JPH06327323A - 苗植機の施肥装置 - Google Patents
苗植機の施肥装置Info
- Publication number
- JPH06327323A JPH06327323A JP11807393A JP11807393A JPH06327323A JP H06327323 A JPH06327323 A JP H06327323A JP 11807393 A JP11807393 A JP 11807393A JP 11807393 A JP11807393 A JP 11807393A JP H06327323 A JPH06327323 A JP H06327323A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】苗植えと同時に施肥を行なう苗植機において、
苗植え作業後の施肥ホッパー3に残留している残留肥料
を、速やかに取り出す。 【構成】多条植形態の苗植装置の各苗植条毎に施肥する
施肥装置を、該各苗植装置の並び方向である横方向に沿
って設け、この各施肥装置の施肥ホッパ−3底部には、
残留肥料を横方向へ取出移送する取出螺旋4を設け、こ
の横端の施肥ホッパ−3には該取出螺旋4で移送される
残留肥料を機外へ取出す取出口5を設けてなる苗植機の
施肥装置の構成。
苗植え作業後の施肥ホッパー3に残留している残留肥料
を、速やかに取り出す。 【構成】多条植形態の苗植装置の各苗植条毎に施肥する
施肥装置を、該各苗植装置の並び方向である横方向に沿
って設け、この各施肥装置の施肥ホッパ−3底部には、
残留肥料を横方向へ取出移送する取出螺旋4を設け、こ
の横端の施肥ホッパ−3には該取出螺旋4で移送される
残留肥料を機外へ取出す取出口5を設けてなる苗植機の
施肥装置の構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、苗植機の施肥装置に
関し、苗植作業後に施肥ホッパ−に残留している残留肥
料を速やかに取出すものである。
関し、苗植作業後に施肥ホッパ−に残留している残留肥
料を速やかに取出すものである。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】苗植
機で苗植と同時に施肥を行う形態では、各苗植条毎に施
肥装置が設けられているために、施肥ホッパ−内に残留
する残留肥料の取出が面倒である。
機で苗植と同時に施肥を行う形態では、各苗植条毎に施
肥装置が設けられているために、施肥ホッパ−内に残留
する残留肥料の取出が面倒である。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、多条植形態
の苗植装置1の各苗植条毎に施肥する施肥装置2を、該
各苗植装置1の並び方向である横方向に沿って設け、こ
の各施肥装置2の施肥ホッパ−3底部には、残留肥料を
横方向へ取出移送する取出螺旋4を設け、この横端の施
肥ホッパ−3には該取出螺旋4で移送される残留肥料を
機外へ取出す取出口5を設けてなる苗植機の施肥装置の
構成とする。
の苗植装置1の各苗植条毎に施肥する施肥装置2を、該
各苗植装置1の並び方向である横方向に沿って設け、こ
の各施肥装置2の施肥ホッパ−3底部には、残留肥料を
横方向へ取出移送する取出螺旋4を設け、この横端の施
肥ホッパ−3には該取出螺旋4で移送される残留肥料を
機外へ取出す取出口5を設けてなる苗植機の施肥装置の
構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】苗植作業時に施肥を行わせる
ときは、施肥ホッパー3に施肥を供給しておくことによ
って、施肥装置2によって繰出される肥料が各苗植条近
くの土壌中に施される。苗植作業の終了時に、施肥ホッ
パ−内に残留肥料があるときは、取出螺旋4を回転する
ことによって、残留肥料が一側へ移送されて、横端部の
施肥ホッパ−3の取出口5から、残留肥料が取出され
る。
ときは、施肥ホッパー3に施肥を供給しておくことによ
って、施肥装置2によって繰出される肥料が各苗植条近
くの土壌中に施される。苗植作業の終了時に、施肥ホッ
パ−内に残留肥料があるときは、取出螺旋4を回転する
ことによって、残留肥料が一側へ移送されて、横端部の
施肥ホッパ−3の取出口5から、残留肥料が取出され
る。
【0005】このため、各施肥ホッパ−3内の残留肥料
は、各別に取出す必要はなく、横端の取出口5から取出
されるため、取出処理操作や取扱等を簡単に迅速にする
ことができる。
は、各別に取出す必要はなく、横端の取出口5から取出
されるため、取出処理操作や取扱等を簡単に迅速にする
ことができる。
【0006】
【実施例】図1〜図4において、施肥装置2は、施肥ホ
ッパ−3と、この底部において回転して該施肥ホッパ−
3内の肥料を繰出す繰出ロ−ル6と、この繰出ロ−ル6
によって繰出される肥料を送風ファン7による風圧によ
って送風案内して施肥する施肥パイプ14と等からな
り、各施肥装置2は、苗植装置1の並び方向と同様に左
右横方向に沿わせて配設している。
ッパ−3と、この底部において回転して該施肥ホッパ−
3内の肥料を繰出す繰出ロ−ル6と、この繰出ロ−ル6
によって繰出される肥料を送風ファン7による風圧によ
って送風案内して施肥する施肥パイプ14と等からな
り、各施肥装置2は、苗植装置1の並び方向と同様に左
右横方向に沿わせて配設している。
【0007】取出螺旋4は、横方向に並設された施肥ホ
ッパ−3の底部ホッパ−口9部で、前記繰出ロ−ル6の
上側に沿って設けられ、この横端の施肥ホッパ−3の外
側端部にシャッタ−8で開閉する取出口5を設けてい
る。各施肥ホッパ−3間には仕切壁乃至傾斜する漏斗壁
10等を形成しているが、相隣接する漏斗壁10間の間
隔部11には、該取出螺旋4の回転される移送樋12を
設けて連通し、各施肥ホッパ−3内部を経て、各施肥ホ
ッパ−3内部の残留肥料が、横端の施肥ホッパ−3の取
出口5へ移送される。
ッパ−3の底部ホッパ−口9部で、前記繰出ロ−ル6の
上側に沿って設けられ、この横端の施肥ホッパ−3の外
側端部にシャッタ−8で開閉する取出口5を設けてい
る。各施肥ホッパ−3間には仕切壁乃至傾斜する漏斗壁
10等を形成しているが、相隣接する漏斗壁10間の間
隔部11には、該取出螺旋4の回転される移送樋12を
設けて連通し、各施肥ホッパ−3内部を経て、各施肥ホ
ッパ−3内部の残留肥料が、横端の施肥ホッパ−3の取
出口5へ移送される。
【0008】このような取出口螺旋4は、動力によって
クラッチ操作等で駆動するもよいが、取出口5側端に取
付けて手回動するハンドル13によって行うもよい。送
風ファン7によって起風される圧風をダクト13に案内
させて、各繰出ロ−ル6下方を通る施肥パイプ14に分
岐送風し、繰出ロ−ル6から繰出される肥料を、各施肥
パイプ14を経て苗植条の土壌面に施肥する。
クラッチ操作等で駆動するもよいが、取出口5側端に取
付けて手回動するハンドル13によって行うもよい。送
風ファン7によって起風される圧風をダクト13に案内
させて、各繰出ロ−ル6下方を通る施肥パイプ14に分
岐送風し、繰出ロ−ル6から繰出される肥料を、各施肥
パイプ14を経て苗植条の土壌面に施肥する。
【0009】苗植機は、トラクタ車体15の後部に、リ
フトシリンダ16によって昇降される平行リンク機構1
7を介して、苗植装置1が連結される。車体15は、ス
テアリングハンドル18によって操向される前車輪1
9、及び後車輪20を有し、操縦席21下のエンジンE
の駆動によって伝動走行される四輪駆動走行形態で、施
肥装置2である施肥ホッパ−や繰出ロ−ル6等は、この
車体15後部上で操縦席21の後側部に搭載している。
フトシリンダ16によって昇降される平行リンク機構1
7を介して、苗植装置1が連結される。車体15は、ス
テアリングハンドル18によって操向される前車輪1
9、及び後車輪20を有し、操縦席21下のエンジンE
の駆動によって伝動走行される四輪駆動走行形態で、施
肥装置2である施肥ホッパ−や繰出ロ−ル6等は、この
車体15後部上で操縦席21の後側部に搭載している。
【0010】苗植装置1は、平行リンク機構17に連結
する苗植機体22の下側には土壌面を滑走均平するフロ
−ト23を有し、上部には、マット状の苗を載せて左右
横方向へ往復移動しながらこの横端部では傾斜下端部側
へ縦送りして苗供給を行う苗載台24と、この苗載台2
4から供給される苗を分離しながらフロ−ト23で均平
された土壌面へ植付ける苗植付装置25と等を有して多
条植形態に構成している。
する苗植機体22の下側には土壌面を滑走均平するフロ
−ト23を有し、上部には、マット状の苗を載せて左右
横方向へ往復移動しながらこの横端部では傾斜下端部側
へ縦送りして苗供給を行う苗載台24と、この苗載台2
4から供給される苗を分離しながらフロ−ト23で均平
された土壌面へ植付ける苗植付装置25と等を有して多
条植形態に構成している。
【0011】前記施肥装置2の各施肥パイプ14は、苗
載台24の下側を通して、各フロ−ト23の均平部で苗
植付装置25による植付位置近くに設けられる施肥器2
6にのぞまされ、この施肥器26で形成された土壌面の
施肥溝内に施肥できる構成である。前記各施肥ホッパ−
3の底部のホツパ−口9は、前後から倒八字状の寄せ棚
27が、前記取出螺旋4の回転周面に接近され、繰出ロ
−ル6、及びこの繰出ロ−ル6の周面に接近する施肥ブ
ラシ28等を有する繰出漏斗29上に連通する。30は
異物を選別する網、31は開閉する蓋である。
載台24の下側を通して、各フロ−ト23の均平部で苗
植付装置25による植付位置近くに設けられる施肥器2
6にのぞまされ、この施肥器26で形成された土壌面の
施肥溝内に施肥できる構成である。前記各施肥ホッパ−
3の底部のホツパ−口9は、前後から倒八字状の寄せ棚
27が、前記取出螺旋4の回転周面に接近され、繰出ロ
−ル6、及びこの繰出ロ−ル6の周面に接近する施肥ブ
ラシ28等を有する繰出漏斗29上に連通する。30は
異物を選別する網、31は開閉する蓋である。
【0012】各施肥ホッパ−3に肥料を充填して、苗植
作業を行うときは、繰出ロ−ル6の回転駆動によって該
施肥ホッパ−3内から取出螺旋4と寄せ棚27との間の
間隔部を経て流下される肥料が、下方の繰出漏斗29内
へ繰出される。この繰出漏斗からは、各施肥パイプ14
に流下される肥料が、この施肥パイプ14に送風される
風圧によって施肥器26へ案内移送されてね土壌中へ施
肥される。
作業を行うときは、繰出ロ−ル6の回転駆動によって該
施肥ホッパ−3内から取出螺旋4と寄せ棚27との間の
間隔部を経て流下される肥料が、下方の繰出漏斗29内
へ繰出される。この繰出漏斗からは、各施肥パイプ14
に流下される肥料が、この施肥パイプ14に送風される
風圧によって施肥器26へ案内移送されてね土壌中へ施
肥される。
【0013】このような施肥作業時は、前記取出螺旋4
は駆動せず、シャッタ−8は閉じた状態とする。苗植作
業が終り、施肥ホツパ−3内の残留肥料を取出すとき
は、シャッタ−8を開けてハンドル13で取出螺旋4を
回すことによって、各施肥ホッパ−3の残留肥料は、こ
れら各施肥ホッパ−3内部及び移送樋12部を経て、横
端部の施肥ホッパ−3の取出口5から機外へ排出され
る。32はこの取出口5から排出される肥料を受ける容
器である。
は駆動せず、シャッタ−8は閉じた状態とする。苗植作
業が終り、施肥ホツパ−3内の残留肥料を取出すとき
は、シャッタ−8を開けてハンドル13で取出螺旋4を
回すことによって、各施肥ホッパ−3の残留肥料は、こ
れら各施肥ホッパ−3内部及び移送樋12部を経て、横
端部の施肥ホッパ−3の取出口5から機外へ排出され
る。32はこの取出口5から排出される肥料を受ける容
器である。
【0014】このように、各施肥ホッパ−3内の残留肥
料は、殆ど取出されるが、繰出ロ−ル6の上周面等に残
される若干の肥料は、該取出口5からの排出後に、この
繰出ロ−ル6を回転駆動させて施肥すればよい。図5に
おいて、上側と異なる点は、取出螺旋4を左右に分け
て、前施肥ホッパ−3の横幅の中央部から左右端部へ向
けて移送する構成とし、取出口5も左右横端部の施肥ホ
ッパ−3に設けられる。各取出螺旋4の螺曲方向は同一
でもよく、又、左右対称形態に形成するもよい。
料は、殆ど取出されるが、繰出ロ−ル6の上周面等に残
される若干の肥料は、該取出口5からの排出後に、この
繰出ロ−ル6を回転駆動させて施肥すればよい。図5に
おいて、上側と異なる点は、取出螺旋4を左右に分け
て、前施肥ホッパ−3の横幅の中央部から左右端部へ向
けて移送する構成とし、取出口5も左右横端部の施肥ホ
ッパ−3に設けられる。各取出螺旋4の螺曲方向は同一
でもよく、又、左右対称形態に形成するもよい。
【0015】図6において、上側と異なる点は、各施肥
装置2の施肥ホッパ−3を一体的に連接連通して、一横
端部の支軸33の回りに他側端側を上方へ回動させて傾
斜することによって、この支軸33側の施肥ホッパ−3
に形成せる取出口5を開けて、各施肥ホツパ−3内の残
留肥料を流下させながら取出口5から取出すものであ
る。
装置2の施肥ホッパ−3を一体的に連接連通して、一横
端部の支軸33の回りに他側端側を上方へ回動させて傾
斜することによって、この支軸33側の施肥ホッパ−3
に形成せる取出口5を開けて、各施肥ホツパ−3内の残
留肥料を流下させながら取出口5から取出すものであ
る。
【0016】なお、このような形態では、各施肥ホツパ
−3の底部では、下側の繰出漏斗29との間が開くため
に、この施肥ホツパ−3の底部を開閉するシャッタ−3
4を設け、残留肥料の取出時はこのシャッタ−34を閉
めるようにしている。この各シャッタ−34の開閉は連
動操作できる構成とするもよい。又、前記取出螺旋4を
併有する形態とするもよい。
−3の底部では、下側の繰出漏斗29との間が開くため
に、この施肥ホツパ−3の底部を開閉するシャッタ−3
4を設け、残留肥料の取出時はこのシャッタ−34を閉
めるようにしている。この各シャッタ−34の開閉は連
動操作できる構成とするもよい。又、前記取出螺旋4を
併有する形態とするもよい。
【0017】図7において、上側と異なる点は、前記施
肥ブラシ28の取付構成において、このブラシ繰出漏斗
29と一体の取付座35に対して、長孔36とボルト3
7によつて、繰出ロ−ル6のロ−ル軸38に対して直角
方向へ摺動自在に取付け、この繰出漏斗29の取付口3
9に着脱する蓋40に設けられた板ばね41によつて、
該施肥ブラシ28の基部を押圧し、施肥ブラシ28が施
肥作用に伴い摩耗するに従って板ばね41に押されて、
常に縦出ロ−ル6の周面に施肥ブラシ28の先端面が摺
接して間隔を自動調整する。42はブラシを受けるブラ
シ板であり、該施肥ブラシ28と一体的に移動調整でき
る。
肥ブラシ28の取付構成において、このブラシ繰出漏斗
29と一体の取付座35に対して、長孔36とボルト3
7によつて、繰出ロ−ル6のロ−ル軸38に対して直角
方向へ摺動自在に取付け、この繰出漏斗29の取付口3
9に着脱する蓋40に設けられた板ばね41によつて、
該施肥ブラシ28の基部を押圧し、施肥ブラシ28が施
肥作用に伴い摩耗するに従って板ばね41に押されて、
常に縦出ロ−ル6の周面に施肥ブラシ28の先端面が摺
接して間隔を自動調整する。42はブラシを受けるブラ
シ板であり、該施肥ブラシ28と一体的に移動調整でき
る。
【図1】施肥装置部の正面図。
【図2】その側面図。
【図3】苗植機の側面図。
【図4】苗植機の平面図。
【図5】一部別実施例を示す施肥装置部の正面図。
【図6】一部別実施例を示す施肥装置部の正面図。
【図7】一部別実施例を示す繰出ロール部の側面図。
1 苗植装置 2 施肥装置 3 施肥ホッパー 4 取出螺旋 5 取出口
Claims (1)
- 【請求項1】 多条植形態の苗植装置1の各苗植条毎に
施肥する施肥装置2を、該各苗植装置1の並び方向であ
る横方向に沿って設け、この各施肥装置2の施肥ホッパ
−3底部には、残留肥料を横方向へ取出移送する取出螺
旋4を設け、この横端の施肥ホッパ−3には該取出螺旋
4で移送される残留肥料を機外へ取出す取出口5を設け
てなる苗植機の施肥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11807393A JPH06327323A (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 苗植機の施肥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11807393A JPH06327323A (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 苗植機の施肥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06327323A true JPH06327323A (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=14727338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11807393A Pending JPH06327323A (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 苗植機の施肥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06327323A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009065902A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Yanmar Co Ltd | 施肥ユニット |
| JP2009065904A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Yanmar Co Ltd | 施肥ユニット |
| JP2009065901A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Yanmar Co Ltd | 施肥ユニット |
| JP2009065903A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Yanmar Co Ltd | 施肥ユニット |
| JP2010130932A (ja) * | 2008-12-03 | 2010-06-17 | Yoka Ind Co Ltd | 施肥装置 |
| JP2010142160A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Yoka Ind Co Ltd | 施肥装置 |
| JP2010187599A (ja) * | 2009-02-18 | 2010-09-02 | Yoka Ind Co Ltd | 施肥装置 |
| JP2010193789A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Kubota Corp | 農用供給装置 |
| JP2013066493A (ja) * | 2013-01-23 | 2013-04-18 | Yoka Ind Co Ltd | 乗用田植機 |
| JP2013099349A (ja) * | 2013-01-23 | 2013-05-23 | Yoka Ind Co Ltd | 施肥装置 |
| JP2016067303A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
-
1993
- 1993-05-20 JP JP11807393A patent/JPH06327323A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009065902A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Yanmar Co Ltd | 施肥ユニット |
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| JP2016067303A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
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