JPH06324685A - 音声の拡散防止装置 - Google Patents
音声の拡散防止装置Info
- Publication number
- JPH06324685A JPH06324685A JP5144168A JP14416893A JPH06324685A JP H06324685 A JPH06324685 A JP H06324685A JP 5144168 A JP5144168 A JP 5144168A JP 14416893 A JP14416893 A JP 14416893A JP H06324685 A JPH06324685 A JP H06324685A
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- Japan
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- sound
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- microphone
- diffusion preventing
- preventing device
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- Pending
Links
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- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000010485 coping Effects 0.000 description 1
- 239000002657 fibrous material Substances 0.000 description 1
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 大声を出して歌っても、隣近所に迷惑のかか
らないように、カラオケに用いる音声の拡散防止装置の
提供を目的とする。 【構成】 一端を径大部の開口としたじょうご形のカバ
ー本体の他端側に、音声伝達手段としてのマイクロホン
用の突出口を設けた。また、カバー本体の内壁には吸音
材を取付けると共に、マイクロホン突出用の突出口周辺
の壁面には、小孔を設けてカバー本体内の音圧を減らす
減圧手段とした。
らないように、カラオケに用いる音声の拡散防止装置の
提供を目的とする。 【構成】 一端を径大部の開口としたじょうご形のカバ
ー本体の他端側に、音声伝達手段としてのマイクロホン
用の突出口を設けた。また、カバー本体の内壁には吸音
材を取付けると共に、マイクロホン突出用の突出口周辺
の壁面には、小孔を設けてカバー本体内の音圧を減らす
減圧手段とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、歌声などを外部に漏れ
ないように改善した音声の拡散防止装置に関する。
ないように改善した音声の拡散防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】誰でも歌手の気分で歌えることから、伴
奏だけをテープやレコードに入れたカラオケに人気があ
る。カラオケ装置は比較的安価に入手できることから、
個人的に所有して自宅で楽しんだり練習することが多
い。このカラオケは当人にとって楽しいものの、他人に
とっては騒音にもなり迷惑なものでもある。よって、従
来はカラオケ装置の音声ボリュームを絞って音を小さく
したり、小さな声で歌ったり等していた。
奏だけをテープやレコードに入れたカラオケに人気があ
る。カラオケ装置は比較的安価に入手できることから、
個人的に所有して自宅で楽しんだり練習することが多
い。このカラオケは当人にとって楽しいものの、他人に
とっては騒音にもなり迷惑なものでもある。よって、従
来はカラオケ装置の音声ボリュームを絞って音を小さく
したり、小さな声で歌ったり等していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】カラオケの練習におい
て、装置のボリュームを絞っても、マイクに向って発す
る声自体が隣近所に聞えてしまい騒音のもとになってい
た。また、小さな声で歌うと練習した気にならず楽しく
もなかった。本発明は、このような不具合を解消するた
めになされたものであり、大きな声で歌っても、隣近所
に迷惑のかからない音声の拡散防止装置の提供を目的と
する。
て、装置のボリュームを絞っても、マイクに向って発す
る声自体が隣近所に聞えてしまい騒音のもとになってい
た。また、小さな声で歌うと練習した気にならず楽しく
もなかった。本発明は、このような不具合を解消するた
めになされたものであり、大きな声で歌っても、隣近所
に迷惑のかからない音声の拡散防止装置の提供を目的と
する。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記不具合を解決するた
めに、本発明は次のような構成としている。一端を開口
したじょうご形のカバー本体の他端側に、音声伝達手段
としてのマイクロホン用の突出口を設けた。カバー本体
の内壁には吸音材を取付けると共に、マイクロホン用の
突出口周辺の壁面には、小孔を設けてカバー本体内の減
圧手段とした。
めに、本発明は次のような構成としている。一端を開口
したじょうご形のカバー本体の他端側に、音声伝達手段
としてのマイクロホン用の突出口を設けた。カバー本体
の内壁には吸音材を取付けると共に、マイクロホン用の
突出口周辺の壁面には、小孔を設けてカバー本体内の減
圧手段とした。
【0005】
【作用】カバー本体の突出口からは、マイクロホンの握
り部分を突出させることで、マイクロホンと本装置とを
一体化した。歌う時は開口部で口の廻りを覆うと、発生
した音がカバー本体外に漏れることはなく、音声の拡散
を防止することができるものである。また、カバー本体
内で歌い続けると、内部は加圧された状態になり歌えな
くなるので、壁面に設けた小孔を利用し減圧することで
歌い易くしている。
り部分を突出させることで、マイクロホンと本装置とを
一体化した。歌う時は開口部で口の廻りを覆うと、発生
した音がカバー本体外に漏れることはなく、音声の拡散
を防止することができるものである。また、カバー本体
内で歌い続けると、内部は加圧された状態になり歌えな
くなるので、壁面に設けた小孔を利用し減圧することで
歌い易くしている。
【0006】
【実施例】本発明の実施例について、図1乃至図3を参
照して説明する。図1は本発明の音声の拡散防止装置を
示す斜視図、図2は図1の裏面側から見た斜視図、図3
は図1を分解して示す一部破断斜視図である。図1で示
すように本発明の音声の拡散防止装置10は、略じょう
ご形に形成したカバー本体12と、このカバー本体の内
壁面に取り付けた吸音材20とからなる。これらのカバ
ー本体12と吸音材20とについて、更に詳細に説明す
る。カバー本体12は、一端を開口14した径大部と、
他端を径小部として筒状の突出口16とを設けたじょう
ご形である。開口14は発声する口の周囲を覆う大きさ
であり、開口の一部には突出部15を対向させて配置し
ている。この突出部15を頬に密着させることで、より
一層音声が外部へ漏れないように配慮している。このカ
バー本体12の材質としては、ゴム等の如き変形可能な
軟質材が望ましいが、硬質材を用いるときは、開口14
の周囲にゴム等の軟質材よりなる帯状のカバー13を設
けると、肌への密着性が良くなる。突出口16は、音声
をカラオケ装置へ入力するために、音声伝達手段として
用いるマイクロホンの一部を突出させる場所である。ま
た、突出口16周辺のカバー本体12には、カバー本体
内の減圧手段18としての小孔を設けている。この減圧
手段18としての小孔は、カバー本体内で発声した場合
の通気口であり、大きさによっても異なるが3乃至4ミ
リ程度の孔を、2乃至3個程度設ければ良く、必要に応
じて増減すれば良い。吸音材20は、図3で示すように
一般的に用いられる合成樹脂や繊維性の材料、例えばフ
ェルト等でありカバー本体12の内壁面に接するように
形成している。よって、その形状もカバー本体12と略
同一であり、カバー本体に設けた減圧手段18としての
小孔や、マイクロホンの一部を突出させる突出口16と
対応した位置には、孔22と筒状の突出口壁21とをそ
れぞれ設けている。
照して説明する。図1は本発明の音声の拡散防止装置を
示す斜視図、図2は図1の裏面側から見た斜視図、図3
は図1を分解して示す一部破断斜視図である。図1で示
すように本発明の音声の拡散防止装置10は、略じょう
ご形に形成したカバー本体12と、このカバー本体の内
壁面に取り付けた吸音材20とからなる。これらのカバ
ー本体12と吸音材20とについて、更に詳細に説明す
る。カバー本体12は、一端を開口14した径大部と、
他端を径小部として筒状の突出口16とを設けたじょう
ご形である。開口14は発声する口の周囲を覆う大きさ
であり、開口の一部には突出部15を対向させて配置し
ている。この突出部15を頬に密着させることで、より
一層音声が外部へ漏れないように配慮している。このカ
バー本体12の材質としては、ゴム等の如き変形可能な
軟質材が望ましいが、硬質材を用いるときは、開口14
の周囲にゴム等の軟質材よりなる帯状のカバー13を設
けると、肌への密着性が良くなる。突出口16は、音声
をカラオケ装置へ入力するために、音声伝達手段として
用いるマイクロホンの一部を突出させる場所である。ま
た、突出口16周辺のカバー本体12には、カバー本体
内の減圧手段18としての小孔を設けている。この減圧
手段18としての小孔は、カバー本体内で発声した場合
の通気口であり、大きさによっても異なるが3乃至4ミ
リ程度の孔を、2乃至3個程度設ければ良く、必要に応
じて増減すれば良い。吸音材20は、図3で示すように
一般的に用いられる合成樹脂や繊維性の材料、例えばフ
ェルト等でありカバー本体12の内壁面に接するように
形成している。よって、その形状もカバー本体12と略
同一であり、カバー本体に設けた減圧手段18としての
小孔や、マイクロホンの一部を突出させる突出口16と
対応した位置には、孔22と筒状の突出口壁21とをそ
れぞれ設けている。
【0007】このように形成した音声の拡散防止装置1
0の使用例について、図4を参照して説明する。図4は
図1の使用例を示す説明図である。図4で示すように音
声の拡散防止装置10内には、音声伝達手段としてのマ
イクロホン25に設けてあるリード線27側を先にし
て、開口14側から挿入する。マイクロホンの把手26
部分は、突出口16から露出されるが、音波を受ける球
状の先端部は、カバー本体12内に位置し、マイクロホ
ンの把手26部分と突出口16とが密接することで、両
者は一体化される。すなわち、音声の拡散防止装置10
は、マイクロホンの音波を受ける先端部分を覆うように
して用いるもので、突出口16部分には、挿入すべき太
さの異なるマイクロホンの挿入に対応できるようにした
手段や、一体化するするための固着手段等を設けると更
に使い易くなる。図4で示すように組合せした音声の拡
散防止装置10とマイクロホン25とは、次のようにし
て用いる。図示しないカラオケ装置は、スピーカーを作
動させずにイヤホンで伴奏や自分の歌声を聞くことにな
る。そして、開口14に設けた一対の突出部15が、両
頬にあたるようにして口の廻りを覆いながらマイクロホ
ンの把手26を持って歌う。歌う人の鼻はカバー本体1
2の外側であり、露出された状態であることと、歌うこ
とによってカバー本体内で生じる音圧は、減圧手段18
としての小孔から外に抜けるので、息苦しかったり歌い
にくかったりすることはない。歌声は、吸音材付きのカ
バー本体で覆われることによって、周囲への影響はほと
んど無く減圧手段18からほんの少し音が漏れるだけ
で、ほとんど苦にならない小さな音である。カラオケ装
置もスピーカーが作用していないので、音を発声させる
ものがなく、同室に人がいても迷惑のかからない程度で
あるから、隣室や隣近所への影響は全くない。よって、
大きな声で歌っても他人に迷惑をかけることがない。
0の使用例について、図4を参照して説明する。図4は
図1の使用例を示す説明図である。図4で示すように音
声の拡散防止装置10内には、音声伝達手段としてのマ
イクロホン25に設けてあるリード線27側を先にし
て、開口14側から挿入する。マイクロホンの把手26
部分は、突出口16から露出されるが、音波を受ける球
状の先端部は、カバー本体12内に位置し、マイクロホ
ンの把手26部分と突出口16とが密接することで、両
者は一体化される。すなわち、音声の拡散防止装置10
は、マイクロホンの音波を受ける先端部分を覆うように
して用いるもので、突出口16部分には、挿入すべき太
さの異なるマイクロホンの挿入に対応できるようにした
手段や、一体化するするための固着手段等を設けると更
に使い易くなる。図4で示すように組合せした音声の拡
散防止装置10とマイクロホン25とは、次のようにし
て用いる。図示しないカラオケ装置は、スピーカーを作
動させずにイヤホンで伴奏や自分の歌声を聞くことにな
る。そして、開口14に設けた一対の突出部15が、両
頬にあたるようにして口の廻りを覆いながらマイクロホ
ンの把手26を持って歌う。歌う人の鼻はカバー本体1
2の外側であり、露出された状態であることと、歌うこ
とによってカバー本体内で生じる音圧は、減圧手段18
としての小孔から外に抜けるので、息苦しかったり歌い
にくかったりすることはない。歌声は、吸音材付きのカ
バー本体で覆われることによって、周囲への影響はほと
んど無く減圧手段18からほんの少し音が漏れるだけ
で、ほとんど苦にならない小さな音である。カラオケ装
置もスピーカーが作用していないので、音を発声させる
ものがなく、同室に人がいても迷惑のかからない程度で
あるから、隣室や隣近所への影響は全くない。よって、
大きな声で歌っても他人に迷惑をかけることがない。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、マ
イクロホンを覆うカバー本体内で歌うことにより、多く
の効果を得ることができた。すなわち、カラオケ装置の
スピーカーを作動させずに、イヤホンを利用して伴奏と
自分の歌を聞くことと、歌声がカバー本体内で吸収され
たことにより、騒音の発生がほとんど無くなった。音漏
れのしない本装置によれば、同室の人や他人に迷惑をか
けることがないので、自分の都合の良い時間を利用し
て、いつでもカラオケを楽しむことができるようになっ
た。従来は騒音対策として、カラオケ装置の音量を小さ
くし、小声で歌うなどしていたが、大きな声を出して歌
えるようになったので、それにつれて歌の上達も早くな
った。本装置を筒状又はじょうご形にしたことにより、
目の前を遮るものがないから、譜面等も見やすく、歌の
練習に適した音声の拡散防止装置であるなど多くの効果
を得ることができた。
イクロホンを覆うカバー本体内で歌うことにより、多く
の効果を得ることができた。すなわち、カラオケ装置の
スピーカーを作動させずに、イヤホンを利用して伴奏と
自分の歌を聞くことと、歌声がカバー本体内で吸収され
たことにより、騒音の発生がほとんど無くなった。音漏
れのしない本装置によれば、同室の人や他人に迷惑をか
けることがないので、自分の都合の良い時間を利用し
て、いつでもカラオケを楽しむことができるようになっ
た。従来は騒音対策として、カラオケ装置の音量を小さ
くし、小声で歌うなどしていたが、大きな声を出して歌
えるようになったので、それにつれて歌の上達も早くな
った。本装置を筒状又はじょうご形にしたことにより、
目の前を遮るものがないから、譜面等も見やすく、歌の
練習に適した音声の拡散防止装置であるなど多くの効果
を得ることができた。
【図1】本発明の音声の拡散防止装置を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】図1の裏面側から見た斜視図である。
【図3】図1を分解して示す一部破断斜視図である。
【図4】図1の使用例を示す説明図である。
10 音声の拡散防止装置 12 カバー本体 14 開口 16 突出口 18 減圧手段 20 吸音材 21 突出口壁 25 マイクロホン 26 把手
Claims (1)
- 【請求項1】 一端を径大部となし、他端部を径小部と
した筒体の前記径大部側を開口し、この開口で口の周囲
を覆うように形成したカバー本体と、 このカバー本体の前記径小部側に設けた音声伝達手段挿
入用の突出口と、 この突出口周辺の前記カバー本体に設けたカバー本体内
の減圧手段と、 前記カバー本体の内壁面に設けた吸音材とからなること
を特徴とする音声の拡散防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5144168A JPH06324685A (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | 音声の拡散防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5144168A JPH06324685A (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | 音声の拡散防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06324685A true JPH06324685A (ja) | 1994-11-25 |
Family
ID=15355786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5144168A Pending JPH06324685A (ja) | 1993-05-12 | 1993-05-12 | 音声の拡散防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06324685A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101130999B1 (ko) * | 2010-05-04 | 2012-04-12 | 이무 | 음성 감쇠 어학 학습기 |
| JP2015018078A (ja) * | 2013-07-10 | 2015-01-29 | 株式会社 イーアンドケー | 一人カラオケ用ユニット |
| JP2016005045A (ja) * | 2014-06-16 | 2016-01-12 | 株式会社システック | 漏音防止マイクロフォン |
| JP5896548B1 (ja) * | 2014-11-07 | 2016-03-30 | 株式会社アドバンスト・メディア | サイレンサ機能付き音声入力装置 |
| JP2021175169A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 有限会社梅原組 | マイクロホン脱着式唾液飛沫等飛散抑止版 |
| WO2021246196A1 (ja) * | 2020-06-02 | 2021-12-09 | 株式会社エイチ・エス・エス | 飛沫飛散防止カバー |
| JP2022063892A (ja) * | 2020-10-13 | 2022-04-25 | 善明 今本 | マイクロフォン用カバー |
| JP2022082486A (ja) * | 2020-11-23 | 2022-06-02 | 明子 大澤 | 遮蔽物 |
| GR1010384B (el) * | 2022-05-31 | 2023-01-24 | Ναπολεων Ιωαννη Ροντογιαννης | Ηχητικο συστημα για τη συμπεριφορα των γειτονων |
-
1993
- 1993-05-12 JP JP5144168A patent/JPH06324685A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101130999B1 (ko) * | 2010-05-04 | 2012-04-12 | 이무 | 음성 감쇠 어학 학습기 |
| JP2015018078A (ja) * | 2013-07-10 | 2015-01-29 | 株式会社 イーアンドケー | 一人カラオケ用ユニット |
| JP2016005045A (ja) * | 2014-06-16 | 2016-01-12 | 株式会社システック | 漏音防止マイクロフォン |
| JP5896548B1 (ja) * | 2014-11-07 | 2016-03-30 | 株式会社アドバンスト・メディア | サイレンサ機能付き音声入力装置 |
| WO2016072032A1 (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-12 | 株式会社アドバンスト・メディア | サイレンサ機能付き音声入力装置 |
| JP2021175169A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 有限会社梅原組 | マイクロホン脱着式唾液飛沫等飛散抑止版 |
| WO2021246196A1 (ja) * | 2020-06-02 | 2021-12-09 | 株式会社エイチ・エス・エス | 飛沫飛散防止カバー |
| JP2021190974A (ja) * | 2020-06-02 | 2021-12-13 | 株式会社エイチ・エス・エス | 飛沫飛散防止カバー |
| JP2022063892A (ja) * | 2020-10-13 | 2022-04-25 | 善明 今本 | マイクロフォン用カバー |
| JP2022082486A (ja) * | 2020-11-23 | 2022-06-02 | 明子 大澤 | 遮蔽物 |
| GR1010384B (el) * | 2022-05-31 | 2023-01-24 | Ναπολεων Ιωαννη Ροντογιαννης | Ηχητικο συστημα για τη συμπεριφορα των γειτονων |
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