JPH0632168A - 三転式スライドダンプ - Google Patents
三転式スライドダンプInfo
- Publication number
- JPH0632168A JPH0632168A JP18698792A JP18698792A JPH0632168A JP H0632168 A JPH0632168 A JP H0632168A JP 18698792 A JP18698792 A JP 18698792A JP 18698792 A JP18698792 A JP 18698792A JP H0632168 A JPH0632168 A JP H0632168A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- tilted
- carrying platform
- carrying
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 6
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 狭小な道路における下水道工事等において、
砂利等の運搬および道路縁部への荷卸しと、溝堀り等に
用いる履帯式の掘削機の運搬とを一台の車輌で行なうこ
とを目的とする。 【構成】 荷台を後方向に移動自在に設けるとともに、
後方および左右のいずれの方向にも傾斜自在に設ける。
砂利等の運搬および道路縁部への荷卸しと、溝堀り等に
用いる履帯式の掘削機の運搬とを一台の車輌で行なうこ
とを目的とする。 【構成】 荷台を後方向に移動自在に設けるとともに、
後方および左右のいずれの方向にも傾斜自在に設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、下水道工事等の狭小な
作業現場の工事に用いる三転式のスライドダンプに係る
ものである。
作業現場の工事に用いる三転式のスライドダンプに係る
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、下水道工事で溝を掘削するために
は、小型の履帯式の掘削機が用いられ、この掘削機は履
帯式なので道路走行に適しないため、荷台を後方に移動
させて、後方向に傾斜させる運搬車に積載して作業場所
まで運搬していた。また工事に使用する砂利、土砂は狭
い道路では車輌を旋回することができないので、従来は
後方に傾斜する小型のダンプ車で後方に荷卸ししてスコ
ップ等で人力によって道路縁部に山積みし、あるいは左
右方向に傾斜自在の特殊なダンプ車で荷卸しをしてい
た。いずれにしても、掘削機運搬用と土砂運搬用の2台
の車輌が必要となり、しかも、掘削機の運搬車は他の用
途には用いられず、車輌の利用効率は極めて低く、下水
道工事のごとく規模の小さい企業では負擔が大きくなっ
ていた。
は、小型の履帯式の掘削機が用いられ、この掘削機は履
帯式なので道路走行に適しないため、荷台を後方に移動
させて、後方向に傾斜させる運搬車に積載して作業場所
まで運搬していた。また工事に使用する砂利、土砂は狭
い道路では車輌を旋回することができないので、従来は
後方に傾斜する小型のダンプ車で後方に荷卸ししてスコ
ップ等で人力によって道路縁部に山積みし、あるいは左
右方向に傾斜自在の特殊なダンプ車で荷卸しをしてい
た。いずれにしても、掘削機運搬用と土砂運搬用の2台
の車輌が必要となり、しかも、掘削機の運搬車は他の用
途には用いられず、車輌の利用効率は極めて低く、下水
道工事のごとく規模の小さい企業では負擔が大きくなっ
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、砂利,土砂
の運搬と掘削機の運搬のため2台の車輌が必要となり、
しかも車輌の利用効率が低い点を解決しようとするもの
である。
の運搬と掘削機の運搬のため2台の車輌が必要となり、
しかも車輌の利用効率が低い点を解決しようとするもの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、車台に載置さ
れた荷台を後方向に移動自在に設けるとともに、この荷
台を後方および左右のいずれの方向にも傾斜自在に設け
たものである。
れた荷台を後方向に移動自在に設けるとともに、この荷
台を後方および左右のいずれの方向にも傾斜自在に設け
たものである。
【0005】
【作用】掘削機等の履帯式の車輌を運搬する際には、荷
台を後方に移動させるとともに傾斜させて、車輌を自走
させて荷台上に搬入し、荷台を正常位置に戻して走行
し、荷卸しの際にも同様に荷台を後方に移動,傾斜させ
て車輌を地上に卸すものである。また、砂利等を運搬し
て荷卸しをする際には、左右いずれかに荷台を傾斜させ
て道路の縁部に卸すものである。
台を後方に移動させるとともに傾斜させて、車輌を自走
させて荷台上に搬入し、荷台を正常位置に戻して走行
し、荷卸しの際にも同様に荷台を後方に移動,傾斜させ
て車輌を地上に卸すものである。また、砂利等を運搬し
て荷卸しをする際には、左右いずれかに荷台を傾斜させ
て道路の縁部に卸すものである。
【0006】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0007】前部に運転台1を備え、バネ3を介して前
輪5,後輪7によって支持されたシャシーフレーム9上
にはサブフレーム11が固定されている。サブフレーム
11上には、架台13が載置されている。
輪5,後輪7によって支持されたシャシーフレーム9上
にはサブフレーム11が固定されている。サブフレーム
11上には、架台13が載置されている。
【0008】サブフレーム11の前部および後端には両
側に突出する支持アーム15,17が設けられ、また架
台13の前部および後端には支持アーム15,17に対
応して、架台アーム19,21が両側に突出して設けら
れている。架台アーム19,21の先端にはブラケット
23,23を介して支軸25が前後方向に水平に固着さ
れている。また前部の支持アーム15の先端には、前部
の架台アーム19の支軸25を着脱自在に係合するU型
の係合体27が固着し、係止ピン29によって離脱を係
止される係止軸31によって支軸25を係止している。
また後部の支持アーム17の先端には、後部の架台アー
ム21の支軸25を着脱自在に係合するU型の係合体3
3が左右方向の水平の軸35に固着して軸35を中心と
して回動自在に設けられ、係止ピン37によって離脱を
係止される係止軸39によって支軸25を係止してい
る。
側に突出する支持アーム15,17が設けられ、また架
台13の前部および後端には支持アーム15,17に対
応して、架台アーム19,21が両側に突出して設けら
れている。架台アーム19,21の先端にはブラケット
23,23を介して支軸25が前後方向に水平に固着さ
れている。また前部の支持アーム15の先端には、前部
の架台アーム19の支軸25を着脱自在に係合するU型
の係合体27が固着し、係止ピン29によって離脱を係
止される係止軸31によって支軸25を係止している。
また後部の支持アーム17の先端には、後部の架台アー
ム21の支軸25を着脱自在に係合するU型の係合体3
3が左右方向の水平の軸35に固着して軸35を中心と
して回動自在に設けられ、係止ピン37によって離脱を
係止される係止軸39によって支軸25を係止してい
る。
【0009】両側のサブフレーム11,11を左右方向
に連結する2本の横桁41,41の間には、角枠43が
前後軸45,45によって回動自在に支持され、角枠4
3内には垂直の上昇用シリンダー47が左右軸49,4
9によって回動自在に支持されている。上昇用のシリン
ダー47のピストンロッド51の先端は球状接手53を
介して架台13の横桁55,55に結合している。
に連結する2本の横桁41,41の間には、角枠43が
前後軸45,45によって回動自在に支持され、角枠4
3内には垂直の上昇用シリンダー47が左右軸49,4
9によって回動自在に支持されている。上昇用のシリン
ダー47のピストンロッド51の先端は球状接手53を
介して架台13の横桁55,55に結合している。
【0010】架台13の上面には案内レール57,57
が前後方向に固着し、案内レール57,57に揩動自在
に係合するスライドレール59,59は荷台61の横桁
63に支持フレーム65を介して固着している。荷台6
1は両側の縦桁67を連結する複数の横桁63上に床板
69が固着している。案内レール57の外側には、移動
用シリンダー71の後端が軸73によって枢着し、ピス
トンロッド75の前端は軸77によって荷台61の横桁
63に枢着し、移動用シリンダー71を油圧によって伸
長させると荷台61は架台13に対して後方に移動する
ものである。
が前後方向に固着し、案内レール57,57に揩動自在
に係合するスライドレール59,59は荷台61の横桁
63に支持フレーム65を介して固着している。荷台6
1は両側の縦桁67を連結する複数の横桁63上に床板
69が固着している。案内レール57の外側には、移動
用シリンダー71の後端が軸73によって枢着し、ピス
トンロッド75の前端は軸77によって荷台61の横桁
63に枢着し、移動用シリンダー71を油圧によって伸
長させると荷台61は架台13に対して後方に移動する
ものである。
【0011】荷台61の両側の前,後端には支柱79が
直立して固着し、両側には横扉81、後面には後扉83
が下端をそれぞれ軸85,軸87によって開閉自在に枢
着し、上端は必要に応じて係脱する係止具89,係止具
91によって係止されて、開放時には横扉81,後扉8
3は水平に保持されるよう設けられている。
直立して固着し、両側には横扉81、後面には後扉83
が下端をそれぞれ軸85,軸87によって開閉自在に枢
着し、上端は必要に応じて係脱する係止具89,係止具
91によって係止されて、開放時には横扉81,後扉8
3は水平に保持されるよう設けられている。
【0012】たとえば、荷台61に砂利を積載して、荷
台61を右側方向に傾斜して荷卸しするにあたっては、
まず左側の前後の支持アーム15,17の係止ピン2
9,37を外して係止軸31,39を引き出すと、左側
の架台アーム19,21のそれぞれの支軸25は係合体
27,33から離脱自在となる。つぎに右側の横扉81
の係止具89を外して横扉81を下端の軸85を中心と
して回動して水平姿勢とする。つづいて油圧により上昇
用シリンダー47を伸長させると荷台61は架台13と
ともに、右側の支軸25を中心として上方に回動して荷
台61は右側に傾斜して砂利は荷卸しされる。荷卸し後
は、上昇用シリンダー47を収縮すれば、荷台61は水
平姿勢に復帰する。左側の前,後の係止軸31,39を
挿入して係止ピン29,37で係止し、右側の横扉81
を垂直に引き起して係止具89によって係止すれば元の
状態に復帰する。
台61を右側方向に傾斜して荷卸しするにあたっては、
まず左側の前後の支持アーム15,17の係止ピン2
9,37を外して係止軸31,39を引き出すと、左側
の架台アーム19,21のそれぞれの支軸25は係合体
27,33から離脱自在となる。つぎに右側の横扉81
の係止具89を外して横扉81を下端の軸85を中心と
して回動して水平姿勢とする。つづいて油圧により上昇
用シリンダー47を伸長させると荷台61は架台13と
ともに、右側の支軸25を中心として上方に回動して荷
台61は右側に傾斜して砂利は荷卸しされる。荷卸し後
は、上昇用シリンダー47を収縮すれば、荷台61は水
平姿勢に復帰する。左側の前,後の係止軸31,39を
挿入して係止ピン29,37で係止し、右側の横扉81
を垂直に引き起して係止具89によって係止すれば元の
状態に復帰する。
【0013】荷台61を後方に傾斜して砂利を後方に荷
卸しするにあたっては、前部の左右の支持アーム15,
15の係止ピン29,29を外して係止軸31,31を
引き出すと、前部の架台アーム19,19の支軸25は
支持アーム15,15の係合体27から離脱自在とな
る。つぎに後扉83の係止具91を外して、後扉83を
下端の軸87を中心として回動して水平姿勢とする。つ
づいて油圧により上昇用シリンダー47を伸長させる
と、荷台61は架台13とともに、後部の支持アーム1
7,17の軸35を中心として係合体33とともに回動
して上方に持ち上げられ、荷台61は後方に傾斜して砂
利は後方に荷卸しされる。荷卸し後は上昇用シリンダー
47を収縮すれば、荷台61は水平姿勢に復帰する。前
部の支持アーム15,15の係止軸31を挿入して係止
ピン29で係止し、後扉83を垂直に引き起して係止具
91によって係止すれば元の状態に復帰する。
卸しするにあたっては、前部の左右の支持アーム15,
15の係止ピン29,29を外して係止軸31,31を
引き出すと、前部の架台アーム19,19の支軸25は
支持アーム15,15の係合体27から離脱自在とな
る。つぎに後扉83の係止具91を外して、後扉83を
下端の軸87を中心として回動して水平姿勢とする。つ
づいて油圧により上昇用シリンダー47を伸長させる
と、荷台61は架台13とともに、後部の支持アーム1
7,17の軸35を中心として係合体33とともに回動
して上方に持ち上げられ、荷台61は後方に傾斜して砂
利は後方に荷卸しされる。荷卸し後は上昇用シリンダー
47を収縮すれば、荷台61は水平姿勢に復帰する。前
部の支持アーム15,15の係止軸31を挿入して係止
ピン29で係止し、後扉83を垂直に引き起して係止具
91によって係止すれば元の状態に復帰する。
【0014】つぎに、掘削機等の履帯式の車輌を運搬す
るにあたっては、前部の左右の支持アーム15,15の
係止ピン29を外して係止軸31を引き出すと、前部の
架台アーム19,19の支軸25は支持アーム15,1
5の係合体27から離脱自在となる。つぎに後扉83の
係止具91を外して、後扉83を下端の軸87を中心と
して回動して水平姿勢とする。つぎに油圧によって移動
用シリンダー71を伸長させると、スライドレール59
は案内レール57に支持されながら後方に揩動し、荷台
61は後方に移動する。つぎに、上昇用シリンダー47
を伸長させて、水平姿勢にした後扉83の後端が地面に
当接する位置まで荷台61を傾斜させる。運搬しようと
する掘削機を地面から荷台61上に自力で進入させる。
つづいて移動用シリンダー71を収縮させて荷台61を
前方に移動させるとともに、上昇用シリンダー47を収
縮させて61を下降させた後、前部の支持アーム15,
15の係止軸31を挿入し、係止ピン29によって係止
する。また後扉83を垂直に引き起して係止具91によ
って係止すると、車輌は走行可能な状態となる。荷卸し
の際には、前述と反対の操作によって荷台61上の掘削
機を地上に卸すことができる。
るにあたっては、前部の左右の支持アーム15,15の
係止ピン29を外して係止軸31を引き出すと、前部の
架台アーム19,19の支軸25は支持アーム15,1
5の係合体27から離脱自在となる。つぎに後扉83の
係止具91を外して、後扉83を下端の軸87を中心と
して回動して水平姿勢とする。つぎに油圧によって移動
用シリンダー71を伸長させると、スライドレール59
は案内レール57に支持されながら後方に揩動し、荷台
61は後方に移動する。つぎに、上昇用シリンダー47
を伸長させて、水平姿勢にした後扉83の後端が地面に
当接する位置まで荷台61を傾斜させる。運搬しようと
する掘削機を地面から荷台61上に自力で進入させる。
つづいて移動用シリンダー71を収縮させて荷台61を
前方に移動させるとともに、上昇用シリンダー47を収
縮させて61を下降させた後、前部の支持アーム15,
15の係止軸31を挿入し、係止ピン29によって係止
する。また後扉83を垂直に引き起して係止具91によ
って係止すると、車輌は走行可能な状態となる。荷卸し
の際には、前述と反対の操作によって荷台61上の掘削
機を地上に卸すことができる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、つぎのような効果を有
するものである。
するものである。
【0016】(1)下水道工事等の狭小な作業現場の工
事に砂利、砂等の運搬と溝堀り用の掘削機等の運搬を一
台の車輌で効率的に行うことができる。
事に砂利、砂等の運搬と溝堀り用の掘削機等の運搬を一
台の車輌で効率的に行うことができる。
【0017】(2)狭小な道路の縁部に砂利の荷卸しが
容易にできる。
容易にできる。
【0018】(3)請求項2の構成によれば、荷台を後
方に移動自在に設けるとともに、後方および左右方向に
傾斜自在に設けることが構造簡単に可能となる。
方に移動自在に設けるとともに、後方および左右方向に
傾斜自在に設けることが構造簡単に可能となる。
【図1】本発明の一実施例の、荷台を後方に移動し後方
向に傾斜した状態の側面図である。
向に傾斜した状態の側面図である。
【図2】同荷台を後方向に傾斜した状態の側面図であ
る。
る。
【図3】(a),(b) はそれぞれ同荷台を左,右方向に傾斜
した状態の背面図である。
した状態の背面図である。
【図4】同要部の正断面図である。
【図5】同要部の側面図である。
【図6】荷台を後方に移動した状態の要部の側面図であ
る。
る。
【図7】(a),(b),(c) はそれぞれ上昇用シリンダー付近
の正断面図,側断面図,平断面図である。
の正断面図,側断面図,平断面図である。
【図8】(a),(b) はそれぞれ前部の支持アームの係合体
付近の正断面図,側面図である。
付近の正断面図,側面図である。
【図9】(a),(b) はそれぞれ後部の支持アームの係合体
付近の正断面図,側面図である。
付近の正断面図,側面図である。
【図10】(a),(b) はそれぞれ移動用シリンダーの前
部,後部付近の側面図である。
部,後部付近の側面図である。
9 シャシーフレーム 13 架台 61 荷台
Claims (2)
- 【請求項1】 シャシーフレーム9上に載置された荷台
61を後方向に移動自在に設けるとともに、前記荷台6
1を後方および左右のいずれの方向にも傾斜自在に設け
たことを特徴とする三転式スライドダンプ。 - 【請求項2】 前記荷台61を後方向に移動自在に載置
した架台13を、後方向および左右方向のいずれの方向
にも傾斜自在に設けてなる請求項1の三転式スライドダ
ンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18698792A JPH0632168A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 三転式スライドダンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18698792A JPH0632168A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 三転式スライドダンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632168A true JPH0632168A (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=16198221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18698792A Pending JPH0632168A (ja) | 1992-07-14 | 1992-07-14 | 三転式スライドダンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632168A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005091951A2 (en) | 2004-03-09 | 2005-10-06 | Absolute Electronic Solutions, Inc. | Cargo trailer |
| US20230031557A1 (en) * | 2021-08-01 | 2023-02-02 | DoDads Design LLC | Device and method for modular material transport |
-
1992
- 1992-07-14 JP JP18698792A patent/JPH0632168A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005091951A2 (en) | 2004-03-09 | 2005-10-06 | Absolute Electronic Solutions, Inc. | Cargo trailer |
| US7134829B2 (en) * | 2004-03-09 | 2006-11-14 | Absolute Electronic Solutions, Inc. | Cargo trailer |
| EP1748918A4 (en) * | 2004-03-09 | 2009-02-18 | Absolute Electronic Solutions | LAST TRAILER |
| US20230031557A1 (en) * | 2021-08-01 | 2023-02-02 | DoDads Design LLC | Device and method for modular material transport |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7156603B2 (en) | Road transportable loading machine for gondola cars | |
| US5618155A (en) | Construction site hauling system | |
| US2109388A (en) | Land vehicle equipped with loadshifting devices | |
| US3080196A (en) | Vehicle with retractable wheels | |
| US3656780A (en) | Transport of track-laying vehicles | |
| US7665952B2 (en) | Hydraulic level-loading and dumping trailer | |
| JPH0632168A (ja) | 三転式スライドダンプ | |
| US3912097A (en) | Vehicle transport loading and servicing means | |
| JPH11222071A (ja) | 多機能作業機 | |
| US3780891A (en) | Attachments for vehicles | |
| JP3228144U (ja) | 荷役車両 | |
| JP3365737B2 (ja) | 運転室付き建設機械 | |
| JPH0748723Y2 (ja) | 道床交換における土砂搬出装置 | |
| JP2003074087A (ja) | 運転室付き建設機械 | |
| JP3646441B2 (ja) | 運搬車 | |
| JP2534550B2 (ja) | 道床の交換方法 | |
| US5527144A (en) | Loading/unloading apparatus for railroad cars | |
| US20030140526A1 (en) | Universal trailer for a longwall roof support for longwall underground mining | |
| CA2434367C (en) | Road transportable loading machine for gondola cars | |
| JP7349000B1 (ja) | 作業車両 | |
| RU2038447C1 (ru) | Универсальный погрузчик-экскаватор | |
| JPH06306889A (ja) | 溝掘り用掘削機 | |
| JPS6319234Y2 (ja) | ||
| JPH072737Y2 (ja) | トラック | |
| JPH1046632A (ja) | ショベルローダ |