降枠
と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇降枠には
フォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキャビネッ
トが取付けられているので、構造的に安定しており、キ
ャビネット内に荷重の偏りがあっても、キャビネットは
昇降装置により円滑に昇降される。
には、ガイドレールが設けられた支持台と、支持台上に
においてガイドレールに沿って昇降可能とされた昇降枠
と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇降枠には
フォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキャビネッ
トが取付けられているので、構造的に安定しており、キ
ャビネット内に荷重の偏りがあっても、キャビネットは
昇降装置により円滑に昇降される。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本発明キャビネット家具の一例を示す平面
図、図2は図1に示す本発明キャビネット家具の正面
図、図3は図1に示す本発明キャビネット家具のキャビ
ネットを取り去った状態を示す平面図、図4は図1に示
す本発明キャビネット家具のキャビネットを取り去った
状態を示す正面図である。
する。図1は本発明キャビネット家具の一例を示す平面
図、図2は図1に示す本発明キャビネット家具の正面
図、図3は図1に示す本発明キャビネット家具のキャビ
ネットを取り去った状態を示す平面図、図4は図1に示
す本発明キャビネット家具のキャビネットを取り去った
状態を示す正面図である。
【0009】これらの図において、1は上方から見てL
型のキャビネットであり、長いメイン部11と短いサブ
部11aとからなる。キャビネット1のメイン部11に
は流し台111と調理台112が設けられ、サブ部11
aには電磁調理器111aが設けられている。
型のキャビネットであり、長いメイン部11と短いサブ
部11aとからなる。キャビネット1のメイン部11に
は流し台111と調理台112が設けられ、サブ部11
aには電磁調理器111aが設けられている。
【0010】2はキャビネット1の後方に設けられた昇
降装置であり、昇降装置2はキャビネット1のメイン部
11の後方に2個設けられ、キャビネット1のサブ部1
1aの後方に1個設けられている。
降装置であり、昇降装置2はキャビネット1のメイン部
11の後方に2個設けられ、キャビネット1のサブ部1
1aの後方に1個設けられている。
【0011】昇降装置2には、図5、6に示すように、
支持台21及び昇降枠22が設けられている。支持台2
1の両側には、図8にも示すように、溝型鋼製のガイド
レール211、211が立設され、ガイドレール21
1、211内には、昇降枠22の両側に設けられたガイ
ドローラー221が転動可能に嵌合され、昇降枠22は
ガイドレール211、211に沿って昇降可能とされて
いる。支持台21のガイドレール211、211は図7
に示すように、取付金具2111により壁面Aに取付け
られている。
支持台21及び昇降枠22が設けられている。支持台2
1の両側には、図8にも示すように、溝型鋼製のガイド
レール211、211が立設され、ガイドレール21
1、211内には、昇降枠22の両側に設けられたガイ
ドローラー221が転動可能に嵌合され、昇降枠22は
ガイドレール211、211に沿って昇降可能とされて
いる。支持台21のガイドレール211、211は図7
に示すように、取付金具2111により壁面Aに取付け
られている。
【0012】昇降枠22の天板222には、昇降枠22
を昇降させる手段の駆動源であるギアードモーター22
3が設けられ、ギアードモーター223の回転軸はカッ
プリング224を介して軸225に接続され、軸225
の先端にはねじ軸226が設けられ、ねじ軸226の外
面には雄ねじ2251が刻設されている。ねじ軸226
の雄ねじ2261はナット212にねじ込まれ、ナット
212は支持台21に設けられたナット取付台213上
に取付けられている。
を昇降させる手段の駆動源であるギアードモーター22
3が設けられ、ギアードモーター223の回転軸はカッ
プリング224を介して軸225に接続され、軸225
の先端にはねじ軸226が設けられ、ねじ軸226の外
面には雄ねじ2251が刻設されている。ねじ軸226
の雄ねじ2261はナット212にねじ込まれ、ナット
212は支持台21に設けられたナット取付台213上
に取付けられている。
【0013】ギアードモーター223の正方向の回転に
より、ねじ軸226の雄ねじ2261がナット212の
雌ねじにねじ込まれることにより昇降枠22が下降し、
ギアードモーター223の逆方向の回転により、ねじ軸
226の雄ねじ2261がナット212の雌ねじから抜
け出ることにより昇降枠22が上昇されるようになって
いる。
より、ねじ軸226の雄ねじ2261がナット212の
雌ねじにねじ込まれることにより昇降枠22が下降し、
ギアードモーター223の逆方向の回転により、ねじ軸
226の雄ねじ2261がナット212の雌ねじから抜
け出ることにより昇降枠22が上昇されるようになって
いる。
【0014】尚、図5は昇降枠22が最下降した状態を
示し、図6は昇降枠22が最上昇した状態を示してい
る。又、軸225は軸受け2251により軸受けされて
おり、軸225の推力がギアードモーター223の回転
軸には伝達されないようになっている。
示し、図6は昇降枠22が最上昇した状態を示してい
る。又、軸225は軸受け2251により軸受けされて
おり、軸225の推力がギアードモーター223の回転
軸には伝達されないようになっている。
【0015】214は上端が昇降枠22の天板222に
取付けられ、下端が支持台21に取付けられたガスダン
パーであり、ガスダンパー214により昇降枠22の昇
降時のショックを緩和すると共に、昇降枠22を上昇さ
せるための動力が軽減されるようになっている。
取付けられ、下端が支持台21に取付けられたガスダン
パーであり、ガスダンパー214により昇降枠22の昇
降時のショックを緩和すると共に、昇降枠22を上昇さ
せるための動力が軽減されるようになっている。
【0016】228は、昇降枠22の底板227に取付
けられたフォークであり(図9)、このフォーク227
の上に、図7に示すように、キャビネット1が取付けら
れている。図2において、3は昇降装置2の切替えスイ
ッチであり、切替えスイッチ3はキャビネット1の上方
の吊り戸棚4に設けられている。尚、5はキャビネット
1の上方の壁面Aに設けられたコンセントである。
けられたフォークであり(図9)、このフォーク227
の上に、図7に示すように、キャビネット1が取付けら
れている。図2において、3は昇降装置2の切替えスイ
ッチであり、切替えスイッチ3はキャビネット1の上方
の吊り戸棚4に設けられている。尚、5はキャビネット
1の上方の壁面Aに設けられたコンセントである。
【0017】〔実施例の作用〕次に、図に示す本発明キ
ャビネット家具の作用について説明する。図4に示すよ
うに、キャビネット1が上昇位置にある場合、切替えス
イッチ3を作動させることによりギアードモーター22
3が正方向に回転されると、昇降枠22が下降し、同時
に昇降枠22に取付けられているフォーク227が下降
し、キャビネット1が下降する。
ャビネット家具の作用について説明する。図4に示すよ
うに、キャビネット1が上昇位置にある場合、切替えス
イッチ3を作動させることによりギアードモーター22
3が正方向に回転されると、昇降枠22が下降し、同時
に昇降枠22に取付けられているフォーク227が下降
し、キャビネット1が下降する。
【0018】キャビネット1が適宜高さに達したときに
切替えスイッチ3を作動させることによりギアードモー
ター245の作動を停止させてキャビネット1の下降を
停止させる。
切替えスイッチ3を作動させることによりギアードモー
ター245の作動を停止させてキャビネット1の下降を
停止させる。
【0019】キャビネット1を上昇させる必要があると
きは、切替えスイッチ3を作動させると、ギアードモー
ター223が逆方向に回転され、叙上とは逆に、昇降装
置2によりキャビネット1が上昇される。
きは、切替えスイッチ3を作動させると、ギアードモー
ター223が逆方向に回転され、叙上とは逆に、昇降装
置2によりキャビネット1が上昇される。
【0020】キャビネット1が適宜高さに達したときに
切替えスイッチ3を作動させることによりギアードモー
ター223の作動を停止させてキャビネット1の上昇を
停止させる。
切替えスイッチ3を作動させることによりギアードモー
ター223の作動を停止させてキャビネット1の上昇を
停止させる。
【0021】以上、本発明の実施例を図面により説明し
たが、本発明の具体的な構成は、この実施例に限られる
ものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本発明は
洗面所で使用されるキャビネット家具にも適用される
し、厨房で使用されるキャビネット家具としても、図示
の実施例のように上方から見てL型のものに限らず、一
列のものは勿論のこと、H型、T型、U型、V型等のも
のにも適用できる。尚、キャビネット家具がH型、T
型、U型、V型等の場合には、キャビネット家具の適宜
箇所に適宜数の昇降装置を設けることにより対応でき
る。
たが、本発明の具体的な構成は、この実施例に限られる
ものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本発明は
洗面所で使用されるキャビネット家具にも適用される
し、厨房で使用されるキャビネット家具としても、図示
の実施例のように上方から見てL型のものに限らず、一
列のものは勿論のこと、H型、T型、U型、V型等のも
のにも適用できる。尚、キャビネット家具がH型、T
型、U型、V型等の場合には、キャビネット家具の適宜
箇所に適宜数の昇降装置を設けることにより対応でき
る。
【0022】
【発明の効果】本発明キャビネット家具においては、昇
降装置には、ガイドレールが設けられた支持台と、支持
台上ににおいてガイドレールに沿って昇降可能とされた
昇降枠と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇降
枠にはフォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキャ
ビネットが取付けられているので、構造的に安定してお
り、キャビネット内に荷重の偏りがあっても、キャビネ
ットは昇降装置により円滑に昇降される。
降装置には、ガイドレールが設けられた支持台と、支持
台上ににおいてガイドレールに沿って昇降可能とされた
昇降枠と、昇降枠を昇降させる手段とが設けられ、昇降
枠にはフォークが設けられ、昇降枠のフォーク上にキャ
ビネットが取付けられているので、構造的に安定してお
り、キャビネット内に荷重の偏りがあっても、キャビネ
ットは昇降装置により円滑に昇降される。
【図1】本発明キャビネット家具の一例を示す平面図。
【図2】図1に示す本発明キャビネット家具の正面図。
【図3】図1に示す本発明キャビネット家具のキャビネ
ットを除去した状態を示す平面図。
ットを除去した状態を示す平面図。
【図4】図1に示す本発明キャビネット家具のキャビネ
ットを除去した状態を示す正面図。
ットを除去した状態を示す正面図。
【図5】図1に示す本発明キャビネット家具の昇降装置
を示す正面図。
を示す正面図。
【図6】図5に示す昇降装置が上昇した状態を示す正面
図。
図。
【図7】図6に示す昇降装置の側面図。
【図8】図5、6に示す支持台の要部を示す斜視図。
【図9】図5、6に示す昇降枠の要部を示す斜視図。
1 キャビネット 11 メイン部 11a サブ部 2 昇降装置 21 支持台 211 ガイドレール 212 ナット 213 ナット取付台 214 ガスダンパー 22 昇降枠 221 ガイドローラー 222 天板 223 ギアードモーター 224 カップリング 225 軸 226 ねじ軸 2261 雄ねじ 227 底板 228 フォーク 3 切替えスイッチ 4 コンセント A 壁面
Claims (1)
- 【請求項1】 キャビネットが昇降装置により昇降され
るキャビネット家具において、昇降装置には、ガイドレ
ールが設けられた支持台と、支持台上においてガイドレ
ールに沿って昇降可能とされた昇降枠と、昇降枠を昇降
させる手段とが設けられ、昇降枠にはフォークが設けら
れ、昇降枠のフォーク上にキャビネットが取付けられて
いることを特徴とするキャビネット家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5114328A JPH06319622A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | キャビネット家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5114328A JPH06319622A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | キャビネット家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06319622A true JPH06319622A (ja) | 1994-11-22 |
Family
ID=14635077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5114328A Pending JPH06319622A (ja) | 1993-05-17 | 1993-05-17 | キャビネット家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06319622A (ja) |
-
1993
- 1993-05-17 JP JP5114328A patent/JPH06319622A/ja active Pending
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