JPH06324931A - リソースデータ検索方法 - Google Patents
リソースデータ検索方法Info
- Publication number
- JPH06324931A JPH06324931A JP5108291A JP10829193A JPH06324931A JP H06324931 A JPH06324931 A JP H06324931A JP 5108291 A JP5108291 A JP 5108291A JP 10829193 A JP10829193 A JP 10829193A JP H06324931 A JPH06324931 A JP H06324931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- resource
- search
- memory
- character string
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 連続したメモリ空間を占有することなくデー
タを配置し得るとともに目的のデータを迅速に検索し得
るリソースデータ検索方法を提供することにある。 【構成】 データ部とマップ部/ヘッダ部とを含むリソ
ース構造に構成されるとともにユーザインターフェース
に関する情報を保有し所定のアドレス空間に格納自在な
リソースデータを格納するメモリ(4,7)と、メモリ(4,7)
に格納されたリソースデータの各部に関して分離検索自
在な検索装置(1,2,5,6,8,9,10)とを備えた電子機器にお
いて、検索装置(1,2,5,6,8,9,10)によりデータ部から文
字列部とビットマップデータ部とを分離する段階と、文
字列部とビットマップデータ部とが分離されたデータ部
に関して検索すべきデータを検索装置(1,2,5,6,8,9,10)
により検索する段階とを含むことを特徴とする。
タを配置し得るとともに目的のデータを迅速に検索し得
るリソースデータ検索方法を提供することにある。 【構成】 データ部とマップ部/ヘッダ部とを含むリソ
ース構造に構成されるとともにユーザインターフェース
に関する情報を保有し所定のアドレス空間に格納自在な
リソースデータを格納するメモリ(4,7)と、メモリ(4,7)
に格納されたリソースデータの各部に関して分離検索自
在な検索装置(1,2,5,6,8,9,10)とを備えた電子機器にお
いて、検索装置(1,2,5,6,8,9,10)によりデータ部から文
字列部とビットマップデータ部とを分離する段階と、文
字列部とビットマップデータ部とが分離されたデータ部
に関して検索すべきデータを検索装置(1,2,5,6,8,9,10)
により検索する段階とを含むことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】リソースデータ検索方法に係り、
詳細にはコンピュータやワードプロセッサ等の電子機器
におけるリソースデータ検索方法に係る。
詳細にはコンピュータやワードプロセッサ等の電子機器
におけるリソースデータ検索方法に係る。
【0002】
【従来の技術】ワードプロセッサにおける従来のリソー
スデータ構造を図8から図13に示す。図8はシートI
OCBを示す図、図9はウインド指定IOCBを示す
図、図10はコントロールリソース格納を説明する図、
図11はメッセージリソース格納を説明する図、図12
は文字リソース格納を説明する図、図13はビットマッ
プリソース格納を説明する図である。また、各図におい
て、aからdは繰り返し個数の関係を示し、括弧内はバ
イトを示している。
スデータ構造を図8から図13に示す。図8はシートI
OCBを示す図、図9はウインド指定IOCBを示す
図、図10はコントロールリソース格納を説明する図、
図11はメッセージリソース格納を説明する図、図12
は文字リソース格納を説明する図、図13はビットマッ
プリソース格納を説明する図である。また、各図におい
て、aからdは繰り返し個数の関係を示し、括弧内はバ
イトを示している。
【0003】図8から図13に示されるようにワードプ
ロセッサにおけるデータはマップ部とデータ部とを明確
に分離していなかった。このため、保守が困難であつた
り、検索にかなりの時間を要していた。
ロセッサにおけるデータはマップ部とデータ部とを明確
に分離していなかった。このため、保守が困難であつた
り、検索にかなりの時間を要していた。
【0004】汎用コンピュータにおける従来のリソース
データ構造を図14に示す。図14において、A、Bは
繰り返し個数の関係を示し、括弧内はバイト数を示して
いる。
データ構造を図14に示す。図14において、A、Bは
繰り返し個数の関係を示し、括弧内はバイト数を示して
いる。
【0005】図14に示されるように汎用コンピュータ
においては、マップ部とデータ部とが分離した構造を提
案されてはいたが実体としては一体化しているためコン
ピュータ上の指定する任意のアドレス空間にこれらの各
部を分離して格納することができなかった。
においては、マップ部とデータ部とが分離した構造を提
案されてはいたが実体としては一体化しているためコン
ピュータ上の指定する任意のアドレス空間にこれらの各
部を分離して格納することができなかった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ワードプロセッサやコ
ンピュータなどの情報機器におけるユーザインタフェー
スのためのデータ情報は複雑かつ膨大になりつつある。
またこれらのデータを頻繁にアクセスしたり、ユーザー
やシステム拡張に合わせて修正を頻繁に行う必要があ
る。
ンピュータなどの情報機器におけるユーザインタフェー
スのためのデータ情報は複雑かつ膨大になりつつある。
またこれらのデータを頻繁にアクセスしたり、ユーザー
やシステム拡張に合わせて修正を頻繁に行う必要があ
る。
【0007】このため現状のリソース構造では、様々に
システムアップしていくアプリケーションに追従してデ
ータを追加/修正していくことが非常に困難となってく
る。また、目的のリソースデータを検索する際にもデー
タのサイズが大きくなればなるほど、検索速度が問題と
なってくる。
システムアップしていくアプリケーションに追従してデ
ータを追加/修正していくことが非常に困難となってく
る。また、目的のリソースデータを検索する際にもデー
タのサイズが大きくなればなるほど、検索速度が問題と
なってくる。
【0008】また、ユーザインターフェースのためのデ
ータが増大する反面、ワードプロセッサのようなROM
ベースマシンや小型コンピュータでは大きなメモリ空間
を連続して確保することが難しく、なるべく小さなパー
ツにして自由に配置できることが望ましい。特に既存の
機器に搭載する場合には、既存アプリケーションによる
メモリ配置が既に固定的に決まっている場合が多く、小
さな空きエリアにしかこのような新しいデータを配置す
ることができない。
ータが増大する反面、ワードプロセッサのようなROM
ベースマシンや小型コンピュータでは大きなメモリ空間
を連続して確保することが難しく、なるべく小さなパー
ツにして自由に配置できることが望ましい。特に既存の
機器に搭載する場合には、既存アプリケーションによる
メモリ配置が既に固定的に決まっている場合が多く、小
さな空きエリアにしかこのような新しいデータを配置す
ることができない。
【0009】本発明の目的は、連続したメモリ空間を占
有することなくデータを配置し得るとともに目的のデー
タを迅速に検索し得るリソースデータ検索方法を提供す
ることにある。
有することなくデータを配置し得るとともに目的のデー
タを迅速に検索し得るリソースデータ検索方法を提供す
ることにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】データ部とマップ部/ヘ
ッダ部とを含むリソース構造に構成されるとともにユー
ザインターフェースに関する情報を保有し所定のアドレ
ス空間に格納自在なリソースデータを格納するメモリ
と、メモリに格納されたリソースデータの各部に関して
分離検索自在な検索装置とを備えた電子機器において、
検索装置によりデータ部から文字列部とビットマップデ
ータ部とを分離する段階と、文字列部とビットマップデ
ータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべきデー
タを検索装置により検索する段階とを含むことを特徴と
する。
ッダ部とを含むリソース構造に構成されるとともにユー
ザインターフェースに関する情報を保有し所定のアドレ
ス空間に格納自在なリソースデータを格納するメモリ
と、メモリに格納されたリソースデータの各部に関して
分離検索自在な検索装置とを備えた電子機器において、
検索装置によりデータ部から文字列部とビットマップデ
ータ部とを分離する段階と、文字列部とビットマップデ
ータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべきデー
タを検索装置により検索する段階とを含むことを特徴と
する。
【0011】
【作用】検索装置によりデータ部から文字列部とビット
マツプデータ部とを分離し、文字列部とビットマップデ
ータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべきデー
タを検索装置により検索するので、高速度にデータを検
索し得、異なるシステム間やシステムのレベルアツプ時
での融通性に富むとともに既存システムへの導入を容易
とし得る。
マツプデータ部とを分離し、文字列部とビットマップデ
ータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべきデー
タを検索装置により検索するので、高速度にデータを検
索し得、異なるシステム間やシステムのレベルアツプ時
での融通性に富むとともに既存システムへの導入を容易
とし得る。
【0012】
【実施例】ワードプロセッサにおけるユーザインターフ
ェース部の管理リソースデータを例にとり説明する。
ェース部の管理リソースデータを例にとり説明する。
【0013】図2は本発明の方法の実施例を行うために
使用される機器構成の示す図である。
使用される機器構成の示す図である。
【0014】図2において、CPU1はKeyCPU2
から送信される入力デバイスからの入力情報を受取り、
プログラムメモリ6のプログラムを実行する。KeyC
PU2では入力デバイスとしてのポインティングデバイ
ス8、9やキーボード10の制御を行い、CPU1に対
して割り込みを行う。
から送信される入力デバイスからの入力情報を受取り、
プログラムメモリ6のプログラムを実行する。KeyC
PU2では入力デバイスとしてのポインティングデバイ
ス8、9やキーボード10の制御を行い、CPU1に対
して割り込みを行う。
【0015】プログラムメモリ6にはメモリ(ROM)
7やメモリ(RAM)4、カットバッファ(RAM)5
をアクセスし、VRAM3を介して出力を行うなどのプ
ログラムがおかれており、CPU1が順次これらのアク
セスを行っていく。
7やメモリ(RAM)4、カットバッファ(RAM)5
をアクセスし、VRAM3を介して出力を行うなどのプ
ログラムがおかれており、CPU1が順次これらのアク
セスを行っていく。
【0016】ここで作成されるリソースデータは、図2
のメモリ4、メモリ7に他の制御データと混在して配置
される。
のメモリ4、メモリ7に他の制御データと混在して配置
される。
【0017】図3はリソースデータを含むメモリマップ
の例を示す図である。
の例を示す図である。
【0018】本発明の方法の実施例によるリソースデー
タは、他のデータと混在して配置し易いようにモジュー
ル化・構造化を行っており、下記の構成となっている。
タは、他のデータと混在して配置し易いようにモジュー
ル化・構造化を行っており、下記の構成となっている。
【0019】1)モジュール化 ヘッダ部、データ部、マップ部、文字列部、ビットマッ
プ部に分割する。
プ部に分割する。
【0020】2)構造化 各データにデータの形式を表すタイプとデータタイプ毎
にユニークな識別番号であるIDを設け、2層に構造化
して管理する。図4から図7はこのようなリソースデー
タの構成例を示す図である。図4はリソースヘッダ部を
説明する図、図5(a)はリソースデータ部を説明する
図、図5(b)はリソースマップ部を説明する図、図6
は文字列部を説明する図、図7はビットマップ部を説明
する図である。図4から図7においてA、Bは繰り返し
個数の関係を示し括弧内はバイト数を示す。
にユニークな識別番号であるIDを設け、2層に構造化
して管理する。図4から図7はこのようなリソースデー
タの構成例を示す図である。図4はリソースヘッダ部を
説明する図、図5(a)はリソースデータ部を説明する
図、図5(b)はリソースマップ部を説明する図、図6
は文字列部を説明する図、図7はビットマップ部を説明
する図である。図4から図7においてA、Bは繰り返し
個数の関係を示し括弧内はバイト数を示す。
【0021】リソースデータはリソースデータ部、文字
列部、ビットマップ部、ビットマップ部とリソースデー
タ部とを管理するためのリソースマップ部、およびリソ
ースヘッダ部とからなる。リソースヘッダ部にはリソー
スの各パーツがメモリ上のどこに配置されているかを示
すための各パーツの先頭アドレスが格納されている。
列部、ビットマップ部、ビットマップ部とリソースデー
タ部とを管理するためのリソースマップ部、およびリソ
ースヘッダ部とからなる。リソースヘッダ部にはリソー
スの各パーツがメモリ上のどこに配置されているかを示
すための各パーツの先頭アドレスが格納されている。
【0022】リソース検索部(リソースマネージャー)
では、これらのリソースをヘッダ部の情報をもとに管理
を行う。図1はリソースデータ検索方法の実施例の処理
手順を示すフローチャートである。リソースマネージャ
ーによるリソースデータ検索の処理手順を図1に基づい
て説明する。
では、これらのリソースをヘッダ部の情報をもとに管理
を行う。図1はリソースデータ検索方法の実施例の処理
手順を示すフローチャートである。リソースマネージャ
ーによるリソースデータ検索の処理手順を図1に基づい
て説明する。
【0023】ユーザプログラムなどから与えられるリソ
ースタイプとIDをキーとして、まずリソースタイプが
文字列又はビットマップかどうかを確認する(1−
1)。リソースタイプが文字列又はビットマップでない
ときは(1−2)ヘッダ部からマップ部の先頭アドレス
を読み出す(1−3)。
ースタイプとIDをキーとして、まずリソースタイプが
文字列又はビットマップかどうかを確認する(1−
1)。リソースタイプが文字列又はビットマップでない
ときは(1−2)ヘッダ部からマップ部の先頭アドレス
を読み出す(1−3)。
【0024】マップ部の「タイプリストに対するオフセ
ット」よりタイプリストを検索し、検索対象のタイプが
あるまでタイプリストを検索する(1−4)。検索対象
のタイプがないときは目標とするデータがないことであ
りエラーとする(1−5、1−6)。検索対象のタイプ
がみつかつたときはタイプリストから「参照リストに対
するオフセット」を参照し、検索対象のIDがあるまで
参照リストを検索する(1ー5、1ー7)。検索対象の
IDがなければ目標とするデータがないことでありエラ
ーとする(1ー8、1ー9)。検索対象のIDがあれば
「リソースデータに対するオフセット」を読み出す(1
ー8、1ー10)。
ット」よりタイプリストを検索し、検索対象のタイプが
あるまでタイプリストを検索する(1−4)。検索対象
のタイプがないときは目標とするデータがないことであ
りエラーとする(1−5、1−6)。検索対象のタイプ
がみつかつたときはタイプリストから「参照リストに対
するオフセット」を参照し、検索対象のIDがあるまで
参照リストを検索する(1ー5、1ー7)。検索対象の
IDがなければ目標とするデータがないことでありエラ
ーとする(1ー8、1ー9)。検索対象のIDがあれば
「リソースデータに対するオフセット」を読み出す(1
ー8、1ー10)。
【0025】ついで、ヘッダ部からデータ部の先頭アド
レを読みだし、1−10ステップで読みだした「オフセ
ット値」を加えたアドレスから格納されている検索対象
のデータを索引する(1ー11)。
レを読みだし、1−10ステップで読みだした「オフセ
ット値」を加えたアドレスから格納されている検索対象
のデータを索引する(1ー11)。
【0026】リソースタイプが文字列またはビットマッ
プのときは(1−2)タイプが文字列部かビットマップ
部であればヘッダ部からそれぞれデータの格納アドレを
読み出しジャンプする(1−12)。そして、格納アド
レスにIDを加えたアドレスに格納されているオフセッ
ト値を読み出し、文字列部/ビットマップ部の先頭アド
レスにそれを加えたアドレスから格納された検索対象デ
ータを索引する(1−13)、(図6、図7参照)。
プのときは(1−2)タイプが文字列部かビットマップ
部であればヘッダ部からそれぞれデータの格納アドレを
読み出しジャンプする(1−12)。そして、格納アド
レスにIDを加えたアドレスに格納されているオフセッ
ト値を読み出し、文字列部/ビットマップ部の先頭アド
レスにそれを加えたアドレスから格納された検索対象デ
ータを索引する(1−13)、(図6、図7参照)。
【0027】
【発明の効果】検索装置によりデータ部から文字列部と
ビットマップデータ部とを分離し、文字列部とビットマ
ップデータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべ
きデータを検索装置により検索するので、高速度にデー
タを検索し得、異なるシステム間やシステムのレベルア
ップ時での融通性に富むとともに既存システムへの導入
を容易とし得る。
ビットマップデータ部とを分離し、文字列部とビットマ
ップデータ部とが分離されたデータ部に関して検索すべ
きデータを検索装置により検索するので、高速度にデー
タを検索し得、異なるシステム間やシステムのレベルア
ップ時での融通性に富むとともに既存システムへの導入
を容易とし得る。
【図1】本発明のリソースデータ検索方法の実施例の処
理手順を示すフローチャートである。
理手順を示すフローチャートである。
【図2】本発明の方法の実施例を行うために使用される
機器構成の示す図である。
機器構成の示す図である。
【図3】リソースデータを含むメモリマップの例を示す
図である。
図である。
【図4】リソースヘッダ部を説明する図である。
【図5】リソースデータ部、リソースマップ部を説明す
る図である。
る図である。
【図6】文字列部を説明する図である。
【図7】ビットマップ部を説明する図である。
【図8】シートIOCBを示す図である。
【図9】ウインド指定IOCBを示す図である。
【図10】コントロールリソース格納を説明する図であ
るる
るる
【図11】メッセージリソース格納を説明する図であ
る。
る。
【図12】文字リソース格納を説明する図である。
【図13】ビットマップリソース格納を説明する図であ
る。
る。
【図14】汎用コンピュータにおける従来のリソースデ
ータ構造を示す図である。
ータ構造を示す図である。
1 CPU 2 KeyCPU 3 VRAM 4 メモリ(RAM) 5 カットバッファ(RAM) 6 プログラムメモリ(ROM) 7 メモリ(ROM) 8、9 ポインティングデバイス 10 キーボード
Claims (1)
- 【請求項1】 データ部とマップ部/ヘッダ部とを含む
リソース構造に構成されるとともにユーザインターフェ
ースに関する情報を保有し所定のアドレス空間に格納自
在なリソースデータを格納するメモリと、前記メモリに
格納されたリソースデータの各部に関して分離検索自在
な検索装置とを備えた電子機器において、前記検索装置
によりデータ部から文字列部とビットマップデータ部と
を分離する段階と、文字列部とビットマップデータ部と
が分離されたデータ部に関して検索すべきデータを前記
検索装置により検索する段階とを含むことを特徴とする
リソースデータ検索方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5108291A JPH06324931A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | リソースデータ検索方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5108291A JPH06324931A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | リソースデータ検索方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06324931A true JPH06324931A (ja) | 1994-11-25 |
Family
ID=14480956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5108291A Pending JPH06324931A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | リソースデータ検索方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06324931A (ja) |
-
1993
- 1993-05-10 JP JP5108291A patent/JPH06324931A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3824298B2 (ja) | サーバ、ウェブコンテンツ編集装置、コンピュータを用いてこれらを実現するプログラム、及びそのウェブコンテンツ編集方法並びに提供方法 | |
| US5463774A (en) | Object oriented computer architecture using directory objects | |
| US11132385B2 (en) | Information processing device and information processing method | |
| US20020165862A1 (en) | Natural language help interface | |
| JP2008547106A (ja) | 検索用バックオフメカニズム | |
| KR980010818A (ko) | 제 1 및 제 2 html 문서 생성 방법, 시스템 및 컴퓨터 프로그램 제품 | |
| JP2007184009A (ja) | アトミックに更新される集中キャッシュメモリのための方法及びシステム | |
| JP2005107597A (ja) | 類似文検索装置、類似文検索方法、およびプログラム | |
| US7958511B1 (en) | Mechanism for estimating the computing resources needed to execute a job | |
| CN107977275B (zh) | 基于消息队列的任务处理方法及相关设备 | |
| JP2667352B2 (ja) | データ検索装置および方法 | |
| JP6977565B2 (ja) | 検索結果出力プログラム、検索結果出力装置および検索結果出力方法 | |
| JP2870582B2 (ja) | ハイパーメディア文書管理装置 | |
| US7024622B1 (en) | Keeping track of locations in electronic documents | |
| JPH06324931A (ja) | リソースデータ検索方法 | |
| CN116302819A (zh) | 组态软件的策略处理方法、装置以及存储介质 | |
| JP2999516B2 (ja) | 端末装置のための文字出力制御方法および装置 | |
| JPH0784840A (ja) | ファイル割り当てシステム | |
| JPH11338719A (ja) | 計算機システム | |
| JPH11328193A (ja) | 情報検索システム及び記録媒体 | |
| JPH06259426A (ja) | 文字処理方法及び装置 | |
| JPH11232103A (ja) | プログラムリンク方式及びメソッドサーチ方式 | |
| US7523169B1 (en) | Method and system for mapping network data for network database access | |
| JP4540556B2 (ja) | データアクセス方法及びそのプログラム | |
| JPH08194702A (ja) | 情報処理装置及びその文字キャッシュ方法 |