JPH06329167A - 容器キャップ - Google Patents
容器キャップInfo
- Publication number
- JPH06329167A JPH06329167A JP5113349A JP11334993A JPH06329167A JP H06329167 A JPH06329167 A JP H06329167A JP 5113349 A JP5113349 A JP 5113349A JP 11334993 A JP11334993 A JP 11334993A JP H06329167 A JPH06329167 A JP H06329167A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- spout
- thin
- cylinder
- pouring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 容器口部1に嵌着される内栓2の内周にリン
グ状の薄肉部3を介して注出筒4を設け、該注出筒4の
内部に注出口形成用の薄肉部31を介して開口板41を
設けるとともに、前記注出筒4の筒壁に柱状部5を形成
したことを特徴とする容器キャップである。 【効果】 内容物を注ぎだして使用し終わった後は、注
出筒の頂部を指で強く横方向または下方に押し付けるこ
とにより、柱状部が応力をよく伝えるので薄肉部に応力
が集中して、容易に破断することができる。そしてその
後は注出筒を指で引っ張れば、破断部分がきっかけにな
るから薄肉部に沿って容易に引き裂いて、注出筒を取り
除いて大きな洗浄孔を形成することができるので、打栓
したままで洗浄孔から洗浄水の注入、排出が効率よくお
こなうことができ、例えば家庭においても容易に洗浄で
き、容器の再利用がスムーズに行える
グ状の薄肉部3を介して注出筒4を設け、該注出筒4の
内部に注出口形成用の薄肉部31を介して開口板41を
設けるとともに、前記注出筒4の筒壁に柱状部5を形成
したことを特徴とする容器キャップである。 【効果】 内容物を注ぎだして使用し終わった後は、注
出筒の頂部を指で強く横方向または下方に押し付けるこ
とにより、柱状部が応力をよく伝えるので薄肉部に応力
が集中して、容易に破断することができる。そしてその
後は注出筒を指で引っ張れば、破断部分がきっかけにな
るから薄肉部に沿って容易に引き裂いて、注出筒を取り
除いて大きな洗浄孔を形成することができるので、打栓
したままで洗浄孔から洗浄水の注入、排出が効率よくお
こなうことができ、例えば家庭においても容易に洗浄で
き、容器の再利用がスムーズに行える
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラスチック容器等の
口部に打栓して密封し、使用時には注出筒内側の密封板
を開封して、注出筒により内容物を案内しながら注ぎ出
せるようにした容器キャップに関する。
口部に打栓して密封し、使用時には注出筒内側の密封板
を開封して、注出筒により内容物を案内しながら注ぎ出
せるようにした容器キャップに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、プラスチック容器等を密封す
る容器キャップは、下端に容器口部の縁部を嵌合し得る
形状の打栓溝を有し、該打栓溝上部に外蓋嵌着部を形成
し、その内側に注出筒を形成し、注出筒の内側底部に密
封板を形成し、この密封板に薄肉部によって取り囲むよ
うにして適宜形状の開口板を形成し、開口板の上面につ
まみ片を形成してなる内栓と、該内栓に被せた外蓋とか
らなる打栓式のものが広く用いられている。
る容器キャップは、下端に容器口部の縁部を嵌合し得る
形状の打栓溝を有し、該打栓溝上部に外蓋嵌着部を形成
し、その内側に注出筒を形成し、注出筒の内側底部に密
封板を形成し、この密封板に薄肉部によって取り囲むよ
うにして適宜形状の開口板を形成し、開口板の上面につ
まみ片を形成してなる内栓と、該内栓に被せた外蓋とか
らなる打栓式のものが広く用いられている。
【0003】そして、プラスチック容器等を密封する場
合には、容器口部に容器キャップの打栓溝を無理に打ち
こんで密封し、これを開封する時は、外蓋をはずし、つ
まみ片を引っ張って薄肉部から破って開口板を取り去っ
て注出口を形成するものである。
合には、容器口部に容器キャップの打栓溝を無理に打ち
こんで密封し、これを開封する時は、外蓋をはずし、つ
まみ片を引っ張って薄肉部から破って開口板を取り去っ
て注出口を形成するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の容
器キャップは、一度打栓すると内栓は容器からとりはず
すことができず、内容物を使用し終わった後に容器を再
利用するために洗浄する場合に、小さな注出口をとおし
て洗浄水を出し入れするのに時間がかかるため、効率的
に洗浄を行えないという問題があった。
器キャップは、一度打栓すると内栓は容器からとりはず
すことができず、内容物を使用し終わった後に容器を再
利用するために洗浄する場合に、小さな注出口をとおし
て洗浄水を出し入れするのに時間がかかるため、効率的
に洗浄を行えないという問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はこの問題を解決
するためになされたものであってその要旨は、容器口部
に嵌着される内栓の内周にリング状の薄肉部を介して注
出筒を設け、該注出筒の内部に注出口形成用の薄肉部を
介して開口板を設けるとともに、前記注出筒の筒壁に柱
状部を形成したことを特徴とする容器キャップである。
以下、図面を参照して本発明を説明する。
するためになされたものであってその要旨は、容器口部
に嵌着される内栓の内周にリング状の薄肉部を介して注
出筒を設け、該注出筒の内部に注出口形成用の薄肉部を
介して開口板を設けるとともに、前記注出筒の筒壁に柱
状部を形成したことを特徴とする容器キャップである。
以下、図面を参照して本発明を説明する。
【0006】図面は本発明の実施例を示し、図1は容器
キャップを容器に打栓した状態の断面の正面図、図2は
図1の側面図、図3は内容物を使用し終わった後、注出
筒を取り外す様子を示す断面の正面図である。本発明
は、図1〜3に示すように、容器口部1に嵌着される内
栓2の内周にリング状の薄肉部3を介して注出筒4を設
け、該注出筒4の内部に注出口形成用の薄肉部31を介
して開口板41を設けるとともに、前記注出筒4の筒壁
に柱状部5を形成したことを特徴とする容器キャップで
ある。
キャップを容器に打栓した状態の断面の正面図、図2は
図1の側面図、図3は内容物を使用し終わった後、注出
筒を取り外す様子を示す断面の正面図である。本発明
は、図1〜3に示すように、容器口部1に嵌着される内
栓2の内周にリング状の薄肉部3を介して注出筒4を設
け、該注出筒4の内部に注出口形成用の薄肉部31を介
して開口板41を設けるとともに、前記注出筒4の筒壁
に柱状部5を形成したことを特徴とする容器キャップで
ある。
【0007】本発明における容器キャップは例えば図1
に示すように下端に容器口部1の縁部11を嵌合し得る
形状の打栓溝21を有し、該打栓溝上部に外蓋6の内面
とねじばめできるねじ山を有する外蓋嵌着部22を形成
し、外蓋嵌着部22の上端から内方に短天板23を形成
し、その内側に注出筒4を形成し、注出筒4の内側底部
に密封板42を形成し、この密封板42に薄肉部31に
よって取り囲むようにして適宜形状の開口板41を形成
し、開口板の上面につまみ片43を形成してなる内栓2
と、該内栓2に被せた外蓋6とからなる。
に示すように下端に容器口部1の縁部11を嵌合し得る
形状の打栓溝21を有し、該打栓溝上部に外蓋6の内面
とねじばめできるねじ山を有する外蓋嵌着部22を形成
し、外蓋嵌着部22の上端から内方に短天板23を形成
し、その内側に注出筒4を形成し、注出筒4の内側底部
に密封板42を形成し、この密封板42に薄肉部31に
よって取り囲むようにして適宜形状の開口板41を形成
し、開口板の上面につまみ片43を形成してなる内栓2
と、該内栓2に被せた外蓋6とからなる。
【0008】そして注出筒4の外側周囲に該注出筒4を
取り囲むように前記短天板23に薄肉部3を形成してあ
り、さらに注出筒4には柱状部5を形成してある。
取り囲むように前記短天板23に薄肉部3を形成してあ
り、さらに注出筒4には柱状部5を形成してある。
【0009】図1、図2に示すように、この容器キャッ
プ1を用いてプラスチック容器等を密封する場合には、
容器口部の縁部11に容器キャップの内栓2に形成した
打栓溝21を無理に打ちこんで密封し、これを開封する
時は、外蓋6をはずし、つまみ片43を引っ張って薄肉
部31から破って開口板41を取り去って注出口を形成
するものである。
プ1を用いてプラスチック容器等を密封する場合には、
容器口部の縁部11に容器キャップの内栓2に形成した
打栓溝21を無理に打ちこんで密封し、これを開封する
時は、外蓋6をはずし、つまみ片43を引っ張って薄肉
部31から破って開口板41を取り去って注出口を形成
するものである。
【0010】そして、注出口から注出筒4を通して内容
物を注ぎだして使用し終わった後は、図3に示すように
注出筒4の頂部44を指で強く71で示すように横方向
または72で示すように下方に押し付けることにより、
注出筒4に形成した柱状部5が応力をよく伝えるので短
天板23に形成した薄肉部3に応力が集中して、容易に
破断することができる。
物を注ぎだして使用し終わった後は、図3に示すように
注出筒4の頂部44を指で強く71で示すように横方向
または72で示すように下方に押し付けることにより、
注出筒4に形成した柱状部5が応力をよく伝えるので短
天板23に形成した薄肉部3に応力が集中して、容易に
破断することができる。
【0011】最後は注出筒4を指で引っ張れば、破断部
分がきっかけになるから薄肉部3に沿って容易に引き裂
いて、注出筒4を取り除いて大きな洗浄孔32を形成す
ることができる。そしてこの洗浄孔32は大きいので、
内栓2を打栓したままで洗浄孔32から洗浄水の注入、
排出が効率よくおこなうことができ、例えば家庭におい
ても容易に洗浄でき、容器の再利用がスムーズに行える
という効果がある。
分がきっかけになるから薄肉部3に沿って容易に引き裂
いて、注出筒4を取り除いて大きな洗浄孔32を形成す
ることができる。そしてこの洗浄孔32は大きいので、
内栓2を打栓したままで洗浄孔32から洗浄水の注入、
排出が効率よくおこなうことができ、例えば家庭におい
ても容易に洗浄でき、容器の再利用がスムーズに行える
という効果がある。
【0012】薄肉部3の位置としては、注出筒4を取り
除くためにその外側周囲に該注出筒4を取り囲むように
形成してあればよいが、本例のように短天板23に形成
してあれば、打栓時の衝撃や開口板41を取り去る際の
応力によっても破れにくいと共に、注出筒4を取り除い
た後、内部の凹凸がなくなり洗浄がよりスムーズに行え
るので好ましい。
除くためにその外側周囲に該注出筒4を取り囲むように
形成してあればよいが、本例のように短天板23に形成
してあれば、打栓時の衝撃や開口板41を取り去る際の
応力によっても破れにくいと共に、注出筒4を取り除い
た後、内部の凹凸がなくなり洗浄がよりスムーズに行え
るので好ましい。
【0013】また、薄肉部3の厚さとしてはポリエチレ
ン系樹脂の場合、キャップ成形時の樹脂の流れ、打栓時
や流通時の衝撃に耐えるために、0.2〜0.25mm
程度が好ましく、本願発明のように柱状部5を設けて押
し付けることにより破断してきっかけとすることによ
り、上記厚さでも支障なく薄肉部3に沿って容易に引き
裂くことができる。
ン系樹脂の場合、キャップ成形時の樹脂の流れ、打栓時
や流通時の衝撃に耐えるために、0.2〜0.25mm
程度が好ましく、本願発明のように柱状部5を設けて押
し付けることにより破断してきっかけとすることによ
り、上記厚さでも支障なく薄肉部3に沿って容易に引き
裂くことができる。
【0014】柱状部5は図2に示すように、注出筒4の
頂部44から短天板23まで全高にわたり形成しておけ
ば、押し付けた時の応力を良好に薄肉部3に伝えること
ができるので好ましい。また、柱状部5の両側に厚肉部
51を形成しておけば、柱状部5による応力伝達効果が
より一層効率的である。さらにこの柱状部5を複数箇所
設けておけば、押す位置が多少ずれた場合にもいずれか
の位置に応力が伝わり、薄肉部3を破断しやすい。
頂部44から短天板23まで全高にわたり形成しておけ
ば、押し付けた時の応力を良好に薄肉部3に伝えること
ができるので好ましい。また、柱状部5の両側に厚肉部
51を形成しておけば、柱状部5による応力伝達効果が
より一層効率的である。さらにこの柱状部5を複数箇所
設けておけば、押す位置が多少ずれた場合にもいずれか
の位置に応力が伝わり、薄肉部3を破断しやすい。
【0015】柱状部5の真下の位置においては、薄肉部
3を短天板23の上面に形成して上から押し付ける方向
の応力により破断しやすくして、他の部分においては、
薄肉部3を短天板23の下面に形成して、上に引っ張る
方向の応力により破断しやすくしてもよい。
3を短天板23の上面に形成して上から押し付ける方向
の応力により破断しやすくして、他の部分においては、
薄肉部3を短天板23の下面に形成して、上に引っ張る
方向の応力により破断しやすくしてもよい。
【0016】本発明の容器キャップは例えばポリエチレ
ン、ポリプロピレンなどを射出成形することによって、
製造することができる。本発明の容器キャップを適用で
きるプラスチック容器等としては特に限定はないが、た
とえばポリエチレンテレフタレートの二軸延伸ブローボ
トルなどに好適に使用できる。
ン、ポリプロピレンなどを射出成形することによって、
製造することができる。本発明の容器キャップを適用で
きるプラスチック容器等としては特に限定はないが、た
とえばポリエチレンテレフタレートの二軸延伸ブローボ
トルなどに好適に使用できる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の容器キャ
ップは容器口部に嵌着される内栓の内周にリング状の薄
肉部を介して注出筒を設け、該注出筒の内部に注出口形
成用の薄肉部を介して開口板を設けるとともに、前記注
出筒の筒壁に柱状部を形成したことを特徴とするので、
内容物を注ぎだして使用し終わった後は、注出筒の頂部
を指で強く横方向または下方に押し付けることにより、
柱状部が応力をよく伝えるので薄肉部に応力が集中し
て、容易に破断することができる。
ップは容器口部に嵌着される内栓の内周にリング状の薄
肉部を介して注出筒を設け、該注出筒の内部に注出口形
成用の薄肉部を介して開口板を設けるとともに、前記注
出筒の筒壁に柱状部を形成したことを特徴とするので、
内容物を注ぎだして使用し終わった後は、注出筒の頂部
を指で強く横方向または下方に押し付けることにより、
柱状部が応力をよく伝えるので薄肉部に応力が集中し
て、容易に破断することができる。
【0018】そしてその後は注出筒を指で引っ張れば、
破断部分がきっかけになるから薄肉部に沿って容易に引
き裂いて、注出筒を取り除いて大きな洗浄孔を形成する
ことができるので、打栓したままで洗浄孔から洗浄水の
注入、排出が効率よくおこなうことができ、例えば家庭
においても容易に洗浄でき、容器の再利用がスムーズに
行えるという効果がある。
破断部分がきっかけになるから薄肉部に沿って容易に引
き裂いて、注出筒を取り除いて大きな洗浄孔を形成する
ことができるので、打栓したままで洗浄孔から洗浄水の
注入、排出が効率よくおこなうことができ、例えば家庭
においても容易に洗浄でき、容器の再利用がスムーズに
行えるという効果がある。
【図1】容器キャップを容器に打栓した状態の断面の正
面図。
面図。
【図2】図1の側面図。
【図3】内容物を使用し終わった後、注出筒を取り外す
様子を示す断面の正面図。
様子を示す断面の正面図。
1 容器口部 2 内栓 3 薄肉部 31 薄肉部 4 注出筒 41 開口板 5 柱状部
Claims (1)
- 【請求項1】 容器口部に嵌着される内栓の内周にリン
グ状の薄肉部を介して注出筒を設け、該注出筒の内部に
注出口形成用の薄肉部を介して開口板を設けるととも
に、前記注出筒の筒壁に柱状部を形成したことを特徴と
する容器キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5113349A JPH06329167A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 容器キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5113349A JPH06329167A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 容器キャップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06329167A true JPH06329167A (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=14610008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5113349A Pending JPH06329167A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 容器キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06329167A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002012244A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-15 | Kouno Jushi Kogyo Kk | 分別廃棄キャップ |
-
1993
- 1993-05-14 JP JP5113349A patent/JPH06329167A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002012244A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-15 | Kouno Jushi Kogyo Kk | 分別廃棄キャップ |
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